私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「インターンシップで遅くなってしまったケロ」
蛙吹 梅雨(あすいつゆ)ヒーロー名はフロッピー 雄英高校の優等生である。
大きな真ん丸おめめカエル口が愛らしい、ボリュームあるロングの黒髪で、腰の辺りで蝶結びに結っている。
普段から猫背で歩く癖があり皆は気づいてないが隠れ巨乳だ。細くくびれた腰、強靭な脚力をもつムチムチのふとももと
隠れたセックスアピールに気づいてドキッとさせられるタイプだ。
彼女はインターンの帰り道、薄暗い公園を歩いていた。
時間は10時半をまわっている。
彼女のつぶらな丸いの瞳が公園の角のブランコに腰掛けている小さな子供を見つけた。
歳の頃は小学校の高学年から中学生というところだろうか。
小さなカバンを肩にかけて悲しげにブランコを揺らしている。
(いじめられたのかしら、、それとも親からネグレクトされて、、)
彼女は自分の夜食に買って置いたホワイト鯛焼きを少年に差し出しながら声をかけた。
「ねえ、こんな遅くにどうしたの。お腹減ってない、よかったらお姉ちゃんに悩み事話してみる」
「お姉ちゃんはヒーロー?」
少年が梅雨を見上げた、思った通り彼の瞳は涙に濡れていた。
「ヒーローの卵、言うなればオタマジャクシのようなものね」
人をほっこりさせる笑顔で彼女はたい焼きを差し出した
そして震える手でたい焼きを受け取ると飢えた子犬のように食べ始めた。
注意深く眺めると手に火傷の跡がある。タバコを突きつけられたような焼け跡、これは間違いなくネグレクトの兆候と彼女は思った。
「最近、ママが僕をいじめるんだ。いつもイライラして火のついたタバコを押し付けられたり、殴られたり、、。僕が悪い子だから嫌いなんだって、、いなくなってくれればいいって言うから、僕が家を出てきたんだ。」
少年の瞳から涙が溢れる。その姿に露の大きな瞳からも、大粒の涙があふれた。
「ごめんなさいね、つらいこと、聞いちゃったね。ママが優しいママに戻ってくれる方法、お姉ちゃんが考えてあげる。」
彼女の豊かな胸、その深い胸元に梅雨は少年の頭を挟んだ。
「うえええええええええん、えぐ、、えええん ママぁ」
親の背を求める少年の魂を切り裂くような鳴き声がひびく
少年の両手は与えられることのなかった。母の愛を求めるように、梅雨の乳房を強くもんだ。
「あ、、だめ、、」
梅雨は母性本能を刺激されながらも冷静だった。
ヒーローを目指すものとして、この子の傷つき疲れ果てた心を救うには、まず何より、自分が優しく包んであげなくてはと思ったのだ。
梅雨は少年に身を任せた。
しかし少年は梅雨のワイシャツのボタンを外し、乳首を直に触ろうとしてきた、
「おっぱい吸わせてよぉ」
梅雨は咄嵯に少年を抱きしめて止めた。
「ま、待って、、それはいけないわ!」
少年はキョトンとして、悲しそうに見つめた。
「お姉ちゃんも僕を嫌いなんだね、、。」
少年の絶望の表情は梅雨の胸をかきむしる。
人のいい梅雨は折れた。
「ううん、ダメじゃないわ、、ここじゃ恥ずかしいから、人目のないとこで、、いいわね」
「うんわかったよ、」梅雨がいうと少年は梅雨を公園の多目的トイレに誘った。
暗い夜に白い灯りが眩しい室内、、。
「あんまり見ないで、、恥ずかしいケロ」
梅雨は頬を染めて胸元をはだける。
