Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
人間誰しも甘えたい時なんてあるだろう。
それは硬派な人やクールな人も皆同じ。
「…はぁああぁあああああ…」
そう、俺も例外ではない…。
せつ菜「お疲れのようですね…」
「…まぁな…」
小テスト、生徒会の雑用、同好会の練習やデスクワーク…その他諸々。
正直ここ最近は立て続き過ぎて過労もいいところだった。
「…やりきれると思ったんだけどなぁ…」
せつ菜「無理はダメですよ!倒れられたら大変です!」
ちなみにせつ菜は今日はウチにてマンガとゲームとアニメを満喫しに来た。
「あーうー…あーーーーうーーーー…」
ベットにダイブしゴロゴロと体を転がす。
せつ菜「…もぅ…少し休んだらどうですか?」
「せつ菜~…膝枕~…」
せつ菜「…えっ、えええぇっ~…?」
「せーつー菜ーっ!」
せつ菜「しゅ、峻さんが子供のように…もうっ、分かりましたよ~…」
やれやれと溜息をつきながらせつ菜はベットに腰かけた。
「はぁ~…柔らかい…」
せつ菜「…満足ですか?」
「…せつ菜ぁ」
せつ菜「…はい?」
「おっぱい吸いたい」
せつ菜「ぶーーーっ!!!!!」
顔を赤くしたせつ菜は思いっきり吹いた。
せつ菜「なっ、ななななな、何言ってるんですかっ!?///」
「ダメ~…?」
せつ菜「だ、ダメです!私はアニメを見てるんです!」
「…………………………」
つんっ。
せつ菜「ぁ…っ!///
ちょっ…と…っ…!///」
下から指で胸を突っつくとせつ菜がピクっと反応した。
「俺を元気にさせると思ってさ~…」
そう言いながら俺はせつ菜の着ていた服のボタンを外していった。
せつ菜「…ちょっ…ほん、とに…ダメです…からぁ…っ///」
「…今日も可愛らしいブラジャーだね?」
せつ菜「怒り…ます…よっ…!///」
「じゃあ怒る前に脱がす」
そう言って俺はブラジャーをずらした。
せつ菜「~~~~っ!!!///」
目を瞑り口を尖らすせつ菜を後目に俺は胸に口をつけた。
「…んっ…あむっ…ふぁ…っ…あーんっ…」
ぺろぺろと舐めてるとせつ菜の抵抗も弱まってきた。
せつ菜「…ぁ…そ、こっ…はぁ…っ…///」
「…せつ菜~…」
せつ菜「…な、舐めながら…っ…喋らないで…下さい…っ!///」
ここまできたら、もうせつ菜はされるがままだろう。
俺はせつ菜の手を自分の性器の方に引いた。
せつ菜「………っ…!!///」
「手で…して…?」
せつ菜「……………はい………♡///」
ズボンのファスナーを下ろし、性器を露わにしたせつ菜は手で扱き始めた。
気持ちよさとともに俺もせつ菜の胸に一心不乱に舐めまわした。
せつ菜「…んっ…ふっ…し、かたのないっ…赤ちゃん…です、ね…っ///」
もう片方の手で頭を撫でる辺り…せつ菜もムードを理解したようだ。
「んっ…せつ菜ぁ…」
せつ菜「…美味しいですか…?♡///」
コクコクと頷く俺を見てせつ菜は静かに微笑んだ。
せつ菜「…何時でも…してもいいですが…やりすぎは…ダメですからね?♡」
「…せつ…菜…っ」
せつ菜「ふふっ、こちらも限界そうですね…?
…出したい…ですか?」
再び俺は頷いた。
せつ菜「なら…もっと胸…好き勝手にして…いいですよ?///
私も…その…気持ちよくなってきた…ので…///」
その言葉の通り…俺は歯で乳首を甘噛みしたり…指でつねたりした。
せつ菜「…ぁ…乱、暴…っ…!///」
そう言うせつ菜の扱くスピードも早くなってきた。
せつ菜「出し…て…くだ、さいっ…手に…熱いのを…びゅーびゅーって…♡///」
腰が浮きそうな感覚と共にせつ菜の胸をヨダレだらけにしながら俺はせつ菜の手に射精した。
「…っ!!!!」
せつ菜「ぁあああっ…あっつい…♡///」
イッたのか、せつ菜の呼吸も荒く、そのまま手に付いた精液を舌で舐め取っていた。
せつ菜「…気分転換…出来ました、か…?♡///」
頷いた俺はそのまま…せつ菜の膝枕で眠りに落ちた。
搾乳プレイしたい(((((((あかん)))))))
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