Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
「彼方……膝枕まではいいとして…なんでソコに顔を擦り付けてるの…」
彼方「ん~~……?♪」
部室に早めに来た峻と彼方。
みんなが来るまでの間…峻の膝を借りてた彼方が
峻の下腹部あたりに顔を擦り付けた。
彼方「こんなに大きくしてる方がいけないんだぞ~…?♪」
クスッと笑って指で突っつく彼方。
意識してないだけで、俺の性器は硬くなっていたようだ。
彼方「いけない子には、彼方ちゃんからのお仕置なのです♪」
モゾモゾと性器を外へと出そうとする彼方。
「ちょっ……まずいって…」
彼方「大丈夫大丈夫~♪」
何が大丈夫なのか分からないまま…俺の性器は彼方の前に姿を現した。
彼方「…何だか~…いつもより大きく、ない…?♪」
「…そ、そう…かな…?」
彼方「まぁ、いいや~…あーむっ…///」
パクッと口を付ける彼方。
温かい口の中の感触に、峻は目を瞑りピクピクと反応していた。
彼方「んん~……っ……///」
予想外に大きかったのか、口に含んだまま首を何度か横に振る彼方。
それでも、峻の性器を刺激させる事は辞めなかった。
「彼方……っ……そ、こ…っ!!!」
彼方の頭を掴み、動きを早めようとした時だった。
侑「こんにちは~っ」
せつ菜「お疲れ様ですっ!」
元気よく部室のドアを開けた2人。
眼前に飛び込んできたのは、峻に対してフェラをする彼方の姿だった。
侑「……って、うぇええっ!!?!?!?///」
せつ菜「し、失礼しました~っ!!!///////」
「ちょっ、待っ……あぁ…っ!!」
2人に訳を説明しようとした峻だったが、彼方からの攻めにあいそれどころではなかった。
せつ菜「…峻さんが、あんな姿に…///」
侑「……凄い…///」
彼方「んっ……んんっ……はぁっ……凄いよ~…峻くん…♪///」
笑顔で精液を飲み込む彼方。
その姿を見た2人が言葉を発する。
侑「……だ、ダメだよっ!部室であんまりこんなことしちゃ…///」
せつ菜「そ、そうですよ!…誰が来るか分からないんですから…///」
彼方「2人とも釘付けだったくせに~♪///」
侑&せつ菜「「……なっ…!!///」」
確かに、見てからというもの…2人はモジモジと体をくねらせていた。
彼方「ほらほら、峻くん……どう、したい…?♪///」
「……まだ、したい…」
その言葉に反応するように、また硬くなる峻の性器。
せつ菜「……し、仕方ありませんね…///」
侑「……もぅ…今回だけだからね…///」
ソファーに座る峻の前に、ぺたりと座り込む2人。
しばらくの間、性器を見つめた後……どちらからともなく性器を舐め始めた。
「……ぐっ……うぅっ……!!」
彼方「まだ出しちゃダメだよ~…♪///」
耳元で囁きながら、指で乳首を摘む彼方。
せつ菜「……凄い、です……///」
侑「こんなに大きくして…もぉ……///」
と、言いつつも入念に根元から先端まで丁寧に舐めてくれる2人。
侑「……ほら…舐めるだけじゃ物足りないんでしょ…誰としたいの…?///」
せつ菜「決めてください……峻さん…///」
「……決めるって、そんな……」
彼方「誰でもいいんだよ~…♪///」
「1人だけなんて選べ……」
侑「だーめっ、選ぶのっ!//////」
「……う、ぐっ…じゃ、じゃあ……せつ菜……」
せつ菜「……峻さんのエッチ…///」
峻に跨ったせつ菜が小さく呟いた。
そうは言いつつも、秘部は既に濡れてて峻の性器を迎え入れる準備万端のようだった。
「……いくよ、せつ菜……っ」
せつ菜「……っ……んぅっ……!!///」
いつもより奥に入った性器の感覚がダイレクトに峻とせつ菜に伝わってくる。
侑「気持ちよさそう……///」
