私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
女性客は乗り込んできた30人の男達の陵辱と略奪を受けます
そこに急行するプロヒーローセルキーとシリウス、インターンの蛙吹梅雨
そこで彼女たちを待っていたのは
⭐︎不審船発見
蛙吹 梅雨(あすいつゆ)ヒーロー名はフロッピー 雄英高校の優等生である。
大きな真ん丸おめめカエル口が愛らしい、ボリュームあるロングの黒髪で、腰の辺りで蝶結びに結っている。
普段から猫背で歩く癖があり皆は気づいてないが隠れ巨乳だ。細くくびれた腰、強靭な脚力をもつムチムチのふとももと
隠れたセックスアピールに気づいてドキッとさせられるタイプだ。
緑を基調とした水ボディスーツに、大き目のゴーグルがカエルを思わせる。伸縮自在の舌とカエル特有の身体能力が武器だ
海の治安を守るゴマフアザララシの能力を持つプロヒーロー、セルキーのもとでインターンシップしている。
現場は日本海 大和堆周辺で強盗を働く不審船の取り締まりが任務だ。
セルキーはムキムキの肉体のコワモテだが時折みせるアザラシっぽい仕草が愛らしい。
「セルキーさん可愛いわ」どこかのんびりした声で梅雨がいった。
「ええ?セルキーさんのどこが?」利発そうな美女が笑った
瞳と髪は海を思わせる青、なまえはシリウス 前髪の左右を伸ばした個性的なショートカット、左右の耳にトビウオ型のヒレが翼のように広がっている。ミニスカートの水兵服姿だ。彼女の並外れた聴力はチームのレーダーだ。
また彼女の事務能力は単細胞の海の男しかいないこのチームにあって重宝なものになっている。
「新潟県、粟島付近で「浮き物」を見たという漁師の無線が飛び交ってます。」シリウスが告げた。
「浮き物?日本海の漁師の伝説で海の上にぽっかり浮いている島だか魚だかわからないやつのことだったな」とセルキー
「ケロ、海の巨大な怪異、まるでクラーケンね」梅雨は眉をよせた
セルキー達の船は現場に急行した。
彼らの船は自衛隊の若鷹型 高速艇の払い下げだ。ウオータージェット推進で最大速力44ノット(時速約80キロ)を誇る
固定武装もの76mm速射砲に機銃、90式艦対艦誘導弾。連装2基と強力だ。
⭐︎食い詰めたヴィランたち
彼らが粟島に向かって急行している頃、ヴィランの国際的強盗団が襲撃計画の最終段階に入っていた。
ターゲットは粟島連絡船、粟島と新潟県岩舟港を結ぶ連絡船だ。
彼らはこの襲撃のために某国の不審船を用意した。大型漁船の姿をしているが、100ミリの戦車砲と30ミリ機関砲を搭載した戦闘艦だ。日本海の向うで最近くすぶっている国から横流しで手に入れたものだ。
しかも襲撃のスタッフの7割はその国からやってきた食い詰めの漁師たちだ。
総勢30名のヴィラン達は大きなヤマを踏もうとしているのだ。
「おい、お前ら!襲撃の前にこれを打っておけ!」個性強化の違法麻薬が配られた。副作用で凶暴化する危険な代物だ。
そして彼らAK 47 アサルトライフルやRPGで武装した。
彼らのリーダーは倉田健、個性はクラーケン、無数の触手をもつ大ダコにメタモルフォーゼする。
その他に伊良部 蛇尾 個性はウミヘビ 猛毒と長い胴体での締め付けが得意だ。
そしてもう一人、東堂 トド雄 力士崩れでトドの力をもつ
不審船は日本海上を進む粟島連絡船を追尾した。
「獲物見えたな!それじゃぁ行ってくるぜ!」倉田健が海に飛び込むと同時にクラーケンが現れた
クラーケンが不審船に先行して連絡船の船足を止めた。
目の前に現れた大ダコが船の船首に絡みつき、前方デッキにのし上がり窓を破って操舵手からコントロールをうばったのだ
船内乗客は大パニックだ。
「ヴィランの襲撃です。乗客の皆さんにプロヒーローの方はいませんか?」館内放送が流れる。
そうしている間にも不審船が連絡船に横付けして武装ヴィランを送り込んでくる。
東堂と伊良部、異形の男達に乗客は恐怖した。
男達の略奪が始まった。男達は乗客から金を奪い、逆らう者は射殺した。
半島で餓死寸前の生活をしている男たちだ、容赦はなかった
「ゲヘヘ結構持ってじゃねえかこいつら!」
「おーい信用金庫の現金護送車もあるぜ!こいつはいいシノギになるぜ」
ヴィラン達は金目のものをかき集めた。
そして、もう一つの略奪が始まった。
⭐︎陵辱の嵐にさらされる乗客達
ヴィラン達は乗客の女性を襲い始めたのだ。栄養状態の悪い女ばかり見ていた彼らにとって乗客の日本人たちはみずみずしくふくよかな肉体を持っていた。麻薬によって理性が崩壊している彼らに歯止めはなかった。
「あなた!助けてぇ!ああああーーーーーー!」
田坂浩二は目の前で妻の美希がヴィランに捕まった。
彼女の瞳が絶望に染まる。そして美希は必死にヴィランに訴える。
「私はもうどうなってもいいから、子供と夫だけは許してください。あなた、子供を連れて逃げて!」
男達が群がり美希はスカートをむしり取られる。服を破かれて豊満な乳房があらわになる。四つん這いにさせられヴィランにペニスをねじ込まれた!妻を組み敷いた瘦せた男達は隣国の言葉を話した。
「예쁜 유부녀이군, 철저하게 범할 거야(綺麗な奥さんだな!ボロボロになるまで犯してやるぜ)」
田坂浩二子供を抱えて抱えてベンチの後ろに身を潜めた。第一子を無事出産し幸福の絶頂の2人だった。
振り向くと美喜代はペニスをいきり立たせたヴィランに囲まれていた。
「いやーー!あぁぁ許して、いや!やめてーーーーーーー!むぐぅぅくぅ」
そして彼女の必死の叫び声も口の中にペニスをねじ込まれた。
妻の白い体が痩せた男達の群れの中で悲しげにうねった。
「美咲、逃げて!おじさん達、どこの人?キモいよ、あっちいけ!」
中学生の妹をかばって、高校生の姉の神崎咲恵が竹刀をふりまわしてヴィランを追い払う。
彼女は剣道の新潟県の県大会で準優勝したこともある。妹を連れて通学の途中だった。
「げへっへ、元気のいいお嬢ちゃんだぜ!」「健気だねぇ、妹かばって必死になって」
ヴィラン達は完全に遊んでいた、そして、竹刀をヴィランの手が掴んだ。
ニヤーーーーーーと嫌らしい顔でヴィランが咲恵を睨んだ。強い力で竹刀を取り上げられた。
「さて、おじさん達といいことしようねぇ」「소녀를 범할 거야(JKを犯すのは最高だぜ)」
制服にヴィランの銃剣が食い込んで、無残に切り裂いた。彼女のみずみずしい乳房があらわになった。
「いや、いや、あたし初めてなの!そんなっ、。やだ、許して、イヤーーーーーーーーーーー!」絹を裂くような咲恵の悲鳴
ヴィラン達は咲恵を組み敷いた。イカ臭い吐き気のするような匂いのするぺニスが口にねじ込まれ、生臭い精液を放つ。
「麻薬を打て!キメセクで楽しもうぜ!」少女の腕に麻薬が打たれる。強い催淫性のドラッグ
処女の先があっという間に発情する。性感が跳ね上がる。ヴィランのメス奴隷に落ちるのだ!
