Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
溜まってんなぁ⤴︎ ⤴︎⤴︎
きっと近くに淫魔せつ菜ちゃんが居たんですね、分かります
今日の体育の授業は、2年生~3年生による…合同の授業だった。
俺と歩夢…愛……そして…
果林「は~い♪」
エマ「峻君たちも一緒なんだね!」
愛「おぉ~!2人も一緒か~!♪」
「体育とかは学科とか関係ないもんな…にしても…」
────────男が俺しかいないんだけど????
歩夢「…1人は、保健室に行ったって…なんか邪気眼?が疼くって…」
果林「ウチにも1人居たんだけどね?…徳川財宝を探しに行くってどこか行っちゃって…」
…フリーダムすぎませんかね…うちの学園。
「…じゃあ、今日はサッカーだし…俺は得点と審判でもするよ」
愛「あれ、やらないの?」
「男が入ったらハンディキャップになるだろ?それに…」
────────ラッキースケベになりそうだし…。
────────────────────────
愛「へいへーい!愛さんのドリブルを見よ~!♪」
「おー、さすが色んな部活から助っ人されるだけのことはあるな…」
動きが別格だな…愛のやつ。
歩夢は…目を瞑りながら蹴ってるし…。
エマは…手を使ってるし…。
果林は……あれ???
(…なんか、果林…いつにも増して揺れが凄いような気が…)
いや、決してそんな目で見てる訳では無い…無い、が…。
「…あれ…やっぱり!!」
2つの突起が…見え────────。
愛「しゅんしゅん、避けて~!!!!」
「え?」
次の瞬間、俺の画面にサッカーボールがクリーンヒットした。
意識が遠のく中…最後に思い浮かべたのは…。
(果林に…付けろって…言わ、なきゃ……)
────────────────────────
【保健室】
「…うぅーん…」
果林「ようやく目が覚めた…」
愛「ごめん、しゅんしゅん!…まさか…ボールが当たるなんて…」
歩夢「…大丈夫?」
「…あ…そっか、俺…いてて、情けねぇ~…」
エマ「横になってた方がいいよ?…私、保健室の先生呼んでくるね♪」
愛「じゃあ、愛さんは次の授業の先生に言ってくる!」
歩夢「何か飲みたいもの、ある?」
「…いつもの」
歩夢「うん、分かった♪」
そう言うと3人は保健室を出た。
果林「災難ね~?」
「…うるせ、そんな事より…」
俺は果林の手を引っ張った。
まさかの行動に果林の身は俺の方に引き寄せられた。
そのまま、俺は果林の胸を触った。
「おい、これはなんだ」
明らかに体操着越しに柔らかい感触がした。
果林「…いけな、いっ…私…今日…っ!///」
「…そんな一言で許されるとでも?」
果林「峻~……怒ってる?」
「当たり前だろ!」
ぎゅっと果林を抱きしめる。
答えは一つしかないからだ。
「…他の男になんか見られたくない」
果林「…独占欲が強い、のね…♪///」
「…うるせ」
果林「…ほらっ、なら…もっと触って…」
「…いやっ、みんな帰ってく────────」
と、言いかけた時に…果林は体操着をたくし上げた。
果林「…なら…舐めたり…吸ったり、して…いいのよ?///」
「…ちょ、ちょっとだけな…!」
…なんて、自分のでも乗り気だったのは内緒にするとして…。
子供のように俺は何度も果林の胸にしゃぶりついた。
果林「ふ、ふっ…上手よ…♪///」
「から、かうな…っ!
