私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
敵を眠らす魅惑の香り 直視しづらいギリギリヒーロー!! 18禁ヒーロー ミッドナイト
香山 睡(かやま ねむり)は朝のバスルームで自分のプロポーションをチェックする。31歳を迎えた女盛り、93センチのバストには1分のたるみもなく、腰は男好きのする柔らかさをたたえながらも悩ましくくびれている。すらりと伸びた足は肉感的な魅力を振りまき、男を欲情させる芸術品のような尻をより引き立たせている。
雄英高校で近代ヒーロー美術史を担当、彼女の前衛的な美的感覚のなせる技だろうかSM嬢のような過激なコスチュームは政府が『コスチュームの露出における規定法案』を制定する原因となった。まさにセクシーヒーローの代表格である生ける伝説である。
しかし彼女の実績をつぶさに知るものは香山睡がガチガチのバトルヒーローであることがわかる。彼女は見た目に似合わず熱血が大好きであるし、青年たちの熱い血潮を心より好んだ。
彼女はヒーロー美術史のほかに女子生徒限定の特別授業もっている。
それは「女性ヒーロー特別講座」と呼ばれるものだ。授業は月2回学園のすべての女子ヒーローを対象に行われる
八百万百 麗日お茶子 蛙吹梅雨 芦戸三奈 耳郎響香 葉隠透 拳藤一佳 塩崎茨 角取ポニー 小大唯 柳レイ子 小森希乃子 取蔭切奈 波動ねじれ 甲矢 ゆうゆ 発目 明、、。女子たちが笑いさざめきながら地下の特別教室に入っていく。
特別教室は厳重なセキュリティのもと、男子生徒や男子教員は一切入れない作りになっている。
「今月もみんな来たわね、今日も男の子には聞かせられない女子ヒーローによる女子ヒーローのためのディープなお勉強するわよ。」
ミッドナイトが婉然たる笑顔でいった。
「みんな、今日みんなに体験してもらうのは、ヴィランの尋問よ。今日はそのために実際のヴィランを連れてきたわ。エッジショットの事務所に放火しようとした昨日捕まった火の個性のヴィラン。火野 晶馬よ。まだヴィラン名もない男の子ね。」
女生徒の前に手錠をかけられて連れてきたのは、まだあどけない顔立ちの16歳の細身で小柄な少年だった。
炎のような赤い髪、ヒーローに捕まったことで怯えたような目で周りを見ている。
「ミッドナイト先生、どこから見ても未成年で少年法の対象だと思うんですが、それでも尋問するんですか?」
塩崎茨が少年に同情したように問う。
「みんないい機会だから覚えておいてね、犯罪者とヴィランは明確に違うの、過失や1時の感情に流されて犯罪を犯しものをヴィランとは呼ばないのよ。ヴィランとは明確な意思を持って継続的に犯罪を犯すもの、その過程で個性を利用するもの、または特定のヴィラン組織に所属しているものを指す、そしてヴィランには少年法が適用されないし、一般市民には許されないような尋問も許されているわ。それだけ現代社会はびらんの復活を恐れているのよ。」ミッドナイトは生徒たちに説明した。ヒーローの卵とは言え、年頃の女子高生、甘い考えが入り込むの彼女は防ごうとしていたのだ。
「それでは今から先生がお手本を見せるからね」ミッドナイトが少年の腕の拘束を解く。
女子生徒たちは、教壇に引きずり出された火野少年を憐れみの視線で見ていた。
「尋問には、いくつかの方法があるわ、シンプルに自白を求めること、、」ミッドナイトは生徒たちの前で少年に尋ねる
「俺はこれでもヴィラン連合に入ってるんだ。口を割ると思うなよ!話して、ほしかったら土下座して俺のちんぽでもなめろよ。エロいおばさん!」少年がイキがる。
少年の答えに、ミッドナイトの緑色の瞳が細められる。
「はい、早速、自分の所属を話してくれたわね。その年でヴィランをやる位だから頭が悪いとは思ってたけど、どうしようもない馬鹿ね。それとヒーローに対する暴言には制裁が伴うことを教えてあげるわ❤️」ビシィ!ビシィ!
ミッドナイトが手にした鞭で少年を打ち据える!
