私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「葉隠透ちゃんは可愛い❤️」とあるきっかけで素顔が判明してからクラスメイトの男たちが彼女に注目している。
本人曰く、「楊貴妃とザビエルを足して2で割ったような顔」というがおっとりあどけない顔だちに濃緑色の瞳はキュートで愛らしい。
そしてパステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。
光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。
その輝く姿は目を見張るほど美しい。しかし男達は同時に別のものに見惚れている。
それは彼女の肢体だ、あどけない顔でありながら、みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ふっくらとした乳房は「麗日お茶子以上、八百万百未満」というベストサイズだ!
しかし男子の隠れたアイドル、葉隠透、彼女にはある性癖があった。
それは自身の透明化の個性を活かした露出オナニーだ。
もしかしたら気づかれるかも?と放課後の教室や公衆トイレなどで行うのだが、それが興奮するのだ。
彼女がこの性癖に目覚めたのは、小学校5年生の時だ。性への関心が高まる中、彼女は両親の寝室に忍び込んだ。
時より聞こえる夫婦の睦合う声に幼い彼女は性的興奮を覚えていた。そこで何が行われているか彼女は確かめに来たのだ。
ドア越しから聞こえてくる男女の声に耳を傾ける彼女だったが、恐る恐る扉を開ける、透明人間の彼女の侵入を両親は気づかない。足音を忍ばせて至近距離で2人を眺めた。
ベッドの上では父親が母の上で全裸で腰を振っていた。
「ああ、、あなた、、もっと、、もっと突いて、いぐっ❤️」
いつも朗らかな母が乳房を揺らして、父の腰に足を絡めてメスの喘ぎ声をあげていた。
それは夫婦にとっては当たり前の行動であるが、幼い彼女にとっては実に刺激的なものだった。
(いつも明るいお母さんがベッドの中ではこんな声を出すんだ。優しいお父さんがあんな風に女の人の裸を見るんだ。そしてまるで野生の動物みたいにお母さんを犯してる。)
そう思うだけで彼女の股間はキュンっと疼いた。
彼女は、両親の性器の結合部を眺めながら、指先で自らの割れ目を慰めた。
(おちんちんってあんなに大きくなるんだ。体の中に入ってるけど痛くないのかな?お母さんとっても気持ちよさそうにして、)
まだ小学生の葉隠透にとってセックスとは未知の世界だった。
震える指先で、自らの割れ目をいじりながら、いつか成長したら自分も男性とこんな関係になりたいと思った。
「ああ、、あなた、。きて、、いぐぅ、いっじゃう❤️」
「ああ、愛してる❤️出すよ、。ああ、、射精るっ!」父親が弾むように腰を使いながら絶頂上り詰めてていく。
その瞬間母の膣内が大きく痙攣し、母は父親の陰茎を強く締め付けた。
父親は獣のような雄叫びをあげて、妻の子宮めがけて大量の精液を放った。
びゅるるると音を立てて発射された白濁色の液体が母親の胎内を満たしていった。
葉隠透は他人のセックスという行為に魅せられたのだ。最初はネット上の動画サイトを見てオナニーをしていたのだが、
リアルなセックスがみたくて、公園を覗き見たり、ラブホテルに忍び込んだりするようになった。
他人のセックスを見ながら、オナニーするのが彼女の習慣になってしまったのだ。また、全裸で外を歩き羞恥心を感じることに快楽を覚えるよ露出狂になってしまった。
そんな彼女の生活が転換点を迎えたのが雄英が寮生活になったある日のことだ。
お茶子と緑谷出久とのセックスを覗き見して、偶然のトラブルから透明化が解けて、ふたりからセックスを強制されるペナルティーを受けたの
だった。セックスを終えた二人のベッドに透は引きずりこまれた。
そして彼女はお茶子に押さえつけられた。
透明化が解ければ、一糸まとわぬ彼女の体があるんだけだ。
「緑谷君、、見ないで、、ああ、、恥ずかしい❤️」透明化が解けた状態の露出!
透の性癖はこのトラブルに歓喜した。
「見られて喜んどるわ、この変態っ!出久君、オナホ代わりに使ってええで❤️」
麗日は透をゼログラビティで浮かせると幼子に小水をさせるように後ろから抱え上げて足をV字に開かせた。
「葉隠さん、、いいんだね」
お茶子と緑谷に挟まれて身動きできない透、緑谷は彼女の前にひざまづいて割れ目を舐めた。
2人のセックスを覗き見ていた後だけに割れ目はぐちょぐちょだ。ー
「緑谷君、、そこ、、濡れちゃって、恥ずかしい」下半身がとろけるような感覚、緑谷の舌が生き物のように彼女の陰唇や蕾を舐めた。
「何よこのデカパイ、やらしい身体やね❤️透ちゃん」お茶子が透の乳房を弄ぶ
コリコリに勃起した乳首を指で扱きあげる。
(ああ、、2人とも上手、、私、堕とされちゃう)
緑谷の剛直がゆらゆら揺れている。
「ああ、、緑谷君、、私を犯したがっているんだ、、ああっ❤️」
透は緑谷の頭を掴んで自ら腰押し付けた。
緑谷もお茶子もそんな透の姿を見ながら興奮していた。
緑谷は透の股間に頭を埋めながらいった。
「葉隠さんがこんな可愛いなんて、そして覗きが趣味の変態だなんて❤️おまんこぐちょぐちょで恥ずかしくないの」
ちゅぷっじゅっ、、ぴちゃっぬぽっ、くちゅうっ、、 淫靡な音が響く。
「ああ、、言わないで、、いじめないで、ぁあ、、おまんこ気持ちいい」
その度に透の尻が激しく揺れて更なる快楽を貪る。
「出久君、この子はど変態や、出久君ので犯してええで。でもこの子はオナホ❤️ただの道具や、恋人はうちだけや❤️」
お茶子が透の割れ目を開いて挿入を薦めてきた。(お茶子ちゃんて意外と残酷なところもあるんだ。でもちょっといいかも)
「わかったよ、麗日さん」緑谷は透を抱えたまま透の膣に挿入した。
ずぶっ!!
