※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

108 / 140
シュガーマンは甘くない❤️君はプッシーキャッツ❤️砂藤力道!マンダレイとラグドールを美味しくいただきました。

 

砂藤力道 個性 シュガードープ、糖分を摂取することでパワーアップする怪力格闘系のヒーローだ。

甘味ヒーロー《シュガーマン》と名乗っているがバキバキに鍛え上げられた筋骨隆々の肉体、黄色の全体スーツから覗く眉毛を吊り上げた厳めしい顔相は迫力満点だ。

しかし日常は極めて穏やかな物腰でケーキに限らず甘味全般を好み、自室にオーブンなどを持ち込み、菓子を自作して女子などに振る舞っている。

気は優しくて力持ち、そしておいしいスイーツをご馳走してくれるとあって女子からは人気が高い。

爆豪 勝己は「雄英高校で最も女子生徒を食ったプレイボーイは誰か?」という彼の学生時代を振り返っての記者の質問に対して迷うことなく砂藤 力動の名を挙げている。

このシュガーマンは見た目ほど甘い男ではないのだ。

彼のシュガードープで生成される体液は女に強い催淫効果をもたらす事を彼は教員にもクラスメイトにも秘密にしている。

その危険な男、力道は最近、プロの女ヒーローたちに熱い視線を送っている。

クラスメイトたちを毒牙にかけて、すっかり女を堕とす自信を身に付けた彼は今まで手の届かない存在であった。プロヒーローにまで手を伸ばそうとしているのだ。

彼が最近ご執心なのはマンダレイだ。本名は送崎信乃(そうざき しの)。プロヒーローチーム、ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツのメンバーだ。プッシーキャッツは彼女とピクシーボブ、虎、ラグドールの4名で構成されているチームで、山岳救助などを得意として活動している。

雄英高校からの依頼によって、夏の林間合宿で生徒たちのサポートを行ったのだが、その際にヴィラン連合からの襲撃をうけた。神野の悪夢といわれる事件以降は、個性を消失したラグドールが事務方に転向する形で活動を継続している。

マンダレイはチームをまとめる司令塔。 個性はテレパス、赤いコスチュームでキックと猫の手型グローブを用いた肉弾戦を得意とする。

番組でマンダレイが眩しい笑顔でポーズを決める。31歳で決めるポージング!

「煌めく眼でロックオン!! 猫の手 手助けやって来る!! どこからともなくやって来る… キュートにキャットにスティンガー!!

ワイルドワイルド プッシーキャッツ!!!」テンポの良いそれは見ると止まらない中毒性がある。

何度も巻き戻しと再生を繰り返す力道、むっちりとした太ももがが可愛い、そしてポーズを決める瞬間にブルンと揺れるあの巨乳、

力道の手はズボンの中の硬く屹立したものを引きずり出して、狂おしくしごいた。

コスチュームの上からはわからないが、バストはFカップ、しかも完璧な美乳、腰のくびれと尻のラインの美しさはまさに今が全盛期といっていいだろう。健康的で快活な性格からそう見えないが、彼女はなかなかのセクシーヒーローなのだ。

 

その彼女が力道と接点を持ったのは、スイーツがきっかけだった。

甥の洸汰(信乃の殉職した従兄妹の子供)の誕生日を手作りケーキで祝ってやりたいと言う彼女の愛情が卑劣な力道の付け込むきっかけを作ってしまった。力道は、女を性の地獄に引きずり込むための知恵については無限と言って良いほど優れていた。