「ひぅぅぅおちんちん入ってくる、ああああーーーーーー!」
彼女の汚れ忘れない無垢な生殖器にヴィランのペニスがねじ込まれた。
乳房を揉まれ乳首を立てるまで刺激された。
尻の穴にヴィランの長い舌がアリクイのように侵入し、アナルを犯した。
彼女の若い体にヴィランたちは次々と精液を射精した。
「いや、あああ、いく、いく、らめぇ、いっじゃうーーーーー!中出しされてイグーーー!」
彼女が叫んだ。
彼女は薄れゆく意識の中で小さな妹が泣きながらヴィラン達に抱かれるのが見えた。
「乗客の皆様を逃すのよ!」連絡船の船員の小島 貴子は新人の飯島美穂とともにお年寄りや子供たちを誘導していた。
救命ボートに乗せて彼らを逃していく。ヴィランは途中で気づいて彼らを追ってきた。
貴子は31歳独身、乗客を逃すにはヴィラン達を足止めする犠牲が必要だった。
厳しい海の現場で鍛えたとっさの判断力だ。
「飯島さんは先に行きなさい。私がここでヴィランたちをくいとめます!」
彼女は覚悟を決めて叫んだ!
「小島チーフ、私もご一緒させて下さい。」
飯島美穂が名乗り出た。彼女は23歳、まだ入社したばかりだ。
「美穂さん、あなたは逃げて!犠牲になるのは私1人で充分よ!」と貴子は美穂にいった。
「貴子先輩、私は先輩が好きなんです!だから一緒に残ります。」
美穂は突然に告白し涙を流して彼女の唇にキスをした。
「もう、バカな子ね」最後の乗客を逃し優しく抱き合う2人。
「なんだこいつらレズかよ?ちんぽの味を教えてやるぜ。」
二人をヴィランたちが取り囲み!無残に引き離し、荒々しく制服を剥ぎとった。
彼女たちの白いマリナーキャップが宙を舞った。「美穂!」「貴子さん!」2人は互いの女体がおぞましいヴィランたちに嬲られるのを見た。
「乗客を逃がしやがって、この女達に麻薬を打て、逃した客の分までレイプしてやる!」
「私はどうなってもいいから!貴子さんには酷い事しないで」日本語の通じないにヴィランに情けを請い、美穂はすすんで身体を開いた。彼女の両手にヴィランのペニスが握らされ、ヴィランがぬらりとした太いペニスで彼女の花園をえぐる!
「ひぅぅ、いや!あああ」「일본녀의 보지는 기분 좋아(日本の女のおまんこきもちいい!)」
その口をヴィランのペニスが塞ぐ、白い尻にまたがってヴィランはアナルにもペニスをねじ込んだ。
「むぐうう、ああ、射精してる!いやぁ!あああ、やぁぁ、いやぁ!ああん、ひぃぃ、い、、ぐぅぅ!」
ドピュドピュと精液が彼女の子宮に、口の中に、尻の穴に、白い裸身に注がれる。
美穂は高校時代に不良の男達から激しい輪姦を受けた時の事を思い出す。彼女が女性に恋愛感情を持つようになったのはそれからだ。
女性でありながら船の操船をする貴子は凛々しく美しかった。貴子は彼女の憧れだった。
すでに汚れた自分の体が貴子さんの陵辱の防波堤になればそれでいい。美穂は思った。
しかし彼女の目に映ったのは巨大な東堂トド雄に唇を奪われ、膝の上で人形のように犯されいる
貴子の姿だった。
「おほうううう、ボーイッシュな女はおいらの好みだ、あああ、おまんこの締りが良くてきもちいい!」
彼女の美しい尻を鷲掴みにして、東堂はオナホのように貴子を使い容赦なくおまんこの中に射精した!
