私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「エンデヴァー、俺はあんたを認めない」と夏雄はいった。インターンにきた焦凍からは「親子ヅラはやめてくれ」といわれた。
妻の冷とは面会を禁じられ、花だけを送り続ける日々だ。
家族の絆が少しはとりもどせるかと一抹の期待を抱いていたエンデヴァーにとって、息子たちの反応は悲しいものだった。ひとりの父として轟 炎司は意気消沈していた。
妻の冷には自らの教育観を押し付け悲しい思いをさせた後悔がある。炎個性のエンデヴァーと真逆の氷の個性、神経質で大人しい女だったが二人の間に愛情はあった。そうでなければ4人の子供を設けたりはしない。
しかし子供にも妻にも敬遠されて彼にとって家庭は氷の牢獄だった。氷の牢獄の中でただ1人燃え盛る孤独の炎。
轟炎司 45歳、、。しかし、彼の心を救ってくれる存在がただ1人いた。
エンデヴァーと轟冷の第二子・長女。、轟 冬美だ。赤が入り混じった白髪と、眼鏡、母の冷よりも少しふくよかな身体と丸みを帯びた瞳が彼女の性格の円満さをあらわしていた。小学校教諭として忙しい日々の合間をぬって母の入院先に顔を出したり、夏雄をフォローし、焦凍との仲もとりもつなど、エンデヴァーはその存在に救われている。
冬美は暖かい家族に憧れを抱いているのだろう。母に変わり轟家の家事も取り仕切っている。
最近、父は優しくなった。No1ヒーローとしての重責、我が身を削るような仕事への姿勢は相変わらずだが、時より気弱で優しい眼差しを子供達にむける父。謙虚に頭をさげる父、そんな炎司の姿に冬美の心は締め付けられるように痛んだ。
なぜなら焦凍も夏雄も憎しみの刃を突き刺すような返事をし、その度に父の瞳の悲しみの影が宿るのだ。
父が最近、母の病院の近くに戸建を買おうとしているのは知っている。
自分だけがいなければ家族は再び暖かい絆を取り戻せるとおもっているのだ。そんな父の不器用な愛が悲しかった。
父の必死の働きでなに不自由ない生活をしておきながら、父への憎しみをいつまでも口にする焦凍も夏雄はも身勝手であると冬美は感じている。母の冷も苦労知らずのお嬢様育ちからくる弱さから、自らの破綻を招いたのだと思う。彼女が焦凍を傷つけなければ轟家はもう少しはマシな状況だったろう。
「お父さん、お疲れ様、夏雄は友達のトコ泊まるって、焦凍は寮から帰らないってさ、、、、、。」寂しげの冬美がいう。
「すまんな、俺が返ってきたばっかりに、、事務所に泊まればよかったな、、」苦く父が笑った。
「ううん、ここはお父さんの家なんだから、堂々としててよ!お父さんはNo.1ヒーローなんだから!今日はお父さんの好きな炎の四川風麻婆豆腐つくるね。」明るく取りなす冬美
「しかし、家族にとってはヴィラン以下、、」と自虐しかけた父の頭を冬美は柔らかい乳房でぎゅううっと抱きしめた。
その感触や甘やかな体臭は若き日の冷を思い出させる。冬美のトクトクという鼓動が彼の心に刺さった棘を溶かしていく。
「母さんや夏雄や焦凍が何をいっても、冬美はお父さんの味方だよ、私のNo.1ヒーローはずっと昔からエンデヴァーだよ、
お父さんが誰よりも必死に誠実にヒーローしてるのを私は知っている。街のみんなもお父さんに感謝してる。
お父さんが私達のこと見えないところで気遣ってくれてる事も、、私は知ってるし、感謝してるし、、尊敬してるし、お父さんのこと好きだし、私は仕事に情熱を持って打ち込んでるお父さんみたいなタイプ、理想の男性だし、、、夏雄も焦凍も母さんもひどいよ、、お父さんが可愛いそうだよ、、、」冬美は話しているうちに感情が激してボロボロと涙を流した。
抱きしめられているエンデヴァーの顔に暖かい雨がふってくる。優しい娘の涙が乾いた彼の心を癒してくれた。
「冬美、、俺なんかのためにすまん!」
