Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
更新だあああああ!!
「ふんふふ~ん♪」
私は週末の日にボランティアで近くの小学生が集まる文化会館で歌を歌ったり本を読んだりしてます。
「スイスにいる弟達に似てるからつい可愛がっちゃうんだよね~♪」
今日はパンも持っていって…楽しめたらいいなぁ♪
「こんにちは~♪……あれ?」
着いたけど…職員の方…居ないなぁ?
「…あっ、置き手紙がある…なになに…?」
''少し外に出向いてます すぐに戻ります''
「そっか、じゃあ皆とパン食べて待ってようかな~♪」
【あっ、エマお姉ちゃん!!】
「やっほ~♪みんな元気かな~?」
【これなーに?】
「パンだよ、みんなで食べよ~♪」
【わーーい!】
ふふっ、こういう姿見てると可愛いって思っちゃうんだよね♪
今度、峻くんや歩夢ちゃん誘ったりしてみようかな~?
ムニュッ。
「…ほえ?」
【エマお姉ちゃんのここやわらけー!】
「こ、こらっ…ダメだよっ」
突然、男の子の1人が胸をつついてきた。
とっさの事でつい大きな声を上げると男の子が泣きそうな顔をした。
「あ、ご、ごめんねっ…違うの…!
その…びっくりしちゃって…」
【…もっと…触りたい…!】
「ひゃぅ…っ!///」
1人が胸を揉むと…もう1人がお尻の辺りに…何か、硬いものを押し付けてきた。
【はぁ…はぁ…エマ…お姉ちゃん…っ】
【なんか…変な気分…】
「えっ、だ、めっ…だよっ…///」
しかし、男の子達は全く辞める気がない。
むしろ…揉む手はさらにいやらしくなり…私の胸の先端も…固くなってきた。
「ぁ…や、ぁっ…!///」
【ここ…な、に?】
乳首を指で摘むと…私の体に電流が走ったかのようにビクンと跳ねた。
「んっ…ぁあっ…!!///」
【エマお姉ちゃん…ここ、何とかして…?】
そう言うと男の子はズボンを指さした。
そこはもちろん…男の子の…アレ。
(い、今の子達って…そういう知識…あるの、かな…?)
頭がポーっとする中…私はその子の性器をズボン越しで触った。
「…ぁ…体は小さいのに…ここは大きいん…だね…♡///」
もちろんもう1人の男の子の性器もなぞる。
必死にお尻に当ててきてる姿が何とも愛おしく思えた。
【エマお姉ちゃん…っ…!】
「ぁっ…こ、らぁ…っ…///」
服の襟の隙間から手を突っ込む。
緩めの服を着ていたせいか、すんなりと手は胸まで到達した。
…そのまま、下着の中まで…侵入して…。
その子の手のひらに乳首が当たるような感覚で私の快楽もゾクゾクと舞い上がっていく。
「…んっ…おっぱい…気になる、の?///」
その質問にコクコクと頷く男の子達。
もうこのまま…流れに身を任せようと…私は服を脱いだ。
下着で締め付けられていた胸が大きく揺れて男の子達の目の前に露わになる。
【す、すげ…っ…】
【もう我慢できないよ…!!】
一心不乱におっぱいにしゃぶりつく男の子達。
優しく頭を撫でると、何度も何度も舌で乳首を刺激する。
「そ、んなに…吸ったら…ぁ…おっぱいとけ、ちゃうよぉ…///」
しかし、素直に言うことを聞くわけもなく…私の胸は男の子の唾液でベタベタになっていた。
「…ここ、気持ちよく…しよ?///」
ズボンの中に手を入れ…男の子達の性器を直に触る。
まだ完全ではない性器だけど…ビクビクと初めて来る快感に反応する姿が可愛かった。
「んっ…君たちの…おちん〇ん…食べちゃお…///」
ハムっと口に含むと男の子が情けない声を上げる。
【エ、マお姉ちゃん…っ…ダメだよっ…】
【お、俺の方も…!!】
片方の性器は口に含み、もう片方の性器は手でしごく。
だんだん口に出し入れするスピードを早くすると…男の子は気持ちよくなるという言葉の前に白い精液が出た。
多分……初めての射精だろう。
【はぁ…はあ…なに、これ…】
「ん…これが…気持ちよくなるって…こと、だよ…♡///」
【お、俺も気持ちよくなりたい!】
「…じゃあ…ここに、挿れよっか…?♡///」
私は下着をずらして、指で秘部を拡げる。
【こ、ここに…おちん〇ん…挿れるの?】
「そうだよ…っ…できる、かな?///」
【わ、わかんな……】
手探りで挿入する場所を探す男の子…言葉よりも先に…私の膣内に…男の子の性器が入ってきた。
「…ぁ…あああっ…!///」
【こ、こっちも…っ!】
「んっ…いい、よ…♡///」
キスをしながらもう1人の男の子の性器を手で刺激する。
男の子は気持ちよさそうに、胸を触る。
少し強めに…乳首を摘んだりするけど…それを気持ちいいって感じちゃう私は…変態、なのかな…?
【あっ…なん、か…おかし、い…!!】
「いいよっ……リラックスして…出し、て…ぇ…っ!!///」
男の子は身を覆い被さるように奥で射精をした。
ドクドクと私の腟内に小さい男の子の精液が流れ込むのがわかった。
「ぁ……男の子の…精液…気持ちいい…♡///」
射精で疲れたのか…ぐったりとする男の子。
休ませるため…胸を舐めさせながら頭を撫でると…嬉しそうに胸をしゃぶる。
もちろん…もう1人の男の子も…ハメさせてあげた。
生で…という背徳感もあったけど…男の子達の嬉しそうな顔を見ると…母性本能をくすぐられる。
結局…事が終わったあとは…何事も無かったように振る舞う私と…男の子達。
…顔は赤かったけど…バレることは無かった。
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「エマさん~、部活終わりにみんなでご飯食べるんだけど行く?」
「ぁ…ご、ごめんね…峻くんっ…今日は用事があって…」
「…ん、そうか?…なら、また今度だな」
「ご、ごめんね!」
「…なんか、エマさん…最近急いでどこかに行くよね」
「えぇ、寮の門限までには帰ってきてるけど…」
「きっと、ライブに向けた特訓をしてるんですよ!」
「…だといいけどなぁ……」
【エマお姉ちゃんっ、今日は友達連れてきたよ!】
「…うんっ…みんな…気持ちよく…なろうね…♡///」
何度も何度も…私は…男の子達の…性器の相手をしていた。
…もう、後戻りは………できない。
おねショタは…アツい(ナニが)
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