「あん、やだっ、私、こんな形で、セックス、緑谷君だめぇ!ひぅ、、あぐぅ入ってくる❤️、ああっ、すごいぃ、、」
「葉隠さん、僕のおちんちんはどう?」
緑谷はゆっくりと抽送しながら尋ねた。
「凄い、、おっきい、、熱い、、お腹の中で溶けそうだよぉ」
透の割れ目はギチギチに広がって陰茎を締め付けてくる
「ふふっ、この子犯されて感じてるで、。出久君のちんぽ美味しい言うてるわ。ほら透ちゃん、出久君に気持ちよくなってもらうんや、もっと締め付けるんや」
お茶子は透の乳首を強くつねり上げた。
「痛いっ、、ああ、、乳首感じる、、緑谷君のおちんちん、、好き」
透は緑谷の肉棒を味わうようにぎゅっと力を込めた。
「うう、葉隠さん、、すごく締まるよ」
緑谷は葉隠にキスをした。
「僕たち、、上と下の口で繋がっているんだね、、嬉しいよ」
「緑谷君、、大好き、、もっとキスして❤️透におちんちんズボズボして❤️」
透は緑谷の首に手を回して自分から舌を絡めた。
緑谷もそれに答える。
そして激しいピストンが始まった。
パンッ、パチュン、、グチュッグチャッ、ヌポッ、ジュプゥ、 結合部から愛液が溢れ出す。緑谷は夢中で腰を打ち付けた。
透の乳房はブルンブルンと弾み、乳首はビンビンに立ち上がっている。
緑谷はその乳首を吸い上げながら更に激しく突き上げる。
子宮口をノックされる度、透は身体を大きく痙攣させた。
彼女の膣内がキュウキュウに収縮し緑谷のモノを刺激する。
あまりの快感に意識を失いそうになりながらも透は必死に緑谷にしがみついた。
緑谷は透の尻を掴んで引き寄せた。そしてラストスパートをかける。
緑谷は透の耳元で囁いた。
「いくよ、葉隠さんの中にいっぱい出してあげるね 」
「ああっ、、中はだめ、、んんっ、、出てる、、熱いの!イっちゃう、いぐぅ!」
ドピュッドピュービュールルルルー 大量の精が放たれ透のお腹を満たしていく。
(ああ、、、スゴイ出てる、私、、緑谷君の女にされちゃった。)
「ああ、、気持ちよかったよ 葉隠さん」
緑谷は透から引き抜くと満足げに笑った。
それからも3人は飽きることなく交わり続けた。
お茶子がディルドをつけて透を犯し、緑谷が透の口に欲望を放つ。
透は身体中に精子を浴びながら幸せを感じていた。
この事件で男を知り彼女は以前にも増して積極的になった。
そして、恋愛にも興味を持つようになる。
彼女の脳裏には1人のクラスメイトの姿があった。
クラスメイトの尾白 猿夫(おじろましら) 透はひそかに彼に心惹かれていた。
細目で優しげな顔立ち、大きな尻尾を生やしている。 透明化と言う突き抜けた個性を持つ彼女と異なり
彼は性格も個性も地味なものだった。個性と言えば自在に動くしっぽだけ、性格的にも優しく朴訥としている。しかし、実力的にはクラス内でも一目置かれる存在であり、『武闘ヒーロー』の肩書き通りに、尻尾を織り交ぜた格闘戦を得意としている。 いわば努力でここまで登ってきた少年だ。
(尾白君のそばでエッチなことしたい❤️)
欲望に耐えかねて尾白の部屋に入り、透明のまま露出オナニーをする透。
(この感じ、、葉隠?、、でも俺の部屋でなぜ?)
尾白の嗅覚と聴覚は敏感に透の存在を感じ取っていた。尾白は透に好意を抱いている。
透明ゆえにどのような顔をしているかわからないが、その性格は好ましく可愛いと思えた、。
「ああ、あ、、、あ、、だめ、、、声、、でちゃう、、尾白君に、、、気ずかれちゃう、」
(葉隠さんがこの部屋にいる、、それにこれは、、)
尾白の嗅覚と聴覚は呼吸を抑えながら、声を殺して喘ぐ葉隠の声と彼女の女の体臭をかぎとった。
細心の注意を払って彼女がいると思われる方角を凝視する。かすかな空気の振動で彼女を感じる
おそらく彼女の両足はVの字に開かれているに違いない。
おそらくは全裸だろう。そしてクチュクチュと濡れた音も聞こえる。
尾白は想像した、おそらく葉隠は全裸の状態でオナニーをしている。彼女はきっと乳房を自分で触りながら、自分の割れ目を慰めているに違いない。
葉隠 透は露出の快楽に興奮していた。
彼女の個性は完璧な露出プレイを可能にしていた。そして思春期の衝動がクラスメイトの部屋でのオナニーと言うといういけない行動に駆り立てていた。
また彼女のそのような行為の背景には誰の目にも見えない悲しさも横たわっていた。
気がつけば尾白が自分の方を凝視している。彼の道着の下の男性器が勃起しているのが見えた。
(尾白君に私は見えていないはずなのに、私の存在に気づいてくれている。)
その瞬間に彼女の中で何かが弾けた。心理バランスを崩すと、彼女の透明化は解けてしまう。
そして、彼女の姿が尾白の前に現れた。
尾白は思わず息をのんだ。可憐な天使が目の前に降臨したと思ったからだ。
おっとりとしたあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、ふっくらとした乳房、、これが葉隠れの本当の姿なのだろうか。
「葉隠さん、、こんなところで、その姿が君の素顔なのか」
「うひゃぁ、。尾白君、、見えてるの、、嘘、、やだ、、」
葉隠にとってはそれは衝撃だった。
自分の最も淫らで醜い行為を密かに恋心を抱いていた尾白に見られたのだ。
彼は自分を軽蔑するだろう。最悪の場合クラスでさらし者にされるかもしれない。彼女は尾白にいった。
「ごめんなさい!ほんとにごめんなさい。もうこんなことしないから、クラスのみんなには黙っていて、
雄英は私の居場所なの、、尾白君、、お願い、見なかったことにして!そうしてくれるなら私なんだってするから!」
葉隠の必死の声!なんでもするという言葉に尾白は激しく興奮していた!
