私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
インビジブルガール 葉隠 透 透明人間の個性を持つ少女、彼女は生まれてこの方、個性を常時発動させて常に透明でいたが、思春期を迎え強い刺激や精神的ショックを受けると一時的に透明化が解けるようになった。それは緑谷出久と麗日お茶子のセックス覗き見してオナニーしていたら透明化が解けてお茶子に拘束され出久に犯されたのだった。
今まで本人以外は誰も見ることができなかった彼女の素顔が明らかになったのだ。
他人に顔を見られ、形の良い乳房を見られ、ふっくらとした腰のラインを見られた。
そればかりか割れ目を広げさせられて、膣の中までさらけ出された。
「見られることのなかった」彼女にとって熱い性的な視線で「見られる事」はたまらない
快楽だったのだ。
そして、透明化が解けた彼女の素顔は、想像以上の美少女だった。
「葉隠さん❤️あなたの姿を見るのは初めてね。こんなきれいな子だったのね。このことを知ったら男の子たちがあなたのことほっておかないでしょうね。」
ミッドナイト先生は彼女の容姿をそのように評した。もちろんミッドナイトの言葉は決してお世辞ではない。
おっとりとしたあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、ふっくらとした乳房の大きさは「麗日お茶子以上、八百万百未満」というところだ。
「葉隠さん、あなたはストークミッションもハニートラップも両方行ける逸材よ❤️私が直に指導してあげてもいいわ。」
ミッドナイトは透にいった。クラスメイトの耳郎響香は彼女のハードなセクシーなスパイミッションに応えて、メキメキと頭角を表していた。
「ミッドナイト先生❤️ぜひお願いします。」透は応えた。
そして、彼女がミッドナイト先生から与えられた最初の任務は鶯谷貴顕館、上級国民が集まる居館へ潜入しその内実を探ることだった。
鶯谷貴顕館は鶯谷駅にほど近い根津の古びた屋敷にあった。
「ここが噂の『貴顕』の館ですか?」透は言った。
「えぇそうよ。ここは高級官僚や富裕層たちの集まりで、表向きは慈善団体として寄付を集めたりしているけど裏では非合法なことをしているという噂があるの。」
「どんなことをしているんですか?私気になります!」透は目を輝かせた。
「今日はこれから夜会があるわ❤️後は葉隠さんがその目で確かめて」ミッドナイトはウィンクして去っていった。
「はい!わかりました。頑張ります。」透は元気よく返事をした。
その夜、彼女は透明化の個性で警戒厳重なパーティー会場に紛れ込んでいた。
(あぁ、みんなきれいに着飾って、別世界の人たちみたいね)
透は目をキラキラさせながら参加者たちを見ていた。
そして彼らは、館の中でもひときわ大きな部屋に入ったいく。
どうやら、何かのオークション会場のようだ。
「皆さんようこそお越しくださいました。今宵は皆様のお目にかなうような素晴らしいものをご用意しておりますのでどうぞお楽しみ下さいませ。まずはこちらでございます。こちらは先般倒産いたしました。霞貿易の霞社長の愛娘の霞藤花様です。
まだ高校1年生で少し幼い娘さんですがこれからたいへん美しく成長されること請け合いの将来性豊かなお嬢様ですよ。」
司会のオークショニアの紹介と共にステージ上に一人の士傑高校の制服の少女が連れてこられる。少女は恥ずかしそうにうつむいている。年の頃は16歳くらいだろうか、長い黒髪をした可憐な少女だ。
「ふむ、可愛らしい見た目をしている!ところで、肝心な個性のほうはどうなんだボディーガードにするにも愛人にするにしても、そこがしっかりしとらんとな!」成金風のでっぷりとした男がオークションを取り仕切る男に言った。
「さすが金福様、目の付け所が違いますなぁーこの娘こそ、今回の最高の商品でございます。」司会の男がもったいぶった様子で言う。
「それでは、ご覧頂きましょう、さあ、こちらをごらんください。」
そういって、男は少女の頰に手を触れる。すると、 しゅるるるるん、と、一瞬にして男の手は彼女の頰を貫通していた。
「これは藤花様の個性、肉体透過によりまして、物質をすり抜けることができるのです。つまりは壁を抜けてどこにでも侵入できる。銃撃されても大丈夫、どうですかこれほどの出物はそうはありませんよ」
「ほう、なかなか便利な個性だ!ヒーローとしてもやっていけただろうに?」
「はい彼女は士傑高校の正真正銘の1年生です。しかし、お父様の会社が多額の負債を抱えて倒産し借金の返済のためにここにいると言うわけです。」
「なるほどそういうことか……ならば問題はないな。よし、この子をもらおうじゃないか!」
「では、本日、最高値を付けたお方にお売りいたします。」
こうして、富豪たちは次々に入札していく。
そして、最後の3人に絞られる。残った者たちは。最後のせりの前に、もう一度商品の品定めをする。
途中で1人の男が訪ねた。「この娘、生娘だろうな?うちの息子の女として買い与えてやろうと思うんだ。さぞかし強力な個性の子供が生まれるだろう。ちょっと確認させてもらっていいかな?」
「お客様それは重要ですね。私どもの商売は信用が第一です。しっかりとその目で品質をご確認ください。」
「お願い、、許して、」
司会者は恐怖で震える彼女のスカートをまくり上げ、パンティーを引きずり下ろした。ぴったりと閉じた少女の割れ目が男たちの目の前にあらわになる。
「うーん、もう少し開いて見せてくれないかね?」男の一人が言うと、司会者の男が彼女の足をM字開脚させるように持ち上げてさらに大きく左右に広げた。
「きゃぁああああああ!!!」思わず悲鳴を上げてしまう彼女。
「どうですか?よくご覧ください処女膜もちゃんとありますぞ!」
「うん、確かに間違いないようだ、これで安心して買えるというものだよ」満足げにいう富裕層の男。
その後も次々と男たちがやってきて彼女を品定めしていったのだった。
彼女はセーラー服を出されて、おっぱいも丸出しにされた。外見の愛らしい藤花えおどうやら性的な目的で購入しようと言うものもいるようだ。
そんな光景を見ながら透は思う
(なんてひどいことをするのかしら!?こんなの親が承諾の上でも許されるはずは無いわ)
「さて、他に入札される方はいらっしゃいませんか?いませんね!
