※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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麗日お茶子、ガンヘッドの家でお泊まりデート。裏切りの夜❤️ミルコ、出久に慰めセックス❤️

麗日 お茶子(うららかおちゃこ)赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女が珍しく塞いでいる。個性は無重力(ゼログラビティ)。しかし彼女の心はまるで重力に縛られたかのように、重かった。その理由は彼女の友人にある。

彼女は緑谷出久(みどりやいずく)

お茶子のクラスメイトの一人だ。お茶子は入学依頼、彼に心を寄せていた。

そして彼は日増しに激しさを増すヴィランとの戦いの渦中に飛び込んで行くようになった。サーナイトアイの殉職の折には

お茶子は出久を慰めるために処女を捧げた。それはお茶子にとっても転換点であった。

その後、彼女はヒーローやヴィランの双方といくつかの性体験を重ねることになった。

それは大人の女性ヒーローとして必要な体験であったとお茶子は思っている。

彼女は出久にそれらの性体験を話していない。それは優英高校の不文律だ。

ミッドナイト先生は保健体育の授業で折に触れてある事を強調する。

「みんなにいっておくわ!ヒーロー女子に貞操はいない!もしクラスメイトと恋愛するならその事をお覚えておいて!インターンシップ先で先輩ヒーローに抱かれる、実習でヴィランにレイプされる。恋人に処女を捧げる事ができないなんてザラよ。だから男の子はしつこく追求しないこと、そして女の子は上手に嘘をつき通すことを覚えること、ヒーロー女子の裏事情を知って得することなんか何もないのよ」

まさに自分についてもそうだとお茶子は思う。彼女は、インターンシップ先のガンヘッドと関係を重ねている。

大人の余裕のあるエスコート、そして気配りの行き届いた気持ちの良いセックス、すべてにおいてガンヘッドは青臭い出久とは比較にならなかった。心では出久に思いを寄せながらも、ガンヘッドの誘いを断れない自分がいる。

「出久君への気持ちは本物やけど、ガンヘッドさんとのこと本当のことなんかとても話せへん、うちは尻軽女、、いや、そんな甘いもんやない、うちのお尻はZero Gravityや」

彼女は東急田園都市線沿線のガンヘッドのマンションのある駅に降り立ち1人つぶやいた。土日1泊で、彼女はガンヘッドのマンションにお泊まりすることを承諾してしまったのだ。ヴィランとの戦いが激しさをなす中でガンヘッドもまた安らぎを求めていたのだろう。

 

改札の向こう側に、飛び抜けて、背の高いたくましいガンヘッドの姿が見えた。

「お茶子ちゃん、迎えに来ましたよ」マッチョのくせに、彼の言葉遣いは、丁寧で爽やかだ

ガンヘッドはお茶子の肩を抱いて自分の方へ引き寄せた。分厚い胸板の感触に彼女は一瞬ドキリとしたがすぐに平常心を取り戻し、彼のたくましい二の腕に自分の手を添える。

「ガンヘッドさん❤️」

ガンヘッドの太い指と自分の細い指が組み合わさり恋人のように見えてしまうことを期待しながら。

そして彼に身体を預けるようにしなだれかかるのだった。

(これは浮気やあらへん、ガンヘッドさんに泊まりがけでヒーローのことを教えてもらうんや、せやからこれは合宿みたいなヒーロー活動や、、、あかんわ!また自分に噓ついてもうてる)

彼女はガンヘッドのマンションで、自分が何をされるかわかっている。恋人のように甘い時を過ごして、彼の求めるままに、彼女の若い肉体を差し出すのだ。ガンヘッドはめくるめく快楽に彼女を誘ってくれることだろう。

 

「お茶子ちゃん、今日は手料理作ってくれるんだってね❤️」彼が嬉しそうに笑う。そして駅前のスーパーに手を組んで、入店する。こうした日常の行為を共にすると、なんだか恋人になったような暖かな感情が湧き上がってくる。