ブラジャーの下はGカップの隠れ巨乳。その大きな胸を覆う白いレースのブラジャーは汗で湿っていた。
「綺麗だよ、お姉ちゃん」
少年は目を輝かせて言った。
「ああっ!そんなに強く握っちゃ、ダ、メッ、、ケロォ♡」
少年は夢中で梅雨の乳首を口に含んだ。
チュウウウッ、、チュパ、ペロ、レロ、、
「ああ、、赤ちゃんみたい、、ケロ、、」
梅雨は優しい笑みを浮かべながら少年の頭を撫でた。
「ママが欲しかったんだね、もっと強く吸っていいよ」
少年は応えるように乳首を吸いながら、次第に舌先でチロチロと転がした。
「は、んっ、そんな吸い方、しちゃだめ、、イイッ、、、」
梅雨はビクっと身体を震わせる。
「お姉ちゃんのおっぱい美味しい❤️」少年は乳房にむしゃぶりつく。
「あ、、くぅ、、、なんか、おっぱい吸われるの変な、、、んんっ」
「お姉ちゃんのミルクちょうだい、、」
少年はさらに激しく乳首を責めてくる。
「やん、もう、、お姉ちゃん、、これ以上は、、」
梅雨の下半身に熱いものがこみ上げてきた。パンティの中が熱く濡れた。
すると少年はそれを見透かしたようにあどけない瞳でいった。
「お姉ちゃん、おっぱい吸われて興奮しちゃった?僕のおちんちんしゃぶってよ、お姉さんの中におちんちん入れさせてよ、」
梅雨は咄嗟に少年を突き放した。
「悪い冗談を言うとお姉さん怒るわよ!」
しかし少年は怯まずに続けた。
「僕は本気だよ。ママになってくれるって約束してくれたじゃないか」
「ママは子供とセックスなんてしないわ」
「嘘つき!ママはセックスするよ、今日も大きなおじさんにおっぱい吸わせて、おちんちんしゃぶって、ちんちん入れて遊んでるよ。ママはおじさんがママのおっぱいを吸うから僕を追い出したんだよ!」
「だから、、それは違う、、」
「いいから、ちんちんしゃぶってよ!」少年の瞳が怪しく輝いた。
梅雨の脳裏にそれは命令のように刻まれた。
「けろぉ、、、❤️、、ちんちん、、しゃぶってほしいの?」
梅雨は少年のズボンを見る。
「これしゃぶってよ❤️」少年は幼いペニスを剥き出しにした。
それは健気にボッキしている。
梅雨は吸い寄せられように長い舌をだして巻きつけるようにそれを舐めた。
(あああ、なんでこんなことを)
彼女は自分のしていることに驚いた。
しかし彼女の意志に反して彼女の舌先は勝手に動き回り、彼の性器を味わっている。まるで麻薬のような中毒性があるかのように。
彼女は舌先を動かしながら同時に自らの太ももを擦り合わせるように動かしていた。その股間からは愛液が流れ出てショーツを濡らしていた。
「お姉ちゃんの口のなか気持ちいい」
「あふぅ、ちゅば、、れろ、おいひぃ、、」
彼女は夢中で少年の性器を味わい尽くした。
「お姉ちゃん、おまんこもいじっていいよね❤️❤️」
「うんっ、、いいよ」
少年が言うと梅雨はスカートをめくってパンティを脱いだ。
「お姉ちゃんのおまんこ見せてよ」少年はシックスナインの形で覆い被さってきた。
そして小さな手で梅雨の割れ目をいじり始める。
(ああ、私ったら未成年相手に何をしてるの、、でもこの子の命令に逆らえない)
梅雨は言われるままに尻を突き出すようなポーズをとった。
「ああ、恥ずかしいわケロぉ」
少女のそこはすでにヌルついており、ヒクついている。
「お姉ちゃんのここ凄い匂いだね、それにエッチなお汁がいっぱいでてるよ」
