※この作品はR-18です。

童貞がインキュバス(仮)に転生したのでレビュアーズに入ります。   作:ナットーごはん

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エロ



ミノタウロス

「おっぱいに釣られてしまった……」

 

どうしようもなかった。これはもう仕方がなかった事なのだ。

男とはかくもおっぱいという魔力に逆らえない生き物なのだ。

 

……カズオ達は悪魔っ娘のサキュバス店に行くつもりだった。

それなのに気が付いたら隣にあった乳牛系ホルスタイン専門と書かれた爆乳の牛娘(ミノタウロス)ばかりが集まるサキュバス店《牛乳牧場》へと入ってしまっていた。

乳に釣られたのだ。

 

(……くそ!おっぱいのせいで……!)

 

こうなったらもう気持ちを切り替えるしかない。

デモンツーとかいうナメック悪魔からは、悪魔っ娘サキュバス店の名刺を渡されただけで、別にその店へレビューしに行ってくれと正式に依頼された訳ではない。

なので悪魔っ娘のサキュバス店にはまた次の機会にでも行けばいい。

今はとりあえず、目の前のおっぱいだ。

 

「えっと~カズオさんでしたっけ?今日はよろしくお願いします~♪」

「……でっか……」

 

場所はすでにプレイルーム。

カズオが選んだ嬢は“ルクミール”という名の娘だった。

彼女を見てまず第一に目を惹かれるのはやはりその最胸(さいきょう)バストだろう。

片方の乳だけで頭より大きいそれは巨乳というよりももはや超乳や魔乳と表現した方がいいんじゃないかってくらいにはデカかった。

流石は乳牛系ミノタウロス。いっぱいがおっぱいである。

 

そして乳以外の特徴だが、基本的には牛のツノと耳が生えた童顔のお姉さんといった感じだ。

髪の毛は白と黒が混じり合った短髪で、いかにもホルスタインの擬人化という見た目をしている。

 

「……あの……スリーサイズとか、聞いちゃってもいいかな?」

「いきなりですね~。えっとたしかぁ……上から、139/58/89 だったと思います~。」

「ひゃくさんじゅーきゅーッ!?」

 

声が裏返った。

でかいでかいとは思っていたが、まさかのバスト130センチ台。

139ってそれもうカンチャルの身長よりも高い。

それなのにウェストはまさかの50センチ台。

クラビアアイドルもビックリのくびれっぷりだ。

その圧倒的戦闘力数を聞いただけでカズオは武者震いと勃起が止まらなかった。

 

「ワガママボディにもほどがあるだろこれ……!」

「牛の獣人ですから~。」

「……触っても?」

「はい~。勿論です。そういうお店ですからぁ。どうぞお好きにおっぱい触ってください~。」

「では失礼して。」

「……♡」

 

服の上から胸を触る。

ぐにぃっと中々の弾力ではあったが、予測してたよりは硬い乳だった。

 

「おっぱいパンパンに張ってる。」

「牛乳がたくさん詰まってますからね~。」

「牛乳……本当に出るんだ……」

 

この店の売りとして《牛乳プレイ》なるものが存在している。牛乳……つまり彼女達乳牛系ミノタウロスが出す母乳の事だ。

ミノタウロスは出産を経験する事でそれはそれは牛のようにたくさんのお乳を搾り出せるようになる。

 

なので子持ち人妻さんの嬢を選べば母乳飲み放題、さらに搾りたい放題の搾乳プレイが楽しめるそうなのだ。受付でそう説明された。

ちなみに母乳の持ち帰りは2リットルまで。

 

「でかいだけじゃなく、母乳まで出せるだなんてとんでもないドスケベおっぱいだ。」

「モォ~。そんな事言う人にはおっぱいあげませんよ~?」

「ごめんなさい嘘ですおっぱいください。」

「ふふふ~♡冗談ですよ~。それじゃぁ一緒にお風呂入りましょうか~?」

「行こう!行こう!お風呂!おっぱい!」

「あっ♡も~♡慌てないで~♡脱がせるなら優しくして~♡」

 

とにかく今のカズオはおっぱいが見たくて仕方がなかった。

慌ただしくルクミールの服に手をかけ、そして勢いよく脱がせてしまう。

 

「おおおおおっ!」

「あんっ♡」

 

そして現れたるは139センチのドデカ生おっぱい。

カズオは女の子の胸であるなら貧乳でも大好きだが、やはり巨乳には巨乳でしか味わえないロマンがあった。

しかも目の前にあるそれは規格外の化物(ばくにゅう)だ。

 