「ガンヘッドさん、何が食べたいですか?」お茶子がガンヘッドを見上げて言う。

「中華とか洋食とか好きかなぁでもお茶子ちゃんが作ってくれるなら何でもいいよ。」

「中華と洋食は得意なんです」彼女は中華料理の食材を買い込み、彼のマンションへと向かった。

「お茶子ちゃん!美味しいよ!」ガンヘッドが料理を褒めてくれる。

「ガンヘッドさんも食べてください」

笑いながら箸を進めながら、彼女は食事と会話を楽しみ、あっという間に時間が過ぎて行くのを感じるのだった。

(あかんわ、、もうすっかりほっこりしてもうてる)そう思った時だった。

「お茶子ちゃん、お風呂沸いたよ。入っておいで。」お風呂という言葉の先に何があるか、知らない彼女ではない。しかしここに来た瞬間から覚悟はできている。と言うよりも、心のどこかで熱く期待している自分がいる。

ガンヘッドのマンションは5 LDKの豪華なものだった。トップヒーローの暮らしは庶民のものとは大きくかけ離れている。東京の夜景を一望できるジャグジー付きのバスルーム。彼女は脱衣所で服を脱ぎ、その豪華なバスルームにむっちりとした丸みのあるみずみずしい体を浸した。(ガンヘッドさん、、やっぱりこの後セックスするんやろか?」彼女の心は淫らに期待に震えていても体が緊張しているのが伝わってくる。

彼女は体をゴシゴシと洗いながら考えた。

彼女は湯舟に浸かりながら顔を紅潮させ、自らの体を抱きしめた。その時だった、いきなり浴室のドアが開きガンヘッドが入ってきたのだ!彼女はあわてて前屈みになって胸と股間を隠す。

「お茶子ちゃん、体洗ってあげようと思って」

「ガンヘッドさん!びっくりした!いきなり入ってこないでください!」彼女は少し怒ったように言う。そして立ち上がるとガンヘッドに向き直る。彼女の若い肢体が湯気の中から現れる。丸みを帯びた女性らしいボディラインが、彼女の胸の豊かさを引き立てている。ボリューム感たっぷりの乳房に薄桃色に輝く乳首が愛らしい。ほどよく肉の付いた腰回りからお尻にかけての曲線は触りたくなるくらいにセクシーだ。そしてその引き締まったお腹にちょこんと乗っている可愛らしいヘソ。彼女は、胸の下あたりで腕をクロスさせているため、彼女のボリュームのある乳房が寄せられて強調される。

ガンヘッドの筋肉質の体の中央、下半身に力強いペニスが垂直に勃起していた。思わずゴクリと生唾を飲む。お茶子、彼女を何度となく絶頂の高みに突き上げたおちんちんだ。

女としての喜びも、はじめての絶頂も教えてくれたのは出久しいではなガンヘッドだ。

「お茶子ちゃん❤️」彼は背後から彼女の胸に手を伸ばす。

そして大きな手のひらで二つのふくらみを優しく揉みしだくのだった。

(あかん、ガンヘッドさんったら優しくて繊細❤️)彼女はされるがままに胸を揉まれ、乳首を弄ばれる。

「お茶子ちゃん!可愛いよ」彼女の首筋に唇を這わし、強く吸う。

「あふぅ、、❤️」

彼女はその熱い感触に身を震わせる。そして彼の手が彼女の乳房を揉みしだき乳首を刺激する。

彼はもう片方の手で彼女の股間に手を伸ばし茂みの中の割れ目をなぞるように刺激する。

 

「だめです!ガンヘッドさん、今日は、、、」

「俺とセックスするの嫌なの?それとも恋人の出久君のこと考えてるのかな?彼は最近忙しそうだよね。」

ガンヘッドの指先がお茶子のクリトリスに触れた瞬間彼女は背中を反らせて反応する。

「そないいうたかて、、うち、、」

「お茶子ちゃん❤️君の体は、こんなに俺を求めてくれているのに」

ガンヘッドの指が彼女の割れ目に沿って激しく動いた。その感触に彼女の理性が溶かされ、羞恥心も吹き飛んで行く。彼女は床にしゃがみ込んだ。

(あかん、立ってられへん)

しかしガンヘッドの指は容赦なく刺激し続ける。そして彼は彼女の尻を抱えるように持ち上げて立ち上がらせると壁に手をつかせた。そしてそのまま後ろから彼女の割れ目をペロペロと舐め始めた。そして大きな手のひらで、彼女の乳首をくりくりと刺激する。「ふあ!、あかんて、ガンヘッドさん、あん❤️」彼女は彼の指使いに翻弄される。

彼は彼女の割れ目に指を入れると激しくピストン運動させた。その刺激に彼女の太ももがガクガクと震え始める。

(あかん、今日も、、堕ちてまう)

彼女がそう思った時だ。ガンヘッドは腰の動きを止めて立ち上がると、彼女のあごをつかみディープなキスを始めた。「お茶子ちゃん、俺は君が欲しいんだ。だから手段は選ばないよ。」

そしてそのまま腰を彼女に押し付けるようにして股間のものを挿入してきたのだ!

