私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
麗日 お茶子(うららかおちゃこ)赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく塞いでいる。個性は無重力(ゼログラビティ)。しかし彼女の心は指定ヴィラン団体 死穢八斎會との対決以来、鉄の枷を嵌められたように重かった。その理由は彼女の友人にある。
彼女は緑谷出久(みどりやいずく)
お茶子のクラスメイトの一人だ。お茶子は入学依頼、彼に心を寄せていた。
半月前、彼は死穢八斎會との戦いでインターンシップ先のプロヒーロー、サーナイトアイが殉職したこと、雄英高校の先輩である通形ミリオが個性を喪失したことを自分の責任と感じ深く落ち込んでいた。
そこで麗日お茶子は出久を慰めるために処女を捧げた。
それはお茶子にとっても転換点であった。
その後、彼女はヒーローやヴィランの双方といくつかの性体験を重ねることになった。
それは大人の女性ヒーローとして必要な体験であったとお茶子は思っている。
彼女は出久にそれらの性体験を話していない。それは優英高校の不文律だ。
ミッドナイト先生は保健体育の授業で折に触れてある事を強調する。
「みんなにいっておくわ!ヒーロー女子に貞操はいない!もしクラスメイトと恋愛するならその事をお覚えておいて!インターンシップ先で先輩ヒーローに抱かれる、実習でヴィランにレイプされる。恋人に処女を捧げる事ができないなんてザラよ。だから男の子はしつこく追求しないこと、そして女の子は上手に嘘をつき通すことを覚えること、ヒーロー女子の裏事情を知って得することなんか何もないのよ」
まさに自分についてもそうだとお茶子は思う。
「出久君への気持ちは本物やけど、本当のことなんかとても話せへん、いろんな人と経験してしまって、、うちは尻軽女、、いや、そんな甘いもんやない、うちのお尻はZero Gravityや」
そんな密かな思いを胸にしまってお茶子は出久を自分の部屋に迎えて2人の時間を過ごしている。
何度も行き来を重ねるうちに以前のような緊張感はなく恋人同士の甘い時間を楽しめるようになった。
2人のまったりとした日常が流れていく。
うーーーーん」麗日お茶子が真剣な目でチラシを見ている。
「ねえ麗日さん何か楽しいことでも書かれてるの」緑谷出久が聞く
お茶子は優しげな顔立ちのため何をしても喜んでいるように見えてしまうところがある。
「違うよ出久君、うち悩んでるんだよ。このセルフエステ。入会しようかどうか考えているんよ。ここ月々3500円で使い放題、セルフのエステ機器まで使えちゃうんだよ。」
女子ヒーローたちはインターンシップに出るようになってからお化粧や服装に気を使うようになった。
真面目な彼女がインターン先でどんな顔で仕事をしているのか出久もわからない。
「でも麗日さんは別にそのままでいいと思うけどな」
彼女は小柄で童顔、女性らしい丸みのある豊満な体つきをしている。
出久はありのままの素朴な彼女が可愛いと思っている。
「人は見た目で8割、判断するんですよ。ましてやかっこよさを求められるヒーロー社会であればそれ以上です。ベストジーニストさんも言ってますがスタイリッシュでエレガントであることは就職活動中の私たちには最重要なことなんです。」
彼女は真面目な顔で言いながらチラシを見ている。
貧乏な彼女だが身だしなみには最近ことに気を使っているのだ。
しかしそれがインターン先の男たちの目を気にしていると思うと出久は少し腹が立ってしまうのだ。
「麗日さんは僕の恋人、僕がいいって言ってるんだからいいじゃないか」
複雑な思いに駆られてか出久はお茶子を抱きしめた。
男としては小柄な出久でもすっぽり両腕の中に収まる小さな体、健康的なお茶子の肌はみずみずしく子猫のように柔らかい。
茶色みかかったくせっ髪がサラサラで撫で心地が良い、。
「もう、、今日はインターンがあるからダメ❤️」
そう言われて出久の中で何かが弾けた。
