※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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贖罪の十字架 レディナガン 公安編 大学のラクビー部員と淫乱お姉さんSEX❤️

「沢山殺した 偽りの社会を維持するために、、。」

カウンターバーで1人の女がバーボンを煽っている。

ダークブルーと薄いピンクの二色の髪をざつにポニーテールにまとめている。

スミレ色の瞳、彼女のまっすぐな性格を表すかのような太い眉、鍛え上げた筋肉質な体に成熟した女性の脂肪がついた身体は魅惑のグラマラスボディだ。

彼女の名はレディ ナガン。本名は 筒美火伊那 (つつみ かいな)

5年前までヒーロー社会の輝きを信じる無垢な娘だった。

右ひじから先をライフル銃に変化させて様々な種類の弾丸を撃つことができる個性。弾丸は自分の髪の毛をちぎって硬化させることでつくり、様々な効果を付与することができる。彼女の射撃は3キロ先の標的でさえも的確に射抜く。

「あいつさえいなきゃ俺は遠距離系日本一だった」と雄英高校のスナイプをして語りしめるほどの実力者だ。

しかし彼女の活躍を知るものはいない、彼女は公安に所属し秘匿命令を受けてヒーロー社会の維持のために活動をしている。

ヒーロー社会の維持とは一言で言えば「掃除屋」だ。

世の中に不都合なことを裏で色々ともみ消す活動がナガンの仕事なのだ。

彼女は今日も秘匿命令をこなしてきた帰りだ。

 

今日のターゲットは保護色ヒーロー カメレ恩田、カメレオンができることなら大概できる。

重要ヴィランの張り込みで大きな功績のあるヒーローだ。

しかし彼にはとんでもない裏の顔があった。

個性を活かした覗きと女子高校生への連続強姦の容疑、これが事実で明るみに出ればヒーロー社会の信用は地に落ちるだろう。

ナガンは彼の足取りを追い、ある女子高で狙撃体制をとった。

彼は学校の裏口から保護色を使い中に侵入する。ナガンは赤外線スコープで恩田を追う。

恩田には35歳になる妻と二人の子供がいる。子供達はヒーローである父親を尊敬し、円満な家族として

テレビにも出たことがある。

ナガンの中に葛藤がある。

(恩田も一角のヒーロー、、何か仔細があるのではないか、、強姦など冤罪ではないか)

彼女がいつも任務執行の際に悩むことだ。ヒーロー社会の腐敗に絶望しながらも、ヒーローを信じたいという思いがある。しかし今回もその期待を裏切られたようだ。

恩田はためらいもなく、女子更衣室へと入っていった。

(学校内で射殺のはまずい、、犯行を見届けてからしかるべきところで処分しましょう。)

本来、ヒーローであれば、犯行を起こす前に助けに行くべきところだ。

しかしナガンにそれは許されない。彼女の任務は彼の犯行を防ぐことではなく誰にも見られずに、カメレ恩田を処分することだからだ。

 

「ひひひ甘酸っぱい少女の香り、タマンねぇぜ」恩田は女子校の更衣室の壁に貼りついてを

みずみずしい少女達の着替えをのぞいている。完璧な保護色で彼の存在を女子高生達は気づいていない。

短い休み時間に着替えを終えようと少女たちは大胆に服を脱ぎ、体操服に着替えていく。

「ノロちゃん、先に行ってるからね。」女子達は1人の女子高生に声をかけながら更衣室を出て行った。

一人残されたのはのんびりやさんの牛込紀子、北海道の山村から出てきたばかりのちょっとぽっちゃりした気立ての優しい少女だ。北海道の豊かな大地は、高校2年生の彼女に豊満な肉体を授けていた。

(モッチモチの白い肌、あどけない芋娘、、あーーー汚してやりてぇ!)

