※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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読んじまったな!!
なら共犯さ!!!!(何が)


ミア・テイラー Afterルート ①

ミア「Hey、Babyちゃんボクの部屋にようこそ♪」

「…なんと言うか…ミニマリストって言うのかな?」

 

ミア「そう?これくらいの方がスッキリしてて楽なんだけど」

「…まぁいいや、部屋のチェックをしに来たわけじゃないし…やるよ?」

ミア「OK、準備できてるよ」

 

俺とミアは一緒に作曲をする予定だった。

…何故かミアの部屋でと言われたが…。

 

ミア「作業スペースがここしか無いからね」

「…まぁなぁ…」

部の作曲ルームは使えない…必要最低限の機器はミアの部屋にあるから

ミアの部屋で作曲しようというのは納得するだろう。

 

ミア「…しかし、Babyちゃん…よくパソコン1つで作曲出来るよね」

「…んー、そうか?…下手に色々な機器を使うと…分からなくなるからね」

ミア「それも才能なのかもね…知れば知るほど納得するよ」

「…なんか、同好会に入ってからというものの…ミアも丸くなったな」

ミア「…それってボクが部に居た時は怖い奴みたいな言い方だけど…」

「…あはは、ごめんごめん…」

 

笑いながらパソコンを操作してると、ふとミアと手が触れてしまった。

「…っ…ご、ごめん!!」

ミア「あははっ、何を焦ってるの?」

 

「…いや、怒られるかなって」

ミア「そんな事でBabyちゃんのことを怒るなんてしないよ

一応、Babyちゃんの事は…ちゃんと年上としてみてるし

…あ、かすみだけは別だけど」

「…そりゃ、どうも」

 

…確かに、よく見ると…隣に寄り添うように張り付いてるミア…。

…信頼…されてるのか?

 

「…よっ」

ミア「oops…っ!?///」

手を回し、脇の下あたりに手を添える。

…流石に怒られるか?

 

ミア「…ほんと…Babyちゃんって…そういうところ、だよね…」

「…幻滅した?」

ミア「璃奈から聞いたよ…随分とCrazyな事してるみたいだね?」

「…あ、あはは…」

 

ミア「…でも、いいの?…ボク、14歳だよ?…日本じゃ犯罪じゃない?」

「えっ、お前14歳なの!?」

ミア「…知らなかったの?(…まぁ、アメリカじゃ同意の上なら…良いんだけど…ね)」

「…あ、あの…なんでもないです…」

 

手を離そうとしたら…。

ミア「…ふーん…Babyちゃん、ボクには意気地無しになるんだね」

「…からかってるのか?」

ミア「いいんだよ、もっと触っても?」

「…悪ふざけはダメだぞ」

 

ミア「…ほら、いいって言ってるんだから…!」

そういうとミアは強引に手を寄せて胸を触らせてくれた…?

 

「…う、わっ…」

ホントに14歳?…と思うぐらい…大きかった。

 

ミア「ふふん、これがアメリカン…さ…///」

「………………………」

ミア「…ちょっ…Baby…ちゃん?…黙って触られても…恥ずかしい…ん…だけ、ど…///」

「…あ、ごめん…」

 

とはいえ、俺も男…触り続ければ…自ずと自分のソコも反応してしまう。

ミア「…………な…………い…よ…」

「…えっ?」

ミア「…挿れなきゃ…いいよ…///」

「…そ、それって…」

 

ミア「…ボクが気持ちよさせて…あげるって言ってるの…///」

そういうと目線を逸らしながら…俺の性器を摩っていた。

「……あ、あぁ…」

 

OKのサインと見て…俺はズボンのチャックを…降ろした。

ミア「…っ…ベ、Babyちゃんなのに…そこが…大きいとか…っ///」

「…そ、そうなのか?…自分では分からないけど…」

ミア(こんなBabyちゃんが…外国人レベルで大きいとか…聞いてない…っ///)

 

ミア「…恥ずかしいから…こっち見ないで///」

「…あ、あぁ…」

俺の手はミアの胸を掴んだまま…ミアは俺の性器を触ったまま…お互いに息が荒くなっていった。

 

 

「…ミアの手…ちっさくて…冷たい…っ」

ミア「…んっ…ちょっと…パソコンの前じゃ…や…///」

「…えっ…あ、あぁ…そうだよな…」

そう言って俺とミアはベットに腰掛けた。

 

「…そこ…気持ちいい…」

ミア「…ふふっ、Babyちゃんの弱いとこ分かっちゃった///」

「…からかう…な…」

得意げな顔をして…ミアは動かす手を早めた。

…このままじゃ、やられっぱなしだと思った俺も…服の中に手を突っ込んだ。

 

ミア「a little bit…っ!///」

「やっぱり…直接触ると…柔らかさが違うな…!」

ミア「No…っ…そんなに…触んな…っ!///」

「ぐっ…ヤバい…これ…っ…ミア…!」

ミアの乳首を摘み…俺は絶頂を迎え…射精した。

 

 

 

 

ミア「Wow…!!!///

…うわぁ…変な匂い…部屋中に付きそう…///」

「…ごめん…ミアの服にまで…」

ミア「…ホント…CrazyなBabyちゃん…♪///」

 

 

 

 

 

 

 

 

そういうと少し精液を舐めて………苦そうな顔をするミアだった。




14歳だからここが限界!!!(なのか?)

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