Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
侑「ちょっ…峻んっ…///」
俺は外でのランニング終わりの侑を捕まえて首筋を舐めていた。
とは言え、侑は走ってないが…ほんのり汗をかいていた。
侑「…ダ、メだか…らぁ…っ!///」
「その割には、ジャージの下…ちゃんとニーソックス穿いてやがって」
侑「それ、はぁ…っ!!///」
手でどかそうとするが…喘ぎ声と共に手の力が抜けた。
「…グッチュグチュじゃん、変態」
侑「んっ、んうぅ…っ…!」
「…あー、エロい…侑、フェラしてくれよ」
侑「…だ、ダメっ…ほんとにバレちゃうから…っ!///」
「その割には…まじまじ見てても…説得力…ないよ?」
そのまま性器を露わにして…俺は侑の口の近くに近づけた。
侑「……っ…///」
「…いくよ、侑?」
侑「ん、んんんっ~っ!!!???///」
一瞬顔を背けたが、性器に口付けした瞬間、そのまま性器は侑の口の中に押し込まれた。
侑「んっ、ぐっ…ん、ふっ…ぁ…っ!///」
「侑の口の中…温かいよ」
侑「んっ…あ…じゅるっ…んっ、げほっ…げほっ…!///」
「ごめん、苦しかったか…?」
侑「…はーっ…はーっ…///
大き、すぎ…なんだから…っ!///」
そう言うと、侑は手で俺の性器を扱き始めた。
「…くっ、お前…っ!」
侑「ふふっ…形勢…逆転…だねぇ~っ?///」
お互いスイッチが入った…その時だった。
歩夢「侑ちゃ~ん…次の練習…やる…よ…?」
扉を開けた歩夢に…一部始終を見られてしまった。
侑「…ぁ…///」
「…歩夢…っ…」
歩夢「……侑……ちゃん?
それに…峻…くん、も…………」
何が起きているのか、歩夢の顔は理解し難い様な面持ちだった。
侑「こ、これはっ…!!!///」
「…えっと」
歩夢「…だ、大丈夫…前から…知ってたから…///」
ふぅと息を吐くと歩夢が恥ずかしそうに目を逸らしながら顔を掻いた。
侑「…ま、前からって…///」
「…まさか…この前の…」
ピアノを教えてた時の…事、か?
その言葉に歩夢は静かに頷いた。
歩夢「…い、言おうか迷ってたんだけど…///
2人とも…夢中だったし…その…わ、私も…悶々としていたって言うか…///」
侑「…ご、ごめん…歩夢///」
歩夢「…そ、そういうのはもっと誰にも分からないようにした方が、いいよっ…!///」
…ん、ちょっと待てよ?
「…悶々してたって事は…歩夢も期待してた?」
その質問に歩夢は大きく目を見開いた。
歩夢「えっ、えええぇ~っ!?///
そ、そんなこと…ない、よぉ…っ///」
体をもじもじさせながら言っても…自白してるようなものだった。
「…なら、歩夢もこっち来なよ…!!」
手を引くと体勢を崩しながら歩夢が飛び込んできた。
歩夢「だ、だめっ…だよぉ…///」
「うるさい口にはこうしないとな」
歩夢「んっ……んんんんっ!?///」
歩夢とキスをすると侑は口元を手で隠しながらマジマジと見ていた。
「…んっ…顔、蕩けてるぞ?」
歩夢「…ぁ…も、ぉ…っ…///」
侑「ふふっ、でも…峻のここ…すっかりしぼんじゃったね…♪///」
歩夢「…おっぱい触れば…大きく、なる…かな?///」
そう言うと歩夢は俺の手を胸に添えた。
「…歩夢…」
歩夢「…んっ、大きくなってきた…♪///」
侑「なら…私は…峻の胸舐めるね…♪///」
「そんな…2人して攻める、なんて…っ!」
侑「…だって…それだけ…峻の事が…」
歩夢「…私達、好き…なんだよ?///」
