私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
ベッドの中で、長身の男がうなされていつ。二本の毛がツノのように飛び出た金髪のオールバック、落ち窪んだ眼、エラのはった顔瘦せぎすの身体、思わず体調を心配したくなる。八木 俊典、かつての平和の象徴オールマイトその人だ。彼はワンフォアオールの決戦を前に奔走し過労で倒れたのだ。
「オールマイトさん、大丈夫ですか?」枕元でオールマイトに額の汗を拭う女
緑谷引子、緑谷出久の母だ。緑色の髪ポニテに結った優しげな顔立ち。一時期には無個性に悩む息子への贖罪の念からストレスから肥満したが、一人息子の出久がイキイキと雄英に通う姿をみて最近はプロポーションを取り戻しつつある。優しい顔立ちにFカップの巨乳、36歳の完熟ボディは包容力の極みだ。
「あ、奥さん、すいません。どのくらいの時間倒れていたのでしょうか、任務に戻らねば!」
そそくさと去ろうとするオールマイト。
しかし、彼の身体はズズーーーーーッと引き寄せられるように緑谷の家にベッドに引き込まれた。
引子(いんこ)の個性 引力だ。
「今はゆっくり休んでください。すぐお粥を作ります。昨日の昼に倒れて眠っていたんですよ」
オールマイトは自分を見つめる引子の瞳と髪にハッとする。ある人物の面影を彼女を見ると思い出すのだ。
その記憶は時に甘く切なくオールマイトの胸を締め付ける。
志村菜奈、ワンフォアオールの継承者、聡明で笑顔が絶えない女性だった。当時18歳のオールマイトは「お師匠」と呼んで彼女を慕った彼女の夫はヴィランに殺害されており、一人息子の弧太朗をヒーローの世界から遠ざけるために養子に出している。
当時はヴィランの全盛期でヒーローの家族を狙った陰惨な復讐がヴィランの手で続発していたのだ。
そんな過酷な時代、ヒーロー達の先頭に立って戦ったのが彼女だった。インターンで初の現場に立った日、若きオールマイトは暴れるヴィランへの恐怖にタイツ内で失禁し、顔を強張らせていた。そんな彼にむずがる子供をあやすように自分の両頬をあげて菜奈は笑って見せた。「どんだけ恐くても、自分は大丈夫だっつって笑うんだ。世の中笑ってるやつが一番強いからな!」
師匠のあの日の笑顔が忘れられない。そしてかろうじて笑顔をつくったオールマイトに彼女はいった。
「俊典。限界だって感じたら思い出せ。何のために拳を握るのか。」
キッチンでかいがいしく料理をつくる引子の後ろ姿をみながら、オールマイトは菜奈を思い出していた。
オールフォアワンとの決戦で、自分はサーナイトアイの未来視通りに命を落とすだろう。結婚もせずに恋もせずに、今まで走り抜けてきた50歳の生涯、平和の象徴となった自分に悔いはない。
しかし、女性との家庭的な団欒を夢見ないオールマイトではなかった。
愛弟子の母、この女性が出久を出産し乳を与え、シングルマザーで育ててきたのだ。そう考えると、目の前の引子の女体が妙に生々しく見えた。
「お粥ができましたよ。まだ動いちゃだめですからね。私が食べさせてあげます。」引子はしゃもじにおかゆを掬いフーフーと息を拭いて冷ましてから彼に差し出す。こんな優しい瞬間は今はなき母との思い出しかないオールマイト。ミルクのような優しい匂いが彼の鼻口を刺激する。オールマイトを抱き抱えるように支える彼女の体の柔らかさ、胸の膨らみに、痩せ衰えた体ながら彼の分身だけがたくましいマッスルフォームをとった。ズボンの上からそり立つものに彼女も当然、気がついた。
「オールマイト先生、そのお召し物の下が「私が来たーーー!」してます」引子が頬を染めた。
「これは失敬!大変失礼なことを」慌てるオールマイト。そんな彼の初心の姿を引子はかわいいと思った。
出久を産んで15年、夫は行方不明で久しく男性と肌を合わせていない引子。息子の出久を優しく導いてくれる頼もしい彼に引子は淡い恋心を抱いていた。そして彼はおそらく1ヵ月の後にはこの世にいないだろう。
最終決戦で命を落とすからだ。
戦いに赴く男たちに女たちができる事はただ1つだ。自らの柔肌で慰めること。男たちの子種を受け止めて、次世代にその遺伝子をつなぐこと。死を覚悟した男のために女はセックスに応じなくてはならない。
避難所のあちこちで、爆豪の母親や轟の母は学生ヒーローや男性ヒーローの慰安活動を積極的に引き受けていた。自分もやらねばと思ったが、彼女は女としての自信がなかった。しかし、そんな彼女の体にナンバーワンヒーローだった男がたくましい勃起を見せたのだ。
(これに答えなかったら、私、女じゃない。出久、母さんも許してくれるよね。)
非常時であり、一夜限りではあるが息子の恩師との不倫関係、出久はどう思うだろうか?
