Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
かすみ「第1回!!峻先輩大反省会!!」
果林「おーっ!」
彼方「…なんか始まったぜ~…」
かすみ「と、言うわけで!愛先輩とせつ菜先輩としず子の3人で峻先輩をひっ捕らえてもらいました!」
「…いや、あの…縄ぐるぐる巻きとか…やりすぎなのでは?
…というか、なぜ俺がこんな目に…?」
かすみ「なんで分からないんですか!」
「えっと…分からん?」
縄巻かれて正座とか…いつの時代だよ…。
かすみ「いーですか!!峻先輩は貞操…概念???がゆるゆるなんですよ!」
果林「難しい言葉知ってるわね~♪」
かすみ「えへへ~♪」
「…うん、まぁ………否定できない」
確かにここにいる同好会のメンバーは…全員手にかけているからな。
歩夢「…で、でも…っ…そのおかげ?…で、峻くんとの信頼が深まって…スクールアイドルとして成長出来てるんじゃないかな?」
せつ菜「たしかに…それは私も同意です」
かすみ「かすみん達が成長出来てるのはいい事…ですし…
峻先輩との信頼はあるし……あれ????」
果林「………え、えーーっと????」
「…つまり、win-winって事なんじゃないか?」
かすみ「あぁ、そういうことですね!♪
なら今すぐ縄を解きましょうっ♪」
彼方(形勢逆転…ちょろすぎるぜ…かすみちゃんよ)
璃奈(やっぱりかすみちゃんは…ポンコ…)
かすみ「えーっと、つまり…峻先輩にもっとお礼をしなきゃってことですかね?」
果林「…そういうことになるわね?」
エマ(ならないよ、果林ちゃん…!)
かすみ「じゃあ、こうしましょう!はいはいー!みなさーん!あみだくじしましょー!」
栞子「…あみだくじ…ですか?」
愛「…よっと…大丈夫、峻?」
「かすみの思いつきだろ…大丈夫だよ、時間が経てばいつも通りになるだろ」
しずく「…果たしてそうでしょうか…?」
「……え?」
かすみ「はい!2人1組が5ペア出来ました!」
果林「…それで、どうするの?」
かすみ「月曜~金曜まで峻先輩のお世話をするんです!♪
それはもちろん、したいこととか…何でもです!♪」
「…あの、俺の反省会だったんだよな?」
彼方「…んー…役得っぽそうだし…いいんじゃないかな?」
かすみ「そうですよ!大事なのは信頼関係です!
もっともっと、信頼してスクールアイドルとして活かすんです!」
「…えーーーっと…かすみがそう言うなら…」
果林「決まりね、じゃあ今日は~…………」
────────────────────────
こうして、謎の5日間が始まった。
………とはいえ…。
エマ「ふふっ、峻くんの事だからこうなると思ってたよ♪///」
「……エマ…」
璃奈「…璃奈ちゃんボード…''ドキドキ''…///」
今日はエマと璃奈だった。
そして、その2人は今…横になっている。
エマ「……もう、ジロジロ胸ばっかり見て…///」
「ごめん…でも…」
エマ「いいよ、峻くんだからね…///」
そういうとエマはブラジャーを少し上にずらした。
「…でっか…」
エマ「…また最近大きく…って、何を言わせるの~…っ!///」
璃奈「…いいなぁ…///」
そういうと璃奈が先にエマの胸に吸い付いた。
エマ「んんっ…っ!!??///
り、璃奈ちゃん…っ…!?///」
璃奈「…ん、くっ……んっ…美味し、い…///」
エマ「だ、めだよぉ…っ…///」
璃奈「…んっ……エマ…さん…///」
エマ「璃奈ちゃ……んっ…ああぁっ…!!///」
腰を浮かせたエマ…まさか…イッちゃったのか?