「このデカパイ……たっまんねぇ……」

「あっ!?やっ♡も、モォ~~♡♡」

 

言うが早いかカズオは既にルクミールの爆乳へと手を伸ばしていた。

まず片方の乳へと集中する。

大きすぎるので初っ端から両乳を攻めようとしてもきっと持て余してしまう。

なのでそれをするのはこの乳のボリュームにまず慣れてからだ。

 

「や……んんっ♡も~……お、お風呂に行くんじゃなかったんですか~?」

「お風呂の前にちょっと揉ませて。ああ……!このデカパイ……やらしくてマジで好き……」

「モォ~……♡仕方ないですね~♡お好きにどうぞ~♡」

 

ルクミールの右の乳房を両手で拾い上げてみる。ずっしりとした重み。目の前でピンク色の乳首がぷるぷる揺れている。

A5ランクのやらしさである。

おっぱいの全体サイズが大きいからか乳首のサイズもやや大きめでぷりっとしている。

 

カズオは乳首(それ)をやわやわと撫で回し始めた。

 

「も!?モォ~~ッ♡♡♡ち、乳首ぃ……ッ♡♡」

「すご……ぷるぷる……」

 

乳房はやや硬めのおっぱいだったが、乳首はとても柔らかく蕩けるような感触だった。

だがその感触もすぐに変化していってしまう。

 

「あ、ルクミールちゃんの乳首。だんだん硬く、ぷっくり膨れてきたよ。」

「あぅっ……♡は、はい~♡私も、興奮してきちゃってます~……♡♡ふぅふぅ……♡もぉ~……♡♡」

 

揉んでいると柔らかい乳首はすぐに芯を帯び始め、硬く大きくいやらしい乳首へと形を変えていった。

ビンッと完全に勃起して膨れ上がってしまった乳首。

摘まむというよりかは握れてしまいそうなサイズだ。

 

「はぁうっ♡も~♡もぉ~♡♡」

「めっちゃいやらしいな……ルクミールちゃんの乳首……」

「も、もう~……♡カズオさんの触り方~♡気持ち良すぎて~♡♡はぁはぁ……♡おっぱい出ちゃいそう~……♡♡」

 

勃起しきった乳首がぷるぷる震えている。

ジワッと透明な液体が滲み出してきた。

 

「ううっ♡♡私のおっぱい~♡早くカズオさんに食べられたくて……いっぱいミルク作っちゃってます~♡♡やらしくてエッチなビンビン乳首になっちゃって……♡カズオさんに~♡食べられたがってます~……♡♡」

「俺におっぱい食べられたいの?」

「た、食べられたいです~♡」

「へ~?どうしよっかな~?」

 

乳首から手を離し、右の乳房を両手を使って大きく持ち上げる。そしてピンと張った乳首に向かってカズオは大口を開ける。

 

「あ~~ん……」

「モ……♡モゥ……♡」

「やっぱやめよっかな~?」

「モォ~!やめちゃダメですよ~!今食べられたら私、きっといっぱいお乳を出せますから~……だからおっぱい……食べて……吸って……私の牛乳……飲んでください~!」

「エッチなおっぱいちゃん。じゃあいただきます。」

 

そう言ってカズオは勢いよくルクミールの右乳首を……

 

「あ~~……むっちゅっ!」

「モォ……ッ♡♡んんん~~~♡♡♡♡」

 

口に含んだ。

柔らかくも硬い、弾力のある……まるでグミのような感触だった。

 

「モ"ッ、モモモ、モォ~~ッ♡♡♡イクッ……♡♡出るぅッ♡♡おっぱい出ちゃうぅ~~ッ♡♡♡」

「んむむっ!?」

 

瞬間――

ルクミールの乳首から大量の母乳が吐き出された。

 

味は完全に生温い牛乳のソレであったが、ルクミールの母乳は今まで飲んできたどの牛乳よりも美味であった。

まったりとした高級なお味。

それをカズオは夢中で吸い始める。

 

「むっちゅっ!むっちゅっ!むっちゅっ!……んむんむ、むっちゅっ!むっちゅっ!」

「ひゃうッ!?♡♡んモォオ~~ッ♡♡飲まれちゃってる……♡♡私のお乳……♡ミルクいっぱい……ッ♡♡も、モォ~~♡モォ~~ッ♡♡」

 

まるで牛のような声を上げるメスの喘ぎ声にカズオの興奮度はますます高ぶっていく。

 

