Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
歩夢ちゃんの隣の部屋は侑ちゃんの設定です。
峻くんは…お台場のフジテレビの球体の上に住んでもらいましょう。
【高咲家 侑の部屋】
「はい、違う」
侑「えぇっ…!?」
ピアノを弾いてる侑の顔がこちらを向いた。
俺はベットの上に腰掛けていた。
侑「うぅ~…難しいなぁ…」
「どれ、やり方を変えてみようか?」
侑「へっ?…それは、どういう…」
首を傾げる侑を他所に…俺は隣に座った。
「…2人で座るのも、悪くないな?」
侑「ちょっ、と…峻くんっ…!?///」
「ほら、弾いてる指を見るのに集中する」
侑「あっ……わ、わかった!」
侑の間違えやすい部分をゆっくり、分かりやすく教えた。
「…どう?」
侑「こ、う…?」
オドオドしながらではあったが…侑はピアノを弾いた。
実際に目の前で弾いて教えたこともあってか、侑はすぐに弾けた。
「さすが、侑!」
自分の事のように嬉しくなって侑の頭を撫でた。
侑「ちょっ…恥ずかしいよ…っ///」
「あぁ、悪い……でも、2人しかいないんだし…いいだろ?」
侑「良い、けどぉ…もぅ…///」
そう言うと侑は俺の肩に自分の頭を乗せた。
「あはは、少し休憩?」
侑「…そう、じゃなく…てぇ…///」
…縋るように…侑は俺の手に手を重ねてきた。
「…侑?」
侑「なんか…体が…暑い、よっ…///」
「…ちょ、ちょっと落ち着こう!…あっ、飲み物取るよ!」
ベットの上に置いておいたペットボトルを取ろうとした時…。
侑「…やだっ…!!///」
そのまま侑が体当たり気味に飛びついてきて…2人してベットの上に倒れ込んだ。
「…侑…」
侑「…っ……峻…///」
そのまま、侑は俺の唇にキスをし…舌を絡めてきた。
「足なんか…絡める、なよ…本気にしちゃうだろ」
侑「…本気に…して…///」
「…侑…お前…」
侑「…やっぱり、峻の事…好き、だもん…///
本気になって欲しいよ…///」
その言葉に…俺は、上にいた侑を下に移動させた。
ベットの上で無防備になる侑…これは、そういう事…なのだろう。
「…俺を本気にさせたら…どうなるか分かる、よな?」
侑「…峻オオカミに…ゆうぴょんが食べられちゃいそうで…ピンチ…だぴょん…♪//////」
恥ずかしそうに頭の上に手をかざす侑。
─────もう我慢の限界だった。
「侑っ!!」
少し薄着気味の部屋着に手を突っ込み…俺は胸と秘部をまさぐった。
侑「ぁ…つ、そこっ…は…ぁっ!///」
「はぁっ…はぁ…!」
侑「…/////////」
見つめる度に顔を赤くし、視線を泳がす侑。
…ただ、その手は俺の下半身を触っていた。
侑「…峻の…欲しい、な…///」
「…あぁ、言われなくても…」
カチャカチャとベルトを弛めて…性器を露わにした。
侑「…隣の部屋…に、歩夢が居る…からっ…声は我慢…ね?///」
「そんな事言われても…」
侑「…じゃあ、声出そうになったら…胸舐める…か…キスして…っ?//////」
「…お前、絶対俺の性欲や理性を逆撫でする方法知ってるだろ?」
侑「…ふふっ、同好会の…頼れる右腕のキミのことなら…なんだって知ってるよ♪///」
そう言って頭を撫でた侑。
…俺の性器は侑の入口を探してピクピクと反応していた。
「…いく、ぞ…っ」
侑「…っ……~~!//////」
愛液が充分だったのか…すんなりと入った…が。
侑「なんっ、か…いつもよりっ…大きく…ないっ…?///」
「…侑が可愛いからだな」
侑「…も~………馬鹿…………///」
「動くよ…侑」
侑「うっ…!
そ、そう言う前から…っ…ゆっくり動かし、てる…くせに…っ!」
「気持ち、いいから…なっ…」
こういうのは体の相性が良いと言うのか?
……なんて事を考えながら…俺はゆっくり動き始めた。
侑「あぅっ!///
……はぁっ…あっ!///」
「ここが弱いもんね、侑」
侑「こひょば…じぇめ…っ…いゃぁ…っ//////」
「本気にさせたのは…侑だからな?」
侑「そう…だけ…ど…ぁ…っ///」
貪るように侑と体を合わせていると…。
侑「そろ、そろ…イキそう…な、の?///
さっきから…無口になってきてる、よ…?♪//////」
「…っ…!」
一心不乱に侑の腟内を突いていたからだろう。
確かに俺の射精したい欲は最高潮になっていた。
侑「いい、よっ…来て…峻…っ!//////」
「侑…俺、もう…っ…!!」
ふわっと体が一瞬軽くなるような感覚に陥った…その直後。
侑「…っあぁ…あああぁああ~~~っ!!//////」
最初に言ってた声を抑えるというのは、どこへやら…。
一番奥の大事な赤ちゃんの部屋に大量に精液を注がれた侑は大きな喘ぎ声を出した。
「…はぁ…はぁ」
侑「…っ……!?///
峻…くん…っ???///」
射精したのに抜かない俺の様子を見て…侑が息を切らせながら少し焦っていた。
「…誰が、1回で終わり…って言った?」
侑「…ぁ…///」
全てを察したのか…侑は気の抜けた声しか出せなかった。
────────────────────────
【2時間後】
侑「…はぁ、はぁーっ…///」
「…やりすぎた、な」
侑「もう…ガッツリ系…///」
後片付けをした俺と侑は裸のまま横になっていた。
侑「…ねぇ、もう1回…キスして…?///」
「いいよ」
そう言ってこちらを見上げてきた侑の唇を塞いだ。
「…侑のここも大きくなったな」
侑「ぁ…っ、こらっ~…//////」
胸を揉むと今度は怒られた。
侑「…もう、そんなに胸が好きなら…///」
「…え?」
横になってた侑が四つん這いになってこちらを向いてきた。
侑「…こういうのは、好き…っ?///」
「ちょっ…!」
次の瞬間、侑がやったのは…俺の性器を自分の胸で挟んだのだった。
侑「あはっ…また大きくなった…///」
「おま、え…なぁ!」
侑「…ほら、最後に沢山…びゅーって…しよ?///」
そう言うとゆっくり動かしたり
乳首を亀頭に擦り付けたりと…気持ちよくなる行動を侑は何回もした。
当然…抗えることも無く…。
「…侑…っ…あっ!」
侑「へっ?…きゃっ!!!」
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【隣の歩夢の部屋】
歩夢「んっ?…今の声って…」
侑ちゃん、璃奈ちゃんのニーソックス
下から見るか…上から見るか…脱がすか(違う)
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