「ひぃいいいいい、、やめて、、やめてよぉ、、」年相応に子供のような鳴き声をあげてのたうち回る少年。
「あら?意外と打たれ弱いじゃない。ヴィランのくせに」
ピシィン!! さらに強く打ちすえられた少年の股間からは黄色い液体が流れ出していた。
「ふぅん、まぁこの位でいいかしら?あなたに犯行を指示したヴィランの居場所を履きなさい。誰があなたに指示をしたの?」ミッドナイトが問う。
「俺たちは、腐ったヒーロー社会を壊すんだ。どんなに痛めつけても仲間を得るような事はしないぞ」少年が泣きながら睨み返した。
その姿にミッドナイトは意地悪に笑って生徒たちに問う。
「みんな見てくれたかしら、ヴィランのクソ野郎の始末の悪いところは、自分たちの悪行に信念を持っているところよ。単純な暴力で自白しないこともあるわ。さて、こんな時みんなならどうする?ここからは実技でみんなにこのこの尋問をしてもらうわよ。」
ミッドナイトは問う。
「はい先生!うちやってみます。」耳郎響香が手を挙げた。
三白眼の印象的なスレンダーでパンキッシュな少女だ。
「なんだよ、やるのかよおい、そんな小さな体で何ができるって言うんだよ」
イキがる少年。
「先生、この子の服を脱がしてもいいですか、それととりあえずこのこの手足を拘束します。」響香は少年を裸にした。
「女子ヒーローってのは変態なのかよ!俺を裸にしてどうするつもりだよ!」
顔を真っ赤にして恥ずかしがる少年。響香は、彼の耳にイヤホンジャックを突っ込んで、セクシーな低音ボイスでささやいた。
「ふふふあなたは童貞ね。お姉さんたちに裸を見られて恥ずかしい?みんなが見てるのよ。あなたのちっぽけなおちんちん、これで男だなんて笑わせるわ。ちゃんと機能しているかうちが例したるわ。」彼女の細い、指先が少年の未熟な男性器を握る。
1連の痴漢調査で雄英で一二を争う床上手の響香は巧みな、指さばきで少年のものをしごき始めた。「うわっなにするんだ。やめろよ」
少年が暴れるが、拘束された状態では逃れられない。
「へぇ、勃起してきたわね、あなたのここ、可愛い顔に似合わず立派ね。」
「うるさい、、離せよ、、」少年は弄ばれて抵抗する。
「ねえ、モモ、ちょっと協力してくれる?」響香が親友の八百万モモに声をかける。
テレビCMにも起用された豊かな黒髪の正統派美少女、そして彼女の胸元には発育の暴力、とまで言われる。豊満な乳房が揺れている。
「いったい私は何をすればいいんですの?」モモが問う。
「ありがとうね。モモ、、とりあえずこの子におっぱいを見せてあげてくれる?」
響香はしれっという。たちまちモモは顔を赤くする。
「え?私、皆さんの見ている前でそんなはしたない、」躊躇うモモ
「八百万さん尋問で女性の魅力を使うのは大切なことよやりなさい!」
ミッドナイトがモモを促した
「先生まで、、そんな、そうなんですか?わかりましたわ」
モモは覚悟を決めて制服のボタンを外す。
「おお、すげー、エロい、これがおっぱい」少年は思わず声をあげる。
少年の股間のものが瞬く間に勃起した。
「ふぅ、さすがモモね。私が触っただけだと半ダチだったのに、ほら、仲間の居場所を吐きなよ、素直に白状したらお姉さん達と気持ちいいことさせてあげるよ。」
響香はモモの裸を少年に見せながら、彼の未熟なペニスを見事な手つきでしごきあげた。
「ああっ、、もうダメ、、」少年は射精してしまいそうになる。
「あら、まだおあづけよ❤️」少年の勃起ちんぽの根元に、イヤホンジャックが巻きついて射精を阻む。
「あああ、、出させてよ!精子出したい!」少年が悲痛な顔で響香に懇願する。
「その前にすることがあるよね、あなたに命令したヴィランはどこにいるの?そいつの名前を白状して!そしたら気持ちよくビュービューさせてあげるわよ」
「そんな奴知らないよ、俺はヴィラン連合に入ったばかりなんだから」
「ふぅん、そう、まだ白を切るつもりね、だったら考えがあるわ❤️」
次の瞬間、少年のおちんちんは、ぬくもりに包まれた。響香が少年のおちんちんをフェラチオしたのだ。根本がイヤホンジャックで縛られたままなので、射精したくても射精はできない。それでもとろけるようにおちんちんが気持ちいい。
「やめてよぉおぉぉぉぉぉぉぉ、、ああ、、いいひぃ、、だしたい、、せーし出したい、、。」「どう?自白する気になった?仲間はどこ?正直に言えばイカせてあげるわよ」
「だからぁ、、仲間なんていねぇよぉ、、」
「強情な子ね、モモ、その子の頭をおっぱいで挟んでやって、少しは素直になるでしょう。」
「いい子に白状してくださいませ、火野君」八百万が優しく抱きしめる。
母性愛!崩壊家庭に育った街にとっては、痛め付けられるよりもこれは応えた!