「うっま……!!ルクミールちゃんのおっぱい美味しい……!」

「も、も~きもちぃ♡♡お乳気持ちいい……っ♡♡おっぱい飲まれるのっ♡♡ああ気持ちいい~ッ♡♡♡」

 

ルクミールはよほど乳首を吸われるのが気持ちいいのかよだれを垂らしながら目を蕩けさせていた。

ビュクビュクと溢れ出る母乳はとどまる事を知らない。

 

「ぷはっ、反対の乳首も……あむっ。」

「も!?モォ~~ッ♡♡♡モ~ッ♡♡モ~~ッ♡♡♡」

 

もはや右乳だけではなく、左の乳からも母乳が勝手に噴出している。

もったいないとばかりにカズオはそっちの乳首にも吸い付く。

 

「むぢゅっ、むぢゅっ、次こっち。あむちゅっ!」

「モォ~~んんッ♡♡♡はぁうっ♡♡カズオさぁん♡♡は、激しいぃっ♡♡」

 

左右交互にぢゅうぢゅうと乳首を吸ってみる。

その間乳の弾力を楽しむ事も忘れない。だぷんっだぷんっと大きく揺らし、揉み、押し潰す。

 

「ふぁあ~ッ♡♡おっぱい……♡♡も~~おっぱい♡♡んモォ~~♡♡お、おっぱいぃッ♡♡」

「むぢゅっ、ぢゅっ…ちゅぱっ!おっぱい気持ちいい?」

「ふぁいっ♡き、気持ちいいれす~♡♡おっぱい……♡おっぱいが気持ちいいです~♡♡モォ~~ッ♡♡」

 

両方の乳を相手するのにも慣れてきた。手と腕を使っておっぱい全体を強く絞るように揉みあげる。

硬めの乳だとこれくらいでちょうどいい揉み加減かもしれない。

搾るとそれだけ多くの母乳が噴き出した。

 

「ふぅう~ッ♡♡うう……♡も~ッ♡♡モォ~~ッ♡♡♡」

「ぷはっ……おっぱい出すのそんなに気持ちいいの?」

「は、はい~♡♡気持ちいいです~♡最高です~♡」

「スケベなデカパイだな。」

「はい~♡ルクミールはおっぱい搾られて悦ぶような~エッチで下品なドスケベデカパイ女なんです~♡♡」

「そ、そこまでは言ってないけど……」

「カズオさ~ん♡♡貴方に吸われると私ぃ♡おっぱいいつもよりもいっぱい噴乳しちゃうみたいなんです~♡♡だからもっと……もっとおっぱい♡もっとおっぱいビュ~ビュ~させてください~♡お願いします~♡ご主人様~♡♡」

「ご、ご主人様!?」

 

胸と尻尾をぷるぷる振って上目使いでカズオに詰め寄ってくるルクミール。

どうやらよっぽどカズオの乳搾りがお気に召した模様だ。

 

(この人におっぱい搾られると~♡なんだかおっぱい幸せになって~♡いっぱいミルク出せちゃうの~♡)

 

うっとりとした表情でカズオの顔を見つめるルクミール。

目の前の彼は間違いなく今までで一番自分の乳を搾ってくれる方だ。ルクミールの本能がそう言ってる。

やっと見つけた自分のご主人様。もうたまらなくおっぱいが疼いて仕方がない。

 

「本当にエッチなおっぱいちゃんだね。」

「エッチなおっぱいちゃんは嫌いですか~?」

「モチロン大好きに決まってるだろ!さあお風呂行こう!そこで思う存分お乳を搾ってあげるから。」

「モォ~~♡♡お願いします~♡ご主人様~♡♡」

 

シャワー室へ行くためカズオは母乳まみれになった衣類をポイッとそこらに脱ぎ捨てる。

既にビンビン状態なカズオペニスが露わとなった。

 

「モッ!?お、おっき~……♡♡♡ご主人様のおちんちん……少し大き過ぎじゃないですか~?」

「ルクミールちゃんの爆乳ほどじゃないよ。」

「いえいえ~……私の爆乳にちょうどいいサイズの爆根じゃないですか~♡挟んでみます~?」

「パイズリかー。それもいいけど今は乳搾りからだ。ほら、行くよルクミールちゃん。」

「は~い♡」

 

 

爆乳爆根コンビはシャワー室へと向かった。

 

 

「それじゃあお湯を溜めますね~。」

 