甥の洸汰のためのケーキ作りをマンダレイに手取り足取りレクチャーしつつ彼はマンダレイの信頼を確かなものにして行った。

気は優しくて力持ち、そして家庭的!というイメージで信用を得て、ついに洸汰の家庭教師兼プッシーキャッツのアルバイトヒーローの座を手にしたのだ。

トランスジェンダーで男体化したマッチョな虎はともかくピクシーボブ、ラグドールもなかなかの美女だ。女世帯で男一人!夢のような

日々だ。こうして彼は日常を共にしながらレイプのタイミングを待った。

その最初の獲物に選ばれたのがオールフォアワンに個性を奪われて事務方となっていた。ラグドールだった。

サーチという個性を表すかのような四白顔の大きな瞳、腰まで伸びた見事な緑髪、緑色の瞳、ひょうきんでチャーミングな美女。

チアリーダーを彷彿とさせる衣裳が31歳のナイスバディと合間って力道を発情させたのだ。

プッシーキャッツが出動中はラグドールは一人となる。力道はそこを狙った。

パソコンを前に仕事をしている彼女にみずからの体液で練り込んだ力道スペシャルマフィンをおやつに出す。

「力道君、、わ、、私、ちょっと仮眠室行ってくるね。」ラグドールが緑色の瞳を少しぼんやりさせて席を立つ

彼女は媚薬の効果に耐えかねてオナニーをしにいくと彼は睨んだ。

オールフォアワンに拉致監禁された一ヶ月の間、個性を奪われた彼女がどんな目にあったか力道は知っている。

悪友の峰田実がヴィラン連合の連中がアングラサイトで売り出したとされる流出動画をくれたのだ。

「ヒーローメス堕ち輪姦」と適当なタイトルの先には泣き叫びながらヴィラン連合の幹部たちに麻薬を打たれて輪姦されるラグドール。「こいつラグドールじゃなくてラブドールだろ!」という下卑た男たちの声、白濁に塗れのたうち回る凄惨な映像が180分にわたって記録されていたのだ。

(ラグドールはヴィランたちに調教された恥知らずの牝犬だ、仮眠室でオナりまくってるところを抑えてレイプしてやるぜ)

彼は仮眠室のドアに耳を押し付けて決定的な踏み込みのタイミングをまず熟練した猟師のように仕留めるタイミングを逃さない。

「ああ、、やだ、、、おちんちん、、やだ、、」室内でオナニーをしている。ラグドールが拒絶の喘ぎ声を上げている。

(こ、、こいつ、、ヴィラン連合に輪姦された時のことを思い出しているのか?とんでもない変態だぜ)力道はニヤリと笑った。

ラグドールは悲しみと快楽の間で自らの性器を慰めている。今でもカウンセリングを受けているが、ヴィラン達に刻まれた性奴隷としての日々が、彼女の性癖に暗い影を落としていたのだ。

(そろそろ踏み込み時だな、ドアロックなんて、俺の怪力にかかれば意味ないぜ)力道はドアノブを捻じ切ると一気に部屋に侵入して

ベッドで下半身丸出しで横たわっているラグドールの上にのしかかる!

「きゃあ、、力道君?なぜ、、どうして、、?」

「ラグドールさんが体調が悪いのかと思って心配してきてみれば、何、オナニーしてるんですか。しかも何を想像してやってたんですかヴィランに犯された時のこと思い出してるんですよね。それってヒーローとしてとんでもない恥さらしですよね!」

力道は彼女の緑色の髪をつかんで、彼女の恥じらう顔を凝視しながら言った。

「私、そんなことしないわ。ばかにしないで!」

「バカを馬鹿にして何が悪いんですか?こんなぐちょぐちょに濡れたおまんこ丸出しにして、おっぱい晒した状態で、無茶な言い訳してるんじゃないっすよ。あんたは尊敬する先輩ヒーローでも何でもないっすよ!ヴィランに犯されて。その快楽が忘れられないとんでもない淫乱女だ。

 

俺に何されたって文句言えないですよね。俺のヒーローちんぽで上書きしてやりますよ。感謝してくださいよラグドール❤️」

力道はラグドールの体を無理やり起こして壁に押し当てると、コスチュームの胸元を強引に引きちぎった。

ぶるんっと弾けるように現れたFカップの美乳!

「いやぁ、、見ちゃだめぇ」

ラグドールは必死に抵抗するが、力道の力にはかなわない。

力道は彼女の乳首を指でつまみ上げると、コリッコリッとねじるように弄った。

「ひゃうぅ、、乳首ぃ、、ダメェ」

「何がダメなんすか?乳首ビンビンじゃないですか?ヴィランの連中は、さぞかしこのデカ乳を調教したんでしょうね。触られれば反射的に勃起するようなエロ乳に!」

知性的なラグドールには下卑た言葉での罵倒は効果的だった。「違うの、、私は、、」

「黙れ!くそ売女!ヴィランに犯されまくったお前の体は、男に愛撫されるだけで感じちまうんだろうが。今日は俺の自慢のブツで穴を埋めてやるぜ。正義のちんぽでお前のヴィラン堕ちした雑魚マンコを徹底的に俺の形を教え込んでやるぜ。覚悟しろ」

