私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「ねえ、やおもも、上鳴、3人組の強盗団、どうやら動きがあったみたいだね。F町の宝石店を襲ったらしいよ。
耳郎響香(じろうきょうか)はMidnight先生から与えられた任務で強盗団の行方を捜査している。
響香は三白眼のパンキッシュな出で立ちに小さくスレンダーな体を包んでいる。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。
個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、爆音を武器にする事もできる
耳から伸びるコードは6メートルまで伸縮し速度と精度を保ちながら操ることが可能、偵察任務は申し分ないが、運用しにくい個性であり、プロヒーローを目指せたのは彼女の工夫と頑張りによるところが大きい。
彼女の音への敏感さは人間関係への敏感さであり、ロックな外見に似合わず繊細な気遣いのできる少女である。
「耳郎さん、それはすぐに足取りを追いかけないと、また他でしでかすかもしれないな。」
クラスメイトの上鳴電気はSNSのニュースを漁りながら、犯人の目撃情報を検索する。
「耳郎さん、上鳴さんのバイク、2人乗りで足取りを追ってください。私は犯行現場で聞き込みをします。」
クラスメイトの八百万 百(やおよろずもも)が促した。
彼女は響香と上鳴の関係が進展することをさりげなく応援している
「サンキュー モモ❤️、お互い新しい情報が入ったら連絡すると言うことでよろしく」
響香は頬を染めて笑った。
彼女の個性はクリエティ、分子構造を理解できれば、脂肪を元に武器でも機械でも、何でも作れるというとんでもない能力だ。
前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で高貴な家柄と見て取れた。しかも175センチの長身に胸元の開いたレオタードと厚めのベルトを腰に装着した彼女のヒーローコスチューム姿はまさに「発育の暴力」に見えた。
八百万百の聞き取り調査。
モモは事件現場になった宝石店に駆けつけた。襲撃したヴィラングループは赤井 炎男(あかい ほのお)青木 氷矢(あおい ひょうや)
黄瀬 狂司(きせ きょうじ)の三人組、赤井が防犯扉を焼き溶かして、青木が従業員を凍らせ拘束、黄瀬がマインドコントロールで金庫のカギを開けさせるお決まりの手口だ。
3人組はもともと地元の不良学生だった。近所に聞き取りをすれば詳しい情報を知る者がいるかもしれない。
モモは聞き取りをし高校時代に彼らと仲間だったという緑山 草次郎 と 桃井 美香にたどり着いた。
緑山と桃井が同棲しているアパートにへもモモは訪ねて行った。
呼び鈴を鳴らすと、不機嫌な顔の妊婦が現れた。臨月が近いのかお腹が大きく膨れている。
「なに?うちらに何か用?赤井たちがやってることでうちら疑ってるなら迷惑だよ?あたいはもう草次郎の赤ちゃんが腹の中いるし。草次郎は悪いことから足洗って夜勤で働いてるんだからさ。」桃井がいった。
「もちろん2人を疑っているわけではありません。3人の隠れ家とか行きそうなところしってたら教えてください。」
モモは丁寧に頭を下げて桃井に頼んだ。育ちの悪い桃井は八百万の洗練された態度が気に入らなかったようだ。
「知ってるけど、あんたに教えなきゃならない理由がうちらにあるっていうの?」桃井は暗に見返りを求めているようだ。
すると、奥の方から眠たそうな顔で草次郎が出てきた。
「なんだよ美香?このエロい格好の姉ちゃん、、ヒーローか?」
「はい、雄英高校の八百万百です。まだ仮免許の身ですが、ぜひ協力お願いします。」
礼儀正しく頭を下げると、彼女の豊満な乳房がぶるんと揺れた。草次郎はごくりと生唾を飲む。
「草次郎、だったら、こいつに情報の見返りにセックスさせてもらったらどうよ?私が臨月近いのにあんた我慢できずに、セックスさせろとか言ってくるからさ、とりあえずこの子で発散させてもらったら?うちらみたいな下級国民、こんなお嬢さんとセックスさせてもらえる機会なんて一生ないと思うよ。」美香が試すようにモモを睨んだ。
「あ、、あの、、私は、、」躊躇うモモ
「無理しなくていいんだぜ、所詮はお嬢様のヒーローごっこだろ。市民の命を守るために、自分を投げ出すなんてことできるわけねーじゃん。」草次郎が笑った。
「いえ、、それで情報をいただけるなら、、」モモは頰を赤らめて答えた。
市民の安全に比べれば、自分の犠牲など高潔な彼女はためらうことはなかった。
「ふーん、じゃ交渉成立だな。とりあえず立ち話もなんだし部屋入れよ。」
草次郎がモモを部屋に招いた。モモは恥ずかしげに靴を脱ぐと玄関を上がった。
「草次郎は私の男だからね、あくまであんたはオナホ!私のマンコの代わりってことわきまえなよ」
上機嫌の草次郎に美香がダイニングから不機嫌そうにこっちを睨み付けていた。
部屋の中に入ると草次郎の散らかった部屋だ。テーブルの上には酒の空き缶やゴミが散乱していた。