それではこちらの娘は本日のオークションの最高額32億円にて落札されました!」
彼女を競り落としたのはいやらしい目つきの初老の男だった。
「たっぷり可愛がってやるぞ。ガンガン種付けしてたくさんガキを産ませて、傭兵団煮でも転売すれば結構な儲けになるだろう。」
完全に性的な目的で彼女を狙っていた男!藤花の瞳が絶望に染まる。堪えてきたものが、一斉に堰を切って溢れ出すように、彼女の叫びとなって、外に漏れた。
「いやだ!そんなのいやよぉおおお!!誰か助けてぇぇえ!!!」泣き叫ぶ彼女に構わず初老の男は手を伸ばす。彼女はとっさに透過の個性でそれをかわした。
しかし、彼女のその行為は無駄にプライドが高い初老の男の怒りを買ったようだ。
「貴様ぁぁあ!大人しくしろぉお!抵抗しても無駄だ!お前はもう俺の物なんだぁぁあ!お小娘ごときが俺に逆らうなああ!!!」
激昂して喚き散らす男はステッキを振り回して藤花を殴るが空をきる。
「ひぃいいっ!」藤花はや透過能力で男の攻撃をかわす。
「ハアハア、オークショニア!こんな反抗的な娘では、金を払うことはできんぞ!」怒る金満。
オークショニアの男は金満に的確なアドバイスを送る。彼の個性は、相手の持つ個性の弱点を瞬時に見抜く能力だ。
「その娘の個性は息を止めている間だけです。息つぎのタイミングを狙えばただの子娘ですよ。」
「ふん!種明かしを聞けばどうという事はないな。言うことを聞かない子猫はその場で教育してやらなくてはな!
オークショニアよ、ステージの上でこいつを女にしてもいいか?お前たちの売り者たちへも良い見せしめになるだろう。」金満はいった。
「いいですね!金満様!オークションの幕間に最高のエンタメです。」
とオークショニアは快諾した。
「いやぁぁあ!やめてぇええ!離してぇぇえ」暴れる藤花だったが、息継ぎにタイミングで屈強な男に押さえ込まれて身動きが取れなくなる。そして、ステージの上に仰向けに寝かされ手足を押さえつけられる。
「まずは、手始めにお前の体で楽しませてもらうとしよう。」
そういうと、金満はズボンを脱ぎ始めた。でっぷりした腹の下、すでに勃起しているちんぽを取り出す!真珠入りのイボイボチンポだ!あまりの醜悪さに彼女は顔を背けた。
「さぁ、これからお前に天国を見せてやろう。」そう言って男が近づくと彼女は叫んだ。
「いゃあああ、近寄らないで、来ないで、最低だわ!」
罵倒されて逆上した金満はさらに激しく怒鳴り散らした!
「なんだとこのクソガキがぁ!お前みたいな生意気な女を屈服させるのが楽しいんじゃないか!さあ、もっと罵れ!俺を怒らせてみろぉおおお!」
興奮した様子で彼女のスカートの中に手を突っ込むとパンティーを引きちぎり、上着を引き裂き乳房を丸出しにした。さらに彼女の両足を大きく広げてまんぐり返しの姿勢にした。ピッタリと閉じた少女の花弁が晒される。
「ほら!見せてみろ!ここにいる全員にお前の裸をみてもらえ!ご来場の紳士諸君、写真を撮ってもらっても構わんよ。この娘のハメ撮り動画もガンガン取ってくれ。私は見られながらセックスをすると燃えるんだ。」
金満は彼女の小ぶりな乳房をつかんで乳首を弄んだ。乳首がコリコリとしこっていく。彼女は嫌悪感で吐き気を催すが必死にこらえる。そんな様子を楽しむように金満は彼女の秘所をいじり始める。
「やだ、そこは、ダメェエ!」
クチュクチュと音を立てて彼女の膣の入り口を刺激していく。
女性の体は、乱暴に触られると防衛本能で愛液を分泌する。金満はまるでなぶるように彼女の割れ目を責め立てた。
「ほう、濡れてきたぞ、なかなかきれいな色をしてるじゃないか。これは楽しみだな!」
「やだ助けて!」藤花は透過を発動して手マンをかわす。だがしかし、それは彼女にとって地獄の始まりだった……なぜなら、この男はすでに自分の個性を知っているのだ。だからあえて藤花が抵抗する隙与えていたのだ。
「ククク息切れした瞬間にずっぽり決めてやる。そうすればもはや息を止めることもできないだろうな」
藤花の息が切れてきた瞬間を見計らって一気に挿入してきたのだった
ズブブッ!!メリッ!!ブチィイイイン!!凄まじい激痛とともに、藤花の体を貫く肉棒の感触があった。藤花の口から絶叫が上がる。
「ひぎゃああぁぁあ!!!」あまりもの痛みに失神してしまいそうになる藤花。痛みでもはや息を止めることもできない。容赦のないピストン運動が始まる。パァンッパァアン!!肉を打つ音が会場に響くたびに藤花は苦悶の表情を浮かべるのだった。
(痛い!苦しい!辛い!誰か助けて!)藤花は心の中で助けを求めたが誰も助けてくれない。むしろ男たちが興奮して歓声を上げる始末である。小さな彼女の体が、大きな金満の体に押しつぶされる。穢れを知らぬ花園に汚らしい欲望の塊が突き刺さる。
藤花は涙を流しながらも耐え続けるしかなかった。そんな彼女にさらなる追い打ちがかかる。
「どうだ!気持ちいいか?俺のちんぽの味はどうだ!しっかりと味わえ!オラァッ!!」
金満はそう言うと、腰の動きを加速させた!そしてついにその瞬間が訪れるのだった! ドピュッドピュールルルルーー!!大量の精液が発射された!子宮の奥に叩きつけられるように放出される熱い奔流! 同時に彼女も絶頂を迎えてしまう! ビクンッと体をのけぞらせて痙攣させる!パニックを起こした割れ目から潮を吹く藤花!