「いやぁ、恥ずかしいこと言わないでケロぉ」
「ほら、指入れるね」少年は躊躇なく梅雨の膣内に人差し指を挿入させた。
「はううっ」梅雨はビクンと身体を震わせた。
「お姉ちゃんの中あったかいね」
少年はそう言いながらゆっくりと抜き挿しを繰り返した。
「あっ、あっ、あっ、そんな奥までかき回されたら、ダメぇ、、ケロォ」
梅雨は腰を揺らすようにして悶えた。
「お姉ちゃんのクリトリスも大きくなってるよ」
少年はそう言って左手で包皮を剥くと敏感な突起を弄び始めた。
「ああっ、そこはダメケロォ!感じすぎておかしくなるケロォ♡」
「お姉ちゃんの乳首ビンビンになってるよ、可愛いね」
「そんなに吸われたらまた母乳出ちゃうケロォ♡」
少年はさらに強く吸い付き、舌先でチロチロと乳首を転がした。
チュウウウッ、チュパチュパチュパチュパ
「ああ、、そんなに強く吸っちゃだめ、、ああん、、」
梅雨は少年の頭を抱きしめた。
「お姉ちゃん、もう我慢できないよ、、」
少年は起き上がると、ズボンを下ろした。
「あ、、」梅雨はゴクリと喉を鳴らした。
少年のペニスは幼くても力強く勃起していた。
「お姉ちゃんのおまんこに入れてもいい?」
「えっ、、」梅雨は戸惑った。
(どうしよう、、こんな小さい子にセックスなんて、、)
しかし梅雨の身体は勝手に動いた。
「いいわよ、、来て、、」
彼女は自ら足を開いたのだ。
「やったー!」
少年は勢いよく梅雨の上に覆い被さった。
「はぅん!」
そして一気にペニスをねじ込んだ。
「くぅ、痛いっ」梅雨は顔を歪めた。
「お姉ちゃんの中すごく締まるよ」
少年は容赦なくピストンを始めた。
「ああ、、、可愛いおちんちんに犯される❤️」
少年の肉棒は健気に彼女の中を押し広げていく。
「はぁん、もっと激しく突いて!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「はううっ!すごい!気持ちいい!」
少年の激しい抽送に梅雨の子宮が突き上げられる。
「お姉ちゃんのおっぱい❤️」少年は梅雨の揺れる乳房を鷲掴みにした。
「ああ、おっぱい揉まれるの好きぃ!」
「お姉ちゃんのおっぱい柔らかいよぉ!」
少年は夢中で腰を振り続ける。
「ああ、イキそうだよ、中に出していいよね❤️」
(この子普通じゃない、中出しはダメ、、許しちゃダメよ、お願い、外に出して、、赤ちゃんできちゃうケロ)
しかし梅雨の口から出た言葉は全く逆だった。
「ああ、いいわよ、いっぱい出して、お姉さんの子宮に熱いミルクちょうだいケロぉ♡」
「イクッ、出るよ、、」ドピュ、ビュルルルー、、
「ああ、出てる、ケロォ、、」
梅雨の膣内を大量の精液が満たしていく。
「お姉ちゃんの卵に僕の精子かけてあげるね」
少年はそう言いながらさらに射精を続けた。
「あ、、いぐぅ、、出されて、、いっじゃう、、ケロ」
梅雨はカエルのように無様に開脚し快感に悶えるように痙攣した。
「ふぅ、、気持ちよかったよ、お姉ちゃん」
少年は満足げに言った。
「ああ、、ケロォ、、」梅雨はもはや何も考えられなくなっていた。
少年は満足したのか全裸の梅雨を残して去っていった。
「ケロォ、、私ったら何てことを、、」
梅雨は自分のしたことを思い出して震えていた。
(私ったらあんなことまでして、きっとあれはあの子の個性だったんだわ)
彼女は自分の行動が異常だとわかっていた。しかしそれが彼女の意志によるものではないことも理解していた。