「まあ、座れよ。」草次郎はビールの空き缶をゴミ箱に捨てるとモモを椅子に座らせた。
モモは頰を赤らめたまま、下を向いていた。彼女のヒーロースーツはぴっちりと彼女の体に張り付き、胸やお尻の形がくっきりと浮き上がっているのだ。草次郎は彼女の胸元を大きく開いた。
「ひひひやべぇ身体してんじゃん❤️それになんだよこのコスチューム。左右から引っ張ると簡単に乳が丸出しになるじゃん。あはは、エロ乳が丸見え!サイコーだぜもしかしてお前の必殺技ってパイズリとかそういう奴?」草次郎はモモの乳房を背後から揉みしだいた。
「あんた馬鹿!そんな下品な技でヒーローが勤まるかよ」美香が笑う。
「あ、、あの、、あまり乱暴なことしないでください。私は情報が欲しいだけで、、」モモは恥ずかしそうに顔を背ける。
「いいじゃん別に減るもんじゃねーだろ?高校生のくせに美香よりもエロい乳してるじゃん。揉まさなきゃもったいねーよ。うひぃこの感触たまらなねえぜ、」草次郎はモモの乳房を揉みしだく。
「や、、やめてください、私そんなつもりじゃ」モモは頰を赤らめて抵抗するが、彼女の豊満な胸は敏感に反応してしまい感じてしまっているようだ。
「お?乳首勃ってきたじゃん!感じてるんだろ?ほれほれぇー!」草次郎はさらに強く胸をもみしだいていく。
「あっ、いやっ!だめですぅ!ああん!」
モモはビクビクと身体を震わせて悶えた。
「おいおい、こいつすげー敏感じゃん!しかもウブな反応がたまんねぇぜ❤️どれおっぱいもみながらキスしてやるよ」
草次郎はモモの首筋に舌を這わし、彼女の乳房を後ろから揉みしだいた。
「いやっ!やめて!」モモは身を捩らせるが抵抗むなしく、草次郎に強引に唇を奪われてしまった。
「ちゅっ❤️ちゅっちゅ❤️れろぉ〜❤️」草次郎の舌がモモの口内に侵入し、彼女の歯茎や内頰を舐め回した。
「んふぅ!れろっ!ちゅぱっ、いやぁっ!」モモは顔を背けようとするが草次郎に頭を押さえつけられてしまう。
「んちゅ❤️れろぉ〜❤️ちゅぱっ❤️ぷはぁ〜❤️うひひ現役女子高生の唇、最高だぜ!」
草次郎はモモの唇を奪うと、彼女の胸元を露出させた。
「ほらぁ!乳出せよ!全部脱いで裸になって、パイズリさせろ!」
草次郎がモモの乳房を乱暴に鷲掴みにして引っ張った。
「ひゃううっ!!」
モモは顔を真っ赤に染めて悲鳴をあげた。モモは涙目になりながらも草次郎に言われるままにヒーロースーツを脱ぎ、胸でいきり勃つ男のモノ挟んだ。
「あ、、あの、、この先、、どうしたらいいんですの?」彼女の黒い瞳が男を見上げる。
育ちの良い彼女にとって男が求めるパイズリというものが想像できなかった。
「教えてやるぜ!お嬢さん、こうやるんだよ!」
草次郎はモモの乳房を両手で掴むと上下に動かした。
柔らかい胸の感触と弾力が草次郎を包み込んだ。
草次郎はさらに激しく、モモの胸を動かした。彼女の大きな胸が縦横無尽に形を変えて、その谷間でペニスを挟み込む。
彼女の豊満な胸の谷間から突き出た男根の先端からはトロトロと先走り汁が流れ出していた。
モモの胸は白く透き通るように綺麗で、しかも左右を引っ張ると簡単に乳輪が露出してしまう、いかにも男に犯されるために生まれたようないやらしい肉体だった。
彼女の乳房でしごかれるたびに、草次郎は興奮していった。
モモも自身の谷間で脈打つ熱い肉棒に顔を紅潮させながら興奮していた。
(すごい!これがパイズリというものなんですね)草次郎のペニスがどんどん硬く大きくなっていくのがわかった。
モモの白く豊かな乳房が、彼のモノを挟むたびにビクビクと震えた。
草次郎も彼女の豊満な乳房で肉棒をこすられることに興奮していた。
「次は挟んだままで、俺のものをしゃぶるんだ。ヒーローならフェラチオぐらい高校で教わっているだろ?」
草次郎はモモの耳元でささやいた。
彼女は顔を赤くしながらも、言われるままに草次郎のものを口に含んだ。
「ま゛ッ♡ て、 おぇ…………ッッ♡♡゛ んんんぐう、、あ、ぁ んんあ゛ッ、あ゛ ぁ、おぉ…♡♡」
彼女の口の中で、草次郎の肉棒はさらに大きさを増していった。
(すごい!これが男の方のモノなんですね。すごい匂い、そしてなんて熱くて逞しいの)
モモは舌でぺろぺろと舐めると草次郎が喘いだ。
「高貴な顔に俺のちんぽ!しゃぶらせてよぉ、堪らねえぜ、、射精る!」
やがて限界に達したのか、彼のモノはびゅくびゅくと音を立てながら、大量の精液を吐き出した。モモはその熱い白濁液を口の中に受け止め、ごくりと喉を鳴らして飲み込んだ。
草次郎はモモの頭を撫でながら満足げに微笑んだ。
「それじゃあ、いよいよ本格的にお楽しみと行くか!」
そして、草次郎がモモの腕を掴み、ベッドの上に押し倒した。
草次郎はモモの頰を優しく撫でながら口づけをした。
モモは顔を真っ赤にしながら抵抗したが、男の力には敵わなかった。彼の舌がモモの口の中を蹂躙した。
舌と舌が絡み合い、互いの唾液を交換し合う。
そして、草次郎はモモの首筋に舌を這わせた。ゾクゾクとした快感が身体中を駆け巡る。
彼女の豊満な乳房に顔をうずめながら草次郎はモモの股間に手を伸ばすと、彼女の割れ目を指でなぞった。
そこは既に湿り気を帯びており、秘裂からは蜜が垂れていた。