会場の男たちがどよめいた! オークションの幕間に行われた藤花への陵辱劇は大いに盛り上がったのである!
観客たちは口々に言う。
「いいぞ!金満さんさすがだぜ!」「あの子かわいい顔してるけど意外と遊んでるんじゃない?」「あのおっさんマジで鬼畜だなw」「俺もあんな美少女とヤりたいぜ」などと言った言葉が飛び交っていた。
金満は満足そうに笑うとボロボロになった。
「ほら、セックスしていただいたら、感謝を込めてフェラチオするのが女の常識だろ?」
彼女の体を髪の毛を掴んで起き上がらせて破瓜の血がついた状態の勃起ちんぽをしゃぶらせた。
そして、その様子を撮影させる。まるで体だけじゃなく、心まで陵辱するかのようだ。
「んっくちゅっじゅぷぅうう」
屈辱的な行為を強いられながらも必死で奉仕をする彼女だったが、
その表情には悲しげなものがあった。彼女はもう限界だったのだ……肉体的にも精神的にも疲弊しきっている彼女は
もう限界だった。抵抗する意思もなく、希望の光もなく、死んだ魚のような目となる藤花。
やがて金満は少女の小さな口の中に生臭い精液をぶちまけた。
「ふぅ、出したらすっきりしたわい。」
と、男は言うと今度はオークショニアの男がステージの上に上がってきた。彼は言った。
「さて、ステージの後は次の商品に移りたいと思います!まずはこちらの少女です!猫島 紗夢(ねこじましゃむ)歳はまだ17歳の高校二年生ですが、なんとこの娘、あの有名な雄英高校のヒーロー科に推薦入学が決まっていたのですが、これまた家族の事情で地元の公立高校を受けることになりました。それでも高校の女子空手大会では雄英の拳藤一佳選手についで2透は位を獲得するほどの実力者なのです!個性は猫!猫ができることなら大概できます。」
クリーム色と茶色のツートンのボブカットに猫耳、紗夢はスレンダーで快活な少女だ。コスチュームも猫をイメージした可愛らしいもので、胸元には大きなリボンが付いている。
彼女はステージの上に仰向けに寝かされ四肢を押さえつけられている。
「この娘はとても貴重な存在です!見て下さいこの美しい顔を!この汚れを知らない純粋な瞳を!調教してペットにするもよし鍛えて戦闘に使うよしです。しかも処女なんですよ!みなさん是非とも落札してください!」
そう言ってマイクを握るオークショニアの男。
彼女は毒親に睡眠薬を盛られてオークショニアに連れてこられたのだ。
紗夢は従順なふりをして反撃の機会を待っていた。透はそんな彼女の意図を敏感に察知していた。そして、透明を活かして男たちに気づかれないように彼女の手枷のカギを外した。
あとはタイミングを見計らって脱出するだけだ……そう思っていたのだが、紗夢の首に首輪がつけられた。さらにそこから伸びた鎖を引っ張られて無理やり立たされる。そしてそのまま引きずられるようにしてステージの上を歩かされるのだった。
「いやぁあああ!!」悲鳴をあげる彼女に、観客たちが歓声をあげる。
「さぁ、ご覧ください!この幼い顔からは想像できないほどのボリュームのあるおっぱい!猫科特有のすべすべとした肌触りはまるでシルクのように滑らかで、触るだけで幸せな気分になれます!」「いやぁああ!!見ないでぇえええ!!」泣き叫ぶ紗夢を嘲笑うかのように男たちは卑猥な言葉を投げかけるのだった。
そしてオークションが始まる!
最初は5000万から始まった金額はすぐに跳ね上がり10億円を超えたところで1人の男が彼女を落札した。世界的な傭兵の獅子雄 勇牙ライオンの個性持ちでその目つきはまるで獲物を狙う肉食獣のようだった。
しかし紗夢は臆することなく枷を投げ捨て俊敏な動作でオークショニアを猫パンチで転ばせて、獅子雄を尻目に逃走を図る。しかしそれが獅子雄の狩猟本能に火をつけた。
獰猛な笑みを浮かべながら追いかける男。逃げる紗夢。だが徐々に距離を詰められてしまう。
「さあ捕まえてやるぞ子猫ちゃんよぉおお!!」「ひぃいっ…くるにゃ!…」怯える紗夢。
獅子雄が追いかけていく。みるみる差が詰まる!
(逃げて、後から男が追いかけてくるよ!逃げて早く逃げて!)
