私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「おはよーございまーす!」少女の弾けるような溌剌とした声が雄英の教室に響く
「うっす三奈!」切島鋭児郎がハイタッチで挨拶を返す
少女の姿はなかなかのインパクトだ。ピンク色の肌、白黒反転の目、ピンクの跳ねっ毛に二本の触覚、ダンスで鍛えた肉感的なプロポーションを紫と緑のまだら模様のコンビネに包んでる。ダンスで鍛えた腰つきの悩ましさは少女にしてなかなか扇情的だ。
若いはつらつとした肉体にクラスメイトの男子たちはゴクリと生唾を飲んだ
人外度の高い容姿であるにもかかわらず周りの人間たちはすっかり彼女に打ち解けていた。
それは彼女が気さくで優しい人柄によるところが大きい。彼女は周りに元気をくれる元気100%少女なのだ。
個性は酸、濃度も粘度も自在に調整できる。滑りを良くする程度から鋼鉄をドロドロに溶かすまで自由自在だ。その酸を攻撃にも防御にも彼女は自在に使うことができた。そして身体能力が高くその体のこなしはプロヒーローをして唸らせるものがあった。
「おお、三奈ちゃんおはよう❤️今日は巨大ショッピングモールで悪さをしている。ドクタートイレットと言うヴィランを捕まえるんだってね。」麗日お茶子がニコニコ顔で声をかける
「うん!ドクタートイレットだなんてふざけたやつは私が懲らしめてやるわ!」
芦戸 三奈は自信満々に笑う、酸を操る彼女は痴漢系のヴィランにはめっぽう強い、指を触れれば火傷する!または最悪溶けてしまう、界隈の痴漢師達の間ではアンタッチャブルガールともエイリアンクィーンとも陰口を叩かれる彼女だ。
「でもトイレ内では最強って、、嫌な個性だよね」捜査任務はお手の者の耳郎響香がつぶやく。
「そうですわね、トイレでは誰もが無防備になりますものね」いつでも無防備に発育ボディを晒している八百屋万が不安そうにつぶやいた。「大丈夫だよ!私がいるじゃんか!私はどんな敵からも守っちゃうぜ!」葉隠透が明るい声で言った。透明になれる彼女の索敵能力は群を抜いている。
「各自2人1組になって、ショッピングモール内を探索!ドクタートイレットを捕まえるんだ!捜査のエリア分けはこれだ!」
イレイザー先生がプリントを配った。
「私はショッピングモールだね!悩むよりまずは行動だよ!行ってきまーーーす。」
芦戸は飛び立つように教室を出て行った。
「待てよ!三奈!」切島も慌てて後を追う!
「さて俺たちも行くぞ!!飯田天哉、エンジン全開フルスロットルだ!!!」「ああ行こう!!!」
「おい待ってくれよぉ俺を置いていくなってぇ」瀬呂範太が慌てて追いかけていく。
こうして雄英高校一年A組は巨大ショッピングモールから朝早くから出動したのだ。
耳郎&上鳴
「いやぁ〜しかし広いねぇこのショッピングモールは、迷子にならねえかな?」
上鳴電気が心配そうな顔をして言う
「大丈夫よチャージズマ、私の聴力で見つけてあげるから❤️」耳郎響香が頬を染める
「うっす、サンキュー、、耳郎さん」
上鳴がデレデレと照れる。
「と、、とりあえずトイレ調べてみるか?」照れ隠しに上鳴がトイレに入る。
「あっ、ちょっと待ちなさいよ〜」続いて耳郎も入ってゆく。
「あれ?人に気配はあるのに誰もいないじゃん、おかしいなぁ」
その時だった。いきなりドアの向こう側から白い触手のようなものが伸びて巻き付いてきた。
トイレットペーパーだ!
「え!?何これ、息ができない!!!」「きゃあああ助けてぇ」
耳郎と上鳴はパニックに陥った。
「ふふふようこそ雄英の諸君、この超巨大ショッピングモールのトイレは私の王国だよ」
清掃員の服を着た中年男がニヤニヤ笑って現れた。彼女は用具室に隠れて襲撃のチャンスを狙っていたのだ。
ドクタートイレットこと本名 御手洗 勉(みたらし べん)トイレの中のすべてを意のままに操る能力を持つ。
「くそぉ離せ!ミイラじゃないっつの!」
上鳴が電撃を放つ!しかし瞬く間に電気を通さないトイレットペーパーに包まれてのたうち回る。
「キャアァァァァッ!!!」耳郎響香の身体をトイレットペーパーが緊縛の縄のように締め付ける。
スレンダーな彼女の体、慎ましい乳房が目立つようにたすき掛けに縛られ、おっぱいがつき出て見える。
そして、キュートなお尻や秘部を隠せないように両足が大きく開かれる。彼女の鋭敏な聴覚はトイレに備えられたせせらぎの音発生器で妨害された!
