私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
多くの犠牲を出した超常解放戦線との決戦、死柄木弔を取り逃したものの逮捕者は1万6929人。かなりの数のヴィランを捕縛、ギガントマキア、Mrコンプレス、リ・デストロ、外典、トランペット、などが逮捕され彼らの革命は潰えた。
しかし、作戦に参加したヒーローの殉職者も多く、分けても民間人の死者数の多さがヒーロー社会の信頼の根幹を揺るがした。そしてヴィランの幹部である荼毘の正体が自分の亡くなったとされていた息子の燈矢だったと言う事実はNo.1ヒーローのエンデヴァーの心を打ちのめした。
とかくオールマイトと比較されて批判されることが多いエンデヴァー、今回の批判も苛烈を極めた。
轟家も生々しい修羅場の先に新しい一方歩を踏み出したもののエンデヴァーの傷心に心を配る家族は
長女の冬美以外にはいなかった。
圧倒的な批判と冷たい反応の中で今日も正義の炎は孤独に燃えていた。
秩序の再建、オールフォアワンの打倒、エンデヴァーは1人で超人的な努力を重ねている。
「おいバーニン、うちの大将、3日も家に帰ってないぞ、脱獄ヴィランの退治にオールフォアワン打倒の段取り、それとの息子さんの件、、いくらなんでもぶっ壊れてしまうぜ」
エンデヴァー事務所のサイドキック。炎のサイドキッカーズ 30人の一人、キドウが1人の娘に心配げにに声をかけた.。
炎のサイドキッカーNo.3 バーニン 本名は上路 萌(かみじもえ)
炎のように揺らめく長髪と、パッチリした黄色い瞳、ツリ目が勝気な印象を与えるが見た目通りの女の子だ。ハキハキした性格で思った事は正直に口に出す。誤解を抱く人もいるが裏表のない彼女の性格を好ましいと思うものもいる
白を基調にしたストイックな制服の上からも胸のあたりが大きく実っているのがわかる。
ベルトには丸い温度計、腰の後ろには消火器らしきものを装備している。そしてミニスカートに健康的な白い太もも、黒のニータイツの描き出すコントラストが健康的な色気を放っている。
超常解放戦線との戦いの中で恐ろしいハイエンド脳無達に仲間たちが次々と殺されていくのを見た。
彼女が助かったのはただ死んだ者達よりも少し幸運だっただけだ。
だから脳無を蹴散らし死柄木と交戦しキガントマキナをノックアウトしたエンデヴァーの強さは真の意味で超人だと彼女は思っている。
彼はもっと評価されるべきだし全国民から称えられるべき漢だ。
エンデヴァーの働きがなければ日本は超常解放戦線の支配する国となり、おぞましい虐殺が繰り広げられたことだろう。彼らの主張には1ミリの正義もなく、彼らが生み出す国では人々の幸せが守られる事はないだろう。しかしエンデヴァーを励ます者の数はあまりに少ない。
「ふん!ほんとに恩知らずの野郎ばかりだよ!こうなったら私が大将を慰めるしかないよね❤️」
少し腹を立てた様子でキドウに冗談めかして言うバーニン、しかし彼女の方法は薔薇色に染まり口元は緩んでいる。
「ああ、そうしてくれ、俺は今日は外泊して帰らない予定だから後は頼んだぞ」
キドウは少しほっとした顔で事務所を後にした。
エンデヴァーとバーニンだけが事務所にいる。
「とりあえずはお茶でも飲んでのんびりしないとね」
バーニンは熱い炎でカカオを溶かしお手製のココアを拵えた。