透はハラハラと見守った。
「よし、もう少し逃げ切ったにゃ」
彼女が勝利を確信した瞬間、細いの二の腕を男の手のひらがつかんだ。
「可愛い子猫ちゃん捕まえた❤️」
「ひっ」振り返るとそこには獅子雄がいた。ライオンのように無駄のない筋肉、見上げるような長身、瞬発力が驚異的なスピードを実現している。まさに神が作った「狩る」ための存在だ。
獅子雄は紗夢を抱き上げて唇を奪った。
「何するにゃ、この変態っ!んんんむぅうう!」
彼女は手足をジタバタさせて抵抗するが獅子雄にお姫様抱っこされて動けない。
拒むこともできずに何度も唇を奪われた。
そして獅子雄は紗夢を抱えながらステージに戻ってきた。
「ふふふ金満の次は俺たちのラブラブセックスをみんなに見てもらおうじゃないか❤️」
男の舌が彼女の唇の中に侵入する。
紗夢にとって獅子雄は信じられないような野蛮人だ。
まるで自分を狩りで捕まえた獲物のように自由にする権利があると思っているようだ。
「んんんっ、、やめるにゃ、こんなこと、、んんんっくうう、。」
「子猫を捕まえたから、後は美味しく食べるだけだよ❤️」
濃厚なキスをされながら彼女のセーラー服が脱がされていく。
「野蛮人!こんな奴に負けたくない。」
彼女は必死で暴れるが、獅子雄は紗夢をあやすかのように軽々と押さえつける。
制服を脱がせると青いブラジャーに包まれた小ぶりな美乳が姿を現した。そして獅子雄は優しくブラジャーを脱がす。
そして美しい花に口づけするように彼女の乳首を口に含んだ。
「ああ、やめるにゃ、みんなが見てるにゃ、こんなところで嫌にゃ、許してにゃあ!」
獅子雄は媚薬を自ら口に含むと必死に抗議する彼女の唇を再び奪う。口移しに媚薬を3本飲まされた紗夢は次第に体が火照ってくるのを感じた。
「可愛い子猫め」甘く唇を奪いそして繊細なタッチで彼女の乳首を刺激した。「いや、だめ、にゃ、あっああんっ」「なんて綺麗な肌なんだ、まるでシルクのようじゃないか。愛してるぞ紗夢❤️」
「誰があなたなんかに、、、。」
「強情だね、じゃぁもっと気持ちよくしてあげないとね。ふふふ、ここももうぐちょぐちょじゃないか、」
獅子雄は紗夢のスカイブルーのパンティーの中に手を突っ込み、すでに濡れている割れ目を指でなぞった。
「いやぁ、そこはダメぇ。やめてにゃ」
クチュリと濡れた音を立てて獅子雄の指が入った。「中は熱いねぇ、そしてとても綺麗だ。」
彼女の中で触手のように獅子雄の指がうごめく。
それは的確に彼女の弱点を突いて淫らな声を上げさせる。
獅子雄は興奮してきてさらに激しく紗夢の膣内をかき回していく。
「ああっ、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......にゃっ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!いやぁにゃーーーーーー」
オークション会場に彼女の悲鳴が響き渡る。
足を大きく開かされて濡れた割れ目を他の男達に晒した。
獅子雄の指のピストンがスピードを上げていく。
「俺の指テクでイかなかった女の子はいないよ。どんどん乱れていいからね。」
「ああ、、やだ、、キちゃう、、大きいの、、キちゃうにゃ、イクっ!」
彼女の細い足がガクガクと震え、彼女の可憐な乳首がコリコリに勃起した。紗夢は男たちの見ている前で絶頂しようとしていた。
「堕ちちゃう、でも気持ちいいにゃ❤️いぐぅ!」ビクンッ 彼女の体が跳ね上がった。
獅子雄は彼女のクリトリスをつまみ上げた。
「ああああああ、、、いぐっ❤️みんなが見てる前で イかせるなんて、、酷すぎるにゃ」
あまりの衝撃的な快感に彼女は絶叫する。
彼女の両足がビクビクと揺れて、彼女の淫唇がぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目から潮が吹いた。
焦点の合わないうつろな目でステージに横たわる紗夢
「そろそろいけるかな?」
「えっ、、何を言ってるんにゃ、やめてにゃ、、。」
「君は俺のものになるしかないんだよ❤️」
獅子雄は自らファスナーを下げる。
彼女の目の前には血管を浮き立たせた黒く巨大なペニスが現れた。
「ああっ、、こんなの、、無理、、入らない、、許してにゃ」
「ふふっ、大丈夫だよ。すぐ気持ちよくなるさ。君は俺のものになるんだ❤️」
涙目の紗夢の涙を優しく拭いて、再び濃厚なディープキス。
「紗夢❤️」
彼はそう言うと一気に腰を突き出した。ズプゥ!!
「待って、ああっ、入って、くるぅ、きゃぁーー!!!痛いっにゃ」
「もう我慢できないんだ。俺は絶対に君の中で射精するからね。んっ、、くぅ、、締まりが良いなぁ。」
獅子雄はゆっくりとピストンを始めた。
「んっ、、すごいぃ、、おっきすぎるよぉ、、あんっ、、んっ、、あんっ、、」
彼の巨根に犯されながらも甘い声をあげる彼女。
「んっ、、んっ、、良い締め付けだね。奥まで届いてるかい?ほらここが子宮の入り口だよ。」
「ひゃうっ、、ダメぇ、、そんなところ突かないでにゃ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
彼女の白い肌に汗が光り、小さな胸の先端にあるピンク色の乳首もピンっと硬くなっている。
「んっ、、んっ、、あんっ、、あんっ、、ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡いぐっ❤️も、もお……もっ♡ゆるしてっ…」
「ああ、いいぞ子猫ちゃん、可愛い声で鳴いてくれてるじゃないか。」
「ああっ、、もうだめぇ、、キちゃうぅ、、またイッちゃうみゃあああああぅ。」
「中に出してもいいよね?」
「いやぁ、、獅子雄さん、それだけは許してください。お願いしますぅ。」
「残念だけどそれは聞いてあげられないな。射精するよ❤️)」
「種付け、、妊娠させられるんだ私、、」
ドピュッドピュービュールルルー!!! 彼女の膣内に大量の精液が流れ込んだ。
それは男の支配を告げる熱い奔流だった。
無許可で無慈悲に無理矢理、それは子宮の中に行われた!
絶対的に妊娠に追い込む勢いがそこにはあった。
「ああああああぁっーー!!熱いのいっぱい出てるぅ!いやっ、、抜いてにゃああ❤️
許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️ああっ、、セーシ?お腹の中にトクトクしてっっイクにゃ、イク、、❤️ん゛ぅッ❤️」
彼女の両太ももを持ち上げて結合部分を露わにする。
それは彼女の小さな割れ目に根元まですっぽりとはまっていた。
ぬぽっ獅子雄の大きなペニスが引き抜かれると白濁した液体が大量に溢れてきた。
その姿に男たちが興奮する。
「ああ、、私こんなのやだ!」
涙を流して横たわる紗夢!