「ぐぅぅ・・苦しいぃ」耳郎が涙目になる。
「どうだい?私特製のトイレットペーパーの味は、お気に召したかい?」
「ふざけんな変態野郎!!こんな事してただじゃ済まさないわよ!」響香が睨む。
「へぇまだそんな口がきけるんだね、せっかくだからもっと可愛い声を聞かせてほしいなぁ?」
御手洗はそう言って彼女のコスチュームの隙間から手を捻じ込んで、響香の乳首を触った。「ひゃああん、やめろ!やめっ、やめなさ、、、ああああああああ!!!」
敏感すぎるほどに感じる性感帯を責められて彼女は思わず甘い声を上げてしまった。
「ほほう、いい感度だねぇ、クラスメイトの男の子がみていると言うのに、、これは楽しみだ。」
御手洗はニタニタ笑いながら耳郎の胸を揉みしだく。
「これ以上、、耳郎さんにひどいことしたら、俺が絶対許さないからな!」
上鳴が珍しく、シリアスな表情で御手洗をにらむ。
「どう許さないんだ、やってみたまえ。私が君の彼女は素っ裸にする前にね。」
御手洗は上鳴に見せつけるように彼女の服を脱がした。
一気に100人の人が使えるマンモストイレは御手洗にとって最高のバトルフィールドになった。
「やめてぇ!ああ、、やめてぇぇぇ!」響香が叫ぶ。
「君みたいな痩せっぽちのガキがヒーローの卵だなんて笑わせる。」
彼は一気に響香のパンティーを剥ぎ取った。ぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目があらわになる。この後に来る行動を想像して震える響香
「おーっと、こいつは驚いた。エッチなことには興味がないような顔しているくせに、ずいぶん敏感な体をしているな。おそらく同級生ではなく、年上の男とも関係を持ってるな。この体はそーゆー女の体だ!」
ヴィランの手によって彼女のプライベートが1枚また1枚とめくられていく。彼女はリアルで裸にされただけではなく、情報面でも素っ裸にされようとしていた。
「うるさい!黙れ!この痴漢オヤジ!」
響香が真っ赤になって怒鳴る。
「おお怖い、、でもその強気な態度がいつまで続くかな?、。上鳴君といったかね?君は響香くんの裏の顔を知ってるかね?小金持ちの中年男と性的関係を持ってるんだぞ。この女は?」
「ううううううううう嘘つくんじゃねえ!!」上鳴は怒りで震えていた。
「本当さ、私のおまんこ占いは100発100中だ。私はこのトイレで何人もの女を見てきたんだ!この子はね快楽のために股を開く娘だよ!君も見てみたいだろ?」
御手洗はそう言うと上鳴のズボンを下ろした。かれはクラスメイトの響香の裸に欲情し勃起させていた。
「やめろ!耳郎さんはそんな女じゃない!俺は信じてる!」と上鳴
「それはどうかな?まずはこの敏感な乳首をねっとり攻めてやるぞ❤️」
御手洗の指が響香の乳首に触れた。
「あんっ❤️いやぁぁぁぁぁぁ!」響香が悶える。
「ははははは、やっぱり感じやすいじゃないか!さて、、次はここを攻めてやろう。」
御手洗の右手が彼女の下腹部に伸び、恥丘を撫で回す。
「やだぁ、、そこはだめぇぇぇ」
「おい、、耳郎さんにそれ以上触ってみろ!お前を殺す!!」上鳴が歯軋りしながら言った。
しかし、上鳴の怒声はトイレの壁に反響するだけで、彼の耳には届かない。
「君の彼氏うるさいね。君が言いなりにならないなら殺しちゃってもいいんだよ。
助けたかったらおじさんのラブドールになりなさい。いいね❤️」
御手洗は耳郎の耳元に口を近づけてささやく。
そして、彼女の耳たぶを甘噛みした。
「あっ、、はいっ!」
ゾクッとする感覚に彼女は身を震わせた。
同時に、彼女の乳首をつまんで転がすように刺激した。
さらに、彼女の秘部を優しく愛撫し始めた。
そして、彼女の鋭敏な耳の穴に舌を入れて舐め回した。
聴力が個性の彼女は耳が人並み外れて性感帯だ。
「んんっ、ダメ、、、ああふぅっ、、、❤️」
彼女の秘部は、すでに濡れ始めていた。
