※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

107 / 140
シュガーマンは甘くない❤️砂藤力道 憧れのバトルヒーローミルコをレイプ!孕ませ中出し連発でプロヒーローをメス堕ちさせられるか!?

砂藤力道 個性 シュガードープ、糖分を摂取することでパワーアップする怪力格闘系のヒーローだ。

甘味ヒーロー《シュガーマン》と名乗っているがバキバキに鍛え上げられた筋骨隆々の肉体、黄色の全体スーツから覗く眉毛を吊り上げた厳めしい顔相は迫力満点だ。

しかし日常は極めて穏やかな物腰でケーキに限らず甘味全般を好み、自室にオーブンなどを持ち込み、菓子を自作して女子などに振る舞っている。

気は優しくて力持ち、そしておいしいスイーツをご馳走してくれるとあって女子からは人気が高い。

爆豪 勝己は「雄英高校で最も女子生徒を食ったプレイボーイは誰か?」という彼の学生時代を振り返っての記者の質問に対して迷うことなく砂藤 力動の名を挙げている。

このシュガーマンは見た目ほど甘い男ではないのだ。

彼のシュガードープで生成される体液は女に強い催淫効果をもたらす事を彼は教員にもクラスメイトにも秘密にしている。

その危険な男、力道は最近、プロの女ヒーローたちに熱い視線を送っている。

クラスメイトたちを毒牙にかけて、すっかり女を堕とす自信を身に付けた彼は今まで手の届かない存在であった。プロヒーローにまで手を伸ばそうとしているのだ。

 

「長くてむっちりした、あの足がたまらねぇ。そしてあの強気な表情、ちんぽぶち込んでヒーヒー言わせたいぜ!」

閉め切った部屋の中で力道は連れ込んだ雄英高校A組の女生徒の割れ目に勃起したちんぽをぶちこんでいる!

戸蔭切奈、全身を分離できる爬虫類個性の女の子。下半身だけを切り離すこともできる。彼女の本体はリビングで力道の作ったスイーツを食べて、ネット動画を見ている。

つまり力道はその女生徒の顔を見ていない!切奈の下半身は生きたオナホとして使われていた。あくまでズリネタは、ラビットヒーローミルコの隠し撮り画像だ。

兎山ルミ(うさぎやま るみ) 26歳、ラビットヒーロー「ミルコ」を名乗る彼女を人は勝気なバニーと呼ぶ。

格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美を誇る。褐色肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、ウサギと言う愛くるしい動物のイメージを引きずりながらも、どこか戦闘的で彼女の燃えるような闘志を表しているように見える。

若干26歳でナンバー5の座に登りつめた彼女、その姿はまるで生き急いでいるようにも見える。

「あの褐色の肌に、俺のザーメンをぶちまけて、、たまらねぇ出る出る出るぅ!」

どびゅーーーーーー!汚らしい叫び声をあげて力道は射精した。

「あ゛あっ、、❤️こらーーーー力動君、中に出しちゃダメだって言ったのに!」リビングから切奈の怒った声が聞こえる。

「ウルセェ、冷蔵庫のアップルパイやるからさっさと帰れ。この使用済みオナホがぁ!」彼は切奈の上半身めがけて、下半身を投げつけた。

 

その日、彼は決意した。何があってもミルコとセックスすると、そして彼女に接近する格好の機会を彼は見つけた。

格闘、ヒーローのミルコならではのアルバイト、彼女はスパーリングパートナーを募集していたのだ。

それに彼は申し込み、肉体派である力道は、たちまち採用された。

仕事はミルコのマンションに併設されたトレーニングルームで行われる。ミルコは事件のない日でも、体を鍛えるの欠かさないのだ。

 

 