(いきなりやん!しかも生やなんてあかん)

彼女の割れ目に、生でペニスがねじ込まれる。まるで別の生き物が体内に入ってきたような違和感と異物感を感じる。しかしお茶子の体は、それを快楽と認識していた。その感覚は男根の太さや長さによって変化するのだ!(あかんて!めっちゃ太くて長いやん❤️これもう動かれたらうちまたすぐイッてしまうやん)

「お茶子ちゃんのここ気持ちいいよ」ガンヘッドはゆっくりとピストン運動を始めた。彼が動くたびにお湯が跳ねて湯船から溢れて行く。

「ガンヘッドさん!あかんて、あん❤️」

お茶子の首筋に舌を這わせながらガンヘッドは腰を動かし続ける。その力強いピストンにお茶子の膝がガクガクと震えて立っていられないほどだ。

「あかん、ほんまにもうダメ、、いぐぅ、、。」

彼女の足がガクンと崩れる。その瞬間だった!彼の腰のグラインドが激しくなり、そして彼女の体内に熱いものが放たれたのだ!ビュルビュルと熱い精液が注ぎ込まれるのを感じる。

「あ、、いく、、いくっ❤️、あかん、、あかんて」お茶子はその熱く粘ついた感触に背中を反らせて痙攣する。

(うそやろ!いきなり膣内射精とか!うちももうイクっ)

しかしガンヘッドの腰の動きは止まらない、むしろ激しさを増して行く。そして彼は彼女を抱えたまま立ち上がる!(うそやん、何これ駅弁ファックってやつやん)

「あ、あかんよガンヘッドさん!」お茶子は彼にしがみつくように足を絡めることしかできない。

そして彼は彼女を軽々と抱き上げ、そのまま湯船のヘリに座らせて腰を突き上げるような駅弁スタイルで攻め始めるのだった。彼女の体を持ち上げた分、彼女の体重が彼の男根を奥深くまでくわえ込んで行く!「あかん!奥まで入ってきとる、あかんって!」お茶子の瞳に火花が散る。

 

ガンヘッドはお茶子の体を激しく上下させたかと思うと急に動きを止める。そしてまた彼女が腰を下ろすと同時に一気に突き上げるのだ!「あぐうぅぅ!あかん、あかんて、こんなんされたらまたすぐイッてしまうやん!」

お茶子はガンヘッドの腰の上で何度も絶頂を迎えていた。そしてついに彼女は意識を失ってしまったのだ!

「お茶子ちゃん❤️」

ガンヘッドは意識を失った彼女の体を抱きかかえたままベッドに運ぶとそのまま仰向けに寝かせて覆いかぶさった。「やっぱりお茶子ちゃんは最高だよ、もう3回も膣内に出してるのにまだ全然収まらないよ、いっそのこと妊娠させて、俺の嫁さんにしたいな。」彼女の割れ目からは、白濁したガンヘッドの体液が溢れていた。

彼はそう言いながら自らのものをしごくようにして再び勃起させて行く。そして彼女の割れ目にあてがい、ゆっくりと腰を進める。

お茶子は意識を失っているのにもかかわらずその感触に反応し甘い吐息を漏らす。そして彼女は無意識のうちにガンヘッドのものを受け入れるべく腰を浮かしていた。

「お茶子ちゃん❤️可愛いよ」彼のものが再び彼女の中に侵入して行く!

その圧倒的な存在感と充足感!お茶子の意識がゆっくりと覚醒していく。

(あかん、また入れられた、もうやめてほしいのに)

「ガンヘッドさん、あかんよもう、、出久君を裏切っているようで辛いよ。」彼女はそうつぶやくがその声とは裏腹に彼女の瞳は快楽に潤んでいた。「お茶子ちゃん、俺、君のことを本気だから!」

ガンヘッドはそう言うと腰を動かし始めるのだった。

(あかん!奥まで入ってきとる)お茶子の体がビクンと跳ねる。ガンヘッドのピストン運動が激しくなりパンパンという乾いた音が響き渡る!その音に合わせるように彼女の口から甘い声が漏れる。

彼のものが子宮口をノックするたびに軽いアクメを迎えるのだ!(あかん、うちもめっちゃ気持ち良くなっとる)

お茶子の割れ目からは先程放たれた精液と彼女自身の愛液が混じり合ったものがあふれ出し、ベッドのシーツに大きな染みを作っている。

「あかん、イクっ、あかんよ!」お茶子の背中が反り返り膣内が激しく痙攣する。しかしそれでもガンヘッドのピストン運動は止まらない。むしろ激しくなって行くばかりだ!