割れ目が男のの指先に合わせてビクビクッとして反応してしまう。
「感じやすい子だね。男のちんぽでは生きられない体にしてやろう。」
御手洗の執拗な責めによって、耳郎は、今まで味わったことのない快感に身を委ねてしまいそうだった。
しかし、必死に理性を保ち抵抗を続けた。
「ああっくぅーーーーーーー❤️ウチはあんた、、なん、、かに負けない」
だが、彼女の秘部はすでに洪水状態になっており、太腿まで濡らしていた。
彼女の秘部を弄っていた御手洗の手は、彼女の蜜壺の中に入り込んだ。
膣内は熱く湿っており、御手洗の太い指を締め付けた。
彼女の子宮口に触れると、コリっという音が聞こえそうなほど固くなっていた。
「きゃうぅっ❤️そこ、やや、、、ああああっ、、やめてぇ、、んんんああぁ❤️」
彼女は、無意識のうちに腰を動かして、さらなる快楽を求めていた。
「乳首だって、こんなに硬くなって発情してますねあなた❤️」
御手洗は、彼女の耳を責めながら、左手で彼女の胸を揉みしだいた。
彼女は、胸を揉まれるたびに、甘い声を上げてしまう。
「あふっ、、ん゛あぁぁ、、、あ゛ひぃ、、、ああ゛、、いぐ、、❤️」
彼女の乳首を摘むと、身体を大きく仰け反らせ喘いだ。
乳首をいじられる度に、どんどん感度が増して行くようだ響香は自分の体が信じられなかった。
こんな奴に犯されて感じるなんて・・ 悔しさと恥ずかしさがこみ上げてくる。
耳をしゃぶりながら、胸を揉みしだき、クリトリスを擦る。
彼女の胸は小さく、とても揉むほどのボリュームはないのだが、感度は抜群だ。
乳首を軽く引っ張ったり、弾いたりすると、彼女は体をよじらせて反応した。
御手洗は、彼女の耳から口を離すと、今度は彼女の乳房を口に含んだ。
「ああ、、、おっぱい吸っちゃだめぇ❤️」
御手洗の唇が、響香の乳輪に触れ、吸い付いた。
彼は、彼女の乳首を指で挟みハムっと口に含みおっぱいを吸うと、舌先でチロチロッと先端を突いた。
「ああ、、堕ちちゃう、、、ああひうっ❤️おちちゃうぅ❤️」
彼女の三白眼の瞳は今やトロンとしたメス堕ちの❤️マークだ。御手洗は、彼女の乳首を指で挟んで、上下左右に動かした。
耳郎は、乳首をこねくりまわされるたび、体をピクつかせた。
乳首を指でつまんだまま引っ張り上げた。
「あああ、、いいいっ、、、もっとめちゃくちゃにシテ❤️」
痛みと快楽が入り混じる感覚に、思わず顔を歪めた。
「どんな風にシテ欲しいんだい?自分の口から言ってごらん❤️」
御手洗は意地悪に聞く。響香は、プライドを捨てて懇願するしかなかった。
響香は、耳たぶを甘噛みされ、乳首を引っ張られながら、耳元で囁かれ全身に鳥肌が立った。
(ああっ、ダメ、、もう耐えられない)
「うち、入れてほしい、、」
「何を?」
御手洗はニヤリとして聞いた。
彼女は、羞恥心を押し殺して答えた。
「おじさんのおちんぽ❤️」
「いい子だお望み通りくれてやろう。四つん這いになって尻を向けるんだ」
「は、、、い、、、」頬を染め半泣きの響香。
御手洗は、響香を四つん這いにして後ろから挿入した。
その言葉を聞いた瞬間、上鳴は怒りと興奮が最高潮に達し自らのものをしごき始めた。彼も寝取られ快楽に目覚めてしまったのだ。
「あああ、、入ってくる❤️」
響香の秘部から大量の愛液が溢れ出す。
御手洗の肉棒が響香の膣内に収まると、響香の体はビクンと跳ね上がった。
御手洗は、ゆっくりとピストン運動を開始した。
「ああ、、好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
彼の巨根は、彼女の膣内を圧迫しながら出入りを繰り返した。
御手洗は、響香の腰を両手で掴み、激しく腰を打ち付ける。
パンッ!パァン!と乾いた音を立てながら、彼女の臀部が波打つように揺れ動く。
御手洗は、さらにスピードを上げた。
「おじさんのせっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
彼女の膣壁が、彼のペニスに絡みつき、締め上げる。彼女の膣内は、熱くヌルついていた。
彼女の秘部何度も絶頂を迎え、愛液を垂れ流し彼のモノを受け入れるために形を変えていった。そして動きに合わせて腰を振り始める彼女。
細い腰がくねる。ヴォーカルで鍛えたハスキーボイスで喘ぐ!彼女の喘ぎ声は、トイレ中に響き渡った。
御手洗は、彼女の耳元に口を近づけてささやく。
「どうだい、気持ち良いかい?」
「うん、、すごく、、イイッ!」
御手洗は、さらに腰の動きを早める。喘ぎはさらに大きくなった。
御手洗は、彼女の耳の穴に舌を入れ舐め回した。
「おじさんの君の子宮の奥にいっぱい精子出してあげるからね」
「やだ、、そ、んん、、なぁ、、、、ああっ❤️」
彼女は、ゾクっとする快感に身を震わせた。
御手洗は、彼女の乳首を指で摘みながら、耳をしゃぶり続けた。
彼女は、乳首を摘まれるたびに、体を仰け反らせ感じてしまう。
御手洗太いものが響香Gスポット蹂躙した!
そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️
彼女は、御手洗の太いもので、子宮口をノックされただけで、達してしまったのだ。
彼女の身体が痙攣し、子宮が収縮した。
彼女の子宮口が亀頭を包み込む。
「うおおおおーーーーーーーーーー射精るっ❤️」
御手洗は、響香の膣内の締め付けに耐えられず射精してしまう。
ドクンドクンと脈打ちながら精を放つ。
彼女は、子宮の奥まで熱い精子を感じながら意識を失った。
御手洗は、彼女の身体から離れると、響香の身体は崩れ落ちた。
彼女は、完全に気を失っているようだ。
御手洗がものを引き抜くと、響香の太腿を伝って白い液体が流れ出た。
「さていいオマンコだった❤️お前にもやらせてやろう!」
御手洗は後ろ手に縛られて便器に座らされている上鳴電気の勃起ちんぽに
気絶している響香を座らせた。彼女は、気絶しているようで反応がない。
御手洗は、彼女の身体を持ち上げると、一気に下ろした。
ズブゥ、、 上鳴のものは簡単に飲み込まれていった。
「あぐっ!な、、、なにが、、、、」
彼女は、目を覚ます。下腹部の異物感に気づく、、、。
自分の股間にクラスメイトの下半身が突き刺さっているのが見えた。
「え、、上鳴、君、、、何で、そんな、、、いやぁ!」
響香は、信じられない光景を目の当たりにして悲痛な叫びを上げる。
彼女の目からは大粒の涙がこぼれ落ちる。
「ごめん俺、、、最低な男だ」彼は心地よさに耐えきれずに自分から腰を突き上げた。レイプされた彼女を慰めるのではなく、自分も性のはけ口にしたのだ。
しかし、犯されるがわの響香も自分から腰を振っていた
彼女の意思とは関係なく、彼女の蜜壺は上鳴電気の肉棒をしっかりとくわえ込み離そうとしない。
「自分でも見てみるがいい、割れ目からエッチな涎を垂らしておいしそうにお友達のおちんちんをしゃぶっているじゃないか。君のまんこは!」
御手洗は、彼女の両足を抱え上げ、結合部を彼女に見せつけた。
「いやぁ、、上鳴、、、やめて、、みないで」
響香は、あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にして俯いた。
御手洗は、彼女の耳たぶを口に含み舌でなぞるように舐め耳穴に舌を入れた。
同時に、上鳴の乳首をつまみ上げた。
耳と乳首を同時に責められ、響香は甘い吐息が漏れそうになる。
「もう、、らめぇ、、おじさん、、ゆるひて、、」
必死に堪えるが、我慢できない。
響香の口からは、艶かしい声が溢れ出す。
「ほら、もっと腰を振って。お友達の顔を見てみなさい。とっても気持ちよさそうにしているよ。君の中に射精したいんだねこの子は、出させてやりなさい。」
御手洗は、彼女の耳元で囁く。
響香は、耳元で囁かれる度に、体が震えた。