ふんわりとした柔らかさと花のような香りが少年を包む。
「ほら、気持ちよく出しちゃいたいでしょ、白状しなさい」
響香は少年の耳元でささやく。
「だ、だめだ、、俺、、もう射精したい、頭がおかしくなっちゃう。白状するからビューってさせて❤️」
少年はついに屈服した。
「いい子や、特別にうちの口の中に出してええよ❤️さあ、お姉ちゃんに君を騙した悪い奴の名前を教えて。」
「アジトは川越街道の廃業したボーリング場の地下だよ!ヴィラン連合の荼毘って怖いお兄ちゃんが俺にやれって言ったんだ。俺と同じ炎の個性使いだよ。」少年は大きな声で叫んだ。そして狂おしく腰を振る。一刻も早く射精したいのだ。
「いい子、出してええよ❤️」響香は少年の根元を縛っていたイヤホンジャックを解く。解くと同時にまるで鉄砲水のように少年のペニスの先から白濁の液が噴出した。
「ああ、、射精るぅ❤️」どびゅううびゅーーーーーーー
響香の口の中に青臭い精液が大量に吐き出された。。
「うわっ、何これ、すごい量ね、それにすごく濃い」響香が飲みきれずに、口の端から精液を吐き出した。
「うううううう、、俺は仲間を裏切っちゃった」少年が涙を流す。
「耳郎さん、ナイスな判断ね。八百万さんを使った機転よかったわ❤️ 70点と言う所ね。」
「ミッドナイト先生、うちに足らなかったもう30点は何だったんでしょうか?」
響香は少し不満げにミッドナイトに聞いた。
「尋問としては100点、でもまだやることがあるんじゃないかしら、このクラスでわかる人がいる」
すると、波動ねじれが手を挙げた。青いロングヘアに青い瞳、アイドルグループでセンターが務まるほどの美貌でありモデル並みのナイスバディー、それで渦巻く衝撃波を操る強強個性の不思議ちゃんだ。
「はい、私、わかっちゃいました。」
「それはなにかしら。」
「うん、それはねあのね、この子をもっと気持ち良くしてあげればいいんだよ。」
「それはどういうこと?」
「この子はね、まだ子供だけど、男の子でしょ?だったらもっともっと気持ち良いことをしてあげれば、きっと私たちの味方になってくれると思うんだ。Midnight先生が言ってたけど、男の子ってはじめてのセックスの相手のことがずっと忘れないし私とっても大事に思うんでしょ。だからこのことセックスすればいいと思うんだ。」
彼女はそう言いながらためらいもなく、制服を脱いで裸になった。どうせが見ても魅力的な裸身。
「ねじれ、、やっぱり、天使というか女神、この世の美の結晶じゃん❤️」
ねじれを女神のようにたたえているクラスメイトの甲矢ゆうゆは全集中の姿勢で彼女の裸を鑑賞した。
少年も彼女の美しさに目を奪われた。そしてこのとんでもない、美少女が自分とセックスしてくれるという驚きに心を震わせた。
「火野君、私はねじれ、ヒーローのねじれちゃんだよ。君が私のファンになってくれたらうれしいな。だから、今日は君とセックスする、誰にでもこんなことさせるわけじゃないから君だけ特別だよ❤️」
天然に無邪気に、彼は男の心をつかむコツを心得ているかのようだ。
そしてねじれは少年を優しく抱きしめたい。
「女の子のおっぱい吸ってみたいでしょ、好きにしていいよ。キスもしてみたい、君がやりたいことを言ってみて❤️」ねじれが優しくささやく。
少年は、目の前に揺れる彼女のエフカップの乳房に顔を埋め、ピンク色の乳首しゃぶり着いた。
「あんっ❤️火野君、、赤ちゃんみたいでかわいい❤️」
少年は夢中でねじれのおっぱいを吸いまくり、両手で揉みしだいた。
「あっ、、やん、、そんなに強くしたら痛いよ、優しくしてぇ、、」
「ごめん、俺、我慢できないよ、、」
「いいよ、君の好きなようにして、、」