砂藤力道 個性 シュガードープ、糖分を摂取することでパワーアップする怪力格闘系のヒーローだ。

甘味ヒーロー《シュガーマン》と名乗っているがバキバキに鍛え上げられた筋骨隆々の肉体、黄色の全体スーツから覗く眉毛を吊り上げた厳めしい顔相は迫力満点だ。

しかし日常は極めて穏やかな物腰でケーキに限らず甘味全般を好み、自室にオーブンなどを持ち込み、菓子を自作して女子などに振る舞っている。

気は優しくて力持ち、そしておいしいスイーツをご馳走してくれるとあって女子からは人気が高い。

爆豪 勝己は「雄英高校で最も女子生徒を食ったプレイボーイは誰か?」という彼の学生時代を振り返っての記者の質問に対して迷うことなく砂藤 力動の名を挙げている。

このシュガーマンは見た目ほど甘い男ではないのだ。

彼のシュガードープで生成される体液は女に強い催淫効果をもたらす事を彼は教員にもクラスメイトにも秘密にしている。

その危険な男、力道は最近、プロの女ヒーローたちに熱い視線を送っている。

クラスメイトたちを毒牙にかけて、すっかり女を堕とす自信を身に付けた彼は今までての届かない存在であった。プロヒーローにまで手を伸ばそうとしているのだ。

 

「長くてむっちりした、あの足がたまらねぇ。そしてあの強気な表情、ちんぽぶち込んでヒーヒー言わせたいぜ!」

閉め切った部屋の中で力道は連れ込んだ雄英高校A組の女生徒の割れ目に勃起したちんぽをぶちこんでいる!

戸蔭切奈、全身を分離できる爬虫類個性の女の子。下半身だけを切り離すこともできる。彼女の本体はリビングで力道の作ったスイーツを食べて、ネット動画を見ている。

つまり力道はその女生徒の顔を見ていない!切奈の下半身は生きたオナホとして使われていた。あくまでズリネタは、ラビットヒーローミルコの隠し撮り画像だ。

兎山ルミ(うさぎやま るみ) 26歳、ラビットヒーロー「ミルコ」を名乗る彼女を人は勝気なバニーと呼ぶ。

格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美を誇る。褐色肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、ウサギと言う愛くるしい動物のイメージを引きずりながらも、どこか戦闘的で彼女の燃えるような闘志を表しているように見える。

若干26歳でナンバー5の座に登りつめた彼女、その姿はまるで生き急いでいるようにも見える。

「あの褐色の肌に、俺のザーメンをぶちまけて、、たまらねぇ出る出る出るぅ!」

どびゅーーーーーー!汚らしい叫び声をあげて力道は射精した。

「あ゛あっ、、❤️こらーーーー力動君、中に出しちゃダメだって言ったのに!」リビングから切奈の怒った声が聞こえる。

「ウルセェ、冷蔵庫のアップルパイやるからさっさと帰れ。この使用済みオナホがぁ!」彼は切奈の上半身めがけて、下半身を投げつけた。

その日、彼は決意した。何があってもミルコとセックスすると、そして彼女に接近する格好の機会を彼は見つけた。

格闘、ヒーローのミルコならではのアルバイト、彼女はスパーリングパートナーを募集していたのだ。

それに彼は申し込み、肉体派である力道は、たちまち採用された。

仕事はミルコのマンションに併設されたトレーニングルームで行われる。ミルコは事件のない日でも、体を鍛えるの欠かさないのだ。

「おうっ!雄英のバイト君か、ウオーミングアップしたらスパークリング手伝ってくれ!」

 

トレーニングルームではミルコは汗を流して訓練をしている。その姿は美しい。

(やべぇ、やっぱり大人の女はエロい体してるぜ。ミルコってオラオラオーラ半端ねぇけど、顔もめっちゃ美人じゃねーか)

