Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
歩夢「むぅ…侑ちゃんばっかりずるいっ!///」
侑「あ、歩夢っ……!?///」
体を密着させる2人を引き離そうとする歩夢。
他の2人も驚いた表情で見守っていた。
歩夢「わ、私だって峻くんに可愛がって欲しいもん…っ!!///」
グイッと峻の腕に抱きついて自分の方に引き寄せる歩夢。
それを見ていた2人も歩夢に加勢した。
しずく「そ、そうです!私もです!///」
せつ菜「見てるだけなんて…出来ませんっ…!!///」
侑「……わ、分かったよぉ…///」
ペタンと座り込んで、3人から抱きつかれる峻を見る侑。
侑(皆、峻君のことが大好きなんだなぁ……///)
歩夢「峻くん…私の事も、好き勝手に…めちゃくちゃにして……?///」
しずく「わ、私もです…///」
せつ菜「…………っ///」
ライブ用の衣装を脱ぎ始める3人。
峻の有無など全く聞かずに…下着にも手をかけていた。
「3人……と、もっ…!」
歩夢「ふふっ、もうこんなに硬くしてる……♪///」
しずく「先輩…体は正直ですね……♪///」
せつ菜「早く…下さい……っ///」
歩夢は性器に……しずくは体に……せつ菜は手を掴み自分の胸にあてがった。
歩夢「……熱い……///」
しずく「とっても逞しいです…///」
せつ菜「この触り方……好き、です……っ///」
目を瞑り、程よく押し寄せる快感にピクっと体を反応させる3人。
歩夢「もう、我慢出来ないから…良い、よね…?///」
峻へと跨る歩夢。
秘部を見ると…愛液がタラーっと垂れていた。
歩夢「……挿れる所…見てて、ね?///」
ゆっくりと、ゆっくりと性器を自分の腟内に挿れていく歩夢。
歩夢「んんっ……!!///」
半分くらい入った所で、歩夢が動きを止めた。
しかし、横にいる2人が見逃す訳もなく……。
しずく「ダメですよ、歩夢先輩っ
峻先輩の事を待たせちゃ……♪///」
せつ菜「奥まで入ったら…すっごく気持ちいいですよ……?///」
歩夢「ぃ、やぁっ…!ダメっ、2人ともっ……それ、はっ…!!///」
両方の胸を舐められた歩夢の体から力が抜けた。
歩夢「ぁ、あぁあっ……!!!///」
抵抗虚しく…腟内の一番奥に性器が挿れられ、コツンと当たる感覚がした。
歩夢「奥っ、当たって……っ……ダメっ、これ、ダメぇっ!//////」
ギュッと峻の服の裾を掴み、首を横に振る歩夢。
しかし、腰は勝手に動きだしていた。
歩夢「ああぁっ、ぁっ!!///
ダメ、なのにっ、腰が勝手……にぃっ……!!///」
しずく「先輩っ、もっと動かして……良いんですよ?///」
せつ菜「奥に出したら…とっても気持ちいいですから…♪///」
2人の囁きに、峻は黙って頷いた。
腰をガッチリと掴み、歩夢を逃がさないように更に奥を突く峻。
「歩夢……っ……歩夢っ!!!」
歩夢「来てっ、峻くんっ、来てぇっ!!///」
口付けをし、舌を絡めた所で峻は果てた。
「っ……あぁっ!!」
歩夢「んんっ……ぁあぁっ、ああぁっ~っ!!!///」
ドクドクと流れ出てくる精液が、歩夢の秘部から溢れて来るのが伝わった。
「ごめん、歩夢…こんなに出して……」
歩夢「……ううん、嬉しい……♪///」
ニコッと笑う歩夢、しかし、性器を抜いた後の体に力は入らず
侑の横にへたりこんでしまった。
しずく「先輩っ、次は…私たちです、よ?♪///」
せつ菜「こんなのは…どうでしょうか…?///」
抱き着きあい、秘部を重ねる2人。
しずく「ここに擦ったら……すごく、気持ちいいですよ…?///」
せつ菜「来てください……峻さん…っ///」
「こう、かっ……?」
見よう見まねで2人の秘部の間に性器を擦り付ける峻。
しずく「んっ……変な、感じですが……気持ちいい、です…っ!///」
せつ菜「んんっ、あっ……これっ、癖に……っ///」
「……っ……」
気持ちいい……が、物足りないと感じた峻は
擦る方向をしずくの秘部に移した。
しずく「せ、んぱいっ……そこは…っ!!///」
何かに気づいたしずく…しかし、止めることは出来なかった。
「……ごめんっ、しずく…っ!!!」
一気に奥まで挿れられた感覚に目を見開くしずく。
しずく「そん、なぁっ……!!//////」
せつ菜「……///」
物欲しそうに見るせつ菜。
そんな姿を察したのか…峻は秘部に指を挿れた。
せつ菜「んぐっ……!?///」
「あれ、こっちの方が良かった…?」
秘部から指を抜くと、これでもかと愛液がまとわりついていた。
その指を…せつ菜の尻の穴に挿れる峻。
せつ菜「ひゃぁああぁっ!!///」
「おいおい、外にまで聞こえちまうぞ…?」
せつ菜「そんな、所……にっ…指を、挿れない、で…下さい…っ///」
「んー……やだ」
せつ菜「そん、なぁっ…!!///」
しずく(中、でっ…大きくなって……!!///)
「しずくの事も、しっかり気持ちよくさせてやるからよ…っ!!」
せつ菜「んっ、んんっ……!!///」
しずく「先輩っ、しずくの腟内に……たくさん、注いで……下さい……っ!!///」
「当たり、前だぁっ……!!」
グッと力を込めて…しずくの腟内に何度目かの射精をした峻。
せつ菜の相手もしようとした……が。
せつ菜「んっ……はぁっ、はぁっ……///」
余程気持ちよかったのか、潮を吹いていた。
「あらら……床を汚しちゃって…片付けするよ?」
侑「……う、んっ…///」
歩夢「分かった……っ……///」
しずく「は、いっ……///」
せつ菜「少し、休憩させて……くだ、さい…///」
息を整えようとするせつ菜……すると、そこに……。
ガラガラ……。
愛「おいっすー!!お疲れー!!♪」
果林「遅くなってごめんね~、早速練……」
扉を開けた2人が、部室の中の光景を見て固まった。
愛「あっ、えっと……そのっ……あ、あはは~……っ?///」
果林「貴方……達……っ!!!///」
「……やべっ……」
to be continued……。
評価・感想・お気に入り登録
よろしくお願いします。