Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
更新頑張るのでお楽しみに!!
「さ、さっきのことは謝りますから…許してください~…っ…」
部室に連れ込んでから…かすみはずっとその事で謝っていた。
「…でも辛くて嫌な思いしたのは俺だしな~…?」
「ううぅ…ごめんなさい…」
「…謝る以外…欲しいなぁ?」
「…ぁっ…///」
自分の口から言った言葉を思い出す。
【かすみんの事が可愛いと思うなら…とことんやってください…】と言うこと。
「…練習場…ホントに戻るの?」
「…峻先輩は…どうしたいんですか…っ?///」
「…かすみが欲しい…かな?」
「えっ……そ、それって…っ…///」
「…ねぇ…キスしたいって言ったら…どうする?」
「えっ…そ、それは…っ…///」
「…無理やりしても…俺の事…嫌いにならない?」
「む、むしろ…っ…峻先輩にならっ…ちょっとくらい強引にされた方が…っ!!///」
「可愛いな、かすみ」
「んっ、んんんっ…!!///」
口付けをすると…かすみはぐっと目を瞑り…されるがままとなった。
「…かすみの味がするな」
「うっ…うぅっ…初めてのキスなのに…///」
「俺が初めての相手じゃ…嫌か?」
「嫌ではありません…けど…もっと…ドキドキするような…内容が…///」
「…そっか、じゃあ…おいで…かすみ…」
「ぁ…峻先…輩…っ…///」
「…かすみ…」
もう一度…口付けをしたまま…俺の手はかすみの服の中に侵入していた。
「ぁ…峻先輩…っ…そこ、はっ…///」
「…かすみ…柔らかい…」
「だ、めで…すよ…ぉ…っ…///」
「…服…脱がすよ…っ」
「あっ…ダ…メっ…!!///」
しかし、かすみの抵抗も虚しく…服がめくれる。
「…綺麗なピンク…」
「み、見ないでくださいよぉ…///」
「…ごめん、我慢できない…っ!」
ちゅっとかすみの胸にしゃぶりつく。
「んっ、ぁっ…あ…峻先輩っ…ダメ、ですよぉ…っ!///」
と言いつつもしっかりと頭に手を回すかすみ。
俺がしゃぶりつくのをやめないようにしてるように見える。
「かすみ…ここ触って…っ」
「な、ななな、なんですかっこれ…っ///」
初めて触る性器に驚いた表情を浮かべるかすみ。
「…男の…アレだけど…」
「こ、こんなに大きくなるんですか…?///」
「…ここまで来たら…かすみの中で…気持ちよくなりたいんだけど…」
「えっ…そ、そのぉ~…///」
「…やっぱり怖いし…嫌?」
「…い、いえ…嫌では…決して…///
ただ…スクールアイドルなので…避妊具を付けるか…外に出して欲しいと言いますか…///」
「…しっかりしてるな…」
再度口付けをし、 かすみの乳首と秘部を刺激する。
その度にかすみの口から喘ぎ声が漏れる。
乳首はコリコリと硬くなり…秘部からは愛液がこれでもかと垂れていた。
「…はぁ…はぁ…峻先輩…っ…もう…欲しくて…たまり、ません…♡///」
「どこに挿れて欲しい?」
「…かすみんの…峻先輩専用の…おま〇こに…ずぽずぽして…くだ、さぃ…♡///」
「…なら…お望み通りに…っ!!」
「ぁっ……いっ、たいのに…ぃ…きも、ちいいで…す…っ…!!///」
「うぉ…かすみの膣内…めちゃくちゃ気持ちいい…っ!!」
「ぁ…動く、度に…コツコツって…当たっちゃま…すぅ…♡///」
「ほら、誰もいないんだし…もっと声出しちゃなよ…っ」
「そ、そんっ…なっ…!!///
峻先輩に…っ…恥ずか、しい…声…聞かせ、られ…っ!!///」
しかし、グチュグチュと音が鳴り…かすみの顔も紅潮していく。
俺もどんどん高揚していき…かすみの乳首を強めに摘んだりしてみた。
「あっ…峻…先輩…っ…!
かすみ、ん…っ…な、なんかっ…来ちゃ、う…っ!!///」
「いけっ…かすみ…っ…出るぞ…っ!!!」
「あっ、んっ……!!…峻…っ…先輩っ…峻…っ…イっちゃ…っ…あああああっ…!!!♡///」
結局…かすみが言ってた避妊具も外出しも…出来ないまま…俺はかすみの腟内で射精した。
ぐったりとするかすみを見て…どこか征服感に襲われる俺だった。
「…もうお前は…俺の女だ…」
「…は、い…かすみんは…峻先輩のものです…♡///」
だらしなく…口からヨダレを垂らしながら…かすみが答えた。
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