ビュービュービュルビュル ねっとりした東堂の精液が流し込まれる。
「あああ、ひぃぃ、いぐぅぅ!ひぅぅ、いや!あああいっちゃうぅ!イグ!イグ!」
麻薬を打たれた貴子は催淫され、娼婦のように腰を振っていた。美穂は思った。貴子さんは犯されていても気高く美しい。
ともあれ2人の犠牲によって一部の乗客たちは危機を脱することができた。
⭐︎立ち向かう者たち 強姦される正義
連絡船の最下層の客室ではガードマンの寺島恵子、飯島しおり、笹川じゅんが温泉ツアーのお年寄り達の集団を守っていた。
「おじいちゃんたち!私たちが守るから安心してください。」寺島がいった。
「あなた達、無理しないで、私達、年寄りは先は長くないんだし、お嬢ちゃん達こそ隠れてなさい。」とおばあちゃんたち
「おい、気をつけるんだぞ!怖かったら、すぐおじいちゃんたちのところに逃げて来るんだぞ」
おじちゃんたちが言った。
高卒で就職した彼女たち、年寄りたちから見れば孫のように見えた。
「聞いたかい?じゅん」としおり 「こりゃ逃げられないね」とじゅん。
3人娘は涙ぐんでいた。自分たちを心配してくれる存在が嬉しかったのだ。
彼女たちは高校時代、不良少女だった、荒れた愛のない家庭に育ち恐喝、売春、麻薬にも手を染めた問題児達だ。少年院を出て、商業高校のヒーロー科を履修して、良き教師に巡り会い更生したのだ。
もちろん1年程度のヒーロー過程でプロヒーローになれるわけはない。彼女たち3人の就職先は地方の三流警備会社だった。
連絡船にも保安要員兼フェリーの誘導係として乗り込んでいる。
誰も彼女たちがヒーローだとは思っていない。
コスチュームは動きやすいミニスカートを基調にした制服。武器は特殊警棒と彼女達の微弱な個性だ。
しかし彼女たちは奮戦していた。最下層に降りてきたヴィランを3人は三位一体のバランスのとれた攻防で倒したのだ。
そしてお年寄りたちをヴィランが近づかないであろう機関室に避難させた。
そして彼女たちは他の乗客を助けるために上層階へと向かったのだ。
館内放送で流れた乗客にプロヒーローの方いますか?と言うアナウンスは自分たちを呼んでいるのだと思った。彼女達の前方から銃を持ったヴィランたちがやってきた
個性を使っても彼女たちには大勢のヴィランに抵抗する力はないだろう。
しかも彼らの先頭を大きな蛇の頭をしたヴィラン、伊良部がいる。迫力からして幹部クラスだろ
しかし、この先に進ませて避難中のお年寄りたちへの襲撃を許すか?。
それを許した場合、お年寄り達は殺されるかもしれない。
「おい、敵はマジでシャレにならないけど、おじいちゃんおばあちゃんの為に頑張ってみる?」
恵子はじゅんとしおりに聞いた。
「もちろん、やるよ、気合いでしょ!」「うちらのヒーロー伝説、今でしょ!」
予想通りの答えに恵子はニヤリとした。
「わかった、それじゃあ、闘いながらヴィラン達をを上層階へおびき寄せるよ、少しでもおじいちゃんおばあちゃんから引き離すんだ。」と恵子。「ともかくあいつらを引きつけるよ!」「あいつら麻薬もやってるから、ちょっと誘惑するとついてくるはずだよ、うちらセクシーさだけならプロ級だよ!笑」じゅんとしおりも同意した。
「わ、ヴィランだ、逃げなきゃ!」
いかにも貴重品が入っていそうなアタッシュケースをわざとかかえ逃げてみせる。
しおりの個性の氷攻撃、じゅんの防御シールド、ささやかな個性で相手を牽制しながら
上層階へと走りだした。
その姿が健気で一生懸命でヴィラン達の嗜虐心をあおった。
「私の個性、チャームも発動するよ!」彼女の個性は半径10メートルの男性の性欲を煽るという特殊なテレパスだ。まさにリスクばかりの自爆技だ。しかし男を引き寄せるにはうってつけだ。
寺島恵子のキュートなスタイルがヴィランを煽る、飯島しおりの豊満な胸にヴィランが追いすがる
笹川じゅんは愛くるしい姿でヴィラン達を魅了する。
果たして彼女の目論見通り、カンダタに追いすがる亡者のようにヴィランたちがついてきた。
女をレイプ途中のヴィランまでが勃起したペニスをぬき、3人の少女を追った。
そして彼女たちは見事に連絡船の展望デッキまでヴィラン達の大多数を引き寄せたのだった。
「こちら連絡船の警備担当者です、ヴィラン達を屋上の展望デッキに引きつけました。私達は安全なところにいます。展望デッキを掃討してください!」寺島は最後の通信を送った。
安全というのは大嘘、彼女たちは完全なる包囲の中にあった。ヴィラン達ははペニスを狂おしく勃起させて彼女たちを見ていた。
「手間かけさせんじゃねえよ!このガキが!輪姦してやるぜ!」
伊良部の蛇の目が少女達を金縛にし、長い尻尾が鞭のように彼女達を打ち据えた。
後は3人の少女の使命はヴィランたちに身を投げだし、輪姦を受け入れて彼らをその場
に押しとどめることだけだった。
360度すべての方角から飢えた男の手が伸びた。
恵子が両腕を掴まれて地面に押し倒される。
1人に6人以上のヴィランが群がる。
恵子が唇を奪われ催淫性のある麻薬を打たれる。
まだ控えめな乳房の左右を2人のヴィランがちゅうちゅうと吸う、
そして、女性器と尻の穴を同時に貫かれる。
空いた手にはヴィランのペニスが握らされる。
12本の手、生臭い6本のペニスに囲まれて
体中にくまなくペニスを押し付けられて、強姦された。
「やめろよ、何するんだよ!離せよーーいや、いやーーーーー!ああ、ああん、ひぃ」
恵子が隣を見ると、しおりが四つん這いにさせられて伊良部に後から貫かれていた。
豊満な乳房が縦にぶるんぶるんと揺れた。
「恵子、、見ないで、、」そうつぶやいた彼女の口にヴィランのペニスがねじ込まれた。
3人で1番小柄なじゅんは逆さまに抱きかかえられて巨漢の東堂トド雄に舌でクンニされていた。
まるで人形遊びをしているようだ。小さなおまんこを巨根が貫く。
まさに蜜ツボを吸う熊ようにじゅんのおまんこにトド雄の舌が挿入された。
彼女のおまんこはまだ子供のように割れ目がぴったり閉じていたが男たちの下で淫らに押し開かれた。
ヴィランたちに催淫性の麻薬を打たれて、じゅんの表情はトロンとしてきた。
「やん、そんなとこなめないで、いやらぁ、あ、あああ、ひぃ、らめぇ、イク、イク、イクーーー!」
自分は絶頂と同時に失禁し逆さまの状態から自分の体中に黄金水を浴びた。
そしてそのまま駅弁の態勢で2人のヴィランに貫かれた。彼女の小さな体が人形のように揺れた。
「ああ、いい、気持ちいい、あん、あああ、出してぇ、中にだしてぇ!」
しおりは自ら白い尻を突き出してヴィランのペニスにおまんこを犯されていた。
口でペニスを咥え、両手でもペニスをしごいて体中に体液を浴びた。
彼女のおまんこからは白い汁がどろどろと溢れていた。
精液まみれになってもヴィランたちの凌辱はやまなかった。
恵子は足首を掴まれて足をY字に開かされて犯されていた。
隣ではじゅんとしおりが同じような陵辱を受けている。
その姿に恵子は既視感を覚えていた。
レディースをやっていた頃、グループの暴走族の男たちに汚いアパートの1室に連れ込まれ
輪姦させられた。その境遇に友人も引きずりこんだ。あの頃はどこか狂っていたのだろう。
そんなクズのような自分が何十人と言う人間の命を救うことができた
彼女が一貫して求めていたのは人のために何かができる自分になることだった。
自分を求めてくれない冷たい家庭に育てられ、彼女は必要とされることに飢えていたのだ。
遠くから快速艇の音が聞こえる。救援が来てくれたのだ。
敵は都合よく甲板上に集まっている攻撃手段があれば展望デッキ上のヴィランを火力制圧してくれるだろう。
自分達は安全と嘘をついたのは相打ち覚悟だ。巻き込まれて死ぬのは覚悟していた。
彼女は執拗に押し付けられるペニスを吐き出して叫んだ!