(あかん、四回目や、、また中に出されてもうた)

彼の腰が震えると同時に熱いものが注ぎ込まれるのを感じた彼女は激しい絶頂感に身を震わせるのだった。

(あ、あかん、いぐぅ、いぐううぅ!)彼女は足をピンと伸ばしながら痙攣する。そしてガンヘッドのペニスが引き抜かれると彼の放ったものがドロリと溢れ出すのだった。

「お茶子ちゃん」そう言って彼は優しく彼女を抱きしめてディープキスをした。

激しいセックスの後の抗いがたい眠気に任せて、彼女はガンヘッドの胸に顔を埋めて眠った。

朝起きると、ガンヘッドが朝食を作ってくれていた。彼はフライパンを巧みに操り目玉焼きを作りソーセージを炒めていた。そしてサラダとトーストを準備して二人で食事を始めるのだった。

「お茶子ちゃん!昨日のセックスすごかったね!もう君の体なしじゃ生きていけないよ」

お茶子は顔を赤くしてうつむいた。

「ねぇ、お茶子ちゃん❤️今日は俺とドライブ行こうよ」

ガンヘッドがいきなり後ろから抱きついてきたかと思うと耳元でささやいた。

 

そのくすぐったさに彼女は思わず顔を赤らめてしまう。「お茶子ちゃん、今日は車で君の大好きな所に行こうよ」

「そんな、今日は早めに帰って、昼過ぎから出久君と勉強する約束があるから。」

「いいじゃないか、メールで急用ができたって言えば、ヒーローの卵にはよくあることさ」

彼は彼女の体をまさぐり始めた。そしてその手を太ももに這わせてくる。彼女はゾクゾクとした感覚に身を震わせた。(あかん、こんなんされたらまた欲しくなってまう)

「お茶子ちゃん、そんなに固くならないでさぁ〜せっかく今日はいい天気なんだから出かけようよ」彼はそう言いながらも手を休めようとしない!彼女のお尻から腰にかけてを優しくなで回す。その快感に彼女が身をくねらせる。「あかん!ほんまに今日は、、」

彼女は必死に抵抗する。しかし彼の大きな手で体を愛撫され、乳首やクリトリスを刺激されると体が反応してしまい抵抗できなくなるのだ。そしてついに彼の手が彼女のパンティの中に滑り込んだかと思うと割れ目を優しくなで上げる。

「お茶子ちゃん、3分以内にイっちゃったら、彼との約束は断って俺とドライブってことでいいよね。」

彼が耳元でささやくたびにお茶子はゾクゾクとした感覚に身を震わせる。(あかんて!ガンヘッドさんに触られたらうち)

彼は執拗に割れ目をこすり上げる。そのたびにクチュクチュという音が部屋に響く!そしてついに彼の太い指先が彼女の膣内に侵入してきた!(あかん、気持ち良すぎて力が入らへん)

「お茶子ちゃん、ほらここすごいだろ」彼が膣内の一番敏感な部分を指先で刺激すると彼女は背中を反らし絶頂を迎えた!(あかん、またイッてもうた。)

「お茶子ちゃん、約束だよ今日は俺の車に乗って行こうよ」

そう言いながら彼は彼女を子猫のように、抱き上げてドライブに連れて行った。

紅葉のシーズンを迎える山の景色を楽しみながら、2人は車を走らせる。お茶子はガンヘッドの逞しい腕に抱かれながら、彼の厚い胸板に頭を預けるようにして景色を眺めている。彼の指が彼女の太ももを優しくなで上げるたびに彼女は甘い吐息を漏らす。「お茶子ちゃん❤️可愛いよ」

「あかんよ、運転中はちゃんと集中しなきゃ。ガンヘッドさん」

「だったら、大自然の中で楽しいことをしようか。」

彼は自然公園の駐車場に車を止め、彼女の手を引いて森の中に入っていく。

そして、草むらの奥に彼女を誘った。

「ここなら、誰にも見られないよ。お茶子ちゃん」

「あかん!そんなんあかんって!」

しかし彼の逞しい腕に抱きしめられると抵抗ができない。彼女の割れ目に熱く硬くなったものが押し当てられる!