恩田は保護色のまま彼女の背後に回り、後ろからがっちりと抱きついた。

「キャッ!?」突然の出来事に彼女は驚きの声を上げる。

「へっへっへ、騒ぐんじゃねえよ。おとなしくしていれば悪いようにはしないぜ?」

彼はそのまま彼女を壁に押しつけ、両手首をつかんで身動きできないようにする。

爬虫類系の外見に紀子は恐怖に顔を背ける。

カメレ恩田の尖った舌が彼女の唇に、蛇のように潜り込み、強制的なディープキスをする。

「むぅ~~!!」口内を蹂躙され紀子は必死に抵抗する。

しかし彼の力は強く、全く振りほどくことができない。

「へっへっへ、いいねぇその表情、そそるねぇ」

恩田の手が彼女の胸に伸び、体操着越しに揉み始める。

「いやぁ、、んんっ、、うふぅ…….」

巧みなテクニックで敏感な部分を刺激されて、思わず声が出てしまう。

「へっへっへ、かわいい声で鳴きやがるなぁ、おい!」

恩田はさらに激しく胸をまさぐる。

「ひゃあっ…………ダメェ…………あんっ……」

「ひひひ、いい匂いがする。ブラジャー脱いでおっぱい見せてもらおうか!」

恩田の手が紀子のブラを剥ぎ取った。

ぷるんっと大きな乳房があらわになる。

「おおぉ、すげえボリュームだなこいつ!最高だぜ!乳首ビンビンに立ってんじゃねえか!」

「やだ、、トカゲのおじさんやめて、、あうぅ……恥ずかしいです……」

「こんなエロい体しといてよく言うぜ!ほれもっと触らせろよ!」

恩田は彼女の両方の乳房を掴み、乱暴に揉みしだいた。

「ああぁ、そんなに強くしたら痛いっ」

「うるせえ!お前みたいな田舎もんには都会のルールって奴を教えてやるんだよ!」

恩田はそう言って自分のズボンのチャックに手をかけ、パンツの中からいきり立った肉棒を取り出した。

「ひっ・・・何ですかそれ」

「俺様のちんぽだよ、生ちんぽを見るのははじめてかい?これからこれをおめぇのまんこに入れてやるんだ。うれしいだろ?」

「嫌!絶対イヤ!!離してください!!!」

「大人しくしろ!すぐに気持ち良くなるからよ!」

「誰か助けて、お願い、、いやぁーーーーーーーーーー!」

「誰も来やしねぇよ!、大人しく足を開けよ!おまんこ舐めてやる!俺の舌でペロペロされればどんな女もイチコロだぜ!」恩田は紀子の両足首を持ち上げて、股を大きく開かせる。

「いやぁ、見ないでください、、」

恩田の舌が少女の膣を、クリトリスを蹂躙する。

「へへへ、もうぐちょ濡れじゃねえか、期待してるのか?」

「違う、、いや、、いやぁ」

「そろそろちんぽぶち込んでやるからな!」

「だめぇ、それだけは許してくださいぃ」

恩田は一気に貫いた!子宮の奥まで亀頭が突き刺さる。

恩田は抉るように腰を振る

パンッ、パァンという音と共にピストン運動が続く。

そのたびに紀子の乳房が揺れる。

そしてついにその時が訪れた。

「ああ、、射精るぜ!おおおっーーーーーー射精るぅ!」

ドピュッドピューー!!!

少女の汚れない聖域に大量の精液が流し込まれる。

「いやぁーーーーーーーーーーーー!出てる、、奥にでてる、、、お腹が熱いよぉ、。」

同時に紀子の身体が大きく跳ね上がる。

絶頂!幼い性は強制的にそれを体験させられた。

あまりの衝撃に紀子は意識を失ってしまう。

「ねえ、ノロちゃん、いつまで着替えているのよ。体育の霧島めっちゃ怒ってるよ。」

そこへクラスメイトが彼女を迎えに来た。

恩田は慌てずに保護色を発動する。

全裸で横たわる紀子の姿にクラスメイトが悲鳴を上げる。    

「ふぅ、、ごっそさん❤️」

恩田は満足そうな笑みを浮かべながらその場を立ち去った。

 

恩田は学校の裏口を出て雑木林を保護色を使って通り抜けていく、正門を通っても視覚的に見咎められる事はないが、どんな個性持ちと出くわすとも限らない、念のための注意を怠らないのは、一流プロヒーローならではだ。

その姿をスコープ越しに眺めながらナガンがニヤリと笑う。学校が立つ丘の急な斜面林、まず人が立ち入る事は無い。ここで殺害すれば、おそらく何十年と発見される事はないだろう。住宅地の中の意外な死角だ。

赤外線で見える恩田の輪郭、彼女は照準を恩田の股間に定めた。レイプから助けてあげられなかった。少女へのせめてものたむけだ。

「恩田、、あなたもヒーローだったのに、どこで道を誤ったのだ、、」

彼女の瞳に憂いの影が揺らぐがそれは刹那のことであった。

ターーーーン微かな発砲音、彼女の手先から発射された音速の弾体は完璧な照準で恩田の股間を打ち砕いた。彼は、突然、込み上げた股間の灼熱する痛みに手を当て、どくどくと流れる真っ赤な血に絶叫をあげた。保護色を解除して斜面林を転がり落ちる。その移動するターゲットめがけてナガンは二発目の銃弾を叩き込んだ。肋骨の隙間を縫って心臓をを破砕する一撃!恩田は即死した。