思わずエンデヴァーは冬美をぎゅうううと抱きしめた。父の逞しい身体、熱い肉体に抱かれて冬美の心は春の氷のように蕩けた。
「お父さん、謝る事、なんかしてないよ」
「すまん、償いたいのだ、、。」父の瞳に涙。男の中の男の涙だ。自分にはもったいないと冬美は思った。
「じゃぁ、私には今日、ここで償ってくれる?お父さんは1日、私の言うことなんでもきくの」
「わかった、煮るなり焼くなり、、」笑顔でいう娘の意図が計りかねて当惑するエンデヴァー。
「それじゃ今日は冬美とおままごと付き合って、冬美はね、お父さんの奥さん、(^ ^)お母さんの事は今日は忘れてネ。まずはそこで休んでてね、お夕飯にするから、、。」嬉しそうに台所にいく冬美。
笑顔での会話、優しい言葉、エンデヴァーの胸は熱くなり、身体から炎があがった。
「お父さん、麻婆豆腐できたよぉ、」エンデヴァーの好みの料理が並ぶ食卓。食卓にはビールもおかれている
普段は正面に座る冬美がエンデヴァーの隣に座る。優しい包み込まれるような眼差し、妻と同じ白髪、雪兎のように白い肌と
豊かに実った女体、今日はしっかりと化粧もしているようで生来の美形が際立った。
「うむ、す、すまんな」
「お父さん、いつもお疲れ様。」
冬美がビールを注ぐ、彼女の胸が逞しい二の腕にあたる。エンデヴァーはビールとともに生唾を飲み込んだ。
娘が自分に対してどうしてこういう行動に出たのかわからない。エンデヴァーこと轟炎司も父親である前に男である。
妻とのSEXレスも長く、娘とはいえ股間の逸物は炎を吹き上げるほどに熱くボッキした。
意識してか、無意識か、冬美は父親の膝に手を置き、ペニスのそばの膝上を愛しそうに撫でてくる。
若い女の優しく甘い香りが彼の鼻腔をくすぐった。
もし勃起したペニスを発見されたら冬美にどれだけ蔑まれることだろうか。
エンデヴァーは不覚にも自分の娘に欲情していたのである。
「冬美、、お父さんのこと、、嫌いじゃないのか?」
「冬美はお父さん大好きだよ。私は軽薄な男は大っ嫌い。真面目過ぎるくらい真面目で、周りが見えなくなるくらいに熱く、ひたむきに仕事をしているお父さんが好き。日本でナンバーワンの男だよ、嫌いになれるわけないじゃん。」
娘の手がエンデヴァーの勃起したペニスの上に置かれた。ジーンズの上からとはいえ、丸わかりだろう。
エンデヴァーの巨体が怯えたようにピクンと震え、恐る恐る愛娘の顔を見た。
冬美は吸い込まれるような美しい瞳で父を見上げ、勃起した父のペニスにも目線を送り優しく微笑んだ。
「お父さんの、、、おっきいね、、もしかしたら冬美で興奮してくれた?だとしたら嬉しいな」
冬美は大胆に父親を誘惑した。しかし彼女にとっては勇気を振り絞った行動だったのだろう、エンデヴァーの股間に置かれた
彼女の美しく白い手は小刻みに震えていた。
「お父さん、、冬美にキスして、、これは私への償い」
冬美がエンデヴァーを見上げて目を閉じた。
娘の可憐な唇が誘うようにエンデヴァーのキスを待っている。親娘として超えてはならない線を彼女の方から大胆に越えてきた。
「冬美、、、。」エンデヴァーの均整のとれた巨体がぎゅううっと彼女を抱きしめて、彼女の唇を奪った。
無骨な面持ちだが精悍でハンサムだと冬美は思う。冬美は自らも舌を絡めて父のキスを受け入れた。
「冬美、、浅ましいと思われるかもしれないが、これ以上すると私は冬美を犯してしまうかもしれない。お父さんのおちんちんは収まりのつかないところまで勃起してしまってる。頼む、大事なお前を傷つける前にお前の個性で凍らせてくれ、、、、。」
沈痛な面持ちでエンデヴァーがいう。愛情の深い父親なのだ、なればこそ冬美にためらいなかった。
彼女は父親のジッパーを下ろして勃起したペニスをその手に握った。エンデヴァーはペニスを凍らせられる覚悟を決めた。
しかし、彼女の手は愛しそうにそれをしごいた。