シャワー室につくとまず、ルクミールが浴槽にお湯を張ろうと専用の魔道具に手を伸ばした。

それをカズオは彼女の腕を掴んで止めさせる。

 

「? ご主人様~?」

「いいから。このまま入るよ。」

「モオ?」

 

そしてカズオはお湯の無い、空っぽの浴槽の中に座った。

ルクミールも頭に「?」を浮かべてカズオと向かい合わせになるように浴槽へと入った。

 

「お湯の無いお風呂の中にいたら風邪引いちゃいますよ~?」

「お湯は今から張るからいいの。」

「今から?だってお湯を溜めるにはあそこにある魔道具を~……」

「ルクミールちゃん。牛乳風呂って知ってる?」

「え?……牛乳ぶモォッ!?♡モッモモモ~ッ!?♡や、あんんっ♡♡い、いきなりお乳~ッ!?♡♡」

 

カズオは目の前で揺れるドデカおっぱいを突然ギュウ~っと揉み搾り始めた。

急な快楽にルクミールの爆乳は歓喜に震えて母乳をビュービューと噴乳し始める。

 

「そんなに搾られたらおっぱい出ちゃうっ♡♡いっぱい出ちゃうモォ~~♡♡♡」

「いいよいっぱい出して。それで牛乳風呂を溜めようね~?」

「!? 牛乳風呂ってそういう~?わ、私の母乳風呂って事ですか~?」

「そう。だからこのお風呂いっぱいに溜まるくらいおっぱい搾ってあげるからね。」

「モォ~~ッ♡♡♡そ、そんなの無茶ですよ~~♡♡そんなに出ません~~♡♡モォ~~♡♡」

 

ちなみに種類にもよるが牛が一日に出す乳の量はおよそ20~30リットルほどと言われている。

 

「ここのお風呂のサイズから見てだいたい200~300リットルもあれば浴槽いっぱいにできるかな?牛が一日に出す平均の10倍くらいの量を出したらちょうどだよ。」

「じゅ、10倍ッ!!?む、ムリです!そんなにおっぱい出ません~♡で、出ません♡出ませんよ~~♡♡モォ~♡♡♡」

「……そんな事いいつつ、ルクミールちゃんなんか嬉しそうだね?」

「はぁう……♡だ、だって~♡♡10倍もおっぱい……♡♡搾られちゃうなんてぇ~♡♡考えただけで……♡♡モォ~~♡♡♡」

「搾られたい?」

「いや~ん……♡」

「10倍……出そ?」

「う~…………はい♡……10倍出します~♡♡ご主人様ぁ~♡♡♡」

 

蕩けた表情でルクミールはカズオにおっぱいを差し出してきた。

もう彼女は完全にただの搾乳用ドスケベ雌牛だった。

 

「いっぱい搾って、搾乳してください~♡♡このお風呂いっぱいにできるくらい~♡♡私のおっぱい~♡♡エッチに搾っていじめてください~ッ♡♡♡」

「ルクミールちゃんて結構なドMだね。そこが可愛いんだけど。よいしょっ。」

「モォ~~んんッ♡♡♡」

 

いじめられるのが好きそうなので遠慮なくいく事にした。

カズオはルクミールの両乳首を握り締めるとそのまま本物の牛の乳搾りのようにギュッと握り、そして引っ張った。

 

「モッモッモォ~!?♡♡や、あッ♡♡な、なにこれ~!?♡♡おっぱい熱ッ♡♡モォッ♡と、止まらない~ッ!?♡♡モォ~~♡♡なんか出りゅうッ♡♡♡おっぱいから~ッ♡♡あッ!?♡あッ!?♡あッ!?♡んモォ~~ッ!?♡♡♡」

「うおわわっ!?わぷっ!すげ!ドバドバ出てくる!」

 

搾り方が良かったのか大量の母乳が絞り出される。

噴き出した母乳はそのまま目の前にいるカズオにぶっかけられると重力に従い浴槽へと溜まっていく。

 

「おお、この分だとあっという間に浴槽いっぱいに溜まりそうだね。」

「モォオオ~~♡♡気持ちいい~♡♡いっぱい出ちゃうぅ~ッ♡♡」

「ちょっぴり味見。……うん。やっぱりルクミールちゃんの母乳、とっても美味しいよ。」

「はぁはぁ……♡♡もっと飲んで~♡♡好きぃ~♡♡ご主人様大好き~♡♡」

 

搾ると母乳がカズオに向かって射乳するから口を開けてるだけで母乳が口内に入ってくる。

カズオはたまにそれを飲みながら乳をどんどん搾っていく。

 