力道はラグドールのスカートをたくし上げて、パンティをずらして、いきり立ったペニスを挿入する。

「嫌、、痛い、、抜いて、、お願いだから!」

彼女の四白眼の瞳に涙が溢れる。彼女の心にヴィランたちに拉致されたときのトラウマがフラッシュバックする。

「俺様の正義のちんぽでトラウマごと貫いてやるぜ!オールフォアワンと俺のちんぽ!どちらが気持ちいいか勝負だぜ!」

力道は構わずにラグドールの膣奥まで貫いた。

そして、激しく腰を振る。

「へへ、、どうですラグドールさん、俺のチンポは、ヴィラン連合より、良いでしょう」

「知らない、、やめて、、もう許して、、私、、ヴィラン連合の連中とのセックスで感じたりしないから、辛くて苦しくて嫌なことばっかりだったんだから、それをやっと忘れようとしてるんだから、もうその事は言わないで!」

ラグドールの瞳からはポロポロと大粒の涙がこぼれ落ちる。

彼女は必死で耐えているのだ。ヴィラン連合に犯された記憶を。

「ヴィラン連合に輪姦された事をあんたは被害者だと思ってるんじゃないだろうな。ヴィランに犯されたヒーローなんて面汚しなんだよ。謝れよ!ヒーロー業界に俺たちの顔に泥を塗ったんだよ。あんたは!」

否定するどころか、さらに深いところまでトラウマをえぐる力道!「ち、ちが、、私、、そんなつもりじゃ、、」

「うるせー。ヴィランに輪姦されたんだろ?ヴィランのボスに犯されて媚びたんだろ?あんたがどれだけ変態なのか教えてやるぜ。おまんこでしっかり謝罪しろよ。」

力道はラグドールの両膝を持ち上げ、上から叩きつけるようなピストンを開始した。

子宮口が亀頭によって押しつぶされる。

「ああ、、やめ、、て、、壊れちゃう、、」

「おら、おら、!エロい体も、うじうじ悩んでるくそ雑魚な心も全部壊してやるぜ。俺の女として、生まれ変われよ!俺のちんぽの前に、女は等しく平等だぜ!」力道はラグドールの尻を平手で叩いた。

「あぁ、、奥まで入ってくる、やめて、、私、、そんなの、、」

「ヴィランに犯された以上に力強く、深く、激しく犯してやるからな!そしてやつらが出した以上にお前の中にザーメン生中出ししてやる。」

 

1度マイナスに傾いた、心を回復する方法は2つある。慰めて浮かび上がらせる方法とおとしめておとしめてな闇の底をぶち抜いて、新しい境地たどり着く方法だ。力道はラグドールの心に、それをしかけていたのだ。

「嫌、、私、、あんな奴らに負けたくない。」

「お、そうこなくっちゃな。俺の本気のレイプで完全に上書きしてやるぜ。俺のヒーローちんぽに屈服して、俺の物になれよ!ラグドール」

力道は激しいストロークで責め立てる。

「あぁ、、すごいぃ!ヴィラン連合なんかより全然いいわ。もっと突いて、私の中をめちゃくちゃにしてぇ」

彼女の瞳にはハートマークが浮かんでいる。

(こいつ、ヴィランに輪姦されて快楽に目覚めちまったのか。とんでもない淫乱だぜ)

力道はラグドールの両足を肩に乗せると、屈曲位で彼女を真上から突き刺すように腰を叩きつけた。

「ほら、俺の精液をくれてやるぜ!感謝して受け止めやがれ!」

「いいわぁ、、中に出してぇ、熱いのいっぱい欲しいのぉ」

「うおおっ、、射精る!ラグドール❤️」

力道はラグドールの最深部に射精した。どぴゅううびゅーーびゅーー

「ふぅ、、なかなか良かったぜ。」

「ありがとう。すごくよかったわ。あなたは私のヒーローよ。」

ラグドールは力道にキスをした。

「そうだな。俺に服従を誓うなら、これからも可愛がってやるぜ。」

「もちろんよ、私はあなたの奴隷になるわ」

こうしてラグドールは力道の愛人になった。

「ところで、ラグドール、俺は虎を除くプッシーキャッツ全員を抱くつもりだ!

