Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
しかし うまく きまらなかった! ▼
「うおぉい!」
(……こいつ、見せつけやがって……)
得意げに練習着をずらして舌を出すランジュ。
「……だ、ダメだぞ、ホントに……」
ランジュ「峻には襲う度胸なんてないから無問題ラ♪」
カチン。
こういうタイプにマウントを取りたいと思う俺はドSなのかなぁ…。
と、考えつつ…俺はランジュに顔を近づけた。
「……♪」
ランジュ「……なに?企んだような顔して…」
「なら本当に襲ってやろうかぁ〜〜!?」
勢いそのままにランジュの練習着をずらす。
案の定、ランジュは練習着の下に何も付けておらず……大きな胸が上下に激しく揺れた。
ランジュ「アイッ……ヤ……っ!///
な、何してるのよ!///」
「男に対して挑発したらどうなるか、教えてやるよ」
そう言うと俺はランジュの胸に口をつけた。
少し汗っぽいが甘い味がしたような気がした。
チューチューと音を立てる度にランジュが反抗してきた。
ランジュ「ホン、トっ……!やめなさいよっ……!//////」
本当に嫌なのか、予想外なのか……ランジュは俺を離そうと顔に手をかけた。
……が、徐々に力が弱くなっていき…最終的には床に仰向けになってしまった。
ランジュ「やめな、さいっ……これ以上は……ぁ……っ!///」
「んな事言って、濡れてるくせに期待してたんだろ?」
ランジュ「怒る……わよっ……!!///」
離そうとした手を自分のズボンに移し抵抗するランジュ。
しかし、抵抗虚しく……ズボンの中に俺の手が侵入した。
ランジュ「……ぁっ……!///」
「鳴いたな?」
ランジュ「…馬鹿言わないで……っ!!///
峻なんかに……そんなこと……っ!///」
「ふーん、じゃあイッたら俺の性奴隷な?」
ランジュ「ふざけないでちょうだい……っ……誰が……っ!///」
キッと睨むランジュだったが、俺が腟内に指を入れた瞬間
虚をつかれたかのような顔をした。
ランジュ「……かはっ……!!///」
「グチョグチョじゃん、やっぱり期待してたんだろ?」
ランジュ「…………っ!!!//////」
無言でただただ、首を横に振るランジュ。
絶頂を迎えるのが早いと見た俺は一気にペースを上げた。
ランジュ「……ぁっ……〜〜〜〜〜っ!!!!///」
俺の口とランジュの胸から銀の糸が伸びると同時にランジュの腰が浮いた。
何度か痙攣をした後、息を大きく吸って吐くランジュ。
手には愛液がべっとりと付いていた。
「……俺の勝ちだな?」
ランジュ(認め…ない……っ……とりあえずっ、逃げないと…!)
フラフラと四つん這いのまま練習場の出口に向かうランジュ。
しかし、俺はランジュの手を引いてこちらに身を寄せた。
「何逃げてんだよ」
ランジュ「……やめな……さ……っ…///」
最後の抵抗虚しくランジュのズボンが乱暴に降ろされた。
「この前の仕打ちのお返しがまだだったな、今させてもらうわ」
ランジュの腟の入口に自分の逸物を当てると青ざめた顔を浮かべたランジュ。
もちろん、ここで止める訳もなく……。
ランジュ「……っ……あああああああっ!!!??//////」
ググッと込められた力と共にランジュの腟内にバキバキに硬くなった俺の性器が入ってきた。
太ももから血が流れ…ランジュは無抵抗となった。
「ガツガツ締め付けてきやがって……!
嬉しいんだろ、本当は……っ!!」
ランジュ「違っ……やめな……ぁっ…、さいっ……!!///」
「今更止めるわけないだろ……っ!
一番奥で全部ぶちまけてやる……っ!」
ランジュ「……っ!
お願いっ、それだけは……やめてっ……嫌っ……嫌……!」
涙目になりながら懇願するランジュ。
いつもの勝気な雰囲気は微塵も感じず、俺の中での背徳感はどんどんと高まっていった。
「……仕方ない、やめてやるよ」
ランジュ「……ホン、ト……?///」
「……んなわけねぇだろ!いくぞ、ランジュ!」
ランジュ「……あぁっ!……嘘、つき……最低……ねっ……!!///」
言葉による挑発もガンガンと突かれて喘いでる姿を見たら何の説得にもならなかった。
「……ランジュ、いくぞ……受け取れ……っ!!」
ランジュ「……っ……あぁあぁあああぁっっっっっ!!!!///」
押し付けるようにランジュの身動きを取れなくさせて
一番奥で俺は射精をした。
俺のワイシャツを力一杯握っていたランジュの手がバタリと床に落ちた。
ランジュ「……あ…………あぁっ……ぁ……♡//////」
「少し乱暴にしすぎたか……悪いな、ランジュ」
ランジュ「……絶対に……許さない……んんっ、だから……///」
自分の指で腟内に入った精液を出そうとするランジュ。
……その光景が俺をまたムラムラさせて……。
「悪い、また元気になったから相手してくれ」
ランジュ「も、もう無理よ……っ……!///
ちょっと……っ……うっ、……あぁっ……!♡///」
強引に口に性器を突っ込まれたランジュはなす術がなかった……。
ミア「……声がすると思ったら……Babyちゃん、何やってるんだか」
ため息混じりでミアが呆れ顔をしていた。
ミア「放っておこ……面倒事に巻き込まれそうだ」
その場を後にするミア……しかし。
ミア(……Amazing!…………すご……///)
少し顔は赤かった。
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