そして彼女の方から父親にキスをして、冬美は心の中にため込んだ思いを打ち明けた。
「冬美はお父さんのこと、1人の男性として愛してます。こんな娘で幻滅した?ずっとずっとお父さんに抱かれたいと思ってきました。あんまり私のことを相手にしてくれなかったけど、お父さんがエンデヴァーであることは私の誇りだったし、その姿はずっとかっこいいと思ってきました。多くの人に感謝されているのに私たち家族は氷のような家庭しかお父さんにあげられなかった。
それなのにお父さんは私たちをずっと守ってくれたの、、。私は力がなくてお父さんのために家族をまとめることができなかっただから、、せめてお父さんには私の体で癒されてほしい。
お父さんの心の中の切なさを全部私に打ち明けて欲しい。体の中の満たされない切なさを全部、冬美の身体の中に吐き出して欲しい。お父さんはいつも自分の命を顧みない、ヒーローとしての使命感もあるけど
家族への贖罪として自らの死を望んでいる気がするの、、。私はお父さんをつなぎとめたい。生きることに執着させたいの。私のわがままかもしれないけどそういう存在になりたいの、だからお願い冬美の恋人になって!冬美をお父さんの女にして、、。お母さんのことなら気にしないで、お父さんは知らないかもしれないけどお母さん、心療内科の先生とセックスしてるんだよ。私、お見舞いの時に見ちゃったんだ。細い体で精神科の先生の上にまたがって腰を振っていたんだよ、、そればかりじゃないよ、夏雄とも焦凍ともシテるんだよ、うちの弟達はマザコンだから、、。お母さんは自分が被害者ヅラして夏雄も焦凍もけしかけて、お父さんを追い詰めてるんだ。あははごめんなさい。私、必死すぎ、、、。お父さんに愛されたくて、こんな話まで暴露して、性格悪い子になっちゃった。」
おとなしく穏やかな娘だと思っていた冬美の中にこんな熱い思いが眠っていたとはエンデヴァーは気づかなかった。
そしてその思いを知った時、父親としての愛情を超える大きな愛の炎が彼を焼いた。もはや後戻りはできない。
「冬美、、ありがとう、冬美、俺の女になれ!君を奪って私は生きる!絶対に君を守り抜く。」
エンデヴァーの獲物を射抜くような強い眼光が自分に向けられていることに冬美の体は喜びに震えた。
最愛の父親に性の対象として見られることは彼女が待ち望んだ夢だった。
エンデヴァーのたくましい体が彼女の体をお姫様抱っこで抱き上げて、寝室まで歩いた。
エンデヴァー邸は広い、誰もいない長い渡り廊下を大切な姫君を抱っこするように愛しげに見つめながら
エンデヴァーは歩いた。
冬美の心臓が早鐘を打つ、好きな男のたくましい腕に抱きかかえられて今、結合の祭壇へと向かっているのだ。
服を脱がした時、父はどんな顔するだろうが、母親よりも少し肉感的な体つき、父が気にいってくれるだろうか。今日の彼女の下着はレースの勝負下着だ。
布団の上に優しく横たえられる、エンデヴァーが男らしく服を脱ぎ去った。
美しい筋肉が強靭な肉体を覆っている
まさに剛直!その中央には最たる剛直が天に向かってそそり立っている。
「冬美、、優しくするからな」彼女の唇にキスをしながら壊れ物を扱うような優しい手つきで脱がされた。
最後のパンティがはらりと落ちる。そこには白い雪のような冬美の全裸があった。
彼女の胸のDカップとおぼしき豊かなな膨らみ、引き締まった腰、薄い茂みの先に息づくピンクのワレメまでが見て取れた。
「綺麗だ、とっても綺麗だ、冬美、」エンデヴァーが感嘆の声をあげる。
「お父さん、、、炎司さん、大好き ついにキャっいっちゃった。」
天真爛漫な冬美が今宵、父の前で艶然と微笑んでいる。
エンデヴァーは自分の全てを肯定し受け入れてくれる冬美の魅力に激しく勃起した。
「お父さん、普段のお父さんの話し方でいいよ、燃え盛る炎のように傲慢で自信があって、私そーゆーお父さんが大好き!」