リーダーのマンダレイを落とすにはどうしたらいいか?」力道は尋ねる。

「彼女は、戦闘サポート型の能力だから、直接対決なら力道君に分があるわ。そして弱点は甥の洸汰君ね」

ラグドールは言った。

「なるほど、俺のパワーで揺さぶればなんとかなりそうな気がしてきたぜ。ラグドールが協力してくれると助かるな」

「ええ、私はなんでもするわ。だって力道君の彼女なんだもの。」

ラグドールは妖艶な笑みを浮かべた。

「頼もしいな。だったら、まずは洸汰のガキをエロ堕ちさせて、俺たちの味方に引きこもうぜ!」力道は邪悪な笑顔で提案した。

「ええ、そうしましょ。あの子は自分の部屋にマンダレイの写真と盗んだ下着を隠し持っているわ。そして彼は叔母のマンダレイでオナニーしているのよ。」ラグドールは妖しく微笑む。

「ってことはマンダレイとセックスさせてやると言えば乗ってくるかもしれないな」

力道はニヤリと笑う。

「ええ、あとは私が誘惑するわ。力道君は、その時、部屋に入ってきて彼を叱責するのるのよ。「洸汰、よくも俺の女に手を出しやがったな」って!」

ラグドールは楽しげに計画を練った。そして彼女の計画はまさに完璧だった。

 

こうしてマンダレイ攻略の同志として力道は洸汰を得た。

作戦はこうだ!ラグドールがピクシーボブと虎を外に連れ出す。

一人になったマンダレイを洸汰と力道が襲う算段だ。

「じゃあ、虎とピクシーボブを連れて外で買い物してくるわ。じゃあ、また後でね」

ラグドールは力道に軽くキスすると、外に出て行った。

「ああ、楽しみだぜ。マンダレイを堕として、たっぷり輪姦してやろうぜ。」

「うん。僕もマンダレイを犯してみたいです。」

 

「ひひひ、ラグドールめ、このガキ、すっかりセックスが病みつきになったみたいだな。一旦セックスの味をしちまったら、好きな女とやらずにはおけないよな!今日はマンダレイにがっちりキメて見せろよ。」

力道はニヤリと笑って媚薬入りのケーキを洸汰に渡して執務室のマンダレイに届けさせた。「おばさん、お茶とお菓子をもってきたよ。」

「あら、ありがとう。力道君のお手製ね。もうじき、おやつにするからそこに置いておいてくれるかしら❤️洸汰も一緒に食べようよ。

「う、うん。」

「ほら、早く来なさい。」

マンダレイはソファーに座り、隣をポンポン叩く。

「はい、これ、美味しいよ。」

「ん?なにか変な匂いしない?」

マンダレイは怪しむが、「そ、そんなことないと思うけど、、」

「まあ、いいわ。せっかくだし頂きましょうか。」

マンダレイはフォークを手に取り、ショートケーキを一口食べる。

「あれ、なんか頭がぼーっとしてきたわ。」

マンダレイは意識が混濁してきて、体が熱くなってきた。

「おばさん、大丈夫?」

「洸汰ちょっと、向こう向いてくれる、体が暑いから服を着替えるわ。」

マンダレイはジャケットを脱ぎ始めた。豊満な胸元が露わになる。

「おばさん、実は僕、悩みがあるんだ、、。」(どうやらおばさんに媚薬が効いてきたみたい❤️)

少年からの突然に要望にマンダレイは戸惑う。

「なあに、言ってごらん。私で良ければ相談に乗るわ。」

そして、ここで力道に事前に仕込まれた質問を彼は発した!」

「実は最近おちんちんが硬くなってしょうがないんだ。おばさんのことを考えると硬くなってとっても切ない気分になってしまって、どうしたらいいんだろう」洸汰は潤んだ瞳でマンダレイを見上げた。

「なっ、、、、なんてことを、、」

マンダレイは顔を赤面させる。

「どうしたら治るかわからないんだよ。」

「そう、それは大変ね。でもおばさんはあなたより年上だから、そういの、、解決できるわ。」

「おばさん助けてよ、、お願いだよ!」

洸汰はズボンを脱いで、勃起したおちんちんを晒した状態で、マンダレイに詰め寄った。

甥の小ぶりな手のひらサイズのおちんちんが健気にもボッキしていた。

「えっ!?」マンダレイは一瞬たじろいだが、意を決して、

「わかったわ。私がなんとかするわ。」と応えた。

マンダレイは覚悟を決めたのだ。

「本当に、、嬉しいよ!おばさん❤️」目を輝かす洸汰

「まずは、これを楽にさせてあげないとね❤️」

マンダレイは優しく甥のペニスを握った。

(うわぁー、柔らかい。それにすごく熱い。これが小さな男の子のおちんちんなんだ。こんな小っさいのに、すごい生命力を感じるわ)