「あああ、、あ、来るよ、ヒーロー来たよ!しおり!じゅん!準備いい?」と恵子
「うん、近づいてる、、しっかり、攻撃してよね、あああぐぅう、イク、ひぅうう、」としおり
「あう!ああう!ああん、攻撃が来たら私のとこ早くこいよ、みんな!」とじゅん。3人は攻撃をまった。
「連絡船甲板上にヴィラン!密集しています。」セルキーの快速艇 が到着した。
「警備員お手柄だな、76mm速射砲、弾種は榴弾!連絡船の上空で弾けさせろ!連続3連射!ヨーイ、テッ!」
セルキーが命じると同時に「ドン!ドン!ドン!」と砲が発砲する。
「フロッピー、シリウス、ついてこい!制圧砲撃の着弾にあとに連絡船に突入するぞ!」
三人が水上バイクにまたがって連絡船を目指す。
シュルシュルシュルシュル、砲弾が近づく音、ヴィラン達が空を見上げて浮足だった。
恵子としおりとじゅんは三人で身を寄せ合いじゅんが小さなシールドを展開した。
「だんちゃーく、いま!」セルキーの部下が叫ぶ、砲弾が狙い通りに弾着する。
「ドドーン !ドドーン !ドドーン!」
上空から降り注ぐ砲弾の破片を浴びて三人娘の前で武装したヴィラン達が次々と先頭不能に追い込まれていく。
砲撃のあとにはヴィラン達の血の海、甲板上のヴィランは壊滅的被害だった。
「チクショウ!砲撃だとふざけやがって」耐久力の高いトドの東堂は平気な顔で立ち上がった。
「まったくだぜ、肉の盾がなきゃお陀仏だ」伊良部が倒れたヴィラン達の体の下から起き上がった。
「お前ら大丈夫か?」船を押さえつけているクラーケンの倉田が海面に姿を現した。
着弾同時にセルキー達が突入してきた。
「敵、ヴィランを制圧するぞ!フロッピーついてこい!シリウスは大ダコの陽動だ、高速船連携してあたれ」
「了解!セルキー」
「シリウス先輩、気をつけてね」梅雨がいう。一件、無表情に見えるが梅雨が心配してくれているのがわかる。
彼女は高校生のインターンとは思えないほど度胸の座ったヒーローの卵だった。彼女の生まれ持ってのメンタルの安定感に加えヴィランの襲撃と戦った経験などが彼女を成長させていたのだった。
今回戦う相手は海のヴィラン達、梅雨にとって初めての交戦経験のに相手だ。
クラーケンの漆黒の巨体、触手だらけの気持ち悪い化け物だ。あんなもの相手にシリウスはどうするのか?
梅雨はハラハラする。
「うふふ、セルキーさんにの為にも、クラーケンを追いこむ!」シリウスはニヤリと笑う、
こんな好戦的なシリウスの姿を知るのはバディのセルキーだけだろう。普段は優しくて明るい先輩だ。
彼女は愛らしい外見と裏腹に激しい闘志を秘めているのだ。その事を梅雨は知った。
青い魚雷のようにシリウスがためらいもなくクラーケンに突っ込んでいく。
「なんだぁ?トビウオ小娘が俺に向かってくるのか?うまそうな女じゃねえか!」
「くっ!ヴィランめ駆逐してやるぞ!すべての触手を切り落としてやる」
闘志をみなぎらせたシリウスは船の前面に陣取る圧倒的な敵相手に奮闘した。
⭐︎蛙吹梅雨の陵辱
「さて、梅雨ちゃん、俺たちも始めるとしようか!」セルキーと梅雨が連絡船の甲板に飛び上がった。
甲板の惨状に目を背ける梅雨、半島で食い詰めたボロボロの服を着たヴィランたちの死体が転がっていた。
その中に全裸で身を寄せあって震える梅雨と近しい年齢の少女たちがいた。恐らく連絡をした警備員の子達だ。
痛々しいレイプの跡があるが命に別状は無いようだ。
「おいアザラシ!俺と勝負しようぜ!」東堂トド雄が力士のように突進してセルキーに組み付いた。
「やるか!トド野郎」セルキーが構える
「バシャーン」二人共々、もみ合いながら海へ落ちていった。
「みんな大丈夫よ、私はフロッピー、梅雨ちゃんと呼んでね。」まんまるの目と大きな口でにっこり笑った。
梅雨は意識朦朧の警備員の三人組を運び船内に残っていた乗客達も平床の二等客室に集めた。
「手当てができる人は怪我人と女の子たちをよろしくお願いするわ、うちのチームがヴィランを制圧するまで
この部屋で待機してください。」梅雨は部屋を守った。他の部屋にいたヴィランの残党が5人ほど襲ってきたが
彼女の長く伸びる舌と強烈なキックでアッサリと倒された。かわいい外見に似合わずかなり強力な能力だ
「梅雨ちゃんすげぇ!」「梅雨ちゃんありがとう!」乗客達の言葉に梅雨は照れた。
彼女は頭の回転の速い女の子だ、どうやらほとんどのヴィランが倒されたようだ。幹部クラスはトドヴィランとクラーケンだけだろうか?
