※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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時系列もなんも無視した峻×侑の掛け合い!
よきにはからえ~


【超特別版】 高咲侑 Afterルート

侑「…ふぅ、パソコン業務疲れた~っ…」

「お疲れちゃん、ほら飲み物」

 

侑「おっ、気が利く~♪

…練習は大丈夫そうだった?」

「むしろ果林や歩夢から侑の様子見に行ってくれって言われたよ」

 

侑「あはは、果林さんも歩夢も心配症だな~♪」

「…それだけみんな侑のことを思ってるんだよ…どれどれ~?」

 

侑の隣に座りパソコンを覗き込む。

「…うひゃー…さすが転科試験…やること多いねぇ…」

侑「あはは、頭がパンクしそうだよ~♪」

 

「これは、気分転換しなきゃ俺は乗り越えられないな~…」

侑「あはは、私も~……あ、そうだっ!

気分転換させてよ~♪」

 

「…また、変なこと頼むんじゃないんだろうな~?」

侑「そんな変な事じゃないよ~、マッサージをお願いするだけだよ~」

「…マッサージ?…そんなことでいいのか?」

侑「歩夢たちから聞いたよ、マッサージが上手いって♪」

 

…ったく、メンバーはお喋りな人が多いな…。

「…分かったから、肩揉むよ~」

侑「…んっ…丁度、いい…力加減だね…?」

「ほら、パソコン動かす手…止まってるよ?」

 

侑「…だっ、て…んっ…!」

「…そうだ、肩以外もマッサージした方がいい場所とかあるよ?」

侑「…えっ?」

「ほら、手とか…足とか?」

侑「あぁー…どうしよう、お願い…しよう…かな?///」

 

そういうと、手を差し出す侑。

最早パソコン作業が滞っているが、関係なかった。

 

侑「…ぁ…う、んっ…そこっ…///」

「ツボとか分からないけど…効いてるみたいだね」

侑「気持ち、いいよ…///」

「…じゃあ、次は…足かな?」

 

そう言うと侑は頷き…靴を脱いだ。

真っ直ぐ伸ばした細い足とニーソックスが目に入る…。

それに…スカートの中も見えそうだった。

 

侑「…変なとこ見たら、怒る…///」

「見ないよ、疑ってる?」

侑「…ううん、疑ってない…///」

 

優しく侑の足を揉む。

柔らかいし、くすぐったいのか…体をモジモジする侑の姿が可愛くてついやりすぎてしまいそうになった。

 

侑「…ひゃ、ぁ…っ…!///」

その時、スカートの中が見えてしまった。

 

「…く、黒…っ?」

侑「あっ…見た…ぁっ!///」

バッとスカートの押さえる侑。

 

侑「…もぅ……えっち…///」

「そんなつもりは…ないんだけど…」

 

侑「…ねぇ…///」

「…ゆ、侑…っ?」

侑「…続き…してよ…///」

 

そう言うと侑が抱き着いてきた。

「つ、続きって…!…だから、俺はそんなつも────!」

侑「スクールアイドルのみんなだけじゃなくて…私の事も…見てよ…///」

「────────っ!!!!!!」

 

侑「…私だって…峻くんの事…想いたいよ…///」

「……ゆ、う……」

侑「………………ダメ、かなぁ…?///」

 

そんな風に言われたら……言うことは決まっている。

 

「…こんな所で…いい、のか?

…もっと、ムードとか…」

侑「…早く、峻くんの事を…感じたいから…///」

 

そう言うと丸いテーブルの上に寝そべった侑。

顔が赤く、片膝を立てた状態はもうスカートの中がめくれていた。

 

侑「………来て…っ…///」

「…侑…っ!」

 

髪をかきあげて…俺は侑にキスをした。

侑「…えへへ、初めての…キス…///」

「そ、そうなのか…!?」

侑「歩夢とは…ほっぺしかしたことないから…///」

「…そ、そうだったんだ…」

 

そのまま、侑はうっとりとした顔のまま…手を顔の方に伸ばした。

侑「…もっと…///」

「…ああ」

 

何も考えないまま…俺と侑はキスを繰り返した。

侑「…濡れて、きちゃった…///」

「…そんな風に言うって事は……やった事…」

侑「…どんなこと想像して…やってたかは…内緒…///」

「…っ…」

 

侑の一言一言にゾクゾクしてきた。

このまま…侑を自分のモノにしたい。

 

「…挿れても…いいか?」

侑「…峻くんの…好きにして…いいから///」

「でも、痛いんじゃ…」

侑「…でも、構わない…峻くんの気持ちが…伝わりそう、だから…///」

 

真っ直ぐな目で見つめてきた侑に口付けをして…俺は侑の膣内に性器を捩じ込んだ。

 

侑「…ぁ、うううっ…んっ!!!!//////」

顔を強ばらせる侑を見てると、明らかに無理をしてるようにしか見えなかった。

 

侑「やめ、ないでっ…!!///」

「…でもっ!」

侑「好きな…峻くんのが入ってると思うと…心が暖かく、なるんだ…っ♪///」

「…侑…」

 

侑「だから…お願い…っ…もう、めちゃくちゃに…してっ…!///」

「…分かった…っ」

 

ぐっと、力を込めて…俺はストロークを始めた。

侑「ふ、っ…んっ…んんっ…ぁ…っ!!///」

「侑の腟内って…こんなにも、気持ちいいんだなっ…!」

侑「言わ、れると…心まで…気持ちよく、なっちゃう…よぉ…っ///」

 

「…っ……………………」

ピタリと動きが止まる峻。

 

侑「……へ…?…なんで…やめ、ちゃうの…っ?///」

「…好きだ、侑…お前のことも…ちゃんと見てるから」

侑「────────っ!!!!!//////」

 

突然の告白に言葉を失う侑。

…そして、その直後…嬉しそうに喜ぶ侑。

 

侑「…嬉しいっ…峻くん…!!///」

頬を擦り付けて来る侑…その目には涙が溢れていた。

 

侑「…お願い…最後まで、して…///」

「…あぁ、もちろんだ…!」

 

手を握りながら…俺は何度も侑の子宮口を突いた。

侑「ぁ…あ、ぁっ…ああっ…!!///」

「やば、い…イきそう…!」

侑「出し、てぇ…!…いっぱい、いっぱい…っ!!

ぁ、溢れぇ…っ…る、くらい…っ!!///」

 

「侑…っ…!!」

少し乱暴だったかもしれないが…痛いくらい手を握ったまま…俺は侑の腟内に射精をした。

 

侑「ぁ、ああ…ぁあああああっ~!!!!!♡///」

「侑ぅ…っ!!!」

 

性器を引き抜くと…丸テーブルに上に…侑の腟内から溢れた精液が出てきた。

 

侑「ぁ、うっ…こ、んなにっ…出る、の…っ?///」

「…でも、一回出ても…まだ…」

侑「…まだまだ…しよ…?///」

 

 

 

この後、メンバー達が練習中の間は…俺と侑の体を交じ合わせる回数が増えた…。




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