「あううう~ッ♡♡も、モォ~ッ♡♡♡モ~ッ♡♡こ、こんなに~ッ♡♡搾られるの~ッ♡♡は、初めて~ッ♡♡あああ~ッ♡♡止まらないぃ~ッ♡♡♡ミルク出すの止まらないぃ~ッ♡♡♡」

「いいんだよ。思う存分出して。俺が全部搾ってあげるから。」

「ありがとうございます~ッ♡♡♡ありがとうございます~ッ♡♡♡だ、出します~♡♡射乳させてもらいますぅ~ッ♡♡♡モッ♡モッ♡モッ♡モォらめぇ~ッ♡♡♡イクイクイク~~ッ♡♡♡」

 

プシャ~ッと母乳を出しながらルクミールが股間から潮を噴いた。

おっぱいだけでおまんこもビチャビチャだ。

ルクミールの愛液は母乳風呂に混ざり、浴槽がさらにエッチな成分入りの風呂と化していく。

 

「もう臍の下辺りまで溜まってきたよ。母乳。まだ出せそう?ルクミールちゃん。」

「だ、出せましゅ~ッ♡♡もっとお乳出したい~ッ♡♡だ、だからモォ~っといっぱい♡♡いっぱいおっぱい搾って~♡♡♡ご主人様ぁ~~ッ♡♡♡♡」

 

何リットルも、何リットルも、母乳を搾り続ける。

するとパンパンに張っていて全体的に硬かったルクミールのおっぱいが、大量の母乳を吐き出した事によりだんだんとモチモチとした、柔らかい、ふわとろおっぱいへと変化していく。

 

「や、柔かっ!え?大きくて母乳も出るドスケベおっぱいなのに、その上柔らかさまで手に入れちゃったの?も~!どれだけ俺好みのいやらしデカパイになれば気が済むんだよ!ルクミールちゃん!」

「モォォ~~♡♡♡う、嬉しい~♡♡ご主人様好みのいやらしデカパイになれて~♡♡私幸せ~♡♡モォ~♡モォ~♡ご主人様~♡♡好き~♡♡」

 

蕩けるような柔らかおっぱいとなったルクミールの爆乳とは反対に、カズオのイチモツは限界まで硬く大きく張り詰めていた。これでもかといわんばかりに膨張して快楽を求めている。

 

「あー!!も、もう我慢ムリ!!ちんぽイライラする!!挟んで!ちんちんおっぱいで挟んで!パイズリして!俺も気持ちよくなりたい!!」

「モッ!?ああんッ♡♡♡ご、ご主人様ぁ~♡♡」

 

ザパァッと母乳風呂から腰を上げ、カズオはルクミールの爆乳に向かって、見劣りしないほどのその爆根ちんぽを突き出した。

 

「モオオンッ♡♡わ、わかりましたご主人様~♡♡ご主人様のおちんちん♡私のいやらしドスケベおっぱいの谷間で挟ませてもらいます~♡♡」

「おおおお!いやらしドスケベおっぱいの中に俺のちんぽがぁ……!!」

 

むにゅりとカズオのちんぽをルクミールの超爆乳は余すことなく包み込んだ。

 

「お、俺のデカちんぽを完全に隠しきれるなんて……!もう本当に最高のデカエロパイだ!!おっぱいだけなら10点満点!!」

「ありがとうございます~♡♡♡えへぇ~♡でも気持ちいいのはここからですよ~♡♡ご主人様のデカチン♡私のデカパイでいっ~ぱいズリズリしてあげますからね~♡♡モォ~♡♡」

 

そう言ってルクミールは両手を使って自身のおっぱいを左右から内側に向かってこねくり回し始めた。

まんこの中とはまた違った気持ちよさ。

 

(このおっぱい……!ホントすご……!!)

 

カズオのデカちんぽを完全に包み込めるほどの圧倒的ボリューム。

しかもおっぱいが柔らかくなった事でちょうどいい感じの強さでちんぽを包み込んでくれている。

 

「た、たまらん……!!」

「モォっ♡モォっ♡♡ご主人様のおちんちん~♡♡凄く熱くて~♡♡ビクビク脈打ってて~♡♡おっぱいの中が~♡♡気持ちいいです~♡♡」

「ちんぽ挟んでるだけで気持ちいいとかマジで何なんだよ!このスケベ!ドスケベおっぱい!」

「モォオオ~~ッ♡♡♡はい~♡♡ドスケベです~ッ♡♡ドスケベおっぱいです~♡♡ご主人様のおちんちん挟んでるだけで~♡♡もうドキドキが止まらないんです~♡♡♡」

「うううっ!気持ちいい!もっとパイズリするんだ!ほら!俺もおっぱいいじめてあげるから!だからもっとちんぽに奉仕して!」

「ああッ♡♡パイズリしながら~♡♡おっぱいいじめられて~ッ♡♡モォオ~~♡♡」

 