マンダレイは感動しながら、甥の陰茎を上下にシゴいた。

「あっ、、気持ち良いよ。おばさんのしこしこ、、最高だよ。」

「ふぅ、、そう、良かったわ。これでいいのかしら。」

「う、うん。ねぇ、、おばさんのおっぱいを吸わせて欲しいな。」

「ええ、洸汰、。いいわよ。私のおっぱい吸わせてあげるわ。」媚薬で理性のハードルが下がったマンダレイは

警戒心も薄く乳房を差し出す。どうせむずがる子供のケアなのだが。

しかし洸汰は違う、恋する女をガチで堕としに来ているのだ。

そして力道が仕込んだ通りに行動した。

 

「うわぁ、ありがとう!おばさん!」

そしてマンダレイの乳首を口に含んで甘噛みし、吸い出した。ラグドールで女の乳首の攻め方は習得済みだ。

チュパ、チュク、チュウゥウウ!

「あんっ、ちょ、ちょっと強く吸いすぎじゃない?」

マンダレイは困惑するが、構わずに吸い続ける。

「あはっ、洸汰ったら、、んんふぅ、、赤ちゃんみたいね。よしよし。」

マンダレイは戸惑った。女の性感を甥はせめてくるのだ。

「おばさん、、僕、もっとしたいよ。」

「えっ、何が?これ以上何をするつもりなの?」

マンダレイは、自分の股間が濡れているのを感じた。

そこへ洸汰の小さな手が捩じ込まれた。

「あのね、僕のおばさんのおまんこがみたい❤️ここを触りたいんだ。」

「えっ!?」マンダレイは驚くが、媚薬によって思考力が低下した頭は拒否しなかった。

「ええ、わかったわ。見なさい。これが女の性器よ❤️」

マンダレイは恥じらいながらもショーツを下ろして、両足を広げて見せた。

そこは既にぐしょ濡れだった。

「あ、、濡れてる、、おばさん感じたの?僕におっぱい吸われて?」

「そ、そんなこと言わないでよ。恥ずかしいわ。」

マンダレイは羞恥心に頬を染める。

「ううん、全然汚くないよ。だってこんなに綺麗で美味しそうなんだもん。」

「えっ!?美味しそうって?」

「そうだよ。おばさんのアソコ舐めたいな。」

「そ、そんなこと、、ダメよ。」

マンダレイは流石に躊躇したが、彼女の体は正直に反応していた。

「おばさん、いいよね?」

「もう、仕方ないわね。優しくしてね。」

マンダレイは諦めて、甥のクンニを受け入れた。

「ん、んんん、ああああっ、、あふっ、あふぅぅ、、あふんっ!」

ヒーロー活動と甥の世話でセックスレスの5年間、彼女も性欲がたまっていた。

マンダレイは必死に声を抑えようとするが、どうしても漏れてしまう。

「おばさんのココ、凄いヒクついてるよ。」

「やめてぇ、言わないでよぉ、、」

マンダレイは恥ずかしさでいっぱいになった。

そしてついにその時が来た。「ねえ、おばさん、、僕、我慢できないよ。入れさせて!」

「えっ、それは、、」

「お願いだよ!」力道のアドバイス通り有無言わさず挿入にかかる!

「ちょっと待っ、、きゃっ!」

マンダレイが躊躇う間に小さなペニスは一気にマンダレイの膣内に侵入を果たした。

「ああ、おばさんのおまんこあったかいよ!」

「やだぁ、まだ早いわよ。」

「ごめんね。でも気持ち良くて腰が止められないんだ。」

ズプッ、グチュ!パン、、ジュポ、、 少年は本能のままにピストン運動を始めた。

マンダレイは羞恥に顔を歪めるが、媚薬の影響ですぐに快感に変わっていった。

(なにこれ!?気持ち良すぎる!こんなに小さい子のなのにどうして?)

マンダレイは困惑しながらも快楽には逆らえずにいた。

すると突然、甥のペニスが膨らんでいくのを感じた。

「ああ、、おばさん出るよ!」

そして次の瞬間、大量の精液が子宮目掛けて放出された。

ドクッドクッ!ビュッビュルルルルーーー! マンダレイは絶頂を迎えた。

マンダレイはベッドの上で息を整えながら、隣で寝ている甥の頭を撫でた。

その顔は慈愛に満ち溢れていた。

 

この子は私を必要としてくれてる。私が守らないと。

 

そこへ甥とおばさんのラブラブな雰囲気をぶち壊して性獣が乱入した!