エマ「はぅ…うっ…ぁ…あぁっ…っ…///」
璃奈「…エマさん…私のも…///」
エマ「…お返し…しちゃうんだから…っ…///」
そういうと、今度はエマが璃奈の小ぶりな胸に口付けした。
璃奈「あうっ…!///」
エマ「可愛い反応…♪///」
璃奈「峻…さ、んっ…助けて…っ!///」
「……へっ?…あ、ああっ!」
呆けて見続けていた俺も我に返って…璃奈のもう片方の胸を吸い付いた。
璃奈「ちょっ…違っ…!//////」
「2つ同時に吸われるの…弱いんだ?」
璃奈「そん、なぁっ…ことっ…!//////」
エマ「あるよね…?♪
乳首…コリコリしてるもん…♡///」
璃奈「い、言わない…で…っ!///」
エマ「…んっ…でも…おっぱい吸うだけじゃ…満足…できない…よね?///」
「…いい、よな…?」
既に臨戦態勢の性器を露わにすると…璃奈は首を横に振った。
璃奈「ダメっ…今はっ…敏感、だ…からっ…!///」
そんな忠告を聞くわけもなく…俺は躊躇わずに璃奈の腟内に挿れた。
璃奈「~~…っ!!!///」
ベットのシーツをギュッと掴む璃奈…。
そんな姿を見て…エマは横で妖艶な顔のまま…璃奈のクリを指で摘んだ。
璃奈「いやっ…!///
なのに、なんでっ…身体の気持ちよさ…止まら、ない…よぉ…っ///」
多方面からの刺激に既に璃奈の腟内はキュンキュンと締め付けてきて…。
「やばっ…射精感…来た…っ!」
璃奈「いやぁ…っ!!!//////」
しかし、逃げないようにエマが腕を掴んでいた。
「く、うぅ…っ!!」
璃奈「ぁ、ああああああぁっ~!!!!!!//////」
悲鳴にも近い喘ぎ声で腰を浮かせた璃奈。
その腟内に容赦なく精液を注ぎ込んだ。
璃奈「はーっ…はーっ…///」
「うわっ…繋がった部分から…精子が溢れてる…」
エマ「…ふふっ、もっともっと…璃奈ちゃんの可愛いところ…見たいな…♡///」
そう言うとエマの手は既に璃奈の秘部を指でグチュグチュと弄っていた。
璃奈「……う、そ…っ…?///」
────────────────────────
【その日の夜】
「…疲れた…」
エマによる愛撫と俺による突き上げのせいでガクガクと足が震えていた璃奈を送り…俺は家に帰ってきた。
歩夢「…あっ、峻くんおかえりなさい♪」
ベランダに出ると、歩夢が居た。
愛「おっす~♪なんかゲンナリしてるね~♪」
…愛もいた。
「泊まり会か」
愛「そそ!明日は愛さん達が担当だからね~♪」
歩夢「…あの、ね…峻くんも…こっちに来ない?///」
「…え?いいのか?」
歩夢「…日付変わったら…私たちの番…だし…」
「…あ、歩夢がそう言うなら…」
愛「歩夢、大胆~っ♪」
歩夢「そ、そんなんじゃないからっ!///」
「…って事で…来たんだけど…」
風呂上がりだし…薄着なんだけど…。
愛「ね、ね!愛さん達の部屋着、どうっ?♪」
って言うけど…さ…。
「…愛…ヘソとか見えすぎ…」
愛「そうかな?…まぁ、ちょっと…気合い入っちゃってる…かも♪」
「…え?」
歩夢「あ、愛ちゃん!///」
愛「えっ?………あ、そういう事ね~♪」
「…ん???」
愛「そんで、どうすんの?」
歩夢「何も決めてないけど…峻くん、疲れちゃったよね…寝る?」
「いや、寝るって…ここで?」
歩夢「ここで」
「…3人で?」
歩夢「3人で」
「…朝まで?」
歩夢「朝まで」
「…そ、そうか」
愛(歩夢、ぐいぐい行くな~…)
「…じゃあ、俺は…」
歩夢「もちろん、真ん中だよね?♪」
「…あはは、ありがとうございます…」
こうして、3人で寝ることになった。
…なんでこうなったんだろうか…と、考えても仕方ないので…とりあえずすぐに寝ることにした。
…2人は既に腕の中にいる訳だが…。
(…起きたら2人が…何でもしてくれるのか…)
何でもって言葉に男が弱いのはなんでだろうか…。
そもそも、10人から何でもとかお世話とか…役得すぎるだろ…。
(…墓まで持って帰ろ…誰かに知られたら…ただ事じゃ済まない…)
そんなことを思いながら…俺は眠りについた。
【朝】
「…ん…あれ…俺…」
あ、そうだ…歩夢の部屋で寝てたんだ…。
歩夢と……愛は…?