(諺でいうところの、ヒーロー女子に貞操はない、、麗日さんに限ってそんな事は絶対にないと思うけれど、、夜遅く帰ってくることもあるしし、、もしかしたらインターン先のヒーローと、、あああっ!むしゃくしゃする)
「麗日さん、いいよね!」
出久が個性を解放してお茶子では逃れられない速度で動いた。
「出久君っ、、いやっ、、んんんくぅ、、んんん❤️」
彼女が逃げられないように強く抱きしめて唇を奪う。
勉強熱心な出久はキスの研究にも余念がない。
とろけるようなディープキス、お茶子の体から力が抜けるまで徹底的に舌を絡める。
「出久君、、んん、、今日は、だめやて、、んんっ」
抵抗していた手もやがて弱々しく彼の背中にまわされる。
彼女の口の中はまるで極上のスイーツのようだ。
甘くて柔らかくいつまでも舐めていたくなる。触れ合う柔らかいほっぺたがたまらない。
「出久君❤️もう、ダメぇ」
息苦しくなったのかお茶子が小さく声をあげる。
出久は口を離して彼女を見つめる。
お茶子は頬は紅潮し瞳は潤んでいる。
「インターンあるから、これ以上はあかんて、、」
お茶子は恥ずかしげに出久の胸に顔をうずめて呼吸を整えている。
「いいじゃないか!麗日さん❤️今ここで君が欲しい!」
出久は最近おどおどとした雰囲気がなくなり時より男らしい大胆さを見せる。
お茶子のことをがっちりと抱きしめて深く唇を合わせる。
「もう、、これからインターンだからあんまり激しくせんといてな❤️んんんっ」
今度は彼女も積極的に舌を絡ませてくる。
彼女の甘い唾液を飲み干しながら昇の手は次第に彼女の体に伸びてゆく。
お茶子のふっくらした胸を優しく包み、蕾を探り当てる。
「出久君、そこは、、あかんて、ああっ!」
すでにそこは固く尖っていて指先で転がすと彼女の体がビクッとはねる。
「ああ、、おっぱいは弱いの、、知ってるくせに、、ずるいよ、、ああっ❤️」
お茶子は小さく喘ぎながらも必死に耐えている。
手を下に伸ばすと彼女の口からさらに大きな吐息が漏れる。
パンティ越しにも濡れそぼっていることがわかるそこはすでに熱く潤っていた。
「感じやすい身体して、他のヒーローには絶対見せないでよね!」
「ううっ、だめ、もう許して」
お茶子は出久の腕にしがみついてきた。
しかし出久はかまわずお茶子の下着に手を入れ、指先に触れるものを弄ぶ。
「麗日さんのここすごく熱い。こんなに濡らしちゃってエッチだね」
「出久君の意地悪、いや、、言わんといて ウチ恥ずかしい」
お茶子は両手で顔を覆う。
しかし出久はそれを剥がしお茶子の目を見て囁いた。
「麗日さんのかわいい顔を見せてよ❤️」
「可愛いくなんかあらへんて」
お茶子は困ったような表情を浮かべるが結局、彼に抗うことはできない。
「麗日さんは僕のものだ、他の男のところに行くなんて絶対にゆるさない!」
と言いながら彼女をベッドに押し倒すとパンティーをむしりとった。
普段はピンク色の大きなかぼちゃパンツを履いているくせに、
今日は切れ込みの鋭い白の下着を着ている。(こんな下着誰のために履いてるんだ!)
お茶子が男を誘惑しているように思えて出久はなぜかそのことがとても許せなかった
むっちりとした太ももを抱えて股間を押し付ける。
「このままやっちゃってもいいよね」
「ん、、やん、、今日は口で許してくれない、インターンに行けない、、、」
お茶子は目を閉じて体を震わせている。
「大丈夫、誰に見せるわけでもないだろ!」
出久のはお茶子の両足を抱えると一気に挿入する。
「ひゃうん!、、ああん、、奥まで入って、、」
お茶子のは目尻に涙を浮かべて出久を受け入れてくれる。
「いい?動くよ、下半身フルカウル!」
出久はワンフオアオールの力を発動する。彼の腰の動きに合わせてベッドがギシギシときしむ。
お茶子の膣内は柔らかくそれでいてしっかりと彼を締め付けてくる。
出久は激しく腰を振る。
「ああ、いい、麗日さん射精るっ!」
「ウチもイク、、出久君❤️好き、、大好きぃ」
彼女が自分から足を絡めて腰を押し付けてきた。
ドピュドピュ!
