私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
麗日 お茶子(うららかおちゃこ)個性は無重力(ゼログラビティ)赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく考え込むような表情で悩んでいる。
「お茶子、しょうがないよ。これもミッションなんだし、それに夏のロックフェスって前から言ってみたかったんだよね。」
彼女を励ますように笑うのは耳郎響香(じろうきょうか)特徴的な三白眼の瞳、響香はパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる。ミッドナイト先生からの潜入ミッションの課題を次々とクリアして、彼女は実力を上げている。それに比べてお茶子の方は人命救助ができるヒーローを目指しながら、ヴィランを現場から排除するバトルスキルを磨くという両面のトレーニングをしており、実際のミッション経験では、大きく響香に水を開けられている状況だ。
今回の任務についてミッドナイトが言った言葉が反芻される。
「今回の任務は夏のロックフェスに現れては女の子たちをレイプしている常習犯のヴィランたちを捕まえることよ。
リーダーはボーカルの極性苦 弥陀羅(キメセクミダラ)彼が手にしたものが全て媚薬効果の高い麻薬になる個性の持ち主。
そして彼のバンドのベーシスト、自分と他人の外見を変化させることができる鴨符羅 純平(カモフラジュンペイ)と女をメス堕ちさせる危険なイチモツをもった巨漢。ドラムの魔羅山 郁男(まらやま いくお)彼らは、警察の目をかいくぐって、日本全国のロックフェスに参加してはレイプを繰り返してるのよ。警視庁所属のプロヒーローの蟹江さんという女の子が潜入捜査したけど、あいつらにフェスの三日間輪姦されて快楽堕ちして帰ってきたの。そして、彼らの犯罪を暴くどころかあいつらをかばう始末。完全に性奴隷にされていたのよ。しかもあいつらは外見を変えることができるから、どんなに指名手配写真を回しても無駄なのよ。でも、今回メス堕ちさせられた。捜査官が唯一、あいつらの音声を入手したわ。響香さんの個性であればフェス会場の中であいつらを声で見つけ出すことができるかもしれない、、、。
まだ高校生のあなた達には大変な任務かもしれないわ。でも、2人の個性ならあいつらを何とかできると思う。もちろんあなたたちも犯される可能性はあるわ。でも何度も言っているようにヒーロー女子に貞操はない!そしてヒーロー女子の秘密を男は詮索してはならない。これが不文律よ!あなたたちの能力と体の全てを使ってミッションをやり遂げてちょうだい。」
ヒーロー女子に貞操はない!まさに自分についてもそうだとお茶子は思う。戦闘のレクチャーを受けるために彼女はガンヘッドともセックスをしている。そして今回の任務でも、おそらく彼女は周囲に溶け込むために男たちとセックスをするだろう。
「出久君への気持ちは本物やけど、本当のことなんかとても話せへん、いろんな人と経験してしまって、、うちは尻軽女、、いや、そんな甘いもんやない、うちのお尻はZero Gravityや」お茶子はつぶやいた。
こうして、麗日お茶子と耳郎響香はロックフェスの会場に足を運んだ。あらかじめ用意されているテントサイトに陣取り三日間のロックフェスを監視するのだ。響香はもともとミュージシャンだけに周りの空気にマッチするコーディネートしてきた。ホットパンツにお気に入りのバンドの名前が入ったタンクトップ開放的な服装だ。お茶子は白のブラウスを基調にガーリィにまとめた。あえて色気のある格好するよりも清楚な感じにした方が男たちはよってくるのだと、ミッドナイト先生が教えてくれた。