不安が掠めたが彼女はそんな弱気を振り払うように柔らかい体をぎゅっとオールマイトの体に押し付けた。
痩せた体が痛々しい。この男はどこまで人々のために戦ってきたのだろうか。
「オールマイト先生❤️こんなおばさんで申し訳ないです。でもあなたを慰めて差し上げたいんです。」
彼女はオールマイトのチャックを開けていきり勃つ「私が来たぁ!」を開放した。
働き詰めで、そこからは濃いオスの匂いがむわんっ漂っていた。
「オールマイト先生❤️」彼女はためらうことなく服を脱いで乳房をさらし、オールマイトのものを口で含んだ。包み込むように優しくしゃぶりぺろぺろと舐め、彼が余計な体力を使わずに済むように性奴隷のように奉仕した。
「引子さん❤️」久々に嗅ぐ女性の甘い体臭、ふっくらとした体、彼の求めていたものがそこにあった。そして、彼の手のひらは引子の揺れる乳房に伸びた。
極上のやわらかさの中に適度な弾力があり、ピンク色の乳首だけが硬く勃起していた。目の前の女性が自分のものをしゃぶって興奮しているのがわかる。その事実が彼を興奮させた。
「オールマイト先生 おっぱい、好きにしていいですよ。乱暴にしても大丈夫です❤️」
彼のごつい指が引子の豊満な胸をつかんだ。まるで餅のようだと彼は思った。手の中で自在に形を変え、指の間からこぼれそうなほど柔らかかった。そしてその先端にある乳首を指先でつまむようにいじると彼女の口から喘ぎ声が上がった。
「ああん、そこ弱いんです、ああっ❤️」彼女の反応の良さを見て彼は失っていた男の自信を取り戻し始めた。
彼女の両方の胸を揉みしだいてから
「すごい、大きいですね。」と褒め称えると彼女は恥ずかしそうに顔を背けた。
「私のオッパイなんて、もう垂れちゃって、おみ苦しいです。」
と言いながらも嬉しそうな表情を見せる彼女に彼も嬉しくなった。
「いえいえ、十分張りもあってきれいですよ。ピンク色で可愛らしいじゃないですか。」
と彼女の巨乳を褒めてあげると彼女はますます顔を赤くして嬉しげに微笑んだ。
その笑顔をみて彼はさらに興奮した。「引子さん❤️」
彼女の唇にキスをすると、今度は彼女が舌を絡ませてくる。
彼女の舌が口内に侵入してきて、彼の舌と絡み
「んんっ……れろっ……」互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスを交わす。
やがて口を離すと銀色の橋がかかった。
そのまま彼女の首筋に吸い付くようにして舌を這わせていくオールマイト。
首筋から鎖骨へと下りていき、次に胸元へ辿り着くとその大きな双丘を両手で鷲掴みにする手に収まりきらない大きさのそれは柔らかく、それでいてハリがあった。「あっ……はぁ……」オールマイトの大きな手に包み込まれたことで引子は切なげに吐息を漏らした。オールマイトの手つきは優しかったが、
「引子さん、綺麗で素敵だよ」と言うと引子は 嬉しそうに微笑んで
「ありがとうオールマイト先生。嬉しい、もっと触ってください。今夜だけはあなたの女になります。だからいっぱい愛してくださいね❤️」と言った。
その言葉に応えるべく彼は両手で左右の胸を同時に揉んでいく。
引子の身体はビクビクと痙攣しており、感じていることが分かる。
しばらく続けるうちに次第に呼吸が激しくなってきた。
「ああ、オールマイト先生❤️」彼女が求めるようにお尻を振った。
メスとして媚び誘うように腰を浮かす。
オールマイトはその様子に満足しながら手を下に伸ばしていきスカートの中へと侵入させる。そこは既に湿っておりショーツの上からなぞるように触れるだけで引子の口から
「あん❤️」と甘い声が漏れる。更に強く押し込むように刺激すると