しかしそれ以上におそらく恐怖で青ざめているであろう愛する女の子を安心させてあげたいと思った。
そして尾白は彼女を抱きしめた。
ふんわりとした柔らかな感触、間近で感じる彼女の甘い匂いにクラクラした。
彼女は逆らうことなく尾白に抱きしめられた。
「あのさ、葉隠、俺はお前のことが好きなんだ、ごめん!こんな時に告ったりして。だからさ、大好きな女の子に困らせるようなこと絶対しないから安心して、、」
尾白は照れながら告白した。彼のたくましい腕の中で彼女の小さくて柔らかい体が震えた。
「ん、ううう、、ひく、、ううう、尾白君、、ひっく、ううう、、」彼女が激しく涙ぐんでいるようだ。
尾白は慌てた。
「ごめん、告ったりして、嫌だったよね、、泣かないで、、泣かないで」慌てる尾白。
すると彼女は彼の腕の中で明るい笑い声が弾けた。
「私、透明人間だから、男の子が好きになってくれるなんて思ってなかったから、告白してくれてうれしいよ!私も尾白君のこと大好きだよ❤️」
「今でも信じられないよ。葉隠さんがこんな美少女だったなんて、、俺なんかと全く釣り合わないんじゃないかな、すげぇ不安になってきた。」
「私の姿なんかどうでもいいよ。私は初めて見つけてくれた尾白君のもの!だから、今ここで私とセックスしようよ。私は尾白君のものになりたいんだ。」
童貞の尾白は目の前の彼女に生唾を飲んだ。
Fカップというところだろうか、お椀型の美乳、乳首は桃色の淡い蕾、、。
「これが葉隠さんのおっぱい、、」尾白は躊躇いがちに震える手を伸ばした。
「尾白君、そんな緊張した顔で見つめないでよ、触られるこっちの方が恥ずかしいんだよ、ほら、遠慮なく触っていいよ!もっとつよく触っても」
透が尾白の手首を掴んで乳房に導いた。
「柔らかい、、温かい、、。」
尾白は夢中で透の豊かな胸を揉みしだいた。
「あっ❤️優しくさわって、、、んんっ❤️わたし、そこ敏感なんだ」
「葉隠さん❤️可愛いです。好きです❤️」
「もうっ!尾白君、告白とかそういうのはもういいから!好きなように触って、、」
透が切なげに喘いだ。
「ごめんなさい、俺とまらない、。葉隠さん、かわいいよ、綺麗だよ、、大好きだよ❤️」
尾白は両手で透の乳房を鷲掴みにして揉みしだき、乳首を口に含んだ。
「尾白君❤️そこは、、はうっ❤️」
乳首を吸われた透の腰が震えた。
「葉隠さん❤️」
一度、堰を切った少年の欲望はとまらない。
彼女の柔らかさと肌の体温を感じるほどに下半身の欲望が高ぶっていく。
やがて尾白の手は透の秘密の花園に伸びていった。
秘所に触れスリットをなぞる。
「ああ、、そんなところ、、触っちゃ、。だめぇ、、んんくぅっ❤️」
そこはもう湿っていた。指をパンティの中にいれ透の陰唇を触る。
ヌメリとした感触と温もりが淫らだった。
指先でなぞると透の体がビクンと跳ねた。
「ひゃうっ!❤️あ、、そこは、、敏感なの、、んんあぁ❤️」
「葉隠さん、ここ濡れてるよ、ああ、、葉隠さん、大好きだよ。ほんとに俺なんかでいいんだよね。俺の恋人になってくれるんだよね。」
尾白少年の子供らしい独占欲を透は感じた。すると心に余裕ができた。
仔細に見れば、尾白は目を見開くほどに透の身体をガン見し、緊張で手足を震わせ、おちんちんを
カチカチに勃起させている。
チグハグで余裕のない尾白、上から下まで忙しい事だ。
透は思わず笑みが湧いた。
「ふふふ、そうガっつかなくてもいいよ❤️本当に元気だね尾白君のおちんちんガチガチだ❤️」
透は尾白のズボンとトランクスを下ろして勃起したものを優しく握った。
「誰にでも浅ましく勃起させるのか?尾白君は?」
「俺は葉隠さん以外では勃起しないから。」
「尾白君❤️」
彼女の手がペニスに伸びる。そしてゆっくりと上下にしごき始めた。
「ああ、、葉隠さん❤️」
透の愛撫に尾白のものはさらに硬度を増していく。
「おっぱいだけじゃなくて、やさしくキスして❤️」
透の唇が尾白の唇に触れた。
クラスメイトとの激しいディープキス❤️快感が全身を貫く。
そして透の舌が耳まで舐めてきた。
「ああ、、葉隠さん、、こんな事、、他の男とも、、、」
彼女の動きがあまりにも手慣れているように思えた。
その瞬間、尾白の脳裏には透が他の男とセックスしている光景が浮かんでしまった。
それは想像ではなく恐らくは事実だ。
雄英高校のヒーロー科の女子に処女はいない。これは男子生徒が誰もが知る常識だ。
誰が相手か詮索しないのは男子ヒーローの暗黙のマナーとされている。
あるものはミッションであるものは訓練で女子生徒はセックスを経験するのだ。
だからそれは透とて例外ではないはずだ。
彼女の身体に見知らぬ男がのしかかり腰を振る姿を想像した。
「葉隠さんは俺のものだ!」
その想像は尾白を激しく動揺させた。
尾白は透の体を抱きしめて布団に押し倒した。
「尾白君、どうしたのちょっと怖い顔してる?あああっ、、そこ、、んんっ❤️」
そして強引に組み敷いて彼女の割れ目を舐めた。
濃いミルクの匂いと少し海の香りがした。
尾白は透のクリトリスを舐めた。
「あっ❤️あああっ、、そこ、、ばっかりは、。だっ、、めぇ❤️んんっ」
瞬間、電流が流れたような快感が全身を突き抜けた。
尾白は夢中で透の割れ目を舐め乳首を触り続けた。
「尾白君❤️、どこで、、こんなこと覚えて、、きた、、ひゃう❤️」
透の口から喘ぎ声が漏れ始める。
「葉隠さん綺麗だ❤️全部見せてよ❤️」
尾白は透の太ももに手を伸ばし、脚を大きく広げた。
「これが葉隠さんの❤️❤️❤️」
そして顔を近づけて透の女性器を観察し始めた。
「そんなに見つめないで。私見つめられると弱いの❤️見られているだけでイっちゃいそう」
割れ目をなぞるように舐める。そしてそこに尾白が吸い付いた。
「ああっ❤️」
透の体がビクンとはねる。
尾白はさらに奥へと進み、クリトリスに吸い付き、甘噛みした。
「ああ、だめ、、いい、、そこばっかりずるい、、感じすぎちゃう、尾白 君❤️」