(あかんて、こんなとこで、ほんまにあかんのに)

お茶子が羞恥と期待感で頬を赤くして目をそらす。そして彼は彼女の体を草むらに押し倒すとその豊満な胸を口に含み舌で乳首を転がし始めたのだ!(あかんて、ほんまにあかんのに)お茶子はその快感に身をよじらせる。

彼の太い指先が彼女の割れ目に沿って上下に動くたびに、彼女は甘い吐息を漏らしてしまう。

(あかん、気持ち良すぎてもう何も考えられへん)

お茶子の瞳は快楽に潤み始めていた。「あかんよ!ほんまにやめて!出久君を裏切るわけにはいかへんのやから」

 

しかし体は正直に反応してしまい、彼女の割れ目からは蜜が溢れ出している。そして彼の太い指先が彼女のクリトリスを刺激すると彼女はビクビクッと体を痙攣させて深い絶頂を迎えてしまうのだった!(あかん、またイッてもうた。)

「お茶子ちゃん!挿れるよ!」そう言うと彼は強引に彼女の両足を広げさせると一気に挿入してきた!その圧迫感と快感は言葉にならないほどだ。お茶子は彼のたくましい首に腕を回すと自ら腰を動かし始めた。

「あかん、こんなおちんちん、凄すぎや、ああ、うちももう我慢でけへん、もっと欲しい」

彼女の下腹部から湧き上がる快楽に抗えずお茶子は完全に堕ちてしまったようだ。

そして二人は獣のように求め合うのだ!何度も体位を変えながら、お茶子は快楽に狂わされていった。

「お茶子ちゃん!もう限界だよ!俺の子供を孕んでくれ!」「あかんて、そんなんあかんから」しかし体は正直なものでお茶子の子宮はきゅんきゅんと収縮し彼の精液を待ち望んでいた!そしてついに彼は彼女の一番深い部分に熱いものを放出するのだった。

彼女は全身を痙攣させながらその快感に酔いしれていた。

「あかんのに、、気持ち良すぎや、、ああぁ中出しされとる、、お腹いっぱいに出されとる」

彼女はそう言いながらも快楽の余韻に浸っている。彼女の割れ目からは彼の出したものが溢れ出していた。

「お茶子ちゃん、俺の愛を受け止めてくれて嬉しいよ」彼はそう言って優しく彼女にキスをした。

そして再び勃起した男根を彼女に見せつける!

「あかん、体が疼いてまう、、我慢できひん」

彼女はそれを見ると目を輝かせて自分からしゃぶりついたのだ!

彼女の割れ目からは白濁したものが滴り落ちていた。彼の太い指がその割れ目に差し込まれグリグリと刺激するたびに彼女が腰をくねらせる。

「うちもう、、いぐ、、いぐぅ❤️」彼女はビクビクと体を痙攣させながら絶頂を迎えたのだった。

そしてガンヘッドのほうも、彼女の口の中で果ててしまっていた!彼は満足げにお茶子の髪の毛を優しく撫でる。

お茶子の体は小刻みに震え、その快楽の波は長く続いた。

「あかんよ、そんなんされたらうちもう」彼女はガンヘッドの腕を掴むと、自分からキスをした。彼の大きな舌が彼女の口の中に侵入してきて絡みつくようにキスを返してくる!。激しいキスを交わしながらお互いの唾液を交換しあうようなディープキスを交わした。

こうして2人はドライブを楽しみ、途中で温泉などにも寄って、車が優英の寮の近くまで来たの頃には夜の10時近くになっていた。

「門限超えてるからうち、空からこっそり帰るね」彼女は、自分の体をふわりと浮かした。

「お茶子ちゃん❤️」ガンヘッドが、彼女のお尻を優しく押した。

彼女の体は、まるで天女のようにふわふわと自分の部屋に戻っていった。

「あかん、またしてもうた」お茶子に後悔の念が湧き上がる。

出久の部屋にはまだ明かりがついていた。おそらく彼女に約束をキャンセルされて、1人で勉強しているのだろう。

申し訳なくてお茶子は出久に声をかけることができなかった。

翌日、お茶子は彼に謝った。

「ごめんね、急に用事ができて」「ううん、大丈夫だよ」

彼は優しく微笑む。その笑顔に心が痛んでたまらなかった。

 

