Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
「……うーん……」
歩夢「……ど、どうしたの?峻くん」
情事を重ねた後、俺は覆い被さるような格好で難しい顔をしていた。
「……いや、歩夢とこうしてるのは…幸せなんよ?
……ただ、いつも同じだなーって……」
歩夢「……う~ん…それって…マンネリ、かな……?」
「分かんないけど……たまには違う感じで……とか思ったり…」
歩夢「違う……感じ……かぁ
私は峻くんがしたいなら、なんでもいいんだけど……」
(……ん?今何でもって……言ったよな?よな?)
ふと、俺はベランダに目がいった。
「……外で、する?」
歩夢「え、えぇっ!?……外……?///」
「……誰かに見られるかもしれないスリルとか……どう?」
歩夢「……うぅ…………だ、ダメ!それは無理だよぉっ!///」
何でもと言ったが、流石に外でやるのは羞恥が勝つようだった。
歩夢「……その…お風呂で……しない?///」
「……風呂場で?」
歩夢「……洗ったりして、あげるから……///」
「よし、行こう」
歩夢「そ、即答なんて恥ずかしいよ~……///」
────────────────────────
【風呂場】
と、言いつつも……ノリノリで背中に柔らかい2つの山を押し当てる歩夢。
ボディソープの影響もあり……ヌルヌルと上や下を行ったり来たりしていた。
歩夢「……ん……擦りちゃう……///」
「……歩夢、前の方も……やって」
歩夢「……ここ、大きくなってるんだけど……///」
泡交じりの手で性器をツンツンと刺激する歩夢。
その手は、俺の乳首に行ったり……睾丸に行ったり……手馴れてるようにも見えた。
歩夢「……また……出すの……?///」
「歩夢が魅力的すぎるのがいけない」
歩夢「……そういうの、平気で真顔で言っちゃうんだから……///」
嬉しくなったのか、歩夢が性器を動かすストロークが早くなる。
口の中でも腟内でもない……風呂場に向かって俺はたまらず射精した。
歩夢「……すごい、ビクビクって脈打ってる……///」
「……歩夢、背中向けて」
歩夢「……///(……また、乱暴にされちゃうんだ……///)」
俺の言葉の意味を察したのか……歩夢は何も言わずに腰を突き出した。
お互い体は泡まみれだったが……そんなことを考える暇がないくらいに欲情していた。
(……!
そうだ……!)
何かを閃いた峻は、指で歩夢の秘部入口を拡げた。
歩夢「ん、ぃんんんっ……っ!?///
しゅ、んッ……くん……っ……?///」
そして、そのまま拡げた先は……歩夢の……尻。
歩夢「……ま、っ……て……そこ……はぁ……っ!!///」
止める歩夢……しかし、無情にもギンっと反り立った性器は歩夢の狭いア○ルに侵入していった。
歩夢「がぁ……っ……はっ……ぁ……!!//////」
「お~……ギチギチ……」
今にも力なく崩れ落ちそうな歩夢の腰を掴み……何度も性器を打ちつけた。
歩夢(な、んでっ……痛いのに……気持ち、いい……のっ……!///
やめてほしいって……思わない……の……ぉ……っ!///)
「歩夢も、いつもと違う場所に入れられて……ノリノリじゃん……っ」
歩夢「……っと…………もっ、とぉ……っ!//////」
涙目になりながらも、快感を要求する歩夢。
そんな姿に、俺は激しく激情した。
「なら……くれてやるよ……っ!!」
胸を鷲掴みながら歩夢のア○ル内をどんどんと拡げていく。
いやらしい愛液が、バチュバチュと床に滴り落ちる中……俺はそのまま歩夢のア○ル内に熱い精液を注ぎ込んだ。
歩夢「ぁあああああっ!!!!!!!!!!///」
口からヨダレが垂れて、体を痙攣させる歩夢。
支えるように性器を抜き……歩夢の体を抱きしめると……ア○ル内からドプッ……と白い液体が溢れ出した。
歩夢「……ぁ、たま……ぼーっと、しゅる……///」
「のぼせちゃったな……上がろうか……」
流石に調子に乗りすぎたのか、風呂上がり
体調が普通に戻った後……歩夢からお叱りを受けた。
話してる最中におしりの方に手をやり、顔を赤らめていたが……
今後しないように、と言わないあたり……彼女もクセになったのだろうか。
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