透の性感帯を刺激し続ける。
透の性器からは愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
「もうたまらないよ、。葉隠さん」
尾白は大きくなったペニスを取り出し透の目の前に突き出す。
「尾白君逞しい❤️この大きさ、、んふっ❤️」
透はそれを手で握ると再び上下に動かしてきた。
「葉隠さん、、お願い、。イかせて、爆発しそう、、」
尾白は我慢できなくなり、透の顔の前に切なげにペニスを持っていく。
「ふふふ、尾白君のセーシ、透に飲ませて、あなたのものだってマーキングして❤️」
すると透は大きく口を開き、ペニスの先端から根元まで一気にくわえ込んだ。
「え、、葉隠さん、、うそ、、えっ、、俺のしゃぶってる、、っああ、ちんちん溶ける❤️」
透のフェラチオは野獣のように積極的だった。緑の瞳の向こうに淫な鬼火が見えた。
「おひんひん、ぷぁっ❤️ 尾白君、すっごい雄の匂い、ギンギンにそそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ❤️」
喉の奥に亀頭が届くほど深く飲み込むと頭を前後に振りはじめた。
まるで口全体で肉棒をしごくかのように刺激してくる。
「んんんぷ、、れろ、、尾白君の私に飲まて❤️口の中にぶちまけて、出して❤️」
「くぁ、、葉隠さん、、俺、射精しちゃう」
あまりの気持ち良さに尾白はすぐに限界に達してしまった。
「うっ!出る!! 」ドピュッ!ビュルルルーー!ビュー!ビュッ!
尾白は透の口中に大量の精液を吐き出した。
暴力的な量の粘液が飲んでも飲んでもぶちまけられて息が詰まりそうだった。
生臭い精液、尾白は汚いと思ったが透はそれを全て受け止めてくれた。
ゴクゴクと音を立てて飲みこんでいる。
透の体の奥が熱くなった。
「ぷはぁ❤️尾白君の精液、、めっちゃ濃厚、フェラチオだけで妊娠しちゃいそうだよ❤️」
お掃除フェラを始めた。尿道に残った精子までも残さず搾り取ろうとしているようだ。
「んんんんぐうっ、、はぁはぁんふぅ……ちゅぱっ♥ 」
ようやく口を離した時には、透の口の周りは白濁色に染まっていた。
「凄い、尾白君の精子、いっぱい出たね。溜まってたの?」透が問うた。
「うん、ここのところ忙しくて自己処理できなくて、、」
「そっか❤️尾白君のこんなにたくさん出したのにまだ元気だね。」
「だって葉隠さんのそんなエロい顔を見たら、また勃っちゃうよ」
尾白の言葉に下腹部がキュンキュンした。
「尾白君はさ、私とセックスしたいんだよね。初体験が私でいいの?」
尾白の胸に手を当てながら透が言う。彼女の問いに尾白は鼓動がドキドキと高鳴っている
「うん、葉隠さんがいい、、葉隠さんが欲しいんだ❤️」
「ああ、誰かに存在を認めてもらって求められる感覚、何かくすぐったいな。そして嬉しい❤️ 尾白君の童貞をもらってあげる❤️、
頬を染める透の顔はたまらなく愛らしかった。尾白はゴクリと唾を呑んだ。
(葉隠さんの中はどんな感じなんだろう?)
「私の中に、好きに動いて出していいからね❤️」
透が優しく微笑んで姉のように手を広げた。
「葉隠さん❤️」
透の両脚を広げて自分のものをあてがう。
尾白はゆっくりと腰を落としていく。
亀頭が透の秘裂に飲み込まれていく。
透の秘部は濡れていて、尾白のものをすんなり受け入れてくれた。
透の膣は温かくヌルリとした感触で尾白のものを包んでくる。
腰を動かすたびに、豊かな乳房がプルプル揺れる。
初めて味わう女体、それは温かく柔らかくそして心地よい締め付けだった。
「葉隠さんの中、すごくきもちよくて❤️俺のおちんちんが溶けちゃいそうだ」
尾白は腰を振り続けた。
「ああっ、、尾白 君❤️、透は尾白君を気持ちよくできてる?他人の体の1部を自分の中に受け入れる」感覚、不思議だね、セックスって、、心と体全体で尾白君に抱きしめられているような気がするよ。
透は膣内を激しく突き上げられて切ないと吐息を漏らした。
透も自ら激しく尾白を求めて、キュートなお尻を振った。
透の白い肌がほんのりと赤くなっている。
「葉隠さん❤️」尾白は透の唇を奪った。
舌を差し入れて絡め合い、唾液を交換しあう。
唇を離すと銀糸が伸びて切れた。
「尾白 君❤️」
尾白は透の乳房を吸いながら、乳首を摘む。
全身で彼女の体の感触に触れてその興奮は股間へと集まっていく。
尾白の逞しいペニスと透の若いヴァギナが歓喜の交わりを続けた。
最初はゆっくりだったがピストンが徐々にスピードを上げていく。
パン、パチン、パチュンという淫らな音が部屋に響く。
透は喘ぎ声を抑えながら悶えている。
尾白の動きに合わせて透の乳房が激しく揺れる。
尾白は手を伸ばすとその乳房を鷲掴みにした。
「ああっ❤️乳首、、触っても、、んんふぅ❤️」
柔らかい感触を楽しむように揉みしだく。
乳首を強く摘むと透の膣内がキュっと締まった。
この女のすべてを征服したいと思った、、。そして尾白はラッシュをかけた。
逞しいペニスは透の中で暴れまわり、透の性器はコウのものを飲み込んで離さない。
「あぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、そこだめッ♡゛ だめ、♡ あは、ぁあ゛~っっ♡♡゛」
透の膣内は熱く潤っていて、尾白の肉棒を包み込むように刺激してくる。
尾白の射精感が高まってくる。
尾白は透の体を抱き寄せて奥深くまでペニスを挿入した。
「あ、あああ、わたし、こんなの恥ずかしい、、でもキちゃう、、すごいの、、キちゃう、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「ああ、、葉隠さん、、射精るぅ❤️」ドピュウウ❤️ ドピュウウウウウウウ❤️
透を味わい尽くし、尾白は透の子宮に向けて精を放った。
尾白の体の下で透の体が激しく痙攣した。
「ああ、、イクぅ❤️」
自らY字に股を開きながら、おまんこから激しく潮を吹いた!