…体育中も…揺らしまくりやがって…!!」
果林「…いっぱい、見てた?///」
「こっちは、気が気じゃねぇよ…!」
乳首を甘噛みすると果林は喘ぎ声を漏らした。
果林「ちょっ…とぉ…っ!///
…反撃、しちゃわよ…?///」
そう言うと果林は俺のズボンの中に手を侵入させた。
「…ぐ、ぅっ…!」
果林「……や、やっぱり…やめま、しょ?///」
「…生殺し…と言いたいところだけど…3人とも帰ってきたら大変だしな…」
そのまま俺はベットから出て…ある物を取り出しに探した。
果林は身だしなみを直しながらこちらを見ていた。
「…あった」
手にしたのは…絆創膏。
果林「…えっ?///」
「ほら、胸出せよ」
果林「きゅ、急に何言ってるのかしら…っ?///」
「いーから!」
たくし上げると、大きく果林の胸が揺れたが…今は気にしないでおこう。
そう自分に言い聞かせた俺は果林の胸に…絆創膏を貼った。
果林「…ん、うぅっ…///」
「…よし、応急処置程度だけど…これなら大丈夫だろ」
果林「…い、違和感しか…しないのだけれど…///」
「だーめ、さっきも言っただろう?…他のやつに見られたくないし…」
そのまま俺は果林を抱きしめて…耳元でこう言った。
「…ちゃんと付けたままだったか…放課後、確認するからな?」
果林「…そ、それって…///」
足音が聞こえてきたと同時に俺は果林を離した。
愛「大丈夫~、しゅんしゅん~?」
「そんなヤワじゃないよ~」
歩夢「はい、峻くん♪」
「ありがとう、歩夢!」
エマ「先生連れてきたよ~♪」
「大丈夫ですよ!…え、念の為?…えぇ~…」
果林「………//////(こ、このままって…)」
擦れる感じに戸惑いを感じる果林だった。
────────────────────────
【放課後】
俺は果林の部屋の前にいた。
ノックをすると…すぐに果林は出てきた。
「…エマは?」
果林「…じ、自分の部屋で…テレビ電話してるって…///」
「そっか、じゃあお邪魔するよ」
そのまま俺は果林の手を引いて…ベットに横になった。
果林「ちょ、っと…っ!
き、気が早いわよ…っ!!///」
「そう?…まあ、それもそうか」
確認するように俺は服越しに果林の胸を撫でた。
果林「あ、んっ…ちょ…っ…!///」
「…あれ、付けた?」
果林「…そりゃ…言われた後なら付けるわよ…///
まぁ、寝る時にはまた外すけど…///」
ってことは…絆創膏も外したか…と思ったが。
果林「…でも、約束はちゃんと守ったわよ…///」
「…え?」
果林「…ほら、確認してちょうだい…?///」
そう言うと果林は自ら下着をずらして…しっかりと貼られてることをこちらに見せつけてきた。
果林「…それとも…約束破って…おしおきされる方が…峻は好きだった…?///」
「…なっ…!?」
果林「ふふっ、峻はそういう展開の方が好きみたいね…♪///」
「…う、うるさい!」
押し倒された果林が真っ直ぐこちらを見つめてくる。
果林「…もう、我慢できないわ…///」
「それは俺もだよ…!!
体育の時から…あんなに、揺らしやがって…!」
少し乱暴に揉みしだいたが…果林は痛がるどころか…喘ぎ声を漏らしまくっていた。
果林「…もっ、と…ぉ…っ///」
「…欲しがり、め…!!」
無意識のうちに…俺は果林に硬くなったイチモツを押し付けていた。
果林「…挿れ、て…?///」
「…声、我慢しろよ…見た目と違って…大きな声出すんだから…」
果林「しょ、しょうがないじゃない…っ!!//////」
そんな会話をしつつ…俺はゆっくりと果林の腟内に性器を挿れていった。
少しずつ挿れてく度に…果林の固く結んだ口が緩くなって開いていくのが何とも面白かった。
「…っ…あー…果林の腟内(ナカ)…めっちゃ暖かい…」
果林「…い、やっ…そこで止めない…で…っ///」
「じゃあ、上に乗ってよ」
果林「…うぅ…分かった、わ…///」
「…果林のリード…上手くなった、な…っ?」
果林「…誰かさんのせいよ…//////」
「こちとら…っ…心配してたんだからな…ほんとに、男がいなくてよかった…」
果林「…じゃあ…沢山…マークを付けなきゃ…ね?///」
そう言うと果林は上に乗ったまま…俺の首筋にキスをした。
「…く、うっ…!!」
果林「すぐ…イッちゃいそう…ねっ?///」
「それは…果林もだろ…!」
果林「そう、よっ…峻と一緒に…イキたい、の…!///」
目を潤ませて…言われたら…断ることなんて…出来ない。
「…果林…っ…果林、果林…!!」
果林「…ふっ、ぁ…っ…んっ…ぁああああっ!//////」
体の芯が抜かれたかのように…俺の腰や下腹部は脱力感に見舞われた。
熱い果林の腟内に熱い脈動が流れているのが分かった。
果林「…また…こんなに…出して…ぇ…///」
「…今度は、バックな?」
果林「…ま、まだやるのっ…!?///」
逃げようとする果林を捕まえて…そのまま2ラウンド目に入る峻だった。
溜まってます(違う)
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