Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
しずく「峻さんと一緒にお昼、嬉しいです♪」
「かすみや璃奈ちゃんが居ないのも珍しいね」
しずく「璃奈さんは愛さんと一緒に…はんぺんちゃんの所に
かすみさんは…今度のテストの補習をすると急いで食べ終わって勉強を…」
「あはは、それはそれで感心感心」
?「しずく、今いい?」
しずく「あっ、はいっ」
「……………?」
すらっとした女生徒がしずくに話しかけてきた。
しずく「あっ、峻さん紹介しますね…演劇部の部長ですっ」
部長「はじめまして、君が峻くんって子か」
「…はぁ、どうも」
人の顔をジロジロ見てうんうんと頷く部長さん。
部長「ちょっと演劇部の事で話したいことがあるから…しずくを借りてもいいかな?」
「構いませんが…」
しずく「すいません、すぐに戻ってきますねっ♪」
そう言うと、しずくは部長と共に食堂を後にした。
(…演劇の本番でも近いのかな?…まぁ、すぐに戻ってくるって言ってたし…待っとこ)
食べつつ携帯を眺めながらしずくが帰ってくるのを待っていた。
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部長「峻くんって子、かっこよかったね…しずくの彼氏?」
しずく「そ、そんなのじゃありませんよっ…!!///
…たしかに…好き、ですけど…」
部長「ふふっ、必死に否定するあたり、可愛らしいなぁ~…でも…」
手を握る部長…その行動にしずくは酷く驚いた。
しずく「ぶ、部長…っ…!?」
部長「ヤキモチ…妬いちゃうな…♪」
そう言うと、しずくの唇を…部長が塞いだ。
突然の出来事にしずくは事態を飲み込むまでに時間がかかった。
しずく「ぶ、部長…っ…なにをっ…!?///」
部長「私がしずくの事…好きって言ったらおかしい?」
しずく「す、好きって…っ…私たち…女の子同士…です、よっ…!///」
部長「言ってなかったっけ?…私、どっちもいけるんだよ?…特に女の子の方が好き…かな?♪」
そう言うとキスをしながら髪の毛に触れる部長。
しずく「ひゃ…んっ…///」
部長「しずくの声…可愛い…♪」
人気のない廊下とはいえ…恥ずかしさで頭が爆発しそうだった。
しずく「ダメ、ですっ…そんな、こと…っ…!///」
部長「嘘つきだね、しずくは…こんなに濡れてるのに…?♪」
しずく「…ぁっ…っ!!!///」
部長の手が伸びた先は…スカートの中だった。
しずく「…んっ…んん、っ…!!!///」
部長「その反応…峻くんとも…やったのかな?」
しずく「………っ………///」
部長「ますます妬いちゃうな~…♪」
そう言って…下着をずらして…秘部に指を入れようとした瞬間…。
しずく「…だっ…め、ですっ……!!///」
間一髪のところでしずくが部長から距離を取った。
しずく「…しゅ、峻さんの所に…戻ります…っ…失礼します…!///」
部長の顔をあまり見ずにしずくが足早にその場を去った。
部長「………ふふっ♪」
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しずく「お、お待たせしてすいませんっ…///」
「おー、遅かったね~…演劇の打ち合わせか?」
しずく「は、はい…っ…少し話し合いに手間取ってしまって…///」
しずく(…あれ…っ…私…なんで…嘘ついてるんだろ…っ…///)
「そっかー、兼部も大変だな…」
峻がしずくの頭を撫でようとした時…。
しずく「んっ…っ!!!///」
明らかに色っぽい声が出てしまった。
「…し、しずく…?」
しずく「…ご、ごめんなさいっ…くすぐったくて…///」
「…そ、そっか…ごめん…」
しずく「…い、いえ…///」
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放課後、しずくはまたも演劇部の部長に呼び出された。
同好会のメンバーが居た中で呼び出されたため…行かないもの変なので…ついて行くことにした。
………そして。
部長「嫌って言ってたわりには大人しく来てくれるんだね?♪」
しずく「ちがっ……それ、はっ…!///」
演劇部の更衣室で部長から秘部をぐちゅぐちゅと弄られるしずく。
抵抗して掴んでいた手にも力が入らなくなっていた。
しずく「部、長…っ…だめっ…です…っん…ぁ…っ…///」
部長「じゃあ、私のものになってくれる?」
しずく「それ、はっ…ぁ…っ…!///」
部長「しずくの口が言葉で言ってくれないなら下の口に聞いてみるね♪」
そう言うと、またキスをし…更にしずくの腟内を弄る部長。
クリやGスポット…弄られる度にしずくの頭がボーっとし始める。
ふるふると首を横に振るが…それが逆に部長の気をそそり…。
部長「気持ちよくなってる姿…私にだけ見せなよ…っ」
しずく「んんーっ…っ…!!!!///」
涙を流しながら抵抗するが……ついに、しずくの必死に留めていた川の流れが…崩壊した。
しずく「んっ…っ…あっ…あっ、っ…ぁ…あああああああああっ!!!!//////」
部長の手や…床にしずくの愛液が飛び交った。
その愛液を…ぺろっと舐めた部長は…目の焦点が合ってないしずくに対して…。
部長「………私の物になってくれる気になった?♪」
しずく「…………は、い…っ…♡///」
力なく…頷くしずくだった…。
ここ最近(?)の流行りです
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