ちんぽをおっぱいに挟ませながらカズオはルクミールの乳首を両手でギュッと搾り、扱きまくる。

そしてカズオに乳首を扱かれながらもルクミールはカズオのちんぽをおっぱいでギュッと搾り、これまた扱きまくる。

二人してお互いのミルクを搾り合う。

 

「あああっ!!ちんぽ気持ちいい!も、も~出る!!出そう!精子出る!」

「わ、私モォ~ッ♡♡出るぅ~♡ずっと出っぱなしだけど~♡♡なんか熱いの込み上げてきて~~……♡♡今までで一番~ッ♡♡モッ♡モッ♡モッ♡……んんんッ♡♡♡」

「出るッ!!!」

「出る~~ッ♡♡♡」

 

ビュルウウーッ!!ビュプゥウーッ!!

 

そして二人は同時に白い液体を噴射する。

胸の谷間から顔を出したちんぽからは大量の精液がルクミールの顔に。

二つの乳首からは大量の母乳がカズオの顔を汚す。

 

ビュウウウー!ビュウウウー!

 

どちらも常識から外れたような大量噴射だった。

 

「はぁはぁはぁ……!」

「もぉもぉもぉ……♡」

 

二人の噴射した体液(ミルク)が湯船の中に混ざっていく。

 

「うわ……母乳風呂の中に……俺の精液が混ざってしまった……汚……」

「……汚くなんてないですよ~……♡私は嬉しいです~♡ご主人様の精液風呂に入れるなんて~♡えへ~♡」

「……マジで?」

「はい~♡とってもエッチで素敵~♡ あ、そうだ。ご主人様、もっと精子出せます~?一緒に合同ミルク風呂作りませんか~?」

「合同ミルク風呂!?」

「はい~♡お風呂の中を~、私の母乳とご主人様の精液でいっぱいにするんです~♡きっと世界で一番エッチなミルク風呂になりますよ~?」

「そりゃそうだろうけど……でも自分の出した精液に浸かるっていうのは………うーん……ええい!分かった!もう一度出しちゃってるし!こうなりゃ自棄だ!俺もミルクを出しまくる!!」

「えへへ~♡♡♡嬉しい~♡♡じゃあ二人でミルクの搾り合いっこしましょ~ね~♡♡」

「やらいでか!!」

 

カズオがちんぽを突き出し、ルクミールがおっぱいを突き出す。

それらを再び合体させ、だぷんだぷんとパイズリを再開する。

 

「あー……このおっぱいやっぱ気持ちいい。」

「私モォ~♡このおちんちんパイズリするの~気持ちいいです~♡」

「おおおっ、むにゅんむにゅんしてすごい気持ちいい。」

「モォっと~♡モォ~っと気持ちよくなってぇ~♡それでビュ~ビュ~って~♡いっぱいおちんちんミルク出してください~♡♡」

「んくっ!じゃ、じゃあもう我慢する事なく出しまくるから!」

「は、はい~♡♡私も出しまくります~♡♡」

 

むにゅんむにゅんとおっぱいを動かし……

 

「うううっ……!」

「んんんっ……♡」

 

ビュウウウー!ビュウウウー!

二人で協力し、大量ミルクを搾り出す。気持ちいい事を我慢せず、とにかくたくさんを目指して出しまくる。

 

「おおっ!やっぱこのパイズリ……!今までで一番のおっぱいだよ……!!」

「わ、私モォ~♡♡今までで一番のおちんちん挟んでます~♡♡」

 

ビュウウウー!ビュウウウー!

