私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
ヴィランには誰でもなれるが上部の構成員ともなれば能力が問われる点は普通の組織となんら変わるところがない。
しかし雄英のような教育施設を持たない彼らの試験は独特だ。
それは現役ヒーローやヒーローの卵を襲って倒してくるという単純明快なものだ。
「今回は、ヒーローの一流校 雄英の女子生徒を落としてくるのが課題よ❤️めんどくさいことになるから。殺しはNGでね」
サイコパスな女性ヴィラン「二ンフォマニア」本名 色条 京 は駆け出しのヴィラン少女達に命じた。
「切奈、あなたとバディーだなんて、私たちほんと腐れ縁ね」
黒井美紗 高校2年生の陰気な少女、親にネグレクトされており、長い黒髪で顔立ちは整っているが、常に顔色が悪く痩せている。その姿からクラスメイトから貞子と言われている。個性 憑依 相手に憑依し言葉や行動を10分間意のままにできる。
金縛 相手の運動神経を乗っ取って動けなくする。
「戦闘力ゼロのあんたと誰も組みたくなかったんだからしょうがないだろ。古い付き合いのよしみで付き合ってやるよ。」
刀田切奈 美紗の親友 死んだ魚の目をした。緑色の髪のポニーテールの少女。両親はヴィランで服役中。街の人から白い目で見られている一家の一人娘。みずみずしく実った胸元や美脚を故意に見せつけるような服装を好む。個性 裁断 本人が切れると思ったものは何でも切ることができる。
その彼女たちが、最初に狙ったものは雄英高校の麗日 お茶子(うららかおちゃこ)だ。
赤いほっぺたと前髪の両端が長いショートボブの髪型、おおらかで笑顔を絶やさない彼女の個性は無重力(ゼログラビティ)。
童顔に似合わず女性らしい丸みのある体つきが清純さの中に隠れた色気を放つ少女である。
彼女は恋人の緑谷出久とデート中だった。
夜の公園のベンチで、2人は青春カップル丸出しで身を寄せ合って話をしていた。「デクくん、もうすぐプロヒーロー仮免許になって1年やね。ほんますごいよ。」
お茶子は、緑谷の手を握りながら話す。
「ありがとう。でもまだまだだよ。お茶子ちゃんと一緒にもっと高みへいきたいんだ!」
2人は見つめ合い唇を近づけた。その時! ガサッ 物音に反応してお茶子が振り向いた先にはヴィランの切奈がいた!
「きゃあああああっ」
「麗日さん!」
ヴィランが驚くべき身体能力で彼女の後ろに回って刃物と貸した腕を突きつけた。
「大人しくしろ!こいつがどうなってもいいのか!?」
「あぁ、麗日さん、」緑谷は絶望の顔で叫んだ!
「そんな簡単にうちはやれへんよ」
しかしお茶子は次の瞬間 ニヤリと笑い切奈をゼロ、グラビティで空中に浮かす。
「な、なんだこの女……」切奈が喋り終わる前にお茶子は彼女を1本背負いで投げ飛ばした。
ブゥウウンッ!!!!ドーン!叩きつけられ切奈。ガンヘッドアーツの成果だ!