コスチュームに身を包んだミルコの姿はまさに戦う女戦士といった感じだ。

力道はそんな彼女が大好きだ。

「スパーリングの前に俺の作った特製プロテイン試してみてくださいよ❤️人参味っす!」

「あはは、力道、私をうさぎちゃん扱いかよ!でも気が利くないただくぜ!」

ミルコは可愛くウィンクしてプロテインを一気に飲み干した。ここで豪快な彼女の性格が災いした。

力道はプロテインの中に媚薬成分と筋力を一時的に低下させる成分の薬剤を購入していたのだ。

激しく体動かせば、次第に薬剤の効果が出てくるはずだ。

「さぁ行きますよ!ガンガンスパーリングしましょう。俺丈夫ですから多少のところは大丈夫ですよ。」

彼はコスチュームの上着を脱いで、レスリングパンツ一丁になる。彼女の肌のぬくもりと柔らかさを余すところなく、味わいたいからだ。

そして、ミルコと対峙する筋骨隆々の身体、腹筋には割れ目が入り、肩幅は広く腕は太い!股間の膨らみは布地を押し上げ、今にもはちきれそうだ。

「さすが雄英、いいガタイしてんぜ!さあ、いくぜ力道!どこまで私の力についてこれるかな❤️」

ミルコとの力道のスパーリングが始まった。

スパーリングと言ってもルールのある試合ではない。実戦想定のガチンコ勝負だ。

「力道、手加減なしの全力でぶつかってこい!こっちは死なない程度に加減してやる!」

ドシンッ!!バチン!ガツーン!!! ミルコの攻撃

(褐色のおっぱいが揺れる、きれいな脚のハイキック、股間に潜り込みてぇ)

力道は必死に耐えた。

「どうした力道?もうへばったのか?」見る子がチャーミングにウィンクしてみせる。

(やばい可愛すぎる。犯してーーーーー!)

「まだまだ、俺はこんなもんじゃない!」力道は角砂糖、ガリガリとかじってシュガードーブをキめた。

「無理すんなよ。ここまで相手してくれれば充分だからさ❤️」

砂糖で強化される力道の個性を十分に把握していなかったミルコは少し手加減気味にけりを放つ見るか

彼は、ミルコの蹴り上げた足を掴んで持ち上げた。

「きゃっ!」可愛らしい悲鳴を上げるミルコ。

力道は彼女の片足を掴んだまま、もう片方の足の上に腰を下ろして、マウントポジションを取った。

「うおぉぉ!ミルコさん、やらせてくれえ!!」

力道はミルコに覆いかぶさるように抱きついて、勃起ちんぽを擦り付けた。

そのまま力で押さえつけて強姦するつもりだ。

力道には勝算があった、高校生からの純粋なSEXの要求に年上の女性は、母性本能くすぐられて応じてくれるのではないかという妄想だ!高校生らしい自分勝手な甘えが炸裂した!しかしミルコの反応は予想外のものだった。

彼女は自分の太ももに押し付けられる、力道の勃起ペニスを見て、「うわぁ」と嫌そうな顔をしたのだ。

「おい、お前何やってんだよ。変態か!?離れろ!」

ミルコは力道を払い除けようとするが、力道はがっしりと彼女の両足首を掴み、離さない。

「ミルコさんの脚、すげーいい匂いがする。ずっとこうしていられる」

力道はミルコの太ももに鼻を押し付けてクンカクンカしている。

 

「マジで気持ち悪いな。お前、私に何する気だよ」

ミルコは嫌悪感丸出しの表情を浮かべる。

「ミルコさん、俺に一発やらしてくださいよ。」

「はあっ!何言ってんだ。頭おかしいんじゃねぇか!」

「ミルコさんみたいな強い女の人の子宮の奥に俺の精子をぶちまけさせてください。」

ミルコは力道の目に狂気を感じた。純粋なパワー系だけに押さえつけられると案外厄介だった。

「ミルコさん、俺❤️」力道はミルコのコスチュームの胸元に手を差し込む。

「ひゃあっ!ちょっ、待て!私は高校生のエロガキに興味なんてねぇーーーー!」

力道の指先がミルコの乳房に触れる。

「ふぅぅぅぅんっ!」ミルコは思わず変な声を上げてしまう。

どうやら、さっきから体が熱い、思うように力が入らない、まさかとは思うが、この雄英生は自分に薬でももったのだろうか?ヒーローが女相手にそんなことをするとは世も末だ。

