Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
「新しい特技が出来た」
璃奈「新しい…」
栞子「特技…ですか?」
しずく「まぁっ、それは素晴らしいことですね♪」
かすみ「かすみんにも教えてくださ~いっ♪(ふっふっふ…これを機に峻先輩の特技を盗んで…」
パソコンを打つ手を止めて1年生4人を見渡す。
部室には、今この4人しか居ない。
「…よし、じゃあ…試してみるか」
すっと立ち上がりかすみとしずくの前に立つ。
かすみ&しずく「……???」
「ほっ」
2人の背中に手を当てると……パツンっという音と共に…
''何かが下がった''
かすみ「…………………っ!?!?//////」
しずく「なっ、ななななっ…これ、はっ……!!??//////」
2人して胸を押える。
…そう、俺は…ブラジャーのフックを外した…それも服の上から。
「おぉ、上手くいった」
かすみ「えっ、あ、あのっ……!!///
…し、しず子~っ!直して~…!!///」
しずく「な、直してって…私の方も直して欲しいんだけど…っ!///」
「…ふっふっふ…」
栞子「…い、嫌な…予感が…っ…」
「せいっ!」
逃げようとする栞子を捕まえてそのまま背後に手を伸ばす。
そして、そのまま………パツンっとブラジャーを外した。
栞子「ぁ、うっ…な、にしてるんですか…っ…!!!///」
キッと睨むが顔は真っ赤で恥ずかしさの方が勝っているようだった。
「…さーて、どうやって直す…?」
しずく「…う、うぅ……///」
かすみ「どう、やってって……//////」
栞子「それは……そのっ……これ、は…///」
「…最後は璃奈ちゃんの番だよ~…ふっふっふ…」
璃奈「…盛り上がってるところ…悪いけど…璃奈ちゃん…スポーツブラだから…璃奈ちゃんボード…''てれてれ''」
「…な、に…っ!?」
…と言うか普通に答えるのか…璃奈ちゃん…。
璃奈「しょうがない、直してあげる」
かすみ「ま、待って!りな子!」
璃奈「…???」
かすみ「こ、これは峻先輩に直して貰って謝って貰わないとかすみんの気が済みません!!///」
しずく「そ、そうですっ!こんなっ…恥ずかしい、事を…っ…///」
栞子「……(コクコク///」
「…と、言うわけで…俺がやった方がいいらしいね」
璃奈「ファイト~♪」
…この子…面白がっている…?
「…とは、言え……どうやって直す?…あ、服の中に手を入れれば良いのか」
かすみ「…絶対…変なところ触らないでくださいよ…?///」
「うんうん、分かってるよ」
と、言いつつ脇腹をつんつん。
かすみ「う、うひゃああああっ!!!///」
「あ、ごめん、触れちゃった?」
かすみ「…先輩の…意地悪…///」
「意地悪なんてひどいな~、かすみは」
と、言いつつ俺はそのまま躊躇わずにかすみの胸を揉んだ。
かすみ「ひ、ぐっ…ぅ…っ!!!???///」
「なに乳首勃ててんだよ…感じてるのか?」
かすみ「そんっ、な…ことは…っ…///」
「…ほら、しずくもぼーっとしてないで…おいでよ?」
しずく「えっ……あっ…はいっ…♡///」
スイッチが入ったのか、見惚れてたしずくは素直にこちらに寄ってきた。
栞子「だ、ダメですっ…しずくさんっ…!///」
しずく「かすみさんばかり相手にして…ずるいですよ…峻先輩…♡」
「可愛がってやるよ、しずくの事もな」
璃奈「璃奈ちゃんボード…''REC・REC♪''」
栞子「璃奈、さんまでっ…!!///」
「ほら、俺は胸揉んでやるから…2人は自分のマ〇コを弄れよ…?」
かすみ「…は、いっ…///」
しずく「峻先輩っ…私が、気持ちよくしてるとこっ…見て、くださいね…っ…//////」
胸を触りながら2人の頬や首元にキスをすると体がピクピク反応し始めた。
…栞子はというと…。
栞子「ダメ、です…っ…そんな…っ…風紀の、乱れた…行為は…っ!///」
「って言ってるけど…体モジモジさせて言っても説得力ないぞ?」
なんてやり取りをしてると…しずくが俺のズボンに手を伸ばしていた。
しずく「ほら…っ…栞子さんっ…峻先輩の…凶暴なくらい…カチカチになった…おチン〇ン…可愛がってあげましょう…♡///」
「いやらしい子だな…しずくは」
しずく「はい…っ…しずくは…いやらしい子です…///」