そこへノックの音。扉を開けるとそこには耳郎響香と八百万モモ、麗日お茶子がいた。
「ケロ!?あなた達どうしてここに?」
「梅雨ちゃんが心配で来たんだよ」と耳郎。
「梅雨さん、大丈夫ですか?昨日、何かあったんですか?」と八百万。
「梅雨ちゃん、どうしちゃったの?」とお茶子。
「それは、、」梅雨は答えられなかった。
「みんなには話せないようなことがあったのね?」と耳郎。
「ケロォ、、」梅雨はうつむいた。
「梅雨ちゃん、うちらは仲間だよ、困ってることがあったら何でも相談して欲しいな」とお茶子が言う。
「そうですわ。私たちを信じてください」と八百万。
「うん、ありがとう」
梅雨は涙目で三人を見つめた。そして昨晩の出来事を語った、
「あの子は人を操る個性を持ってると思うの、そしてたぶん、ネグレクトの寂しさを
紛らわすためにあの子は個性を使うわ、でも、あんな事してたらヴィランになっちゃうよ」全てを告白すると梅雨は俯いた。
「ねぇ、梅雨ちゃん、うちにできることあるかな?」お茶子が笑顔でいった。
「えっ、、」
「ウチら友達じゃん」
「そうですわ、私たちはいつでも梅雨さんの味方ですよ」
「ケロ、、ありがと」梅雨の目からポロリと一粒の雫がこぼれ落ちた。
梅雨は三人とも信頼できる友人だと思った。
(私は一人じゃない、ケロ)
そして、彼女達は夜の公園で少年を探すことにした。
見回りには耳郎響香と八百万モモ、麗日お茶子、男子から緑谷出久、切島鋭司、上鳴電気もついてきてくれた。
お茶子と出久、耳郎と上鳴、切島と八百万、ペアで公園を捜索した。
深夜の公園、耳郎と上鳴のペアが少年を探し当てた。
「おい、お前こんな時間にこんなところで何をやってるんだ」
「えっ、、あっ、お姉ちゃんたち誰?」
「お兄ちゃんたちはヒーローの人だよーん」と上鳴。
「ヒーロー?なんのことかわかんないけど僕は何も悪いことはしてません」
少年はそう言って立ち去ろうとした。
「待てよ、昨日、お前さ梅雨ちゃんをおもちゃにしただろう」
少年はビクッとした。
「やっぱりそうか、、お前みたいなガキがどうやって」と上鳴。
「そっかー、ごめんねー」少年は笑顔で近づき上鳴の瞳をみた
「お兄ちゃんはフリーズ❤️」少年の目が怪しく光る。
「うおっ、なんだこれ、動かねぇぞ」
上鳴はその場で硬直してしまった。
「おいっ、どうなってんだよ」
「三白眼のスレンダーなお姉ちゃんにはおっぱい吸わせてもらうね」
少年はそういうと耳郎の目を覗き込んだ。
「うおっ、やめろ!あたしに触るんじゃねえ!」
耳郎は抵抗したが身体の自由がきかない。
「お姉ちゃんのおっぱい柔らかい」
「くっ、この変態野郎が、耳郎を放せ!」
「うるさいお兄ちゃんは黙ってて見ててよ❤️」
耳郎の乳房に吸い付く少年。耳郎はその感触にゾクリとする。
深夜の公園、上鳴の見ている前で服を脱がされた。
チュウウウッ、チュパチュパ、レロレロッ
「ああ、ダメぇ、そんなに乳首しゃぶらないで、、」
「お姉ちゃんのおっぱいちっちゃいね、でも敏感で面白いよ❤️」
少年は耳郎の乳房に顔を押し付けて甘えるように乳首を舐めた。
「ああ、ダメェ、気持ちいいよぉ」
「次は僕のミルク飲ませてあげるね」
少年は再びズボンを下ろした。
「いやん♡」
「お姉ちゃんしゃぶってよ❤️」
幼いボッキペニス。
