※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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お待たせしました


~A・ZU・NAランドでときめいちゃった!?~ ②

歩夢「むぅ…侑ちゃんばっかりずるいっ!///」

侑「あ、歩夢っ……!?///」

 

体を密着させる2人を引き離そうとする歩夢。

他の2人も驚いた表情で見守っていた。

 

歩夢「わ、私だって峻くんに可愛がって欲しいもん…っ!!///」

グイッと峻の腕に抱きついて自分の方に引き寄せる歩夢。

それを見ていた2人も歩夢に加勢した。

 

しずく「そ、そうです!私もです!///」

せつ菜「見てるだけなんて…出来ませんっ…!!///」

侑「……わ、分かったよぉ…///」

 

ペタンと座り込んで、3人から抱きつかれる峻を見る侑。

侑(皆、峻君のことが大好きなんだなぁ……///)

 

歩夢「峻くん…私の事も、好き勝手に…めちゃくちゃにして……?///」

しずく「わ、私もです…///」

せつ菜「…………っ///」

 

ライブ用の衣装を脱ぎ始める3人。

峻の有無など全く聞かずに…下着にも手をかけていた。

 

「3人……と、もっ…!」

歩夢「ふふっ、もうこんなに硬くしてる……♪///」

しずく「先輩…体は正直ですね……♪///」

せつ菜「早く…下さい……っ///」

 

歩夢は性器に……しずくは体に……せつ菜は手を掴み自分の胸にあてがった。

 

歩夢「……熱い……///」

しずく「とっても逞しいです…///」

せつ菜「この触り方……好き、です……っ///」

 

目を瞑り、程よく押し寄せる快感にピクっと体を反応させる3人。

 

歩夢「もう、我慢出来ないから…良い、よね…?///」

峻へと跨る歩夢。

秘部を見ると…愛液がタラーっと垂れていた。

 

歩夢「……挿れる所…見てて、ね?///」

ゆっくりと、ゆっくりと性器を自分の腟内に挿れていく歩夢。

 

歩夢「んんっ……!!///」

半分くらい入った所で、歩夢が動きを止めた。

しかし、横にいる2人が見逃す訳もなく……。

 

しずく「ダメですよ、歩夢先輩っ

峻先輩の事を待たせちゃ……♪///」

せつ菜「奥まで入ったら…すっごく気持ちいいですよ……?///」

歩夢「ぃ、やぁっ…!ダメっ、2人ともっ……それ、はっ…!!///」

 

両方の胸を舐められた歩夢の体から力が抜けた。

歩夢「ぁ、あぁあっ……!!!///」

抵抗虚しく…腟内の一番奥に性器が挿れられ、コツンと当たる感覚がした。

 

歩夢「奥っ、当たって……っ……ダメっ、これ、ダメぇっ!//////」

ギュッと峻の服の裾を掴み、首を横に振る歩夢。

しかし、腰は勝手に動きだしていた。

 

歩夢「ああぁっ、ぁっ!!///

ダメ、なのにっ、腰が勝手……にぃっ……!!///」

しずく「先輩っ、もっと動かして……良いんですよ?///」

せつ菜「奥に出したら…とっても気持ちいいですから…♪///」

 

2人の囁きに、峻は黙って頷いた。

腰をガッチリと掴み、歩夢を逃がさないように更に奥を突く峻。

 

「歩夢……っ……歩夢っ!!!」

歩夢「来てっ、峻くんっ、来てぇっ!!///」

口付けをし、舌を絡めた所で峻は果てた。

 

「っ……あぁっ!!」

歩夢「んんっ……ぁあぁっ、ああぁっ~っ!!!///」

ドクドクと流れ出てくる精液が、歩夢の秘部から溢れて来るのが伝わった。

 

「ごめん、歩夢…こんなに出して……」

歩夢「……ううん、嬉しい……♪///」

ニコッと笑う歩夢、しかし、性器を抜いた後の体に力は入らず

侑の横にへたりこんでしまった。

 

しずく「先輩っ、次は…私たちです、よ?♪///」

せつ菜「こんなのは…どうでしょうか…?///」

 

抱き着きあい、秘部を重ねる2人。

 

しずく「ここに擦ったら……すごく、気持ちいいですよ…?///」

せつ菜「来てください……峻さん…っ///」

「こう、かっ……?」

 

見よう見まねで2人の秘部の間に性器を擦り付ける峻。

しずく「んっ……変な、感じですが……気持ちいい、です…っ!///」

せつ菜「んんっ、あっ……これっ、癖に……っ///」

 

「……っ……」

気持ちいい……が、物足りないと感じた峻は

擦る方向をしずくの秘部に移した。

 

しずく「せ、んぱいっ……そこは…っ!!///」

何かに気づいたしずく…しかし、止めることは出来なかった。

 

「……ごめんっ、しずく…っ!!!」

一気に奥まで挿れられた感覚に目を見開くしずく。

 

しずく「そん、なぁっ……!!//////」

せつ菜「……///」

 

物欲しそうに見るせつ菜。

そんな姿を察したのか…峻は秘部に指を挿れた。

 

せつ菜「んぐっ……!?///」

「あれ、こっちの方が良かった…?」

秘部から指を抜くと、これでもかと愛液がまとわりついていた。

その指を…せつ菜の尻の穴に挿れる峻。

 

せつ菜「ひゃぁああぁっ!!///」

「おいおい、外にまで聞こえちまうぞ…?」

せつ菜「そんな、所……にっ…指を、挿れない、で…下さい…っ///」

「んー……やだ」

せつ菜「そん、なぁっ…!!///」

 

しずく(中、でっ…大きくなって……!!///)

「しずくの事も、しっかり気持ちよくさせてやるからよ…っ!!」

 

せつ菜「んっ、んんっ……!!///」

しずく「先輩っ、しずくの腟内に……たくさん、注いで……下さい……っ!!///」

 

「当たり、前だぁっ……!!」

グッと力を込めて…しずくの腟内に何度目かの射精をした峻。

せつ菜の相手もしようとした……が。

 

せつ菜「んっ……はぁっ、はぁっ……///」

余程気持ちよかったのか、潮を吹いていた。

 

「あらら……床を汚しちゃって…片付けするよ?」

侑「……う、んっ…///」

歩夢「分かった……っ……///」

しずく「は、いっ……///」

せつ菜「少し、休憩させて……くだ、さい…///」

 

息を整えようとするせつ菜……すると、そこに……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガラガラ……。

 

 

 

 

 

 

 

愛「おいっすー!!お疲れー!!♪」

果林「遅くなってごめんね~、早速練……」

 

扉を開けた2人が、部室の中の光景を見て固まった。

愛「あっ、えっと……そのっ……あ、あはは~……っ?///」

果林「貴方……達……っ!!!///」

「……やべっ……」

 

 

 

to be continued……。




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