骨に傷をつければ万が一、遺体が発見された時死因に事件性を見出される場合がある。

しかし、骨を傷つけなければ肉は腐敗し消えてしまうので死因の特定は不可能なのだ。

こうしてヒーロー カメレ恩田はヒーロー社会から消えた。

公安の工作班はその後の処理も完璧にこなした。

カメレ恩田が失踪の前から何人かの友人に自殺をほのめかしていた。

という情報が消息筋の話としてリークされたのだ。

その理由は、3年前のミッションの失敗を気に病んでいたとのこと、世間は責任感の強い彼の性格に人々はヒーローに対する信頼を新たにした。恩田の死はヒーロー社会の信用を維持するために有効に使われたのだ。残された家族は哀れであるが自分家族が犯罪者となり世間に白い目で見られながら、生きていくよりもマシなのかもしれない。

 

「だからといって、、だからって、、ちくしょーーー」

ナガンは陰惨な記憶を焼き尽くすように強いバーボンをストレートであおった。

アルコールの熱が彼女が喉を焼く。

「ああ、、罪を償わなければ、贖罪が必要だ、、」彼女のスミレ色の瞳が狂気を宿す。

お店をフラフラとおぼつかない足取りで出ていくナガン。

ゆきずりの汚らしい中年男に自分の体を抱かせるか、チャラいナンパ男の餌食になるか、

ヤクザに喧嘩を売ってボコボコに殴られて裏路地でレイプされた時はとても良かった。

死ぬ寸前まで痛め付けられてほんの少しは罪の意識が軽くなったから、。

彼女は自分を傷つけて貶める方法を模索した。

繁華街の向こうからガタイの良い青年たちが歩いてくる。縞模様のラガーシャツ、どこかの大学のラグビー部の連中だろう。彼らと肩がぶつかりナガンは転んだ。

「お姉さん、大丈夫っすか、めちゃくちゃ酔っちゃってるんじゃないっすか」

抱き起こしたラクビー部の青年は彼女の服の下から感じられる柔らかいの女体の感触と凛とした美貌に

思わず生唾を飲んだ。

「お姉さん、すげぇ美人ですね、OLさんですか?」

もう1人の青年が足どりのをつかない彼女の腰を抱いた。

「俺たちの寮でよかったら飲みませんか?」

1人の青年が冗談めかしてきいた。女の体を渇望して止まない若い男達の体に囲まれてナガンは

贖罪の時が来たと悟った。

「いいよ君たちのアパート連れてってよ!私は筒美火伊那 !親方日の丸勤めの欲求不満の27歳だよ、

今日はめちゃくちゃになるまで飲みたい気分❤️」

腰を抱いた青年を上目使いに見るナガン。男たちはゴクリと生唾を飲んだ。

(この姉さん、犯れるんじゃね?)(この人、美人だよな霞ヶ関のお偉いさんの秘書が何かやってんじゃない?)(めちゃくちゃにしてくれって、、いいよなやっちゃっても)

青年たちが鼻息も荒くごそごそと話し合っている。

(ああ、、これから私はこの獣のような青年達に犯されるのだ!筋肉の塊のような大きな体!彼らに欲望のままに蹂躙されて息絶えててしまいたい、そうすれば殺してきた命への贖罪が果たされる。」

 

こうして彼女は早稲田にある彼らの男子寮に連れ込まれた。

「カイナさんにかんぱーい❤️」青年達はアルコール度数の強い焼酎の炭酸で割って彼女に進めてくる。

酔わせて犯すつもりだ。臆病な青年たちは、彼女が前後不覚にならなければ、その醜い欲望を果たせないのだろう。

ナガンは彼らが想定する流れに応えるように酒を飲む、それを見定めると男たちは、次第に彼女の体を触り始めた。たくましい、ラガーマンたちが年相応のためらいを込めて、彼女の豊満なや柔らかい尻に手を

伸ばす。

(体が大きいが、所詮は大学生かわいいものだ。目の前の女がとんでもない。人殺しだとも知らずに)

思わず、彼女は自虐的に笑った。

「あ、カイナさん笑った❤️俺たち、触っちゃってますけどいいんすか?」

「あははは、、いいよぉ、、でもお姉さんは人殺しだからねぇ、殺しちゃっても知らないよぉ」

「あははは冗談きついっすよ!こんな綺麗で可愛い人殺しがいるなら、俺たちみんな殺されてもいいっすよ。そのかわり殺される前にお姉さんのマンコで俺たちの息子を昇天させてくださいよ!」