裏切りの夜

緑谷出久は午前中に送られてきたお茶子からのメールに肩を落とした。

 

急な用事で勉強会ができなくなったと言う知らせだ。

出久なりに勉強会に事寄せて、彼女の柔らかな体を抱きしめたいという誘いのつもりで

いただけに複雑な思いだった。そこで彼は雄英の体育館でモヤモヤした思いを吹き飛ばすべく、

自主練に励んだ。思いを振り払うように、ワンフォアオールの技に磨きをかける。

「よぉ少年、塞ぎ込んでるじゃないか?」すると突然、入ってきた女性が声をかけてきた。

そこには白い髪のうさぎ耳の吊り目ガチの娘がいた。褐色の体のLINEがぴっちりと出るボディースーツをまとい、

ため息が出るような見事な脚線美を押しもなくさらす。彼女は女性プロフィールナンバーワンのミルコだ。

どうやら校長との打ち合わせで学校に来ていたようだ。

「どうやらむしゃくしゃしてるようだね、私とスパーリングしようじゃないか❤️」ミルコはニヤリとわらった。

彼女は出久の返事を待つ事もなく仕掛けてきた!彼女の鋭いハイキックが出久を襲う!

出久はそれを両腕で受け止めるが、あまりの威力に後ずさってしまう。そして次の瞬間には彼女の拳が顔面に迫っていた。それを間一髪かわすと今度は回し蹴りが放たれる!

「オラオラどうした少年!何をうじうじしていたんだ。女の子にでも振られたか!」

まるで暴風雨のような連続技を辛うじてかわしながら反撃の機会をうかう緑谷。

しかし彼はなかなか踏み込めないでいた!

出久は防戦一方になりミルコのラッシュを捌き切れなくなってしまう!

彼のガードの隙間を縫って拳が鳩尾にくい込む!「ぐぅうううっ、、」

彼は腹を押さえてうずくまった。思わず涙がこぼれた。自分がひたすら情けなかったのだ。

彼の頭の中には、お茶子への疑念が渦巻いている。インターンシップ先のガンヘッドと

仲良く街を歩いていたと言う目撃情報を友人が教えてくれた。

彼女の誠実な人柄を疑うつもりはないが、どうしても邪な妄想が暴走してしまうのだ。

あのたくましい体にお茶子が抱かれて喘いでいる姿が頭に浮かぶ。

彼は妄想を振り払うように立ち上がる。

「どうした、そんなんじゃ女の子一人守れないぞ!」

そう言うと彼女は再び攻撃をしかけて来た。今度はハイキックだ!出久は彼女の足を掴むが

逆に投げ飛ばされてしまう!彼は地面に叩きつけられた。

しかし諦めずにすぐに立ち上がり反撃しようとする。しかしその瞬間、ミルコは跳躍すると出久の顔面に蹴りを叩き込んだ!(やばい!)とっさの判断で腕をクロスしてガードするが完全に威力を殺しきれず後ろへ吹っ飛ばされてしまう!背中に衝撃が走ると同時に呼吸が止まり肺の中の空気が全て吐き出されるような感覚に襲われる。

「くぅう、まだまだぁ!!」出久は必死に立ち上がるとミルコに向かっていった。

そして彼女のボディめがけて全力のスマッシュを繰り出す!それは見事に彼女に直撃した!

(やった!)しかし次の瞬間、彼は驚愕した。なんと彼女は微動だにしなかったのだ

「なんだ、そのパンチは、女の事をおまんことしてしか考えられない弱い男のパンチだな。私にはわかる!

はっきり言ってやろう、弱い男は、女も願い下げだ、捨てられたくなかったら、強くなれ!」

ミルコが睨んだ。まるで彼の弱い心を思いっきり殴りつけられたような、そんな鋭い言葉だった。

そのまま彼に強烈なキックを放つ!