「 みな、いで、……っ♡ そこはだめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡♡゛」
草次郎はその細い指先をモモの小さな穴に挿入した。その瞬間、ビクンと身体が跳ね上がり、全身に電流が流れたような刺激が走る。
彼女の反応を楽しむように、草次郎はさらに激しく責め立てた。
モモは今まで経験したことのない感覚に襲われてパニックに陥ってしまう。
しかし、それでも草次郎は容赦なく、さらに激しく指を動かす。
「あああ、、いぐぅ、、、いっじゃう、、私、飛んじゃう、、❤️」
彼女の幼い割れ目からは大量の愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。そして、ついに絶頂を迎えたのかモモは大きく仰け反って身体を痙攣させた。
そんな彼女の様子を満足げに見つめながら、草次郎はそそり立つモノを彼女の割れ目に押し付けた
モモはその大きさに圧倒されながらも、男の言う通りに足を開いた。
彼女の両足を抱え込み、正常位で挿入しようとすると彼女は涙目になり首を横に振って嫌々と拒んだ。
しかし草次郎は強引に彼女の中に侵入していく。
「そんなにむり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ…… あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………はいって く………ッッ♡♡゛」
モモが汚された瞬間であった。下腹部に熱いものがねじ込まれていく。そして明確な意思を込めてピストンし始める。まだ高校生の初々しい体を蹂躙して妊娠させる意思をこめたセックスだ。モモはあまりの激しい快楽に頭が真っ白になる。
草次郎がラストスパートをかけるようにペースを上げると、彼女は絶頂を迎えてしまった。それと同時に、草次郎も欲望を解き放つ。どくんどくんと脈打ちながら大量の精液を流し込まれる感覚があった。
「、だめ、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡だ してっ♡ も…………っ、 いぐぅぉ、 おぉ……♡♡」
(ああ、中に出されてる……)
モモの頰が赤く染まり、全身に汗が滲む。彼女の子宮がキュンとうずくような感覚、、、。
妊娠した妻としばらくセックスレスだった。草次郎は一回の射精では満足しなかった。
「今度はそのでかい尻をこっちに向けろ!後から犯してやる!」男はモモを四つん這いにした。メスがオスに服従するときに取るポーズだ。プライドの高い彼女にとっては耐えがたい屈辱だった。
しかし、彼女は逆らうことができなかった。
草次郎は背後から彼女の割れ目に男根を突き入れる。
そして激しくピストン運動を開始した。パンッ!パァンと肉同士がぶつかり合う音が響く。
彼女の大きなお尻を鷲掴みにして前後に揺さぶると、より深くまでペニスが突き刺さった。
「や、やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡こん゛ な、 ……っ♡ …姿勢、、い、 も、っと…………♡ し、 て…………?♡♡」
彼女は涙を流しながら快楽に耐え続けた。そんな彼女の姿を見てさらに興奮が増したのか、男はますます激しく腰を打ち付け始めた。
モモの臀部に男の下腹部が激しくぶつかる。そのたびに彼女の大きな胸がぶるんぶるんと揺れた。
モモは尻を高く上げ、お尻の穴までさらけ出して喘いでいた。彼女は屈辱と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
やがて、草次郎が息を切らせながら狂ったようにピストンする。
射精に向かってのラストスパートだ。モモも限界を迎えようとしていた。そして、ついにその瞬間は訪れた。彼女の中に大量の精液が注ぎ込まれる。同時にモモも絶頂を迎えたようだ。全身を痙攣させ、股間からは愛液とおしっこが混ざったような液体が流れ出した。
「中はゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ いぐ、、出さないで、、だ、 さ、、ほぉぉお~~~~~~いぐッッ♡♡゛、♡゛」
「ひひひ、こいつの体、めちゃくちゃ気持ちいいぜ!」
草次郎は満足そうな笑みを浮かべて彼女の中出しを堪能している。
しかし、彼のモノはまだ硬く勃起したままであった。彼は再びモモに襲いかかると、今度は騎乗位で犯し始めたのだ。乳房を揺らし下から突き上げられながらモモはもう抵抗する気力も体力も残っていなかった。
彼女はされるがままに犯され続けるしかなかった。
やがて草次郎の精液でお腹いっぱいになった頃、ようやく彼は満足してくれたようだ。彼女は解放されると床の上に倒れ伏した。彼女の股間からは白濁液が溢れ出し、太ももを伝って流れ落ちた。その様はあまりに卑猥で美しかった。(こんなはずでは……)モモは泣きながら起き上がりシャワーを浴びた。
しかし、そんな彼女を嫉妬に狂った桃井美香がシャワールームに乗り込み思いっきり蹴飛ばした!