歩夢「…あ、おふぁよ…峻くん…っ♡///」
愛「やっふぉ起きた…ねぼすへ…峻…っ♡///」
起きたら2人が俺の性器を舐めていた。
…確かに朝勃ちをしてはいたが…。
「…2人とも…何して…っ…!」
愛「んっ…そんなこと、言って…本当は期待してたくせに…っ///」
歩夢「…ここ…カチカチ…だよ…っ…?♡///」
「だからって…朝イチから…そんな、ことして…っ!」
愛「今日は…愛さん達が…峻の事…骨抜きにしちゃう…ぞ♡///」
歩夢「…まだ時間はあるし…ね?///」
「…くっ……出る、出ちゃう…っ!」
愛「…ん…いーよ…出して…っ♡///」
愛が口を付けて何時でも口内射精を受け止める用意ができてるようだ。
歩夢は射精をもっと気持ちよくするように…睾丸を指でカリカリと刺激していた。
「…ぐっ…うっ、あああぁっ!」
愛「んーーーーー……………………っ!!♡///」
歩夢「峻くん…可愛い…♡///」
「…はあっ…はぁ…っ!!!」
愛「…朝から元気だね…峻…///」
口から少し精液を垂らしながら笑った愛。
もう完全に俺の性欲のスイッチはオンになりっぱなしだった。
「…歩夢…っ!」
歩夢「えっ、きゃあっ…!///」
「…少し…乱暴にするかも…」
歩夢「…峻くんになら…乱暴にされても…気持ちいいから…いい、よ…♡///」
「…歩夢…っ!!」
俺は躊躇わずに歩夢の口の奥にまで性器を突っ込んだ。
歩夢「んぐぅっ…っ!!??//////」
「暖か…っ…!」
最初は驚きの顔と苦しそうな顔をした歩夢だったが…。
少しすると恍惚な顔を浮かべ…目を瞑った。
歩夢「…ん、ふぁ…ぁ…っ…んんっ…///」
愛「ひとりぼっちで…愛さん…寂しいぞ~…っ///」
そう言うと愛は俺の胸にキスをし…自分の秘部を弄り始めた。
歩夢「峻…っ…く、ん…口に…出ひて…いい、よ…っ…///」
「…歩夢…っ…歩夢!!」
愛「やばっ…愛さんも…来ちゃう…っ!!」
愛とキスをし…俺は絶頂を迎えた。
愛もそのまま潮を吹いて…それが歩夢にかかった。
歩夢「んっ…頭…ボーッとしちゃう…♡///」
愛「愛さん…も……歩夢の感じてるとこ…可愛くって…///」
2人で舌を絡めてキスする様子を…息を切らしながら見る俺だった。
【昼休み】
かすみ「あっ、ここ空いてますか~っ?♪」
しずく「失礼しますね、峻先輩、歩夢先輩、愛先輩っ♪」
愛「あ…う、うんっ、どうぞ…っ///」
歩夢「……………♡///」
かすみ「…どうしたんですか?2人とも」
しずく「か、かすみさんっ…しっ…!///」
「なんにもないよな、2人とも?」
愛「う、うんっ!//////」
歩夢「……う、うん…♡♡///」
と、言うのは嘘で…俺は見えないように机の下で2人の秘部を弄っていた。
愛(食事中の時くらい…っ…やめ、てぇ…っ///)
歩夢(気持ちいい…っ…気持ちいい、よぉ…っ…///)
かすみ「…///」
しずく「……///」
2人とも事情が分かったのか…その後は視線を泳がしながら顔を赤くして昼食を食べていた。
愛「……っ…///」
歩夢「…はぁ…っ…♡///」
「我慢したら、ご褒美あげるからな?」