彼方「見せつけてくれるぜ~…♪///」
「動くよ……せつ菜……」
せつ菜「言わなくたって……動くんですよね…///」
せつ菜「……来て、下さい……///」
「…………っ……!」
耳元で囁かれたのがトリガーとなったのか、峻が下から何度も突き上げる。
せつ菜「あぁっ、激し、いっ……!!///
峻さんっ、ダメっ、ダメで、すっ……ぁあぁっ……!!///」
止めようとするせつ菜、しかし…峻の耳にその言葉は届いてなかった。
「久々の、せつ菜の膣内……気持ちよすぎる……っ!!」
せつ菜「んぁあっ!!……はぁっ……あぁっ!!//////」
衣服が乱れようと、部室に甲高い声が響こうと…2人は交わる事を辞めない。
その行為を2人も食い入るように見つめていた。
侑(早く……欲しい……///)
彼方(…こんなに濃いの出されたら……彼方ちゃん達……///)
舌を絡めてキスをする2人…フィニッシュの時は近かった。
せつ菜「中に、出して……下さいっ……峻さ……んっ……!!///」
「言われ、なくても……っ!!」
腰に腕を回し、より体を密着させる2人。
「せつ菜……っ……せつ菜…っ!!!」
息を荒らげて、動きを止める峻。
せつ菜も顔を赤らめて…天を見上げていた。
せつ菜「ぁああっ…ぁ…ああっ……!!!!///」
繋がったまま、しばらく動かない2人。
余韻に浸る中…ゆっくりとせつ菜が腰を上げた。
せつ菜「うぅ……溢れ出てきます…///」
「こっちに向けて見せつけてくるなよ……エロすぎるだろ……」
侑「……は、早く私にもちょうだい…っ!///」
「ちょ、ちょっと侑…!!」
我慢ならないのか、峻の手を引く侑。
侑「……ほら、見て……峻のせいで…こんなに濡れちゃったよ…?///」
スカートを捲り、こちらに尻を向ける侑。
確かに、下着の周りは愛液まみれだった。
「……それじゃあ、遠慮なく……いくからな…っ!」
まだまだ元気な峻の性器が愛液と精液をまとわらせながら
侑の腟内に入っていく。
侑「んんんんっ……!!!//////」
待ち侘びてたのか、入ってきた瞬間、嬉しそうに目を瞑る侑。
侑「これぇ……好きぃ……っ//////」
「すっかり侑もトリコだな……っ!!」
侑「だっ、て……ぇっ……!!///
峻、くんっ……奥突くの……上手いん、だも……んんっ……!!///」
ガクガクと震える足に何とか力を入れて喋る侑。
突かれる度にキュンと締め付けるあたり、本当に好きなのだろう。
「あーっ……上ってきた……っ!!
まだまだ濃いの出すぞ……侑……っ!!」
侑「来てっ……来てぇっ……!!!///」
目に涙を浮かべ、ツインテールを振り乱す侑。
唇を噛み締めて、腰の動きを早める峻。
「……ぐっ……あぁっ!!」
侑「んっ……ぁああああああっ~っ!!!//////」
腟内に射精された精液は、溢れ出てきて……ニーソックスに白い精液が垂れていた。
侑「あぁ……っ……はぁっ……ぁ、あぁっ……//////」
崩れ落ちそうな侑を何とか抱き抱える峻。
「……最高だったよ、侑」
侑「…………うん……♡///」
次は、彼方の番……と、思いきや……。
かすみ「やっほ~っ!!♪
かすみんですよ~っ!♪」
しずく「もう……かすみさんったら…」
果林「あら、4人だけかしら?」
侑「……ぁ、う、うんっ……そうだよっ…!///」
何とかバレないようにスカートを押さえる侑。
せつ菜も息は乱れていたが……平然を装っていた。
彼方「……彼方ちゃん、御手洗行ってくるね~…///」
「じゃあ、俺は飲み物買ってくるね」
侑(……2人とも……するんだ……///)
せつ菜(…………///)
モジモジしながら、目線を合わせる2人だった。
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