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐぅ❤️」
彼女の愛らしい声とはちがう低くくぐもったメスの声が聞こえた。
透もまた絶頂を迎えたのだ。
尾白は荒い息をしながら透に覆い被さるように倒れこんだ。
2人は繋がったまま抱き合った。
「明日また私が透明になって見えなくなっても、尾白君は私を見つけてね❤️」
透は満足しきった笑みで彼の胸に顔を埋めて、、そのまま安らかな眠りについた。
⭐️私って変態?
尾白と相思相愛になったことで、彼女の露出癖は終わりを告げるかに思われた。
しかし、愛あるセックスだけでは満たされない葉隠透がいた。
裸で外を歩きまわる開放感、もしかしたら見つかるかもしれないとドキドキしながら透明のままで男の横でオナニーをする心地よさ。
いちど味わった感覚はまるで麻薬のように彼女の心には残っていた。
そして、ふと気がつけば、尾白との交際を始めて10日めに彼女は全裸で部屋を出た。雄英の寮のセキュリティにも彼女の姿は映らない。
まずは、最初の部屋、峰田実の部屋へ忍び込む。普段から女性の裸への興味を隠さない、性欲の強い男の子だ。
もし万が一、彼の前で透明化が解ければ、100%レイプの運命が待っているだろう。尾白のような紳士とは違うのだ!
彼は下半身丸出しでオナニーをしていた。ベッドには雄英体育祭の時のチアの写真や隠し撮りと思われる写真も転がっていた。
「今日は八百万にしようか。お茶子、、いや耳郎も捨てがたい、、しかし葉隠も服の盛り上がりぐらいから想像すると、かなりのナイスバディーだよな。」あろうことか雄英体育祭の写真を手に取る峰田。どうせ見えないのをいいことに彼女は大胆な開脚を決めていた。
「このスカートの中が見えないってことは葉隠れのやつはノーパンで大開脚したってことか?そう考えると興奮するぜ」
峰田はあろうことか透をおかずにオナニーする。
(峰田君の大きい、、、)彼女も峰田を見ながらオナニーを始めた。
自分を想像してオナニーをしている男を見るのは興奮する。
しかし、彼女は気づいてなかった。峰田が発情した女の匂いをかぎとっていたことを!
「こっちから女の子の匂いがする!」突然、彼女の割れ目に向かって峰田が手を伸ばした。
それが偶然にも彼女の乳房を鷲掴みする形になった。
尾白と相思相愛になったことで、彼女の露出癖は終わりを告げるかに思われた。
しかし、愛あるセックスだけでは満たされない葉隠透がいた。
裸で外を歩きまわる開放感、もしかしたら見つかるかもしれないとドキドキしながら透明のままで男の横でオナニーをする心地よさ。
いちど味わった感覚はまるで麻薬のように彼女の心には残っていた。
そして、ふと気がつけば、尾白との交際を始めて10日めに彼女は全裸で部屋を出た。雄英の寮のセキュリティにも彼女の姿は映らない。
まずは、最初の部屋、峰田実の部屋へ忍び込む。普段から女性の裸への興味を隠さない、性欲の強い男の子だ。
もし万が一、彼の前で透明化が解ければ、100%レイプの運命が待っているだろう。尾白のような紳士とは違うのだ!
彼は下半身丸出しでオナニーをしていた。ベッドには雄英体育祭の時のチアの写真や隠し撮りと思われる写真も転がっていた。
「今日は八百万にしようか。お茶子、、いや耳郎も捨てがたい、、しかし葉隠も服の盛り上がりぐらいから想像すると、かなりのナイスバディーだよな。」あろうことか雄英体育祭の写真を手に取る峰田。どうせ見えないのをいいことに彼女は大胆な開脚を決めていた。
「このスカートの中が見えないってことは葉隠れのやつはノーパンで大開脚したってことか?そう考えると興奮するぜ」
峰田はあろうことか透をおかずにオナニーする。
(峰田君の大きい、、、)彼女も峰田を見ながらオナニーを始めた。
自分を想像してオナニーをしている男を見るのは興奮する。
しかし、彼女は気づいてなかった。峰田が発情した女の匂いをかぎとっていたことを!
「こっちから女の子の匂いがする!」突然、彼女の割れ目に向かって峰田が手を伸ばした。
それが偶然にも彼女の乳房を鷲掴みする形になった。
「きゃっ!」思わず声を上げてしまった透。
「お前誰だ!?幽霊か?その声、絶対、女幽霊だよな。これおっぱいじゃん!ラッキー❤️俺の性欲絞りとってくれよ」
峰田はそそり立ったものを彼女に見せつけた。
彼女は恐る恐る手を伸ばす。調子に乗った峰田は彼女の体を形を手のひらで確認するようにして、、触り始めた。
(ああ、、、峰田君、、だめ、、)正体がばれないため声が出るのを堪える。
彼女の胸を揉んだり乳首をつまむ。そして尻を撫で回す。
峰田の愛撫はどんどんエスカレートしていく。
(ヤバイ!このままだと犯される!!)
恐怖を感じた透だったが、逃げようがない。
「女幽霊のおまんこ舐めてもいいよな、幽霊をやっちゃっても罪にならないだろうし、、多分ここら辺が、、」
(やだ、、峰田君ったら、、あなたはエッチできれば相手は幽霊でもいいの!)