「あああ❤️気持ちいいっ、いいよぉ、オールマイト先生ぇえ!もっともっとぉおお❤️」
普段の彼女からは想像できないほど淫らな言葉が発せられる。
「引子さん❤️」
その声に興奮したのか、彼の手の動きも激しくなっていく。
くちゅり、ぬちゃりといやらしい音が響き渡る。その音を聞いているのかいないのか、彼女は快楽に溺れたように喘ぎ続けた。
「あぁん❤️いやぁあ、んんぁああ!」
「嫌じゃないでしょう?こんなに濡れてるじゃないですか」
そう言ってクリトリスを刺激すると一際大きな声で鳴いた。
「ひゃうん!そ、それダメェエエッ!いぐぅ!」
ビクンッと大きく仰け反ったかと思うと脱力したようにぐったりとする引子だったが、まだ物足りないといった様子で自ら腰を動かし始めた。
その姿はとても淫靡なもので、オールマイトも我慢できずにズボンを脱ぎ捨てた。そこには天に向かってそそり立つものがあった。
それを見た瞬間、彼女はゴクリと唾を飲み込んだ。
「逞しい❤️あれが私の中に入るの?」
「大丈夫、優しくしますから力を抜いていてください」
そう言うとオールマイトは自分のものに手を添えてゆっくりと挿入していった。
最初は苦しそうだったが徐々に慣れてきたようで最後には根元まで飲み込んだ。
「入りましたよ、全部入ったよ」
「はひゅ、太い、おちんちんが入ってる❤️」
その言葉に反応する余裕もなく彼女はただ喘いでいた。
そして彼女の方から積極的に舌を絡めていった。お互いの唾液を交換し合うような激しいディープキスを交わす「んっ……ちゅっ……んんっ……」舌が入ってきて口内を犯していく。引子の下半身は甘くとろけて力が入らない。もはやオールマイトのオナホ状態だった。繋がったままなので、膣を擦られ子宮口を押し上げられ、お腹の中を圧迫されているような感覚に襲われる。
「あんっ……んっ❤️もっと突いて❤️いっぱい突いて❤️」
(すごい圧迫感、これがオールマイトのものなんだ)
そう思うと余計に興奮してくるようだった。
(私、今オールマイトとセックスしてるんだ)
そう思うと自然と腰が動いてしまう。それに呼応するように彼も下から突き上げてきた。パンッ、パァンという肉同士がぶつかり合う音と水音が響き渡り二人の情欲を高めていく。「ああん、いいの、そこ好きぃ」
「引子さん❤️ここかい?ここが良いのかい?」
そう言いながら何度も同じ場所を突いてやると面白いくらいに反応してくれる。
それが楽しくて何度も何度も繰り返しているとついに限界が訪れたようだ。
それを敏感に感じ取って彼女が言った
「私の中に出してください。もし妊娠したら責任を持って産んでそだてます。だから遠慮なく1番気持ちいい状態で出してください。ああ、イックウゥウウッ!!」と叫びながら絶頂を迎えた。
膣内が激しく痙攣するその締め付けにオールマイトも射精した。ドピュッドピュールルルルー!!ビューーー!!ビュククッ!ドクンドクン……大量の精子が流れ込んでくる感覚に身を震わせながらも満足げに微笑むのだった。こうして二人は結ばれたのだ。
その後、ベッドで抱き合っていると再び欲情してきたのでもう一度愛し合った。
引子はセックスの途中で1人、息子の出久がオールマイトのお見舞いに来ていたのに気づいていた。彼は自分の子であるオールマイトに母の引子が自分から進んで慰安セックスをしているのを見た。おそらく彼女は求められれば中出しにも応じるだろう。もしかしたらオールマイトの血を引く弟ができるかもしれない。
しかし、命がけの決戦に望む前の出久にも今の2人の気持ちは痛いほど理解できた。
2人のセックスに股間を勃起させながらも、出久は2人に気づかれないように部屋を後にした。すると扉の外にいた1人の女性に出久は優しく抱きしめられた。
