Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
執筆意欲爆上がりになりました。
色々盛り込んでますが悪しからず。
【せつ菜 夢の中】
「…あれっ、ここは…私の部屋…?」
不思議なことに私の部屋にいる夢を見た。
…それも寝る前の格好で。
「…寝てるのに寝てる前の夢…なんでしょうか
夢を見るなんて…不思議ですね…」
そう思い、夢の中で立ち上がろうとすると…。
「…あれっ、この本…」
そこには表紙からして怪しい本の数々が…。
「…こ、これっ…!///
私の隠してあった秘密の本…っ!」
?「せつ菜~、お風呂上がったよ~?」
ドア越しに聞こえるのは…聞きなれた、あの人の声だった。
「しゅ、峻さん…っ!?///」
本を隠そうにも…時すでに遅し。
峻「さっぱりした~……って、なにしてんの?」
「…あ、あはは~!…いえ、なにもっ!///」
峻「…あれっ、本?」
隠しきれなかった一冊が見つかってしまった。
「…そ、それはっ…!!」
表紙に書いてあるタイトルは…【恥辱のアイドル】
「………あ、ぅ…あぅ…///」
峻「…隠れてこういう本を見るのは…感心しないな?」
そう言うと本を置いて…峻はせつ菜に近づいていった。
峻「………さぁ、いけない子には…」
「……い、やぁ……っ…!//////」
────────────────────────
【朝】
せつ菜「…ん、んんっ……はっ!!!!///」
目覚めの悪い夢と共に勢いよくベットから飛び出した。
もちろん机の上やその周りに…本など置いてなかった。
せつ菜「…へ、変な夢…っ///」
…と、自分の下腹部に何か違和感を感じた。
せつ菜「…へっ…///」
触ってみると…少し湿っていた。
せつ菜(わ、私…っ…夢の中で…感じてたの…っ?!///)
たしかにあのまま夢を見てたら…峻に襲われていただろう。
…自分の知らない時に自分の秘部を触ってたのかと思うと
顔から火が出そうな勢いだった。
せつ菜「…うぅ~…支度、しなきゃ…///」
雑念を振り払うかのように…せつ菜は支度を進めた。
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【朝の部室】
愛「じゃーんっ、新しい衣装だぞ~♪」
しずく「わぁ~っ…とっても素敵です!♪」
果林「早速、放課後に試着しないといけないわね♪」
「…白を基調とした衣装…腰周りには華を添えて…原案を出したとは言え…皆に似合いそうな衣装になって良かった~…な、せつ菜?」
せつ菜「…………………///」
「……おーい、せつ菜?」
せつ菜「…あっ、は、はいっ!///」
「…?」
かすみ「もしかして~、せつ菜先輩…もうこの衣装着てステージに立つ姿想像してました?♪」
「だとしたら、せつ菜らしいな」
せつ菜「…あ、あはは…はいっ…///(どうしよう…体が…ムズムズして…疼いちゃう…///)」
彼が足を組んだり…頬杖をついたり…その一つ一つの仕草に私の体は反応していった。
────────欲しい。
正直な話をすると…少し生殺しに近い物にせつ菜は複雑な想いを抱いていた。
なんであんな夢を見たんだろう…と、同時にあのまま夢を見ていたら…自分はどういう風に犯されていたのだろうか、と…。
結局、そのまま…悶々とした気持ちを抱いたまま…
せつ菜は授業…そして生徒会の仕事にむかうのであった。
────────────────────────
【放課後】
彼方「サイズピッタリ~♪」
歩夢「動きやすいし…可愛いね!」
かすみ「わーいっ、写真撮ろ~♪
しず子も一緒に撮ろ~っ♪」
「…これで、試着も完了…と、言いたいが…」
俺は言葉を言いかけて…せつ菜の手を取った。
せつ菜「…っ…!///」
真っ赤な顔を見られたくないと…せつ菜はそっぽを向いた。
「ちょっと、せつ菜の衣装だけサイズ合ってないから…服飾同好会に行ってくるね?」
「「「はーい」」」
そう言って俺は…せつ菜を部室の外に連れ出して…。
「…せつ菜」
そのまま廊下でせつ菜を壁に追いやった。
…壁ドンになってるのは…置いといて。
せつ菜「…なん、ですか…っ///」
「なにか隠してるだろ」
せつ菜「…な、何も…!///」
「…じゃあ、なんで俺のこと熱ーい視線で見てたんだ?」
せつ菜「…そ、それは…!///」
「…正直に言わなきゃ…分かってるね?」
これは…おしおきされる…そう思ったせつ菜は…そのまま黙秘を続けた。
「…いいん、だな?」
せつ菜「……///」
せつ菜の片足が…どんどんと持ち上げられ…ついにはスカートの中が見えていた。
「…濡れてる」
せつ菜「…っ!!!///」
「変態だな…せつ菜は」
…誰かに見られるかもしれない…
もしかしたら、部室から誰か出てきて…見られるかもしれない。
なのに…辞めたくない自分がいた。
…気がつくと…せつ菜は自分で自分の胸を弄り始めた。
「…せつ菜」
せつ菜「…ずっと…///」
キスをしたせつ菜は…懇願するような目で…訴えてきた。
せつ菜「…朝から…ずっと…貴方にめちゃくちゃに抱かれたかったんです…///」
「…どういう事だ?」
せつ菜「…変な夢を見たんです…っ
峻さんに、おしおきされる…直前、みたいな…///」
「…なるほど、だから…」
せつ菜「…もう…私のことは…気になさらないで…早く…挿れて…くださいっ…!///」
「…本当ににいけない子だ…」
その言葉が合図となり…俺は片足を持ったまま…せつ菜の秘部に性器を挿入した。
せつ菜「…~~っ!!!///」
聞こえるかもしれないと思ったせつ菜は…必死に声を押し殺していた。
「…くっ…押し殺す度に…締まる…っ!」
せつ菜「(気持ちい…っ…気持ち、いいよぉ…!///)…っ!!///」
嬉しそうに峻のお腹から胸にかけて指でなぞるせつ菜。
せつ菜「…峻さんのっ…おチン〇ン…大、好き…ですっ…///」
「…その、言葉…今、は…反則…!」
せつ菜「…来、て……♡///」
耳元で囁かれた言葉が魔法のように…俺の射精したい欲を駆らせた。
次の瞬間、せつ菜を俺と壁に挟むかと思うくらい力を込めてせつ菜の体を掴んだ。
片足を持ったまま何度も何度も精を吐き出し…せつ菜の秘部を突き上げた。
せつ菜「…ぁ、がっ…ぁ…っ…ふ、ぁ…っ…ぁ…!!//////」
声を出さないように必死に耐えてたせつ菜だったが…手で塞いだ口からは喘ぎ声が漏れていた。
「…続き、したい…」
せつ菜「…い、一旦…部室に…戻ってから…///
何度でも…お付き合いします、から…♡///」
どうやら、この2人が帰るのは遅くなるようだ。
せつ菜ちゃんと毎日イチャラブハメしたい(あかん)
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