Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
かすみ「ふふ~ん!かすみん一番乗りです~!♪」
放課後、1人部室で胸を張って部室を見渡すかすみ。
かすみ「…汚いですね、部室…しょうがありませんね~、かすみんがぱぱっと綺麗にしちゃいますよ~♪」
かすみ「…ぐふふっ、きっと先輩にも褒められちゃいます…♪」
悶々と1人妄想をして体をくねらせる。
【かすみ、掃除してくれたのか?…ご褒美あげないとな】
かすみ【先輩…♪】
かすみ「あぁーん、先輩ってば大胆ですよ~♪」
ドサッ。
かすみ「っと、掃除に集中しないと……これは…本?」
カバーがしてある…。
かすみ「…確かこれ…昨日先輩が見てた気が…」
あぁ、そうだ…読みつつパソコンのすぐ横に置いてた…。
かすみ「もしかして…!
スクールアイドルについての本だったり…!」
意気揚々とページを開くと…そこには。
かすみ「…へ?」
胸を弄られたり…玩具で秘部を愛撫されたり…明らかに思ってるものと違った。
かすみ「ひゃ、ひゃあああああっ…!!///」
パサッと本を床に落として距離を取った。
かすみ「こ、こここ、これっ…いやらしい本…っ!?///」
なんで先輩がこんなものを…っ!?
そ、そんなことより…っ。
かすみ(も、元に戻なさいと…!!)
本を手に取りキョロキョロと見渡すが……。
「おーい、かすみ?…今日は練習場集合だぞ~………………ん?」
かすみ「……………………あっ……」
まさかの鉢合わせ。
しかも、手には本を持っていて。
かすみ「あ、あのっ…あのっ………あのぅ…///」
目をぐるぐる回しながら顔を赤くして言葉に困るかすみ。
……しかし、ここで冷静になり…。
かすみ「………あれっ?
…待ってください?なんでかすみんがこんな慌てるんですか?」
「…何の話?」
かすみ「って!元はと言えば先輩ですよ!!!
な、なんなんですか、この本は!!///」
「…ありゃ、見つかっちゃった?」
かすみ「こ、こんな本を部室で見るなんてどういう了見してるんですかっ!?///」
「…俺も年頃の男だし?」
かすみ「あぁ、なるほど♪……って、なりませんからねっ!?///」
「でもかすみも見たんだろ?」
かすみ「うぐっ…み、見ました…けどぉ…///」
「どうだった?」
かすみ「…え、えっちです…///」
「…濡れた?」
かすみ「な、ななな、なに聞いてるんですかっ!///」
「…かすみ…」
かすみ「ぁ…だ、だめっ…近づかないでくださぃ…っ…///」
距離を詰め寄り…かすみは力を失うようにソファにもたれ掛かり…俺の膝はかすみの秘部へと…。
「…やっぱり濡れてる…」
かすみ「…ぅ、ううっ…///」
「かすみも変態だな…」
かすみ「せ、先輩のせいなんですからぁ…っ///」
「それもそうか」
そう言って俺はかすみの口を塞いだ…これが始まりの合図となった。
「…胸触っていいか?」
かすみ「…先輩って、ほんとに胸好きですよね…///」
「…そうか?」
かすみ「…おかげで少し大きく…嬉しいような複雑なような…」
「…じゃあもっと、大きくしないとな…」
かすみ「ひゃっ…//////」
服の中に手を忍ばせると…少し汗ばんだかすみの肌が温かかった。
「…かすみ…」
かすみ「その、顔…ずるい、ですっ…そんな顔されたら…ぁ…///」
欲しがるようにかすみの方からキスをしてきた。
荒い息遣いと共にお互いの唇から唾液が零れ落ちる。
「…かすみ…こっち、触って…」
かすみ「また…こんなに…大きくして…っ…///」
「…これでめちゃくちゃにされるのが好きなんだろ…?」
かすみ「そ、んなことっ…ありま、せんっ…!///」
「…ま、そのうち分からせるけどな…!」
きゅっと、かすみの乳首を摘むと口を塞ぎ声を押し殺すかすみ。
かすみ「んっ、ふぅっ…ぁ…っ…!///」
「かすみ、ここ弱いもんな」
かすみ「こり、こり…ぃ…いやぁっ…♡///」
「でも、やめないよ」
かすみ「はっ、あぁっ…ぁ…んっ…んんっ…!//////」
「イケよ…かすみ…っ」
かすみ「んっ…くっ、あっ…あああっ!!!♡///」
「…ふふ、ビクビクするかすみ…可愛いな」
かすみ「はぁーっ、はーっ…///」
「…さぁ、挿れるよ…かすみ…」
かすみ「…えっ…!?
…い、今っ…だ─────」
その言葉を聞く前に俺はかすみの腟内に硬くそそり立った性器を挿れた。
かすみ「んんんんんんっ…!!!///」
「あはっ、今軽くイったね?」
その言葉に首を横に振るかすみ。
「もっと可愛いかすみの姿…見せてよ…!」
ズンズンと、かすみの小さな腟内の最奥を何度も突く。
その度に、かすみの口から小動物のような喘ぎ声が漏れる。
もっと聞きたい……その一心で俺は何度もかすみの腟内を刺激した。
かすみ「しぇ、んぱいっ…い、たいっ…!///」
「…ぁ…ご、ごめん…!!」
しかし、少しやりすぎたのか…かすみが苦悶の表情を浮かべる。
ストロークを辞めた…次の瞬間だった。
かすみ「…なんて、嘘ですよっ!♪//////」
「おわっ!」
…形勢逆転。
かすみにマウントを取られてしまった。
かすみ「先輩の事…気持ちよくしますから…動かないで、くださいね…♪///」
そう言うと器用に口で胸を舐めながらかすみが腰を打ち付けてきた。
「ぁ…か、かすみ、それっ…!」
かすみ「ふふっ、先輩の顔がどんどん可愛くなっていきます…♪///」
「くっ…!」
想像以上のテクニックに腰が浮き上がりそうだった。
かすみ「出しちゃう、んっですか…っ…かすみんの…おま○こに…っ///」
「だ、したい…っ!」
かすみ「んっ…い、いですよっ…いっぱい…出して、ください…っ!///」
「かすみ……い、くっ…!!」
その瞬間、俺の体から力が抜ける感覚ともに下腹部から熱い脈動を感じた。
かすみ「ぁっ…あああああああああっ…!!♡///」
「収まん、無い…っ!」
かすみ「す、ごいっ…ですっ…こんなにっ…溢れるくらい…♡///」
「…今度は…俺がリードするから…っ」
かすみ「へっ…あ、のっ…♡///」
彼らが練習場に行くにはもう少し時間がかかるようだ…。
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