※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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可愛い不思議ちゃん❤️スペースヒーロー13号と麗日お茶子のプライベートレッスン❤️

「ぼくのヒーローの力は人を傷つけるためではなく、助けるためにある」と彼女はいう。

心優しきスペースヒーロー《13号》

本名 黒瀬亜南(くろせ あなん)個性はブラックホール。

指先からいかなるものをも吸い込み、分子レベルで崩壊させる。 強者揃いの雄英教師陣でも最強クラスの個性の持ち主。

でも宇宙飛行士のようなコスチュームの下は愛くるしい丸顔でショートカットのボーイッシュ美女だ。

一人称は「僕」。相澤先生の後輩で麗日 お茶子の憧れのヒーローでもある。

 

「麗日さん、瓦礫をゼログラビティで持ち上げる時に下ろす場所にも注意してみて!なんでも、吸い込んでしまう僕の個性と違って下手に下ろすと消防車や救急車の交通を妨げになってしまうから」

雄英高校内のUSJ(ウソの災害や事故ルーム)で麗日お茶子が13号先生の個別レッスンを受けている。

お茶子は目の前の救助に集中すると、少し周りが見えなくなってしまうことがある。

それを13号は気付いてしっかりと指導している。

「13号先生、さすがだわ救助の現場の場数を踏んでいるから、経験値がすごい!」

お茶子は尊敬の眼差しで13号を見た。180センチの長身、宇宙服みたいなユニフォームの足の部分はかわいいスニーカーを履いている。

(13号先生どんな顔してるんだろう?男の人なのかな女の人なのかな?)お茶子は思う。

13号はユニSEXな声で話すので実は先生の性別わかっていない。

ヒーローには素顔やプライベートを隠すものが多い、個人的な恨みを買って復讐されることもあるからだ。13号ももしかすると、そんな経験があるのかもしれない。

 

厳しいトレーニング!雑念を挟んだ隙が致命的なミスを呼び込んだ!

お茶子が無重力で浮かべていた瓦礫の一つが他の瓦礫と衝突して隕石のように飛んできたのだ。

直径10メートル以上のコンクリートの塊がお茶子の背後に迫る。

「麗日さん!危ない!」13号先生がお茶子を庇い押し除けた。

ザシュッ!瓦礫の端が13号先生の頭部を直撃する!吹き飛ぶ13号先生

「13号先生!」お茶子が駆け寄る。

13号先生の宇宙服のヘルメットが弾け飛んで、、そのに彼女の素顔があった。

「あ、、痛てて、うぅ、、僕としたことが油断したよ」

ヘルメット越しとは違う13号先生の声、女の子だ!

「13号先生!ごめんなさい!大丈夫ですか?」お茶子が怪我の有無を確認する。

どうやら幸いにして怪我はないようだ

13号の顔を見てお茶子は頬を染めた。モデルのような小顔に少し少年めいた愛らしさを湛えた顔。

髪は全体が紺色でつむじ周辺が渦巻くように黄色のツートンカラーがはいっている。

瞳には横一線のハイライトが入っており、ミステリアスで不可思議な13号先生にピッタリだ。

「13号先生❤️」お茶子がつぶやく。

「あ、、、」13号先生がキョトンとした顔をする。素顔を見られた事に動揺していた。

慌てて立ち上がろうとする13号だが軽い脳震盪を起こしているようで起き上がれない。

「13号先生、うちが今日は先生の家まで付き添います。」

お茶子は13号先生の長身に抱きつくようにして身体を支えた。お茶子のふっくらした胸が当たる。

その瞬間、13号先生の身体が一瞬緊張したようにビクッと震えた。

(13号先生、身体に触れられるのが苦手なのかな?それとも、、)

微かに引っかかるものを感じながら、彼女は13号先生を家まで送って行った。

黒瀬と書かれた表札、それが彼女への苗字なのだろう。

部屋に上がるとかわいい動物の写真や草花の写真、ネイチャー系の雑誌が丁寧に整えられて飾られている。

地球も生き物も大好き、生きとし生けるものへの愛が伝わる部屋だ。

「麗日さん、世話をかけてごめんね、よかったらお茶飲んでかない?」13号が茶葉を取り出し、お湯を注ぐ。

香り高いハーブティーの香り、そして彼女は、小皿にオーガニックのクッキーを盛った。

机で憧れのヒーローである13号先生と向き合う時間に彼女は興奮していた。そしてユニフォームを脱いだ13号先生の素顔にもまた彼女はある種の熱い感情を抱いていた。

(ああ、、13号先生、かっこいいし可愛い❤️宝塚みたいや、あれ?うち、、女のひとにエッチな事を考えてる?13号先生と、、、❤️ダメや、出久君というもんがおるのに、、こんな事、考えるんは尻軽女のやることや、、尻軽なんてもんやない、うちのお尻はゼログラビティや❤️」