「ああ、、上鳴、、好きにしていいよ、、、ああ、、上鳴の気持ちいい❤️」
響香の言葉に、上鳴の理性も吹き飛ぶ。
上鳴も御手洗真似て響香の耳を甘噛みしながら、乳首を引っ張ったり弾いたりする。
彼女は、耳たぶを甘噛みされるたび、乳首を引っ張られるたび、響香の全身に鳥肌が立った。
御手洗は、彼女の耳元で囁く。
「おじさんのおちんちんをしゃぶりなさい。君はもう牝奴隷なんだから。」
彼の言葉に、彼女のプライドが粉々に砕かれた。
響香は、御手洗の言う通りにするしかなかった。
「ああ、、おじさんのおちんちんすごい、、匂い❤️」
響香は上鳴の膝の上で腰を振りながら御手洗のモノを握り上下にしごき、その口に精臭がかおるちんぽを自分から咥えた。
御手洗のちんぽをしゃぶりながら上鳴の上で淫らに腰を振る、
その姿はまさに卑しい雌豚だ。
「ああっ、、すごいっ、、奥に当たってるぅちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー」
上鳴のものを膣内で締め付ける響香。
「うぉ、、すげぇ締まる」
「ああ、、もうダメェ」
響香は、御手洗の肉棒を激しくしゃぶりながら、腰を振りまくる。
上鳴も響香の腰を掴み激しくピストン運動を始めた。
パンッ!パァン!と乾いた音が響く。
響香は、激しいピストン運動で子宮を突かれついにその時が来た。
御手洗は、響香の口内に大量の精液を流し込んだ。
「耳郎さん、、出る、、おれ、、ごめん!」
上鳴も、彼女の子宮の中にたっぷりとザーメンをぶちまけた。
響香は、御手洗の精液を子宮に感じながら絶頂を迎える。響香は精液を子宮に感じながら絶頂を迎えてしまった。
「ああ、、イクッ!イッちゃう、くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」
上鳴は射精しながらも、響香の絶頂まんこが気持ち良くて腰を振った
「いやぁ、、上鳴、、やめてぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!
上鳴は響香の腰を両手で掴み激しく腰を打ち付けた。
そして、彼女の子宮に最後の一滴まで精液を注ぎ込む。
ドクンドクンと脈打ちながら熱い精子を放出する。
響香は、御手洗のモノをキュウっと強く締め付けながら、御手洗の精を受け止めていた。
御手洗は、響香の秘部から自分のものを引き抜いた。
彼女の割れ目からは、上鳴の出したものがドロっと流れ出る、そして響香は崩れ落ちた。
彼女は、完全に気を失っているようだ。
「ちくしょーーこの便所野郎!絶対許さないからな!」上鳴が御手洗をにらむ。
「ふふふさすがは、UA高校の生徒だ楽しませてくれる。でも私と戦うことよりも君の大事なガールフレンドを介抱そたほうがいいんじゃないか。私は彼女の中にたっぷりと中出ししているんだよ。妊娠しても知らないからぞ」御手洗の言葉に上鳴は響香を抱き上げてその場を去った
「さすが雄英はレベルが高いな。ずいぶんと楽しませてもらった私はトイレの中では絶倫!次のペアを狙わせてもらおう。」そういった瞬間、突然、真っ赤なツンツンヘアの男の子がトイレの中に駆け込んできた!
「お前、よくも!上鳴と耳郎さんを!」切島鋭二郎が御手洗に殴りかかる。
さすが雄英はレベルが高いな。ずいぶんと楽しませてもらった私はトイレの中では絶倫!次のペアを狙わせてもらおう。」そういった瞬間、突然、真っ赤なツンツンヘアの男の子がトイレの中に駆け込んできた!
「お前、よくも!上鳴と耳郎さんを!レッドライオット参上だぜ!」切島鋭二郎が御手洗に殴りかかる。
「バカめ!」御手洗はトイレットペーパーの触手で攻める!
しかし切島は硬化で触手を跳ね返し、拳で御手洗を殴りつけた!
「便座ブロック!」便座が御手洗の前に浮遊して切島の拳を防ぐ、
パンチを防いだあとで御手洗が叫ぶ!
