※この作品はR-18です。

Revirth Rainbow!!   作:A×K(アツシくん)

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こっちも更新していくぜ…!!

※次の日仕事なのに完徹です。
こんなことでもしなくちゃやってらんねぇぜ!(良い子はマネしないように)


宮下愛 Afterルート①

「おっす~♪しゅんしゅん今帰り~?」

 

「あれ、愛?…今日はスクールアイドル同好会なかったはずなのに…どうしたの?」

自分の作業を終えて、学校から出ようとした時…愛に呼び止められた。

 

「あっはは、実はバスケ部の助っ人しててさ~

一緒に帰ろーよっ♪」

「もちろんいいけど…大変だね、他の部活の助っ人もしてって…」

「んー、愛さん的には楽しくやってるよ?

体動かすの大好きだしっ♪…あー、でも…少し汗かいちゃったかも~…」

 

パタパタと胸元に風を送り込む愛。

咄嗟に俺は目線を外した。

 

「…な、なんか…アイス買ってくか?…奢るよ?」

「おっ、ホントに?!しゅんしゅん太っ腹~っ♪」

 

嬉しそうに腕に引っ付いてくる愛。

更に密着した事により俺のあらゆる所が刺激される。

 

「あ、あはは…そ、そうかな~…」

「…あっ、ごめんねっ!…汗臭かったよね…?」

 

…違う、そうじゃないよ…愛。

むしろいい匂い…って!それは言ったらダメだろ…!!

 

「そ、そんなことないよ?…ただ、その…俺には刺激が強いと言うか…」

「…あっ………あー…そういう…こと…ね…///」

 

理由が分かったのか、愛も顔を赤くする。

見た目の割には…こういう所は初心なんだよなぁ…。

 

「…そ、その…誰にもって訳じゃ…ないからね?///」

「わ、分かってるよ…そんなこと…」

 

「…その…愛さんは…峻の事…結構…好き、だし…///」

「…あ、う、うん…」

「…今のは真に受けて欲しかったな~…///」

 

苦笑いする愛。

なんとも言えない空気が2人を包んでいた。

 

────────────────────

 

 

商店街に差し掛かったあたりで、愛から突然打ち明けられた。

 

「あ、あのさっ…!!」

「…う、うん?」

 

「…良かったら…うちで…ご飯食べていかない…っ!?」

「…えっ、でも…」

「…その…しゅんしゅんさえ、良ければ…だけど…」

 

…この時、俺はなんとも言い難い感情に支配されていた。

─────この誘いを断るわけにはいかない、と…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩夢に連絡を入れると、上原家も今日は外食に行くらしい。

自宅の母親も外出している。

 

(…こうも都合よく行くとはね…)

「あっ、しゅんしゅん、焦げるよ!」

「お、おうっ、悪い…っ…あっつ!!!」

 

「あはは、急がないで受け皿に入れなよ~♪」

結局、あのなんとも言えない空気はどこへやら。

俺と愛はもんじゃ屋さんに来ていた。

 

「ウチの家はもんじゃ屋なんだよ~って言われた時は驚いたよ」

「お?もしかして、しゅんしゅん…もんじゃって初?」

「言われてみれば…初かも」

 

いや、悠としては初だけど…峻の場合は分からない。

「なら愛さんが手取り足取り教えてあげよ~♪」

 

ヘラを2つ持ち得意げに笑う愛。

こちらも期待して見物してると…目にも止まらぬ早さでもんじゃを作っていく。

 

「すごっ…」

「へへーん、どう?すごいっしょ~♪」

「まぁ、愛って、料理上手そうだからな」

「家事なら全般的に得意だよ~♪」

 

だろうな、と微笑むと愛がヘラに乗せたもんじゃを差し出してきた。

「ほらっ、しゅんしゅんっ♪

あーん♪」

「こ、子供じゃないんだから…!!」

「えぇ~?…そっか~…」

 

しゅーんとしながら、ヘラを引っ込めようとする愛。

「…わ、分かったよ…食べさせて…」

「分かったっ!♪あーんっ♪」

 

「あ、あーん…」

口に運ばれたもんじゃはちょうどいい温度でしかも美味しかった。

「美味い…」

「良かった♪」

 

「あら、愛ちゃん…お友達?…それとも…彼氏さん?」

「お、おねーちゃん!?…そ、そんなのじゃ…!!」

 