まさに悪夢のような光景だった。葉隠透はステージ上の光景に目を奪われていた。
(なんとかして藤花と紗夢を助けなきゃだわ)
そんなことを考えていると不意に後ろから声をかけられた。
「おや?君もオークションに出品されるのかい?それともこのオークションを調べにきたのかな?透明化できるお嬢さん」
振り向くとそこにはあの個性の弱点を見抜く不気味なオークショニアが立っていた。
まるで獲物を見つけた肉食獣のように鋭い目つきをしていた。
知らないない間に透明化が解けていたのだ。驚きのあまり言葉を失う葉隠。
おっとりとしたあどけない顔だちに濃緑色の瞳、パステルグリーンのロング癖っ毛は奔放に広がり彼女の活発な性格を表しているかのようだ。葉隠 透は雄英のミスコンにでれば波動ねじれとも拮抗しうるレベルの美少女だ。光を屈折させ透明化するプリズムの個性のためか個性が解けた状態でも彼女の周囲にはキラキラとした虹彩が舞っている。みずみずしい白い肌、安産型で頬擦りしたくなる臀部、ぴったりと閉じた水蜜桃のような割れ目、ふっくらとした乳房の大きさは「麗日お茶子以上、八百万百未満」というところだ。
透明化が解けた彼女は当然全裸だ!
「ふふっ、どうやら君の能力は興奮すると解けるみたいだね。だからおじさんに見つかってしまったんだね♪」
そう言ってゆっくりと近づく。
「来ないで!」思わず後ずさりをするがすぐに壁にぶつかってしまう。
逃げ場のない状況に絶望感が押し寄せてくる。
「集光屈折ハイチーズ!」透は自身のプリズムの身体を光らせて脱出を試みる。
しかし透明化が解けた身体では何も起きない。
「無駄だよ。君はどうやら興奮状態にあるみたいだ、今からあの子達と同じようにシテあげようさあ大人しくしなさい。」
男はそう言うと彼女を押し倒した。
そして強引に唇を奪った。
にゅるんとした舌が侵入してくる。舌と舌を絡ませながら唾液を流し込まれる。息苦しさを感じながら必死に抵抗するが力が入らない。
(何これ気持ち悪い!でも抵抗できない!なんで!?)
心の中で叫びながら彼女はされるがままになっていた。豊満な乳房を揉みしだき乳首が勃起するまでしゃぶり倒す。
やがて男の手は下半身へと伸びていく。その手つきは明らかに性的な目的を持っていた。指先が秘所に触れた瞬間全身に電気が流れたような衝撃を受けた。今まで感じたことのない感覚だった。その反応を楽しむように執拗に責め立てる指先。そのたびにビクビクッと身体が震えてしまう。(だめっそこは触らないでぇえええ!!」
必死になって懇願するも聞き入れられず逆に激しくなる一方だった。ついに彼女の一番大事な部分に触れられてしまった時、「あああっーーーーーーーーー!」
彼女の口から一際大きな嬌声が上がった。それと同時に頭が真っ白になるような感覚に襲われたのだった・・・。
「いぐぅ、❤️見ず知らずの男に触られてイっちゃうなんて❤️」
「おじさんは個性の弱点だけじゃなく女の子の弱点も見抜けるんだよ❤️君は露出狂の変態だ❤️」
そう言いながら今度は乳首を口に含み舌先で転がすように愛撫する。同時にクリトリスを指でつまむように刺激されると再び絶頂を迎えそうになる。だが寸前で止められてしまいもどかしい気持ちになってしまう。
そんな彼女の様子を楽しみつつ今度は首筋に舌を這わせ始めた。生暖かい感触にゾクッとした快感を覚える彼女だったが次の瞬間には痛みに襲われていた。噛まれたのだ。血が滲むほど強く歯を立てられ恐怖を感じると同時に被虐的な快感に酔いしれてしまっていたのだ。そんな様子を察したのか男はさらに強く歯を立ててきた。「痛いぃいい!やめて下さいぃい」痛みに泣き叫ぶ彼女に興奮した様子で何度も繰り返すうちにイってしまったようだ、
それを満足げに見つめると次は耳の穴の中にまで舌を差し込んできた。グチョリヌチャリとした音が脳内に直接響いてくるようだった。あまりの気持ち悪さに吐き気がした。しかし同時に背筋がゾクゾクするような不思議な感覚もあった。それが何なのか彼女には分からなかったがとても危険なものであることは理解できた。その証拠に秘部からは愛液が溢れ出し太腿を伝って垂れ落ちていたからだ。
(こんな奴に感じたくないのにどうして?)
そんなことを考えていると突然下腹部に強い衝撃が走った!見ると男が自分のモノを掴んで挿入しようとしていたところだった。
この男は初対面の透に何の躊躇いもなく挿入しようとしているのだ!
怒りと恐怖が入り混じった感情が込み上げてくるのを感じた。
しかし抵抗しようにも身体に力が入らずどうすることもできない状態だった。
「さあ、紳士のみなさんに犯されるところを見てもらうんだ!」
そういうと一気に奥まで突き入れた! その瞬間、目の前がチカッチカッと点滅するように光ったかと思うと頭の中が真っ白になった。一瞬意識を失ったかと思ったほどだった。それほどまでに強烈な快楽だったのだ。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!!」
容赦なく続けられるピストン運動、乳房を揺らし悶えくねる透の肉体
「いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」
容赦のない攻めが続く中、突如膣内が激しく痙攣し始めた!