炎の熱量と大きさではエンデヴァーに敵わないバーニンだが炎のコントロールはエンデヴァー自身がエンデヴァー事務所でNo.1と認めるほどだ。
バーニンがエンデヴァーの部屋に入ると彼が疲労困憊した顔で彼女を見上げた。
「お疲れ様、ほら大将、飲めよ、バーニンお手製だよ❤️」
バーニンはエンデヴァーにカップを渡してやった。
エンデヴァーは無言で受け取り飲み干す。
ココアの暖かさと甘みがつかの間の安らぎを彼に与えた。
「うん、美味い、ありがとうバーニン」
エンデヴァーはかすかに微笑んで素直に感謝の言葉を口にした。
彼を尊大な人物と誤解している人がいるがエンデヴァーは自分に厳しく折り目正しい人物だとわかる。
「へへ、やっと笑ったね。どういたしまして、それより、、大将、あんまり無理しない方がいいんじゃない?あのさ、エンデヴァー、今回だってすごくよくやったと思うんだ。ホークスだって、ベストジーニストだってあんたの事は認めている。そして何よりさ、、、私は知ってるよ、エンデヴァーはどんな時も諦めない凄くカッコいいヒーローだって、、私はさ、サイドキックであると同時にエンデヴァーのファンなんだ、ずっとあなたを見てきたから、、、だからエンデヴァーの辛い気持ちはよくわかる、、今は慰めが必要な時だよ。だからその、、よかったら、、だけど私の事を抱いてもいいんだよ?」
極限の状態において精神の回復を図るにはセックスが最も効率が良い。
女性ヒーローであるバーニンはそれを知っている。しかしエンデヴァーに対してはヒーローとしての使命感以上に大きな感情があった。憧れ、尊敬.、畏怖、父性への渇望、1人の女としての抑えようのない愛情。
「バーニン!?お前が俺に抱かれるのか?」
エンデヴァーは戸惑った元気一杯の突貫娘から予想外の言葉が出たからだ。
「えっ!?うーん、そうだなぁ、まあそういう事になるかなぁ、、やっぱり私なんかに興味ないかな?、、こんなお転婆じゃ魅力、、ないよね」
「バーニン!そういうことじゃなくて」
エンデヴァーは狼狽し思わず声をあげた
「そっか、ごめんなさい」
バーニンはシュンとして謝った。良かれと思って誘ったが断られたと思ってひどく落胆したのだ。それは自分自身の魅力のなさにだ。
自分がミッドナイトやウワバミのように美人だったら、エンデヴァーを喜ばすことができるだろうに、、、、。
彼女の黄色い瞳から涙があふれた。
「あ、、バーニン、、そうじゃないんだ。断じてそうじゃないんだ。」
大きな体をしてオロオロとエンデヴァーはいう。
「じゃあどう言う事、、、、」バーニンは上目遣いに彼を見た。
「俺は不器用な男だ。妻からも蛇蝎のごとく嫌われている。俺には男性としての魅力がないんだ。そんな俺にとってお前はまぶしすぎる。なんでこんな俺についてきてくれるのかわからない。バーニンは人一倍ヒーローであることに熱心な娘だから、俺が落ち込んでいるからと知ったからって俺に抱かれようなんて、、、。そんな自己犠牲は申し訳ない。」
「もうっ❤️大将が抱いてくれるなら私にとってそれが最大のご褒美さ、あんたはナンバーワンヒーローで、私にとってはナンバーワンの男なんだ。奥さんや家族がいるのわかってるけど、愛してるんだもん。今回の戦いで私は命をかけてあなたの盾になるって決めてる!もしかしたら死ぬかもしれない。だから、私にも思い出を頂戴。エンデヴァー❤️」
