Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
「はぁ~…」
エマ「よしよし…♪」
部活前の空き時間…俺はエマの部屋にお邪魔していた。
…いや、俺以外にもお邪魔していた。
彼方「すや…すやぴ…♪」
エマ「彼方ちゃ~ん、ベットから足出てるよー?」
彼方「すや…ぁ…♪」
エマ「ふふっ、何だか部屋の中が賑やかで嬉しいな♪」
「…というか…よくこんなお願い聞いてくれたね…」
エマ「んー…峻くんだから…かな?」
俺の目の前には暗闇…何も見えない世界が広がっていた。
それもそのはず、俺はエマの胸の中に埋もれていた。
冗談で………………。
「疲れたからエマの胸を枕にしたいな~」
って言ったら…
エマ「えっ?…私のでよければ…いいよ?///」
と言って今に至る…。
エマ「…こうしてみると…峻くんもやっぱり男の子なんだね~…///」
「…すいません、おっぱい星人で…」
エマ「ううん、そうじゃなくて…今まで弟って思ってたんだけど…こうしてみると…やっぱり男の子なんだって意識しちゃうって言うか…///」
「…そ、そりゃ…俺も年頃の男と言うか…」
エマ「…えいっ!♪///」
「う、ぷっ…!?」
いきなり両方の胸で挟まれてあわや窒息死寸前になりそうだった。
…というか弾力が凄すぎで自分のムスコが素直に反応してしまってる。
果林「エマー?入るわよ~?」
エマ「わ、わわっ!果林ちゃんっ!?///」
恥ずかしさからパッと俺を解放したエマ。
そのまま玄関の方へ向かった。
「…ご、極楽死するところだった…」
果林「また峻が変なことしてなかったかしら?」
エマ「ううん、大丈夫だよ♪」
この後部活ということもあり練習着で部屋に入る果林。
果林「全く…峻は少し節操がないわよ?
他の生徒に見つかったりしたらどうするのよ」
「…はい、すいません」
エマ「ふふっ、果林ちゃんはこう言ってるけど…他の人に峻くんが取られるのを心配してるんだよ♪」
果林「え、エマ…っ!///」
「…大丈夫、果林…俺は同好会のみんなとずっと一緒だから」
果林「そ、そんなこと言って…っ…ちょ、抱きつかないで…!///」
「んー……果林の匂いだ…おちつく…」
果林「く、くすぐったい…からっ…!///」
もぞもぞ動く果林…自然と体に胸が当たってたりして…。
果林「な、何押し付けてるのよ…!///」
「…ごめん…果林がセクシーすぎて…」
セクシーと言われたのがちょっと嬉しかったのか狼狽える果林。
果林「う、うっ……そ、そんなこと言っても…しないわよ…っ///」
「…じゃあ…見ててくれるのは?」
果林「え、ちょっ…!?///」
そう言った俺はスボンのベルトを弛めて…性器を出した。
果林「な、何出してるのよっ…!///」
「…ごめん…でも…こんな状態だから…」
その言葉と共に俺は手で自分の性器を扱き始めた。
エマも椅子に座り…顔を赤めてじっと見ていた。
…彼方は寝たままだけど…。
「く、うっ…ん…!」
果林「…………///」
エマ「……わぁ…///」
切ない声を聞いて恥ずかしいのか…体をもじもじさせる果林。
果林「…ねぇ…///」
「…えっ…?」
扱いていた手を掴む果林。
果林「………ほ、ほら…っ///」
胸元を少しめくり…胸をさらけ出した果林。
果林「…わ、私の胸を使って…気持ちよくなりなさい…よ…///」
「…果林…っ」
果林「それ、とも…私が…やってあげ…///」
エマ「それは…っ…私がやるもん…っ///」