「ふふふ、キュンキュンと膣内が収縮しておじさんのチンポを締め付けてくるよ。そろそろイキそうなのかな?」
「ち、違ぅううぅぅううぅッ!!んあぁああぁああぁあッッッ♡♡♡♡」
否定の言葉とは裏腹に身体は正直に反応してしまう。子宮口が降りてきて亀頭に吸い付くように密着しているのが分かる。まるで精子を求めているかのような動きだ。それに応えるように男もラストスパートをかけるべくペースを上げていく。パンッパンッという乾いた音と共に結合部からは泡立った本気汁が流れ出していた。
「くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛いぐぅッッ♡゛」
「射精するよ❤️ヒーローのお嬢さん❤️」
どぴゅるるるーびゅーっビュービュルルルルーーーーーーーー!!!!ドクッドクッドクン……♡♡♡♡♡熱い精液が大量に注ぎ込まれ膣を満たしていった……。
それと同時に彼女も盛大に潮を吹き上げながら絶頂を迎えたのだった・・・・一時間後・・・・・ オークション会場から少し離れた部屋に二人はいた・・・。
藤花と紗夢はまだ気を失ったまま手足を拘束されている状態だ。葉隠も後ろ手に縛られたまま地面に横たわっていた。
その様子をオークショニアは満足そうに眺めていた・・・・。
「ふふふ透明化とは優秀な個性だ、さしづめヒーロー科の生徒というところか?ヤク漬けにして性奴隷にして売るか、それとも肉便器として一生飼ってやるのも悪くないなぁ〜」
そう言いながら彼は葉隠の身体を撫で回すようにして触っていく。
「ひっ、いやぁ・・・」
恐怖のあまり声も出ない様子だ。そんな彼女の反応を楽しむかのように身体中を弄ぶ彼。そしてとうとう彼の手が彼女の股間へと伸びていった・・・。媚薬を塗った指でのまんことろとろマッサージだ。
「ふふふ、いい具合のおまんこだったな、もう一発キメておくか」
そう言って笑いながら指で割れ目を責めた。最初は優しく撫でるだけだったが次第に激しくなっていく指の動きに合わせて彼女は甘い吐息を漏らし始める。そしてついにその時が訪れた・・・。
ビクンッと大きく仰け反るとそのまま倒れ伏してしまった彼女、その顔は完全に蕩けきっていた・・・。
(こんなのおかしいよぉ〜なんでこんなに感じてるのぉおおぉぉおっっ♡♡)
頭の中ではもう何も考えられなかった、ただ快楽を求めるだけの雌犬になり下がってしまっていたのだ。
そんな彼女の様子を見た男はニヤリと笑うと今度は胸に手を伸ばす。そして乱暴に揉みしだきながら乳首を口に含み舌で転がし始めたのだ!
(ひゃうんっ!?)突然の刺激に驚きながらも体は正直に反応を示し始めていた。乳首はさらに勃起し硬くなっているのがわかるほどだ。その様子を確認すると今度はスカートの中に手を入れショーツ越しにクリトリスを刺激し始めたのだ!これには堪らず悲鳴を上げてしまう彼女だったがその程度で止まるはずもなくむしろ激しさを増しただけであった。やがて耐えきれなくなったのか自ら腰を動かし始めてしまったのだ!それを見た男は満足そうな笑みを浮かべるとついに直接触れようとしてきたのである!(だめっそこだけは本当にダメェエエッ!)必死に
「さて、そろそろメインディッシュといこうかな」そういって取り出したのは注射器だった!中にはピンク色の液体が入っているのが見えた!それをどうするのかと不安げに見つめているといきなり首筋に突き立てられたのだ!途端に全身が熱くなり呼吸が荒くなるのを感じた!どうやらかなり強力な媚薬のようだ!それを注入されただけで軽くイッてしまったようだ!だがそれだけで終わるはずもなく今度は下半身へと手を伸ばしてきたではないか!慌てて足を閉じようとするものの力が入らずあっさり開かれてしまい秘所を晒すことになってしまった!そこに狙いを定め一気に挿入されてしまう!太く長いものが
「ひぎぃっ!?」
あまりの質量の大きさに痛みを感じたのか苦悶の表情を見せる透だがそんなことはお構いなしとばかりにピストン運動を開始する男!パンッパンッという肌同士がぶつかり合う音が響き渡る度に結合部から愛液が飛び散り床に水溜りを作っていくほどであった!さらに追い討ちをかけるようにクリトリスにまで手を伸ばされ摘まれるような愛撫を受ける!もはや限界寸前であった透であったが、ここでようやく解放されることとなる!
「よし出すぞ!しっかり受け止めるんだ!」「え、うそ、やめてぇぇええ!!」
「イクゥウウッ!!イグぅうううぅぅぅううっ!!」絶叫と共に絶頂を迎えた透。
「さぁ、次は裸で居館内を散策だ!お客様ちょうどパーティの最中だからな」
オークショニアが透に首輪をして連れていく。金満が藤花を獅子雄が紗夢をそれぞれ首輪をして帯同した。
競り落とした男達が麗奴をオーディエンスに見せびらかすのだ!