「出久君のお母さんは大人しそうに見えるけど、意外に情熱的なんだね❤️」
爆豪勝己の母、爆豪光己。38歳だ。
髪を染めた釣り目がちの美人がため息をつく、ブロンドのツンツン部屋はアクティブな彼女の性格とよくマッチしている。シャープな眼差しとは対照的に豊満な胸とお尻は魅惑的な曲線を構成し、タイトスカートからむき出しになった太ももは艶やかな肌ツヤを保っている。それは彼女の個性グリセリンによるものだ。
「ええ、ちょっと複雑な気分だけど、オールマイトがあんな風にしてるのはちょっと嬉しいです。」
出久は光己のグラマラスボディーに目を奪われた。もちろん熟女である。彼女は、そんな少年の心はお見通しである。
「ふふふ、おばさんでよかったら抜くの手伝ってあげようか❤️」光己が指で輪っかを作りペロリと舐める仕草を見せた。釣り目ガチの瞳が誘うように輝いている。
「……はい」思わず頷いてしまった。だが後悔はない。むしろこれから起こることに期待すら抱いている自分に驚くばかりだ。
(僕はもう子供じゃない❤️いろんな人とセックスして経験を高めるんだ。)そう自分に言い聞かせると服を脱いだ。
下着姿になると既に臨戦態勢になっていたペニスが現れる。
「うん❤️うちの勝己よりはちっちゃいけど、カリ高で美味しそうなおちんちんだよ❤️」
それを見た光己はますます興奮し舌なめずりをした。そんな彼女もまた上半身裸になり大きな胸をさらけ出す。乳首は大きく充血しておりピンと立っているのがわかるほどだ。どうやら彼女もセックスを覗き見していたようだ。
おそらくオールマイトを慰めるために来たのかもしれない。
そして彼女は膝立ちになって出久の顔に自分の巨乳を押し付けるようにして抱きしめた。柔らかい感触に包まれる
と同時に甘い匂いに包まれていくような感覚に陥る。
「あははは、赤ちゃんみたいだね。でも好きにしていいよ。」光己は笑った。
そのまま乳首を口に含むと舌で転がしたり吸ったりしてみた。そうするとさらに硬くなっていき、感じていることがわかるようになった。今度は反対側も同じように刺激していく。
「あんっ❤️そのなめ方とっても上手よ。お茶子ちゃんで練習したの❤️」
その度に甘い吐息を漏らす彼女だったが次第に我慢できなくなったのか自らパンティにゆびを入れ腰を動かし始めた。
「あぁん、いいよぉっ!もっと強く吸ってぇえ!」
言われるままに歯を立てて噛み付くようにして引っ張ると一際大きな声で鳴いた。どうやら軽くイッてしまったらしい。「あっ❤️ひぃっいぐぅ❤️」
しばらく余韻に浸っていたがやがて落ち着いたようで、今度は逆に押し倒された。
「出久君❤️私の体に火をつけた責任をとってもらうわよ❤️」
そして馬乗りになるとズボンを脱がせにかかる。あっという間に脱がされてしまいパンツ一枚になってしまった。そしてその上から優しく撫でられる。
「あらあら、こんなに大きくしちゃって、悪い子ね。これはお仕置きが必要かしら?」そう言うと一気に引きずり下ろした。
ブルンッと飛び出した肉棒を見て目を細めると顔を近づけてくる。熱い吐息がかかるだけで感じてしまうほど敏感になっているようだ。
そしてゆっくりと口に含んでいった。熟女のフェラチオ❤️生暖かい感触が伝わってくる。舌が絡みついてきて気持ちいい。まるで別の生き物のように動いているようだ。時折歯が当たる感覚すら快感に変わるほどだった。
「ふぅ……んん……じゅぷ……れろぉ……」(元気ね❤️それにすごく濃い匂いがするわ……こんなの嗅いだら私も濡れちゃうじゃないの……)
光己が夢中になってしゃぶっている姿は淫靡な雰囲気を漂わせていた。