ロックフェスでは、三日間の間に100 を超えるバンドが歌を披露する!テレビでお馴染みのメジャーバンドは当然として、これからブレイクする若手の活躍を見るのも、Rock フェスの楽しみの1つだ。そしてフェスにはもう一つの楽しみがある。大好きなロックを聴き開放的な空間で踊りながら、酒を飲み、男女が出会い、それぞれのテントで開放的なセックスをするのだ❤️この会場に足を運んだ男女は暗黙のうちにそれを了解しているとお互いが考えている。静かな湖畔の爽やかな空気はフェスが始まって、3時間もすると、猥雑な活気と酒の匂いに満たされていた。そして昼が過ぎる頃には、あちこちのテントで男女のセックスが始まった。
「耳郎さん、どないしよ、、こんなんうち始めててどうしたらいいかわからへんよ」パニくると関西弁の出るお茶子。
そんなところが自分に似ていると響香は思ってクスリと笑った。
「ウチはこういうとこに慣れてるから大丈夫だよお茶子❤️リラックスして今は楽しめばいいのよ。」
彼女もときに関西なまりが出ることがある。響香はお茶子にぴったりとくっついて肩を抱いた。
彼女の聴力は危険な状況があれば、すぐにそれを察知するだろう。
彼女の体温を感じると、お茶子はほっと息をついた。
ヒーロー課での日々は充実していたが、同じ年頃のクラスメイトとリラックスした環境で楽しむのは久しぶりだった。
そしてお茶子の好きなロックバンド「Zero Gravity」の登場で、彼女は瞳を輝かせてステージに走っていった。
もうそこにはヒーローの姿はなく年頃の娘のお茶子がいた。
Zero Gravity はボーカルのヨースケ ベースのレイジ、ドラムのゴンゾの3人組だ。
彼らはヒット曲2曲を披露して、次の出演者に舞台を譲った。
「ねえ、耳郎さん、Zero Gravityのライブサイコーやったわ❤️もうドキドキがとまらんわぁ、まだフェスの会場におるんかな、うちちょっとサインもらってくるわ」
瞳を輝かせる、お茶子、、、。
「あんまり気を緩めちゃだめだよ、、お茶子、」心配げに声をかける。響香を尻目に彼女はテントを出て行った。hey
麗日 お茶子(うららかおちゃこ)個性は無重力(ゼログラビティ)赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく考え込むような表情で悩んでいる。
「お茶子、しょうがないよ。これもミッションなんだし、それに夏のロックフェスって前から言ってみたかったんだよね。」
彼女を励ますように笑うのは耳郎響香(じろうきょうか)特徴的な三白眼の瞳、響香はパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる。ミッドナイト先生からの潜入ミッションの課題を次々とクリアして、彼女は実力を上げている。それに比べてお茶子の方は人命救助ができるヒーローを目指しながら、ヴィランを現場から排除するバトルスキルを磨くという両面のトレーニングをしており、実際のミッション経験では、大きく響香に水を開けられている状況だ。
今回の任務についてミッドナイトが言った言葉が反芻される。
「今回の任務は夏のロックフェスに現れては女の子たちをレイプしている常習犯のヴィランたちを捕まえることよ。
リーダーはボーカルの極性苦 弥陀羅(キメセクミダラ)彼が手にしたものが全て媚薬効果の高い麻薬になる個性の持ち主。
そして彼のバンドのベーシスト、自分と他人の外見を変化させることができる鴨符羅 純平(カモフラジュンペイ)と女をメス堕ちさせる危険なイチモツをもった巨漢。ドラムの魔羅山 郁男(まらやま いくお)彼らは、警察の目をかいくぐって、日本全国のロックフェスに参加してはレイプを繰り返してるのよ。警視庁所属のプロヒーローの蟹江さんという女の子が潜入捜査したけど、あいつらにフェスの三日間輪姦されて快楽堕ちして帰ってきたの。そして、彼らの犯罪を暴くどころかあいつらをかばう始末。完全に性奴隷にされていたのよ。しかもあいつらは外見を変えることができるから、どんなに指名手配写真を回しても無駄なのよ。でも、今回メス堕ちさせられた。捜査官が唯一、あいつらの音声を入手したわ。響香さんの個性であればフェス会場の中であいつらを声で見つけ出すことができるかもしれない、、、。