「…なら…2人とも…めちゃくちゃにしてるからな…!」
両手に2人を抱えると…抵抗せずに俺の胸の中に収まった。
歩夢(…これから…峻くんの大きいおちん○んで…犯されちゃうんだ…///)
侑(早く…ジュポジュポして欲しい…よぉ…///)
「…じゃあ…まずは…歩夢から」
侑「ええっ!!??…そんなぁ…///」
歩夢「もぅ…侑ちゃん…沢山峻くんとエッチしたんでしょ…?///」
侑「そ、そうだけどぉ~…///」
「…まぁ、いい子で待ってろよ…その代わり…っ」
歩夢「へっ…!?///」
歩夢を後ろから抱き抱え…M字開脚をさせ、侑に大事な秘部を見えるようにした。
「…しっかり入ったり出たりするところ…見てろ、よ?」
歩夢「…ぁ…それっ、は…ダメ…ぇ…っ!///」
歩夢の言葉に素直に従うこともなく…そのままゆっくりと俺の性器が歩夢の腟内に押し込まれていった。
「こんな濡れまくっててダメとか言っても説得力無いよ?」
歩夢「…だ、だって…ぇっ!///」
侑「凄い…こんなところ…初めて…見た、かも…///」
まじまじと至近距離で秘部を見る侑。
「お、見られて締まったぞ?…歩夢も変態なんだな?」
歩夢「ち、がっ…ぁっ、ああぁっ…!!//////」
侑「…歩夢…可愛いよ…♪///」
クリトリスにキスをすると歩夢は驚いた表情を浮かべた。
…ソレと同時に更に腟内の締りが良くなった。
「…搾り取る、気…か…っ!」
歩夢「ゆ、侑ちゃん…っ…ダメ、だよぉ…っ!!///」
侑「…歩夢の気持ちよくなってる姿…見せ、て…?///」
歩夢「…侑…ちゃ、ん…っ…///」
いつの間にか歩夢と侑がキスをしていた。
嬉しいのか、歩夢は涙を流していた。
「そのまま…イかせてやるよ…っ!」
歩夢「…んっ…ふぁ…っ…ぁ、侑…ちゃぁ…んっ…♡//////」
侑と舌を絡ませたまま…歩夢は絶頂を迎えた。
歩夢「…~…♡///」
無言のまま、歩夢はピクッピクと体を震わせていた。
「…侑には…こっちの気持ちよさを…教えてやるよ…!」
侑「えっ…そ、こはっ…!///」
アナルを広げると…侑は驚いた顔を浮かべていた。
しかし、既に力が入らない侑に為す術もない。
侑「…いっ…ん、おぉ…っ…!!♡///」
「…きっつ〜…っ!」
侑「い、た…いよぉ…っ…ぉ、っ…///」
「…侑、好きだよ」
侑「その言葉…っ…今、反…則…っ…!///」
「…アナルなら…中出ししても、大丈夫だから…大量に出してやるからな…っ!」
侑「…だ、だめっ…あた、まっ…おかしく…な、りゅ…っ!///」
───ダメと言われて辞める奴が居るだろうか?
…答えはもちろん…。
「受け取れ…っ…侑ぅ…!!!」
ドクドクと熱い精液は侑のキツいアナル内に流れ出ていった。
侑「…ん、ぉっ…おおおぉっ…!!!!♡///」
「…すげぇ…侑の新しい一面…見れたな…が…」
しかし、直ぐにまた、侑の腰を掴んだ。
「''まだ、ここに挿れてない''からな?」
侑「…あ…♡///」
歩夢「…峻…く、ん…っ///」
後ろから歩夢が抱きついてきた。
「…また、欲しくなったか?」
歩夢「…私に、も…お尻…の穴に、挿れ…て?♡///」
「…欲しがりな歩夢にも…たっぷり挿れてやるよ」
侑「…じゃあ…私たちを…///」
歩夢「峻くんのモノに…して…♡///」
まだまだ、侑と歩夢との交わりは終わらないようだ。
ごめんよ…矢野妃菜喜ちゃん…大西亜玖璃ちゃん…(違う、そうじゃない)
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