「デクくん!警察に連絡して!」お茶子は、切奈を拘束しながら叫んだ。
緑谷は咄嗟に携帯を取り出した。
しかし、出久の体はそこから動かなくなった。美紗が彼の隙をついて憑依したのだ。
美紗は対象物を30秒間、視界に収めることができれば相手に憑依することができる。
彼女は切奈を囮にすることでそれをやったのだ。
「どうしたの出久君、、」恋人の挙動を不審に感じて近づくお茶子。
「体の自由が効かないんだ、、麗日さん逃げて、、オクラホマスマッシュ!」
彼はお茶子に向かって拳を振り上げる。しかし、ギリギリのところでそれを自らの腹に叩き込んだ。
倒れる出久、、
「出久君、、そんな、」お茶子が同様する。
その彼女の隙をついて美紗が今度はお茶子に憑依した。
「美紗、この女さっきはかましてくれたよな。思いっきり恥ずかしめてやろうぜ。」囮役を務めた切奈が笑う
「切奈ったら悪趣味ね。でも愛されて育ったヒーローちゃんには世の中の厳しさを教えてあげないとね。この公園で公開オナニーなんてどうかしら?今なら勤め帰りのサラリーマンのおじさんも公園にいっぱいいることだし」
そういうと美紗はお茶子の体に憑依したまま公園の薄暗い噴水のところに立った。
「ねえ、みんな!こいつ雄英の生徒なんだけど、みんなにオナニーを見て欲しいんだってさ❤️」切奈がサラリーマンたちに向かって呼びかけた。清楚で愛らしい女子高生が噴水の前で震えている。体の主導権を取り戻そうと、お茶は必死に抵抗するミサの憑依を取り払うことができない。
そればかりか、彼女自身の腕がセーラー服のリボンを外し、ワイシャツのボタンを一つ一つ外し始めた。みずみずしい膨らみがシャツからこぼれ出る。
(うちの身体、、乗っ取ってこんなところで何をさせるん、、ああ、、嫌なのに体が、、)
お茶子は、スカートのホックを外しファスナーを下ろし、白いパンティを露出させた。
「いやや、見ないで」お茶子が叫ぶが、サラリーマンたちは彼女のあられもない姿に釘付けだ。
「麗日お茶子 雄英高校2年!じゃあオナニー始めます。」美紗はお茶子の身体を操り始めた。
彼女は自分の胸を揉み始めた。
「やめて!お願いだから!」とお茶子。しかしお茶子に憑依した美紗は容赦なく彼女の乳首をつねり上げる。
「あああ、、だめぇ、、お願いだから、、見ないで」
お茶子は泣きながら懇願する。しかしその後で二重人格のように本人が否定する。
「お願いです。私の恥ずかしいところ見てください。見て欲しいんです。」
そういうとパンティを脱いだ。そして噴水に腰掛けると足をM字に開いた。彼女の股間が丸見えになる。
そして彼女は自らの手でクリトリスを触り始めた。「ああぁ、いやや、見ないで」
お茶子の体はどんどん興奮していく!いつの間にか彼女の周りには男たちの輪ができていた
(ああ、デクくん以外の人に見られてる。デクくん、ごめんね、私もう、)お茶子は心の中で緑谷に謝った。
「あはは、何この女ヒーローのくせにオナニーしてやがるぜ、これじゃ輪姦されてもしょうがないんじゃないの」
と周りの男たちを煽るように切奈が笑う。
「ああ、見ないでぇ!」お茶子の手は止まらない。彼女の胸も乳首はピンっと立っている。
「おい!こいつ噴水の前でオナニーして濡らしてやがるぞ」とサラリーマンたちが騒ぎ出す。
「お願いです!私の恥ずかしいところもっと見てください!」お茶子の手が自らの割れ目を広げて見せる。これも全て憑依したミサの仕業だ。「ああ、いやや、私こんなことしたくないのに、体が勝手に動いちゃう!」お茶子が叫ぶ。
そしてついに絶頂に達した彼女は噴水の水面に向かって盛大に潮を吹いた!