出久は彼女の一番深いところで果てた。
「ふう、麗日さん、気持ちよかった、、」
事後、裸のままお茶子は出久の胸に抱かれている、絶頂した後の彼女は急激な眠気に襲われているはずだ。でも今日は彼の腕を振り払って起き上がった。
「あん、やだ、もうこんな時間、シャワー浴びなおさなきゃ」
慌ててシャワーを浴びて恋人との情事の匂いをの体から落として彼女はインターンへ出かけていく。
丸みのある尻がストッキングを履き、ふっくらとした乳房がブラジャーの中に押し込まれる。
そして紺のリクルートスーツ、ストイックな服装はむしろ先ごろまでの彼女の魅惑的な肢体を思い起こさせた。
出久はベッドでセックスの余韻に浸りながら慌ただしく着替えて出かけていくお茶子の姿を見送った。
優英高校から市電で1時間のところに彼女がインターンしているバトルヒーローガンヘッドの事務所がある
ガンヘッドは190㎝を超える屈強な体付き、個性はガトリングだが彼の真の強さはその格闘術「G・M・A(ガンヘッド・マーシャル・アーツ)」にある。
「個性に頼りきったヒーローはもろい。個性は戦い方の数ある選択肢の1つにすぎないと知るべきだ。」と言う彼の主張にはお茶子も共感するものがあった。
ヒーロー飽和社会の中でヴィランと戦い殉職するものやうまくいかずに廃業するものは実は強烈な個性持ちが多い。
人々はそれを芸能界になぞらえて「一発屋」と呼ぶ
ゆえにガンヘッドは自ら培った現場で役に立つ体術を丁寧に教えてくれるのだ。
名ヒーローが必ず名コーチたりうるかというとそうではない。
ガンヘッドはベスト10には入らないヒーローだが技術の教育やマインドセットなどスポーツのようにしっかりと教えてくれた。
お茶子はガンヘッドから既にG・M・A(ガンヘッド・マーシャル・アーツ)の一通りを伝授され、今ではガンヘッド本人との実践スパーリングでその応用を伸ばしている。
お茶子の課題はゼログラビティとガンヘッド・マーシャル・アーツの融合。
名付けてゼログラビティ・マーシャル・アーツ!零式防衛術の確立だ。
特徴としては投げ技にZero Gravityを併用することでどんな大きな相手でも投げることができる。
打撃の際に相手にZero Gravityを使うことでがガードごと相手を吹き飛ばす、
中空に舞い敵を翻弄する。お茶子はガンヘッドの指導のもとその術理を完成させてきた。
それは時に深夜に及ぶこともあった。そして若い娘と健康な男との共同作業、そしてインターンシップにおける社会的通念上、ガンヘッドとお茶子が肉体関係になるのは当然のことだった。
零式防衛術は完成すればお茶子のヒーロー人生におけるかけがえのない財産になるだろう。
それを与えてくれた人に対してまだ仮免許の身のお茶子ができるのはみずみずしい若い肉体を差し出すことだけだった。緑谷出久の不安はある意味ぴったり的中していたのだ。
今日も誰もいないトレーニングルームで2人のスパーリングが行われていた。
一部の隙もないガンヘッドのスタンディングポジション。
「お茶子ちゃんいくよ!」彼の顔から角質を使ったガトリング弾が飛んでくる。
最小限の動きで身をかわすがガトリングは揺動、地面ギリギリよ流れるようなスピードで滑り込んできたガンヘッドがお茶子のくびれた腰にタックルしてテイクダウンを奪う。
「うわっ、あかん!」
お茶子の体が宙に浮き床に叩きつけられる。そのままマウントポジションを取ったガンヘッドはお茶子の顔面めがけてパンチを放つ。
しかし拳は来ない、お茶子はガンヘッドを一瞬にして空中高くに投げ飛ばしていた。
零式防衛術だ。
まるで見えない巨人がガンヘッドを持ち上げたように、ガンヘッドは空中に舞う。
そして上空で無重力状態を切られた身体は重力に聞かれて地面に激突する。
ドカーン!! 轟音とともにガンヘッドが落下した。濛々たる誇りと煙!