皆、興奮した様子で3人の肢体を舐め回すように見ている。そんな視線に晒されて恥ずかしそうに俯くしかない娘たち、すると客の一人が近寄ってきた。彼は馴れ馴れしく肩を抱いてくる、嫌悪感を感じるより先にゾクリとした感覚が背筋を走る。そのまま尻を撫でられ、思わず声が出てしまう。それを見た別の男が同じように触れてくる。その度に甘い声が漏れ出してしまいそうになるのだが、必死で耐えるしかなかった。
まさに絶望的な状況下!しかし葉隠透の潜入ミッションを鶯谷貴顕館の屋根でこっそり聞き耳を立てていた仲間がいた。
耳郎響香だ。パンキッシュでスレンダーな少女、彼女は葉隠透の声を聞き取り居館内の状況を把握し一部始終をミッドナイトに知らせていたのだった。
「なるほど、そういうわけね」ミッドナイトはにやりと笑うと通信を切った。
「どうやら悪党どもがお楽しみのようね!行くわよ!」ミッドナイトは選抜した雄英教員たちに声をかけた、
一方その頃、透は会場内を全裸で歩かされていた。両手を後ろ手に縛られているため隠すこともできず、乳房を揺らしながら歩く様はなんとも淫靡であった。オークショニアは客に自由に透を触らせていた。
そんな姿に欲情したのか一人の男が近づいてきていきなり胸を鷲掴みにした!そのまま乱暴に揉みしだいてくるものだから痛みのあまり悲鳴をあげそうになるが何とか堪えることができたようだった。男は調子に乗った
「いい乳してやがるぜ……」と言いながら乳首を摘まんできた。その瞬間ビリッとした快感に襲われてしまい身体がビクンッと跳ね上がる。その様子を見た男たちが集まってくると一斉に手を伸ばしてきて身体中を弄くり回される羽目になったのだった。胸や股間などを執拗に弄られて感じてしまっている自分に戸惑いを覚えつつも次第に抵抗できなくなっていってしまう……そしてついには絶頂を迎えてしまったのだった。全身汗まみれになりながら息を荒げる彼女。
「ご希望のお客様にはワンショット百万円でやらせてさしあげますよ。」
「可愛い娘じゃないか一発やらしてもらうぞ」
「そんなのやだよぉ」逃げ出そうとする透だったが押し倒されてしまった!必死に抵抗するものの力の差がありすぎてビクともしない、あっという間に組み敷かれてしまったかと思うと両足を大きく広げられた挙句M字開脚のような体勢を取らされてしまう。恥ずかしさのあまり顔を背ける透だったがそんなことはお構いなしとばかりに秘部へと伸ばされる手があった。割れ目に沿って上下になぞるように動かされる度にビクビクっと反応してしまう身体、さらにクリトリスにまで触れられた瞬間全身に電流が流れたかのような衝撃に襲われた!
「ひぎぃぃいっっ!!」あまりの快感に絶叫を上げてしまう彼女だったが、それすらも許さないと言わんばかりに激しく責められ続ける。指先で転がすように弄ばれたり押し潰されたりする度に甘い吐息を漏らしてしまっていた。やがて秘所からは愛液が流れ出し床に水溜りを作っていくほどになっていた。その様子を見た男たちはゴクリと唾を飲み込むとズボンを脱ぎ始めたのだ。ボロンと飛び出してきた肉棒を見て恐怖を覚える透だったが逃げ出す間もなく捕まってしまい無理やり口に突っ込まれてしまう。喉の奥まで突かれたことで吐き気が込み上げてくるがお構いなしといった
「歯を立てるなよ?立てたら殺すからな?」そう言われると従うしかなく必死になってしゃぶりつくしかないのだった。その間にも他の男達の手が伸びてきて全身を愛撫されていく。特に敏感な部分を責められた時の反応は他の誰よりも大きかったようだ。
「んんっ♡んっ♡」(そこ弱いのぉ)無意識のうちに腰を動かしてしまっていたようでそれを見た男のがニヤリと笑ったのが見えた。
「おいオークショニア、オルテガ、マッシュ、ガイア、俺たち黒い三連星、3名でやらせてもらうぞ」3人組の男たちも参戦する。
「ひひひ可愛い子じゃねーか」オルテガが透を見て舌舐めずりした。
「おじさん達にたっぷり可愛がってもらおうねぇ〜」マッシュがニヤニヤしながら言う。
「まずは俺からだな」ガイアがズボンを脱ぎ始めた。既に勃起しており血管が浮き出ているグロテスクな巨根が現れる。それを見た瞬間透の表情が強張った。
(あんな大きいの入るわけないよ……絶対裂けちゃう……怖いよ……助けてミッドナイト先生)
心の中で助けを求めるも当然届くはずもない。そしてついにその時が来た。ゆっくりと近づいてくる肉棒を前に恐怖のあまり涙を流す透だったが、
「ほら口を開けて舌を出せ、ジェットストリームアタックだ!」と言われた瞬間「ひえっ?」と反射的に口を開いてしまったためあっさりと侵入を許してしまったのだった……!口内に広がる苦味と臭気に吐きそうになるがそれも束の間のことでしかなかった……次の瞬間には喉奥まで突かれていたのだ!苦しさに耐えかねて逃げようとするが頭を押さえつけられて逃げられない!
「ぷは、げほげほ、、」……口から引き抜かれた後も咳き込んでいる彼女を他所に他の2人はそれぞれ左右の胸にしゃぶりつき始めた……「まずは右」「んっ、んんっ、あ、あぁっ♡」「俺は左」「あぁあっ♡らめぇっ、吸わないれぇえっ♡♡♡」
同時に責められたことで余計に感じてしまう透だったがそれでもなお責めの手を緩めることはない男たち……それどころかより一層激しいものになっていくばかりだ。そしてとうとうその時が訪れることになる……!
オルテガが膣をマッシュがアナルをガイアが口に同時にチンポを挿入してきたのだった。おじさんちんぽの3点同時攻撃だ。
「んんぐっ!?むぅううぅっっ♡♡♡♡」「おごぉっ♡んぐぅうぅっっ♡♡♡(苦しいぃいっ!壊れりゅっ!死んじゃうっ♡♡)」
前後から串刺しにされるかのような感覚に意識が飛びかけるほどの衝撃を受ける透だったがそれで終わりではなかった。今度は前後の穴を同時に犯し始めたのだ!前と後ろから同時に子宮口を突き上げられ強烈な刺激に襲われる彼女だったがそれだけではない。なんと口の中にまで突っ込まれたのだ!喉奥まで蹂躙されて息もできない状態が続く。
「おらイケッ!イキやがれっ!」「こっちも出るよっ!」ドピュッドピュールルーーーーーービュルルルーービューーーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡大量の精液を流し込まれていくと同時に彼女もまた盛大に達してしまったようだ。その後も休む間もなく続けられる凌辱行為に彼女の意識は遠のいていきかけていた……しかしそれは許されないことだった。再び覚醒させられると何度も何度もイカされ続けた結果ついに限界を迎えたのか気絶してしまったようだ。それを見て満足そうな笑みを浮かべる男たち……だがこれで終わりではなかったのだ。正常位で挿入されてしまったのだ!ズブブッと音を立てて入っていく肉棒の感触に彼女は悲鳴を上げたのだが構わずピストン運動が開始された!パンパンという乾いた音とグチュッヌチャッグポッといった水音が入り混じった音が響き渡る中で何度も
「ひぎぃっ!?やめへっ!もう無理ぃっ!!」「壊れるっ!こわれりゅううっ♡♡♡」
絶叫を上げながら泣き叫ぶ透を無視してひたすら腰を振り続ける彼ら……その姿はまさに獣のようだった……!」
ヴァギナ、アナル、オーラルに三連続で射精されたせいで彼女は完全に壊れてしまっていた……。目は虚ろになり焦点があっておらず口は完全に開きっぱなしになっている状態で時折痙攣するようにビクッと震えているだけだ。
まさに絶望的な状況の中でミッドナイト先生率いる救出隊が突入する。
「私がきたぁああああああ!」オールマイト剛腕が貴顕館の壁をぶち破る!