「乗客の皆さん、トドと大ダコの他に目立ったヴィランはいたかしら?」
「梅雨ちゃん!まだウミヘビがいるよ、、」意識朦朧の恵子が梅雨に伊良部の存在をつげた。
しかし、時すでに遅し、海蛇の伊良部は梅雨の背後に忍び寄っていたのだ。
「ゲヘヘヘ、蛙ちゃんかよ、 こいつは最高の巡り合わせだぜ」
振り返った梅雨は凍りついた。蛇の三白眼、二股の長い舌、ウロコのある長い胴体、、彼女のアイデンティティーの奥底にあるものが絶対的な恐怖にすくみあがってしまったのだ。「蛇に睨まれた蛙」だった。
「情けないわ、、なぜ身体が動かないの、、どうして?」梅雨は動揺した。
「蛙のくせにかわいいじゃねーか。きれいな黒髪をして、スタイルも尻も乳もいい感じだ、嬢ちゃんセックスしたことあるか?蛇個性の男にカエル個性の女は100%の服従セックスになるって知ってるよな?お前は俺の命令に逆らうことができないんだぜ、げひひひひ」
伊良部が酷薄に笑った。
集められた乗客の前で梅雨は伊良部に嬲られた。
「綺麗な髪だぜ、モデル体型のそそる身体してるぜ、、島のおじさんたちが見てる前でレイプしてやるからな!お前が俺の命令を拒んだら乗客を一人一人殺していくからな!おい乗客連中!お前ら目を背けるなよ!おまえらためにコイツはレイプされるんだ!しっかり
見届けてやれよ。げひひひひ」伊良部が梅雨の身体に巻きついた。
がっちり押さえつけられ伊良部に耳元でささやかれる、彼女の細い首筋を蛇の舌がペロペロと舐めまわした。
「へへ、うなじが色っぺえな、丸呑みにしてやりたいぜ」恐怖に歪む梅雨の表情
伊良部のいやらしい手が彼女の美乳を嬲る。彼女はうつむいてつぶらな瞳からぽろぽろと涙を流し、身を任せた。
「乗客のみんなを無事に返してくれるなら好きにして」
緊張の面持ちで伊良部に梅雨はいった。
「そうこなくちゃな、ほんとたまらない体してるぜ!裸に剥いて隅々まで見てやるから、よーーく見せろよ」
梅雨のすらりとした脚、プリプリした尻から緑のボディスーツが脱がされた。
濡羽色の髪、強靭な脚力を持つ白い太ももは惚れ惚れするような健康美だ。細い腰つきに思いのほかボリューム感のある乳房、
淫毛は頭髪同様に濃いめ、その奥でピンクのワレメが息づいていた。
裸に剥くと彼女のスタイルの良さが一段と際立って見えた。
「まじキレイな体だぜ、運動してる女は違うよな。おっぱいもプリプリで最高だぜ!俺がパイオツ吸ってやるからな。俺のテクは半端じゃねーぜ!俺に抱かれたら他の男じゃ満足できなくなるから覚悟しろよ。」
伊良部が長い舌で梅雨のおっぱいを舐めまわし、長い尾が梅雨のおまんこをかき分け、ズリズリとワレメを刺激した。
「人前でセックスなんて!恥ずかしい、あなたは趣味が悪いわ、、ああ、、そんなので、感じたりなんか、、」
「蛙の分際で、そんなことが言えないように毒を仕込んでやる!」彼女のロングの黒髪を掻き分けて男が首筋に噛み付いた。
「あああーーーー!何をするの」
「淫らになる毒を流し込んでやったぜ!お前の若い体がこの毒の効果に触れれば、、、」
彼女が両手で胸を抑えて震えた、毒が回る。「ほら、お前のおまんこみてもらえよ!!お漏らしたみたいにぐっちょりだぜ」
伊良部は乗客の前でびちゃびちゃと梅雨のおまんこを舐めまわした。
「ああ、。やん、あ、、みんな、しばらく目をつぶっていて、お願い、私のこんな姿、見られたくない。あああ、いやぁ」
しか醜悪なヴィランに新鮮な果実のような娘が蹂躙される姿は、美と醜の 見事なコントラストで乗客の目を惹きつけてやまなかった。
そして美しい長い脚を無残にも開かれて、指と舌でおまんこにくわえられる辱めに若い体が無情にも反応してしまう。
彼女の美しい花園が淫靡な蜜をたたえ始めた。
「ああ、この蛇、や め て、そんなとこ、この変態!あああ、あん、いやぁーーー!ああ、そこはだめぇいやぁ」
彼女の形の良い大きめのバストの先のピンク色の乳首も男を誘うように勃起した。
「ほら、ピンク色の乳首がビンビンだ、おまんこもぐちょぐちょに濡れて俺の太い指を受け入れているぞ。」
クチュクチュと彼女の花園からいやらしい音が漏れた。
「わたしはあなたになんか感じたりしないんだから!あああ、いやぁ、そこだめぇ」
「何を言ってやがるんだこんなにマン汁を垂れ流しておきながら!スケベなおまんこを見てもらえよ!」
計算された淫らな辱めと、無骨な手から繰り出される繊細な愛撫がが彼女の嫌悪感を押しのけて快楽の波へ沈めていく。
「さてと俺のチンコ入れてやるか!乗客たちはお前を軽蔑するだろうな、見ている前でヒーローのくせにヴィランのちんぽこを入れられるんだからな!」
「いやーーー見ないで!見ないで!」
「さあ、おれのちんぽこがこのヒーローちゃんのマンコにズブリといくところ見てもらおうなぁ!うおぅ!キツ!運動している女のマンコはいいぜ、俺のちんぽこに吸い付いて膣内の肉がビクビク振動して、精液搾り取られそうだぜ!淫乱まんこだな!」
そう言うと伊良部は梅雨のしなやかな腰を押さえつけて、一気に深々と極太の肉の凶器を挿入した。ずにゅうううう。
「いやぁあああああ!あ、あ、あ、あ、この、大きすぎ!やめ、あああ!」
彼女は小さなおまんこ穴を貫かれて必死に抵抗した。まるでピンセットで串刺しにされたカエルのようだ。