そういった青年チャックに手をかけてナガンは一気に引き下した。

「あはは、、元気だね、いいよ!みんなのおちんちん、お姉さんの身体で昇天させてあげる。おいで❤️坊やたち❤️」ナガンは勃起ちんぽを引きずり出して、にんまりと笑った。

青年達から雄叫びのような歓声が上がった8本の手が彼女の乳房や腰、尻、割れ目に伸びて瞬く間に腹を剥ぎ取っていく。あっという間に彼女は全裸になった。

形の良い豊満な乳房が揺れる。双丘のピンク色の蕾が男たちを挑発する。脚線美の奥に息づく花園が甘い女の匂いをただ酔わせて男たちのペニスを刺激した。

そして、強い意志を感じさせる、太いまゆと神秘的なスミレ色の瞳が男たちの欲情をあおった。

 

「うおおおお!!俺、もう我慢できねええ!!」青年の1人が叫んだ。

彼女の豊満な乳房に2人の青年が挑みかかり飢えた赤子のようにしゃぶりついた。乳首を甘噛みされ、吸い上げられて彼女の口から声にならない喘ぎが漏れる。

「んん、、ああ、、いい、、もっと私をおもちゃにしていいのよ」

彼女は両手を伸ばして、2人の頭を撫でながら、耳元に囁く。

青年たちの顔が淫靡な色に染まる。

別の青年はナガンの両足を掴んで左右に広げた。

彼女の女芯が露わになる。

そこはもう洪水のように濡れていた。

「見て、君たちにめちゃくちゃにされるの想像して、私もこんなになってるの」

彼女は右手の指先で自らの花弁を開いた。

ピンクの花びらが誘うように男を誘惑する。

彼女の膣口がヒクつき、そこからは透明な蜜が溢れ出していた。

「俺!カイナさんおまんこ舐めたいです」

まるで蜜壺に食らいつく熊のように、大きなラグビー部の青年が彼女の割れ目に顔を埋めた。ぴちゃ、ぴちゃ、といやらしい音が部屋に響く。

青年は舌を使って、彼女の肉芽を優しく愛撫し始めた。

「っああ、、君とって上手よ、、そこ、、もっいじめて、ああっ❤️」

彼女は腰を浮かせて快感に身をよじる。

他の青年たちも彼女への奉仕を始めた。

胸や太ももにむさぼるようにしゃぶりつかれる。

全身に感じる激しい刺激にナガンは歓喜の声を上げた。

青年の1人は彼女の尻に顔を埋める。

菊座にも熱い息が吹きかかる。

「ああ、、そこはダメ、、」

ナガンはたまらなくなって身をよじる

そのまま彼女の尻穴に舌をねじ込む。

ナガンが驚きの悲鳴を上げる。

それを無視して青年はアナルに舌を這わせた。

前立腺に唾液を流し込み腸壁を舐める。

両方の乳房を同時に吸われて、割れ目をクンニされ、アナルを舐められて

彼女の体がびくん、びくんと痙攣した。

「そんな、同時なんてだめぇ、、壊れちゃう、、あああっ許して❤️」

ナガンが涙目になりながら、それでも青年はやめない。

「お姉さんはめちゃくちゃになりたかったんでしょう、だったらいいじゃないですか」

やがて青年の1人が限界を迎えようとしていた。

彼女の股間の上で射精寸前まで高ぶったそれを 彼女は手でしごき始める。

彼女の手の中で青年のモノが激しく脈動する。

「俺、もう射精するっす!」

彼女はその言葉に素早く反応して、ためらうことなく、青年の勃起した肉棒をしゃぶりこんだ。

「ああ、、カイナさん、マジエロ❤️」

青年のペニスが震えるたびに白濁した粘液が噴き出す。

それを彼女は口で受け止めて飲み込んだ。

 