そんな思いを打ち消すように周囲に視線を走らせるお茶子。

棚上には、病院のようなところでの集合写真、微笑む子供時代の13号先生がいた。隣には紅い髪と紅い瞳をした少女、二人は仲良く身を寄せ合っていた。」

「仲良しさんですね。」お茶子が問うと13号先生は表情を曇らせた。

「あ、、、ごめんなさい、。無神経な事、、聞いてしまって、仲良さそうに見えたから、、」

「僕と12号、やっぱりそう見える?大好きだった、僕はあの人が、。12号は麗日さんくらいの年齢だね、僕の憧れで、そして愛しい人だった。」

「え、愛しい人って、12号さん?女です、よね?、」お茶子は驚いた。

まさか13号先生が同性愛者だとは思ってもみなかったからだ。

「あ、ごめん、麗日さんはわかって聞いてるのかと思ってた、」13号は焦り出した。

「あ、、あ、、のぉ、、少しだけど経験、、あります。」お茶子も一緒に焦った。

「あははは、変なこと言っちゃったね、まぁ恋人といっても僕が勝手にそう思っていたんだけどね」

13号は照れ臭そうだ。

「その、、12号さんは今は、、、」お茶子は尋ねる。

「今はもういない、12号は宇宙の星になった」

「うち、本当に頭の中もゼログラビティや、思慮浅すぎや、、」

事情を察して自らの問いの不用意さに俯く。大きな瞳に涙が滲む、

「あ、、ううん、、いいんだよ。それよりも、僕は麗日さんに12号と僕の話を聞いてもらいたくなった。お茶飲みながら僕の話聞いていってよ」

13号先生はソファに腰掛けた。

「あ、はい聞かせていただきます。」

お茶子は13号先生のハーブティーに口をつける。

「おいしい、すごく美味しいです。13号先生。」

「そのお茶、12号も好きだった。❤️麗日さんはちょっと12号 に似てるんだ❤️」

ほっこりした湯気の向こうに13号先生の笑顔が見えた。

 

13号先生の話

 僕ってよく世間擦れしてないって言われるんだけど、実はこの社会に出てきたのは15歳の時だからね。

幼稚園も小学校も中学校も行っていないんだよ。

そして僕にはね、最初から名前がなかった。使徒13号というのが僕の名前だよ。大規模カルト教団の

天心尊神男って教祖様が「神の使徒をつくる。」っていって信者の女の子達を集めて、教祖自ら彼女達を妊娠させてさ、生まれた赤ん坊に違法な個性の改変実験を行ったんだ。のべ100人近い赤ん坊が生まれて、教団内で教育されて、小学生ぐらいの年齢から「極めて強い個性もち」への改変手術を施され、その大半が死んだよ。気が狂って頭が砕け散るまで壁にぶつけて死んだ子もいたし、手術室から死体で出てくる子もいた。逃げようとして殺された子もたくさんいたね。信者たちは神の園の選ばれた子供達なんていっていたけど、教団の秘密施設の中は地獄だった。

その中で12歳以上まで生き延びて安定期を迎えた実験体を彼らは使徒と呼んだ。

使徒は13人いたんだ。

1号は人の心を操る個性

2号は伝染病を生み出す個性、

3号は銃器を自在に操る個性

4号は毒ガスを発生する個性

5号は銃器を自在に生み出す個性

6号は半径15メートルの個性を無力化する個性

7号は人を回復又はゾンビ化する個性

8号は地震を起こす個性

9号は巨大な炎を生み出す個性

10号は人の思念を読み取る個性

11号は誰にでも正確に変身する個性。

こいつらだけで一国を滅ぼしかねない個性だよね

彼らは教祖の指示であちこちで災害や怪事を起こす。

それを教祖が「予言」して、教団が「救済」に駆けつけるんだ。

教祖はマッチポンプで信者を増やすってわけさ。

そして最後に12号、彼女は僕より二つ年上のお姉さんでエクスプロージョンの個性だった。巨大な爆発を生み出す個性。癖っ毛の赤い髪、紅い瞳でいつも笑ってた。おっとりした僕を妹のように可愛がってくれてね。12号は施設のおじさん達にも人気があった。