「すごい変態だなこの女。露出オナニーして潮吹きやがったぜ、おじさんたち見ただろこいつ変態なんだよ。1人5000円でこいつとセックスしていいよ。お金は私が集めるよ。」と切奈が笑い男たちから金を集めた。
男たちは、合意が成立したと見て、お茶子を草むらに連れて行った
「許してください、私、。ヴィランに操られているんです。」お茶子は泣き叫んだ。
しかし彼女の体から黒井美紗は憑依を解いていた。男たちに草むらに連れていかれた段階で結果は見えていたからだ。
(デクくん助けて)お茶子は心の中で叫んだ。しかし緑谷はまだダメージから立ち上がれない。
悔しそうな顔で、こちらを睨むばかりだ。
「雄英と言えばエリートじゃないか。君のご両親が泣くよ。こんないやらしいことをして、おじさんがお仕置きしてあげるからね。」
中年のおじさんが彼女がむっちりした足を開いて、顔を埋めた。中年男のねっとりとしたクンニだ。憑依を解かれているのにとろけるような快感が突き上げて。彼女はお尻をビクビクんと痙攣させた。また、もう一つの若いサラリーマンは彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして、乳首をぺろぺろと舐める。完全にセックスをする前提で、未熟な割れ目がちんぽを入れるのに心地よい濡れ具合になるまで徹底して攻めているのだ。
「あ、、いや、堪忍や、、やめてぇ」お茶子が叫ぶが中年男と若いサラリーマンはお構いなしに彼女の体を弄ぶ。
「いやぁ、デクくん、許して、、恋人が見ている前で裸にされて感じてしまうなんて、うちはとんだ尻軽女や❤️うちのお尻はゼログラビティや❤️」
お茶子の目から涙が零れた。
しかし緑谷にはどうすることもできない。
「そろそろおじさんのおちんちん入れさせてもらおうかな?」サラリーマンのおじさんが慌ただしくベルトを外して、ちんぽをむき出しにした。年季の入ったカリ高の中年ちんぽだ。
「いやや、、あんなの入れられたら、うちおかしくなってまう、、」
「じゃあ、行くぞ!」
お茶子の中に中年男が容赦なく挿入した。
「あぁあああん、入ってくるぅ❤️」
「さすがJKのおまんこ!気持ちいいな!締め付けがすごい」とサラリーマンは腰を動かす。パンッ!パンッ!という音が静かな公園に響く。
「あああ、、デクくん以外の人のものが入ってきてるぅ!」お茶子はさけぶ。
その口を塞ぐように、もう1人のサラリーマンが、彼女の口の中に勃起ちんぽをねじ込んだ。
「それじゃあ、俺のは口でしゃぶってもらおうかな、雄英ではフェラチオの仕方、ミッドナイト先生が教えてくれるんだろう?」ネットで仕入れた中途半端な知識をひけらかして、容赦なく少女の口の中に穢らわしいものをねじ込んでくる。
「ああ、いやや、こんなのんんんふうぅ」お茶子が嗚咽をあげる。しかし彼女の身体はもう完全に発情してしまっていた。
「ああん、だめ、、お゛お゛!いい゛っ❤️」
お茶子は無意識のうちに、自ら腰を振っていた。
「おお!この娘自分から腰振ってるぞ!」サラリーマンたちは大喜びだ!そしてラストスパートをかけるように激しくピストンした!パンパンパンッ!!と肉と肉のぶつかる音が公園に響く。美紗と切奈はその様子を動画で撮影していた。最高の撮れ高だ
「やっぱり若い子だから外に出したほうがいいかな?」
中年のおじさんがつぶやく。しかし美紗と切奈は集まった男たちに、大きな声で宣言した。「この子、中出しが大好きなんですよ。だから遠慮なく出しちゃってください。妊娠してもこいつの自己責任ですから。」切奈が男たちに中出しを推奨した。
「ああ、いやや、中だけは堪忍して、うちの体汚さんといて」お茶子が泣きながら懇願する。
「みんな中に出してあげて! そしてこいつの子宮に精液を注いで!」と美紗が叫んだ。
中年のおじさんがラストスパートをかけるように激しく動く。「おら!中に出すぞ!」どぴゅっどくんっ!!大量の白濁液が注ぎ込まれる!そして同時に若いサラリーマンも口内に射精した。熱いザーメンは彼女の中に注がれていく。
「ああ、デクくん以外の人の精液がうちの中にいっぱい出されてるぅ」お茶子は絶望しながら、そのザーメンを味わい尽くすかのように飲み込むのだった。
「みんなこいつの淫乱まんこにどんどん中出ししちゃってくださいね」
残された男たちは、先を争って彼女の体に群がった
「ああ、もうだめや、体も心も完全に堕ちてもうた。デクくんごめん。」
お茶子は絶望の涙を流しながら、自ら腰を振って男たちに奉仕する。
「ああん!ダメェ!イクゥ!」彼女の体がビクビクと痙攣した。
しかしそれでも男たちは容赦しなかった。今度は2人の男が彼女の手を取り無理やりちんぽを握らせるとしごかせ始めたのだ。
「ああ、いやや、うちこんなことしたくないのに、体が勝手に動くのぉ」
「ほら、もっと強くしごくんだよ」サラリーマンが彼女の手を激しく動かした。「ああ、こんなのいやぁ❤️でも手が止まらないのぉ!イクゥ!」再びお茶子が達した。しかし休む暇もなく次の男たちが彼女に群がってくるのだ。
そしてついにその時がやってきた。1人の男が射精したのだ。ドクッドクッと熱いものがお茶子の子宮に注ぎ込まれる!