「なんだ、感じてるんですか?ミルコさんって結構エロいんですね!」

力道はニヤリと笑ってミルコの乳首を摘む。

「あぁっ!バカ野郎!ふざけんな!ぶっ殺すぞ!」

「殺してみてくださいよ。」

力道はそう言うとミルコのコスチュームの胸元を引き裂いた。

「やめろおおおっ!」ミルコのこむぎいろの乳房が力道のいやらしい視線の前にさらされた。

「うわぁなんですか?このエロ乳、ミルコさんはセクシーグラビアでもやったほうがよかったんじゃないすか?」

極上の感触を高めるかのように、力道はしつこく彼女の乳房を揉みしだいた。

「ミルコさん感じてるんじゃないですか乳首硬くなってますよ。やだなあエロ乳で高校生を誘惑したら!ここまで感じてるならこれって強姦じゃなくて和漢ですよね❤️」

「ガチの強姦だよ。pこのクソ野郎!うるせぇ、触るな!てかその手をいい加減にどかせぇ!」

ミルコの言葉に力道は笑みを浮かべる。

「俺本気ですよ。ミルコさんを犯して、孕ませてやる!」

力道は、ミルコのコスチュームの股間部分に手を入れると、ショーツ越しに彼女の秘部に触れた。

「くそっ!やめろ、てか、どこ触ってんだ!やめろぉ!!」

力道はミルコの股間に手を入れて、クリトリスの辺りを刺激する。

彼女のそこは湿っていた。

ミルコは必死に抵抗を試みるが、力道の力は強くビクともしない。

力道はミルコの割れ目をなぞるようにして刺激し続けた。

「く、、、、畜生、、、なんだよ。今日に限って力が入らない。」

ミルコの呼吸が荒くなる。

「抵抗しても無駄ですよ。力が入らなくなる薬と気持ちよくなっちゃう。薬をさっきのプロテインに入れましたからね❤️ガチガチのバトル型のヒーローが力で押さえつけられる気分て最高に屈辱でしょ❤️めったにない機会だからたっぷり味わってくださいよ。」

ミルコの手首を押さえつけて力道が強引に唇を奪った。肉厚のたらこ唇が、彼女の唇に重なる。力道はミルコの口の中に舌を入れ、激しく動かした。

(うっ、、、こいつのキス上手い、、)

ミルコは力道の濃厚なディープキッスに翻弄された。

ミルコの体は熱くなり、全身に汗が流れる。

マットレスの上で絡み合う姿は、エッチなレスリングをしているみたいだ。

媚薬効果のある薬と合わさり、ミルコの理性は徐々に失われていく。

力道はミルコの唇から離れると、今度はミルコの胸に吸い付いた。

 

「あああ、、そ、、やめ、、気持ち悪いな。おっぱいすうなよ。く、、あああ、、❤️」

力道はミルコの豊満な乳房にしゃぶりつくと、乳房全体を優しく舐める。

彼の唾液が胸元に塗られて、テラテラと光っている。

力道はミルコの乳房を口に含んで、乳首を吸ったり、噛んだりを繰り返した。

「さて、ここのところ毎日のようにあんたの股間の食い込みを見てオナニーしてたんですよね。今日は生で見せてもらいますよ。女性ヒーロー最強のミルコのおまんこをね❤️」

おまんこを見られる事は、男に征服される等しい!彼女は必死に足をバタバタさせて抵抗するが、圧倒的な力で押さえつけられた。そして必死に足を閉じても足首を掴まれて無理矢理開かされる。そして力道はミルコのコスチュームの下半身部分を完全に脱がせると、彼女の両足を持ち上げて広げた。

「うひょぉ、、意外にアンダーヘアとかきれいにしてるんすね。ぴったり閉じたかわいいおまんこちゃんじゃないすか、俺のちんぽで可愛がってやりますよ。高校生だからって見くびらないでくださいよ。ちんぽだけなら俺オールマイトにも負けないんで!」