まるで動物でも調教するみたいな教団の連中から12号は僕を庇ってくれたよ。

そのために犯されても殴られても彼女は怯まなかった。

そんな人に恋するなって無理だよね!僕は12号が大好きだった。

夜は彼女の布団に潜り込んで眠った。寂しくて僕が泣くと彼女はおっぱいを吸わせてくれた。

するとすべての不安が消えていくみたいな気持ちになった。

僕が初めて性に目覚めた時も生理ぱっとの使い方やオナニーのやり方を教えてくれたんだ。

でも僕は、彼女の紅い瞳に優しく見つめられて、彼女の指で最後まで導いてもらうのが好きだったよ。

そしていつしか彼女は僕を教団の外に出してあげたいと思い始めたみたい。

そしてあるおじさんが籠の鳥の僕たちを不憫に思ったのか一緒に脱走を企ててくれたんだ。

熱心な信者だった松田のおじさんが教団を裏切ってまで彼女を助けようとしたんだ。

たぶん12号が松田のおじさんと色々したんだと思うよ。

でも男の人の愛ってすごいよね。こうして脱走計画は完成、おじさんが施設にセキュリティを切り

12号が施設を爆破して、もちろん僕もブラックホールの個性で施設の壁に穴を開けて一緒に逃げたんだ。

でも教団施設から逃げておじさんの用意した隠れ家についた。

地方都市の廃ビル、絶対安全と思ったけど、翌日に僕らは教団の奴らに捕まった。

10号が思念を読み取り逃走経路を把握、1号が住民を操って隠れ家を特定、5号が信者を率いて包囲して、6号が個性無力化の結界をはって僕らの反撃を防いだ。もう完全に積んでたね。

 

「見逃してやってくれ!12号も13号も子供なんだ!」

松田のおじさんは追っ手の信者たちにボコボコにされて鼻と口から血を流しながらも土下座して、必死に僕たちをかばってくれた。

「こいつらは天心様の使徒だ!我らが教団の力となる者たちだ。そんじょそこらの無価値なガキと一緒にするな。安っぽい同情に流されやがって今からこいつらに教団としての制裁を加える!お前がしでかしたことの結果をその場でよく見ておけ!」

リーダーの1号が松田さんの後頭部を土足で踏みつけて笑った。

教団で制裁と言えば、鞭で叩かれたり、薬を打たれたり、暗い部屋に閉じ込められたり、、そして女の子の実験体によくされていたのはおちんちんによる制裁だった。

僕と12号を取り囲んでいる男たちは、ズボンの下をガチガチに硬くしておちんちん制裁を加えるつもりが満々だった。

「おちんちんやだよぉ、、」僕はしゃがんで泣き出した。

「私が松田のおじさんに無理にお願いしたの!13号も私が無理矢理連れて来たの!悪いのは私だから!

二人に酷いことしないで!」12号が両手を広げて僕たちを庇った。

「だったらやることはわかってるよな!12号」

まだ幼い無力な少女目の前に1号は勃起したペニスを曝け出した。

他の男たちが次々とズボンを脱いで、彼女は勃起したおちんちんに囲まれたんだ。

 

他の男たちが次々とズボンを脱いで、彼女は勃起したおちんちんに囲まれたんだ。

そして1号のものに小さな唇を寄せる

「うぅっ、くさいよ、、こんなのお口に入りきらないよ、、」

12号は涙を浮かべながら必死に口に含んだ、

「さっさと奥までしゃぶれ!」

小さな彼女の唇には大きすぎる肉棒を喉奥まで突っ込まれて嘔吐いて苦しんでいた。

「ほら、抵抗すんじゃねえぞ。噛んだら松田を殺す!」

1号に髪を掴まれて無理やり上を向かせられた彼女は、口を塞がれたまま1号を睨みつけた。

「この下衆野郎!」小さな声でつぶやく12号

「このクソアマがぁ!!」

バシッ!! 頬を殴られて口の中に溜まっていた唾液が飛び散る。

「げほっごぼっ、、ぐぅぇえ、」

再び頭を押さえつけられて、今度は上に乗っかって1号のものを舐めさせられたんだ。

「俺のチンポ掃除しろや!このメス豚!」

僕も12号みたいに男達に犯されるのかな、そう思うと怖くて動けなかった。

「おい、10号のデブ、12号パンティ剥いでクンニしろ!5号はこいつの乳首を気持ちよくさせてやれ!」

「可愛いお尻❤️お兄ちゃんにおまんこ見せようね」10号が震える12号の尻からパンティを剥ぎ取って彼女の水蜜桃のような割れ目に顔を埋めた。「いやっ、、汚い、、ああっ、、いや、、やめて、、」