「じゃあ、、俺とキスしてもらってもいいですか、それと嘘でもいいんで俺、誰かに愛してるって言ってもらいたいんです。生まれてから誰も俺にそんなこと言ってくれた人いなかったから。」
少年の寂しげな告白にねじれの母性本能が刺激される。
「わかったわ、火野君、君を愛してるわ、私とキスをしましょう。いっぱいいっぱい愛し合いましょう。」
そう言うと、ねじれは少年に優しく口づけをした。
「あ、ありがとうございます。俺、幸せです。」
少年は涙を流した。
「ふふっ、可愛い子、さあおちんちん見せて、あなたの童貞お姉ちゃんに奪わせて欲しいな。」
少年は頬を染める。
「お姉ちゃん、僕もセックスする前にお姉ちゃんのおまんこ舐めてみたい❤️すごく綺麗だからぜひそうさせてほしいんだ。どうせセックスするならねじれお姉ちゃんにも気持ちよくなってもらいたいから。」
「優しいいい子ね、本当はヴィラン何かになっちゃう子じゃなかったのかもね。いらっしゃい、お姉ちゃんを気持ちよくさせて❤️」彼女は長い足を開いて、水蜜桃のように可憐な割れ目を少年の前に晒した。
普通の女性がすれば、それはあざとく淫靡なものになったかもしれない、しかしこのような行為で彼女にかかると爽やかで美しいものに見えてしまうから不思議だ。そして女体の秘密を探ろうと、少年は舌を這わせる。
「ああぁん、いいよぉお、、お姉ちゃん感じちゃう、、」
「うう、、美味しい、ねじれさんの味がします。」
「あんっt恥ずかしいから言わないで、ああ、だめ、私、舐められるの弱くて、もうイキそうなの❤️」
その言葉が嘘でない事は、彼女の割れ目から溢れ出る愛液でわかる。彼女の切ない吐息でわかる。
少年がいて、でも決して小細工をしないのが彼女のすばらしいところだ。演技ではなく、本気でセックスしてくれているのだ。雄英の男子生徒全員の憧れのねじれの秘密の花園を味わうことができた少年は幸せだった。
彼は夢中になって、彼女の割れ目に舌を入れた。
「ああっ、そこ、、ああっ❤️イクッ、イッくぅーー!」
ねじれが絶頂に達し、少年の顔に大量の潮が吹きかかる。
「はひ、、お姉ちゃん、イっちゃった❤️火野君、今度は私の中で君がイク番だよ❤️」
ねじれがそう言って、ベッドの上で仰向けになり両足を開く。
「ねじれさん、、」
「そう、、そう、そこよ、、」ねじれは、少年のおちんちんを優しく包んで膣の入り口に導く。少年に待望の瞬間が訪れる。それは、少年から大人への階段を上る瞬間であり、ヴィランから卒業する瞬間でもあった。彼は生涯この瞬間を忘れることなくねじれを守り、愛したいと思うことだろう。熱い淫唇が締まりの良い膣が、少年のいきり立つものを包んでいく❤️
「はいって来たよ、火野君、私の中に君が入って来たよ。」
「ねじれさん、好きだぁーーーーーーーー!」少年が叫びながら腰を振る。周りで女性たちが見ているのも意に介さずに夢中になってねじれの体に没頭した。
「あんっ!あんっ!!すごいっ!!!いいよっ!!」ねじれが快感の声を上げる。
「ねじれさんの中、熱くてヌルヌルしてる、、」
「うんっ、火野君が私の中にいるのが分かるよ。君が私の子宮にキスしてるのがわかるの。」
ねじれが甘い声でささやく。彼女の長い足が少年の細い腰に絡む。
「好きよ❤️火野君」彼が求めていた言葉を彼女が美しい声で囁いてくれる。しかも体の全身で答えてくれるのだ。美少女の大しゅきホールドだ。
「ねじれさん、俺も、俺も好きぃ、大好きなんだ。」
「嬉しいわ、火野君、私も大好きなの。これから絶対幸せになってね、悪い道なんか言っちゃだめだよ。」
「ねじれさん、俺、罪を償ってやり直すよ。そしてねじれさんのこと絶対に守るよ。」
「ありがとう、ねじれとの約束だね。今日は君と一つになりたい。私の中に出していいよ。ねじれの子宮の中を君の精子でいっぱいにして❤️」「ねじれさん、俺、もう我慢できないよ。」
