爆乳ヤンデレお嬢様や、爆乳ヤンデレメイドたちに夜な夜な調教され、飼われるお話 作:KeI77777
KEY(ドS)と申します
なんで、ランキング2位になっているんだよ(マジレス)
読者の性癖がようやくわかった
・おっぱいとお尻が大きい娘が好き
・一途な娘が好き
・ヤンデレが好き
・逆レイプが好き
・美女と野獣的カップリングが好き
・優しくイジメてくれる娘が好き
ちょっと業が深すぎやしませんかねぇ・・・()
俺もちゅき
続きを求める声がめっちゃ来たので投稿
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドS)
「・・・・・。」
「・・・・・・。」
ベッドに男女が隣り合って腰かけているこの状況。
何も知らない人が見たら、さぞや恋人同士だと思うだろう。
俺は、この娘が好きだ。
俺と違って、頭がいいし、運動もできるし、
品もあって、ジョークで人をからかうおちゃめな部分もある。
狭霧咲良という少女は俺にとって、まさにあこがれの人なのだ。
その、あこがれの人が俺の部屋のベッドにいる。
その状況はどう考えてもおいしく、素晴らしい瞬間である。
けれども、俺が知らない彼女は、人の下着でオナニーにふける
変態ストーカー痴女だった。
あー、と心の中でうなだれる。
今まで俺が彼女に抱いてきたものがすべて幻想であったことを知ると同時に、
俺の恋が終わる音がガラガラと音を立てた気がした。
「・・・・あの、リョウくん。」
「・・・・な、なに?」
もういっそころせよぉ、と半分やけになっていると、
彼女がそっと俺の左手に右手を絡ませてきた。
突然のことに体をこわばらせながら、
彼女のほうを見ると、頬を紅く染めながら、
ふー、ふー、と荒い息遣いで俺に顔を近づけてきた。
「・・・・・・・もう、限、界・・・っ」
「・・えっ?」
その声と同時に、いつの間にか天井を見上げていた。
「・・・はえ?」
「・・・♡♡♡」
そして、いつの間にか仰向けに倒された俺の上に覆いかぶさるように、
彼女が無理やり唇を奪ってくる。
「・・・??!!」
「・・・・♡♡♡~~~♡♡♡ふー♡♡ふーっ・・・♡♡」
両手で彼女の肩をつかみ、押し返そうとすると、
ぐぐぐ、と体重をかけてそのまま乗っかってくる。
唇と唇が触れ合っていただけのキスから、
舌同士が絡み合う口づけに変わっていき
ちゅ、ちゅ、と何度も何度も唾液を交える。
「ごめんねっ♡♡ごめんねっ♡♡・・・でもっ♡♡
もういいよねっ♡♡・・・・ばれちゃったんだもん♡♡
・・・いいよねっ♡♡」
「!!・・ぷはぁっ!!」
「やっ、離れちゃダメっ♡♡」
「んんんっ!!」
顔を横に向けてキスをやめさせようとするも、
両頬に手が添えられ、無理やり彼女のほうを向けさせられ、
再び唇を奪われる。
俺の胸に、彼女の爆乳が押しあてられ、
むにゅりという擬音が聴こえそうなほどのスイカが乗っけられる。
黒のブラジャーから微妙にこぼれ出ており、
ピンク色のきれいな乳首が露になっている。
それを、両手でくりくり、といじると
んおっ♡♡と嬌声をもらし、ぶるりと身を震わせる。
「すきっ♡♡すきぃっ♡♡あかちゃんつくろっ♡♡
ふうふになろぉっ♡♡」
「おおおっ・・・!!」
彼女は俺のズボンのジッパーを降ろし、
右手でペニスをつかみ、しごいてくる。
負けじと彼女の後頭部に左手をあてがい、
ぐいっと自分のほうに引き寄せ、
今度はこちらからキスをする。
「~~~♡♡んんっ♡♡んひっ♡♡~~~やんっ♡♡あうあっ♡♡」
「・・・・!!やっべ・・・!!」
だが、そんな抵抗もむなしく、
好きな娘にペニスをしごかれているからか、
すぐにイってしまいそうなほど興奮している。
