Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
べ、別に!
にじたび参戦して書こうと思ったとかじゃないんだからねっ!!
しずく「どうですかっ、侑先輩!♪」
侑「うんうんっ、すっごく似合ってるよ!」
歩夢「侑ちゃん、こっちも見てよ~っ!」
侑「分かった、分かった♪」
「お疲れ様~…って、んん?」
せつ菜「お疲れ様ですっ!」
峻が部室に入ると、やんややんやと4人が盛り上がっていた。
「ライブ衣装か」
しずく「はいっ、来週行われるライブ用の衣装の試着です!♪」
せつ菜「峻さん、どうですか?」
「お~、もふもふだ~」
手に着けた動物の手袋を入念に触る峻。
歩夢「も、もうっ!峻くん、そんなに触っちゃダメだよ~…!///」
しずく「先輩っ、こっちもすごくもふもふですよっ♪」
せつ菜「私のも触ってください!」
侑「あはは、懐かれてるね~♪」
「侑も付けたら似合いそうなのに」
侑「へっ!?///
い、いや、アタシはスクールアイドルじゃないし…!///」
「そう思うよ、なー?」
歩夢「うんっ、侑ちゃんも付けてみよ?♪」
侑「あ、歩夢まで~っ///」
しずく「物は試し、ですよ?♪」
せつ菜「さあさあ、どうぞっ!♪」
侑「ううっ…みんな強引だよ~…もぉ…///」
渋々ではあるが、侑が歩夢の付けていた手袋を付けてみた。
しずく「侑さん、なにか一言っ!♪」
侑「えっ、えぇっ!?////
…あ、あぅ……わ、わん…わん…///」
「ごめん、めっちゃ可愛くないか?」
せつ菜「鼻息荒いですよ、峻さん」
侑「…良い…よ…///」
歩夢「…侑ちゃん?」
侑「峻…触っても、良い…よ?///」
おずおずと手を出す侑。
片方の手で口元を押さえて恥ずかしがってる様子だった。
「…じゃあ、遠慮なく…」
侑「……///」
じっくりと手を触る峻を見る侑。
その様子を見る、3人。
「…もふもふだし…何か、良いな…うん…」
侑「わ、分かった…から…もういい…でしょ…?///」
「もう少しだけ」
侑「…峻くんばっかりずるいっ!///」
我慢の限界だったのか、侑が峻の胸に手を添えた。
「…ゆ、侑?」
侑「…峻くんの、胸…だぁ…///」
体を触った侑は、うっとりとした表情をしていた。
侑「…ねぇ、良い…よね…?///」
「お、お前…っ…!」
触るだけでは、物足りないのか…峻の胸の先端を探り
指を這わす侑。
3人も、俺と侑の様子がおかしいのに気がついた。
侑「峻くん…峻くん…っ!!///」
手の位置が胸から下腹部へ…そして、遂には怒張した性器へとたどり着いた。
侑「もぉ…こんなに大きくしてぇ…♡///」
すっかりスイッチが入り、欲情した侑はゆっくりとファスナーを下げた。
侑「…大きい…///」
せつ菜「あ、あのっ…!///」
しずく「峻…先輩…っ?///」
歩夢「侑ちゃん…///」
侑「…んっ…ふっ…んんっ…//////」
頬張るように、性器を口に含む侑。
峻は侑がしやすいように座り込んだ。
「…ゆ、うっ…!」
侑「………♪///」
上目遣いで峻の表情を確認する侑。
そして嬉しそうに、フェラを続ける侑。
「…あ、ぐぅっ…ああっ…!!」
限界が近いのか、目を瞑り唇を噛み締める峻。
ジュルジュルといやらしい音が部室に響く中…
3人も固唾を飲んで見守っていた。
「侑…っ!!!」
侑「んんぅぅっ!!!?!?!?//////」
外に零したくないのか、侑の頭を掴む峻。
逃げ道を無くした侑は峻の精液を飲むしか無かった。
侑「あ、ぐぅっ…けほっ…けほっ…//////」
何とか飲み干したものの…何度か咳き込む侑。
「はぁーっ、はぁっ…!」
溜め込んでた物を一気に放出したからか…峻もぐったりしていた。
しずく(すごい…)
せつ菜(な、なんて光景なのでしょうか…///)
歩夢(良いなぁ…///)
お互いに目を見合う3人だった。
②に続く。
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