しかし伊良部そんな彼女の反応には意を介さず。意地汚く怒張したペニスを彼女がすらりとした両足の間に押し込んで、激しくバンバンとピストンをした。まるで醜いサーペントに泉のニンフが犯されているようだった。
激しく打ち付ける腰に合わせて彼女のしなやかな身体が波打ち豊かな乳房が揺れた。
「俺の沖縄の海で鍛えた腰遣いは半端ねぇだろう!遠慮なく声出せよ!おまんこ濡らして俺のちんぽこくわえこんでるんだからよ!今更かっこつけたってしょうがねぇだろ!オラ!オラ!オラーーー!」
「いやぁ、いい、いい、だめ、あん、あん、私このままだと変になっちゃって、あああ、いい」
彼女の強い意志を伊良部の淫らで汚らしいちんぽこが侵食していった。
「おおぅモデル体型の長い足に腰をがっちりホールドされて、もうこれは中でザーメン出しまくるしかねーな!そんなに奥までぶちこんで欲しいのかよこの女!」
「やあ、あーーーーーーあーーーおちんちんが!、奥までくるの、あああ、いやぁ」
伊良部は下卑た笑みを浮かべると大蛇のように梅雨の細い腰に巻きつき隆々とした男の牙を突き立てた。彼女の子宮の奥までズブズブと伊良部のペニスは侵入彼女を犯した。同時に伊良部の尻尾の先がツプリと梅雨にアナルを貫いた。
ビクンビクンと足をばたつかせる彼女。電流実験のかえるのようだ。
「ぐふぅ!アナル攻めたら、こいつの蜜壷がぐいぐいと俺のちんぽをしゃぶりこんでくる、絶品のおまんこだなこの女。顔も美人でよぅ。綺麗だぜ!たまらないぜ!」
伊良部のたらこのような唇が梅雨の唇を奪い、蛇のような舌が彼女の舌と淫らに絡み合った。
蛇の支配力、彼女は完全に伊良部に絡めとられた。
「いやぁ、もう、だめ、私、伊良部さんの女にされちゃうぅ、ああ、ああああ」
彼女がすらりとした足を自分からY字に広げ、つま先をぴんと立てた。
すっかり伊良部に体を開いて、すすんで男のペニスをうけいれていた。多くの乗客が見ている前だと言うのに、、。
そして快楽のあまりろれつが回らなくなっていく。もう彼女はアクメへと追い詰められていたのだ。
「みんな、みないれぇ、梅雨ちゃんのはじゅかしいとこ、みないれぇ、いくぅ、ああ、いらぶしゃんのおひんぽ、れ、とけるぅ、
梅雨、おひんぽれ、いっじゃうううう!イク!イク!イク!」
梅雨は激しくあえいで伊良部に自ら抱きついてアクメした。
彼女の快活な笑顔、優しい声を好ましく思っていた乗客はメス堕ちした彼女の無様な姿を見せつけられたのだ。
「そろそろヒーロー様のおまんこにヴィラン精子を打ち込んでやるかな!」
そう言うと伊良部は絶頂を迎えたまま抱きついている梅雨の体に容赦ないピストンを再開した。
彼女のしなやかな体が人形のように弄ばれる。
「らめえ、いったばかり、らろ、やはぁ、おひんほ、やら、たしゅけて、ああああ、ああああ、また、きちゃうう、見ないでぇ、みんなのまえれ、梅雨、伊良部さんの嫁になっひゃううう!!」
「おおぅ出るぅ!でるぅう!こいつのマンコにザーメン搾り取られるぅ!」
伊良部が薄汚いと雄叫びをあげると梅雨の小さなおまんこの中にどびゅどびゅどびゅぅぅぅと射精をした。
ぐったりと倒れ伏す梅雨、、うつろな瞳から一筋の涙が流れていた。「いっじゃって、ごめん、、な、、さい。」
彼女のぴったりと閉じた可憐なヴァギナは凶暴な肉棒に無残に突き荒らされて、小さなまんこ穴からドロりと精液があふれ出していた
伊良部の濃い雄汁の匂いが乗客の鼻をついた。
⭐︎裏切りの陵辱
「さて、乗客の連中でこのカエルヒーローとセックスしたい奴いるか!?やりたいだろ!やらせてやる!」
伊良部は乗客の男達に銃を突きつけて並ばせた。
「まずはそこのリーマン!コイツにちんぽ入れろ!好きな体位で弄んでいいぞ!さっさとやれ!これは命令だ!」
「中年のおっさん!お前はこいつにちんぽをしゃぶらせろ!」
「そこの高校生2人、こいつの手にお前らの童貞ちんぽを握らせろ!さっさとやるんだ!」
「ターン」伊良部が急かすように銃を空に向かって発砲した。
「梅雨ちゃんごめんね」「本当にすまない私は最低の男だ」「家族のもとに無事に帰りたいんだ許してくれよ」
男たちは梅雨に謝りながら彼女の周囲を取り囲んだ。
「ケロ、気にしないで、みんなを守るのがヒーローの仕事だから、、」彼女は男たちを傷つけないように懸命に笑顔を作った。
1人の男が梅雨の唇にメス奴隷のようにペニスを加えさせ、梅雨の顔の上で腰を振った。
左右の乳首は高校生の男たちにもまれ刺激を与えられた。
そして下半身も両足首を左右の男に押さえつけられ、淫らなワイ字開脚をした状態で男たちのペニスをおまんこに入れられた。
ちょうど男達は順番を待つように挿入中の男の後ろに並んでいく。
「へへへ、お前ら、命がけで助けに来た女の子を集団レイプとは最低だな!」伊良部は大喜びだった。
梅雨の口で1人、両腕両足を抑えるものが4人、梅雨に跨りいやらしく腰を振る者が1人、残り6人が犯される梅雨をニヤニヤと眺めながら順番待ちをしていた。ヴィランに理性を奪われた男達、、。
ひとりめの男が何度か激しく腰を打ち付けると「こいつのマンコ!!まじやべぇ!」と獣のような叫びを上げてドピュドピュと射精した。
次の男が同じように正常位で梅雨のおまんこにおちんちんを挿入した。
「ごめんね梅雨ちゃん、おじさんだしちゃうよぉーーーー!」ドビュドビュ
「いやぁ!また、生でいやぁあ、もうちんちん許してぇぇぇ」
次の男がロボットのようにカクカクと腰を振って、敢え無くドピュゥゥっと射精した。