まだ高校生のあなた達には大変な任務かもしれないわ。でも、2人の個性ならあいつらを何とかできると思う。もちろんあなたたちも犯される可能性はあるわ。でも何度も言っているようにヒーロー女子に貞操はない!そしてヒーロー女子の秘密を男は詮索してはならない。これが不文律よ!あなたたちの能力と体の全てを使ってミッションをやり遂げてちょうだい。」
ヒーロー女子に貞操はない!まさに自分についてもそうだとお茶子は思う。戦闘のレクチャーを受けるために彼女はガンヘッドともセックスをしている。そして今回の任務でも、おそらく彼女は周囲に溶け込むために男たちとセックスをするだろう。
「出久君への気持ちは本物やけど、本当のことなんかとても話せへん、いろんな人と経験してしまって、、うちは尻軽女、、いや、そんな甘いもんやない、うちのお尻はZero Gravityや」お茶子はつぶやいた。
こうして、麗日お茶子と耳郎響香はロックフェスの会場に足を運んだ。あらかじめ用意されているテントサイトに陣取り三日間のロックフェスを監視するのだ。響香はもともとミュージシャンだけに周りの空気にマッチするコーディネートしてきた。ホットパンツにお気に入りのバンドの名前が入ったタンクトップ開放的な服装だ。お茶子は白のブラウスを基調にガーリィにまとめた。あえて色気のある格好するよりも清楚な感じにした方が男たちはよってくるのだと、ミッドナイト先生が教えてくれた。
ロックフェスでは、三日間の間に100 を超えるバンドが歌を披露する!テレビでお馴染みのメジャーバンドは当然として、これからブレイクする若手の活躍を見るのも、Rock フェスの楽しみの1つだ。そしてフェスにはもう一つの楽しみがある。大好きなロックを聴き開放的な空間で踊りながら、酒を飲み、男女が出会い、それぞれのテントで開放的なセックスをするのだ❤️この会場に足を運んだ男女は暗黙のうちにそれを了解しているとお互いが考えている。静かな湖畔の爽やかな空気はフェスが始まって、3時間もすると、猥雑な活気と酒の匂いに満たされていた。そして昼が過ぎる頃には、あちこちのテントで男女のセックスが始まった。
「耳郎さん、どないしよ、、こんなんうち始めててどうしたらいいかわからへんよ」パニくると関西弁の出るお茶子。
そんなところが自分に似ていると響香は思ってクスリと笑った。
「ウチはこういうとこに慣れてるから大丈夫だよお茶子❤️リラックスして今は楽しめばいいのよ。」
彼女もときに関西なまりが出ることがある。響香はお茶子にぴったりとくっついて肩を抱いた。
彼女の聴力は危険な状況があれば、すぐにそれを察知するだろう。
彼女の体温を感じると、お茶子はほっと息をついた。
ヒーロー課での日々は充実していたが、同じ年頃のクラスメイトとリラックスした環境で楽しむのは久しぶりだった。
そしてお茶子の好きなロックバンド「Zero Gravity」の登場で、彼女は瞳を輝かせてステージに走っていった。
もうそこにはヒーローの姿はなく年頃の娘のお茶子がいた。
Zero Gravity はボーカルのヨースケ ベースのレイジ、ドラムのゴンゾの3人組だ。
彼らはヒット曲2曲を披露して、次の出演者に舞台を譲った。
「ねえ、耳郎さん、Zero Gravityのライブサイコーやったわ❤️もうドキドキがとまらんわぁ、まだフェスの会場におるんかな、うちちょっとサインもらってくるわ」
瞳を輝かせる、お茶子、、、。
「あんまり気を緩めちゃだめだよ、、お茶子、」心配げに声をかける。響香を尻目に彼女はテントを出て行った。
その姿に目をつけていた男たちがいる。
極性苦 弥陀羅と鴨符羅 純平、魔羅山 郁男の三人だ。
「あの子めちゃくちゃピュアで純情そうで良くないか?」弥陀羅がいう。
「リーダーは芋っぽい女好きだよなぁ、、」郁男が笑う。