「いつまでシャワー使ってんだよ!お前は私の代わりのオナホだって言ったよね!他人の夫のちんぽでなにめちゃくちゃ盛り上がってんだよ。このクソ女!泥棒猫!、隠れ家はH町の郊外の廃病院だよ!それと私が話した事は内緒だけど先輩達はあの病院の変な悪霊に取り憑かれたるみたいだから、、先輩達より霊に気をつけなよ!さぁようがすんだらとっとと出て行きなよ!」
追い立てられるように彼女は濡れた髪のアパートの外に放り出されて、その後から上着と鞄と靴を顔面に投げつけられた。
モモは呆然としながらその場に立ち尽くしていた。
⭐️耳郎と上鳴の合流
響香と上鳴は不審な逃走車をサイドカーで追いかけていた。
青黄色のマスクをした3人がのりくんでいる。
「ここらなら周りは畑だ電撃でエンジンを停める!」上鳴の電撃が不審なハイエースをストップさせた
マスクをはずすと、中身は、強盗犯の替え玉、あどけない地元の不良たち、太田隆二、岸田一郎、そして女子高生の神谷 蘭子の仲良し3人組だ。
「あなた達!なぜこんなことしたの!」
響香が気色ばんで問い詰める。
「闇バイトだよ。マスクをかぶって車を転がして逃げればいいっていうからさ」
少年たちが開き直る。
「君たち強盗の共犯罪は軽くないのよ!」響香が強い口調で少年たちを窘めた。
「ウルセェ!エリートぶって説教かよ!このまな板三白眼女!クソブス、死ね!」
しかし、キレやすい少年の1人がカッとなって響香を殴りつけた。
「や、痛い、、」とっさのことに気絶し倒れる響香。
しかし、次の瞬間、乱暴を働いた2人の少年は100万ボルトの電撃で死なない程度に焦げた。
「おい、、そこの女!お前もこんがり焼いてやろうか?10秒の間に選べ!ヴィランの居場所を教えるか、焼き豚みたいに電気調理されるか?」
いつも温和でチャラけた上鳴が背筋も、凍るような殺気で少女を睨んでいた。
「ふん、痛いのなんて、両親の暴力で慣れっこだよ!死んだってお前らに協力なんかするもんか!」
蘭子が居直る。金髪に染めた髪、早熟な身体、頭が子供のままで体だけが大人になった哀れな娘。
「耳郎さんにはとても見せられないけど、俺にはとんでもない隠し技があるんだよなぁ」
指先を帯電させ上鳴は酷薄に笑った。そして右手を蘭子の胸元へ、左手を彼女のパンティーの裏側に差し入れた。
「ひぃい、、ヒーローのくせに何するんだよ。まさか私を犯すつもりじゃ!」
「馬鹿いうな、お前何か頼まれたって願い下げだよ。俺のエレクトリックフィンガーで悶え狂え!このメス豚」
乳首と子宮に流し込まれる電撃! ビリビリッ!!バチッバチッ!!ビチビチビチッ!!
全身を貫くエロ電流が蘭子の性感帯を駆け巡る。
愛液が吹き出してお漏らしのように下着を濡らす乳首が痛いほどボッキする。脳内の快楽物質が氾濫する。
「なんだよこれ!やめろーーーやらぁ、、いぐぅ❤️、、いぎぃ、、、、、あひ、あへあへあへぇ、、ひううういぐぅ、、いぎ、、いぐのがどまんないぃいいいいいい❤️」
金髪を振り乱し悶え苦しむ蘭子!
「白状するまでやめねえぞ!イキ死にさせてやる!」上鳴の激しい電撃責めは止まらない。
「ああああ!やめぇ、、あひ、あひぃいぃいい!!ヤメテぇえええ!!」
「じゃあ先輩ヴィランの居場所を言えよ!」
「パイセンは裏切れない、、、いやぁ!そんなとこに指入れないでぇえええ!!イグぅうううう!!またいぐのぉおおおっ」と叫びながらのたうち回る
「強情だな!だったら俺様のエレクトリックちんぽ!上鳴コレダーでトドメを刺してやる。」
上鳴はズボンを脱ぎ捨て、ヤンキー少女のスカートを捲り上げると帯電ちんぽを少女の割れ目に抉るように打ち込んだ!
ズブゥウウッ!!
「いぎゃぁああ!いぐぅうう、死んじゃう、。いい、、おちんぽ❤️ひぃああ!!」
涙もよだれも愛液もダダ流しで悶え絶叫する蘭子。
「お前のヴィランパイセンの隠れ家を吐けよ!」
「らめぇ、いうから、、いいますから、、もう許してぇ」と泣き叫ぶ哀れな女子高生!