「おいおい洸汰の声とマンダレイさんの声が聞こえると思ってきてみれば!近親相姦かよ気持ち悪りぃ!」

睨みつける力道にマンダレイがキレた。

流石は一流ヒーロー、全裸のままで殴りかかる!

力道はあわてて避けるが、すかさず追撃をするマンダレイ

力道は避けきれずに拳が顔面にヒットする。連打されながらも

力道は腕を掴み捻り上げ組み敷いてた。

「マンダレイさん、ちん毛も生えてねぇ、ガキとの性行為!一流ヒーローが青少年保護育成条例違反ってやばいんじゃないですか?これって淫行罪っすよね。しかも里親のあんたがこんなことしまったら、もう里親の資格なくちゃいますよね?洸汰は児童養護施設を送りってことになりますかね。」下衆な力道のど正論が炸裂する。

マンダレイは歯軋りしながら悔しさに震えるしかなかった。

「私たちを脅かして、何を得ようと言うの?お金?それとも、、」

「決まってるじゃないですか男が求めるもの!三十路女がそんなことがわかんないわけじゃないですよね。」

力道はマンダレイの耳元で囁いた。そして彼女の胸を鷲掴みにした。

「辱めようというの?好きにすればいいわ。でも洸汰には見せないで、、」

彼女が恥じらいの表情を見せる。しかし力道は許さない。。

「洸汰には男のセックスの見本を見せてやるって言ってるんですよ。実は今回の件はこいつもぐるなんですよ。」

「えっ、どういうこと?」

「こいつはマンダレイさんとセックスさせてやると言ったら、仲間になりましたよ。それにあのラグドールも手に入ったからね。計画は万全でした。もちろん2人のセックスを写真に撮ってありますからね。俺に逆らったらマンダレイさんは甥っ子に手を出した変態ヒーローになりますよ。」「くっ、、」マンダレイは何も言い返せなかった。

「さあ、マンダレイさんの綺麗なおっぱいを拝ませてもらいましょうか。」

「くっ、、」マンダレイは恥ずかしさで涙ぐむが、抵抗できなかった。

「うひょぉぉぉ!夢にまで見たデカ乳!綺麗だぜ!乳首もピンクで可愛いじゃねえか!」

力道の手が乳房に延びた。そして乱暴に揉まれる。

マンダレイは屈辱に唇を噛んで耐えた。

力道はマンダレイの大きな胸にしゃぶりついた。

「あ、、や、、、んんっ、、。吸っちゃ、、、めぇ」

ジュパジュパッ、チュゥウ! 舌で激しく舐められてマンダレイは喘ぎ声を上げてしまった。ジュルジュルルッ!チュバッ!チュバ、、、 力道のテクニックは絶妙で、マンダレイは快感に翻弄されていく。

ジュポッ!チュボッ!ジュッパァア! やがて乳首を吸われるだけでマンダレイの体は感じるようになった。

(ダメ!このままだと私、、)

マンダレイは必死に抵抗するが力が入らない。

そしてとうとうその時が来た。

「流石、感じやすいエロボディしてるぜ。おまんこの具合はどうかな?」

力道は彼女の下半身に手を伸ばし指を入れてかき回し始めた。

グチャッグチョッ、ヌプッ、クチュクチュッ! 卑猥な音が部屋に響き渡る。マンダレイは羞恥心に頬を染めるが、媚薬の効果によって次第に快感が高まっていった。

力道はマンダレイの女性器の弱点を探し当てた。

そこはGスポットと呼ばれる場所だった。

 

力道はマンダレイのクリトリスとGスポを同時に攻め始めた。

グチュッ、グチュッ、グリュッ、グチュグチュグチュッ!