「冬美、、素晴らしい!まるで抱きしめれば溶けてしまいそうだ、俺が隅々まで可愛がってやる!」
彼女の細い腰を抱きしめてディープキス。
「あん、お父さん、んんんん、むくぅ、、んんんんんくう」
彼女が積極的に舌を絡めるまで執拗にキスを繰り返す。
彼女の腰がガクガクと震えて快楽で体の力が入らなくなっているのが見て取れた。
しかしエンデヴァーは彼女が完全に腰を抜かすまでキスをした。
彼女の目が完全に自分にメス堕ちするまで脳髄がとろけるような甘いキスを重ねた。
彼女の尻や胸を堪能するようになでまわし大胆に片足で彼女の股を割って彼女の細い両足の間に
太ももねじ込み巧みなバイブレーションを加える。
「あああ、その振動、お父さん、、やん、あああん、エッチ、ああ、いやあぁあああ、ああん」
娘の目が完全にトロンとしてセックスを受け入れる女の顔になる。
「ふふふ冬美の顔、蕩けてきたぞ!可愛い!冬美はお父さんの女になってくれるんだよな」
「あん、お父さん、冬美をお父さんに女にして、、冬美のおまんこもおっぱいも触って、、お父さんのものにして」
「全て見せてもらうぞ、冬美!」強い眼光で彼女を視姦した。
「あは、ちょっと恥ずかしい、、」
見られるの恥ずかしがって少し後ずさりする彼女を追い詰めて、彼女の可憐な乳房を触り、彼女のワレメの中に大胆に指を入れて手マンした。
「冬美、お前のおまんこの穴の中にお父さんの指が入っていくぞ、柔らかくてあったかくて、こんなに濡らしてどうしたんだ?」
クチュクチュと彼女の花園が音を立てる。
「あああ、見ないで、お父さん、冬美恥ずかしい、みちゃだめぇ、ああああん、ひぃいいい、あふぅう」
自分の娘を抱くその背徳がエンデヴァーの胸にゾクゾクする淫らな炎をともしていた。
エンデヴァーは彼女の肩足を肩に載せ屈辱的な強制開脚状態にして彼女の割れ目にぐりぐりと顔を押し付けて匂いを嗅いだ。
「可愛いぞ冬美、おとなしそうな顔をして、かわいい割れ目に粘ついた蜜をあふれさせて、エッチな女だな!」
おまんこの穴の中に舌をねじ込むエンデヴァー
「ああ、お父さんにクンニされて、、ああ、いや、クチュクチュしないで!クンニダメぇ、それをされると私がダメになっちゃう、
ああああ、いいいい、きひぃ」
彼女の白い体が必死にくねり、舌による陵辱を避けようとする。しかし、エンデヴァーは腰をガッチリと押さえつけて彼女のワレメを攻めた。花びらをしゃぶり、クリトリスをちゅうちゅうと吸う、無骨な外見に似合わずエンデヴァーは意外にテクニシャンだった。
彼の両手はクンニをしている間にも彼女の乳首を優しく愛撫し、彼女のピンク色の蕾を激しく勃起させた。
「あああ、いいい、いやぁ、お父さん、、ああん、あああ、いっちゃう、だめぇああああ!」
彼女は細い足をブルブルとふるわせて悩ましい喘ぎ声をあげた。エンデヴァーが目を見開いて娘の淫らなの姿を見ている。
エンデヴァーはその姿にニヤリと笑ってさらに執拗にクンニをした。
「冬美、おまんこ舐められて絶頂するんだ!お父さんに見せるんだ!」彼女は激しく喘いだ、快楽のあまり彼女のメガネがだらしなくずり落ちる、エンデヴァーは優しく彼女の眼鏡を外し、さらに彼女を蹂躙した。
「あああ、クリはだめぇ、お父さんごめんなさい、ごめんなさい、私、いっちゃいます。あああん、いぐいぐいぐいぐーーー!」
彼女のおまんこの中はもはや熱い蜜のあふれ、ぬるぬるの肉穴となっていた。
彼女が泣き叫び、そして激しく腰を振って壮絶に潮を吹き上げて絶頂した。部屋の畳に彼女の愛液が飛び散った。
彼女の美しい身体が若鮎のようにびくんびくんと震えた。
優しい彼女の笑顔が快楽に打ちのめされた女の淫らな表情に変わっていく。
「冬美、お父さんの膝の上にくるんだ。」彼女の小さな体があぐらをかいたエンデヴァーの上に乗せられた。
部屋の隅にある姿見に彼女が白い裸とエンデヴァーの日焼けした体が写し出されている。