愛「…っ…こ、のっ…!♡///」
歩夢「…ご褒美…っ…欲しい、よ…ぉ…っ///」
かすみ「…さ、さぁ、食べたし、行こ!しず子!///」
しずく「えっ、あ、う、うんっ!///」
逃げるように2人は食堂を後にした。
「…さぁ、2人とも…帰ったら…な?」
愛「…ばかぁ…っ♡///」
歩夢「…もっと…して…峻くん…っ///」
2人はモジモジとスカートを抑えながら教室に戻った。
そして、放課後…自宅に戻った3人は…また体を交じ合わせるのだった。
────────────────────────
【次の日】
「かーすみっ」
かすみ「うわぁっ!…しゅ、峻先輩!!///」
「目を合わせてくれないなんて寂しいなぁ」
かすみ「そ、それは…っ!!///」
「しーっ、他の生徒がいるのに喋っちゃうの?」
かすみ「あ、あぅっ!!///」
急いで口を抑えるかすみ。
そんな姿も可愛らしくて…。
「んー、今日もかすみ可愛いから可愛いパワー充電~…」
かすみ「だ、抱きつかないで下さい…っ!///
恥ずかしいですから…っ!///」
彼方「おーおー、2人とも熱いぜ~♪」
かすみ「彼方先輩っ!見てないで助けてくださいよ~っ!///」
彼方「ん~…じゃあ、彼方ちゃんは峻くんに抱き着くぜ~♪」
「んなっ…!」
かすみ「あっ、峻先輩が怯んだ!彼方先輩、ナイスですっ♪」
彼方「やったぜ~♪」
「………柔らかい」
彼方「んんんんっ…!?///」
聞こえたのか…恥ずかしそうに離れる彼方だった。
彼方「…か、彼方ちゃん…お眠だから…保健室で少し寝てくる…ぜ~…///」
かすみ「えぇっ、ちょ!彼方先輩っ!?」
「…ふーん?」
保健室で寝るという言葉を…俺は聞き逃さなかった。
彼方「…すやぁ…すやぁ…♪」
「…………………」
ほんとに寝てた。
…こうやって、寝てる彼方にイタズラするのも…久々だな…。
彼方「…んっ…すゃぁ…♪」
「…寝顔…可愛いな」
しかし、今日はどうにもそんな気は起きなかった。
彼方の寝顔を眺めながら…俺も横で眠りについてしまった。
「…サボり…か…まぁいいか…」
彼方「…すやぁ…♪」
【2人が眠りについた後】
彼方「…んんっ…あれっ…今何時…だ…」
もにゅ。
彼方「んっ…っ!?///」
胸っ…揉まれてる…っ?
彼方「…しゅ、峻…くんっ…!?」
な、なんで峻くんが隣で寝てるの…っ?!
…というか…っ。
彼方(硬いのが…当たってる…///)
押し付けてくるし…どうしよ~…。
起こした方が…いい、よね?
彼方「…おーい、峻く~ん…?///」
むにむに。
彼方「ひゃああぁっ…!///」
制服の中に…手を入れてるし…っ…。
彼方「…も、もー…お痛する子は…彼方ちゃん嫌いだぞ~…っ?///」
…って、辞める感じなさそうだし…擦り付けるの…さらに強くなってるし…。
彼方「…もう…仕方ない…峻くん…///」
かすみ「あーーー!ここにいた~!!」
「…んあ?」
彼方「…かすみちゃん…」
かすみ「…って!何してるんですか!?///」
「…あれ、俺…」
彼方「…峻く~ん…手…///」
「…え?……うわっ!ごめん!!」
かすみ「…峻先輩って…寝ててもそういうことするんですか…?