「あああっ、だめぇ、そこばかり弄らないで!」

マンダレイは強烈な快感に悶える。「へへっ、ここがいいのか。ほらどうだ?気持ち良いんだろ。」

力道は執拗にマンダレイの感じるポイントを攻め続ける。

「ああ、、ダメ、、イクッ、イッちゃう!」

マンダレイは絶頂を迎えそうになったが、力道は寸止めをした。

「ふぅー、危なかったぜ。もう少しでイキそうだったんじゃないですか。でもまだまだこれからですぜ。」

力道はマンダレイを四つん這いにさせた。

「今度はバックでヤリますよ。マンコ広げてください。」

マンダレイは言われるままに自分の性器を広げた。

「おお、ヒクついてますね。入れて欲しいんですか?ならお願いしてくださいよ。」

力道はニヤつきながらマンダレイに迫る。

「誰があなたなんかに、、ああ、、」マンダレイはプライドを保とうとするが、快楽への欲求に負けてしまう。

「私をあなたのチンポでイカせて下さい。早く入れてぇー!!」

マンダレイは自ら腰を振り、力道を求めた。

「よく言えたな!望み通りぶち込んでやるぜ!そらっ!」

ズブブッ!ズン!グチュ! マンダレイは挿入と同時に潮を吹いた!

「おいおい、入れただけで潮吹くなんてどんだけ淫乱なんだ?この雌豚がぁ!!オラっ!もっと締め付けやがれ!

洸汰!よく見ておけ。女なんてひと皮むけばみんなこんなもんだ。」

力道はマンダレイの尻を叩いた。

「ひゃうん!痛い!ごめんなさい、洸汰みないで、、私を許して!」

「何言ってやがる。こんなに濡らしておいて。洸汰に見せてやれよ。お前の変態ぶり」

力道はマンダレイの膣内を蹂躙していく。

パン、パシィーン!グチュッ! マンダレイは痛みと快感の入り混じった感覚に酔いしれる。

「あああ、、もうダメ、、わたし、もうどうなってもいいっ❤️」

 

そして、マンダレイはいつしか己の心の赴くままに腰を振り始めた!パンッ!パンッ!グチャッ! マンダレイは力道のピストンに合わせて自ら快感を求めて動き出した。

その姿はもはや一流ヒーローではなくただの牝犬であった。

力道はその姿を見て満足気に笑った。

そして遂にその時が来る。男である力道にマンダレイが支配される瞬間、つまり中出しだ!「そろそろ出すぞ!孕め!マンダレイ!俺の子を産みやがれ!」

「いや、、それだけは許して、、ああっ、、」

マンダレイは拒絶するが、力道は止まらない。

「うるせえ!おらっ!イキ死んじまえ!」

ドピュッ!ドクッドクッビュルルルーーー!

「ああんっ!熱いのがいっぱい出てる、、ああっ!」

マンダレイは再び絶頂を迎えた。

「ああっ、私の中にたくさん、、ああんっ!」

力道の射精は長く続いた。マンダレイはその間ずっと喘いでいた。

「ふう、すっきりしたぜ。マンダレイさんも満足してくれたようだな。」

「ううっ、、」マンダレイは悔しさで涙を流すしかなかった。

その日、力道は洸汰と一緒にマンダレイを犯し尽くした。

ベッドの上で力なく横たわるマンダレイと洸汰残して部屋を出る。

 

「さてと次はピクシーボブだな、婚期に悩んでるらしいから、ちょろいいいことこの上ないぜ!」

意気揚々と部屋を出るがそこにはピクシーボブと虎が憤怒の形相で待ち構えていた。

理由は簡単、マンダレイがテレパシーの木生で状況を2人に伝えたのだ。

「ごめんね、力道、私はやっぱり仲間は裏切れないや」ラグドールもすまなそうに、顔を見せた。

「逃がさないわよ力道!そして背後の部屋からも、赤いコスチュームに身を包んだマンダレイが合流する。

(やべぇじゃねーか完全に詰んだな、、俺、、)力道がほろ苦く笑った。

「煌めく眼でロックオン!! 猫の手 手助けやって来る!! どこからともなくやって来る… キュートにキャットにスティンガー!! ワイルドワイルド プッシーキャッツ!!!」テンポの良いそれは見ると止まらない中毒性がある。夢に見たポージングを目の前で見れたことが最高の冥土の土産だと力道は思った。

そこからは、一方的な展開、ピクシーボブの泥牢獄に閉じ込められて、マンダレーの華麗な技を決められて、ラグドールに木の枝でちんぽを突かれた!そして最後は虎による種付け!

鍛えあげられた筋肉と筋肉が絡み合う濃厚セックス!受けも、攻めも両方やらされて精力の全てを吸い取られたのだった。

そして、翌朝、全裸で尻にバイブを突っ込まれた状態で雄英高校の門前に捨てられた力道であった。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。