彼女が普段しない真面目な表情でエンデヴァーに打ち明けた。
エンデヴァーに熱い思いがこみあげる。エンデヴァー事務所で彼女は誰よりも心強いパートナーだった。不器用な彼を支えて事務所の空気を明るくしてくれた。
そしていつも彼を見守っている。有能な部下と言うよりも妻以上に妻の如く傍にいてくれた。エンデヴァーは彼女に魅力を感じなかったわけではない、むしろ勝気な性格や愛らしい顔立ち、そしてグラマラスな肉体に抑えがたい愛情を感じていた。しかし崩壊してはいるが家族持ちの自分に釣り合わないないと端から諦めていたのだ。」
バーニンがエンデヴァーの前に立つと彼の顔を見上げ潤んだ目で見つめた。
「わかった、バーニン、ありがとう」
エンデヴァーは彼女を優しく抱き寄せキスをした。
(柔らかい、そしていい匂いがする。彼女の体はこんなに小さかったかな、、こんな小さな肩で俺のことを支えてくれていたんだ、、ああ、、愛おしい)
バーニンは幸せそうな顔でエンデヴァーに身を任せた。
(大きな胸板、強く抱きしめて欲しい、私のすべてをあなたにあげたい、あなたの1部になってしまいたい、エンデヴァー世界で誰よりあなたが好き❤️)
2人の心に秘めた熱い思いが溶け合うように2人は何度も何度も唇を重ねた。そしてお互いを強く求めるように服を脱がし合う。バーニンはエンデヴァーのたくましい体に抱かれて幸せに包まれる。
エンデヴァーの鍛えられた体躯は鋼のような筋肉で覆われていてその力強い腕で守られると安心感がある。
エンデヴァーの厚い胸に耳を当てると心臓が激しく鼓動しているのがわかる。
「あはは❤️大将も緊張してる?」
エンデヴァーも緊張している事がわかるとバーニンは嬉しくなってエンデヴァーの首筋を子猫のようにペロリと舐めた。
「おいこら、悪戯をするな」
エンデヴァーは困った顔をしたがバーニンは構わず舌先を這わせていく。エンデヴァーの乳首を吸ったり軽く噛んだりしながら下半身に手を伸ばして行く。
「あっ、、、そこはダメだ」
エンデヴァーは恥ずかしそうに言った。
「どうして?ここはすごく元気になって来たよ。それにほら見てよ、ここなんかパンパンだよ」
バーニンはエンデヴァーの大きなペニスを手に取り優しく撫でた。
「ああ逞しい、おちんちん、エンデヴァーそのもののように猛々しい。しゃぶらせてこれが私のあなたへの忠誠の証、女としての愛の証だよ❤️」
「うっ、、、バーニン!」
「いいよ、エンデヴァー、私の口の中で気持ちよくなって❤️」
エンデヴァーはバーニンの緑色の炎髪をがっちりと掴んで口内の感触を楽しんだ。
仕事続きで欲望のたまった彼のペニスからは強いオスの匂いが漂う。
まるでフェラチオしているだけで妊娠してしまいそうだ。彼女は構わずそれを奥までしゃぶりこむ。喉の奥に亀頭が当たると嘔吐感とともに強烈な快感を覚えた。
(すごい!大きい!太い!硬い!)
彼女の奉仕によってさらに硬度を増したエンデヴァーは彼女の頭を掴むと激しく腰を振り始めた。
「ぐぅ!んんんんんんんんんんんんん!!!!!」
バーニンは苦しそうに嗚咽を漏らすがエンデヴァーのモノが彼女の口腔を犯し、犯される感覚に酔っていた。
「バーニン、出すぞ!全部飲め!うおおぉ」エンデヴァーがうめいた
ドピュッ!ビュルルルルーー!!ビュッ!