「いいよ、来て、一緒にいこうね。」
「ああっ、俺、、もう出る!」少年がまるで全力疾走するように、荒い呼吸で腰を振り力尽きるように射精した。
「ああん、出てるよぉ、君の精液、たくさん出されてる、、私もいく、、ああっ、、イク❤️」
「俺、、俺、、」少年が涙を流す。
「ふふ、私の中でいっぱい出てるね。火野君、可愛いね。」
ねじれは少年の頭を撫でると、少年を抱き寄せキスをした。
「すばらしいわ。ねじれさん、あなたはバトルヒーローだと思っていたけど、私のようなやり方でも一流になれるかもしれないわよ。火野君も改心したようだから、不起訴になるように、私の方から働きかけてあげてもいいわ。」ミッドナイトが言った。その言葉に少年は感謝の涙を流した。
「ミッドナイト先生、さっきは失礼なこと言ってごめんなさい。罪を許してくれて本当にありがとうございます。」少年は素直に頭を下げる。教室は拍手に包まれた。
「それじゃあ、ヴィランから改心したお祝いに、みんなでこの子を気持ちよくさせてあげましょう❤️さっきからこの子のセックスを見てスイッチ入っちゃってる子もいるんでしょ」
彼女が教室を見渡す。早くも蛙吹梅雨と麗日お茶子が動き出した。拳藤一佳も芦戸三奈も既にセーラー服を脱ぎながら、少年を取り囲んでいる。意外に胸も大きい梅雨のスポーティーな体つき。お茶子のゆるふわボディー、一佳のスタイルの良い体つき、美奈のピンク色の肌、いずれもなかなかの美少女だ。
「私の酸性ローションでぬるぬるにしてあげる❤️」三奈のローションを塗って指先が少年のアナルに入って勃起を矯正する。
「うち、年下の男の子と教室でセックスするなんてとんでもない尻軽女や、、出久君許してな、、うちのお尻はZero Gravityや。」お茶子が少年を仰向けに寝せて騎乗位で腰を振る。自分の体をゼログラビティで浮かせてのしてのリニア、腰振りだ。とろけるような感覚に少年はうめいた。
「ほら、ねじれ先輩の次は私の舐めてよ。」一佳が顔面騎乗位で、彼の顔の上で腰を振る。強い力で、押さえつけられてクンニを強制させられる。
「とってもかわいいわね、食べちゃいたいわ」梅雨の長い舌が少年の乳首を舐める。
快楽におののく少年を気遣うようにねじれは優しく、少年の手を握ってくれている。
「ああ、ねじれさん、、」少年は幸せだった。
「お姉ちゃんのおっぱいも吸ってみる?」お茶子はそう言うと、ブラジャーを取って乳房を露出させた。
ねじれとは違うお椀型のおっぱいが揺れていた。
花のようなねじれの香りとは違う。ミルクっぽい甘い香りがした。
「お姉ちゃん、俺、お姉ちゃんのことが好きだ。」少年はそう言いながら彼女の胸に吸い付いた。
「あんっ!赤ちゃんみたい、可愛いわね、おっぱい吸いながら射精していいよ❤️」
お茶子が微笑む。
「ああ、、俺、、出ちゃう」少年はおもらしするように、お茶子の割れ目の中に射精した。
「私もイク、、、ああっmそうだよ。火野君、中で出して、、いぐぅ❤️」
「次は私の番だよ、ペロペロ舐めてくれたおかげで、グッチョリ濡れちゃったよ❤️」
一佳は逆正常位の形で少年の上にのしかかり腰を振る。
まるで逆レイプされているような状態だ0。
「あんっ!あんっ!すごいっ!この子のおちんちん、すごくいいの!ああっ!イクッ!イッくうぅ~!!」
一佳が絶頂に達し、彼のペニスは強く締め付けられ膣の中に熱いもを吐き出した。
「私はこの子のバージン奪っちゃうかな❤️」三奈が少年を四つん這いにさせて、ペニパンを履いて彼のアナルを犯した。生まれて初めて感じるお尻の圧迫感に呻く少年。しかし犯されると同時に力を失っていたペニスが復活する。それを待ちかねたように、梅雨が自らの割れ目にそれを導きぐいぐいと腰を振ってくる。