 

その衝撃に思わず膝をつくと今度は膝蹴りが腹部に入る!「ぐふぅ!」たまらず胃液を吐き倒れた。

「僕なんか、所詮は麗日さんとは釣り合わない人間なんだ、、、」

「ふん、情けないガキだ。だが溜まり溜まった性欲処理くらい私が面倒見てやるよ。」

ミルコは動けない彼のジャージをつかんで引きずり下ろした。

そして、自分もスーツを脱ぎ捨てて、豊満な乳房を彼の前にさらした。女神のような褐色のナイスバディー。

ミルコはパンツ越しに彼の膨らみを触るとニヤリと笑った。

「なんだ、まだちんぽまでは折れちゃいないみたいだな。もうビンビンじゃないか?ヒーローにふさわしい立派なデカチンだ。」そう言って彼女はしゃがみ込むとパンツのゴムを掴んで一気に引きずりおろした!

ぼろん!!勢いよく飛び出す出久のペニスを見てミルコは舌なめずりをした。

「勘違いするなよ、誰にでもこんなことしてやるわけじゃないんだからな、今日は特別だ、悩める青少年の心を救うのもヒーローな仕事だからな」

そしてそのままパクリと口にくわえたのだ!

(うわっ!いきなりディープスロート、、さすがナンバーワンヒーロー)

柔らかい唇が亀頭を刺激して思わず射精しそうになるが、なんとか堪えることができた。しかし次の瞬間、彼女の舌が竿に絡みついてくる!裏筋を舌で舐めあげられるとゾクゾクとした感覚が背中を走る。それと同時に彼女の唾液でぬるぬるになったペニスは、さらに快感を増していく! ミルコのフェラチオは巧みだった。出久はその気持ちよさに思わず腰を動かしてしまうほどだ!(やばい、もう出てしまいそうだ)

ミルコは出久の限界が近いことを察すると一気に吸い上げてきた! どぴゅうーーー!!大量の精液が彼女の口に吐き出される!あまりの量の多さに目を丸くしながらも、ミルコはゴクンとそれを飲み干していった!そしてようやく口を離すとペロリと舌なめずりをした。

「ガキの精液は美味だな、まるで糖蜜みたいだ」そして立ち上がると再び出久の上に跨った。

「ほら、いつまで寝てるんだ!とっととそのうだつの上がらないちんぽをおっ勃てな!」

そう言って彼女は騎乗位の体勢になる。

「またがってやるから自分で挿れろ」そう言うと彼女は自分の割れ目を指で開きながら腰を落としていく!

「ん、入ってくる、、お前のデカチンポが」

出久は彼女の細い腰を掴むと一気に突き上げた。パンッという肉同士がぶつかる音と共に彼女の体がのけぞった。

「あんっ♡そうだ、やればできるじゃないか」彼女は快感に身を震わせる。そしてそのまま激しいピストンが始まった。

パンッパンッという音が体育館に響き渡る。ミルコは出久の上で淫らに乱れている。そして彼女の中で再び射精感がこみ上げてきた時、彼は一気に腰を引いた!

「ミルコさん、僕に攻めさせてください!」

「いいぞやっと吹っ切れたみたいだな。女なんて多少強引なくらいに迫られた方が嬉しいもんだぜ。中途半端なアプローチじゃ女の方が不安になるんだよ。」ミルコの言葉に、彼は今日の自分を反省した。

そして今度は彼女を四つん這いにさせると後ろから一気に突き入れた!

「おほっ、おちんぽが奥まで入ってるぅ、。もっとついてついて突きまくってくれよ。」

彼女の膣はまるで別の生き物のようにうねるように絡みついてくる。

 

その快感に彼のピストンはさらに加速していくビクンッビクンッと体を痙攣させ自ら尻を振っておねだりをするのだった。

そして出久は最後の一突きを彼女の子宮口めがけて放ち、グリグリと押し付けた。

「んひぃいいっ♡♡♡イグゥウウッ!!」その瞬間、彼女の体がビクンッと跳ね上がる!そしてそのままぐったりと地面に伏してしまったのだった。デクは彼女の褐色の尻に白濁の体液をぶちまけた。

その後、ミルコは四つん這いになって出久の前に割れ目を広げてみせた。

「少年、なかなか気持ちよかったぞ、ほら、まだやれるだろ?お前の好きにしていいぞ」

ゴクリと唾を飲むと彼はそこに顔を近づけていった。綺麗なサーモンピンクの粘膜がヒクヒクとしている。蜜があふれ出し太ももをつたって床にポタポタと落ちている。そしてそこは既に洪水のように濡れていた。