(こんなのしゃぶりたくないのに、、上鳴に見られながらフェラチオなんて)
耳郎は嫌々ながら舌先でチロリと先端に触れた。
心が拒んでも身体がペニスにむしゃぶりつき奉仕してしまう。
ペロッペロッ、ジュルルルルー
「ああん、ミュージシャンのお姉ちゃんおちんぽマイクをもっと奥まで飲み込んで」
耳郎は言われるままに喉の奥まで肉棒を受け入れた。
「おほぉ、すごいよ、口まんこ最高だよぉ」
「ぐふぅ、苦しいぃ」耳郎は涙目で訴えた。
「お姉ちゃん、ちゃんとおちんぽ綺麗にしてね」
耳郎は言われた通りにペニスを丁寧に愛撫する。
「はぁ、はぁ、出る、出すよ、お口に出してもいいよね?」
(ああ、、耳郎、やめろ、、頼むからやめてくれ)金縛りの上鳴が呻く。
「うん、出して、全部飲んであげるから、、❤️」耳郎は涙目で答えた。
ドピュッ、ビュル、ドクンドクン
上鳴のみている前で容赦なく口内射精がおこなわれた。
「お姉ちゃんの口便器は最高だったよ」
「ゲホッ、ゴホォ、ううっ、ううっ」唇から精液がたれる
「もう終わりだ、いいだろ、耳郎を早く解放してくれよ」と上鳴。
「ダメだよ、おちんちん入れるまでがセックスだって、ママも言ってたもん❤️お姉ちゃん、パンティ脱いで足を開いて、これは命令だよ。」少年の目が強く光る。
耳郎は逆らうことができずにスカートをめくった。
「ははは、お姉ちゃんのオマンコ丸見えだよ」
「ううっ、見るな、耳郎を見るなぁ」上鳴は必死で叫んだ。
しかし耳郎は少年の言葉に逆らえない。
「あははは、お兄ちゃんはこのお姉ちゃんが好きなの?でも残念❤️僕のちんちんが入ってくとこよく見なよお兄ちゃん」
耳郎の性器を指で開くとそこに挿入していく。
「やめてぇ、お願いだから」
耳郎は涙を流して懇願した。
「大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるから」
少年は耳郎の膣内にペニスを押し込むと腰を動かし始めた。
「ああ、ダメ、、、、いやぁ、あひいいいいいい!!!」
「なにこれ!お姉ちゃんの中すごくヌルヌルだよ!気持ちいい!」
「ああああああ!!いやああああああああ!!!」
「動くよ」
「ああああああああ!!!」
耳郎は悲鳴を上げる、しかし彼女は抵抗できない。
「ああああ!ダメぇ!激しすぎ、ああ、んぉ❤️壊れちゃうぅ!」
耳郎は激しくピストン運動され、子宮口を何度も突き上げられた。
少年は射精が近いのか腰の動きが早まる。
「ふざけるなよ!やめてくれ」上鳴が叫ぶ
耳郎はあまりの快楽に蕩けた表情を浮かべている。
「上鳴、見ないで、、見ちゃダメ、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛イグ❤️いふぅ❤️ だめ、ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
少年はフィニッシュとばかりに腰を強く打ち付けた。
「ああ!出る!出すよ!お姉ちゃんの中に全部出してやるからね」
「え、ダメ!中はだめ!抜いて、。いやぁ妊娠しちゃう!」
「おまんこキューーンってして、あ、、射精しちゃう」どぴゅどぴゅ
少年は盛大に精液を放出した。
「あああ!熱い!出されてる、ああ!またイグゥウウッー!!!」
耳郎もまた絶頂を迎えた、ビクンっと大きく仰け反り痙攣する。
そこへ異変を察知した仲間が駆けつけた。