「あっああ、お父さん、鏡に映って恥ずかしいよ、、。」
「綺麗だぞ、冬美、、自分の姿を見てみると良い」
エンデヴァーは彼女の唇を奪った。そして鏡に向かってぐっちょりと濡れたおまんこを広げて見せた。
「いやぁ、お父さんの意地悪、、。」父の指が彼女のおまんことおっぱいを弄んだ。鏡に写し出される自分の姿に冬美は興奮した。
愛する父に抱かれて前戯を施されている興奮に彼女の体からはとめどなく淫蜜があふれた。
「あああ、お父さん、すてき、、お願い猛々しく私を奪って!私はお父さんに支配されたいの、冬美をお父さんのものにして」
彼女があえぎながら父に訴えた。
「冬美、可愛いやつだ、いま、俺のちんぽをいれるぞ、足を開け!」エンデヴァーは娘に命じた。
「お父さん、好き、、冬美を犯してください。」彼女は自ら足を開く。
エンデヴァーは娘の膝を掴みぐいっと白い太ももを開かせた。
そして、たくましい腰を彼女のカモシカのような優美な両足の間にすすめた。
ズブリと娘の膣の中にペニスを分け入れる感触。「ああああああーーー!お父さんが入ってくる、いやぁ、あああん」
冷ともバーニンとも違うの未知の挿入感を味わう、むっちりと肉厚で柔らかいひだが絡み付いてくる彼女のまんこ穴の感触は最高だった。
「冬美、包み込むような慈愛に満ちた挿入感、いい、すごく気持ちいいぞ、冬美。」
「お父さんが気持ちいいように動いて、私はそれが1番嬉しいから、、。」笑顔で父のペニスを受け入れる冬美。
エンデヴァーは娘の弱いところを探りながら長いストロークでねっとりと腰を振った。
「ああああ、太い、しかも、奥までズンズンされて、ああ、いい、いい、きもちいい」
「どうだ、お父さんのおちんちんは気持ちいいか?」「ああああ、、お父さんの熱くて太くて、いいいい、いいのぉ」
「父親のペニスを深々とくわえ込んでまるで射精をねだっているかのようだな!冬美、悪い子だ。」
彼女の豊かなおっぱいを握り締めながら私はエンデヴァーは腰を振った。
彼女の蜜壺は歓喜の坩堝だった。気持ちよすぎて腰が止まらない。ちょっと気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。
「冬美の奥に射精してやろう!尻をあげろ冬美!」がっちりと白い尻を押さえつけた。
エンデヴァーは激しく彼女の上にのしかかり四つん這いにさせて、彼女の両手首をつかんで後から犯した。
冬美は両方の手をエンデヴァーに握られて、激しく後からおまんこにペニスを打ち込まれた。
「ああああああ、いっじゃう、いぐぅ、ああああああ、お父さんのセーシ、出して欲しくて、、子宮がおりてきちゃうぅ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンとリズミカルにペニスを打ち付けるエンデヴァー。
鍛え上げた彼の肉体はゆるぎないピストン運動を続けている。まるでオオカミの種付けのような激しい交尾。
「あああああぐううううううう、いいいいいぐううううううううふーーふーーふーーーいぐうううぐううう」
清楚な冬美の口から獣のような喘ぎ声が漏れた。絶頂が近いのか低い喘ぎ声に変わっていく。
「もう、お父さん、ゆるじでぇえいぎたくない。いいぐううううう」
彼女が許しを乞う声も耳をかさずにエンデヴァーは激しく突いて突いて突いて突きまくった。
彼は愛に飢えていたのだ、長い飢えを満たすかのように彼は激しく娘の体を貪った。
「ああ気持ちいい、全部出すぞ、冬美のおまんこにどっぷり射精してやる、おおおーー射精する、冬美ぃぃぃでるぅうううううう!ビュルビュルビュルビュービュービュー
そして彼女の子宮の奥にどくどくと自らの欲望の男汁を流し込んだ。
「あああああ、、いぐううううう、中に出されて、、いぐうううううううう!」彼女の白い尻がプルプルと痙攣した。