「ああ、出てる、中にいっぱい出されちゃってるぅ❤️」
お茶子は絶頂を迎えていた。しかしそれでも男たちの性欲は収まらなかった。
今度は別の男が彼女の口にちんぽをねじ込んできた。そして同時にもう1人が後ろから挿入してきたのだ。2人の男にサンドイッチされて、お茶子の顔は涙とよだれでぐちゃぐちゃになっていた。
2時間後、公園には全裸の少女が横たわっていた。その隣で出久が、彼女の体を抱いて号泣していた。
しかし出久は一方的に恋人を寝とられていただけではない。ダメージで動けない体のままで2人組のヴィランの顔それぞれの能力について、的確なレポートをミッドナイトのもとに送っていたのだ。超人社会の個性は、じゃんけんだ。相性の悪い者とぶつかれば、格上であっても不覚を取ることがあるのだ。今回は、まさにそのパターンだった。
ミッドナイトは出久の情報をもとに、討伐隊のメンバーを結成した。お茶子のためにも彼女たちがヴィランの本部に帰る前に捉える必要がある。
その頃、ヴィランの2人組は公園の中を歩いている。
「やりましたね切奈、あなたがいてくれるから、私ヴィランとしてやっていけそうです。」美紗が微笑む。
「あんたが幸せならそれでいいよ、私はあんたと行くだけだ」切奈はうれしそうに口元を緩めながら返事をした。彼女たちは、完全にヒーローに勝ったと油断をしていた。
しかしそんな彼女達を出久とお茶子のクラスメイト手ぐすね引いて待っていたのだ。
まずは、物陰から砂藤力道と峰田が美紗に襲いかかる。
美紗はとっさに避けるが紫色の玉に足をとられて転ぶ。
そしてそこを瀬呂範太がテープで拘束した。
切奈には硬化をガチガチに決めた切島が突っ込んでいく!まさに最強の盾と最強の矛の対決だ。そして動きが止まったところを、爆豪の強烈な一撃が切奈を襲った。力量圧倒的に上の雄英のエリートたちが集団でしがないヴィランの少女たちを蹂躙したのだ。
「俺たち雄英生を狙うとはふざけたヴィランだな。ゴミには相応の教育をしてやらないとなぁ。」砂藤力道は痩せぎすの美紗を捕まえて裸に剥いた。今回の出動は女子には内緒、
ヴィランの扱いについても許可は得ていた。つまり、男子生徒全員でヴィランでストレス解消しようと言うのだ。
「いやぁ、、切奈、助けて!」必死に親友の姿を探すが、目に映ったのは、爆豪と切島にボコボコにぶちのめされた哀れな切奈の姿だった。
「お願い、美紗にはひどいことしないで、彼女はいっぱい傷ついているの。」
ボロボロの体で切奈は爆豪の足に取りすがっていた。
彼女はどんな時も美紗の傍にいて、彼女を守ってくれた。彼女がネグレクトされて、自殺しなかったのは切奈と言う親友がいたからだ。
「ふん、お前らが出久やお茶子にしたことを倍返ししてやる。いや10倍返しだ。」爆豪はニヤリと笑うと切奈の服を吹き飛ばし全裸にした!そして彼女の体の上に馬乗りになると、ビンタした! パン!パシッ!バチーン!!爆豪の容赦のないビンタが切奈を襲う。その一発ごとに、彼女の頰は赤く腫れ上がり、涙が地面に飛び散る。しかし彼女は美紗のために必死に耐えていた。そして砂藤力動は草むらに彼女を連れ込むと。