「ガンヘッドさん大丈夫ですか」
お茶子がその中、落下位置に接近する。しかしその判断は慢心だった。
ガンヘッドが飛び起きて猛烈なパンチとキックの連打を放っててきたのだ。お茶子は必死の回避を試みる。しかし全てをかわしきれない。
彼女のコスチュームの胸元が引きちぎられ、純白の下着があらわになった。
そして更に畳み掛けるようにガンヘッドのガトリングが火を噴いた。
バシュッ!ドカン! お茶子は吹き飛ばされて壁に叩きつけられた。
お茶子はなんとか立ち上がるがダメージは大きくフラフラしている。
「まだ、まだ戦えます!」肩で息をしながら言った。
彼女の戦闘服のあちこちが破れ、その白い肌に痛々しい青あざができていた。
「お茶子ちゃん、しっかり戦わないとペナルティー行っちゃうよ❤️」
ガンヘッドはその姿に生唾を飲み、さらに露出がが多くなるように手刀で彼女の服を切りつけた。
彼女はその攻撃を避けようとしない、服はビリビリに破けるがガンヘッドの攻撃は容赦がなく避けられないのだ。
白い乳房が露わになる。そして彼女は白いレースのパンティー1枚になった。
お茶子はあられもない姿で壁際に追い詰められる。もう逃げ場はない。
ガンヘッドが彼女の裸を見てニヤリと笑う。お茶子は腕で乳房を隠す。
「命がかかっているときに何恥じらってるの!」ガンヘッドの叱責がとぶ
同時にガトリングの嵐が襲ってきた。
ズガガガッガガガガ! お茶子はその場にしゃがみ込み、ガトリングの衝撃に耐える。
スパーリングのため威力は10分の1に抑えているがそれでも耐えきれずにお茶子の身体が舞い上がり、お茶子の意識が遠のいていく。
ダダーーン、マットレスに倒れるお茶子。
「ほら、気絶するには早いよ!寝技いっちゃうよ!」
ガンヘッドは倒れたお茶子の上半身を強靭な両足でホールドした。
「ああ、、身動きできへん、、」
少女の丸みを帯びた体がマッチョなガンヘッドの肉体と重なって悶えた。
「さっきの技で俺を投げ飛ばしたんだから今度はこっちの番だよ!」
ガンヘッドはむき出しになった彼女の乳房に手を伸ばした。
インターンシップ中にお茶子の性感は完全にガンヘッドに把握されていた。
彼の無骨な指先は思わぬ繊細さで乳首を弄んだ。
「んっ!あっ、だめです、、そこは、、」
(出久君の心配した通りのことをやっちゃってる。強い男のセックスは拒めない、まるでウチのお尻はZero Gravityや」
お茶子は抵抗するがもはやどうしようもない。
「ほぉら、気持ちいいだろう?」
ガンヘッドは更にお茶子の乳房を攻め立てる。ガンヘッドの手のひらの中でお茶子の蕾が固くしこってくる。その度にお茶子の口から喘ぎ声が漏れた。
「ふぁ、、やめて、、出久君が、、」
「恋人?今更でしょ?これは実戦形式なんだからちゃんと敗北の証を体に刻まなきゃ!僕がプライベートの時間を割いて訓練してるんだから甘いこと言っちゃっダメだよ。」ガンヘッドの言葉にお茶子は自分の甘さを思いしって頭を下げた
「ウチが甘かったです。ごめんなさい」
「いいんだよ、とにかく今は同情を買うなんてやり方しないで、自分の体術で切り抜けてごらんよ、できるならね❤️」
ガンヘッドはお茶子の秘部に手を伸ばした。
「そんな、、あかん、、あかんよ、、」
ガンヘッドがレースのパンティをむしり取る。
お茶子の秘部は乳首を責められて既に潤っていた。
ガンヘッドはお茶子の脚を掴んで開かせ少女の割れ目に顔を埋めた。
(ガンヘッドさんのクンニ、これはやばい奴や)