冬美はぐったりと布団の上に倒れてた。しかし1度くらいで満足のいくエンデヴァーではなかった。
彼女の白髪を掴むと彼女の顔にペニスを顔に落しつけてフェラチオを強要した。
冷はフェラチオを強要されると燃える女だった。果たして娘の冬美もM女の気質を受け継いだようだ
冬美は うっとりとした顔で父親のペニスをくわえこんだ。
エンデヴァーは彼女の喉奥にペニスをお仕込み、オナホのように自分から腰を振った。
フェラチオをさせているうちに彼のペニスは再びマッスルフォームをを取り戻した。
「ああああ、いったばかりなのに、お父さん、ああああ、すごい、素敵、ああああああ!」
次は正常位でのセックス。先ごろまでの荒々しいセックスから転じて甘く繊細な攻めで彼女を追い込んだ。
彼女の乳首を優しく奏でるように弄び、娘の唇はとろけるようなディープキスで奪った。
このアプローチの緩急が女を蕩けさせるのだ。彼女は口の端からよだれを垂らして歓喜の叫び声をあげた。
「あああ、冬美のおまんこ気持ちいいいよ!」
「あああ、お父さんもっと突いて、もっと貪って、冬美をハメ殺して、ああん」
冬美の白い足を開いて弾むように動くエンデヴァーの腰、豊かな胸をふるわせて歓喜の叫び声をあげる冬美。
「ああああ、お父さん、冬美いぐううう、いっじゃううううふううぐふううう」
彼女は自分から激しく腰を振っていた。
何度も絶頂に追い込まれる冬美、もはや半狂乱で泡を拭いて悶えていた。
それでもエンデヴァーは容赦なく彼女を犯した。
「ああ感じすぎちゃう、だめぇ、少し休ませて、、むぐううううううううう」
彼女の叫び声はエンデヴァーの激しいキスに塞がれた。冬美の身体に夢中のエンデヴァー。
エンデヴァーは女冬美の若い乳房に夢中になってむしゃぶりついた。
美乳を揉みしだき乳首を舐め、脇の下を舐め、首筋に食らいつき、唇を奪い、彼女の水蜜桃のような割れ目を貪った。
「いやぁ、、、ああ、あ、、もうダメ、、あん、、、お父さん、ああああ!」
冬美は甘い声をあげて快楽にその若い体をよじらせた。
「冬美、もっと足を開くんだ、お父さんにやらせるんだ!」
「はい、お父さんのためなら、、ひぃ!ああああ!」
そして自ら長い足を開いて父親のペニスを受け入れた。彼女の瞳から歓喜の涙があふれる。
「冬美、すまない、冬美の優しさにつけ込んで私は意地汚い男だ、冬美は綺麗だ、お父さんは冬美のことを思って射精するよ!」
「ああ、お父さん、いっちゃう、お父さんに見られながら、冬美いっちゃううう!」
「冬美!射精るよ!めちゃくちゃ射精したい、、ああああっ、射精るぅうう!」
「ああああ、あお父さん、きてぇ!ああああいぐううういぐううううう!」足を絡めて射精を受け止める冬美。
エンデヴァーは涙で顔をくしゃくしゃにしながら娘の膣の中に射精した。
ドビュウウウウウドビュウウウウウドビュウウウウウどくどくビュービューピュピュ、ドピュ、、、、ピュ、、ピュ
ブルブルと激しく尻をふるわせて金玉袋を痙攣させて、とんでもない量を冬美の子宮に射精していた。
「ああ、お父さんとやっと1つになれた。」娘の小さな身体が汗ばむ体でエンデヴァーに抱きついた。
「冬美、お父さんとお風呂に入ろうか?」エンデヴァーは小さな娘を抱きかかえるように冬美の風呂場へと連れて行った。
幼い子供の体を洗ってあげるように巨漢のエンデヴァーは優しく彼女の体を洗った。
体を結び合わせたもの同士の親近感が今までになく親子の会話を近づけた。
娘の体を洗い一緒に湯船に浸かりながら2人は楽しく話した。
轟家の別居が確定したのはそれからしばらくたってのことだ。母親の冷と夏雄と焦凍。彼らにとって意外だったのは姉の冬美が父親の炎司について行ったことだった。
エンデヴァーは家族との別れと引き換えに、最愛の娘との深い絆を取り戻し、冬美という心優しく健気に自らを愛してくれる美しい若い恋人を得たのだった。