力道はそう言うと、ミルコの太ももの内側に軽く噛みついた。

「あうっ!」

ミルコの体が大きく震える。

力道はミルコの脚を無理やり開いて、自分の体を割り込ませると、彼女の性器に顔を近づける。

「きひひひミルコの匂いはミルクの匂いってか?メス臭させてんじゃねーか!」

「やめろ、触るな、そんなとこなめるなよ、頼むからやめてくれ、、あああっ、、いやぁ」

ミルコは必死に抵抗するが、力道の力には勝てずされるがままになってしまう。

力道はミルコの割れ目を開くとピンク色の粘膜が露になった。

ミルコの膣から愛液が流れ出ている。

「ひひひ濡れてますよ。俺におっぱい触られて感じたんすか、それともキスされてきゅんきゅんしちゃったんすか」

力道はミルコのクリトリスに鼻を押し付けてクンカクンカと嗅いだ。

ミルコは恥ずかしさのあまり、目に涙を浮かべている。

力道はミルコのクリトリスを口に含むと舌先で転がした。

ちゅぱっちゅーー! いやらしい音が響く。

「やめろぉ、、あああっ❤️いやだぁ!」

ミルコは歯を食いしばって耐える。

「もう強情だな、徹底的に乱れちゃいましょうよ。媚薬を直接薬口移しで飲ませてあげますよ。」

力道は媚薬の瓶をグビリと飲んで、口移しでのまそうとする。

彼女は必死で唇を閉じて、それに抵抗する!

「あーあ、こぼれちゃったじゃないですか。高いんですよ。この薬、そうゆう悪いミルコさんには下の口から飲ませてやりますよ。」そう言うと力道は媚薬の瓶の入り口を直接彼女の膣の中に差し入れた

「くっ、、お前ふざけんな!何やってんだよ!」

「えへへ、直接流し込んであげるんです。ミルコさんのおまんこの中に媚薬を流し込んだらどうなるか楽しみだなぁ。」

力道はニヤリと笑うと、媚薬の瓶

「くそっ、、やめろおおおっ!!」

ミルコは力道を振り払おうとするが、力道はビクともしない。彼女の中に媚薬が流し込まれる。

強いテキーラを飲まされたような急激な反応が彼女の体を駆け巡る。

「くくく、ミルコさん、おちんぽが欲しくてたまらないとろっとろの生マンコにしてやりますよ」

「ぐぁ、、あああ、、、ひぃ、、股間が熱い、、苦しい助けて、、」

 

力道はズボンを脱ぐと、ビンビンに勃起したペニスを露出させた。

それはまるで鋼鉄のように硬くそそり立っていた。

「うわぁ、ミルコさんのいやらしくてエロいおまんこ、ぐちょぐちょじゃないですか。ちんぽ欲しいんでしょう、おねだりしてくださいよ。俺は豪華とか嫌なので、女に求められてちんぽ入れたいんですよね。」

力道は卑劣に笑う。レイプの本質は、肉体と精神的の両輪のレイプであることを悪党の彼は知っている。

「誰が、てめぇみたいなクソ野郎のちんぽなんか求めるかよ!」

「そうすか、じゃあいいっすよ。」

力道はそういうと、ミルコの両足首を掴んで、そのまま持ち上げてまんぐり返しの姿勢にする。

ミルコの性器が力道の前に晒け出された。

「くっ、、やめろぉ、こんな格好させるな!」

ミルコは顔を真っ赤にして抵抗する。

「あんたも所詮女なんだよ。押さえつけられたらちんぽを拒むことができない。射精されたら妊娠を拒むことができないんだ。女っていうのは支配されるために生まれてきたんだよ。そこんとこよくわかっとけよ。」

力道はその姿勢のまま、ミルコの性器に自分の性器をあてがい、一気に挿入した。

「ああっ、、入ってる、、くっ、、」

「ああっ、ミルコさんのおまんこ最高ですよ。おまんこに俺のちんぽが入っちゃいましたねぇ。記念撮影させてもらいますね。俺のちんぽががっつり刺さって、あんたが屈辱的な顔してる。最高の絵面を!」

「うるせえ!死ね!てめぇなんかヒーローじゃない。ヴィランだ!」「はいはい、そんなこと言わずにおまんこ気持ち良くなりましょうよ。ミルコさんのおまんこは正直っすよ。俺のちんぽ離さないじゃないすか。」