「…ん?お姉ちゃん?」

「あっ…い、言ってなかったっけ?」

「愛の姉の…川本美里です♪

まぁ、血は繋がってないんだけどね…それより~…お楽しみのところお邪魔しちゃったかしら?」

 

「も、もー!!そんなんじゃないってば~!!///」

顔を真っ赤にして必死に否定する愛だった…。

 

 

────────────────────

 

 

「…ホントにいいのか?」

「うん、愛さんの方は大丈夫だから!♪」

 

ご飯をご馳走になったあと、俺はすぐ帰ろうかと思っていたが

愛がゆっくりして行きなよ、と部屋に招き入れた。

 

「あの、さ…さっきの話だけど…」

「………………ん?」

 

 

「その…峻の事は…嫌い、じゃないからね?」

「あはは、そんなこと?気にしてないよ、全然」

「そ、そうなの…?…あぁ、良かった~…」

 

「……てか…ごめん、愛」

「えっ…あっ、ちょっ…!!///」

愛を押し倒す。

ぶっちゃけ、我慢の限界だった。

…正直、嫌われるか鉄拳のひとつでも飛んでくるのかと思ってたけど…。

 

 

「…あ、しゅ、ん……汗かいてる…から…///」

「むしろ…それがいい、かも…」

「…え、ええっ……?///」

 

首筋の匂いを嗅ぐ。

確かに汗の匂いはしたが愛のいい匂いがした。

「…その…胸、当てられてるあたりから…我慢できなかった」

「…ぁ…ご、ごめん…私そういう所、無頓着だからさ…///」

 

「…愛…」

「峻…本気…?///」

「………………………………」

 

赤面しながら見つめる愛に俺はただただ頷いた。

 

「…じゃあ…………いい、よ……?

…しよ……//////」

 

「…………愛…っ!!!」

勢いよく…愛のワイシャツを引き裂いてしまった。

後で弁償しないとな…。

 

「んっ……っ…!!!///

峻ってば…こんなプレイが…好き、なの…っ?///」

「いや…その…こんな大きな胸が目の前にあったらと言いますか…」

 

「…エッチな峻…///」

「っ………!!!」

 

ゾクッとする言葉を投げかける愛。

もう…歯止めは効かない。

 

「愛…っ…愛…!!」

「ぁっ…峻…はげ、し…っ…!!///」

 

下着をずらし、何度も舌で乳首を舐め回す。

既に愛のパンツにはシミができていて、ビクビクと反応をしていた。

 

「感じてる、の…愛…っ?」

「い、いいたく、ないっ…!!///」

 

そっか…と、くすりと笑うと俺は愛の乳首を甘噛みした。

その瞬間、愛の口から甘い嬌声が響く。

 

「愛…っ…挿れるよ…っ!!!///」

自分の性器を持ち…愛の秘部に充てがう。

 

「峻…っ…だめっ、だめぇ…っ!!///」

しかし、ダメと言われても簡単に腰の動きは止まらない。

 

ぶちっ…という感覚とともに…俺の硬くなった性器がどんどん愛の腟内に入っていく。

 

「いっ……たっ…ぁ……!!!///」

「あ、いの…腟内…気持ちよすぎ…っ!」

 

突くたびに響く愛の喘ぎ声。

どんどん…滑らかになっていく腰の動き。

もうこのまま愛の腟内に全てぶちまけたい。

 

「だめっ、ほんとにっ…だ、めっ…だか、らっ…ぁ…//////」

 

「…愛…受け、とれ…っ…!!」

Gスポットを刺激しながら俺は愛の腟内で精を放った。

 

「ぁ……ああああっ…ああああああっ!!!!!//////」

大きく仰け反りながら、愛が絶頂を迎えた。

 

秘部からは収まりきらないくらい精液がどくどくと溢れていく。

「ぁ…あぐっ…あぁ…っ…い、やぁ……///」

「愛…っ…めちゃくちゃエロすぎ…」

「…はぁ…はぁっ…ひど、いよ…峻……///」

 

 

…しまった、やりすぎた。

突然我に返る。

急いで謝らないと…と思ったが…。

 

「…もっと…満足、させてくれなきゃ……帰さないもん…///」

「えっ…ちょ…愛、さん……ちょ………!!!!!」

そのままガッチリホールドを決められて…2回戦3回戦と続ける俺と愛だった…。




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