まるで前後から同時に犯されているような状態だ。「どう?お尻、気持ち良いでしょう。」三奈がいう
「うん、、すごい、、」
「私が君のアナルの初めての相手になるんだよ。嬉しいよね。」三奈は少年に口付けした。
「ああ、、、恥ずかしい、、三奈さん、、」
「ふふ、お尻を犯されながら、梅雨ちゃんのおまんこに出しちゃいな❤️」
「俺、、もう、、」
「いいよ、ナカに、、いっぱい、、出して欲しいケロ❤️」「ああっ!」少年は4度目の精液を、梅雨の子宮の中へ放った。
「ああっ、、出されてる、、ああっ、イグゥ、ああっ!」梅雨が蛙のように足を開いて気絶した
少年が精液を搾り取られて果てた。
「他のみんなもやってみたいわよね。今、リカ婆を呼ぶから待っててね。」
ミッドナイトがリカバリーガールを呼び力尽きた少年の股間を復活させる。
今までためらっていた他のクラスメイトたちも、全員が少年を取り囲む、次々に少年の上で腰を振った。また、少年の頭を抑えて、自らの割れ目を舐めるように強要した。それはまさに、ハーレム状態だった。
それから2時間の間、少年は少女たちに弄ばれた。部屋の中は濃密な女の匂いが満ちていた。
部屋の真ん中には、壊れた人形のように少年が倒れていた。
今日の強烈な経験は、少年の心に残り、二度とヴィランに戻ろうなどという気を起こさせないだろう。
「よくがんばったね、えらいえらい❤️」ねじれが優しく、彼を抱き上げて服を着せ、外に連れて行ってくれた。
外の光が眩しく感じられる。
少年はその日、長い迷いの闇から覚めて、生まれ変わった気がした。
ミッドナイトの特別事業、女性たちは満足した顔で教室を出てくる。男子生徒はその内容を知らない。
「麗日さん、今日はどんなことをミッドナイト先生に教えてもらったの?」
好奇心旺盛な出久が聞く。周りの男友達も耳をすまして聞いているだろう。
「今日はグレちゃった。少年の更生をどうするかを教えてもらったんだ。ポイントはやさしさと愛情だね❤️」
お茶子が答える。
「そっか、それなら麗日さんは優しいからぴったりだね。心の奥の方までちゃんと入ってきて話を聞いてくれそうだ。」出久がばか正直に感動している姿に彼女の心がいたんだ。
(ごめんなさ出久君、うちは、今日、少年の相談に乗ったんやない、少年そのものに乗ったんや。そんで、心の奥の方まで入ったんじゃなくて、膣の奥の方までくわえ込んで中に出してもらったんよ❤️実習だったけど、マジイキして腰振ったんよ)お茶子は心の中で出久しいに手を合わせた。
「よお、三奈、ご機嫌だな、お前も少年と話したの。」切島が芦戸に声をかける。
「うん、お茶子とは別なやり方でねアプローチしたんだ。」(ガキンチョのアナル処女を奪って楽しかったなんて切島とても言えないなわね)芦戸はいたずらっぽく舌を出した。
「耳郎さん、今回の授業大活躍だったんだって?」上鳴も声をかけてくる、男子達は特別授業に興味津々なのだ。
「あ、うん、、私はみんなを代表して心を解きほぐす、マッサージをしてあげただけ、モモも協力してくれたんだ❤️今日の夜、私の部屋で上鳴にもシテあげるよ❤️」響香の三白眼が淫火を宿していた。
青春真っ只中という様子の女子ヒーローたちを見ながら、ミッドナイトは静かに笑を浮かべている。
「女ヒーローにはヴィラン以上の秘密がある。そしてそれは尋問しても真実にたどりつく事は決してできない。」
これは妻の女ヒーローに浮気された男性ヒーローの名言である。彼ら男子生徒たちも、ガールフレンドたちの優しい嘘に騙されて行くのだろう。そして愛する者のために、女子ヒーローたちは、清楚で誠実な恋人を演じ続けるのだ。
たとえ尋問のために自分の体を使おうと、ヴィランに凌辱されようと、恋人の前では、変わらぬ姿で微笑むのだ。
「秘すれば花、秘さざれば花ならざりき」ね❤️ミッドナイトは一人つぶやいた。