Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
愛「峻っ!これどーよっ?♪」
「ぶっ!!!!!」
ある日、愛の部屋で本を読んで居たら愛が前屈みになりながら
上着の首の部分を引っ張り、下着を見せてきた。
「……あのなぁ、愛…部屋に俺しかいないからってそんな…」
愛「あははっ!峻ってば、顔真っ赤~♪」
新しい下着を買ったからか…からかいたいのか、愛はケラケラと笑っていた。
「……はいはい、似合ってるから…あんまりそういう事しないの」
愛「愛さんの情報網舐めないでね~♪
峻の好みは全部リサーチ済だからねっ!♪」
「……程々にな?」
美里「愛ちゃん、峻くん~。ちょっといいかしら~?」
愛「お姉ちゃん?は~い!峻、行こ?」
「多分お手伝いの事じゃないかな?」
………………………………………
美里「……ってことなの…良いかしら?」
内容は、開店前のお店を少し見ていて欲しいとの事。
愛「な~んだ、そんな事?
愛さん達にどーんとお任せあれっ!♪」
「こっちは大丈夫ですので、安心してください」
美里「すぐ戻るから、それまでの間お願いね」
愛「は~いっ♪」
そう言うと、美里さんは電話をしながら店を後にした。
愛「さてっ、ぱぱっと支度しちゃいますかっ♪」
「そうだな……その前に……」
愛の腕を取り、こちらに寄せる峻。
愛「…………へっ?……ぁ……峻……っ?///」
かきあげたうなじの部分に鼻を近づける峻。
「愛の匂いだ」
愛「……も、も~っ…早く支度するよ?///」
「さっきまでからかってたくせに」
愛「そ、それは……2人きりだったから…///」
「今も2人きりだよ?」
愛「で、でも誰か来ちゃうかもしれない……し…///」
「それがいいんじゃん」
愛「ひゃっ!!//////」
愛の静止を振り切り、服の中に手を突っ込む峻。
「いいよね?」
愛「……ダメって言ってもするくせに…///」
「よく分かってんじゃん」
愛「……もぉ……早く済ませてよね…///」
と、言いつつも…体を押し付ける愛。
「良いの?誰かが扉開けちゃうかもよ?」
愛「…………っ……///」
想像したのか、ピクっと反応する愛。
「まぁ、愛のこんな姿俺しか見ないけど」
愛「……ばかぁ……っ…早く、して……っ…///」
「じゃあ、そこに手をついて」
愛「……うん……///」
お客さん用の卓に手をつける愛。
既に上着はたくし上げられて、胸が露わになっていた。
愛「……んぅ……っ…///」
「めちゃくちゃ濡れてるじゃん」
愛「……言、う…なぁっ……!///」
「流石にお預けさせるのは可哀想だし……一思いに挿れちゃうよ?」
愛「………………っ……//////」
チラッと、こちらを見る愛。
そして……大きくなっていた性器を見て目を潤ませていた。
「……いくよ……愛…っ……!」
愛「……っ!!!///(嘘……っ……いつも、より……大き……ぃっ……!///)」
声が出そうになるのを、必死で手で塞ぐ愛。
そのまま……峻に良い様に後ろから突かれる愛。
胸は揺れて…グチュグチュと秘部からはいやらしい音が響いていた。
愛「……ぁ……峻ぅ……っ!///」
「めちゃくちゃエロい顔してるな、愛」
愛「好きぃっ……これっ、好……きぃっ……!!///」
「やば……っ……直ぐに……出……っ!」
愛「ぁあっ!!///
ぃ……ああぁあああぁっ!!!//////」
抑えてた手も意味もなく…最後は愛の喘ぎ声が店内に響いた。
愛「あぁ……ぁ……っ……///」
卓に突っ伏して、足をガクガクと震わせる愛。
「……さっ、支度しようか…愛?」
愛「……ばかぁ……っ……ホントに…馬鹿……ぁ……///」
泣きそうな顔をした愛が、震えた声でそう呟くことしか出来なかった。
【その後……】
美里「2人ともありがとう~、助かったわ~♪」
「いえいえ、な?」
愛「……うん、へっちゃら……///」
美里「……愛ちゃん、顔赤いわよ?」
愛「な、なんでもない……っ……!//////」
と、言いつつも……峻の袖を掴みながらモジモジとする愛だった……。
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