「じゃぁZero Gravityに化けてあの女に天国見せてやるか」純平が三人の姿をZero Gravity のボーカルのヨースケ ベースのレイジ、ドラムのゴンゾの姿に変化させた。
「さあ、俺の個性『媚薬』で気持ちよくさせてやるぜ」
彼らはお茶子をナンパするために動き出した。
「ZEROGRAVITYの皆さんですか?私、麗日お茶子っていいます。みなさんのファンです。握手してください」
お茶子は素直に男達に近づいた。
「あはは、俺たちはZero Gravityのファン?嬉しいな、握手しようぜ。ウェーイ❤️」
弥陀羅はお茶子の手をつかんだ。その瞬間お茶子の体に弥陀羅の媚薬が流れ込んだ。
お茶子の瞳から光が失われる。まるで泥酔したかのようにぐったりとした彼女を弥陀羅が抱えた。
「おい、こいつどうすんだよ。お持ち帰りするか?」郁男が問う。
「テントに連れて行こう。俺らのテクニックで芋娘をメス堕ちさせようぜ」弥陀羅は答えた。
「こいつは、なかなか発育の良いエロい体してるから楽しみだな」純平も舌なめずりした。
お茶子は弥陀羅のテントで目を覚ます。
「お茶子ちゃんお目覚め❤️」
ボーカルのヨースケの姿をした弥陀羅が彼女を強く抱きしめて、強めの酒を飲ませた。
「ヨースケさん、、何を、、」
お茶子は抵抗するが、弥陀羅に押さえつけられて口をふさがれた。
彼の口には強力な催淫作用のある唾液が流れていた。
それはお茶子にとって、まさに悪魔のキスだった。
「やめてください、、ヨースケさん、こんなの犯罪です。」
お茶子は必死に抵抗するが、催淫効果で体は痺れて動かない。
「ロックフェスに来たらセックスするの当たり前じゃん。今度は君の声を聞かせてよ。」
「いや、いやです。お願いやめて」
弥陀羅は彼女にキスをしながら胸元のボタンを外していく。ふっくらとした発育の良い乳房があらわになる。
「いいねーこのおっぱい。揉み心地最高だよ。」
彼は彼女の乳首をつまむと強く引っ張った。
「あうっ!もう許してください!」媚薬の効果で痛みさえも快楽に帰られていく。
「まだまだこれからさ。次は下を脱いでもらうぜ。」レイジに化けた純平が彼女のスカートを剥ぎ取り、純白のパンティーに手をかける。彼女の健康的なむっちりとした太ももが男たちの劣情をあおった。
「そんなこと、、いや、、お願い、見ないで」
「何言ってるんだよ。フェスに来といて今更だろ?俺のクンニでいい声で鳴けよ!」純平が彼女の割れ目に顔を埋めた。弥陀羅は唇を奪いながら乳首を責め続けている。「んうぅ・・・ああぁああっ!!!」
舌先でクリトリスを強く刺激され、彼女は悲痛な叫び声を上げた。しかし、その声とは裏腹に秘所からは大量の愛液が流れ出ていた。
「おいおい、グチョグチョじゃん、マジかよこいつ。ドM体質なのか?」「ち、違います。これはあなたたちが無理やり、、、きゃうん!?」
再び股間に激烈な快感を感じて言葉を中断させられる。
見ると純平に代わり弥陀羅が自分の性器を口に含んでいたのだ。
舐めるために、媚薬が彼女の割れ目に浸透していく。
「そっか、じゃあもっといじめないとな。」
そう言うとレイジは彼女の胸に吸い付いた。
「ひゃあん!!ダメぇえええ!!!」
あまりの気持ち良さに頭が真っ白になりそうになる。
(だめ、このままだと私本当におかしくなる)
「おいっ!こっちも咥えろ!気持ちよすぎても抵抗できないだろう。堕ちちゃえよ!」
「ああ、、これがヨースケさんのおちんちん。」
憧れのバンドメンバーに囲まれていたずらされている状況に、彼女はヒーローとして強い忌避感を抱きながらも1人の女としての快楽に支配されていた。
「うちには出久君がおるのに、、バンドマンに体を開くなんて、最低のビッチ女やん、。んんんんぐぅううう
」彼女の瞳がそそり立つペニスを見つめる
弥陀羅は自分のモノを取り出すとお茶子の口に挿入した。そして腰を振り始める。
「ぐぼぉおおおっ!!!」口内から喉の奥まで犯される感覚に意識を失いかける。だが、すぐにまた強烈な快楽によって覚醒させられた。弥陀羅のちんぽ汁は濃厚な媚薬だ!