しかし上鳴は容赦無くピストンを開始した。
子宮口をノックするように突き上げるたびに、電撃が彼女を襲い脳髄まで快楽に蕩けさせる。
「ひゃあん、いい、ぎもぢぃいいい!、もっと突いてぇ!」
「ヴィランパイセンは?」と上鳴。
「心霊スポットにもなっている町外れの廃病院、そこがアジトだよ、、だからもうゆるひて❤️」
「よしよく白状したなご褒美に中で出してやる!」上鳴は奥までねじ込み一際強く発電した。
どびゅーーーーびゅーーーびゅーーー少女の膣に容赦なく中だしをキメた。
「イグぅうう!!イグぅうう!!」蘭子は白目を剥いて意識を失った。
「ふーーーこれで良し!耳郎さんはまだ寝てるな❤️」上鳴は黒の革ジャンを響香に着せかけ、彼女をサイドカーの側車に載せると廃病院を目指した。
⭐️廃病院の悪霊
宝石店を襲撃したヴィラングループ、赤井 炎男 青木 氷矢黄瀬 狂司の三人組はアジトの廃病院にたどり着いた。
「ひゃっはーこれで俺たち大金持ちだぜ!」廃病院の一室、かつての医院長室で男達は快哉を叫んだ。
彼らは拭がたい凶相を帯びている。
行き場のないやさぐれ者、地元の不良だった彼らはこの廃病院を根城にするようになってから、何かに取り憑かれたように次第に凶悪化していった。今ではレイプと強盗を繰り返し可愛がっていた後輩さえも捨て駒に使う始末だ。彼らを見守るように黒い影が渦巻いていた。
この廃病院に巣食う悪霊、黒魔羅 礼夫(くろまら れいぷ)医院長の霊だったものだ。
医院長として女性の入院患者に睡眠薬や媚薬をうちレイプを繰り返してきた男の霊。死んで病院が朽ちたあとも
ここにとどまっている。廃病院で起きた殺人事件や数々のレイプ事件も全て黒魔羅の霊がそそのかしたものだ。
この病院は黒魔羅を中心に数々の犯罪が生み出した負のエレルギーの吹き溜まりとなっているのだ。
そこへ耳郎響香と上鳴電気が到着し捜索を始めた。
「なんだろ?耳の辺りがザワザワする。音じゃない、、なにか波動のようなものを感じる」
響香は不安気に上鳴を見上げた、
「大丈夫だよ耳郎さん❤️俺がなにがあっても守るから!」チャラい笑顔で好意を伝える上鳴。
確かに不良に毛が生えた程度のにわかヴィランなら一捻りにできる自信があった。
そして赤井、青木、黄瀬と対峙した。
「何だお前たちは!」と赤井、青木、黄瀬が凄む。
彼らの背後に黒いオーラが立ち昇る!彼らの力は邪悪な何者かによって格段に底上げされていた。
そうと知らずに上鳴達は油断した。
「俺は正義のヒーローチャージズマ様だよ!この廃病院に巣食うヴィランどもめ覚悟しろ!」
「同じくイヤホンジャック!大人しく降伏しなさい!」
響香はそう啖呵を切った。
「誰が降伏なんかするかよ!」と黄瀬。
「うるせー死ね!」青木が氷の矢を放つ!響香のイヤホンジャックで迎撃し相殺する。
「くそ、女のくせに生意気な!」黄瀬は催眠をかけようとするが上鳴の電撃で妨害される。
「ジェットストリームアタックだ!」
赤井がそう言うと三方向からの同時攻撃で襲いかかってきた! 青木と赤井の拳をいなしつつ響香はイヤホンジャックでカウンターを狙う。
「甘いぜヒーロー」バックステップでかわした赤井が炎をまとった拳を打ち込む。
「あぶない耳郎さん!」
(やばい、電撃だけじゃ凌しきれない)青白く発光しながら防御するが爆炎が襲いかかる。
「ぐぎゃぁあああああ!!」上鳴は吹っ飛び壁に叩きつけられる。
「ナイト様は大人しくしてろや」青木が上鳴を凍らせた。
「へへ、やったぜ!ヒーロー女を犯そうぜ!」男達は勝ち誇ったように笑った。
「抵抗しやがったらこの金髪野郎をぶち殺すからそう思え!」赤井が残酷に笑った。彼の目が赤く光る何者かが憑依しているようだ。
「わかったよ、、降参だ、、上鳴にはひどいことしないでよ」
「それはお前の心がけ次第だぜヒーロー女!」
赤井は無抵抗の響香に襲いかかり服を引きちぎった!