「便座アタック!」便器が音速で切島と三奈に次々とぶつかってくる。
「三奈あぶねえ!」
流星のように降り注ぐ便器!切島は芦戸の盾になって、それを防いだ。
「サンキュー!切島」お礼をいう三奈、しかし切島からの答えはなかった。
「んんんぐうううう、、ちくしょーーーー」
切島が盾となって便器を防いでいる時に御手洗はトイレのモップで彼の股間を強打していたのだ。
切島の唯一硬化できない急所だ!そして早くも彼は触手でぐるぐる巻きにされていた。
「この卑怯者!」三奈が御手洗に向かって酸を放つ!
「ふんっ、酸にはアルカリだな!」御手洗はトイレ洗浄のアルカリ溶液でそれを防いだ!
化学反応で危険な塩酸が生成される。
「おいおいヒーロー、お前はショッピングモールで毒ガステロでもやるつもりか?」御手洗は笑った。
得意の酸を封じられ呆然とする三奈に御手洗はいった。
「この赤髪ツンツン野郎の命が惜しかったら、俺の言いなりになれ!」
「三奈!俺に構わずそいつを倒せ!」切島が叫ぶ
「私にはそんなことできないよ、、、」
「いいぞ、じゃあ早速命令だ。そのエロボディーで裸踊りを踊れ。うんとエロく踊るんだ。お前ダンスをやってるよな?その体つきを見ればいっぱつでわかる。」御手洗は好色な目で笑った。
「うわー、マジ最低、こんな奴に負けたくないけど、、わかった、、言う通りにするから切島に酷い事しないで、お願い」
そう言って三奈は服を脱ぎ始めた。
「うひょーー!いいねいいねぇ、ほらもっと見せてくれ!」
御手洗は興奮して叫んだ。
三奈は、胸を揉みながら腰をクネクネと動かして、まるでストリッパーのような動きをした。
「くぅ、、う、、、」
悔しさと恥ずかしさに唇を噛みながら必死に腰を振る。
「うっ、、ううう、、、、くっ、、うううううう、、」
「いいぞいいぞ!全部脱いで裸になれ、ピンク色の肌がめちゃめちゃエロいぜ」
「はい、、わかりました」
三奈は涙を浮かべながらも、ゆっくりとコスチュームのジッパーを外す。
そして、ブラジャーを取ると、ぷりんとした大きな乳房が現れた。
「おおー、でけえなあ、パイズリさせたいぜ!」
「やめて、、、」
「やめてほしいなら、早くストリップショーを続けな。ほらほら、お友達が死んじまうかもしんないぞ」
三奈は、震えながら下着に手をかける。
「あんたなんか、絶対に私がやっつけてあげるから、待ってなさい!」
三奈は、御手洗に怒鳴りつけると、パンツを下ろしていく。
「この状態で何ができると言うのだ。エロいまんこを見せて悩殺してくれるのか?」
「ああ、、やめてぇ、、見ちゃダメ、、」
「へへ、もう遅いぜ、丸見えだ!」
「いやぁ、、やだぁ、、ああっ、、み、見ないで、、」
「おー、これがヒーローJKの生マンコか。綺麗なピンクで美味そうだな。どれ味見してみるかな」
御手洗は、三奈の股間に顔を近づけると舌を伸ばしてきた。
「だめ!舐めないで!」
三奈が叫ぶと御手洗はニヤッと笑って、彼女のクリトリスを指先で摘んで引っ張った。
「きゃううううううううううう」
三奈は、あまりの快感に大きな声を上げてしまう。
御手洗は、そのまま彼女の陰核を弄ぶようにコリッコリッと刺激した。
三奈の体はビクビクと痙攣し、口からは甘い吐息が漏れ始める。
御手洗は、さらに激しく責め立てた。
三奈の敏感な突起は、すぐに勃起し、包皮を剥かれて真っ赤に充血してしまう。
(んん、、そこ、弱いのぉ、、)
三奈は、目を潤ませ、切なげな表情で御手洗を見つめている。
御手洗は、彼女の乳首にも手を伸ばした。
くりゅっと捻るようにつまむと、三奈はまた可愛らしい悲鳴を上げる。
「ああ、、やだ、、、こんなの、、いやなのに、、あああっ❤️」
御手洗は、今度は両手で左右のおっぱいを同時に攻めはじめた。
下から持ち上げる様にして、ゆっくり円を描くようにして揉み上げる。
三奈の大きなオッパイがぐにゃりと形を変える。
大きなオッパイを鷲づかみにして揉みしだき、乳首を引っ張ったり、捻り上げたりした。
三奈は、痛みと快感に体を震わせ、甘い吐息を漏らす。
ピンク色の肌が汗ばんできた。
「おまんこをぐちょぐちょになるまで可愛がってやる❤️」
御手洗は、三奈の耳元に口を寄せると囁いた。
その言葉を聞いた瞬間、三奈の顔が真っ赤になる。
御手洗は、彼女を立ち上がらせると、壁際に立たせた。
そして、背後から抱きしめる様な体勢で秘所に手を伸ばす。
「ああ、、そこは、、だめ、、、やっ、、ゆびで、、奥まで、、あああっ❤️」
やがて膣内に指を入れ、かき回し始めた。ビクビクと痙攣しながら、切ない喘ぎ声を上げ続ける。
「もっと鳴けよ、ほらっ!」
クリトリスを摘むと、親指で押し潰すようにして刺激を与えた。
「あああっーーーーーーーーーーーー!」
三奈は、一際高い声で叫んだ!