力道は腰を動かし始めた。

「ああっ、、だめだ、、くっ、、うっ、、んんんっ!」

ミルコは必死に声を抑えようとする。

「ほら、もっと喘いでくださいよ。お望み通りたっぷり種付けしてあげますからね。」

力道は激しくピストン運動を繰り返した。

パンッ!パァン!肉と肉がぶつかり合う音が響く。

「あああ、、、いや、、、やんっ❤️こんな最低のやつに犯されるなんて、、、ああっひぃ」

ミルコは悔しさのあまり涙を流していた。

その涙がマットレスの上にポタリポタリと落ちる。

ミルコの表情は絶望感に染まっていた。

力道はミルコの脚を持ち上げてさらに深く突き上げる。

そして彼女の子宮に大量の精液を流し込んだ。

「ふひぃ、、射精るぅ!」

ドピュッドピューーーーーー!! 力道の性器から白濁液が吹き出す。

子宮の奥をザーメンで叩かれて彼女は甲高い声を上げた。

「ひゃぁ、、ああっ、、出てる、、ああっ、、いやぁ、、いふぅ、、いぐぅ❤️、あああっ!」

ミルコは絶頂を迎え、全身を痙攣させて悶えた。射精しながらも、力道は腰を振る。

「ああっ、、いやぁ、、ああっ、、いやぁ、、いぐぅ、、いぐぅ❤️❤️いぐぅーーーーーーーーーーーーっ!!」

彼女は絶叫しながらアクメに達した。

力道は射精を終えると、ゆっくりとミルコの膣内から性器を引き抜いた。

ミルコの性器からは白い液体が流れ出している。褐色の肌を汚す、男の欲望のミルク。

「へへ、ミルコさん、どうでしたか?俺とのセックス良かったでしょう?」

力道は満足げな笑みを浮かべながら、ミルコの顔に跨り、彼女の口に自らのペニスを押し付けた。

 

「綺麗にして下さいよ。ミルコさんのお口まんこで。」

力道は虚なな瞳で放心しているミルコの頭を両手で掴むと、ペニスをねじ込んで前後に動かし始めた。

「んんっ、、んぶっ、、」

ミルコは苦しそうにもがくが、力が入らないのか、抵抗できない。

「かわいいうさぎちゃんに俺のにんじんをあげましょうね。でも歯を立てないでしゃぶるんですよ。ミルコさんはこれから毎日俺の性処理奴隷になるんですからね。」

力道はそう言い放つと、彼女の長い耳を掴んで、ミルコの喉奥までペニスを突き入れた。

「おごぉ、、ぐっ、、おえっ、、」

ミルコは嗚咽するが力道は気にせず、彼女の頭を押さえつけ、乱暴にピストンを繰り返す。

「ああ、いいぞ。ミルコさんの喉まんこ最高だ。俺のちんぽ美味しいでしょ。」

力道は興奮気味に言う。

「うぐっ、、おぐっ、、うっ、、おぐっ!」

(苦しいっ!こんなやつ絶対殺してやる)