「い、いや、やめてーー!!」
「スレンダー貧乳❤️萌えるぜ!金髪カミナリ野郎!そこでお前の彼女が犯されるところをよく見とくんだな!」
青木は興奮しながら響香の下着を剥ぎ取る!ピンク色の可愛いブラだ。
慎ましい膨らみとピンク色の乳首があらわになる。ー
そして青木は激しく舌なめずりすると口に含みしゃぶり始めた。
「いや!やめて!乳首、吸わないで!この変態!」青木の頭を掴んで引き剥がそうとする響香。しかし、後ろから赤井に羽交い締めされてしまい抵抗できない。
「ヒーロー女は怒っても可愛いぜ❤️」
黄瀬はそう言いながらスカートの中に手を差し入れショーツ越しに割れ目をなぞり始めた。
そしていやらしい手つきでクリトリスを擦り上げた。
「そこはダメェエええ!」あまりの嫌悪感に悲鳴をあげる響香。
「ヒーロー女、お前クリトリスが弱いんじゃねーの?」黄瀬がニヤリと笑った。
黄瀬はさらに激しく指でクリトリスを責め立てた。
押さえつけられて乳首を吸われ割れ目を弄ばれる逃れられない状態で快楽が刻まれる。そして彼女の周辺に黒いモヤが立ち込めてへ、彼女の口の中にも入っていく淫な黒魔羅の波動だ。
「やめてぇええ!!こんなの、、許して、、あああっ」
「やめろ、耳郎さんにひどいことするな、お前ら許さない!絶対殺す!」上鳴が喚く
響香は涙をこぼしながら懇願する。しかし黄瀬の指は止まらない!
そしてついに響香のパンティーをはぎとった。
「ぴったり閉じた。つるつるの可愛いまんこだぜ、お前は舐めさせてもらったのか?金髪電気!」赤井がニヤリと笑う。
ヌプっといやらしい音をたてて男の太い中指が彼女の膣内に侵入してきた。
「い、いやぁ、こんな奴に、、だめ、感じたくないのに!」響香は必死に唇を噛んで耐えようとした。
「ヒーロー女, 彼氏の前でいかせてやるぜ!」
青木が彼女の唇に吸い付いた。舌を差し入れ唾液を流し込む。
黄瀬は胸を揉みながら乳首をつまんだ。
「ぴちゃぴちゃくちゅくちゅいやらしい音がするぜ、ヒーローちゃん❤️」
赤井が呟く。
赤井の指が激しくピストン運動を繰り返していた。最初は一本だった指が二本三本と増える。
「ひひひ、ぐちょぬれだぜ、そろそろいいか!」
赤井がズボンを脱ぎ始めた。そしてたくましいちんぽを取り出すと響香の割れ目にあてがい一気に貫いた!
「ひぃ、、痛い、裂けちゃう、、」失神しそうになる響香。
「うぉおお!!すっげえ気持ちいいぜこの女!」赤井が激しく腰を動かす。
パンパンパンッ!肉を打つ音が響く。
響香はただ人形のように犯され続けるしかない!
そして後ろから響香の腰をつかみ激しく打ち付ける。
「たまんねー!ヒーロー女!いい具合だぜ、ザーメンでるぅ!」
どびゅーーーーびゅーーー
赤井はそう叫ぶと響香の中に射精した。
熱い白濁液が大量に注ぎ込まれる! びゅーーびゅーーー
「次は俺だ!」
そして今度は黄瀬が背後から彼女を抱きしめるようにしてずぶりとねじ込み
激しく腰を振った。
「ああ、いや、だめ、ぇ、❤️イクぅうう!!」
細い身体が太めの黄瀬に抱き潰すように犯された。
青木は乳首を摘んで追い込んでくる。
小さな胸を鷲掴み、ぱんぱんと太いものが抽送される。
「ああ、、耳郎さん、、すまねぇ、、、」歯を食い縛る上鳴
「上鳴見ないで、、お願い、、あああ、、ひぐっ❤️」
悶える響香。
「おお出すぞ!」
「中はいや、、ゆる、、ああっーーーーーーーーー❤️」
どっぴゅうううううううう!
黄瀬は大量の精液を流し込んだ。
響香の割れ目から愛液と精液が混じったものが垂れ落ちる。
「尻を向けろ!次は俺のターンだヒーロー女!」青木が今度は四つん這いになった響香に襲いかかった。
そしてバックから挿入する。彼女の細い腰を押さえつけて激しくピストンした。
「やめろ!耳郎さんを解放しろ!」必死の形相で男たちに食ってかかるが、ボコボコにされる上鳴。
「上鳴!上鳴が死んじゃう、、いやぁ、やめて、いやぁああ!」
響香は涙をこぼしながら懇願するが彼らに容赦はない。
「ひひひこいつを助けたければ、しゃぶるんだ!」
赤井じゃ剛直を響香の薄い胸にぐいぐい押し付けた
「いや!こんな奴のなんかしゃぶるもんか!」
と顔を背けるが髪を掴んで無理矢理口にねじ込まれた。
「おおおおげぇえ、えふ、、ぐうううう、うぐうう」
貧乳をちんぽで押し潰し、小さな唇にねじ込み腰をふる赤井。
仰向けに馬乗りされて細い手首を抑えられ身動きできずにフェラを強要される。
涙と涎と鼻水が溢れて苦しい、拷問のようなディープスロート
「うぉおお、ヒーロー女!お前の身体に出すぜ!」
赤井は興奮しながら腰を振り始めた。
どぴゅるるるーーー!!大量の精液が響香の顔面に、小さな胸に降り注ぐ。
「けほっ、、げほ、げぇえ」
あまりの量と臭さにむせかえる響香。
「どうだ俺の味は?美味しかったか?」口からちんぽを引き抜くと精液まみれの顔で涙を流す響香を満足そうに見つめた。
「次は俺だ!四つん這いでしゃぶれ!」青木がそそり立つものを突き付ける。
「もういやぁ、、」
「抵抗するとこの長い耳たぶ引きちぎるぞ!咥えろおらぁ!」
イヤホンジャックを手綱のように握り、再び口に押し込み今度は頭を掴んで喉奥まで押し込んだ。
そのまま激しく腰を振る。まるで道具のように扱われる屈辱に涙を浮かべる響香。
「んんんぐ、、く、、やめて、もう許して、、こんなのひどすぎる」
「フェラさせられながらのバック攻め!いくぜぇ❤️」
黄瀬が響香の足を掴み左右に広げた。そして彼女の割れ目を開き上鳴に見せつけるようにする。
上鳴は一瞬、ごくりと唾を飲み込むと必死に目をそむけた。
「お前の彼氏、レイプされるお前に欲情してんぜ」
見せつけるように黄瀬は挿入した。
「いやぁああああ、、あ゛あ゛おぉおお、、いい、、」
黄瀬のものが奥まで届いて響香は苦悶と快楽の表情を浮かべる。
バックから激しく責め立てた!