「梅雨ちゃんのマンコ、 半端ねぇ精気全部!持ってかれるわ」
そしてその次に太めのおじさんが変わる。おじさんは腰を巧みにグラインドさせて、今まで以上に梅雨を喘がせた。
「やん、いい、気持ちいい、このおちんぽ気持ちいい、私、落ちちゃうぅぅ イグゥーーーー」
「梅雨ちゃん可愛いですよ!おじさんのセフレになろうね!!」
と言って男は梅雨のおまんこにぴったりとおちんちんをくっつけてどぷぅっと射精した。
次に列に押し出されてきたのは大学生のお兄さんは梅雨の股の間で何度か挿入をはかったが、焦って入れることができない。
「童貞うぜぇな死ねよ!」伊良部が銃を構える。
「まって、私がちゃんと導くわ、、、」
見かねた梅雨が手を添えておまんこに導いた。男は梅雨をぎゅっと抱きしめてぴったり肌を合わせた状態で射精した。
「梅雨ちゃん!こんなことしてごめんなさいごめんなさい!射精るぅぅ!」
大学生は謝りながら梅雨のおまんこにピュッピュツと射精した。
そして次の男がまた母の梅雨の間ではずむように腰を振った。筋肉質のスポーツマンな体型の男だ。
「どうだ俺のちんぽ、俺のちんぽいいだろう!いいだろう?」
ダイナミックな体位での挿入、梅雨はGスポットを激しく擦られてイキまくった。
「やぁぁぁん、私、壊れる、おちんぽに負けちゃう!、このおちんぽ気持ちいい、イグゥ、イグゥイグゥーーーーあんもうダメ、これ以上は、また来ちゃう!イグゥイグゥーーーーイグゥーーーーいぎぃぃ!かはッアグーアーグァーーーーーイグゥーーーー!」ビュルビュビュービュー 男が力強く腰をうちつけた。
梅雨は動物のようなうなり声をあげて、自分から足を男の腰に絡めて男の精液を射精された。
「さぁ、俺のちんぽも復活したし二発目いくかな!お前らも全員でコイツに精液ぶっかけろ!」
伊良部が梅雨を組みしいた男は巧みな腰使いで梅雨のおまんこを犯した。
乗客の男たちもそれぞれのペニスをしごきながら、梅雨の口や、黒髪、手のひら、足の裏、わきのした、くびれた腰、尻の肉、あらゆるところにペニスを擦りつけた。
激しい攻めの連続でアクメを繰り返した梅雨はもう気が狂ったように叫んだ。淫乱の毒も完全に回っていた。
「おちんぽ、おひんぽがいっぱいいるぅ!おひんほ、わたし、まんこ おひんほに支配されちゃうぅぅ、わたし皆しゃまのおんなになりまふぅぅ、だひてぇ、せいえぃき、イグゥーーーーイグゥーーーーだひてぇ」
梅雨の長く美しい足の間でいやらしい腰の律動を繰り返していた男はひときわ鋭くおまんこに腰を打ち付けけると一気に射精した。
「ヒーローマンコにヴィランの中出しィィーー射精る!超気持ちいぃーーー!射精る!射精る!とまんねぇ」
「あああ、ででる、イグぅ、中出しされれ、いっじゃうのぉぉぉ、いぐぅぅぅぅ」
伊良部はドピュゥゥドピュゥゥドピュゥゥと何度も腰を振り射精を繰り返した。
射精されるたびに子宮への種付けに反応して梅雨の体がビクッビクッと震えた。
他に男たちも一斉に母の裸体に向かって精液を浴びせかけた。
ドピュドピュゥゥ、ドベ、どぷう、ピュ、ピュ、ブシュゥ、トピュぅ、ドピュゥゥドピュゥ、どプゥ、ビュビューーーー!
梅雨の横たわる床に白い粘ついた精液の雨が降る。
そして無防備に足を開いて大の字に横たわる梅雨、おまんこからは大量の精液が溢れ出していた。
その時、東堂トド雄を倒したセルキーが船内に駆けつけた。
「うちのインターンになんてことしやがる!」セルキーは激怒した。
セルキーのダイバーナイフが伊良部の尻尾を切り飛ばした、そして、蛇体を地面に思い切り叩きつけて、踏み潰し手錠をかけた。
伊良部蛇尾は驚くほどあっけなくセルキーに倒された。プロヒーローの実力とはそうしたものなのだ。
「セルキーさん、、乗客の皆さんは、、守れました、、、。」ボロボロの梅雨ががつぶやいた
空に向けられた梅雨うつろな目、床に横たわる梅雨は哀れな聖女の亡骸ように見えた。
これが彼女の体を張った戦いであったのだ。それは彼女の勝利であった
梅雨は乗客と伊良部に白い裸身を投げ与え、その肉を食い荒らさせる事で乗客を救ったのだった。
⭐︎シリウス無残 快楽堕ち
セルキーと梅雨が戦っていたその頃、外ではシリウスとクラーケン倉田健との戦いが続いていた。
太い触手の数は15本ほどもあるだろうか?次々とシリウスを襲う、しかも、切り落としてもそれは再生するのだ。
全力でダイバーナイフを振っていたシリウスの方足がついに触手の一本に捕らえられた。
そしてすかさず宙づりにされる。水兵服のミニスカートがめくれてパンティーがあらわになる。
子供にいたぶられるバービーちゃんのような有様。
「シリウス先輩ーーー!」海上では高速艇がクラーケンの周囲を取り巻くように航行して、機銃や大砲で攻撃するが、ブニョブニョの敵には大きなダメージを与えられないようだった。しかもシリウスを捕らえられてはそれもできない。
「さて、トビウオちゃんをいただくとするか!」クラーケンが笑った。
彼の体から無数の腕が無数のペニスが生えた!無数の口唇が生えて舌を出した。
それらが触手のように伸びて一斉にシリウスの体にむかった。
たくさんの目、たくさんの手、たくさんの口、たくさんのペニス。
それはまさに人類に対する冒涜と淫猥のオブジェであった。
シリウスの青い瞳が恐怖に歪む、暴れるシリウスの腕を触手が掴み自由を奪う。
無数の手が彼女の水兵服を破り捨てる!