「耳郎さん、今助けますわ」八百万は少年に飛びかかった。
「邪魔しないでよ。おっぱい大きいお姉ちゃんは、そこの赤いお兄ちゃんとセックスしてなよ❤️赤いツンツン髪のお兄ちゃん、このお姉ちゃんとセックスしていいよ」
少年の目が怪しく光る。
「す、、、すまねぇ、八百万、身体が熱くて、ちんぽが硬化してたまんねぇ」
切島は八百万の乳房を鷲掴みにする。
「きゃあっ、切島さん、何をするんですの!?」
「八百万、すまねえ、、俺はケダモノだ」
切島は八百万の服を引き裂いた。
清楚な美貌、豊満な乳房、
そして誰もが憧れる美少女の陰部。
「いやですわ、、、芦戸さんだって悲しみますわよ」
「ああ、、わかってる、でも、ぐうううう、、犯してぇ」
切島のペニスは硬く勃起していた。
「切島くん、お願い許して、」
八百万は涙目で訴える。
「あははは恋人に義理だて?意地張らずにやっちゃいなよお兄ちゃん、こんな美人のお姉ちゃんやらなきゃ損だよ」
「うるせえ、黙れ、お前の言う通りには、、」
「ひっ、ひどいな、犯せ!犯しなよ!これは命令❤️だよ」少年が命じる
切島の目から理性の光が消えた。八百万のグラマラスな柔肌に硬い獣が飛びかかる。グチュッ、ズブブッ 八百万の小さな性器が押し広げられていく。
「ああ、痛いぃい、嫌ぁ、抜いてくださいましぃ!」
切島の巨根が強引に挿入される。豊満な乳房が掴まれて変形する
「うおおっ、締まるぜ、気持ちいい」
「いやぁ、痛いですわぁ」
「八百万、やべぇ、ううっ、我慢できねぇ射精るっ!」
どびゅうううううううう
「いやぁ、出さないでぇ、んぁあ、そんなぁ、ああん」
「一回じゃおわんねぇぞ、十回中出しだ!」
「あはは、お姉ちゃんたち凄く激しいよ、上鳴のお兄ちゃんにも特別にさせてあげるよ❤️耳郎お姉ちゃんとセックスしたいでしょ!耳郎お姉ちゃんは淫乱になーれ❤️」
少年が命じる。。
「はあ、はあ、もうダメ、後ろからウチのおまんこに入れて、お願い、、」
耳郎は上鳴の前で四つん這いになった。
「おおっ!耳郎、俺、お前が好きだぁ❤️」上鳴は耳郎の腰を掴んで一気に挿入した。
「ああ!!いきなり奥までなんてぇ、ああ!すごい、すごすぎいぃ♡」
耳郎の膣内を太い肉棒が激しく擦り上げる。
「ああ!!耳郎、耳郎、ああ、最高だぁ、耳郎、耳郎ぉ」
「ああ!上鳴、ああ!もっと突いて!ああ!気持ちいいよぉ♡」
「僕も入れたいなぁ、八百万のお姉ちゃんに入れさせてね❤️」
少年は切島をフリーズさせて、代わりに自分が挿入した。「ああ、切島さんのより小さいけど、いいですわぁ、気持ちいい」
「うう、耳郎に出すぜ❤️ヤベェ夢みたいだ」上鳴は涙を流した。
どぴゅどぴゅ
「ああ、、いいよ、、出して❤️」耳郎は足を絡めた。
「ああ、耳郎、耳郎ぉ」上鳴は泣きながら腰を振り続けた。
「お兄ちゃんたちも頑張ってるし、そろそろ八百万のお姉ちゃんも限界かな?」
少年は八百万の割れ目を激しく突き上げた。
「ひぎぃい!ダメです!壊れちゃいますぅ!あひぃ、いぐ❤️」
清楚な八百万が乳を揺らして腰を振る。
切島は金縛りを解かれるとボッキちんぽを八百万の口に捩じ込んだ。
「ほら口まんこでしゃぶれよ」
八百万の口を切島のペニスが塞いだ。
「んぶぅうう、むふぅ、んぷ、ちゅば、じゅるるるるるるるるるるるるる」
八百万は苦しそうに顔を歪める。
「おら喉の奥で締め付けやがれ」