「んん!ごくっ!ゴクッ」
大量の精液が彼女の口に流し込まれ、バーニンは必死に飲み干していく。
「バーニン、、」
エンデヴァーは射精後の虚脱感でグッタリとしている。
「はぁはぁ、、美味しかったよ、エンデヴァーの精子、、ごちそうさま❤️」
バーニンはエンデヴァーの目を見て微笑む。
「すまない、大丈夫か」
「えへへ、平気、、無理矢理飲ませてくるから、ちょっとびっくりしたけどね。でも凄く良かったでしょ。今日はあなたの望むことを何でもしてあげる。」
バーニンはエンデヴァーに訪ねる。
すると彼は赤子が母に乳房をねだるように彼女のブラジャーに手をかけた。
「あはっ❤️おっぱい欲しいんだね、。いいよ、いっぱい甘えてよ」
彼女は自らブラジャーを外し、みずみずしい乳房をあらわにした。
バーニンはエンデヴァーの頭を胸に抱え込み彼の頭を撫でた。
母に抱かれるような感覚はいくつになっても男の心を癒す。
「バーニン、お前は本当に良い娘だな、、、俺はなんて幸せ者なんだ、、」
エンデヴァーは子供のようにバーニンの胸を吸いながら涙を流す。
「よしよし、、世界最強の泣き虫さん❤️私にだけはあなたがそんな姿見せてくれるんだね、私はずっと傍にいるからね」
バーニンは彼の額にキスをして優しく彼を抱きしめた。
「バーニン、、好きだ、、愛している、、」
「私も好き、愛してる、、」
エンデヴァーが彼女を抱きしめ、強く乳首を吸う。母乳が出るわけではないがそうしていると心を満たしてくれる甘いミルクがあふれ出してくるようだ。
彼女の乳首は硬く勃起している。
エンデヴァーは夢中で乳首を吸う。
「赤ちゃんみたいだね、エンデヴァー、可愛いよ、私のおっぱい飲んでいいんだよ、、」
「ああっ、バーニン、もっと飲ませてくれ、、」エンデヴァーは赤ん坊のようにバーニンの母性を求めていた。
「いいよ、好きなだけ吸って、私のことママだと思っていいよ」
エンデヴァーは乳首を吸うだけでなく、片方の手でもう片方の胸を揉みしだいた。
下半身を見ればエンデバーのペニスはパンツの上からわかるほどに勃起していた。
「私の赤ちゃんはこっちもとっても元気だね。エンデヴァーのミルクも絞ってあげるね❤️」彼女はエンデヴァーに授乳しながら、彼の勃起ペニスをしごく。
エンデヴァーは心底うっとりした顔でそれを受けた。
「ほら、、大将、いい子だね、びゅーーーってしちゃおうね、ほら、ビューって❤️」
「ああ、、っ出る、、バーニン、出るぞ!」
「うん、いっぱい出して、、」
「バーニン❤️」
ドピュッドピューー!!! エンデヴァーは彼女の手の中で果てた。
「エンデヴァーたくさん出たねぇ、、私で興奮してくれてうれしいよ」
バーニンは手に付いたエンデヴァーのザーメンを舐めて見せた。
その健気な姿にエンデヴァーは激しく燃え上がった。
バーニンはマグロのように横たわるだけの妻と違い、愛情と奉仕に溢れた女だった。
「バーニン、お前も気持ちよくなってくれ!」
エンデヴァーは彼女を優しく抱きしめてパンティーを脱がした。
彼女の割れ目はエンデヴァーのペニスをしゃぶって興奮したのか濡れていた。
「あ、、みちゃやだ❤️」恥じらう彼女の足を開いて割れ目を舐める。
「ひゃあん!ダメ!汚いよぉ」
「お前に汚いとこなんかない。綺麗だよバーニン」
「嬉しい、、でも恥ずかしぃ、、」
「お前はどこもかしこも良い匂いがするよ」
エンデヴァーは彼女のクリトリスを舌先で転がすとバーニンはピクッっと体を震わせた。
「ふぁ!、、もうだめぇ!イク!イっちゃうぅぅ!!」
「俺の口でイけ、、お前がイクところをみせろ!」
エンデヴァーは彼女の陰核を激しく吸い上げた。