「うわー、12号くんのクリトリス小さいねぇ、、お兄ちゃんの舌でもっと大きくしてあげるね、、ペロッ、、んちゅ、、ぺろっ、、レロォッ、、チュパ、、じゅぽ、、」

10号は12号の小さな包茎おちんちんを優しく愛撫しながら、小さなクリトリスを音を立てて吸い始めた。

「ふひぃこいつ、生意気、おっぱい発育しているぜ。乳首感じやすいんだな」

5号が彼女の乳首を摘んだ。

「ひゃうん、、だめ、、そんなにされたら、、変になるぅ、、あん、、あああぁっ、、」

「おい!12号!口が止まってるぜ!ちゃんと奉仕しなきゃぶっ殺すからな!ほら!早く続けろ!お前の大好きなおちんちんだろうが!」

1号は12号の髪を掴み上げ、強引に自分の股間に押し付けた。

そんな私の惨めな様子を見て、他の男たちも興奮したのか、僕を取り囲んできた。

周りから男たちの手が伸びて、僕は抵抗したけど、裸にされちゃった。

「やだ、、許して いやだよぉーーーーー!」僕は叫んだ。。

「やめて!13号にひどいことしないで!13号だけは許して!私、なんでもするから!犯すなら私を、、お願いします!おねがい、、」

 

彼女は涙を流して懇願した。「ひひひ泣かせるじゃねーかじゃあお前からお仕置きしてやるよ。お前のマンコをいたぶってやる。10号どけ!ぶっ込みタイムだ!」1号がクンニしていた10号を押し除けた。

「嫌だ、、やだ、、もう嫌だ、、もうあんなのはもう、、」

「うるせえ黙れ!、うひょぉ、、こいつのマン肉、気持ちいいぜ❤️」

「いや、あぐうぅぅ、、入ってくる!」12号の悲鳴が響く。

「ほら、淫乱になるように心を操ってやるぜ12号!ここが弱いんだよなぁ!オラァ!」1号が個性を発動、細い身体がビクンビクンと震えて12号の瞳に怪しい

炎が宿る。。

「おら、、ガキのくせにマンコ濡らしてキュンキュン咥え込んできやがる」

「あうぅ!そこダメ!そこはやめて!そこされるとおかしくなる!私、私、、イク、、イっちゃいます!あ、、ああ、、」

「へっ、雑魚まんこめ、ほらイケよ!」

1号は腰を激しく動かして、12号の子宮を突き上げた。

「やぁ!ああ!らめぇぇえ!イグゥウウーー!!」

ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎える12号。

「うぅっ、、くそっ、、締まるぅ、、出すぞ!」どぴゅ

1号は12号の膣内に射精した。

1号がペニスを引き抜くと、ドロリとした白濁液が流れ出した。

その様子に周りの男達は我慢できなくなったのか、我先にと群がり出した。

小さな口に無理矢理挿入する者や、胸を弄り回す者、、 12号は、まるで物のように扱われていた。

その様子を僕は10号の膝に乗せられてただ見ているだけだった。

「次は俺だ!」

5号のおじさんは毛深くて筋肉質なおじさんだった。

彼のおちんちんはボッキで今にもはち切れそうになっていた。

そして彼は12号をうつ伏せにしてお尻を持ち上げて、、ズブブッ!! 一気に根元まで押し込んだ。

「背後から、は、、ダメ、、いやぁぁ!」

彼女は小さなお口を開いて絶叫をあげた。

パンパンパンパン! 激しいピストン運動で彼女のお腹が波打つように揺れる。

彼女は苦しそうな表情で涙を浮かべている。

「ああ、、12号、、やめてくれ!この子がお前たちに何をしたと言うんだ!」

松田さんが呻く。

「ほら、こいつ俺のデカチンを咥え込んでるぜ!12号、松田のおっさんに見せつけてやろうぜ。お前の淫乱まんこ!松田とどうせやってたんだろう?」

5号は容赦なく腰を打ち付け続ける。

12号の小さな体が浮かび上がるほどのピストン、それはもうおちんちんによる殴打だった。ピストンに合わせて手のひらで尻を打ち据える5号!

彼女のお尻が真っ赤に染まっていく。

「松田さんはそんな人じゃないもん、くぅっああんっ❤️あ゛あ゛、、ああひぃ、、。見ないで、、お願い、」

彼女は苦痛に顔を歪ませながらも必死に耐え続けた。

そんな彼女の姿を見て興奮したのか、5号は更に動きを加速させた。

パンパンパンパンパンパンパンパン!! 彼女のお尻が壊れてしまいそうだ。

「ああ!もうだめ、、もうだめ、、許して、、許して下さい!お願い、、許して!」

「ああ?なんだって聞こえねぇなぁ!ほらっ!もっと締めろよ!まだ何人もいるんだぜ!こんなんじゃ、いつまでも終わらねぇぜ!オラァ!」

「ああああぁん!いやぁぁぁぁ!」

「うぉぉぉぉぉぉぉ!出るぅぅぅ!」

 