かすみん、ドン引きなんですけど…」
「ち、違う!無意識で…!」
かすみ「無意識でも余計タチが悪いですよ……仕方ないですね…///」
「…か、かすみ…?」
かすみ「…かすみんだって…待ちぼうけで…寂しかったんですよ…?///」
「かすみ…」
かすみ「…それに…昨日……あんなの見せられたら…///」
彼方「…あんなの?」
「…か、彼方は気にしなくていいから…」
かすみ「…峻先輩…///」
彼方「………あう…///」
生々しい雰囲気を感じたのか…彼方もモジモジしてきた。
…しかし。
保健室の先生【誰がいるのかしら?】
彼方「!?///」
かすみ「…っ!?///」
「…やばっ…」
保健室の先生【このベットかしら…】
カーテンを開けようとした時…だった。
彼方「か、彼方ちゃん寝てま~す…///」
保健室の先生【彼方さん?…もう、次の授業が始まる前までに戻りなさい?】
彼方「は~…ぁあぁっ…!///」
保健室の先生【?】
返事をしようとした彼方の胸を揉んだ。
何とか喘ぎ声を防いだ彼方…だったが、顔は真っ赤だった。
保健室の先生【先生は会議に行くから…ちゃんと戻りなさい?】
彼方「……はぃ…///」
かすみ「峻先輩…っ!///」
「反応が可愛くってつい、な」
揉み揉み。
彼方「はぅぅっ…!!///」
かすみ「聞こえちゃいますよ…っ!///」
保健室の先生は会議に必要な物を取って…保健室を後にした。
彼方「…あっ…んぅっ…あぁっ…///」
かすみ「…か、彼方…先輩…///」
「彼方、気持ちいい?」
その質問に…彼方は目を逸らしながら頷いた。
「なら、もっと揉んであげるね」
彼方「あぁっ…そこぉ…ダメだよ…ぉ…っ///」
かすみ「…か、かすみんの事も…構ってくださいよ…///」
顔を擦り付けてくるかすみ…俺はそのままかすみとキスをした。
もちろん、彼方の胸を揉んだまま。
彼方「…んっ…ふ、っ…んんっ…///」
かすみ「…彼方先輩…モジモジしてる…///」
「自分で弄っても…いいんだよ?」
彼方「…峻くんの…エッチぃ…♡///」
かすみ「…か、かすみんのは…峻先輩が触ってください…///」
「かすみも欲しがりだな」
かすみ「…峻先輩のせいなんですから…///」
「分かった分かった、たっぷり弄ってやるから…な?」
かすみ「んっ…指ぃ…おっきい…///」
彼方「峻…く、んっ…おっぱい…っ…カリ、カリって…指で弄ってぇ…っ♡///」
「彼方も欲しがりになっちゃったな…エッチな子め」
彼方「峻くんが…そう、させたんだからぁ…っ!///」
「む、うるさい口には…こうしてやるっ」
少し乱暴に乳首を摘むと、彼方はビクンと体を大きく反応させた、
彼方「…ん…おっ…っ…♡///」
「変態だな、彼方は」
彼方「…っ!///」
珍しく怒った顔をする彼方…だったが、それが逆に俺をゾクゾクさせたのだった。
「…ダメだなぁ、彼方はそんな顔しないのに…」
彼方「あぐっ…っ…う、ぁぁっ…!♡///」
弄るスピードを早めると、言葉が回らないくらい彼方が反応をした。
かすみ「…すご…///」
彼方「見ないでぇ…っ!…彼方ちゃんの…恥ずか、しい…ところ…見ちゃいやぁ…っ!!♡///」
かすみ「…そんな…見ないでって…言われても…///」
かすみの手は…彼方の秘部へと伸びていった。
彼方「かす、みっ…ちゃん…っ!?♡///」
かすみ「…もっと触ったら…彼方先輩…どうなっちゃうだろ…///」
好奇心からか…かすみは優しく彼方の秘部をなぞった。
彼方「ひゃぅうっ…っ!!♡///」
かすみ「…気持ちよさそう…///」
彼方「や、だ…ぁっ…!やだぁ…っ!!♡///」
嫌と懇願する彼方だが…性器からは愛液が滴り落ちた。
拒むように腕に力を入れていたのも…今は無抵抗になってしまったった。
…まだまだ彼方を攻め続ける時間は終わらなそうだ。
────────────────────────
【次の日】
放課後、同好会が無いので…生徒会室に出向いた。
「ちわー」
菜々「峻さん!」
栞子「御足労いただき、ありがとうございます…」
「まぁ、生徒会長補佐だからな…んで、仕事は?」
栞子「…あ、いえ…///」
菜々「仕事は…ないんです///」
「え、無いの?」
栞子「……その…///」
菜々「……………///」
何かモジモジしている2人…そんなにこの部屋の中が熱いのかな?
