※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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書けと天啓が…!!!!


桜坂しずく ifルート④

しずく「峻さんと一緒にお昼、嬉しいです♪」

「かすみや璃奈ちゃんが居ないのも珍しいね」

しずく「璃奈さんは愛さんと一緒に…はんぺんちゃんの所に

かすみさんは…今度のテストの補習をすると急いで食べ終わって勉強を…」

 

「あはは、それはそれで感心感心」

?「しずく、今いい?」

しずく「あっ、はいっ」

「……………?」

 

すらっとした女生徒がしずくに話しかけてきた。

しずく「あっ、峻さん紹介しますね…演劇部の部長ですっ」

部長「はじめまして、君が峻くんって子か」

「…はぁ、どうも」

 

人の顔をジロジロ見てうんうんと頷く部長さん。

部長「ちょっと演劇部の事で話したいことがあるから…しずくを借りてもいいかな?」

「構いませんが…」

しずく「すいません、すぐに戻ってきますねっ♪」

 

そう言うと、しずくは部長と共に食堂を後にした。

(…演劇の本番でも近いのかな?…まぁ、すぐに戻ってくるって言ってたし…待っとこ)

食べつつ携帯を眺めながらしずくが帰ってくるのを待っていた。

 

 

 

 

────────────────────

 

 

 

部長「峻くんって子、かっこよかったね…しずくの彼氏?」

しずく「そ、そんなのじゃありませんよっ…!!///

…たしかに…好き、ですけど…」

 

部長「ふふっ、必死に否定するあたり、可愛らしいなぁ~…でも…」

手を握る部長…その行動にしずくは酷く驚いた。

 

しずく「ぶ、部長…っ…!?」

部長「ヤキモチ…妬いちゃうな…♪」

 

そう言うと、しずくの唇を…部長が塞いだ。

突然の出来事にしずくは事態を飲み込むまでに時間がかかった。

 

 

しずく「ぶ、部長…っ…なにをっ…!?///」

部長「私がしずくの事…好きって言ったらおかしい?」

しずく「す、好きって…っ…私たち…女の子同士…です、よっ…!///」

部長「言ってなかったっけ?…私、どっちもいけるんだよ?…特に女の子の方が好き…かな?♪」

 

そう言うとキスをしながら髪の毛に触れる部長。

しずく「ひゃ…んっ…///」

部長「しずくの声…可愛い…♪」

 

人気のない廊下とはいえ…恥ずかしさで頭が爆発しそうだった。

 

しずく「ダメ、ですっ…そんな、こと…っ…!///」

部長「嘘つきだね、しずくは…こんなに濡れてるのに…?♪」

しずく「…ぁっ…っ!!!///」

 

部長の手が伸びた先は…スカートの中だった。

しずく「…んっ…んん、っ…!!!///」

部長「その反応…峻くんとも…やったのかな?」

しずく「………っ………///」

部長「ますます妬いちゃうな~…♪」

 

そう言って…下着をずらして…秘部に指を入れようとした瞬間…。

しずく「…だっ…め、ですっ……!!///」

 

間一髪のところでしずくが部長から距離を取った。

しずく「…しゅ、峻さんの所に…戻ります…っ…失礼します…!///」

部長の顔をあまり見ずにしずくが足早にその場を去った。

 

部長「………ふふっ♪」

 

 

 

 

────────────────────

 

 

 

しずく「お、お待たせしてすいませんっ…///」

「おー、遅かったね~…演劇の打ち合わせか?」

しずく「は、はい…っ…少し話し合いに手間取ってしまって…///」

 

しずく(…あれ…っ…私…なんで…嘘ついてるんだろ…っ…///)

「そっかー、兼部も大変だな…」

 

峻がしずくの頭を撫でようとした時…。

しずく「んっ…っ!!!///」

明らかに色っぽい声が出てしまった。

 

「…し、しずく…?」

しずく「…ご、ごめんなさいっ…くすぐったくて…///」

「…そ、そっか…ごめん…」

しずく「…い、いえ…///」

 

 

 

────────────────────

 

 

放課後、しずくはまたも演劇部の部長に呼び出された。

同好会のメンバーが居た中で呼び出されたため…行かないもの変なので…ついて行くことにした。

 

………そして。

 

 

 

部長「嫌って言ってたわりには大人しく来てくれるんだね?♪」

しずく「ちがっ……それ、はっ…!///」

 

演劇部の更衣室で部長から秘部をぐちゅぐちゅと弄られるしずく。

抵抗して掴んでいた手にも力が入らなくなっていた。

 

しずく「部、長…っ…だめっ…です…っん…ぁ…っ…///」

部長「じゃあ、私のものになってくれる?」

しずく「それ、はっ…ぁ…っ…!///」

部長「しずくの口が言葉で言ってくれないなら下の口に聞いてみるね♪」

 

そう言うと、またキスをし…更にしずくの腟内を弄る部長。

クリやGスポット…弄られる度にしずくの頭がボーっとし始める。

 

ふるふると首を横に振るが…それが逆に部長の気をそそり…。

部長「気持ちよくなってる姿…私にだけ見せなよ…っ」

しずく「んんーっ…っ…!!!!///」

 

涙を流しながら抵抗するが……ついに、しずくの必死に留めていた川の流れが…崩壊した。

 

しずく「んっ…っ…あっ…あっ、っ…ぁ…あああああああああっ!!!!//////」

部長の手や…床にしずくの愛液が飛び交った。

その愛液を…ぺろっと舐めた部長は…目の焦点が合ってないしずくに対して…。

 

部長「………私の物になってくれる気になった?♪」

しずく「…………は、い…っ…♡///」

 

力なく…頷くしずくだった…。




ここ最近(?)の流行りです

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