ドピュッドピューー 彼女の子宮に大量の精子を流し込む5号。

「ああ、泣き叫ぶガキに種付けサイコーだぜ」

ペニスをずるりと抜き取る5号、なお衰えることの無い剛直。

壊れた人形のようにうつ伏せに倒れる12号

「次は俺たちだ!」

他の男たちも待ってましたとばかりに押し寄せてきた。

12号のヴァギナもアナルも口も両手も全て男達のものが押し付けられた。

容赦のない膣内射精、口内射精、尻穴も例外なく汚し尽くされる。

彼女の紅い瞳は澱み、身体は快楽に埋め尽くされ堕ち果てていた。

「ああ、、、イクっ、、いぐぅ❤️」12号はメス犬のように腰を振っていた。

僕はそれを目を背けることも許されず見ていた。

10号の大きな手のひらでおっぱいを触られ、パンティに指を捩じ込まれながら。

「13号❤️12号のSEXみて興奮したんだね❤️ちっちゃくてツルツルの子供おまんこが

濡れてるよ。これお漏らしじゃないよね?」

「あ、、ああ、、、僕、、ぃク、、、?、、あっ❤️」

10号は僕の割れ目から指を抜いて愛液が糸を引くのを見せつけた。

僕は12号が犯される姿を見て興奮していたんだ。酷いやつだよね。

そしてそんな僕にも当然、制裁は与えられた!

膝の上に乗ったままパンティを剥ぎ取られ小さな割れ目をイキリたつ肉棒で串刺しにされた!小さな乳房を握り締められて!

そのまま持ち上げられた!

「ひゃあ!痛いよ!いやぁ!」

「ひひひひひひ!ほらほら!13号❤️膣奥まで擦ってやる!気持ちいいだろう?ほらほらほらほら!」

男は何度も僕の身体を貫き突き上げる。

大きくV字に足を開かされて大きなおちんちんが出たり入ったりするのが見えた。

小さな女の子を犯しているのにまるで大人の女の人に乱暴しているみたいに容赦なく腰を振るんだよ。

パンパンパンパンパンパンパン! 肌と肌が激しくぶつかり合う音。

男の人は凄く気持ち良さそうだけど、僕は痛いし苦しいだけだよ。

でも、どうしてだろう。

僕の身体の奥底が熱くなってきちゃったんだ。

おかしいな。

こんなの嫌なのに。。

 

お腹の中をかき回されているうちに変な感じになってきて、頭がボーッとしてきた。

僕は小さな声を漏らしながら、男の人のおちんちんを受け入れていた。すると、急におちんちんの動きが速くなってきた。

パンパンパンパンパンパンパン!!

「ああ、、お腹があついよぉ、、あああ、、、イク、、、」

僕も12号みたいに堕とされてイカされてしまうんだ。

おちんちんがビクビク震えて精液を出そうとしてる。

ああ、中に出されちゃうんだ。。

嫌悪と恐怖、、しかし身体はその瞬間を待っているかのように愛液を分泌し膣を収縮させていたんだ。。

「13号❤️」

どぴゅ!びゅーーー! 熱い液体が注ぎ込まれる感覚。

それは今まで経験したことのない快感だった。

全身を駆け巡る電流のような刺激に思わず仰け反ってしまう。

その拍子に子宮口を突き上げられて、、 目の前がチカチカする。

僕は生まれて初めて絶頂に達した。

「ああ、、僕❤️イクゥーーーーーーーーーーーーーーー!」

身体が痙攣するようにピクピク跳ね上がる。

お尻の穴がヒクンと締まる。

おちんちんが抜かれると、ドロリとした白いものが逆流してくる。

男に服従した証が溢れてくる。

恥ずかしい。。僕は奴らの女にされてしまった。。

僕の中にいっぱい出した10号は満足したのか、次の人に僕を渡した。

そしてまたすぐに別の人が僕の中に入ってきた。

息を弾ませて腰を振る男の顔を僕は虚な目で見ていた。

それから何時間が経ったろう。

大地を揺さぶるような振動と耳を翻弄する轟音!床も天井も崩れていく

それは12号のエクスプロージョンだった。男達の隙をついて放ったんだ。

気づけば僕は瓦礫の下だった。僕の周りだけ崩れ残るように12号がしてくれたんだ。

瓦礫の下敷きで教団関係者は死んでたよ。松田さんは無事だったけど、12号は行方知らずだった。

街中の大爆発!消防団も地元ヒーローも駆けつけて辺りは騒然となった。

そして僕はレスキューヒーローに助けられたんだ。それが僕の里親の黒瀬さんだよ。

その時に僕は思ったんだ。ブラックホールを人を傷つけるんじゃない使い道で使おうって、、。

その後、僕は雄英に入って今にいたるってわけ。

それで天心の教団はしばらくして悪事が告発されて、ヒーロー達が一斉検挙に乗り出した。

ヒーローと警察に包囲される教団本部

最後は天心と使徒が立て籠って教団本部、共々、大爆発!集団爆死!