「おまんこぐちょぐちょになってるじゃないか。俺のちんぽでわからせてやる!」
御手洗は、三奈の両脚を大きく開かせると、その間に自分の体を割り込ませた。
後ろから抱きかかえる様にして、三奈の股間を刺激する。
三奈の背中に御手洗の硬くなったモノが押し当てられる。
「ヒィッ、、それだけは!」
三奈は、その感覚に思わず身震いし、熱いため息を漏らす。
「いやじゃないだろう?なんなんだこのエロマンコは」
御手洗は、三奈の股間を愛撫しながら、片手で器用に三奈の胸を揉んだ。
御手洗の長い中指が割れ目に沿って上下する。
すでにそこは熱く湿っていた。
三奈はその度にピクッピクッと身体を反応させる。
やがて、彼の指先は三奈の膣内に挿入された。
ゆっくりと奥まで侵入すると、内壁に擦り付けるような動きをする。
三奈は腰を引いて逃れようとするが、御手洗の腕力には敵わない。
「ああ、、あっ、、ゆび、、奥までずんずんしちゃ、、いや、、い、、いっじゃう❤️」
御手洗は、三奈の反応を楽しむかのように、何度も抜き差しを繰り返した。
三奈は、次第に抵抗できなくなりされるがままになってしまう。
「ふぅ、、、すげえメスの匂い!もうぶっ込んでくれってお前の身体が言ってるぜ!」
御手洗は、三奈を便座の上に四つん這いにさせ三奈のお尻に顔を埋めた。
彼はヒップに頬ずりをしながら、大きく深呼吸する。
三奈は恥ずかしさで全身を赤く染めていた。
「ほら、壁に手をついて、尻を高々と突き上げるんだ。ピンク色でエロい桃みたいだぜ!」
御手洗は、三奈の下半身をまさぐりながら、自らのズボンを脱ぎ始めた。
いきりたつ物が彼女の割れ目に押し当てられる。
「いやぁ、、お願い、、それだけは、、、」必死に拒む彼女。しかし切島の見ている前で、まるで男に犯して
もらうのを望んでいるかのように尻を突き出していた。
「さて、奥までがっちりとはめてやるからな❤️」御手洗は彼女の触覚を握り!膣奥まで一気に貫いた。
パンッ!という音とともに肉棒の先端が子宮口を突き上げた。
「あああ、、おちんちんが入ってくる、、私の中にずんずんって来るの❤️」
三奈はあまりの衝撃に大きく仰け反った。
「体を鍛えているだけあっていい閉まり具合をしてるぜ。お前のおまんこ❤️」
御手洗は、そのまま激しいピストン運動を開始した。
「ああん、、切島、、見ないで、、あふっ、、、んんんふぅっ❤️」
三奈の豊かな乳房が波打つ。
御手洗は、三奈の細い腰を掴むと、欲望のままに腰を振り続けた。
三奈は苦しげに喘いでいるが、どこか甘美な響きがあった。
「ああ、、もうらめぇ、l蕩けちゃうオチンポでおまんこ、蕩けちゃう❤️」
御手洗は、三奈の両腕を掴み、後ろ手に拘束した。
三奈は、為すがままにされ、ただひたすらに快楽に翻弄された。
「蕩けろ!堕ちろ!お前のエロマンコに中出ししてやるぞ」
「ああっ、、中はらめぇ、、赤ちゃんできちゃう、、」
「だったら止めてやってもいいんだぜ。さあ、抜いてしまうかな?」
「いやぁ止めないで、いっぱいズポズポして私の中に出していいからぁ❤️」
「ひひひお望み通り、俺のせーえきをぶちまけてやるぜ」
御手洗は、三奈の腰を掴んで引き寄せると、さらに深く突き入れた。
「あひぃ、、奥、いい、、飛ぶ❤️飛んじゃうぅ、、、❤️」
三奈は、たまらず大きな声を上げた。御手洗に組み敷かれ、なす術もなく蹂躙されている。
御手洗の体重でペニスが深く沈み込みあまりの深さに三奈は悲鳴をあげた。
「ひぃいいいいい、、いく、、いっじゃうぅ、、❤️」