お茶子はいつの間にか積極的に男のものをしゃぶり混んでいた。「はあはあ、、お茶子ちゃん、すごく気持ち良いぜ、、」
「俺にもしてくれよ、、」横から純平が勃起したものを押し付けてきた。
「俺のは手でシコってくれよ。」郁男が脈打つ、巨大なものを握らせる。
「はあはあ、、みんなで気持ちよくなろうぜ、、お茶子ちゃんはZEROGravityの恋人ってことでいいよな」
弥陀羅はヨースケを装ってウインクする。「はいぃい!うちはZEROGRAVITYの女です。だから皆さんのおちんちんで滅茶苦茶にしてください!」
「よく言えたね。ご褒美をあげるぜ!」
弥陀羅は彼女の茶色い、髪を押さえつけると自らの股間に押し付けるように腰を振った。
「オラ、ザーメン飲めよ!」
そして、彼女の口の中に白濁したものを思いっきり吐き出した。自分の口の中で、暴れる男の勃起ちんぽの漢字確認、彼女自身も性的興奮が頂点に達して割れ目から潮吹いた。
「あはあ、、ヨースケさんのが、ウチの口の中に入ってくるぅうう!いぐぅ❤️」
「くっ、、出すぞ、、」その姿に興奮した純平が彼女の頭子荒々しくつかんで、自分の方を向かかせる
「ああ、、レイジさん、、乱暴、、❤️」
どぴゅるるる!!! お茶子の口に顔に大量の精液がぶちまけられた。
「やべぇこいつ、自分から進んでザーメン飲んでいるぜ❤️まだガキのくせにとんでもない淫乱だ!こいつは俺の大人ちんぽでしつけてやらないとな!」
「え、、ゴンゾ君、、?え、、うそ、、しちゃうの、、あああっ❤️」
ゴンゾの姿をした郁男が相撲取りのような巨漢で彼女を抱き上げて、下から一気に貫いた。彼女の体がびくん、びくんと痙攣する。まるでラブドールのように犯されるお茶子。
「やっぱライブ後のセックスは最高だ、ほら、リーダーもレイジもみんな夢中になってるぜ。エロいアヘ声を張り上げて俺たちをエンジョイさせろよ!」郁男は結合部を他の男達にも見せつけた。
彼女の桃色の割れ目は、男のモノに貫かれていた。それはあまりにも卑猥な光景だった。
しかし、彼女の体は辱めに反応して激しく濡れてしまう。
その様子は男たちの視線を釘付けにしていた。
彼女の膣内はぎちぎちに広がっていて、子宮にまで亀頭が届いていた。
彼女は苦しそうな表情を浮かべていたが、同時に快楽に溺れたような蕩けた顔をしている。
彼女の大きな乳房が激しく揺れている。胸元には先ほど射精されたばかりの男の白濁とした液体が飛び散っていた。
「あああ、、気持ちいい!あひぃ、、うち、、いってまう、、いやぁ」
両手は郁男に恋人つなぎで拘束され、両足は大きく開脚させられ、秘所からは大量の愛液が流れ出ていた。
「可愛いぜお茶子、ゴンゾのデカ魔羅に貫かれてエロすぎだぜ!ほらキスしようぜ!」弥陀羅が唇を奪う。
「なんだよこのエロ乳は、乳首つまんでやるぜオラオラ」純平が彼女の揺れる乳房を責め立てる。
そして、郁夫のメス堕ち率100%の巨根が彼女の中を徹底的に蹂躙する!
彼女は、髪を振り乱し、キャラメル色の瞳から涙を流してもだえた。
頭の中まで真っ白になるような純粋で激しい性の快楽が彼女を満たしていた。
「ああ、、すごいっ!こんなの初めてぇえええええええええええ!いぐぅーーー!」
彼女は絶叫しながら絶頂を迎えた。
その瞬間に男のものが支配を告げるように、彼女の割れ目の中に大量にザーメンを吐き出した!
お茶子の全身が汗ばみ、はずみ、性の快楽に打ち震えていた。テントの中は濃いオスの匂いと、彼女の放つメスの匂いで満ちていた。「はあはあ、、ヨースケさん、うちもう、、ダメです、、」
彼女はイキ果ててぐったりとして動かなくった。蛙のようにだらしなく、両足を広げて意識を失っている。
「おい、お茶子ちゃん気絶してるぜ。」
「マジかよ、こっちはまだ満足していないんだが、仕方ないな俺のちんぽでモーニングコールしてやるか」
弥陀羅は彼女をうつぶせに寝かせると背後から突き上げらるように一気に貫いた!
「あ、ぐっ、、かはっ❤️」お茶子は雷に打たれたように目を覚ました。
そして弥陀羅によって背後から激しくピストンされた!