これは麗日さんも有名な事件だから知ってるよね。

僕は教団のあの爆発、12号がやったんじゃないかって思ってる。

だって天心も幹部も根っからの悪党で自決するようなタイプのやつじゃないもの。

きっと僕に教団から追っ手がかからないように12号は戦い続けてくれたんだと思うんだ。

でも教団爆発から5年も経つけど12号の行方はわからないんだ。

もしかしたらあの事件の時に一緒に死んじゃったのかもしれないって今はちょっと思っているんだ。

 

13号は涙ぐんだ、今では180センチに成長して王子様然とした13号だが、涙ぐむとまるで子供のようにはかなげでほっておけなくなる。母性本能豊かな麗日お茶子であれば尚更だ。

「13号先生❤️今日だけ12号さんの代わりにしてくれていいですよ。」

お茶子はソファで両手を広げてにっこりと笑った。

ゆるふあオーラにむっちりグラマラスなお茶子の身体、女子高生の甘い匂いが立ち昇る。

みずみずしく成長した彼女の胸の谷間が13号を誘った。

「ごめんね❤️麗日さん」

モデルのような小顔に少し少年めいた愛らしさを湛えた顔。髪は全体が紺色でつむじ周辺が渦巻くように黄色のツートンカラーがはいっている。瞳には横一線のハイライトが入っておりミステリアスな魅力に思わず引き込まれそうだ。

(ああ、13号先生❤️あなたの瞳はブラックホールです。吸い込まれそうや、可愛くてかっこよくて、

ああ、、もう好きにしてって❤️うちはどうしようもない尻軽女、、うちのお尻はゼログラビティや❤️」

お茶子は自ら進んで13号の頭をぎゅっと抱きしめて胸元に押し付けた。そして外していいと伝えるように、彼女の手のひらを胸元のボタンに導いた。

「いいの?麗日さん」

「13号先生、お茶子と呼んでください❤️」彼女の手のひらを胸元に導くお茶子。

「お茶子❤️」

13号はごくりと生唾を飲むと、彼女のボタンを外し豊満な胸にしゃぶりついた。

 

13号はごくりと生唾を飲むと、彼女のボタンを外し豊満な胸にしゃぶりついた。

ピンク色の乳首が硬く勃起している。

愛を求める赤子のように、彼女は無心にお客のおっぱいに甘える。

「んんっあはぁんっ♥」

お茶子が大きく喘いだ瞬間、13号はハッとして動きを止める。

「あっ!ごめんなさい!」

「ええんよ。好きなようにしてください。」

お茶子は恥ずかしそうに顔を赤らめて言った。

「そんな、僕なんかが君みたいな素敵な女の子に触れるなんて許されないことだよ。」

「13号先生は私の憧れです❤️触ってくれないならじゃあ、私が触りますね。」

お茶子は13号に抱きつくと、13号先生の股間をまさぐり始めた。

「12号さんに見つめられながら、大事なところ、触られるの好きだったんですよね❤️」お茶子が13号の腰をゼログラビティで浮かせて優しく手マンした。

アポロ柄のパンティを脱がすと彼女の割れ目は濡れていた。

「わぁっ!?お茶子、あああっ❤️

「13号先生も、うちの大切なところを触ってください❤️。おまんこ触りっこしましょう❤️」お茶子は13号の指先を割れ目に導く、そして彼女の唇に自らの唇を重ねて激しく舌を絡めた。キスと手マンで繋がりあう二人❤️

「お茶子の膣内、すごく熱いわ指が溶けそう」

「13号先生の中、すごく指に吸い付いてくるよ❤️」

「ああ、、イク❤️」「ウチもイっちゃう❤️」

やがてお茶子と13号は互いに小さな絶頂を迎えると、糸を引きつつ唇を離す。

「お茶子がもっと欲しいわ❤️貝合わせしましょ❤️」

13号はお茶子を押さえつけ松葉崩しの体勢で性器を擦り付ける。

互いの愛液が混じり合いクチュクチュと男を立てる。「ああんっ13号先生、こんな格好恥ずかしいよう」

「ふふっ可愛い顔してる。もっとシテ欲しかったんでしょう?」

13号が腰を動かす度に、お茶子の巨乳が激しく揺れた。

「ああ、13号先生、すごいよぉ、、またイッちゃいますぅぅ」

お茶子は激しい貝合わせに、再びアクメを迎えてしまう。

「お茶子、そろそろ私もイきそうよ。一緒にイキましょ」

「うん、来て、13号先生❤️あああ、。いぐぅ❤️」

「ああ、イクぅーーッ!!!」

二人は同時に果てると、重なり合ったまま脱力した。

ベッドで抱き合って眠る二人、、、。

 