ミルコは涙を流しながらもがき続ける。

「おお、出るっ!全部飲めよ!」

どぴゅっぴゅーー! 力道はミルコの喉に直接射精した。

「ううっ、、ごくっ、、」

ミルコは無理やり流し込まれる精液を飲み込むしかなかった。

「ははは、よくできました。」

力道はミルコの口から性器を引き抜く。

「ううっ、、ゴホッ!オエッ!ゲホォ!」

ミルコは咳き込みながら、吐き出そうとするが、力道はミルコの髪の毛を掴むと、無理矢理口を開かせて、舌の上に自分の性器を乗せた。

そして、その状態で、再び射精する。

「ううっ、、ううっ、、」

ミルコの口の中いっぱいに広がる生臭い味と匂いに彼女は嘔吐しそうになるが、力道は許さない。射精が終わるまでミルコの舌に自分の性器を乗せ続けた。

「さて、次はパイズリしてもらいましょうかね。」

力道はそういうと、ミルコをマットレスの上に押し倒した。

ミルコは仰向けになり、力道はその上に覆い被さる。

力道は自分の勃起した性器をミルコの豊満な胸の間に挟み込んだ。

「ほら、おっぱいで俺のちんぽ挟んでくださいよ。」

力道はニヤつきながらミルコに命じる。

「くそっ、誰がお前なんかにするかよ」

ミルコは怒りに満ちた目で力道を睨みつける。

「強情ですねえ。まだ反抗してるんですか。じゃあいいっすよ。メス堕ちして服従するまでおまんこ犯してやりますよ。」

力道はミルコの両足首を掴んで、股を大きく広げた。

ミルコの恥ずかしい部分が丸見えになった。

「やめろっ!この変態野郎!、、いやだ、おちんちん入れるのは嫌だ!」

「あはははははは!そんな格好して何言ってんすか。ほら、ちんぽ挿れますよ。」

力道はミルコの膣内に挿入した。

「ああっ、、くぅ、、」

ミルコは顔を歪める。

「ああっ、やっぱりミルコさんのおまんこ気持ち良いですよ。最高の名器です。俺のちんぽでわからせてやりますよ。あんたは俺に服従するしかないってね」

力道は再びピストン運動を始める。

「あああっ、、だめぇ、、やめてぇ、、いやぁ、、いやぁ、、いやぁ!」

「ああっ、、ミルコさんのおまんこ最高だよ。ほら、もっと喘いでくれよ。気持ちいいんだろ?本当は俺にレイプされて感じてるんじゃないですか?」

「違う!私はお前みたいなクズに負けない!」

 

「ああっ、そうかい。ならたっぷり中出しして孕ませてやりますよ!クズの子供孕ませてやりますよ。心で抵抗したってあんたの卵子までは俺に抵抗できないですからね。ザーメンがぶち刺さって、妊娠するだけですよ。」

力道は腰の動きを早める。

パンッ!パチンッパチュパチュン! 肌が激しくぶつかり合う音が響く。

「ああ、、ダメェ!、、中に出さないで!お願いだから!それだけはやめてくれ!」

ミルコは泣き叫び懇願するが、力道は容赦なく子宮口に亀頭を押し付けると、大量の精子を流し込んだ。

ドピュッドピューーーー!!

「ああ、出てる!熱いのが流れ込んでくる!」

ミルコは身体を震わせて悶える。

「ふひぃ、ミルコさんのおまんこに種付けしましたよ。これでもう俺の赤ちゃんを産まないといけなくなりましたね。」

力道は満足げな笑みを浮かべる。

「ううっ、ううっ、、こんな奴の子を産むなんて絶対イヤだ!殺してやる!」

ミルコは涙を零しながら叫んだ。

「まだそんなこと言ってるんですか。頭の悪いウサギはしつけが必要ですね。」

力道はそういうと、ミルコの乳首を強く摘み上げた。

「痛っ!やめてっ!触らないでっ!」

「やめませんよ。これから毎日俺のちんぽで屈服させてあげます。」

力道はそう言うと、再びペニスを勃起させた。

そして今度は後ろの穴にも挿入した。

「ぐっ、、そこは違う、、」

「大丈夫。ちゃんと両方可愛がってあげますよ。お尻もおまんこみたいにしてあげますからね。」

力道はそういうと、激しくピストンを始めた。

「ぐっ、、ううっ、、ううっ、、おぐっ、、おぐっ!ううっ!」

アナルセックスの刺激にミルコは苦悶の表情を浮かべる。

「どうです。ケツ穴掘られるのは初めてでしょう。しっかり締め付けて下さいよ。」

力道は笑いながら言った。

「ううっ、、ぐっ、、ううっ、、ううっ、、」

ミルコは歯を食い縛りながら耐えている。

突き上げながら、乳首をつまみクリトリスをこすってくる。未知の快感が彼女を狂わせる。

力道はさらに強く突き上げ、腸内奥深くまで挿入する。

そして射精した。

どぴゅっぴゅーーー!!

「ううっ、、ううっ、、ううっ、、」

ミルコは涙を流しながら必死に耐えるが、とうとう限界を迎えてしまう。

「ああっ、、出るぅ!!」

力道は叫ぶと、再び大量の精液を注ぎ込む。

「ああっ、、また出されて、、いやぁ、、」

ミルコは絶望の声を上げる。

(いやだ。こんなやつの子供なんか絶対に産みたくない。)

しかし、彼女の願いとは裏腹に、力道の子供を孕むために、排卵が始まり、子宮が降りてきた。

「へっ、ようやく観念したようですね。それじゃあ早速受精しますか。ほら、もっと脚開いてくださいよ。」

力道はそういうと、ミルコの両膝を持ち上げてまんぐり返しの体勢にする。

「さて妊娠確実の中出しを今から決めてやりますからね、、覚悟してくださいよ」

そしてそのまま上から叩きつけるようにピストンし始めた。

「ああっ、、だめぇ、、そんなに深く、、、ダメ、、できちゃう、、出すな!」

力道の巨根が根元まで入り込み、その衝撃にミルコは悶絶する。

パンッ!パンッ!パチュン!パチュン! 肉のぶつかる音が激しく鳴り響く。

 

しかし1流ヒーローは極限の状態で底力を発揮する!ミルコも妊娠の危機に力を振り絞る!