そう言うと後ろから手を伸ばして性器を優しく握るエマ。
ほのかに温かい手の感触にピクっと反応してしまった。
果林「…っ…さわ、って…峻…っ…♡///」
目を瞑り、顔を背けながら…俺の手を胸元に忍び込ませた果林。
「やわら、か…っ」
果林「ぁ、んっ…気持ち…いいわっ…峻…っ♡///」
エマ「峻くんのここも…気持ちいいって言ってるよ…♡///」
「ふ、たりとも…っ…!」
果林&エマ「……イッちゃえ…っ♡///」
2人から耳元で呟かれた俺は…我慢できないまま…果林の胸の辺りに射精してしまった。
「はぁ…はぁ…っ!!」
果林「ふふっ…あっついわ…♡///」
エマ「でも~…まだまだ元気だね…?///」
そう言うと…ちらっと彼方の方を見た2人。
果林「…ふふっ、考えることは同じね…エマ?♡」
エマ「うんっ、峻くん…彼方ちゃん…寝てるね…?///」
「…まさか、2人とも…っ」
果林「大丈夫よ…彼方はなかなか起きないから…♪」
エマ「ほらほら…スカートの中見えそうだよ…?///」
確かに練習着に着替える前の彼方は制服だからスカートの中が見えそうだけど…。
「…か、彼方…っ?」
まだ自分の性器が勃起してる中…立ち上がり彼方に近づく。
寝息を立てているから…まだ、寝てるのかな?
「…彼方…?」
彼方「すやぁ…すや、ぁ…♪」
「…寝てる…」
髪の毛を撫でる…が、起きない。
彼方「ん、にゃ…ぁ…///」
「…寝てる…よな?」
彼方「すゃぁ…♪(ど、どどどどど、どうしよう…っ…なんかすごいことになってるよ…っ!?///)」
「彼方のお尻…美味しそう…」
スカートをめくり…お尻を撫でた。
彼方「ん、ふっ…ぁ…あぁっ…///」
「…な、なぁ…これって…」
果林「ふふっ…寝たフリかどうかは…///」
エマ「挿れたら…わかるんじゃないかな…?///」
「…い、いいんだな…ほ、ほんとに…挿れるからな…っ?」
彼方の下着をずらすと…じわっと愛液が垂れていた気がした。
「(起きて、るのか…?)…ごめんな…彼方…っ!」
ぐっと力を込めて彼方の腟内に俺の性器を捩じ込んだ。
彼方「ぐ、っ…あっ…ああああっ…!♡///」
「彼方…っ…起きてるなら…素直に起きてるって言いなよ…!」
パンパンと突くと彼方の口から寝息と喘ぎ声が織り交ざり…室内はいやらしい匂いが充満していた。
彼方「…い、やぁっ…それ、以上…突か、ない…でぇっ…♡///」
「彼方…っ…!」
うっすら目を開けた彼方を見た俺は…すぐにキスをした。
彼方「ふ、ふふっ…彼方ちゃんのこと…めちゃくちゃにする、なんて…っ…いけない…子…だねぇ~…///」
「彼方…っ…もう、俺…っ!」
彼方「出し…ちゃう、のっ…?///
かな、たちゃんの…っ…ナカに…たくさん…♡///」
「ああ…孕ま…せるから、な…!!」
ニコッと笑った彼方…どうやら中出ししても、大丈夫なようだ。
「彼方…っ…彼方…!!!!」
唇を噛み締めた俺は…そのまま彼方の腟内で射精した。
彼方「んっ…ん~~~~~~~~~~~っ…!!!!!!!♡//////」
枕に顔を埋めて喘ぎ声を抑えた彼方…。
性器を抜くと…中からどんどん白い液体が出てきた。
エマ「ふふっ…ベット汚れちゃったね…///」
果林「次は…こっちの相手をしなさい…峻?///」
エマ「2人の相手をしたあとは…」
果林「お風呂で体流し合いましょ?…4人で…///」
どうやら、部活には行けなさそうだ…。
胸大きい組(違う)
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