しかしその夜、13号を密かに付け狙っているものがいた。

教祖の天心尊神男、教団本部でのヒーローとの激戦で死んだのは変身した11号であり、天心は重症を負ったがすんでのところで教団本部から脱出、氏子だるま氏の再生手術を受けて復活。オールフォアワンの手下になっていたのだ。

天心の個性は気象操作だ。

「13号め!あの宇宙飛行士のハリボテみたいなやつが13号だったとは!気づかなかったぞ。

お前を捉えてオールフォアワン様に献上して幹部に取り立てていただくとしよう!」

13号の家の上空に雷雲が現れ天心が合図すると

バリバリバリドドドーーーーーーンと彼女の家を直撃した。

甘い眠り妨げられた、そこはヒーロー、素早く敵襲としり臨戦体勢で外に出る。

「お前は天心!」13号の瞳が怒りに染まる。

「生きていたか!モルモットの分際で我に弓を引き教団を壊滅させた罪は万死に値するぞ!」

天心が叫ぶ!

「13号先生には危害を加えさせない!」お茶子はゼログラビティで浮遊し天心に殴りかかる。

しかし、拳が届く寸前に彼女は吹き飛ばされてしまった。

そして木立やビルの壁にしたたか叩きつけられた。

天心は天候を操ることができる。

彼は大嵐を巻き起こしたのだ。

その圧倒的な暴風により空に浮かぶことすらできない。

地上に降り立った13号がお茶子に駆け寄る。

お茶子は全身傷だらけで血まみれだ。そして意識を失っているようだ。

天心はニヤリとして叫んだ。

「次はお前だ13号!」天心の目が怪しく光った。

「やらせない、僕のブラックホールに吸い込んでやる!」

13号の指が周囲のものを吸い込み始める。

「13号、お前の手の内など、先刻承知!雷球でも食らうがいい」

天心の声が響き渡り無数の電気の球が生まれ、13号に吸い寄せられた。

バチッバチチチチ!! 13号は感電しその場に倒れ込んだ。

「ぎゃああっっっ!」

天心は倒れた13号を抱き上げる。

 

ベッドから慌てて飛び出てきただけに、彼女はパジャマ姿のままだ。

「くふふ成長したな13号、オールフォアワン様に差し出す前にここで久しぶりに抱いておくか?」

天心はパジャマを捲り上げた。ー

ーそこには黒いブラジャーに包まれた豊満な胸があった。

彼の手が伸びて乱暴に胸を揉み出した。

ビリビリビリッ 彼女の白い肌に電流が流れた。

「僕はお前なんかに、、屈しない」

「これでもそれが言えるかな、クリトリスに微弱電流を流してやる!」

天心はニヤリとした。

パンティに手を入れ次の瞬間!

ビリビリィィィィーーー!!! 強烈な刺激に思わず仰け反る13号。

電撃が走った瞬間、腰が浮いた。

「ああっああっひぃいいいいいいい、いやぁーーーーーーー❤️」

強制アクメの連続で泡を吹く13号!

