Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
ちゃららちゃっちゃちゃーーー(レベルアップの音)
【朝練】
せつ菜「峻さん!今度のライブでしてみたい振りがあります!」
「朝から元気だな~…んで?どんな振りだい」
朝の練習場…俺とせつ菜は次のライブについての話し合いをしていた。
ちなみに歩夢は日直…かすみはコッペパンを作るから朝練は欠席。
果林と彼方は来ると言ってたが…寝坊だろう。
せつ菜「峻さんに付きっきりで見てもらえるまたとないチャンスですから…っ…この朝練で習得してみせます!」
「やる気十分だな~…」
せつ菜「今回の新しい振りは…ハイキックです!」
「…え?…CHASE!の時もキック入れてたじゃん…」
せつ菜「あの時は…こう、蹴り破るようなイメージでしたが…今回はかっこよく!決めたいのです!」
「…あー……今やってる戦隊モノに毒されたろ…」
せつ菜「分かりますか!?さすが峻さんですっ!♪」
こう目がキラキラしたせつ菜になるともう止めておけば?という言葉は効かない。
「…試しにどれくらいの高さ出来るか…やってみ?」
せつ菜「はいっ!…いきますよ…っ!!!!」
助走をつけてジャンプするせつ菜…しかし。
せつ菜「あぐっ……!!!!」
普段と同じくらいの高さしか飛べなかった。
「…もしかして…せつ菜って体硬い?」
せつ菜「…か、かもしれませんね…あ、あはは……試しに峻さんやってみてくださいよ!」
「え、俺?……えっと…こう?」
見よう見まねでやってみると…案外できるもんだった。
せつ菜「こ、これです!まさしく!」
「…んー…柔軟体操をしっかりすれば出来るんじゃない?」
せつ菜「なら、いつも以上にストレッチをしましょう!……峻さん、背中…押してくれます、か?///」
「いつもやってる事なんだし…恥ずかしがる必要も…」
せつ菜「え、えへへ…なんだが…急に恥ずかしくなって…」
笑いながら背中を向けるせつ菜。
……ここまでは良かったのだが…。
せつ菜「あぁ、んっ……っ…は、ぁっ…っ…んんんっ!!!///」
「………………………………」
何だこの声。
明らかに外の人が聞いたら間違われるぞ。
「…あ、あの…せつ菜…」
せつ菜「はぁ、いっ…なんで…す、かっ…ぁっ…あっ?///」
「…………えっと…」
途中、わざとやってるのでは?とも思ったが…顔を赤くするせつ菜を見てるとマジなんだな…と思えてきた。
「………………(悶々するな…耐えろ~…耐えろ~…)」
と、思ってても目の前の女の子が喘いでいたら…反応してしまうのが男というものなのだろう。
…既に俺の性器がガチガチになっていまして…。
(…ちょっと触っても…バレない、かな…?)
背中を押してた手を…前の方に伸ばした。
むにゅ。
せつ菜「んっ…あっ…っ!♡///」
ピクっと体を反応させるせつ菜。
そしてすぐさま俺の方を振り向く。
せつ菜「…峻、さ…んっ…?///」
「…ん?…どうした?」
あくまで平然を装う…油断したら押し倒しそうだ。
せつ菜「い、いえっ…なぁ…あっ…んでも…っ…あ、ひゃ…ま…せんっ…///」
(…もう少し、いけるか?)
むにむに…っ。
せつ菜「んっ…ぅ…っ…あ、ああああっ…!♡///」
しかし、さすがに気がついたようで…。
せつ菜「…もっと…触って…くだ、さいっ…///」
「気がついてたのか…」
せつ菜「峻っ…さんのっ…触り、方…いやらしいからっ…ぁ…すぐ、分かり…ます、よっ…///」
「…せつ菜が…いやらしい声出すから、だろ…」
せつ菜「…興奮、しちゃいました…か…?♡///」
その問いに…俺は頷いた。
せつ菜「…じゃあ…っ…朝、練…やめて…しま、す…かっ?♡///」
「…いい、のか…?」
せつ菜「私も…っ…もう、我慢…できなくなっちゃいました…から…///」
ペロッと練習着をめくゆせつ菜…どうやら''その気''のようだ
「…せつ菜…っ」
せつ菜「あ、んっ…がっつき、すぎです…よぉ…っ♡///」
「だって…せつ菜が可愛いから…っ…」
せつ菜「…挿れ、ますか…?///」
ふふっと笑うせつ菜の表情にいつしか俺は釘付けだった。
「挿れる、からなっ…!!」
せつ菜を押し倒し…練習着に手を伸ばす。
下はスカートではなかったが…直ぐにずらせるようなパンツスタイルだった。
せつ菜「や、ぁっ…今、っ…汗、かいてます、からっ…♡///」
手で秘部を隠そうとするせつ菜…だが。
「ホントだっ…せつ菜の味がする…っ」
峻がペロッと秘部を舐める度にせつ菜が甲高い声を出し、行動がキャンセルされた。
手でどかそうとするよりも先に…峻の舌がせつ菜の腟内に入っていく。
せつ菜「ひ、ぃやぁ…っ…!///」
「感じてるの?」
せつ菜「そん、なぁ…っ…ことっ…ない、ですっ…!♡///」
「…あー…もう…我慢できない…」
ズボンを下ろして…勃起した性器を外に出した。
せつ菜「…おっ、きぃ…///」
「…めちゃくちゃにしてやるよ…っ…」
そう言うと、俺はせつ菜の足を顔の方に持ち上げた。
せつ菜「な、っ…こっ…、こんな…格好…っ…私、しら、なぃっ…!///」
「マングリ返し…ってやつだけど…せつ菜は知らないだろうな…でも…ストレッチも出来て…一石二鳥…だろ?」
せつ菜「…はず、かしいです…っ…!!///」
しかし、そんな感想を他所に…俺は上からせつ菜の腟内にミチミチと…性器を押し込んで行った。
せつ菜「はっ…ぅ…あああっ…っ!!///」
「うぉ…っ…キツ、い…!!」
せつ菜「す、ごくっ…気持ち、いい…ですっ…!!!♡///」
「グチュグチュ…恥ずかしい音が…いつも以上に聞こえてるぞ…っ!」
せつ菜「あっ…ぁ…あああっ…!
聞いちゃ、いやっ…いやあっ…!!!//////」
言葉では否定的だが…自分で乳首を弄ってるあたり説得力の微塵もなかった。
キュンキュンと締め付ける腟内に…俺は直ぐに射精しそうだった。
「たっぷり…中に出してやるからな…っ!」
せつ菜「…出し、てぇっ…!!///
峻ひゃんのっ…せーえきっ…欲しいっ…の…!!///」
「いくぞっ…せつ菜…ぁ!!!」
自分の性器の、先端からビュッと何かが出る感じがしたと思ったら直ぐにせつ菜の腟内にどくどくと…熱い脈動に駆られた。
せつ菜「ふ、ぅっ…っ…んっ…ぁ…あああああっ!!!!!♡//////」
口からだらしなくよダラを垂らしながら…秘部からは精液が床に溢れ出ていた。
【その後】
愛「おぉー!せっつーすごいキックじゃん!♪」
果林「特訓でもしたのかしら?」
せつ菜「はいっ!峻さんの柔軟体操体操の…お陰…です♡///」
お腹を押さえながら…少し、妖艶な表情で笑うせつ菜だった。
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