「いや、こんな奴らに犯されちゃうなんて、、でも身体が反応しちゃう」
響香は悔しさで胸が張り裂けそうだった。
黄瀬が激しく腰を打ち付ける!パンパンパンッ!!肉のぶつかる音が響く。
「もう、、ずんずん、しないれ、、壊れちゃう、、そこだめぇ」
抽送が早くなり射精寸前になった時だった!黄瀬は突然動きを止めた。
「ダメならやめちゃおうかな?」
響香の割れ目からとろりとした愛液が流れ出す。
(な、なんで?)響香は戸惑った。黄瀬はわざと寸止めしたのだ。
「ああ、、やめ、、やめないで、、、、」思わず響香腰が動いた。
「くひぃおねだりかよ!このヒーロー女最低だぜ!」
「みろよ彼氏、これがこいつの本性だぜ」
そして黄瀬が再び激しくピストンを再開する。青木もそれに合わせて動く!
そして青木が彼女の口にねじ込み口の中に出した!
「んんぶぅ、、おげっ、、、んんんんっ❤️」
苦くて臭くて吐き出しそうになるが、黄瀬が激しく腰を振りながら頭を掴んで飲み込ませようとしてくる。大量の白濁した液体が喉奥を直撃する。
「飲めよヒーローちゃん」
あまりの気持ち悪さに吐きそうになるが、赤井に頭を押さえつけられ飲み込むしかなかった。
「あぐっ❤️もう、あああ、、いやぁ、無理矢理飲まされて、。いぐ、、あくぅ、犯されて、感じて、、私、もう死にたい!」響香は涙を流していた。しかし黄瀬は容赦なくピストンを続けた!黄瀬もそれに合わせて激しくピストンする。
響香の割れ目からは愛液が溢れ出し床に水溜りを作っていた。そして黄瀬はついに絶頂を迎えた! 「孕めよおらぁ!」どびゅうううううびゅううううう
熱い白濁液を膣内に流し込まれる。
「あ、、いく、、いぐぅ、、こんな奴に感じたくないのに、、だめっ、いっじゃううういゃぁああ!)響香は体をのけぞらせビクビク痙攣させた。
響香の割れ目から勢いよく潮が吹き出し床を濡らした。
ぐったり人形のように横たわる彼女。
赤井が上鳴の方を見て命じた。
「サイコーのおまんこ女だぜ!こいつ犯せ!お前にも犯らせてやんよ、」
「ふざけるな!俺は絶対、、死んでもやらねぇ!」抵抗する上鳴。
「まぁ、、俺の方を見ろ!素直になろうぜ、lこの女だって、お前にならやられておい思ってるんだよ、俺には人の気持ちがわかる。さぁ、、俺のオーラを分けてやるよ」
邪霊、黒魔羅の黒い霧が上鳴の口に入り込む。
「ひひ、、、耳郎、、、犯してぇ❤️」上鳴の理性が崩壊瞳が赤く輝く
「ヒーロー同士のSEXショーだせ!」
赤井と青木と黄瀬はビールを片手に見物を決め込む。
「どうしたの、、上鳴、、怖いよ、、やめて、、」友人のボッキちんぽに怯える響香。イキ果ててよろよろと立ち上がり逃げようとするが、上鳴に捕まった。
「耳郎さん❤️俺のエレクトリックフィンガーでイってくれよ」響香の小ぶりな乳房と膣穴に指で触れてエロ電流を流し込む
「ああっ、、上鳴、、だめぇ!そこ触らないでぇ」
抵抗しようとするが電撃を流されて動けない。
「可愛い、可愛いすぎるぜ、弱点はここか?」
乳首をつままれてコリコリと擦られる。
そして再び愛撫が始まった。
「ああ、ダメッ、やめっ、あひぃいいっ!」響香は悶える。割れ目を帯電した指で撫で回される。
「ああっ!そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
上鳴は容赦なく指で響香の膣内を刺激する。弱点を集中的に責め立てられ、響香は快楽に屈服しイキまくる。
「くっ、いく、、いっじゃう❤️お願いもう許して!」
「俺のものになれよ!響香」耳元で囁かれる上鳴の名前呼び声に背筋がゾクッとする。
「やめて!そんな呼び方しないで!」拒絶する響香だが身体は正直に反応してしまう。彼女の割れ目からは再び蜜が流れ出していた。
「響香、好きだ❤️俺のものにする、ぁあ、、可愛いすぎだぜ」
そして上鳴は響香の唇を奪い彼女の割れ目にエレクトリックちんぽを挿入した。
「んん゛ん゛ん っ!上鳴、、もうやめ、ああ、 だめぇ!イグッ❤️たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ~~~ッッ」
ビクンと体を仰け反らせる響香。膣内を突かれるたびに頭が真っ白になるような快感に襲われる。
黄瀬がスマホを手に近づいて来たのだ。「おい見ろよこの女のイキ顔!すげえエロいぜ」黄瀬は上鳴にスマホを向けると響香の顔を撮影した。
「やめて、、やめて、、上鳴、、正気に戻って!」
響香は必死に抵抗するが、上鳴はピストンを続ける。
「もうやべでぇえ!これ以上されたら私死んじゃう、お願いもうやめて!」響香が泣き叫ぶ。しかし容赦ない陵辱が続く。
「いぐううぅうう!!あついのおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~」
「響香❤️好きだぁ、、射精るっ!」
盛大にイキ果てる響香、そしてついに上鳴その時が来た! ビューーービューーーーーーーーージドピュルルル!!