「うふふ元気なおちんちん、濃くて美味しかったわ❤️」

彼女は青年のペニスを根元から先端に向かってゆっくりと丁寧に舐めて掃除する。

「カイナさん、お、俺たちもお願いするっす!」

その光景は青年達の欲望をさらにかき立てた。

「いいわ、そこに仰向けに寝なさい!またがって犯してあげるわ❤️」

ナガンは青年の1人に背中を向ける形で跨り、彼の剛直を自らの中に迎え入れた。

「っんんおぉぉ、。やべえ、カイナさんのマンコ気持ちよすぎるぜ!」

青年は彼女の尻を掴み、下から突き上げる。

別の青年はナガンの尻を強く握り締めた。

「俺も、もう我慢できね〜、早くかわれ!」若者達の若い性欲は既に暴走寸前だ。

「ふふふ、私の口もお尻も使っていいわよ❤️私は贖罪のためにあなたたちのおもちゃになると決めたの、、だから、遠慮しないで」

「贖罪?キリスト教が何かっすか?じゃあ、俺、カイナさんにケツマンコで贖罪させるっすよ。」

青年は彼女の菊座にもいきり立ったものを挿入してきた。

「んんんぎぃ、、、はぅうっ!ああ、、はいってくる、、そこ、、いいっ❤️」

ナガンは痛みに顔をしかめたが、彼女はすぐに快楽に表情を変えた。

彼女の中の敏感な部分に当たっているのだ。

大きな体の男たちにサンドイッチにされながら、ヴァギナとアナルを貫かれ彼女は激しく腰を振り始めた。「ああ、いいの、、もっと、、もっと、私を犯して、贖罪さえてぇ!!」

ナガンは大声で叫んだ。

「うおおおおおおおお!!!射精る!」びゅーーびゅーーーー

青年は雄叫びを上げながら、ナガンの膣内に欲望のたぎりをぶちまけた!

「ああ、、おれもカイナさんの尻穴にでるっ!」

どぴゅっぴゅるるるるるる

「ああん、熱いのいっぱい出てる、、はぁはぁ、私もイクゥウ!!」

ナガンは絶頂を迎えて大きくのけぞった。

そして、彼女の中に放たれた大量の精液が逆流し、彼女の秘所と尻の穴から溢れ出した。

「ああ、すごい量、、こんなにたくさん出されたら赤ちゃん出来ちゃう、、」

「ははは、大丈夫っすよ。こんな美人のお姉さんなら喜んで責任とって、パパになるっすよ」

「あはは、こんな私に、、お世辞でも嬉しいな」「いやいや、本気っすよ。みんなそう思ってますよ」

「ありがとう、優しいんだね。君みたいな可愛い男の子に抱かれて幸せだよ」

ナガンは振り返って、青年の唇を奪った。

青年は嬉しそうにそれを受け入れる。「ははは、照れるっすよ。それにしてもカイナさん、めちゃエロいっすね。俺、中出ししたのに全然萎えないっすよ」

「3人同時に相手にしてあげるからいらっしゃい❤️おまんこも、お尻も、口も好きなところに入れていいわ❤️壊れるまで犯しなさい。」

「まじっすか!?」

「あら、男の人は女を支配し、肉便器にするの好きなんでしょう?」

「それは違うっす!俺達はカイナさんを愛してるっす!だから、カイナさんも一緒に気持ちよくなれないことは絶対しないっす」

「うふふ、君達はいい子ね。でも、そんないい子のおちんぽは私が食べちゃいます」

ナガンは青年のペニスを口に含みながら、他の2人のペニスをしごき始めた。

「ああっカイナさん、、そんなことされたら、、」「ほら、我慢しないで射精しちゃいなさい。んん、ちゅぱ、じゅぽっ」

「ああ、出るっす!」

「俺ももう限界っす!」

青年たちはナガンの顔に、膣内に、胸元に、腹の上に次々と射精した。

「ああ、すごく濃いのがかかってる、、顔射なんて初めて、、興奮しちゃう」

ナガンは自らの体に飛び散った精子を指ですくい取り、口に運んだ。

「美味しい、、これが君の味なんだね。んん、まだ元気みたいだね。じゃあ次は私の番かな」

ナガンは青年の1人をベッドに押し倒し馬乗りになった。

そして自分の割れ目を広げて、青年のモノを飲み込んでいく。

「ああ、カイナさん、、最高っす」

「ふふ、動いてあげるわ」

ナガンが腰を振ると青年のモノがさらに固くなっていく。

「んん、いいわ。その調子よ。もっと硬くなって!」

ナガンはさらに激しく腰を動かす。

青年は彼女の腰を掴んで下から突き上げた。

「ああ、だめ、もうイっちゃう、、ああぁぁあぁぁ!」

ナガンは青年の上で体を震わせ絶頂を迎えた。

しかし、彼女の動きは止まらない。

「もっと、もっと気持ち良くなりたいの、、全てを忘れさせて❤️もっと、、もっと」

ナガンは何度も何度も絶頂を迎え、青年達を絞りつくした。

ナガンも青年達もイキ果てて、男子寮の布団で絡まり合って眠った。

 