彼女のむっちりとした白い尻の肉をつかみながら、男がえぐるように腰を振る!
彼女の体の奥に媚薬成分のある弥陀羅の体液がどんどんと流れ込む
「あひっ、あふっ、あはっ、あはははおひんほ、いい、、すっごくきもひぃぃはは!!」
媚薬体液のオーバードーズであまりの快感に彼女は笑い始めた。
「おらっ!腰触れよ!まだまだこれからだぜ!」弥陀羅が命じる。
「はいぃいい!もっと突いてぇええええええええ!!!、、おちんぽしゃぶらせて❤️お尻にもちょうだい❤️
3人でうちをめちゃくちゃにしてぇ、、l❤️」無垢で天真爛漫な少女が、最低の娼婦のような言葉を口にした!
「うぉおお!いくぞ!うっ」純平が彼女のアナルの中に自分のものねじ込んだ
「咥えろ淫乱肉便器め!」郁男が彼女の口の中に勃起したものをねじ込む。
彼女のむっちりとした白い体に3人の男が抱きついて、腰を振っていた。まるで性欲処理の道具のようだ。
彼女の顔が歪んでいる。苦しいのか?いや、違う。彼女は感じているのだ。
彼女の顔は快楽に歪み、口元は緩んでいた。
「エロい顔しやがる、飲めよビッチのお茶子ちゃんよぉ!」どびゅーーーびゅーーー
彼女の口内を犯している郁男は彼女の喉奥に射精していた!
小さな口では入り切らないほどの量の精液を流し込まれる。喉がザーメンでいっぱいになり逆流し、鼻の穴からも精液が溢れ出す。それでもなお、飲み込もうと必死になる彼女の姿は浅ましいメス豚のようだ。
「しゅごい、、飲みきれない、ぶはっ、、ぁあぁ、けほ、、ザーメンしゅごい、、❤️」
彼女の口から飲みきれず白濁した液を吐き出した。
彼女の顔はザーメンまみれだ!
「ザーメンまみれで恍惚としてんじゃねぇよ、尻穴に種付けしてやる!」純平がアナルで激しく腰を振る。彼女の肛門からは腸汁なのか愛液なのかわからぬものが垂れ流れていた。
純平の巨大なペニスが直腸を突き上げる!
「おらぁ!」どびゅううどびゅーーーーー純平は射精する!
「あああ、、いふぅ、、いぐぅ、、お尻いじめられていぐぅ❤️」
彼女のアソコから潮が吹き出した! そして、彼女は絶頂を迎え、アヘ顔を晒していた。
そして、ボロボロの状態の彼女の上で弥陀羅は激しく腰を振っていた!
彼の激しい動きに合わせて、彼女の大きな胸が揺れている。
彼女の体は汗と男の精液でドロドロになっていた。
「ああ、、ひんほ、うちはおまんこ女や、、おまんこにして、、おちんぽでびゅーーーして、気持ちようシテ、❤️」
彼女は何度も絶頂を迎えて、全身を病的なまでに痙攣させていた。
しかし、弥陀羅は止まらなかった。お茶子の精神がぶち壊れるまで犯すつもりだ。彼女はもう、自分が何を言っているかも理解できないだろう。
彼女は完全に堕ちていた。
そして、彼女はついに堕ちるところまで堕ちた。
彼女は自ら股を開き、胸を揺らしながら、腰を自分からぐいぐいと押し付けた。
そして周囲にまるぎこえの大きな声で叫んだ。
「いぐぅーーー❤️うちのおまんこにみんなのちんぽ入れてぇええええええ!みんなのおちんぽで気持ちイクぢてぇ、ぁへ、❤️」
「ああ、いいぜぇ、俺たち全員でお前を妊娠させてやる!」
「ああ、、うれしい、、わたひぃをおまんこ女にして、、くぁ、、」
彼女の脳裏にヒーローを目指した。日々の思い出が走馬灯のように蘇るこのままの状況が続けば、明日の朝には彼女の人格が完全に崩壊しているだろう。
彼女の瞳から一筋の涙がこぼれ落ちた。
しかし、次の瞬間、テントの中を耳を弄する重低音が駆け抜けた!
耳郎響香のハートビートファズだ!
