Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
ではでは
【部室】
愛「ちーっす!♪
これ、りなりーから差し入れだって~♪」
せつ菜「愛さん、お疲れ様です!…これは…栄養ドリンク…でしょうか?」
歩夢「3本しかないけど…」
愛「りなりーが残り作るって言ってたから…多分作ったら部室に来ると思うよ~♪
…しゅんしゅんは?」
せつ菜「それが…果林さんたち3年生の練習を見に…」
愛「あぁー…果林力入ってたもんね~…かなちゃんは…ストレッチで苦戦してんだろうな~…あはは♪」
そう言って愛は栄養ドリンクの口を開けた。
歩夢「の、飲むのっ?」
愛「せっかく作ってもらったんだし…まぁ、ぐいっとね♪」
せつ菜「色は凄いですが効果ありそうですね!私も飲ませていただきます!♪」
歩夢「あ、わ、私も~!!」
急いで飲む歩夢と一気に飲み干す愛とせつ菜だった。
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【情報処理学科 研究室】
璃奈「あっ…栄養ドリンクの材料…足りなかった…今回はしょうがない、3人に飲んでもらお…」
チラッと材料の方を見る。
璃奈「…あれ…っ…材料…間違えてた…っ???」
手に取ったのは…明らかに色がおかしいキノコ。
璃奈「このエキス…まずい…かも…」
部室に行く前にこのキノコについて調べることにした璃奈。
…嫌な予感する…。
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【部室】
「あー…やっと解放された…」
…ったく…果林…なんで俺にまで柔軟体操を…。
「…あれ、3人とも?」
何故か3人とも自分の体を抱きしめるように隠していた。
歩夢「あっ…しゅ、峻くん…お疲れ…様ぁ…っ…///」
愛「ちょ、ちょーーーっと……ねっ…///」
せつ菜「は、はぃっ…///」
「…なんかあったのか?」
その質問になんとも歯切れ悪く応える3人。
愛「な、何にも無いからっ!!!///」
せつ菜「だ、大丈夫っ…ですから…ぁっ…!//////」
歩夢「来ちゃ、ダメ…っ!!///」
「…いや、顔も赤いし…体調悪いんじゃ…」
せつ菜「ひゃぅん…!!///」
おでこに手を当てたのに驚いたのか…せつ菜は隠してた自分の体を峻に見せてしまった………すると…。
「…えっ……濡れてる…??」
歩夢「う、うぅ~……///」
愛「…そ、そうだよぉ…胸から液体出てきて止まらないの~っ!!///」
恥ずかしそうに告白した愛…確かに、3人とも胸の辺りが濡れていた。
せつ菜「…こ、これって…っ…母…///」
「み、皆まで言うな…!!…なんか心当たりは?」
愛「りなりーが作ってくれた…栄養ドリンク飲んだら…っ///」
歩夢「体がぼーってなって…///」
せつ菜「気がついたら…胸から…///」
「…また間違えたな…璃奈ちゃんのやつ…」
…とりあえず…制服から練習着に着替えた方がいいな…。
「…とはいえ…着替えるにしても…止めないと同じことだからな…うーん…どうしたものか…」
せつ菜「…じ、時間が経てば…収まりますかね…っ?///」
愛「…あ、愛さんもそう思う…かなっ…///」
歩夢「…しゅ、峻くんが吸ってくれたら…もっと早く収まるんじゃないかな…っ!?///」
せつ菜&愛「あ、歩夢(さん)?!///」
「…根拠はないけど…俺もそんな気が…あ、別に吸いたいとかって訳じゃ…」
歩夢「…んっ…峻くん…おね、がいっ…♡///」
ワイシャツの胸元ボタンだけ外してブラジャーをずらした歩夢。
そこには確かに先端から白い液体がピュッと出ていた。
「…い、いいんだな…?」
歩夢「他の人には…内緒、だからね…っ?///」
静かに頷いた俺は…自分の本能の赴くまま…歩夢のおっぱいにしゃぶりついた。
歩夢「んっ…ふぅ、んっ…ぁッ、あああっ…!♡///」
「なんか…敏感になってる歩夢…可愛いな」
歩夢「い、やだっ…そんなこと…いわな、いでっ…ぇ…っ///」
「…歩夢の味がする」
顔を見ながらペロッと舐める度に歩夢の口から喘ぎ声が漏れる。
歩夢「…っ…もっと…つよ、くっ…///」
「おねだりなんて…いけない子だな…」
軽く甘噛みすると…。
歩夢「っ…ぁっ…あああああっ!!!♡//////」