峰田の伸ばした指が割れ目に当たり、乳首攻めで溢れた愛液に触れた。
「きゃうっ、、、、、、、」小さく声を漏らす透。
「ここ濡れてる?女幽霊さんクンニしてやるよ。」
峰田が透をベッドに引き込みクンニした。
(ああ、ダメェー、、いくぅ❤️)
ビクビクっと痙攣する透。
「あれ、イッちゃった?」
(もう限界、、透明化とけちゃう、、、)
そう思った瞬間だった。
トントンとノックの音。
そこには緑谷がいた。
「峰田君こんばんわ、お取り込み中だった?!」フルチンの峰田を見ていう。
「ちげぇーよ!誤解だって!オイラは悪い事とかしていないってば!」
必死に言い訳をする峰田。
「女幽霊がいるんだ!そんで、、捕まえて尋問してやってたんだ。」
「えっ女、幽霊?それは危険だ、、雄英の女幽霊とセックスするとちんぽがもげるってオールマイト先生が言ってたよ!」
「そんなわけねーだろ、それじゃ俺、、」
「いやぁ、本当らしいんだよ。でも峰田君は大丈夫みたいだね。もうセックスしちゃた?
「まだだよ!」「じゃあ僕が幽霊を連れて行くよ!黒鞭!」
緑谷は黒鞭で透明化し達を縛り峰田の部屋から引っ張り出した。そして透を自分の部屋に連れて行き拘束を解く。
透は緑谷の部屋に連れて行かれ怯えた。
他人を否定しない緑谷が蔑むように透を見ていた。
「尾白君と付き合ってるのに、、あんな事して、どういうつもりなんだい?」
「ごめんなさい、、私、、」
「峰田君には見えていなかったからいいけど、もしバレたら一生粘着されてクラスメイトにバラされて完全に詰んじゃうよ。峰田君はセックスのためなら容赦のないやつだから、、、。」
「はい、、ごめんなさい、、気をつけます。」
「ごめんじゃ済まないよ、葉隠さん、僕が締まりのない変態の君をしつけてあげるよ、、透明化を使わない本当の露出奴隷としてね。」
⭐️公園で露出プレイ
緑谷は透を抱え上げて街の中央公園にでる。
そして葉隠に透明化を解かせた。緑谷はアイマスクを透に与えて黒鞭を犬の首輪のように使って公園内の森で全裸の透を引き回した。もちろん彼女の割れ目は丸出しだ。
白い肌とふっくらした身体は森の中ですれ違う「あ男達の視線を釘付けにした。
「どうだい、恥ずかしいだろ、裸で引き回しなんて。」
「はい、、恥ずかしいです、、」
「でもゾクゾクするよね、透明化してないから、男はみんなガン見してるよ❤️次はもっとすごいことするよ、ほら、こっちおいで。」
今度は公衆トイレに連れ込んだ。
「ここで四つん這いになっておしっこしようか。」緑谷がいう
トイレには引き回しの露出プレイを見てついてきた男達で溢れていた、
「そんな、、できないよぉ」
「嘘つくなよ!見られたいんだろ?変態!」緑谷はあえて酷薄にいう
「はい、、」仕方なく便器の前で四つん這いになる透。
「はやくしろよ!この淫乱女!」
緑谷は透の尻を叩く。
「あんっ」
「はやく!皆に見られながおしっこを漏らすんだ!」
「はいっ、、します、、あああ、でちゃう、、見ないで、、いやぁ❤️」
彼女の割れ目からチョロチョロと液体が漏れる。
「ははは、この女、お漏らししたぜ!」
「おもしれー女だ!」「目元わかんねぇけど絶対美人だぜ!」
男たちはスマホのカメラで透の痴態を撮りまくる。
「ああ、撮らないでください、、」
透は顔を赤らめて懇願する。
「だめだよ!次はみんなの前でイクまでオナニーするんだ!」緑谷は命じた。
男達の熱い視線、荒ぶる吐息、彼らは股間のものを露出させそりかえるように勃起させていた。
「君のやらしい身体がこうさせたんだから責任取らなきゃね❤️」
緑谷は透の手を取り彼女の秘部に導いた。オナニーを強制したのだ。
「こんなところで、、だめぇ、、」
「じゃあ、みんなの前ではイキたくないの?みんな期待してるよ」
「はい、、やります、、見てください、、。」
透はM字に足を開き自ら割れ目をまさぐった。
ピンク色の肉襞をめくり、膣穴に指を入れ、クリを摘んだ。
「ああ、、やだ、、みんな見てるのに、、濡れちゃうっ❤️」
彼女は腰を振りながら自慰を始めた。
その姿を見た男達は我慢できずにズボンを脱ぎ捨てちんぽをしごく。
(私のいやらしい身体が男達を興奮させてるんだ、、、。)
透は自らの乳房にも手を伸ばし、ピンク色の乳首を摘んだ。
さらに激しく指を出し入れする。
次第に高まる快感、透の限界は近かった。
「あっ、、ああ、、イク、、いっちゃいそう、、」
しかし絶頂の寸前で緑谷の黒鞭が伸びてきて彼女に手を拘束する、
「イキそうなんだね、でもその前に勃起させちゃった男の人たちに責任取らなきゃね。君の手と口でここいる六人のおじさんをいかせたら、イキ果てるまでオナニーさせてあげるよ」緑谷の言葉に男達どよめきおちんちんを突き出して来る。
砂漠で乾いた旅人のように透は勃起したペニスにしゃぶりついた!
男達に全裸を晒し、オナニーさせられる屈辱が極上の快楽へと変じていた。
透は舌先で亀頭を舐める。そして唾液をまぶしながら口に含む。
そして唇で扱くようにピストンする。オスの生臭さが鼻をつく。
「うわぁ、、この子、奥までしゃぶりついてくる」
「俺のを手コキしてくれよ!」
男達の気持ち良さげな声が聞こえる。
それを聞きながら透は自分がしている行為に昂ぶってゆく。
まさに性欲処理の道具とかしているのだ!
「んふぅ、、んちゅ、、んんん、、、じゅぽっ」
「いいよ、すごく上手だ」
男達の声を聞いtw興奮する透。
(私で興奮してくれてる、嬉しい!)
そして透は一心不乱にフェラチオを続ける。
「そろそろ出そうだ、、出すぞ!!」
男が射精すると透は自ら進んで精液を飲み干した。
「すげぇ、、おじさんの飲んじゃったのかい?」
「はい、ご馳走様です。」透は笑顔で応えた。
その天使のような笑顔に男達はハートを撃ち抜かれた!