「うっ、、ああああ、、」
お茶子の声が艶っぽくなる。
ガンヘッドは舌先でチロチロと刺激する。
「んっ、、くぅ、、」
お茶子は体をくねらせながら必死に快感に耐えていた。
「あれ、お茶子ちゃん感じてるんじゃないの?ここもこんなにヌルついてるよ。」
ガンヘッドはわざと音をたてて舐め回す。
ジュルッ、ピチャッ、クチュクチュッ
「そ、それは違うんです、、あの、、これは、、」
「何が違うのかな?お茶子ちゃんの体は正直だよね、ほらこんなに愛液が溢れてきてるよ」
ガンヘッドは指先をお茶子の蜜壷に挿入した。
片方のては同時にお茶子の敏感な乳首を責めてくる。
「あっ、、ああん、、」
お茶子の声が更に甘くなっていく。
「あーーやら、、イってまう、、いぐっ❤️ーーーー」
お茶子は絶叫をあげて果ててしまった。
「おいおい、もうイったの?まだまだこれからだよ」
ガンヘッドはズボンを脱いで全裸になった。その股間には男の肉弾マグナムがそそりたつ
「じゃあ、次は僕の番だからね。」
ガンヘッドはお茶子に覆い被さる。
「やら、、おちんちんは、堪忍や」
「ほらほら零式防衛術はどうしたの、このままだと犯されちゃうよ」
「わかってるけど、、体が動かへん、」
ガンヘッドはお茶子の腰を抱えて四つん這いにさせた。
「後ろから種付けしてあげるよ」
「あっ!いやや!それいや!やめて!」
必死に白い尻を揺らす
ガンヘッドはお茶子の腰をしっかりと抱え込んで尻肉を掴み狙いを定めた。
「暴れても無駄だ。いくよ、お茶子ちゃん」
ズブブッ
「痛いっ!ああ、、いたい、、いやぁぁ」
お茶子の悲鳴が響く。ガンヘッドはお茶子の膣内へ一気に押し込んだのだ。
「すごい締め付けだよ、お茶子ちゃん、そんなに欲しかったのかい?」
「ちがっ、、あうっ!」
パンパンパンとガンヘッドが激しく打ち付ける。その度にお茶子の乳房が大きく揺れた。
「だめっ!抜いて!お願い!それだけはいや!」
お茶子が懇願するがガンヘッドは容赦なく攻め立てる。
お茶子の尻にガンヘッドの玉袋が叩きつけられる。
ガンヘッドは両手でお茶子の乳首を弄びながら激しく突き上げた。
ガンヘッドの巨根がお茶子の子宮口を何度もノックした。
お茶子を背後から抱きしめると耳元で囁き乳房を鷲掴みにして揉んだ。
お茶子もガンヘッドのピストン運動に合わせて無意識のうちに腰を振っていた。
「ほら、腰を振りなよ!」シュパーーーーーーン
ガンヘッドはお茶子の尻を叩く。
パァン! その度にお茶子の尻が波打つ。
ガンヘッドはお茶子の首筋に舌を這わせて吸った。
チュウウゥ そしてキスマークをつけた。
(ウチ出久君以外の男とセックスしとる、、)
ガンヘッドはさらに強く腰を打ち付けた。
パンッ パンッ パンッ パンッ二人の結合部からは愛液が流れ出した。
ガンヘッドはお茶子の片足を持ち上げて肩に乗せた。
さらに深く繋がる。
パンッパチュンパンッパンパンパンパン 激しい抽送が続く。
お茶子は涙を流しながら喘いだ。
ガンヘッドはお茶子の首筋を舐め回しながら乳首を摘んだ。
パンパンパンパン お茶子の絶頂が近づいてきた。
ガンヘッドはラストスパートをかけるようにお茶子の子宮口を突きまくった。
「あ、ああ、キちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ いぐぅおっ♡ おおおおっ!」
自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!