かすみ「…ぁ…っ…そ、れとも…っ…しお子…そういう…適性…無い、の…っ?///」
栞子「なっ……………っ!!!///」
適性という言葉に反応したのか…栞子がジリジリと寄ってきた。
栞子「こ、こんなもの…直ぐに…気持ちよくできます…っ!///」
そう言うと栞子はフェラを始めた。
栞子「…ほぅふぇすか…?///(どうですか?)」
「…微妙に…八重歯…当たって…気持ちいいぞ…っ…」
栞子「ふ、ふっ…ふゅぐに…きもひ、よく…させ、まひゅ…ね…///」
「しゃべ、るな…っ!!」
あまりにも栞子のフェラが上手かったのか…俺は直ぐに射精した。
ここ最近、やってなかったからか…栞子の口には収まりきらず溢れて顔にまでかかった。
栞子「…峻さんの…匂いが…ついてしまいます…///」
「…わ、悪い…っ」
栞子「…頭がクラクラしちゃいそうですね…♡///」
気がつくと、自分で秘部を弄っていたのか…惚けた顔で栞子が俺のまだ硬いままの性器を見続けていた。
かすみ「せん、ぱぁい…♡///」
しずく「次は私たちの番、ですよ…っ…///」
かすみ「…むっ…かす、みんの方が…先、ですよ…っ!///」
しずく「ゆ、ずれない…もんっ…///
私、だって…っ…峻さんの…濃い精子…欲しい、もん…♡///」
「なら…2人とも…抱き合って…」
かすみ&しずく「…えっ…?///」
2人を抱き合わせて…ちょうど秘部を重なるようにした。
「この間に…ぶち込んでやるよ…っ…!」
上と下から素股をするように性器を擦り付けた。
かすみ「あっ…あああっ…!!!!///」
しずく「なに、これぇ…っ…!///」
「ほら…っ…2人とも…っ…キスとかし合えよ…!」
かすみ「…しず、子…♡///」
しずく「かすみ…さんっ…♡///」
舌を絡ませてキスをする2人を見て…自分が支配してるんだと言う気持ちに駆られた。
そう思えば思うほど…射精したい気持ちが増してきた。
「やば、いっ…出る…っ…!!」
そのまま2人の重ねた秘部の先…ちょうどお腹の辺りに射精してしまった。
かすみ「あっ…ああああぁ…!!!///
あつ、いよぉ…っ…♡///」
しずく「っ…んっ…はぁっ…ぁ…どう、しよう…っ…制服にかかっちゃった…よ…ぅ…♡///」
ぐったりする2人をそのままにしておき…俺は自分の性器を見た。
「…さすがに…っ…元気もなくなってきた、か…」
璃奈「…まだ…がんばれる…よねっ…?///」
「璃奈ちゃ、んっ…さすがに…これ以上はっ…!」
璃奈「…なら…これを飲んで…?///」
瓶に入った飲み物を…半ば強制的に飲まされた。
「…んぐっ…!?」
カッと目が見開くと…直ぐに俺の性器はさっきと同じような状態になった。
璃奈「…媚薬…10倍盛り…♪///」
「なんて、やつを…っ!!」
どうしようもないくらい性欲が押し寄せてくる。
今の俺だと…こんな小さい璃奈ちゃんですら…めちゃくちゃにしちゃいそうだ。
璃奈「……私のことも…気持ちよく、して…///」
「璃奈…ちゃん……っ…璃奈…っ!!!!!」
飢えた狼のように俺は璃奈を押し倒した。
「挿れるぞ…っ…挿れるからなっ…!!!」
押し倒した衝撃で璃奈ちゃんボードが無くなり素顔が見えたまま…俺は璃奈の腟内に性器を挿れた。
璃奈「ん、ぐっ……っ!!!!!///」
明らかに大きすぎたのか…璃奈の目が見開く。
そして、一気に子宮口まで挿入したからか…お腹の下あたりがポコンと出ている。
「…キッツい…!!」
璃奈「ま、って…っ…これ、まずいよっ…っ…だめっ…だめぇ…!!///」
しかし、そんな言葉は届かず…俺はさっきよりも早いストロークで璃奈の腟内を刺激していく。
「もう出そうだよ…っ…璃奈…っ!!」
薬のせいか…射精したくてたまらなかった。
首を横に振る璃奈をよそに…俺はしっかりと腰を掴んだ。
璃奈「だめ、っ…おかしく、なっちゃ…うっ…やめ、てっ…やめ…ぇ…//////」
拒む璃奈の口を塞ぎながら…俺は腟内で果てた。
「んっ……!!!!!!」
璃奈「ふっ…んぅっ…ぁ…っ…い、やぁっ…あああ!!!!///」
普段の姿からは想像もつかないくらいの甲高い声が部室に響いたのだった…。
ブラ外しからどうしてこうなった(書いた人が言うか)
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