Revirth Rainbow!! 作:A×K(アツシくん)
峻くんとくんずほぐれつするのだぁ!!
レインボーローズのせつ菜をゲットするのだあ!!
「すいません、生徒会室の掃除までしてもらって…」
「あはは、せつ菜はすいませんって言い過ぎだよ」
「で、ですが…」
「それに2人きりになれるし」
「……あ、あぅ…///」
放課後、俺は部活が無かったので生徒会室にお邪魔していた。
せつ菜が他の生徒会役員は帰したらしい。
気が利く生徒会長は違うなと感心しながら掃除を続けていた。
因みにせつ菜は書類業務を続けている。
すると、ロッカーを開けると…。
「…あれ、これ…漫画?」
「はいっ…あっ、私専用のロッカーなので見られる事はありませんが…どうしても漫画が見たい時用に…」
「あはは、せつ菜らしいや……ん、これ…」
ふと、気になった漫画を手に取ってみた。
「…これって…」
「あ、ああああっ!!///」
それはどう見てもページ数の少ない…薄ーい本だった…。
中身はもちろん…。
「……エロ…」
「あ、あのっ、こ、これは…っ!!!///」
ガタッと立ち上がり倒れた椅子にも見向きもしない辺り、かなり動揺してるみたいだ。
「興味あるの?」
「…い、いえ…私…保健体育が苦手で…それで、勉強…がてらに…///」
「…勉強…ねぇ…」
明らかに保健体育とはかけ離れているような気がするが…。
「…じゃあ、せつ菜がこんな風にされたら…どうする?」
開いたページは…手を縛られて抵抗できないまま快楽に堕ちる主人公の姿が…。
「…あ、あぅ…ぅうぅ…///」
「…せつ菜……」
「…あ、あのっ…峻…さん…っ?///」
「…俺が保健体育…教えてやるよ…?」
「で、ですが…あ、のっ…!!///」
手を重ねて首筋を鼻でなぞるとせつ菜がピクっと反応する。
「こ、れっ…本と…ちがっ…///」
「…まぁ、雰囲気はね…?」
「んっ…くす、ぐった…いっ…///」
「…あれ、せつ菜…何もじもじしてるの?」
「こ、これはっ……!!///」
スカートの中に手を入れると…せつ菜の下着は濡れていた。
「…気持ちいいの?」
「…よく、分かりません…///」
「じゃあ、これから分かるよ…快感、をね…」
「んっ…しゅ、峻さんっ…!!///」
下着の中に手を入れる。
まだ毛も生えてない秘部に指を侵入させるとせつ菜の息が上がった。
「はっ、ぁ…っ…んっ…ゆ、びぃ…だめ、ですっ…ぅ…///」
「膝ガクガクじゃん…まだ始まったばかりだよ?」
「うっ…い、意地悪…っ…ですっ…!///」
「おーおー…反抗的な目…弄り甲斐があるよ…っ!」
Gスポットを刺激するとせつ菜が力が抜けたように前かがみになりはじめる。
腕にしがみつくように抵抗するが…秘部からはグチュグチュといやらしい音が絶え間なく鳴り続けた。
「あっ…ぁ…いっ…くっ…ぅ!!!///」
ビクンと大きく体を痙攣させたと思ったらヘナヘナと床に座り込むせつ菜。
「…はーっ…はーっ…ぁ…♡///」
「何休んでるの?」
抱きかかえるように立ち上がらせる。
そして、窓に手をつくように指示をする。
「…峻……さ、ん…っ?♡///」
「…いくよ、せつ菜…っ!」
あれだけ盛大に絶頂を迎えた後からか…俺の硬くなった性器がすんなりとせつ菜の秘部に絡みつく。
「ぁ……いっ……た、いっ…!!///」
「せつ菜…初めて、だもんな…っ」
「…い、たいけど…っ…峻さんが…初めてで…よかったです…っ…♡///」
力のない笑顔だが…せつ菜がこちらを振り向いて…伝えてくれた。
そんな姿が愛おしくて…ずっと見ていたかった。
「…動くよ、せつ菜…!!」
「あっ、ああっ…奥っ、にっ…響き、ますっ…!!///」
「せつ菜のここ、気持ちいい…よ!!」
「峻さんの、も…すご、く…気持ちいい…ですっ…!!///」
「そんなに大きな声出して…こんな姿…窓際だから…誰かに見られちゃうかもよ?」
腰を動かしつつ…少し意地悪な笑みを浮かべる。
せつ菜も窓の外に目をやるが…声を押し殺す余裕は無い。
「ぁっ、ずるっ、いですっ…!!♡///
そ、んなこと…いわ、れても…ぉ…っ!!///」
「冗談だよ、こっち向けよ…キスしろよ?」
バックの体勢をこちらに向き直させる。
もうせつ菜の顔は真っ赤で口をあんぐりと開けていた。
「せつ菜…その表情エロ…」
「み、ないで…くだ、さいよぉ…♡///」
見ない代わりに…と、せつ菜の唇を塞ぐ。
腰を少し動かしつつ…乳首を指でピンと弾く。
唇を塞いでいるがその隙間からせつ菜の喘ぎ声が漏れる。
…あぁ、このまま…奥にぶっぱなしたい…。
「…せつ菜…中に出して…いいか?」
「な、かはっ…だめっですっ…!///
スクー…ルっ、アイドル…な、のにっ…赤ちゃん…っ…出来ちゃう…!♡///」
俺をそそらせたいのか、わざとそういう言葉を言うせつ菜。
…しかし、外に出す気なんて更々ない。
「せつ菜…ぁ!!!」
乳首を摘むとせつ菜は仰け反るように大きくしなった。
「あ、ぐぅ…っ…んっ…ああぁっ…ぁっ…あああ!!!!♡//////」
せつ菜の膣内には、十分過ぎるくらい精液がどくどくと流れ込むのが分かった。
自分の逸物を抜くと…せつ菜の秘部から垂れた精液が床に落ちる。
「…ぁ、あああっ…///」
「…悪い、調子乗りすぎた…」
「…あっ…い、いえっ…本ではこの後…私は…峻さんの…性奴隷に…///」
「本の読みすぎだよ!!」
知らないだけで…せつ菜は実はむっつりなのでは…と思う俺だった。
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