耐えきれるわけもない。
「♡♡まだイっちゃだめっ♡♡」
「"お"おっ!?」
俺がイきそうなことに気づいたのか、
狭霧がぎゅ、とペニスを握る手に力を込め、
俺の射精を阻止する。
「~~~!!な、なんでっ・・・!!」
俺の言葉に応えることもなく、
彼女は俺の上に馬乗りになり、
とろけるような笑みを浮かべながら、
えへー、と左手の薬指にあるものを見せながら言う。
「えへへー♡♡リョウちゃんっ♡♡初めては私の中に
いーっぱい出してね♡♡」
「うおっ・・・!」
するする、と両手で自分の下着を脱ぎ、
ぐっしょりと濡れが秘部をあらわにした彼女は、
天井に向かって直立する俺のペニスの上にまたがり、
ぐぐぐ、と腰をゆっくりと落としていく。
「あうううっ♡♡・・・・ぎぃっ♡♡きつい・・・よぉ・・♡♡はひっ♡♡
いたぁいっ♡♡いたいのきもちいいっ♡♡いじめてっ♡♡もっと私をいじめてぇっ♡♡」
「~~~!!」
痛みと、痛みによる快楽によってか、
涙を流しながら狂ったように笑う彼女の姿に言い切れぬ感情を抱き、
狭霧の両太ももに手を置き、ぐいっと下に腰を無理やり落とさせる。
「!!!??~~~~♡♡きゅっ♡♡・・・ひっ♡♡・・・・ひっ・・・♡♡」
「このっ!!変態がっ!!」
「あんっ♡♡ああんっ♡♡」
騎乗位のまま俺の腹に両手を置き、
ゆっさゆっさと音を立てて上下に動き始める狭霧。
それに合わせるように、俺も腰を突き出し、彼女を嬲る。
「おらっ!!これいいんだろっ!!痴女がっ!!
変態マゾがっ!!」
「あぎっ♡♡ひいっ♡♡」
淫乱女にチンポをぶち込み、ピストンしてやると、
すぐに涎を垂らしながらだらしのない表情を浮かべ始める。
「このっ!!このっ!!これがいいのかっ!!」
「やあんっ♡♡レイプされてるっ♡♡犯されてるぅっ♡♡」
あっ、あっ、と狭霧の声が部屋に響く。
両胸についている爆乳もばるん、ばるん、とバレーボールのように揺れ、
ベッドはぎし、ぎしと軋む。
彼女の中はきゅうきゅうに締まっており、
ほのかな温かさと、ぬるりとした感触がチンポを通して伝わる。
「あ、やばいっ・・・!!イきそうだっ・・・!!」
中に出すのはやばいと思い、
彼女をどかそうと両手で押すも、
逆に体重を乗せられ、動かすこともできない。
「赤ちゃん一緒に作るのぉっ♡♡
私と一生添い遂げるのぉっ♡♡
中に出してぇっ♡♡」
「あっ!!やばっ・・!!きもちよすぎるっ・・・!!」
「~~~♡♡・・・♡♡♡~~~♡♡♡っ・・・♡♡」
頭の中が真っ白になったかのような感覚。
こらえきれず、今まで溜めていたものをすべて狭霧の中に放出する。
俺も、狭霧も声のない叫び声をあげ、
身を震わせる。
同時にイったからか、びく、びくと体を時折びくつかせるも、
そこから体を動かすことができず、
つながったまま、数十秒ほどまどろむ。
射精して小さくなったチンポが彼女の中からずるりと抜けて、
自分で体を支えきれなくなったのか、
狭霧が俺の胸元に体を寄せて、倒れこんでくる。
「・・・・リョウちゃぁんっ♡♡」
「なっ」
「もっとしよぉっ♡♡うふふふ・・・♡♡
次はリョウちゃんがいじめられる番だよぉっ♡♡」
違った。
彼女は休むために俺の体に身を寄せたのではない。
いつの間にか手に持っていたリード付きの首輪をつけるために、
俺の首元に近づいてきたのだった。
かちゃかちゃ、と手際よくつけられ、
頬をぺろぺろ、と舐められる。
「んー♡♡リョウちゃんっ♡♡私だけのわんちゃんっ♡♡
いっぱいいじめられて、おちんちんからびゅーびゅーせいし出そうねっ♡♡」
「ふ、ふざけっ・・・」
「こらっ♡♡」
「おっ!?」
ぐいっ、とリードを力強く引っ張られ、首が締まって思わず首元に両手を持っていく。