 

出しまくる。出しまくるったら出しまくる。限界知らずの精巣を持つカズオとそれに触発されたのか、これまた限界知らずの母乳タンクとなったルクミールのデカパイ。とどまることを知らない二人。ドスケベミルクを出しまくる。

 

「す、凄い~♡♡ご主人様、そんなに出して大丈夫なんですか~?」

「んっ!んっ!……まだまだ出せるよ!ルクミールちゃんこそ大丈夫?もう牛の平均搾乳量なんて超えちゃってるよね?」

「だ、大丈夫です~♡ご主人様の精液風呂に浸かってると~♡それだけでなんだかポカポカして~♡母乳が湧き出して止まらないんです~♡♡ああまだ出ちゃう~♡♡」

 

二人のミルクはまさに底無しだった。

あっという間に湯船の中は二人のブレンドミルクでいっぱい。

この広い世界の中でこの二人だけが味わう事のできる特濃スケベ汁温泉が完成したのだった。

 

「おおぅ……湯船……いっぱいになったね……」

「もぉもぉ……♡はい~♡もう顔以外全部ミルクに浸かっちゃってます~♡」

 

二人ははぁ~と息を吐いた。そして息を吸い、ビクリと共に体を震わせる。

母乳と精液が混じりあった風呂の香りは想像を絶するほどの淫臭だ。

 

さらに付け加えるならカズオの精液には強力な媚薬成分が大量に含まれている。

そんな湯船に浸かっていればもうエッチな気持ちは抑えきれない。

 

「こ、このミルク風呂~……♡♡浸かってるだけで、モォ~♡軽イキが……♡止まらないです~♡♡モォ~~♡♡モォ~♡♡ああっ♡ご主人様~♡♡」

 

湯船の中を泳ぐようにしてルクミールは正面からカズオに抱き付きにいった。

全身精液と母乳でぬちゃぬちゃの体同士がいやらしく重なる。

 

「ご主人様~♡♡も、モウッ♡私、一秒も我慢出来ません~ッ♡♡♡おちんちん欲しいです~♡♡♡おっぱいにじゃなくて、おまんこにぃ~ッ♡♡♡」

「うん……俺ももうヤバイかも。本番したい。」

「モォ~♡♡モォ~~♡♡このまま……ここで~……♡♡ご主人様~♡♡」

 

ルクミールが腰を上げ、カズオの膝の上に座り込む。

ミルク風呂に浸かりながら、母乳と精液でヌチュヌチュの性器を重ね合わせ、対面座位で二人は繋がった。

 

「おおううっ!!」

「モォオオオオ~~ッ♡♡♡♡」

 

ルクミールのまんこはかなり肉厚的なおまんこだった。

たっぷりのマン肉でカズオのちんぽを包み込み、そして搾り上げる。

 

「ううう!柔らかいのに締め付けが……!!」

「モォ~♡♡ご主人様~ッ♡♡♡ご主人様のおちんちん~ッ♡♡♡わ、私のおまんこにッ♡♡モッ♡モッ♡モォ~~♡♡♡」

 

精液と母乳に身を包まれながら、二人はキツく抱き合い奥まで結合する。

風呂を一杯にしてしまうほど、散々にミルクを出しまくった二人であったが、グングンと熱いミルクが込み上げてくるのを感じた。

 

「で、出る!もうこれ!すぐ出る!すぐにイク!!」

「わ、私もイキます~ッ♡♡♡ぼ、母乳また出そうッ♡♡おっぱいモォ~♡おまんこモォ~♡も、モォ~全部幸せ過ぎて~……ッ♡♡♡♡」

 

ヌチャヌチャヌチャと腰を揺する。もうそんな事をしなくてもすぐにイク。

分かっているが限界まで快楽を味わい、そして――

 

「出るぅうう……ッ!!!!」

「モ……ッ♡♡♡」

 

最後に思いっきり腰を押し付け合い、密着し、抱き合いながら、お互いのミルクに包まれて……

二人はイッた。

 

ビュグウウウーッ!ドビュルウウーッ!

 

「お"おおおお……!!!!」

「モォゥゥ~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

イキまんこにちんぽを搾られ、子宮の中にミルクを注ぎ込む。

浴槽を満タンにしたようにルクミールの赤ちゃん部屋をオスミルクで満タンにしていった。

 

「……おぁ……!で、出た……出した……」

「モォ~……♡♡ァ……♡ご主人様の子種ミルク~♡お腹の中にいっぱい~♡私~孕んじゃう~♡♡ご主人様の赤ちゃん~♡モォ~♡モォ~♡」

 

中出し射精を受けたルクミールは、まるで恋する乙女のような表情でうっとりとカズオの顔を見つめていた。

どう見ても演技ではない。本気で孕みたがっている顔だ。

 

「こらこら。孕んじゃダメだろ?こんな店で働いていても、一応ルクミールちゃんは子持ち人妻さんなんだから。」

 

カズオはメっと注意する。

 