ガクガクガクガクガクンッ! 壊れた人形のように震える13号

天心は13号の反応を見て笑っている。

電撃が止むと、天心は13号を寝かせると、今度は乳首を摘まんだ。

ビクビクビクビクビクビクッ 敏感な箇所への連続攻撃に13号の身体が跳ね上がる。

「いやだ、、僕はお前なんかに、、あああっいくっう❤️」

ビクッビクッビクッ またもやイカされてしまう13号。

「ちんぽが欲しくて、気が狂いそうだろう?無様だな13号❤️尻を出せ!楽にしてやる!」

天心は彼女をうつ伏せにして尻を突き上げさせた。

水蜜桃のような割れ目に狙いを定める。天心は13号の腰を掴むと一気に挿入した。

ズブゥウウッ グチョグチョグチュ、 絶頂したばかりの敏感な秘所に無理やりねじ込まれた肉棒は、 彼女の子宮口まで届いた。

あまりの快楽に彼女は獣のようにうめいた。「ああ、だめぇえええ、そんなにしたら僕、いっちゃぅう、おまんこ、気持ち良すぎておかしくなるぅう!」

「あはははお前にヒーローとしてのプライドはないのか!」天心は笑う。

ジュプッジュポッ! 天心のピストン運動が激しくなり、13号の膣奥を激しく突く。

「ぎゅうぎゅう締め付けてくるじゃないか!そんなに孕みたいか!この淫乱め!」

天心が耳元で囁くと、13号の口から悲鳴が上がった。

「いやだ、やめて、ああっ、許して」

「お前は私のものだ!ワシの子を産めい❤️」

「いやだ!僕、ぜったいいやぁーーーーーーーーーー!」

「逃がさんぞ!お前は中出しして欲しい!そうだな!」

逃げられないようにオールフォアワンに付加されたマインドコントロールも発動する天心。

「ああっ、嫌なのに、、、拒めない、、ああ、、僕はこんなの、、」

「どうした?もう限界か?堕ちたな!では中に出してやるぞ!」

天心は13号の腰をしっかりと掴み射精した。

ドビュドビュッドピュドピュー 大量の精液が注ぎ込まれる。

「ああっ、出てる!中出しされてる!いやだ、妊娠しちゃう!ああ、イク、イッくううう!!」

ビクンビクンビクンビクン! ドサッ 意識朦朧の13号。

「これでお前はワシのモノじゃ!服従を誓え!」

天心は13号の唇を奪った。

「んぐんんん、、いや、僕は、、」

13号瞳から一筋の涙があふれた。

まさにその時、紅い閃光のような素早い動きで13号を何者かが天心の手から奪い取った!

「おのれ何やつ!」けしきばむ天心。

 

「そこまでだ!天心!お前はこの私が倒す!」

そこに現れたのは赤い髪に真紅の瞳の女

「まさか、12号?きさま!生きていたとは!」

「それはこちらのセリフだ!教団本部共々吹き飛ばしてやったのに!」

12号と呼ばれた女は天心を睨みつけた。

「12号、、なぜ、、。」

13号が声を震わせて尋ねる。

「13号❤️心配かけてごめんね。脱走のあと私は警察のカルト対策特務室に拾われて。私、その秘密任務で世界に散らばった天心尊神教団の残党を倒してたんだ。

だってあいつを完全に潰さないと、今日みたいに13号が狙われちゃうからね」

紅い瞳が優しくウインクする。

「そうだったんだ、、12号。ありがとう。でも、、天心は倒せる?」

「もちろんさ!見てて!」

そういうと12号は両手を頭上に掲げると、手の中に爆炎が現れそれが徐々に形を変えていった。

「爆裂しか能のないお前如きに何ができるか!」天心が雷球を放つ。

「させないわ」13号が崩れた鉄塔をブラックホールで引き寄せ吸電させた。

その間に12号は野球ボール程の爆炎を天心も腹に押し付けた。

「貴様、何を?」

「天心!お前を神様のもとまで送り届けてやるよ!」

12号が八重歯を剥き出しにしてニカっと笑った。

「うわぁああああああああああああああああああーーーーーーー!」

天心は手に向かって駆け上がっていく人間ロケットと化した!

彼女はエクスプロージョンを1方向に限定して長時間噴出するやり方を新たに身につけていたのだ。名付けてサターンロケット!

13号が12号に気づいてもらうためにわざわざ名前を変えず、アポロ、月探査船になぞらえたかのようなコスチューム

を着ている事を12号は知っていた。ゆえにこちらもサターンロケットだ!

13号を自由な世界に打ち上げる願いをこめた。

大気圏で燃える天心!灰も残さずに燃え尽きた。

 

エピローグ

「12号のバカ❤️バカ❤️バカぁ、、、❤️」

13号の目には大粒の涙が浮かんでいた。

「13号、ゴメン。寂しかったよね」

抱きしめる12号。

「僕、怖かったんだ。君がいなくなって、、」

「13号、もう大丈夫だよ。これからはずっと一緒だから」

「うん、、」

2人は唇を重ねた。そしていると、お互いを離すまいとしているかのように強く強く抱き合っていた。

お茶子はその2人の様子を瓦礫の影から見守った。

「13号先生よかったね❤️」

長く分かたれていた2人が再会できたことが嬉しい。

お茶子は静かにその場を後にする。

終電はとっくに終わってる。始発もまだ先だ、13号先生の家から雄英の寮までは

徒歩で2時間。

夜空に満天の星、天の川が見える。おり姫と彦星はどこかにいるだろうか。

いい夜だ、今日はとってもいい夜だ。

お茶子の足取りは軽かった。

 

 

 

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