ナガンが目を覚ますと青年たちがかいがいしく朝食を作っていた。

「カイナさん❤️おふろ沸かしておいたっす!お風呂入った後は一緒にご飯食べましょう!」

彼女の下着まで洗濯してきれいにアイロンまでかける周到さ、一晩でずいぶんなつかれたものだ

ラクビー部の青年たちは、まるで皇女様に傅くように、彼女の世話をした。

(私は、大学生の頃には公安に引き込まれてたから、、こんなあったかい雰囲気体験したことなかったなぁ)彼女は自分の人生が日のあたる世界から大きく変転したことに今更ながらに気づいた。

青春時代を送って、月次のヒーローになって、アフターファイブを楽しんだりする未来があったかもしれない。彼らと朝食を囲んで彼女はふとそんな自分を夢想した。

「カイナさん❤️今日俺たちの大学文化祭なんすよ。一緒に遊びませんか!」

青年たちが彼女を誘った。幸い今日は任務は無い、閉ざされていた彼女の心が久々に小さく窓を開けて外の景色を見たいと思った。

彼女は家に帰り、久しく袖を通していなかったガーリーな服に着替えた。まだ若いおしゃれを楽しむ年齢なのに何か気恥ずかしさを感じながら、それでも彼女はウキウキと彼らの大学の文化祭を訪ねた。

「ラクビー部 俺のフランクフルト❤️」青年たちの出店を尋ねる。肉屋から仕入れた本格的なフランクフルト焼いてくるだけの店だが、店は随分と流行っていた。

「カイナさん❤️これ来てくださいよ。やっぱり看板娘がいなきゃ!」

「え?私が、、」

「大丈夫、カイナさんめちゃくちゃ美人だから行けますよ!」

青年達に促されて、メイド服を着て看板を持った。インパクトが強い彼女の美貌は、本人の自覚以上に多くの客を集めた。平和な仕事を共にする平穏な時間、彼女の乾いた心に潤いが戻ってくる。

そして午前中にはフランクフルトを売り切って四人の青年達と文化祭を回った。お化け屋敷にミニゲーム、体験コーナー、まるで失われた青春を取り戻すような楽しい時間だった。

しかし、その夢のような時間を打ち砕いたものがいる!

彼らのいる場所から30メートルほど離れた向こう側で大きな悲鳴が上がった!

見れば、巨大なびらんが文化祭の屋台をぶち壊している!体力増強系の巨大ヴィラン、ガードマンなどが役に立つ相手ではない。

(あの姿、先月、令和女子大の文化祭を襲撃した「青春殺しのマスキュラー遠藤」か、10人も殺害した脅迫犯をまだ捕まえられていなかったのか!)

「ぎひひ、青い春なんてものは俺には関係ないんだよ!ふざけやがって、みんなして幸せそうな顔しやがって、みんなみんなぶち壊してやる!」

彼の個性は巨大化によって強力なパワーを得ることで、巨大化前の彼はどこにでもいるような小柄で陰気な青年だった。そのギャップが今まで彼を逮捕できなかった理由だ。

「ヴィランめ!好きかっては許さないわよ」

学生ヒーローのミス早稲田が勇敢にも立ち向かう個性は空中浮遊、一撃離脱で必死に抵抗するが

有効打を与えられずに、巨人の手に捕まえられた。

「ああ、、内田恵美ちゃんが捕まっちゃったぞ!」

その様子を見て、ラグビー部の青年たちがうめいた。

あのヒーローは彼らのクラスメイトのようだ。

(助けなきゃ、、でも、、私は、、公安の犬 国に飼われた人殺しだ!こんな私を彼らは受け入れてくれるだろうか?)一瞬の迷いが彼女を捕えた。

「カイナさん!安全なところに逃げてください。俺たちが立ち向かってみます!」

ラグビー部の青年たちがスクラムを組んでヴィランに立ち向かう。

巨人の手に捕らえられた娘かろうじて難を逃れた。

「なんだこいつらこの俺と力競べをしようと言うのか!殺すぞ!」

「恵美ちゃんやカイナさん俺たちが守る!」

ヴィランは凶悪な顔で脅すが青年たちは誰一人として逃げようとしなかった。

しかし圧倒的な体格差に青年達は殴り倒されていく。もはやこれまでか!?

その時、空を切り裂いて、一筋の銃弾が巨人の腕を貫いた。

「なんだ?」巨体がぐらつく。

見つめる視線の先にメイド服レディナガン!!

