Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
夜…それは洗面台で歯を磨いてる時だった。
遥「おね~ちゃ~ん…この際だから言うけどさ~…」
彼方「なぁに、遥ちゃーん♪」
遥「夜に1人で変なことしすぎ」
彼方「なっ…!?!?!?///」
突然の発言に彼方は激しく動揺した。
夜…確かに峻と体を交わした後…1人で自慰をする事多くなったけど…。
彼方「な、ななななっ…聞い、てた…っ?///」
遥「普段夜熟睡してるお姉ちゃんが起きてるから何かあったのかな~…って思ってら…」
彼方「そ、それはっ…!///」
遥「…お姉ちゃんは、遥の物だからねっ!♪」
ニコッとするが…少しその笑顔には怒ってるような雰囲気が漂っていて…。
遥「ねぇ、お姉ちゃんは私といやらしいこと出来る?」
彼方「…な、何言ってんの、遥ちゃん!?///」
遥「あれ、できない?」
彼方「そ、それは…っ///」
歯を磨き終わった遥は彼方の胸に飛び込んできた。
遥「私は出来るよ、お姉ちゃんだもん♪」
彼方「…は、遥ちゃん…っ///」
遥「でも…あんまり、その峻って人と仲良くして欲しく無いな~…」
彼方「ええええっ…!?///」
遥「…むぅ、私はお姉ちゃんの事大好きだもん」
彼方「は、遥ちゃんの事は私も大好きだよ~…っ!///」
遥「じゃあ…触っちゃお~♪」
そう言うと遥は彼方の胸を思い切り鷲掴んだ。
彼方「ひゃうっ…!///」
遥「…はぁ…なんかお姉ちゃんの表情と声に…そそられちゃう…♪」
ゾクゾクしたような顔で…遥は何度も彼方の胸を揉んだ。
彼方「……だ、ダメっ!…やめよ、遥ちゃ…///」
遥「…逃がさないもん!」
彼方「ひゃあああっ!?///」
手を掴まれた彼方はそのまま遥のベットの上に押し倒された。
遥「はーっ…はーっ…お姉ちゃん…♪///」
彼方「は、はるかっ…ちゃ、んっ…!///」
普段見ない妹の妖艶な表情に体も素直に反応していた。
首筋を舐められただけで…体に電気が走るようだった。
彼方「あ、うっ…っ!!//////」
遥「お姉ちゃんのここは~…どんな味がするのかな~…?//////」
ズボンを脱がし…純白の下着をずらした遥は…なんの躊躇いもなく
彼方の秘部を舐め始めた。
彼方「遥ちゃっ…!!///
そこ、ダメ…っ…だょっ…!!///」
遥「…峻って人には良いって言ったのに?」
そう言うと遥はクリを甘噛みした。
痛いはずなのに快感で声が甘くなる。
彼方「か、あっ…っ…!!!//////」
遥「ふふっ…美味しい…♪///」
ジュルジュルといやらしい音を出しながら秘部から出てくる愛液を啜る遥。
気がつくと…したくもないのに…彼方も自分で胸を触っていた。
彼方「はるか、ちゃ…んっ…!♡///」
遥「…ふふっ、いいよ…峻って人じゃなくて…私を見てくれるなら…気持ちよくしてあげる♪」
ニコッと笑った遥は今までやっていた愛撫をやめてしまった。
彼方「そ、そんなぁっ…!///」
遥「どうする、お姉ちゃん?♪」
生殺しされた彼方…冷静は判断なんて出来るはずもなかった。
彼方「おね、がいっ…イカせ…てっ!!♡////」
遥「…ふふっ、決まりだね…♪」
そう言うと遥は指を三本…秘部に押し込んだ。
彼方「はっ…あああっ…っあああ!!!♡///」
遥「すごいっ…お姉ちゃんのナカ…温かい♪」
指の根元まで入った状態で曲げてみたりと…遥は半分楽しんでるような感じだった。
しかし、彼方には…ツボだったようで…。
彼方「あっ、ああああっ、あっ…ダメっ、ほんとにダメっ…!!///」
遥「お願いするってことは…気持ちいいんだね?♪
もっとやっちゃお~…♪///」
辞めるどころか…笑顔のまま更に刺激を加えた。
既に遥の手は彼方の愛液でびちゃびちゃだった。
遥「そろそろ…限界そうだね?お姉ちゃん♪」
彼方「は、はやっ…ぐっ…イカ、せっ…てぇよぉっ…!♡///」
遥「…ふふっ、じゃあ…イッちゃえ、お姉ちゃん…っ!♪」
胸を吸いながら…愛撫を続けた結果…彼方は自分の腕で口を隠し…絶頂を迎えた。
彼方「っ~~~~…!!!!!♡//////」
遥のベットは…吹いてしまった潮で濡れてしまった。
遥「あーぁ、濡れちゃった……今日はお姉ちゃんと一緒に寝ようかな?♪」
彼方「~…っ…~っ…♡///」
遥「ありゃ、聞こえてないみたい……ま、この後も…お楽しみは続くからね、お姉ちゃん…♪」
────────────────────────
【数日後】
「あれ、彼方…今日はもう上がりか?」
彼方「あっ…う、うんっ…遥ちゃんが待ってるからね~…///」
そう言うと携帯を確認し…彼方は足早に去っていった。
かすみ「…ここ最近、彼方先輩早めに上がるの多くなりましたね?」
エマ「妹ちゃんとの時間も大事だからね~♪」
「…まぁ、そこら辺は…兄弟いる人にしか分からない気持ち…なんだろうな?」
【正門】
遥「あ、お姉ちゃん~♪」
彼方「お、お待たせ~…♪」
遥「じゃあ…帰ろっか?………あっ、その前に…♪」
耳元で彼方に向かって呟く遥。
遥「…駅のトイレで…少し、やろ?♪」
…彼方は顔を赤くして…ただただ頷くしか無かった。
遥ちゃん・ドS寝取られ編でした。
アニガサキ前になんたることを…。
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