「うち、イってまう、、イク❤️いくぅぅぅぅん!、」
彼女の愛らしい声とは別の低くくぐもったアクメ声が聞こえた。
「ふぅ、おまんこ、キュンキュンさせてるね、、射精るぅ!」
ドビュッビュルルルーー❤️ガンヘッドは少女の膣に 大量の精を注ぎ込む。
ビクビクと痙攣するお茶子からペニスを引き抜くとお茶子は崩れ落ちた。
(ごめん、、出久君、、、ウチ、ガンヘッドさんに抱かれてイってもうた、しょうもない尻軽女や、そんでこれからもこんなん繰り返す、ウチのお尻はゼログラビティや)
エピローグ
深夜、優英高校の寮から5分ほどの住宅地の路上に高級4WDが停まる。
「ガンヘッドさんおくってもらっちゃってごめんなさい。それとお寿司とお洋服ありがとうございます。私、教えてもらってる立場なのにいっぱいよくしてもらっちゃって、、これkらも特訓よろしくお願いします。」
(お茶子ちゃんは可愛いなぁ❤️いろいろと「ヨく」なってもらえれば 僕的には最高さ)
お茶子は助手席でペコリと頭を下げた。
月明かりの下、少女の横顔はかすかにえ妖艶な大人の女の色香が漂い始めている。
「お茶子ちゃん❤️待って」
ガンヘッドは外に出ようとする彼女を車内で押し倒し唇を奪った。
柔らかい身体、甘い香り、この娘を返したくなかった。
蕩けるようなディープキス、リクルートスーツを脱がせお茶子のブラウスをたくし上げると可愛らしいピンクのレースをあしらった白い下着が現れた。彼が特訓の後で私服と共に買い与えたブランド品だ。
「あん、、ガンヘッドさん、もうあかんて、堪忍や」
「お茶子ちゃん❤️返したくない!」
ブラジャーをずらすとお茶子の形のいい乳房が露わになる。
「ああ、、可愛い❤️」
「あ、ぁ、、やぁ、、」
乳首を指先で転がすとお茶子の口から吐息が漏れる。
ガンヘッドは運転席から降りると後部座席に移動しお茶子のシートベルトを寝かせた。外国製の4WDはゆったりとした空間もあり天井も高い。
「恥ずかしいよぅ❤️」
お茶子の首筋に舌を這わせる。
そのまま舌先を下へと移動させていく。
そして小さな膨らみに到達すると先端を口に含んだ。
「あっ、、ああっ、、、、、」
チロッチロッ チュパッチュパッ 吸い付くたびにお茶子の身体がピクンと反応する。
ガンヘッドは右手をスカートの中に滑り込ませた。
太腿の内側を撫で回す。極上の手触りを楽しみやがてお茶子の敏感な部分に触れる。
そこはショーツ越しでも分かるほど湿っていた。
「濡れてるね❤️」
「言わんといて、、ウチ、、ダメな女の子や」
ガンヘッドはパンツの中へ手を入れ直に触り始めた。
クチュクチュッヌチャッグチョッ 濡れているせいか音が響く。
「あっんんんんっ、、、んふぅ、、ひぃ、、、いいいっ」
クリトリスを刺激する度にお茶子の腰が跳ね上がる。
「お茶子ちゃん❤️」
お茶子を車内で四つん這いにさせるとガンヘッドは後ろから覆い被さった。
お茶子の丸い尻を掴み広げる。ヒクつく膣口に亀頭を擦り付ける。
そして一気に貫いた。
「あああっ、、入ってくる、、んんっ❤️」
ズブブッ お茶子が悲鳴を押し殺す
ガンヘッドはお茶子を押さえつけ激しく突き上げた。
パンパンパンパンパンッ
(学校のそば、、車の中で、、恥ずかしいのに、、感じてまう、、)
お茶子も腰を振り始める。車内に二人の荒い呼吸音だけが聞こえる。
ガンヘッドはお茶子の乳首を摘む。そのたびにお茶子は膣内をキュッと締めた。
ガンヘッドは射精感を堪えながらピストンを続ける。
お茶子は快感に耐えきれず崩れ落ちそうになる。
(この娘、僕の女にしたい❤️孕ませたい❤️)
ガンヘッドは激しく腰を振る。
パンパンパンパンパンパンッ お茶子の子宮口をノックするように何度も突いた。
ガンヘッドの動きに合わせてお茶子も尻を振った。
「ああっ、、射精るっ❤️」どぴゅううう
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーー❤️」
二人は同時に果てた。
ドクンドクンドクン
ガンヘッドはお茶子の子宮に大量の精液を流し込んだ。
お茶子は膝から崩れ落ちた。
お茶子はよろよろと優英の寮に帰る。緑谷の部屋にはまだ灯りがついていたが、訪ねる気にはならかった。
ゼログラビティで浮遊し自分部屋に帰る。
リクルートスーツを脱ぎ捨てシャワーを浴びた。
シャワーの水にガンヘッドの体液を流しさる。
(インターンのあと寮に帰り、蛙井梅雨と課題をしてたら。寝落ちてしまった。)
出久には明日、そう話そう、、、。梅雨も口裏を合わせてくれるはずだ。
何せ梅雨は相澤消太先生宅で明け方まで泊まるとメールが来ていたから、、
女子同士は互いに都合の良いアリバイ証言をしてくれるのだ
女子ヒーローには男の子にいえない秘密があるのだ。