「お前らは逃げろ!ここは私が引き受ける」

ナガンの片手にライフルの銃身が巨人にむけられ。

その姿に青年たちは、驚きの表情を浮かべる。

「カイナさん、、あなたは、、まさか!?」「ヒーローなのか?」

「ごめんね、みんな、、これから見ること、他には黙っててくれないかしら?」

「あ、、あ、、、」

「お願い」

「はい、、わかりました」

青年たちはうなづいて距離をとる。

ナガンはその背を見送って、改めて怪物に向き直る。

「おう、仲間はみんな逃げたみたいだけど、あんた一人でいいのか?その綺麗な顔をぐしゃぐしゃに

してやろうか?」巨人は笑った。

「やれるかしら?あなた如きに」ナガンのスミレ色の瞳が鬼火を宿して睨み返した。

「うるせぇ!てめえも俺の獲物にしてやる!」

巨人は再び彼女に襲い掛かる。

「遅い!」

彼女はひらりと身をかわすと、巨人の足を撃ち抜いた!

その傷口から血が噴き出すと巨人は痛みにのたうち回った。

「ぎゃー!ぎひぃ!俺の、、俺の足が、、ふざけんじゃねーーーぞ、いつも俺を迫害しやがって!」

「人を殺して人を傷つけてきた人間が、今さら何を言っているの!」

彼女は再び銃を構えると、引き金を引いた。ターンターンターン、3点バーストで撃ち出された銃弾は

巨人の残された手足を打ち抜いた。

「あがぁあああ、、いでええよぉおおおおお」

身動きできない芋虫のような状態で、巨人が転げ回った。

「カイナさん、マジでハンパねぇっす!」

「見たことないけど、1流ヒーロー間違いなしっす」

笑顔で駆け寄る青年たちに彼女はほろ苦く笑った。

「さっきもいったろ、ここに私はいなかった!間違っても外で話すんじゃないよ。私は汚れた女だから名前を口に出しただけで、あんたたちを不幸にしちまうんだよ。こんな私と遊んでくれて嬉しかった、、

私の汚れ仕事もあんたたちみたいな連中を幸せにしてるんだと思えば救われるさ!」

彼女は一言言い残すとその場を風のように消えた。

 

エピローグ

この日の事件は、4人の青年と学園ヒーローのミス早稲田の活躍によるものと報じられた。

確かな関係筋からの情報だと言う。賞賛を受けるべき人間は、外にいることを彼らは知っている。

しかし、4人の大学生と内田恵美のもとにはヒーロー協会の関係者と名乗る男が訪ねてきて厳重な口止めをしていった。

 

エピローグ2 公安にて、、

公安委員長の執務室の床に彼女が倒れている。

「カメレ恩田殺害の秘匿命令を果たした事は評価しよう、しかしその後で君は大学の青年達と交流を持ったようだな。いつもの贖罪か?馬鹿馬鹿しい!しかもその後巷の事件の解決に関わったようだな。

表の世界に出られない存在だと言うことを忘れたのか!レディナガンなどというヒーローはこの世にはもいういない!目立つような真似をしてもらっては困るな!」

「しかし、あの場で学園祭殺しが暴れればまた罪のない死者が!」

「口ごたえするな!雌犬の分際で!」

公安委員長 神 正義(かみ まさよし)は憤怒の形相でレディーナガンを殴りつけた。

彼女の顔面に殴打の後が刻まれ鼻血が流れた

「お前はまだ公安への忠誠が足りていないようだな、またあの薬を打って欲しいのか?

メス犬め!もう一度、お前の体に躾してやる❤️」

神 正義委員長は机の引き出しから紫色の液体の入ったアンプルを取り出した。

「ああ、、神委員長、、それだけは、、」

レディナガンの眼が恐怖で見開かれる。

「私だ、執務室に男連中を呼んでくれ、久しぶりにナガンとセックスさせてやる。」

彼は電話越しに部下に指示した。

かつて17歳だった彼女を公安の男たちはこの薬でセックス漬けにして組織の道具にした。

SEX麻薬「エンジェルハイロー」危険な薬物だ。

彼女の腕に容赦なく薬物が打ち込まれた。

「はぐぅううう!ぐわぁあああああああ!いやだ、、いやだ、、あああっ!」

脳みそが沸騰するような感覚、そしてその後に来る危険な快楽。

カチャカチャとベルトを外す音がする、ジッパーを下ろす音がする。

強いを雄の放つ匂い、、、薬物で研ぎ澄まされた感覚で彼女が目を向けた先に

神 正義のそそり立つ男根があった。

 

