Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
なら共犯さ!!!!(何が)
ミア「Hey、Babyちゃんボクの部屋にようこそ♪」
「…なんと言うか…ミニマリストって言うのかな?」
ミア「そう?これくらいの方がスッキリしてて楽なんだけど」
「…まぁいいや、部屋のチェックをしに来たわけじゃないし…やるよ?」
ミア「OK、準備できてるよ」
俺とミアは一緒に作曲をする予定だった。
…何故かミアの部屋でと言われたが…。
ミア「作業スペースがここしか無いからね」
「…まぁなぁ…」
部の作曲ルームは使えない…必要最低限の機器はミアの部屋にあるから
ミアの部屋で作曲しようというのは納得するだろう。
ミア「…しかし、Babyちゃん…よくパソコン1つで作曲出来るよね」
「…んー、そうか?…下手に色々な機器を使うと…分からなくなるからね」
ミア「それも才能なのかもね…知れば知るほど納得するよ」
「…なんか、同好会に入ってからというものの…ミアも丸くなったな」
ミア「…それってボクが部に居た時は怖い奴みたいな言い方だけど…」
「…あはは、ごめんごめん…」
笑いながらパソコンを操作してると、ふとミアと手が触れてしまった。
「…っ…ご、ごめん!!」
ミア「あははっ、何を焦ってるの?」
「…いや、怒られるかなって」
ミア「そんな事でBabyちゃんのことを怒るなんてしないよ
一応、Babyちゃんの事は…ちゃんと年上としてみてるし
…あ、かすみだけは別だけど」
「…そりゃ、どうも」
…確かに、よく見ると…隣に寄り添うように張り付いてるミア…。
…信頼…されてるのか?
「…よっ」
ミア「oops…っ!?///」
手を回し、脇の下あたりに手を添える。
…流石に怒られるか?
ミア「…ほんと…Babyちゃんって…そういうところ、だよね…」
「…幻滅した?」
ミア「璃奈から聞いたよ…随分とCrazyな事してるみたいだね?」
「…あ、あはは…」
ミア「…でも、いいの?…ボク、14歳だよ?…日本じゃ犯罪じゃない?」
「えっ、お前14歳なの!?」
ミア「…知らなかったの?(…まぁ、アメリカじゃ同意の上なら…良いんだけど…ね)」
「…あ、あの…なんでもないです…」
手を離そうとしたら…。
ミア「…ふーん…Babyちゃん、ボクには意気地無しになるんだね」
「…からかってるのか?」
ミア「いいんだよ、もっと触っても?」
「…悪ふざけはダメだぞ」
ミア「…ほら、いいって言ってるんだから…!」
そういうとミアは強引に手を寄せて胸を触らせてくれた…?
「…う、わっ…」
ホントに14歳?…と思うぐらい…大きかった。
ミア「ふふん、これがアメリカン…さ…///」
「………………………」
ミア「…ちょっ…Baby…ちゃん?…黙って触られても…恥ずかしい…ん…だけ、ど…///」
「…あ、ごめん…」
とはいえ、俺も男…触り続ければ…自ずと自分のソコも反応してしまう。
ミア「…………な…………い…よ…」
「…えっ?」
ミア「…挿れなきゃ…いいよ…///」
「…そ、それって…」
ミア「…ボクが気持ちよさせて…あげるって言ってるの…///」
そういうと目線を逸らしながら…俺の性器を摩っていた。
「……あ、あぁ…」
OKのサインと見て…俺はズボンのチャックを…降ろした。
ミア「…っ…ベ、Babyちゃんなのに…そこが…大きいとか…っ///」
「…そ、そうなのか?…自分では分からないけど…」
ミア(こんなBabyちゃんが…外国人レベルで大きいとか…聞いてない…っ///)
ミア「…恥ずかしいから…こっち見ないで///」
「…あ、あぁ…」
俺の手はミアの胸を掴んだまま…ミアは俺の性器を触ったまま…お互いに息が荒くなっていった。
「…ミアの手…ちっさくて…冷たい…っ」
ミア「…んっ…ちょっと…パソコンの前じゃ…や…///」
「…えっ…あ、あぁ…そうだよな…」
そう言って俺とミアはベットに腰掛けた。
「…そこ…気持ちいい…」
ミア「…ふふっ、Babyちゃんの弱いとこ分かっちゃった///」
「…からかう…な…」
得意げな顔をして…ミアは動かす手を早めた。
…このままじゃ、やられっぱなしだと思った俺も…服の中に手を突っ込んだ。
ミア「a little bit…っ!///」
「やっぱり…直接触ると…柔らかさが違うな…!」
ミア「No…っ…そんなに…触んな…っ!///」
「ぐっ…ヤバい…これ…っ…ミア…!」
ミアの乳首を摘み…俺は絶頂を迎え…射精した。
ミア「Wow…!!!///
…うわぁ…変な匂い…部屋中に付きそう…///」
「…ごめん…ミアの服にまで…」
ミア「…ホント…CrazyなBabyちゃん…♪///」
そういうと少し精液を舐めて………苦そうな顔をするミアだった。
14歳だからここが限界!!!(なのか?)
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