「ああっ、、くそぉ、、私は負けない!お前みたいなクズガキに屈しないぞ!」

ミルコは力道に抗おうとするが、激しいピストンに為す術なく犯される。

「ああっ、、そんなに動いたら、、だが、、私の蹴技なら、、」

「無駄ですよ。あんたの蹴りが出る前に種付けしてやりますよ!」

力道はそう言って笑うと、さらに激しく腰を振る。

「ああっ、くぅ、、ああっ、、ああっ、、ああんっ!」

「ほらほら、もっと喘いでくださいよ。気持ちいいんでしょ?」

「ああっ、、違う、、ああっ、、ああっ!」

ミルコは必死に否定するが、膣内は収縮を繰り返して男のモノを離そうとしなかった。

だが、射精の数秒前で、彼女はその呪縛を出した!

「ああっ、、イクゥッ❤️ああぁっーーーーールナ!リング!」

ミルコのバイシクルキックが力道の股間を捉えて、力いっぱい蹴り上げたのだ!

精液を吹き出し砕け散る力道のキンタマ!

「ぐはああああああ!ぎゃああああああ!」

絶叫と共に吹き飛ぶ力道。

そして彼は壁に激突し、マットレスの上に落ちた!

「ふふふ、油断したわね」

ミルコは立ち上がる。

「さすがに効いたでしょ?でもこれで終わりじゃないわよ!」

ミルコは倒れた力道に駆け寄ると、彼の顔を踏みつけた!

「この変態野郎!よくも好き勝手してくれたな!絶対許さない!」

「ぶごっ!ぐはっ!ぐほっ!」

ミルコは何度も力道を足蹴にした!

「これでとどめよ!ルナティック・ブレイク!」

ミルコの渾身のかかと落としが力道の後頭部に炸裂した! 力道の首がありえない方向に曲がった!

「ぐえっ…………」

力道は白目を剥き口から泡を吹いて気絶した。

「ふんっ、ザマァ見なさい!」

ミルコはそう吐き捨てると、力道のペニスを足で踏み潰した。

 

エピローグ

砂藤力道は1人三途の川を歩いていた。まさに生死の境をさまよう事態だ。

自分はまだプロヒーローに挑むには未熟であったと今更ながらに思う。

プロヒーローに挑むの時は、命を落とす覚悟が必要だと彼は学んだ。

しかし、憧れの女性にの体を心ゆくまで堪能できた事は、まさに我が人生、悔いなしと言うところであろう。

そんな夢から彼は力強い手で引き上げられた。

「このバカ!クソ野郎、死ぬなよ」戸蔭切奈が彼の手を握って、ベッドの横で泣いていた。

「切奈か、、、なんで泣いてるんだよ、俺って最低のクズだろ、、」

「ああ、クズだよ。私を物扱いして、性欲処理の道具にして、そんな最低最悪のドSやろうなんてあんたしかいないよ、、だから私を置いてかないでよ。最低最悪のドMにされた女たちはどうするのよ。」

「でも俺もちんぽないし」

「大丈夫よ私がイレイザー先生の所の壊理ちゃんに頼んで巻き戻ししてもらったから、あの子すっごく嫌な顔してたけど、あなたのちんぽを元に戻してくれたわ。」

力道は慌てて股間に手をやる。彼の分身はミルコによって粉砕されたが、一命を取り止めて復活したのだった。

「切奈!お前の頭の部分を貸してくれ、俺のちんぽをしゃぶるんだ」力道が切奈に命じる。

「あはは、復活して最初の要求がそれかよ、あんたほんとにサイテー❤️」

笑いながら、彼女は外した。自分の首を差し出した。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。