彼女の陰部にペニスをねじ込んだのだ!たらこ唇の巨漢のマッチョマンだ。
「お前がちっちゃいおまんこ、俺のちんぽでぶっ壊してやるぜ。このヴィラン女!」
「いやぁーーーーーーーーー!」
切奈は悲鳴をあげるが、すぐに口を押さえられた。
そして力道は激しく腰を振り始める。パンパンという肉を打つ音が公園に響く。
彼女にとってこのレイプは地獄以外の何物でもない。両親がヴィランで警察に捕まってからと言うもの、クラスメイトや近所の大人、里親、学校の教師までが彼女に制裁を与えるといってレイプした。親の罪が、子供にまで及ぶなどとナンセンスなことだ。しかし、彼女の周りの人間たちは、それを正義だと言い張って彼女を虐げ続けたのだ。
そんなトラウマが傷口から血が流れるように、彼女の心によみがえってくる。
しかし彼女は心で美紗の幸せを祈りながら必死に耐えた。彼女が喘ぎ声を上げるたびに男たちは興奮し更に荒々しく彼女の体を求める。彼女が犠牲になれば、痩せっぽちの美紗は犯されずに済むだろう。
「やっぱりヴィラんンだな。こいつのまんこは男を知っているおまんこだぜ」
力道はスパートに突き上げるように30秒間強烈なピストンをした上で、彼女の中に射精した。
「ああ、、イクゥ!」彼女の体が痙攣し絶頂を迎える。しかし彼女はこれで終わらない。再び力道のピストンが再開される。
「おら!孕めヴィラン女!」パンパンパンッ!!激しい肉と肉のぶつかり合う音が響き渡る中、力道は射精した。
彼女の股からはドロドロと白濁液が溢れ出す。そしてついに力尽きてその場に倒れ伏した。
「おい、次は俺の番だぜ」切島はそう言うと彼女を無理やり立たせて、駅弁ファクした。
「あ、、ひぃいっっ、奥まで、ああああっ!」
「こいつはすげえ!もう濡れてるぜ!」切島のちんぽは硬化してまさに凶器だった!太さは女性の腕ほどもありカリ首は大きく張り出している上に血管が浮き出ていた。
「おら!ちんぽで反省しろ!ヴィランめ!」
「ああっ!いやぁ、、こんなのぉおおぉ」
彼女の膣の中で切島のちんぽが暴れまわる。あまりの快楽に彼女は絶叫するが男子生徒たちは止めるどころか彼女の痴態に興奮している始末だ。
「出すぞ!」切島は彼女の体を軽々と持ち上げると駅弁のまま激しく犯す。そしてそのまま中出しをしたのだった。
「ああ、出てるぅ」切奈は涙を流し
「おい!俺の番がまだ終わってねえぞ!」爆豪は彼女を草むらに連れていくとバックからペニスを挿入した。
「おら!ヴィラン女!孕め!」彼は彼女のお尻を叩きながら激しく腰を打ち付けた。パンッ!パンッ!という乾いた音が公園に響く。
「いやぁ、、お願いもうやめて」切奈は懇願するが彼はさらにヒートアップしていくばかりだ。そしてついにその時が来た。ドクンドクンと熱いものが彼女の中に注がれていく。
「でも、私が犯されれば、美紗を助けることができる。」そう思って彼女は美紗の方を見た。しかしそこには哀れな光景が広がっていた。
「ああ、、気持ちいいなぁ。処女まんこは。おまんこにヴィランもヒーローもないなぁ。」紫色のボディースーツを着たチビが嫌がるの美紗の上で腰を振っていた。