大量の精液が膣中に流し込まれると同時に彼女は盛大に達した!
固く抱き合う二人。二人は激しい口付けを交わしたが、上鳴は引き剥がされ再び手足を氷漬けにされた。
二人の目の前に三人組が立った。「さあ次はまた俺たちだ。お前の可愛い彼女の頭がおかしくなるまで穢し抜いてやる」
「やめて、もうこれ以上ひどいことしないで」
泣きながらも彼女は抵抗できない。絶対絶命のピンチ!
黒い霧が歓喜するように部屋に満ちていた。
「助けにきましたわ❤️」
そこへ八百万モモが飛び込んできた!何故かの巫女姿!黒魔羅対策だ!
「悪霊退散ですわ!」モモがお札をばら撒くと黒い霧は苦悶し雲散霧消した。
「せっかく盛り上がってたのによぉ!邪魔しやがって!」
赤井も叫んだ!「お前らおいこいつ犯すぞ!」青木も襲いかかる。
しかし悪霊のバフ効果のない三人組は所詮はただの不良だ。
八百万モモは両手にトンファー出して不良と対峙した。「行きますわよ!」
彼女が振り回すトンファーの威力は凄まじくあっという間に赤井黄瀬青木をたたき伏せた。
「あ、ありがとう。助かったよ」
響香が安堵の笑みを浮かべて礼を言うとモモは笑顔で答えた。
「当然のことですわ、友達ですもの」
八百万モモは響香に服を着せ、。そしてそのまま救急車が到着したのを確認すると上鳴と響香を病院に運んだ。不良達は警察が連行した。
「これで一安心ですわね」そういうと八百万は浄化の札を廃病院に貼って回った。
「この病院は、悪霊に乗っ取られてていたのね」八百万モモが呟く。
そして彼女はそのまま雄英高校へと向かミッドナイトに報告した。
翌日、響香の怪我は大したことなく一日で退院できたが上鳴の方はまだ怪我が治ってないらしい。
学校では瀬呂と尾白が心配そうに声をかけてくる。
「耳郎さん大変だったね」
「私は大丈夫、ヒーローだもん❤️へっちゃらだよ」
しかし響香の表情は暗い、上鳴の見舞いに行けていないのだ。
目の前でレイプされた女に恋愛感情を持たれている事を上鳴はどう思うだろうか。
「おい、お前」後ろから声をかけられた。
振り向くとそこには爆豪勝己がいた。
「耳郎、少しツラ貸せよ」彼はそのまま歩き出した。
響香はついていくしかなかった。
人気のない屋上までやってくると、爆豪は響香に向き直る。
そして静かに口を開いた。「お前、上鳴のこと好きなの?」
いきなりストレートな質問を投げかけられた。心臓がドキドキする!
「まぁ、、好きだよ、でも私、あいつのまえで、レイプされたしもう、、アウトでしょ」三白眼の瞳から涙が溢れた。「は?ふざけんなよ、何がアウトだ。好きなら諦めるなよ!しっかりしろ!」爆豪は怒鳴った。
「でも、、私なんか」
「うるせぇ!お前がどう思ってようが関係ねえんだよ!あいつの気持ち聞いてやれよ!あいつはずっとお前が好きで!今でも好きで!お前を幸せにしたいって思ってたんだ!お前を守れなくて!悔しくて!ヒーロー失格だって!あいつはお前に合わす顔がねぇって思ってる。だから顔を見て、今のお前の気持ちを伝えてくれ!今、あいつの心を救えるヒーローはお前だけだ」
響香はしばらく考えてから答えた。
「サンキュー爆豪❤️」爆豪を見つめたその瞳には強い意志があった。
「じゃあ決まりだな」爆豪は笑った。