げほ、げほ、とせきこみながら、彼女のほうを見ると、
ハイライトの消えた笑みで舌で唇をちろりと舐めている。
「今日からリョウちゃんは私だけのわんわんなんだから、ちゃんと私の言うこと聞かないとだめだよ?♡♡・・・ね?♡♡」
「おうう・・・・」
ぐい、と手で押し倒され、仰向けにされる。
M字開脚のままアナルに左手の指を入れられ、
右手でまた固くなったチンポをしごかれる。
「ううう・・・」
「ほーら♡♡前立腺こりこーり♡♡」
「!!!?ああああっ!!!」
後ろ手に枕を持ち、体を反らしながら叫び声をあげる。
びりびりとした感覚が体を包むと同時に、
自分のモノではないように声が漏れてしまう。
目の前がちかちかしたような錯覚がする。
気持ち良すぎる・・・・。
「あら~♡♡かわいい声でなくんでちゅねー♡♡」
「・・・・・・」
「ん~?♡♡そんな反抗的な態度をとる悪い子は、
こうだ~♡♡」
「んひぃっ!!!」
恨みを込めて彼女をにらむと、
また指でとん、とんと奥の方を突っつかれ、
チンポからぴゅる、とところてんする。
なのに、まったく勃起は収まらず、
むしろお尻をイジメられるほどに血液が股間に集中している。
痛いほどに勃起してしまっている。
「えへへ~♡♡いじめるのも、いじめられるのもすきぃ~♡♡
私たち変態カップルだねぇ~♡♡ねっ♡♡お尻だけでもっともっとイってみよう?♡♡」
「や、やめっ」
「えいっ♡♡えいっ♡♡えいっ♡♡えいっ♡えいっ♡♡」
「あっ!!!あああっ!!!あああああっ!!!あうううっ!!!んおおおおおおおっ!!!!」
とん、とととん、とん、とん、と指が奥に届くたび、
軽くイってしまう。
それと同時に右手でしごかれ、
ついに二度目の射精を迎える。
「"う"あ"っ!!!!」
「きゃんっ♡♡♡」
一度目と同じか、それ以上の大量の精子が体の奥から放出され、
彼女の上半身を汚した。
俺の精子でどろどろにまみれた自分の体をぽーっとした顔で
見つめる狭霧。
俺は息を乱し、肩で呼吸をしながらそんな彼女から目を離せず、
見とれていた。
「・・・♡♡えへへ♡♡えへへへ・・・♡♡
もっともっと出せるよね?♡♡ね??♡♡♡」
「・・・た、助けてくれっ・・・」
まだ求めてくる彼女から逃げるために、
ベッドから転がり落ちて立ち上がろうとするも、
ぐいっと首につけられたリードで引っ張られ、
ベッドのほうに引き寄せられる。
「大丈夫っ♡♡・・・・もう、私に逆らえないよう、逃げられないように徹底的にいじめて、犯して、調教するだけだから♡♡」
俺のチンポを恍惚とした表情でフェラする彼女。
まるで、獲物を捕食する食虫植物のようだった。
----次の日、俺と、一度も欠席したことのない優等生の狭霧は学校を休んだ。
狭霧ちゃんは悪い子じゃないんやで
やで(震え声)
ただ、自分の痴態を見られた以上、
もうリョウ君を調教して、口封じ兼ペットにするしかない。
自分のモノにするしかない。絶対に逃がさない。
と考えて、丸一日調教してただけやで(白目)
一日中、首輪と手錠をつけられ、
"お出かけ"したり、
外堀を埋めるためにわざと人目が付きやすいところで腕を組んだり、
裏路地でキスを突然したり、
青姦したりしてた()
股の痛みはすさまじかったけれども、
それさえもうれしすぎて感覚がマヒし、
処女喪失した次の日にまたすぐに体を求める淫乱なだけ()
絶倫かつドMかつ、痴女かつ、ドSでヤンデレな権力持ちだから相当やべーやつ
読者の要望のせいであって、俺のせいではない(断言)
ちなみに砂霧ちゃんはJカップです
顔をうずめたくなるようなおっぱい
感想、くれ
れれれのれ
KEY(ドS)