「子持ち人妻~……? いいえ~ご主人様~。私、まだ独身ですよ~?子供もいませんし~。」

「……え?……いやいや。母乳出てるじゃん。ほれ。」

「モォっ♡」

 

カズオはギュッとルクミールのおっぱいを揉んだ。

ビュッと噴き出す母乳。

母乳が出るという事は、ルクミールは最低でも一度は妊娠出産を経験しているという事だ。

いくら乳牛系ミノタウロスとはいえ、妊娠しないで母乳を出すという事は不可能である。

 

「あ、そういえば言ってませんでしたね~。」

「何が?」

「私、幼い頃から牛乳体質でして~……妊娠してなくてもお乳が出ちゃうんですよ~……」

「……なにそのエロゲみたいな体質。」

「えろげ~?」

 

 

 

―――――――――――――

 

チートインキュバス。カズオのレビュー。

 

●乳牛系ホルスタイン専門《牛乳牧場》

 

牛といえば牛乳だ。牛乳といえば乳だ。乳といえば女だ。何が言いたいのかというと、牛であり女であり牛乳まで出せる乳牛系ミノタウロスはおっぱいが凄いという事だ。爆乳、母乳フェチの人なら行って損する事はまず無いと思う。おっぱいは最初触った時、やや硬く感じるのだが、それは乳がパンパンに張ってるからで何リットルも搾乳する頃にはちゃんと柔らかおっぱいになってくれる。根気がある人は是非やってみよう。柔らか状態の爆乳は文句無しの10点だが、そこに持っていくまでがやや面倒くさいので1点引いておく事にする。あ、嬢から搾り取った牛乳は2リットルまでならお持ち帰り可能。腐らせる前に早めにいただこう。

9点

 

―――――――――――――

 

 

 

今回の点数。

 

スタンク ・7点

ゼル   ・8点

カズオ  ・9点

ブルーズ ・6点

サムターン・8点

 

 

 

「……?」

 

場所はいつもの食酒亭。

今回貼り出されたレビュー記事を見てクリムは不思議そうに首を傾げていた。

 

スタンクらが悪魔っ娘のサキュバス店に行くんだと張り切っていたのはまだ記憶に新しい。

それなのに今回レビューに書かれてあったのは全くの別の店だった。

 

「悪魔さんのレビューをするんじゃなかったんですか?」

 

クリムはスタンク、ゼル、カズオの三人が座る席へと赴き疑問をぶつけてみた。

すると……

 

「……例えばこのリンゴがこの星よりも大きければ、この星はリンゴに向かって落下するだろう。」

「我々は魂を縛られている。男は乳の重力に逆らえないのだ……」

 

ゼルは手にリンゴを持ちながら、スタンクは手で天を仰ぎながら、クリムの質問に答える。

 

「……は、はぁ……」

 

言ってる意味が全く分からなかった。

仕方ないのでクリムは今この場に座っている三人の中で、密かに一番信頼しているカズオの方へと視線を向けた。

カズオは樽ジョッキの中に入っている牛乳をごくごくと飲んでいる。

 

「……あれ?カズオさん。今日はリンゴジュースじゃないんですか?珍しいですね。」

「ん?……まあね。せっかくお持ち帰りさせてもらったから。痛む前に飲まないと。」

「お持ち帰り?」

「今回行ってきたサキュバス店でもらってきた。サキュ嬢の出した母乳。」

「ぼ、ぼぼぼ母乳!?」

「うん。美味しいよ。クリムも飲む?」

 

そう言ってカズオは自身が持っていた樽ジョッキをクリムに向かって差し出してきた。

 

「え"……えっと……それは……」

「今回《牛乳牧場》に来れなかったクリムにお裾分け。」

「……そ、それじゃあ……いただきます……」

 

おずおずとクリムは受け取った樽ジョッキに口を付ける。そして一口。

 

「くぴり……」

 

その様子を見ていたスタンクが一言。

 

「間接キス。」

「ブーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

「うわ!?きったねぇッ!!」

 

クリムは盛大に牛乳を吹き出したのであった。

 

 

 




お疲れ様です。
今回で五店目のサキュバス店(エロ回)だったので、どのエロが良かったのか、アンケートを取らせてもらいたいと思いました。
気楽に解答していただけると嬉しいです。

感想ももらえると嬉しいです。

エロシーンが一番良かった話を教えてください。

  • エリィ《エルフ》
  • フィフィ《猫獣人》
  • ララドリー《有翼人》
  • アロエ《フェアリー》
  • ルクミール《ミノタウロス》
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