「生徒の仇だぁあああ!」ブラドキングの操血で強化されたパンチが壁を粉砕する!
「葉隠さ、今助けるからね!」香山睡の眠り香によって次々と昏倒させられていく貴顕館の客たち。
その隙を突いて脱出した金満、彼を追う藤花が対峙していた。
「金満!私はあなたを許さない!」藤花は小さな身体で金満にいどむ、穢されたヒーローとしての矜持を取り戻すためだ。
「ふん、お前ごとき小娘に何ができるというのだね?」嘲笑うかのように見下ろす金満に対して藤花は怒りの表情を見せる。
「たとえ勝てなくてもお前に一矢報いてみせるわ!」
「ほう、面白いじゃないか」余裕の態度の金満に対して藤花が飛びかかる!
「くらえ!」渾身の蹴りを放つが軽々と受け止められてしまった。そのまま足を掴まれてしまう。
「くっ……」悔しそうな表情をする藤花を嘲るように笑うと金満は言った。
「ではこちらからもいくぞ」その言葉と共に拳を振り上げると思い切り振り下ろす。透過を使うまもなく殴られて吹っ飛ぶ藤花、床の上を転がっていき壁に激突した。痛みに顔を歪めながらも立ち上がろうとするがうまく動けないようだ。そんな藤花の姿を見て笑いながら近づいてくる金満。
「どうした? もう終わりか?」そう言いながら髪を掴んで持ち上げると顔を覗き込んで言った。「まだ終わらないよな?もっと楽しませてくれよ」
しかしこれが藤花の作戦だった。ゼロ距離からの必殺技。「人体透過内臓直殴り」だ。
皮膚を透過してから実体化し内臓を直に殴るエグい技だ。
「なっ!?」予想外の攻撃に対応できずにまともに食らってしまう金満、吐血して倒れ込む。どうやら内臓を破壊したらしい。
「やった……勝ったんだ………」安堵の表情を浮かべるとその場に崩れ落ちるようにして意識を失ったのだった。
同じ頃、逃げるオークショニアを透明化した透が追跡していた。ポルターガイストのように何もないところからオークショニアに物が投げつけられる。インビジブルアタックだ。
「くそっ……やめろ……やめてくれっ……ぐぁっ……痛ぇええええっ!!!」顔面や手足などに様々なものがぶつかってきて激痛が走るのだろう悲鳴をあげる。透はさらに追撃を加えた。見えないまま物を投げつけてくるので避けることも防ぐこともできないのだ。やがて追い詰められた彼は地面に倒れ伏した。そこへ透が現れると馬乗りになるような形でマウントを取ると首を絞め落とした。
「ふう……終わったわね……」一息つくと透はミッドナイトの元に向かう。
一方その頃、ミッドナイト先生はオルテガマッシュガイアを相手に苦戦を強いられていた。素早い動きで翻弄してくる三人に対して有効な一撃を与えられずにいる様子だ。
それを見た透は三人組の前に躍り出る!「ミッドナイト先生、助けにきたよ!集光屈折ハイチーズ❤️」猛烈な光が三人組を襲う「目がぁあああああ!!!」あまりの眩しさに悶絶する彼らにミッドナイト先生の睡り香が襲いかかる!三人は昏倒するように倒れた。
エピローグ
上野公園に歴戦の傭兵、獅子雄勇牙と毒親に売り飛ばされた猫島紗夢姿があった。
「おい紗夢、あんたはもう自由になったんだから、家に帰っていいんだぜ。」
「おじさん、私、おじさんといくにゃ❤️」
「おいおい自分をオークションで買った男に良いのかよ?」
そう答える彼女に思わず照れ笑いを浮かべる男、
『戦場の死神』獅子の獣人である獅子雄は、目の前の少女に一眼でガチ恋していた。
有金叩いて彼女を買ったのそのためだ。
「おじさんが望むなら一緒に戦場にもいくよ!だから連れてってにゃ!」
健気に抱きつく紗夢。どうせ毒親の元に戻ってもまた売り飛ばされるだけだ。
「よし分かった!子猫ちゃん、可愛がってやるぜ」そう言って頭を撫でる獅子雄。
こうして少女は新しい家族を手に入れた。
そして時は流れ、現在、紗夢はとあるヒーロー専門校に入校していた。
獅子雄は彼女の学費生活費を全て出して、青春時代を取り戻してやったのだ。
今は18歳になり高校3年生になった彼女は、ワイルドワイルドプッシーキャッツへの
就職を目指して猛勉強中だ。
獅子雄は紛争地域で働いては定期的に彼女に仕送りを送ってくれた。
彼は紗夢に自由に生きて良いといってくれたが彼女の心が決まっている。
彼女は高校卒業したら獅子雄と結婚するつもりなのだ。
獅子雄と紗夢、紆余曲折を経て二人が夫婦になり、ワイルドワイルドプッシーキャッツへ加盟するのはまた、後の話である。