「んぼぉお、おごぉお、おぶっ、おごおおお」
八百万の目から涙が流れる。
「ああ、出る、全部飲めよ」
「おごおおお!!」
八百万の口から大量の精液が溢れる。
「ゲホッ、ゴホォ、うええ、ひどい、酷いですわ」
「お姉ちゃん綺麗だよ、おまんこに出してもいいよね」
「いやですわ、そこは許して下さい」
「だめだよ。出すよ」
「いやぁ、やめてぇ!」
どびゅうううう ❤️八百万の子宮内に精子が放出された。
「ああ、、中に出されましたわぁ」八百万は涙を流す。
「あはは、お姉ちゃん僕の赤ちゃん産んでいいよ、おっぱい大きいし、僕のお嫁さんにしてあげる。」
「嫌ですわ、そんなの」
「反抗的なお姉ちゃんは切島のお兄ちゃんに犯されちゃえ」
少年が命じると切島はペニスを硬化させたまま、八百万の乳房に顔を埋めた。
「ああっ!切島さん!何をするんですか!?」
「俺はケダモノだ、もう我慢しねえぜ」
「ああ!助けて」
「八百万のお姉ちゃんを気絶するまで犯し続けるんだ」
切島の腰が動く度に八百万の乳房が揺れる。
「ああ!ダメですわぁ、ああ、もうイキたくないぃ」
「うおおっ、気持ちいいぜ、八百万」
「ああ、やだぁ、いぐぅ❤️もうやだぁ」
「八百万、お前を犯しまくってやるぜ」
「ああ!また出てますわぁ、中はやめてぇ!」
どびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅううどびゅうう
「あひぃ、熱い、中出しされてイッちゃ、、ああ!」
まさに阿鼻叫喚のセックス地獄、そこへ麗日お茶子がやってきた。
「お茶子きちゃダメだ」耳郎が叫ぶ
しかし彼女は少年の顔を慈母のような笑顔でみつめながら近づいてくる
両手の指を合掌のようにつけて、、、。
(お茶子さんはゼログラビティを使っていますわね)
「お姉ちゃんも一緒に遊ぼうよ」少年がいった。
「ええよ、うんと甘えさせてあげる❤️」にっこり笑うお茶子。
「おっぱい見せてよ❤️」
「うん❤️ほら、みてええんよ」お茶子が合掌を解いて胸元を開く
思わず覗き込む少年、お茶子の温かい受容の姿勢に少年は油断した、
そして直上から自由落下してくるものに気づかなかった。
「オクラホマスマッシュ!」出久の威力を最小限に抑えたスマッシュが炸裂し、少年は気絶した。
エピローグ
翌朝、梅雨と仲間達は相澤先生を伴い少年を連れて家を訪ねた。団地の扉を開けると
ゴミ袋の山、据えた匂いと濃い香水の匂い、男女の性行為の匂い、その奥に少年の母がいた
パンティひとつで缶チューハイを飲んでいる。衣紋掛けには擦れた女の夜の衣装、部屋が全てを
物語っていた。
母はまだ28歳、気の弱い彼女は高校時代に無責任な男と結婚して、子供ともども捨てられた。
高校中退の母は水商売で男に抱かれ身体をけずって少年を養ううちに心まで削れてしまったのだ。
貧困と淫蕩、アル中、ネグレクト、あらゆる負の連鎖が起きていた。
相澤の手配で母親は一時入院し生活保護を受給しつつ斡旋された仕事に就いた。
今は親子関係は正常を取り戻している。
梅雨は今日も夜の公園を歩く、公園の暗闇の端に男の子がいないかちょっと気になる。
そして一つの疑問を反芻する「なぜ少年は母親を個性で支配しネグレクトをやめさせなかったのか、なぜ愛するように命じなかったのか」
そこに合理的な答えはない
少年にとって母の愛を個性で強制するのは悲しすぎたのだろう。