公安委員長の執務室の床に彼女が倒れている。

「カメレ恩田殺害の秘匿命令を果たした事は評価しよう、しかしその後で君は大学の青年達と交流を持ったようだな。いつもの贖罪か?馬鹿馬鹿しい!しかもその後巷の事件の解決に関わったようだな。

表の世界に出られない存在だと言うことを忘れたのか!レディナガンなどというヒーローはこの世にはもいういない!目立つような真似をしてもらっては困るな!」

「しかし、あの場で学園祭殺しが暴れればまた罪のない死者が!」

「口ごたえするな!雌犬の分際で!」

公安委員長 神 正義(かみ まさよし)は憤怒の形相でレディーナガンを殴りつけた。

彼女の顔面に殴打の後が刻まれ鼻血が流れた

「お前はまだ公安への忠誠が足りていないようだな、またあの薬を打って欲しいのか?

メス犬め!もう一度、お前の体に躾してやる❤️」

神 正義委員長は机の引き出しから紫色の液体の入ったアンプルを取り出した。

「ああ、、神委員長、、それだけは、、」

レディナガンの眼が恐怖で見開かれる。

「私だ、執務室に男連中を呼んでくれ、久しぶりにナガンとセックスさせてやる。」

彼は電話越しに部下に指示した。

かつて17歳だった彼女を公安の男たちはこの薬でセックス漬けにして組織の道具にした。

SEX麻薬「エンジェルハイロー」危険な薬物だ。

彼女の腕に容赦なく薬物が打ち込まれた。

「はぐぅううう!ぐわぁあああああああ!いやだ、、いやだ、、あああっ!」

脳みそが沸騰するような感覚、そしてその後に来る危険な快楽。

カチャカチャとベルトを外す音がする、ジッパーを下ろす音がする。

強いを雄の放つ匂い、、、薬物で研ぎ澄まされた感覚で彼女が目を向けた先に

神 正義のそそり立つ男根があった。

「いやっ!いや!いや!やめて!もうやだ!こんなの許して!」

彼女は泣き叫んだが、屈強な男たちの力にはかなわない。

「ふふふ滑稽だぞナガン!拒むのもどうせ最初だけだ。数分で腰を振る獣に落ちる!」

そして無理やり挿入され、激しいピストン運動が始まった。

 

「ひぎぃいい!ひぎぃい!壊れちゃう!いやぁあ!抜いてぇえ!」

彼女は激しく抵抗したが男のものが、彼女の子宮をガンガン突き上げてくる

「くっくっく、どうだナガン、青臭い学生のちんぽとどっちがいい?」

彼女は涙を浮かべながら答えた。

「ああ、、委員長の、、おちん、、ちんが欲しいです。」

彼女は今にも消え入りそうな声で懇願した。

彼女の膣内から愛液が流れ出し、結合部から白い泡が吹き出した。

彼女の瞳からは理性が消えた。

「ああ、、委員長のおちんちん、気持ちいい❤️いぐぅ❤️ああ、、もっとシテ❤️」

彼女は涙を流して絶頂を迎えた。

それでもなお、男は動きを止めない。何度も彼女はイカされる。

「メス豚め!ありがたく、俺のザーメンを飲むがいい!」

意識が薄れる寸前にようやく神委員長は彼女の中に射精した。

彼女は虚ろな表情を浮かべて床に崩れ落ちた。

その様子を見て神委員長は満足げに笑った。

「レディナガン、あと5名ほど相手をしてもらうぞ。公安の男連中も激務で性欲が溜まっているのだからな!」

神委員長が命じると屈強な5人の男たちが彼女に群がった。その日、彼女は犯し続けられた。

それは徹底した凌辱だった。彼女の体も精神も完全に打ち砕く容赦のない蹂躙セックス!

ナガンも最後は自分から四つん這いになり、男のものをねじ込まれ弾むように尻を突き上げていた。

彼女は悔しさに涙を流しながらも男のもの自ら進んでしゃぶり込んでいた。

「ねぇ…ちんぽ、それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」

彼女が犬のように這いつくばって男に媚びた。

「ナガンちゃん❤️今日はオールナイトだね❤️」

(ああ、、私はヒーロー社会の闇から抜け出すことができない、でも、私の心が闇に染まったら、それがヒーローと言えるのだろうか、最近、ヒーローとヴィランの境がわからない、、)

いつ果てるとも知れない凌辱の中で彼女は考えていた。

 

 

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