秘部にも触れてもないのに…歩夢は絶頂を迎え、ぴくぴくと痙攣していた。
愛「………っ………//////」
せつ菜「…あ、ああぁ…//////」
「ほら…2人もぼーっと見てないで…おいで?」
そう言うと、俺はせつ菜の手を引いた。
せつ菜「あ、ちょっ、と…っ…!///」
形としては…後ろからせつ菜の胸を揉む形に…。
「胸…苦しそうだから…出すね?」
せつ菜「んっ……!///」
衣装を下げると…大きく形が整った胸から母乳が垂れていた。
「こうしてみると…せつ菜がママになったみたいだな」
せつ菜「…あ、のっ……//////」
揉んでた手を掴んだせつ菜が恥ずかしそうに…。
せつ菜「さ、触るんじゃなくて…く、口で…して…ください…っ…お願い…しま、すっ…///」
「…よく言えました…じゃあ…せつ菜には…俺のここを触ってもらおうかな?」
そう言って俺はチャックを下げて…自分の性器を表に出した。
せつ菜「…っ…わ、わかり…まし、た…っ///」
そう言うと…せつ菜は手で俺の性器を上下に動かした。
せつ菜「…わ、私の…っ…おっぱい…は…美味しい…です、かっ…?///」
「…自分で言ってて…恥ずかしくない?」
せつ菜「…は、恥ずかしいですよ!…察してくださいよ…///」
恐らく、ムードを考えてくれてるのだろう。
「…美味しいよ、せつ菜」
せつ菜「よかっ、た…です…っ…♡///」
「ずっと飲んでたいな…」
せつ菜「…治らなかったら…ずっと…飲ませて…あげ、ますよ…っ…///」
「せつ菜…っ!!」
我慢が効かなくなった俺はがっつくように揉んで吸ってを繰り返した。
せつ菜「あ、んっ…っ…が、っつきすぎ…です、よっ…!!♡///」
「…あっ…無理っ…出る…!!」
自分でも意図してないタイミングでせつ菜の手に射精してしまった。
せつ菜「ふ、んっ…っ…あ、あっつい…っ…♡///」
はぁはぁと息を切らしながら…手についた精液を見つめているせつ菜。
歩夢「い、いなぁ…っ…峻くんの…せーえき…///」
そう言うと、歩夢はせつ菜の手をぺろっと舐めた。
せつ菜「あ、歩夢…さんっ…///」
「アッチは…アッチで盛り上がったようだし…」
愛「…///」
「愛は特別に…挿れてやるよ…っ!」
愛「えっ、ひゃっ…!!///」
ソファーに押し倒された愛はスカートもめくれてすぐにでも犯されてしまいそうな体勢になってしまった。
愛「そ、それはっ…胸の問題と…っ、関係…ないっ…!!///」
「下着濡らして…説得力ないよ」
愛「だ、ダメっ…!!///
胸と…ソコの同時に責められるのは…ほんと、む、りぃっ…!///」
しかし、俺は当然大人しく聞く訳もなく…。
愛の母乳が出る胸を摘みながら…ゆっくりと愛の膣内に性器を少しずつ挿れていった。
「く、うっ…!」
愛「で、かい…からぁっ…!♡///」
「愛の揺れる胸…いやらしすぎるから…!!」
体勢を変えて…愛の胸を吸いながら…何度も愛の膣内を突いた。
結局、愛もノリノリになってしまい、俺と首元に腕を回していた。
愛「もっと…っ…峻…っ…も、っとぉ…!!//////」
「いくぞ…っ…一発目…受け、取れ…!!!」
最後は自分の顔に母乳がたくさんかかりつつも…愛の膣内に射精した。
愛「はぁーっ…あああっ…ん、っはぁ…はぁ…っ…///」
せつ菜「…峻…さん…♡///」
歩夢「まだまだ…収まらない…よ…♡///」
愛「もっと…相手…し、て…?♡//////」
そう言うと…3人は性器を舐め始めた。
3人からフェラされる光景は…なんとも、エロチックだった。
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【1時間…】
璃奈「お、お疲れ様…っ。
3人とも、栄養ドリンク…飲んじゃった?」
愛「えっ!?…あ、あーっ…飲んだ…けど?///」
せつ菜「特に…何もありませんでしたよ?///」
歩夢「な、何か…あったの、璃奈ちゃん…?///」
璃奈「よかった…何も無かったのなら…(…あれ?…何も無いって…まだ説明してないんだけど…)」
部室が少し荒れていたのに気がつかない璃奈だった…………………
母乳プレイしたい人生でした。
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