「ああ、、ミルコさん綺麗だ」出久は思わず感嘆の声を漏らした。

「そうだぞ、ほら一発出されただけじゃ満足できずにお前を求めてヒクヒクしてるのがわかるだろう?少年には女を本気にさせる力があるんだ。ちょっとすれ違ったくらいでうじうじ悩んでないでドーンとイケ!」

そう言って彼女は出久の頬にキスをした。

「はい!」出久は彼女の割れ目に再びペニスをあてがうとゆっくりと挿入していった。

「くっ、、これがミルコの中!ヌルヌルですごい絡みついてくる!」

彼女は自ら腰を動かして快感を得ようとしていた。

その度に揺れるおっぱいに興奮した彼は後ろから激しく突いた。

「あぁあんっ、そこぉおおっ!突いてくれぇええっ!子宮までガンガン突きまくってくれよ!❤️!」彼女の体がビクンッと跳ねる。そして出久はそれに合わせてピストンを続けた。

「いいぞぉ、もっともっとだ!お前のちんぽであたしのことめちゃくちゃにしてくれ❤️」

彼女は出久の方に振り返ってディープキスをしてくる。

「うおおおおお!オクラホマスマッシュ!」どびゅーーーーーびゅーーーー

舌を絡ませあう濃厚なキスをしながら彼は彼女の膣内に射精した。

彼女の体もビクンビクンと痙攣していた。

そして二人はそのまま折り重なるように倒れ込んだ。お互いの汗と体液が混じり合い、二人の体はベトベトになっていたが、不思議と不快ではなかった。むしろ心地よさすら感じていたのだ。

「ふぅ、気持ちよかったぜ少年、なかなか良いファイトだ!今日はお前の部屋に泊めてくれよ。私はウサギだからなたまには人肌が恋しくなる時もあるんだ❤️」

ミルコは出久の首筋にキスマークを付けると悪戯っぽく笑った。

そして2人は出久の部屋へ消えていくのだった。

出久はその日、部屋の中で夜が更けるまでミルコに導かれ男と女の勉強をした。

そして、 出久はそのまま深い眠りについたのだった。

朝起きると、すでにミルコの姿はなかった。代わりに机の上に置き手紙が残されていたのだ。

『昨日は楽しかったぜ❤️彼女の件頑張れよ。あばよ』そこにはそう書かれていた。

そしてその日の授業が終わった後、出久はお茶子を寮の自分の部屋に呼んだのだ。

「どうしたのデク君?」お茶子が聞くと彼は少し言いづらそうにしながら話を切り出した。

「僕、考えたんだ、君にふさわしい強い男になるから!僕だけの女でいて欲しい❤️」

彼はその一言に全てを込めた!そしてお茶子の答えはこうだった。

 

「デク君❤️嬉しい、私ずっと待ってたの、あなたしか見えなくなるように、私をあなただけの女にして❤️」

その答えと同時に出久は強く、彼女を抱きしめて貪るように彼女の体を触った。いつものおどおどとしたデクはそこにはいない。「お茶子さん❤️」身動きできないほどに抱きしめて、激しいディープキス。そして二人はベッドで体を重ね、絡み合い、求め合った。

「デク君、私ねもっと女らしくなるから待っててね」

お茶子が照れながら出久の前で服を脱いだ。彼女は恥ずかしそうにしながらも、出久の前に美しく成長した乳房や秘部をさらけ出した。そして自ら指で割れ目を開いてみせた。

そこはもうトロットロにとろけていて、いつでも受け入れられる状態だった。

「お茶子さん❤️」「デク君来て!」二人はそのまま一つになった! 二人の初めての交わりは激しいものだった!お茶子の顔には快楽による苦悶の表情が浮かぶがそれが余計に男の加虐心を煽った!彼女の体を貪るように求めていく。そのたびにお茶子は嬉しそうに喘ぐのだった。

「お茶子さん❤️」出久は彼女を強く抱きしめた。

そして二人は何度も体を重ね合った。

2人は激しいセックスの後、裸で抱き合いながら横になっていた。お茶子の巨乳が彼の胸板に押しつけられて潰れているのがわかる。彼女の甘い体臭が鼻をくすぐる。

(ああ、これが僕のモノなんだ)彼女はその喜びを嚙み締めるように彼の背中に手を回した。

「デク君、大好き」彼女がそう言うと彼は優しく微笑んでキスをしてくれた。

二人は幸せな気分で眠りにつくのだった。

 

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