「イク!イク!イグゥーーー!!」
バーニンはエンデヴァーの口内で激しく絶頂を迎えた。
彼女の割れ目からは大量の潮が吹き出した。
彼女の尻がびくんびくんと震えていた。
そして彼女の花びらが誘うようにヒクヒクとヒクついている。
それを見たエンデバーは激しく勃起した。
それを見上げて彼女は嬉しそうに微笑んで言った。
「エンデヴァー、来て❤️私をあなたの女にして❤️別に責任なんて取らなくていいよ、
私はあなたに全てを捧げたいんだ。見返りなんか0でいいんだよ。」
彼の周りには彼に求めるものばかりが多かった、そしていつも彼を評価し値踏みしていた。バーニンの純粋な愛は彼が今まで体験したことのないものだった。
「バーニン❤️入れるぞ」
エンデヴァーはバーニンの足を開かせ正常位で挿入した。
「きて、エンデヴァー、、」彼女は両手を広げてエンデヴァーを受け入れた。
「行くぞ」エンデヴァーはバーニンの中に押し入った。
「ああっ、入って来る、、大きい、、熱い、、」
バーニンはエンデヴァーのモノを受け入れる。
エンデヴァーはゆっくりと腰を動かし始めた。
「ああ、すごい、、エンデヴァーのおちんちん、奥まで届いてる、、」
「バーニン、痛くないか?」
「大丈夫、もっと乱暴にしても平気だよ❤️ちんちんでプロミネンスバーンしちゃってよ❤️」
「あはは❤️バーニン、お前は面白いやつだな、わかった」
エンデヴァーはバーニンの言葉に従いピストン運動を早めた。
「どうだ?気持ちいいか?」
「うん、、すごくいい、、エンデヴァー、大好き」
「愛してるぞ、バーニン」
「私も愛してる」
エンデヴァーはバーニンを強く抱きしめるとキスをした。
「んっ、ちゅぱ、れろ、、」
二人は舌を絡めあいながらお互いを求めあった。
「バーニン、そろそろ出すぞ」
「うん、出して、、エンデヴァーの精子いっぱいちょうだい」
「うおおおぉ」
エンデヴァーは彼女の中に射精した。
「あっ!出てる!、、エンデヴァーの精液、いっぱい出てるぅ!!ああっ!」
「バーニン、好きだ、、うううう」
どぴゅどぴゅどぴゅーーーーーー!
エンデヴァーは彼女の中で果てた。
「あああっ、、私の中に出ている、、ああっイク❤️すごいいっちゃう❤️はぁはぁ、、エンデヴァー、いっぱい出たね、、」
バーニンはエンデヴァーに抱きつき甘えた。
エンデヴァーはそんなバーニンを愛しげに見つめたあと再び激しく彼女を責め始めた。
「きゃっ、また大きくなってる、、凄いよエンデヴァー」
「すまん、もう一回だ、、」「うん、いいよ、、いっぱいしようね」
「ねぇエンデヴァー、次は私が上になっていいかな?」
「いいぞ、来い」
バーニンは仰向けになったエンデヴァーに跨り自ら腰を落とした。
「あんっ、入っちゃった、、気持ちいい、、エンデヴァー、動いてもいいよね?」
「もちろんだ、好きなように動け、、」
バーニンはエンデヴァーの上で激しく腰を振り始めた。
彼女のみずみずしい乳房が揺れる。太いペニスを彼女の小さな膣穴がキュンキュンと締め付けてくる
「あん、エンデヴァー、気持ちいい、、好き、大好き、、」
「俺もだ、、」
「嬉しい、、ああん、ああん!いくぅ!」
「俺もだ、、」
ドピュドピュドピュドピューーーー!! バーニンが絶頂を迎えると同時にエンデヴァーもまた果てた。
そしてバーニンは力尽きてエンデヴァーの上に倒れた。
(ああ、、お腹の中エンデヴァーのでいっぱい❤️この人の子を妊娠したい。最強の炎、私のナンバーワンヒーロー❤️世界で誰よりも強くて世界で誰よりも孤独なこの人を温める小さな炎になりたい)バーニンは思った。