そして、セロテープを操る男が嫌がる彼女の口の中に勃起したものをねじ込もうとしていた。
「ああ、やめてよぉ」「ヴィランなら経験もあるんだろう」
そして彼女の小さな口に無理やりペニスをねじ込み腰を振る。彼女は苦しそうに涙を流している。
しかし男たちはそんな彼女の気持ちなどお構いなしに彼女を辱め続けるのだ。
「いやぁ!お願いだからもう許してぇ!」泣き叫ぶ美紗の姿が彼女の心を締め付ける。しかしその声は誰にも届かないのだ。彼女はただただ絶望の中で犯されるしかないのだ……。
「あははは、このヴィラン女泣いてるぜ」爆豪が切奈をバックから犯した。
「おい、峰田、根暗女を早くイカせてやれよ」「ああ、わかってるよ」
そう返事をするとセロテープ男は彼女の耳に息を吹きかける。
そして美紗の耳元で囁いた。「大丈夫だよ。僕は優しいんだ。ヴィランでも女の子は大切にするよ。」そう言いながら彼女は彼女の乳首を軽く指で摘んだり引っ張ったりした。その度にビクビクと美紗の体が小さく跳ね上がるが、その表情には恐怖の色が浮かんでいた。
「あああ、、切奈、、ごめんなさい、、私のせいで」
そしてついに限界を迎えたのか美紗の体が痙攣し始めたのだ!それと同時に峰田のものが彼女の一番深いところを貫いた。美紗は涙を流しながら絶頂を迎えたのだった。
爆豪は10倍返しと言ったがまさにそれだった。彼らは、他のクラスの男子生徒を呼び寄せて2人を輪姦した。
「ヴィランは犯しても罪にならない」「ヒーローの精液を流し込んで更生させてやろうぜ!」
正義の名の下でありとあらゆる侮蔑と辱めが許されていた。
そして、2人のヴィランは、この社会から姿を消した。元より家族愛にも恵まれなかった娘たち。誰も彼女たちを探すものはいなかった。
エピローグ
「黒田美紗さん、刀田切奈さん、2年間の更生プログラムよく耐え抜きましたね❤️」山奥のとある施設で、ミッドナイト先生が2人の少女に微笑んでいた。
そう、ここは更生施設。2人の少女はヴィランから更生するためにこの施設に送られていたのだ。
彼女の前に立つのは、特殊学級の担任のミッドナイトだ。
彼女たちはヒーロー科の生徒たちの制裁の後にこの施設に送られた。彼女たちも生まれついてヴィランだったわけでは無い彼女たちの心が深い悲しみと怒りに支配されていたせいだ。
「あなたたちには新しい戸籍も苗字も用意しました。里親も間違いのないところを用意しています。これでヴィランに目をつけられることもありません。九州の方で大学に行ってもらいます。高校の学歴はこちらで偽装しておきました。どうか新しい土地で新しい自分をやり直してください。」
ミッドナイト先生はにっこり微笑むと2人の少女を抱きしめた。そして優しい声で語りかけた。
2人はポロポロ涙を流して彼女に泣きついた。ミッドナイトはその涙が止まるまでずっと抱きしめてくれた。
2人はこの日のことを一生忘れることはなかった。そして新たな希望を見つけたのだ! この更生プログラムを乗り越えた彼女達は新しい人生を切り開いていけるだろう。
彼女たちはミッドナイト先生にお礼を言うと元気よく施設を後にしたのだった……。