栞子「……あの…///」
菜々「…………この姿見て…どう、思いますか…?///」
そう言うと2人は…ゆっくりとスカートを捲りあげた。
…そこには…。
「…お前…ら…」
栞子「…こ、こうすれば…///」
菜々「…峻さんが…喜ぶと思って…///」
2人とスカートの中は…何も穿いてなかった。
「…な、何してるの…っ!」
栞子「…峻さん…こういう格好させて…意地悪するのが…好きって聞いたので…///」
菜々「…その…意地悪…してほしい…な…って…///」
「……っ…」
栞子「…な、何か言ってください…っ///」
菜々「…うう…っ///」
「…じゃあ…これを着けたまま…生徒会の仕事…してくれない?」
俺が取りだしたのは…2つのピンクのローターだった。
栞子「…これは…っ!///」
菜々「…付けるん…です、か…?///」
「…早くしないと…他の役員が来ちゃうよ?」
栞子「…わ、わかり…ました……んっ…///」
菜々「…ブルブル震えて…これ、はっ…ぁ…///」
スカートを上げてローターを入れる姿は…何ともいやらしく…。
カシャッ。
栞子「…ちょ、ちょっと…っ…!///」
菜々「な、何してるん…ですかぁ…っ!///」
「いやらしくて、可愛すぎて…つい、な?」
栞子「…く、屈辱的…です…///」
菜々「……ん、んんっ…!///」
右月「会長?」
栞子「な、な、なんですっ…か…!?///」
右月「あ、いえ…書類回収してきました」
栞子「…あ、りがとう…ございます…///」
左月「菜々さんもいたんですね…あ、生徒会長補佐も」
「おっす」
菜々「お、お手伝い…しています…///」
右月「…会長、手が震えてますが…この部屋、寒いですか?」
栞子「あ、い、いえっ!大丈夫です…っ///」
「…あ、いけね…栞子の方にペン落ちちまった…えーっと…」
わざとらしく落ちたペンを栞子の方に蹴り…探すように身を屈ませた。
…その時、俺は栞子のスカートをめくり…ローターを少し奥へと入り込ませた。
栞子「あうっ!?///」
右月「!?」
左月「か、会長っ?」
栞子「す、すいません…くしゃみが…///」
右月「…あ、は、はい…」
菜々(峻さん…意地悪してる…///)
左月「…菜々さん?顔が赤いですが…」
菜々「な、なんでもありませ…ん…よ?///」
(…少し菜々の方の強さを上げるか)
一段階菜々の方のローターの強さを上げた…が、栞子の方が上がってしまった。
栞子「~~~~~~~~………………っ!!!!♡//////」
右月「…会長…?」
流石に言い訳が出来なくなった栞子…苦し紛れで出た言葉は…。
栞子「…舌…噛んじゃいました…///」
左月「…だ、大丈夫ですか…?」
その質問に栞子は静かに頷いた。
(やべっ、間違えた…菜々の方を…っ)
焦ったのか、菜々の方を最大の威力にしてしまった。
菜々「…ぁ……あぁっ…っ!!♡//////」
右月「菜々さん…?」
菜々「…す、いま、せん…あぁ…あく、び…がぁ…っ…♡///」
左月「お疲れならお手伝いしなくても…大丈夫ですよ?」
菜々「…大丈夫…です、か…らぁ…っ…///」
生徒会長と菜々の普段と違う雰囲気に戸惑う右月と左月だった。
2人は俺の方を見て少し睨んできたが…強さを変えると気持ちよさそうな顔に変わるのであった…。
────────────────────────
【最終日】
果林「私たちで最終日…だけど…峻?色々してくれたみたいね?」
「…えっと…何でもしていいって言われたから…」
しずく「…かすみさん達から仇をとってほしいと言われたんですが…何したんですか、峻先輩…」