火刑台にかけられる貴婦人のようにぐったりする彼女。
彼女の性器や胸、尻があらわになる。
シリウスは高速艇に通信した。その内容は深刻なものだった
「クラーケンに私が犯されている間に!対艦ミサイル全弾をコイツに打ち込んで、私ごと葬り去って!」
しかし高速艇のスタッフにそれはできなかった。ぼう然と見守る彼ら
悲惨な運命がシリウスに訪れようとしていた。
鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスを先端にした触手が何本も彼女の体に絡み付く。
そのうちの1本が彼女のヴァギナを貫いた。
「ぐぅううあ、あ、はいってくる、、セルキー助けて!ああ、ぎ、ぎゃーーーー!!」ずぶううううう!
触手に絡みとられて動けないものの、ブルブルと痙攣する彼女の裸がその痛みを表していた。
続いてもう一本のペニスがシリウスの尻の穴にねじ込まれた!
「そこは、いやぁぁ」彼女の口から叫びが漏れる。その口を二本のペニスが塞いだ。
「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互に彼女の口でピストンをする。
「うひょぉぉぉコイツの穴は全部気持ちいいぜぇ!」クラーケンは歓喜した。
彼女の可憐な乳房は無数の舌で舐められ、争うように吸われていた!
尻、腰、首、耳、鼻、体の全てに様々な触手が伸び、彼女を弄んだ。
ペニス型の触手はビュルビュルと性液を彼女のヴァギナやアナル、喉の奥にに解き放つ!
ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」
ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」
ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」
ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。
ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく、心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくる。
精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。
しかもその惨めな姿をクラーケンの目がねめつくように見つめている。
「へへへへ、アヘアヘ腰振って、ヒーローのくせに快楽堕ちかよ情けねぇな、」
「ああ、ああぐぅ、セルキー!助けて、セルキー!おふぅううう、くぅ、、殺して、一思いに殺してぇああ、いやだ、セルキー以外の男で、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」
彼女は涙を流しながらよだれと愛液とヴィランの精液でドロドロになった。
ペニス型の触手はじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。
ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。臭い精液が拒むことを許さずオナホのように彼女の口を使う。
「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる、」
なんとか抵抗しようにも、何10本もの腕が彼女を押さえつける
「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい尻の穴にも濃いのだされて、、」
ドピュゥゥドピュうう!
唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。
彼女の心が完全にクラーケンに支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままにクラーケンに奉仕した。
まさに彼女の全身は射精されるための道具と化していた!
「もうだめ、私、堕ちちゃう、、、。」諦めかけたその時、、、
「シリウス!」
待ちに待った男の声、触手に絡め取られた彼女の小さな身体を逞しい腕が抱きしめ解放した。
「なんだ、このアザラシ野郎!」クラーケンの触手がセルキーとシリウスを追う、
海面にクラーケンの丸い頭が突き進んでいく、連絡船の周りを鬼ごっこのように周回する。
「今だフロッピー!飛べ!」セルキーがさけんだ。船のマストの上には梅雨がいた。
船にあった長い銛にレーザー誘導装置をくくりつけたものをもっている。
「ケロ!プレゼントをやるわよ大ダコさん!」彼女はマストから大きく跳躍すると直上から
クラーケンの上に舞い降り、銛をクラーケンの頭部に突き刺した。
そして鮮やかな身のこなしで触手を交わしながら脱出した。
「今だ!90式艦対艦ミサイル発射!」セルキーが指示した。
快速艇から二本の白煙が宙に舞い上がりレーザー誘導でクラーケンの頭部を直撃した。
クラーケンとはいえ、人間だ。音速をこえる艦隊艦ミサイルを避ける能力も、その破壊力に耐える力もなかった。
こうして大規模窃盗団による連絡船襲撃事件は幕を閉じた。
⭐︎エピローグ
新潟の総合病院、
セルキーに抱きしめらて、シリウスが幸せそうに眠っている
田坂美希は夫と子供と無事に再会した。彼女は夫と息子をその身で守り抜いたのだ。
神崎咲恵と美咲の姉妹は手を繋いでベッドで寝ている。美咲にとって姉はヒーローだった。
小島 貴子は飯島美穂は二人で病院の屋上に消えていった。美穂は改めて貴子に告白するつもりだ。満天の星を眺める病院の屋上、薄暗がりの中で2人のシルエットが重なった。
ガードマンの寺島恵子、飯島しおり、笹川じゅん、薄情な家族の見舞いはなかったが多数のお年寄りが見舞いに駆けつけた。
そして篤志家の老夫婦が三人に養子縁組とヒーローの専門学校への進学を勧めてきた。
その他のお年寄りたちも彼女たちの世話をしてくれると言う。
「え、養子にもらってくれるの?私らが姉妹?うそ、じゅんとしおりは妹?アハ、妹いらねぇなぁ、でも幸せすぎて夢みたいだよ、、」恵子が笑顔で泣いた。
「うちらに家族ができるなんて、幸せすぎでしょ、、」しおりがエグエグ泣いた。
「ヒーロー専門学校進学なんて、どうしようこれ現実?嬉しいよぉ」じゅんが鼻水を垂らして子供のようにないた
お年寄りたちは彼女たちを「粟島シスターズ」と名付けた。その体を張った活躍は地元新聞社によって報じられた。
彼女たちはヒーロー専門学校で2年間学び、粟島シスターズとして本格デビュー、過疎地の平和を守るご当地ヒーローになった。
蛙吹梅雨は病室を歩きながら彼女たちの姿を見て考えた。
昨日の事件の記憶はあまりに忌まわしいものだった。貧しいヴィラン達の死体、男たちから受けた陵辱
勝利したはずだが自分の中からたくさんのものが失われた気がする。
しかし同時にそれで守り得たものがあることも彼女はわかっていた。
そしてそれ以上にヒーローでない一般人が示した自己犠牲と勇気について彼女は考えていた。
連絡船の中であの母や姉、船員の二人組やガードマンの少女達の示したものは何であったのか。
自分のよって立つべき原点はそこにあると彼女は思った。
ヒーローの条件は力の強大さではない。「守ろうとする意志」なのだと思う。
自分はまだ非力なカエルだ、しかし何度でも跳躍しヒーローへの階をつかもうと彼女は思った。