その姿はとても美しく見えた。普段の勝気な様子からは想像もできないほどのギャップがある。
しばらくすると満足したらしく口を離すと唾液まみれになった男根が現れた。
「元気なおちんちん❤️下のお口にも食べさせてね」
テラテラとした輝きを放つそれを見て満足そうに微笑むと自らの割れ目へと導いて行く。
親友の爆豪を産んだメス穴!亀頭の先っぽが入りそうになったところで動きを止めたかと思うとこちらを見下ろしてきた。「可愛いわ❤️出久君、うちの血筋はみんなあなたにハマるのかしら?」
その顔は上気していて目は潤んでいるように見える。(勝ちゃんにお母さんを犯したい!)
出久は腰を突き上げた。ずぶぶっと音を立てて入っていく。
「ああっ❤️入ってくる、出久君に犯されるっ❤️」
その瞬間、光己は背中を反らせながら絶叫を上げた。待ち望んでいたものが入って来たことで喜びに打ち震えているようだった。子宮口まで到達したところでぐりぐりと腰を回した。
「しょこ、ジィースポットぉおっほぉぉおぉいぐぅおお!!」強烈な快感に耐えきれず絶頂を迎えてしまう。
「光己さん❤️気持ちいいよぉ!」
しかし若い出久のピストン運動は止まらない。それどころか激しさを増す一方だった。
「ああ、息子のお友達のちんちんでイっちゃう❤️淫らなおばさんでごめんなさい!」
もはや何も考えられずただひたすら快楽に溺れていくだけだ。
出久は容赦なく突きまくった。そのたびに光己は喘ぎ声を上げる。
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、おばさんに意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
まさに若いちんぽに媚び諂う雌の顔になっていた。
もう限界が近いのだろう。膣内が激しく痙攣し始めた。それに合わせて出久もラストスパートをかけるべく動きを加速させていく。パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中
「またくるぅうう!!アクメきちゃうぅぅうぅうっっっ♡♡♡♡」ドピュッドピュールルルーーー!!!ビューーーービュルルルルーーーーーー!!!! 勢いよく発射された精液が大量に流し込まれる感覚に身を震わせながらも光己もまた盛大に果ててしまったようだ。
「ああ、出久君に膣内射精されてるっとぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――」
二人は折り重なるようにして倒れた。お互いに荒い息遣いをしながら余韻に浸っていたのだが、しばらくしてから体を起こした。そしてどちらからともなくキスをしたのだった。
「ねえ、まだできるわよね?もう一回しましょうよ」
そう言って今度は騎乗位だ。
「今度は私が動く番よね♪」そういうや否や再び腰を動かし始める彼女。上下だけでなく前後左右に動き回るものだからたまらない。しかもただ激しいだけではなく緩急をつけた動きで翻弄してくるため余計に感じさせられてしまっていた。貪欲な熟女のエロマンコ❤️乳房を揺らして腰を振り精液を絞りとってくる。
そんな状態で何度もイカされてしまうのだから堪ったものではない。結局その後2回戦、3回戦と続き合計5回のセックスをする羽目になった。
「はぁ、はぁっ……疲れた……」さすがに体力を使い果たしたようでぐったりとしている出久に対して、満足そうな表情を浮かべツヤツヤした顔の光己の姿がある。
彼女の股間からは白濁液が溢れていた。
(強い!爆豪のお母さんはベッドの上ならオールフォーワンより強い)と出久は思った。