「よし、次は僕の番だ!」緑谷は透の口に挿入した。
「ああ、若い男の子のああ、ああん!」
男の激しいストロークに合わせて透も舌を動かす。
「ああ、いいよ、口おまんこ最高だ!」
男の子は彼女の頭を押さえつけると喉の奥に突き入れた。
「あああ、でるよぉ!んんんんんんんんーーーーーーーーー!!!」
どびゅううううびゅうううううううい
男根が脈動するのを感じて白濁した精子を受け入れた。
男達は透の痴態を見ながらシコシコして射精していた。
「次は僕がやる!」
「いや、次はおれが!」
3本のペニスが同時に突き出された。
「ああ、おちんちんがたくさん❤️」
彼女は真ん中のものにしゃぶりついて、左右のものを手コキした。
後の男達は手を伸ばし透の乳房を触り始めた。
「あんっ、おっぱいまで、、あんっ!」
「すげえ、柔らかいよ」
「そろそろお嬢ちゃんのお口でイカせて貰おうかな」
「ああ、んんんぐぅどうぞだしてください。」
「ああ、、出る!」
透は口を窄めて男のちんぽを吸った!
同時に大量の白濁が彼女の口の中にぶちまけられる。
どびゅーーーーーーーーーーびゅーーー
「ああ、すごいいっぱい、、んんんぐうう、、のみきれない、、」
透の唇から精液が垂れる
「ああ、俺もそろそろいかせてもらうか」
手コキさせていた左右の男達が透の口に捩じ込む
「ああ、だめ、そんな一度に口の中に二本なんて入らない、んんぐごげぇ、、おおおっ」
二人の男は彼女の顔を抑えつけ強引に腰を振る。
喉の奥を突かれ嘔吐きそうになる。
しかし男たちは容赦なくピストンを続けた。
そして男達のペニスはビクビクと震える。
そして透の口に熱い液体を流し込んだ。
「射精るっ!」「俺も射精るっ!」
どぴゅっ!! どっぴゅどぴゅどぴゅ!!! どぷどぷどぷどっぷどぷどぷどぴゅどぴ飛び散るザーメン!透の口から男達のザーメンが溢れ出た。
彼女は両手で受け止めながら飲み干してゆく。
男達は最後の一滴まで絞り出そうとして、腰を振っていた。
透は全ての精液を飲み干し、尿道に残ったものも吸い上げた。
彼女フェラチオしながら完全にイキ果てていた。もう割れ目にはめて欲しかった。
そして、彼女は四つん這いになってお尻を高く掲げて叫んだ!
「緑谷君、、お願い、、みんなの前で私を犯して!」
透の懇願に緑谷は応える。
黒鞭を伸ばして透を後ろ手に拘束し、割れ目を広げて一気に挿入した! ズブゥウウッ!!!! 太く硬いものが膣壁を押し広げ、子宮を突き上げる。
「ちんぽフルカウル!70%スマッシューーーーーー!」
緑谷はうねるように腰を振る。突き上げられるたびに透の胸が揺れ動く。透は緑谷の動きに合わせて喘ぎ声をあげる。
激しいピストンに透の理性は崩壊し、ただ快楽を求める獣となった。
イギッ♡ イクイクイクはっ!♡ ふぇあぁっ♡」
パンッパンッパンッパンッ 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
緑谷は激しく腰を振り、透の性感帯を攻め立てる。
緑谷が腰を打ち付ける度に透は快感の悲鳴をあげた。
「い゛♡ んんんんん♡ ふぇ♡ はぁっ♡あ゜っ♡ イクイクイクイク♡ @※▽$%#!♡ っっっっ!♡」
男達はその様子を息を荒らげて見つめている。
透は何度も絶頂を迎えていたが、緑谷は射精せずひたすらピストンを続けていた。
そしてついにその時が来た。
「いくよ葉隠さん❤️、みんなの見ている前で中出しされるんだ。最高だろ!ほらイキなよ。」
ドクンッドクンドクンッドクッドプッドピュッビュルルルーーーーーー!!!!
大量の精子が透の子宮に注ぎ込まれる。
「ふぇええはーっ♡ はーっ、いぐぅ、、いぐっ❤️はああぁぁぁぁあっ♡」
射精と同時に透は身体を痙攣させ、潮を吹きながら失神した。
男達は満足そうに去っていった。
緑谷は全裸の彼女を抱き抱えると雄英の寮に帰る。
門の前でお茶子が待っていた。
緑谷は透を女子寮に送り返すために協力を頼んだのだ。
「透ちゃん、、やっぱり露出癖は克服できんかったんやね」彼女が悲しそうにため息をついた。
「うん、葉隠さんの個性で露出癖を持たない方が無理かもしれないね」緑谷が答える。
「彼女を引き止めるに行くって言った割にはずいぶんお楽しみだったね❤️」
お茶子がクスリと笑い、緑谷を睨んだ。
Zero Gravityを透にかけて女子寮に連れて行った。
緑谷はお茶子が今回の件で腹を立てるのではと心配していたが嫉妬心はあるが、おおらかに受け止めてくれるお茶子は大人だと出久は思った。
女子寮にて
お茶子は苛立っていた。前回セックスを覗き見されて成り行きで出久に透を抱かせた。
自分がそそのかせてしまった反省はあるが、出久が彼女に対して明らかに好意を持っているのが腹立たしかった。彼女は無邪気で透明だ。方や自分は個性はZero Gravityなのに重い女だ。将来、立派なヒーローになりたい、家族に楽をさせたい。出久に愛されたい、。願いの重さに押しつぶされまいと懸命に生きている。忙しさに出久とのセックスさえも滞りがちだ。なのに、インターンシップ先のガンヘッドとは進路とノウハウの獲得という打算的な理由だが毎週のようにセックスしている。
つくづく自分が嫌になる。そして透の存在は彼女をいらだたせた。彼女は常にマイペースだ。そしてロリータ、フェイスに豊満なボディ、しかも露出狂の変態。セックスしたい盛りの男が夢に見るような存在ではないか、彼女の心に嫉妬の炎が燃えた。
寮に帰り彼女の体を洗うためにシャワールームに入る。
お茶子がシャワールームの床に透を放り出した。