「…あはは…」
果林「…と、言うわけで…峻?勝負しましょ?」
「勝負?」
果林「あら、簡単よ…ジャンケンして負けたら1枚脱ぐ
…全部脱がせたら言うことを聞く…どうかしら?」
「…それって野球─────」
しずく「…果林さん、それ知らないみたいです…向こうに合わせた方が得策ですよ…」
「…つまり、しずくはそれに付き合わされたと…」
しずく「…わ、私は…峻先輩に愛でて貰えるなら…いい、かなって…///」
「…しずく」
果林「ちょっと、聞いてるのかしら?」
「あ、あぁ…聞いてる聞いてる…」
果林「こっちは2対1…つまり、峻が不利ってこと♪
勝負も貰ったも同然ね♪」
(…自分が負ける可能性は考えてないってことね)
【…15分後】
果林「…お、おかしい…おかしいわ…っ!///」
果林の結果…3戦0勝
しずくの結果…3戦2勝
既に果林が肌がほぼ露わになってる状態だった。
しずく(…果林先輩、自分が危うくなったら交代するのどうにかして欲しいなぁ…///)
果林「…くっ…峻のくせに…っ!///」
「さて、じゃあ俺は果林に何するかでも考えようかな?」
果林「まだ負けた訳じゃないわ…!///」
「さて…それはどうかなー?」
果林「…ど、どういう意味よ…っ///」
「戦えば分かるんじゃない?」
果林「…ま、負けないわよ…!///」
……と、言うが…。
勝負は数分でついてしまった。
果林「…そん、なぁ…っ…///」
「俺の勝ち…だな?」
腕で胸と秘部を隠す果林…。
果林「ま、まだよ!しずくが…っ///」
「もう勝負は終わったもんなー?」
しずく「はいっ、私は峻先輩の味方です♪///」
下着姿でしずくは腕に抱きついて来た。
果林「…そん、な…ぁ…っ///」
「…さて…果林…準備はいいかな?」
果林「…い、やっ……やめてっ…来ない、で…///」
と、言うが…形勢逆転で…2対1になった果林に…逃げ場は無かった。
「…さて、沢山可愛がってやるよ」
果林「…くっ…絶対に屈さないわ…!」
しずく(負けフラグですね…果林先輩)
「…じゃあ、いきなり挿れてやるよ」
果林「…えっ……///」
困惑する果林を他所に…俺はズボンのファスナーを下ろした状態で出した性器をぶち込んだ。
果林「んぎっ…ぃ…っ!///」
「ひっさびさで…キツいな…っ!」
果林「逆…よぉ…っ…峻のが…デカすぎる、のよぉ…っ!///」
「くっ…!」
油断してると…直ぐに射精しそうだった。
…すると。
しずく「…私は…峻先輩のここを…舐めさせていただきますね…♪//////」
そう言うとしずくは俺の性器の裏を舐めてきた。
「しずっ、く…!!??」
しずく「ふふっ…峻先輩の味がするし…鼻を刺激します…ね…///」
果林「う、そっ…もっと…大きくなって…っ!?///」
「あぐっ…う、ぁ…っ!!」
果林「まっ…て…っ!///
そんなに奥で…出され…たらっ…!!♡///」
「…ぁ…っ!果林…っ!」
果林「い…ぁ…あああああぁ~っ!!!♡///」
最終的に舌を入れたしずくからの刺激もあってか…今までとは違う…けれども今までよりも気持ちのいい射精をしてしまった。
果林「あああぁ…出てるぅ…中に…たく、さん…っ…///」
しずく「…ふふっ、2人の気持ちよさそうな顔…後ろから見ちゃいました…♡///」
そう言うと俺の性器と、果林の秘部を舐めるしずくだった。
誰か同人誌にしてくれ(遺言)
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