彼女は、お茶子にZERO GRAVITYに化けた弥陀羅達が接近した段階から状況把握していた。そして、慎重に彼らが弥陀羅達である事を声で精査し、彼らのテントを特定し、彼らが犯行に臨む瞬間を待った。
クラスメイトがそのためにレイプされることについては、響香の中で冷静に割り切っている。おとり捜査の餌になるのもヒーローの役割だからだ。
「ウチだって、、プロなんだから」彼女の瞳から涙が溢れる。クラスメイトを生贄にしてヴィランを捕まえる。自分の行為に彼女の良心が痛むのだ。
彼女は迷いをかき消すようにマハートビートの出力を最大にして、スピーカーから爆音を流した。その音圧は凄まじく、弥陀羅達の鼓膜を潰し気絶させた。
「お茶子、ごめんね助けるの遅くなっちゃって、、、、、。」
響香はテントを開けて中に入る。立ち上る臭いからこの場所で何が行われていたかは明白だ。お茶子の白い肌が全身が男たちの汚らしい体液にまみれていた。
「はひゃ?あれ、ZeroGravityのみんなは?この人たちは誰?私、。どうしたの?」
お茶子は自分の周囲に横たわる男たちがZeroGravityのヨースケ達でないことに激しく動揺していた。おそらく頭の中は何が何だかわからないという感じだろう。
「そいつらはうちらが捕まえるべきヴィラン。弥陀羅とその仲間だよ。大丈夫だよ。安心して、悪い奴らは倒したから」
「そうなんだ、、ありがとう、、」
「うん、、とりあえずシャワー浴びよっか、、立てるかな、、。」
「え?え?あ、、だめ、、力が入らないよぉ、、、」半泣きの状態で立ち上がろうとする彼女、響香は優しく抱き上げた。
テントの周辺には、パトカーが集まり弥陀羅たちを捕縛していた。
そして外にいた警察官たちは、野次馬たちの目から彼女たちを隠すように、白い膜で覆ってパトカーの中に誘導した。
そして警察署の中でシャワーを浴びた。体がフラフラする。お茶子を響香は抱え、
細い指先で彼女の体を洗ってくれた。膣の中も、尻の穴も丁寧に、、そして、、
バスタオルで彼女の体を拭き、、イキすぎて失った水分をスポーツドリンクで補給させ、念のためにアフターピルまでのませた。
響香の手際の良さは、彼女自身が何度もこうした修羅場をくぐり抜けている証明だった。そのことに気づいたお茶子は溢れる涙を懸命に堪えた。
(うちはダメや、ミーハーみたいに、Zero Gravityに夢中になって、ヴィランにまんまと、騙されて、響香に助けられて、、、こんなんじゃZeroだよ!うちには何の価値もないんや!」こらえても涙が次から次へと溢れてきた。
そんな彼女の体をほっそりとした響香の体が抱きしめた。
「ごめんお茶子、あなたを囮に使う作戦、事前にミッドナイト先生に授けられてたんだ。そのことを黙っていた私はあいつら同様にひどいやつだよね。お茶子の気の済ように制裁を加えていいよ!この場でボコボコに殴ってもいい、フェスの会場で裸になって、男たちに犯されてもいい!ってか!ひどいやつな私を罰してよ!」
彼女の三白眼の瞳から涙があふれた。優しいクラスメイトの涙が彼女の心に染みた。
いくら経験を積んでも、人の心の中までは変わらない響香は響香なりに、お茶子はお茶子なりに、、、、、、。
(耳郎さんいい娘だなぁ、女の私がキュンキュンしちゃう。こんな目にあったのに同性にこんな思いを持つなんて、うちのお尻はほんまゼログラビティやん、だけど、この機会に、男にも女にもZero Gravityを極めるのもいいかもね❤️)
「耳郎さん❤️それじゃあ、あと二日間、私と一緒にフェスを楽しんでいこうよ。それと今日、私、響香さんとセックスしたくなっちゃった❤️切島君には申し訳ないけど、女の子同士ならノーカウントで良いよね❤️」
お茶子は響香を抱きしめた!「プルスウルトラ!」ヒーローたるものに後退はない!
どんな経験でも肥やしにして前へ前へ進んでいくだけだ!
お茶子はその第一歩として、残り二日間も徹底的に遊んでみようと思った。