「ガキのくせになんてエロい声を出しやがるんだこいつ!オラ腰触れ!」
御手洗は、三奈の乳房にしゃぶりつきながら、激しく突いてくる。彼女のむっちりした尻を打ち据える。
三奈は、たまらないといった感じで首を左右に振っている。もはや声にならない声で悶えている。
三奈の腰が揺れる、御手洗のモノを受け入れ、淫らに揺れ動く。
「はへっ♡ へっ、へっ♡ もっとおちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ おしり、たたくの や…………っ♡ えへ、へっ…………っ♡♡」
御手洗の激しいストロークに耐え切れず、ついに絶頂を迎えた。
同時に大量の潮を吹き出す。
「ひ、 ぃッ?♡ 、 いぐぅ ぁ、 あ あっ、 あ、 あ゛~~~~~~~~……………… っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~ っ♡♡゛」
「俺も射精るぅーーーーーーーーー!」
御手洗も、三奈の中に射精した。
「ふふふ 女ヒーローを征服してやったぜ、、❤️」
御手洗は、三奈から引き抜くと、精液と愛液が入り混じった液体を三奈の顔に塗りつけた。
三奈は、悔しさと恥ずかしさに涙を流している。
御手洗は、三奈の髪の毛をつかみ、顔を持ち上げさせると、彼女の口に自分のモノを押し込んだ。
三奈は、涙を浮かべながらも必死になって舌を動かしている。
「俺はどうなってもいい、、もうやめてくれ、」切島が泣き叫ぶ。
三奈は切島を人質に取られ、フェラチオを強要されていた。
「切島、、大丈夫だよ、、こんなの、んんんんぐううっ❤️」
三奈は、切島に心配かけまいと、健気に笑顔を作って見せた。
その表情が逆に痛々しく見える。
しかし、彼女は決して勝負をあきらめてはいなかった。
男は一度、膣内射精をした相手に対して心を許す傾向がある。
俺の女になったと本能が誤認するのだ。
そして犬のように這いつくばって男のペニスをフェラチオすれば、御手洗はさらに油断することだろう。
UA高校でMidnight先生が女子ヒーローに必ず教えることがある。
「絶体絶命の状態の時は、男に自分を犯させて射精の瞬間を狙いなさい!その瞬間は、たとえオールフォーワンであっても油断するから、、」彼女は、まさにその一瞬を狙っていた。
「ほら、奥までしゃぶれ!ザーメンを飲ませてやるぞ」
御手洗は、三奈の触覚を押さえつけ、喉の奥まで突っ込んできた。
三奈は、歯を立てないように注意しながら、口の中で亀頭を舐めた。
やがて口の中に苦味のあるカウパー液が広がってくる。
間も無く御手洗は射精する。
三奈は喉奥までしゃぶりこむ。
御手洗は、三奈の口内の奥までねじ込み、小さく呻いた。
「ううっ、、。ぐううう、射精るっ❤️」どぴゅどぴゅびゅーーーびゅーーー
次の瞬間、三奈の口に白濁した粘液が吐き出された。
三奈はその瞬間を狙って自らの口の中を酸で満たした。
じゅわーーーーーーーー快楽の絶頂から一転して御手洗の悲鳴が満ちた!」
「うぎゃああああああああああ」ちんぽが溶けるぅ!」
御手洗は、あまりの痛みに悲鳴を上げていた。
三奈は、そのまま御手洗の身体を蹴り飛ばし、股間を足で踏みつける。
「ひぃいいーーーーーーーーーーー!」
「潰れろ!」
三奈の足を掴んで抵抗するが、三奈は構わずに体重をかけて押し潰すようにグリグリ踏み躙り、激痛に悲鳴を上げさせた。
ドクタートイレットは雄英高校の生徒たちの手で捕まえられてこうして事件の幕は降りた。