「恥知らずで、ザーメン臭い女やウチの出久君に手をだしてええと思ってるん?」
彼女の体にボタ、ボタとボディーソープをぶっかけて、冷水のホースで水をかける。まるで野良犬のような扱いだ。彼女の口調から透はお茶子の怒りを感じとった。彼女を怒らせるとは相当なことだと思う。
「ごめんなさいごめんなさい、もうしないから許して、なんでもしますから!」
とにかく、理由を考える前に謝った。
「ほんまやね?じゃあお仕置きや。」
そういうと、お茶子は自分の服を脱いだ。ブラジャーを外すと大きな乳房が弾むように飛び出した。
スカートも脱いでパンツ一枚の姿になった。
「さあ、こっちおいで」
透は言われるままに彼女に近づいた。
「ほら、舐めえ、反省しとるんやろ、尾白くんと言う恋人がいるくせに、l人の恋人に手を出すなんてあ、あんはメス犬以下やで、、」
彼女の優しい瞳が冷酷な光を帯びていた。
「はい、、許してください。変態みたいなことしてほんとにごめんなさい。」
透は彼女の足元にひざまずいて、足の裏をペロペロとなめ始めた。
しかし、いじめられると興奮する自分がいた。
「ええよ、もっと変態にしてやるわ❤️」
彼女の手が透の股間に伸びてきた。
「ふぁあん、そこはだめぇ」
彼女は構わず指先でクリトリスを刺激する。
「ひゃうううううううううううう」彼女の体がびくん、びくんと痙攣した。
「あら、ここ弱いんか?、、気持ちいいんやろ。」
「あ、、あうううう、だめぇ」
彼女は透の両足首をつかんで大きく開脚させた。
そして割れ目を舌で刺激し始めた。「あ、、あふぅ、、あ、、あ、、あ、、」
「どうなん透ちゃん、感じてるん?」
「はい、、、あ、、あ、、あ、、」
「正直に答えんかい!この淫乱!」
「はいっ、すごくいいです!あ、あ、あ、あ!」
「こんなに濡らして、いやらしい娘やなぁ、お仕置きされて感じるとか透ちゃんはマゾの変態やん!」
「あ、、あ、あ、あ、あ、あ、イグゥ、ああっあ!」
「もうイッたん?ほんとにしょうもない娘や、もう出久君にちょっかい出すのやめときや、露出狂の変態の中が尾白くんとかにも迷惑をかけんように、ウチがいいとこ紹介したる。
うちのアルバイトしてるガンヘッドさんのヒーロー事務所の男たちがセックスに応じる。尻軽な女を探しとるんや。ガンヘッドさん同様に筋肉ムキムキの連中やで、明日授業が終わったら一緒に連れてったるからな、、。そこであんたの浅ましい性欲を解消したらいいんとちゃう?」
侮蔑を込めた表情、普段の天真爛漫で誰からも愛されるお茶子とは別の顔だった。
エピローグ ガンヘッド事務所
葉隠透は麗日お茶子とともにガンヘッドの事務所にいた。
緑谷は世話やきのお茶子の優しさだと勝手に理解していた。
そして透はそれに従うしかなかった。彼女が怖かったこともあるがお茶子の提案に心が動いたことも
事実だ。
ヒーロー事務所の1日が終わり、ハードなトレーニングが終わった後は、サロンでのくつろぎタイムに入る。
「そんじゃ透ちゃん、頑張ってね❤️」
ガンヘッドのお気に入りのお茶子は早くも肩を抱かれて、ベッドルームに消えていく、そして10分も経たずに盛りのついたメスのような喘ぎ声がサロンにも聞こえてきた。
ジャージ姿の透をガンヘッド事務所の男性ヒーローが囲んでいる。アドンとサムソン、褐色のマッチョヒーローだ。
「葉隠透ちゃんって言うんだ❤️お茶子ちゃんからはどんなプレーもオッケーの?エッチな子だって聞いてるけど、全然そんな風には見えないな」アドンが肩を抱く。
「雄英のヒーロー女子はエリートで清楚に見えて、実はどエロの肉食系だって言うからな。セックスになると豹変するんじゃねーの」サムソンが彼女のふっくらとした乳房を弄んだ。
見ず知らずの男におもちゃにされる屈辱。しかし今の彼女にはご褒美だ。
屈辱の谷が深いほどに、快楽の山は大きくなるのだ。
「はい、、透はドMで、変態で、スケベなんです。みんなのオナホールとして犯してください♡」
透は男達に媚びるようにおねだりをした。
「へぇ、お茶子ちゃんの言う通りまじでエロいなぁ。でも可愛いじゃん、じゃあさっそく俺のチンポしゃぶってもらおうかな」
アドンが勃起ちんぽを見せつけるように仁王立ちをする。
透は四つん這いになって彼の股間に顔を近づける。
むせ返るようなオスの匂い。彼女はその匂いだけで軽くイってしまった。
「ほら、しゃぶれよ」
「はい、いただきまふ、んちゅ、じゅぽ、、」
透は喉を鳴らしながらうれしそうに男のものをしゃぶる。
その姿にガンヘッド事務所のプロヒーローの男たちは興奮して、彼女の白い肌に群がる。
穴と言う穴を男の勃起ちんぽがふさいで行く。
全身の性感帯を同時に刺激されて、彼女はもはや意識朦朧としながら腰を振る。男たちのギラギラした視線が彼女の裸をみる。形も大きさも違う複数の男のペニスが彼女にセックスの快楽を刻み込んでいく。
ガンヘッドとのセックスを終えたお茶子がその様子をあきれたように見ていた。
「透ちゃんたら、自分から腰振ってノリノリでセックスしてるじゃん❤️うちはガンヘッドさんに送ってもらって寮に帰るからじゃーね」
お茶子は満面の笑顔で手を振った。
「うん、お茶子ちゃん、またね、、あああ、、もっとずんずんして❤️透をめちゃくちゃにして❤️」
透も笑顔で応える。誰にも気づかれない透明な存在だった自分が、たくさんの男たちから囲まれて、全員から身体を求められる、透明になっても形が見えるほど白濁した粘液をぶっかけられる。
尾白のことも緑谷のことも羞恥と快楽の中に溶けていく。
彼女の無邪気な顔立ちに女の狂気じみた喜悦の表情が浮かんだ。
その日、葉隠透は朝まで男たちのおもちゃにされたのだった。