※この作品はR-18です。

私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎   作:みなぽん

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酒カスヴィランお姉さん 酒呑童子❤️VSミルコ!耳郎響香!八百万百!泥酔セックス❤️

「ねえ、ついにここらの街にも出たんだ、これ見てよヤオモモ!」パンキッシュな出立の三白眼のスレンダー娘、耳郎響香がヴィランの手配書をしめした。

そこには酒瓶を抱えて二ヘラと笑う飄々とした女の姿。

紅色のおかっぱ前髪、後髪を三つ編みにし大きなリボンで束ねたガーリーなヘアスタイル。

酔いの回ったぐるぐる目、チープでラフなファストフアッションに酒と描かれたスカジャン。

酒カスヴィラン酒呑童子(しゅてんとうこ)だった。

「耳郎さん?酒呑童子(しゅてんどうじ)?個性は鬼とかですの?」

上品に小首を傾げる八百万百(モモ)

前髪の右側を下ろして、艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で高貴な家柄と見て取れた。しかも175センチの長身に人目を引くナイスバディの持ち主で、彼女から見ればモモは「発育の暴力」に見えた。

胸元の開いたレオタードと厚めのベルトを腰に装着した彼女のヒーローコスチューム姿は同性の響香でもドキリとさせられる。

「こいつはしゅてんとうこだよ!個性は酒、相手が誰であれ泥酔いさせられて日頃、鬱屈した欲望を発散させさせられちゃう恐ろしいヴィランだよ」響香がいった。

「酒を飲ませて毒を吐け!ストレスを解消しろ!ってアルハラ上司みたいな感じですわね?」

百は今ひとつ恐ろしさがわかっていないようだ。

「そうじゃなくてさ……まあウチも詳しい事はわからないんだけどね」

「え?どういうことですか?」

「いや、うちも詳しくは知らないけどさ、どうもこの酒呑童子(しゅてんとうこ)は今まで一度も捕まってないらしいんだよ」

「えっ!?」

「ヒーローも警察もオールマイトすら捕まえられないんだよ、この酒呑童子ってヴィランは」

「そんな強敵なんですの?このぐるぐるお目目のオネーサンは?」

「そうなんだよ!この間はプロヒーローのミルコが挑んだんだけど返り討ちにあったみたい。」

「え、あのミルコがですの!」

「そーなんだよ。何でも泥酔させられて裸で見つかったみたい」「そ、それは恥ずかしいですわ……」

「何よりタチが悪いのは本人にその間の記憶がない事なんだよね」

「それではただの露出狂じゃないですの!」

「うん、だからこのヴィランは相手を酒乱にしてエッチなコトをさせるのが好きなんだって!これ、その時、市民が撮った映像だよ。」響香はスマホで映像を百に見せた。

 

ミルコVS酒呑童子❤️

時刻は夕暮れ、公園にミルコが童子を追い詰めていた。

「おい女ヴィラン、私と素手でやり合って勝てるわけねーだろ!大人しく捕まっちまいな!」

威勢の良い啖呵が聞こえる。

兎山ルミ(うさぎやま るみ) 26歳、ラビットヒーロー「ミルコ」を名乗る彼女を人は勝気なバニーと呼ぶ。

格闘系のヒーローらしく、女性ながら見事な筋肉美を誇る。褐色肌に銀髪、長い兎耳、赤い瞳、ウサギと言う愛くるしい動物のイメージを引きずりながらも、戦闘的で彼女の燃えるような闘志を表しているように見える。

あっという間に取り押さえられる童子。組み敷かれた彼女が笑う。

「はひゃひゃひゃ、バニーのねーさんかわいいね❤️私のタイプかも❤️でもちょっと生き急ぎすぎじゃない、人生楽にいこーよ❤️」童子は彼女の身体にタッチした。血中のアルコール濃度が上がり、ドーパミンが吹き上がる。最高の泥酔状態に突然、追い込まれるミルコ。

 

「なんだとゔぃら、、ん、め、はれぇ?やば、気持ち良すぎ」酒に弱いのか即座に顔が赤らみ瞳が濁る。

「うひゅひ❤️かわいーね❤️ミルコねーさん」童子の泥酔責めが始まった。

ミルコの肉体を服の上から愛撫する。肩や腰、脚など身体のラインを優しく撫で回すと彼女の身体は敏感に反応する。

「あひっ❤️やめろ!私にこんな事してただで済むと思ってんのか!ヒック❤️」

「あは❤️ねえ、もっと気持ち良くなりたいでしょ?ミルコねーさんのおっぱい見せてよ」

「や、やめ、やめろ!」

抵抗虚しく彼女のコスチュームの胸元を引きちぎり豊満なバストが露になる。

「うひひー❤️でっかー!ミルコねーさんいいおっぱいしてるね!」童子は彼女の胸を鷲掴みにし揉みしだいた。

「あひっ❤️ひゃん❤️やめろっ❤️やめっ❤️」

「あれぇ?ねえ、ミルコねーさん、感じてるの?」

「ちげーよ!ヒック!気持ち悪いんだよ!放しやがれ!」

「うそだあ〜!ねーね、もっと気持ち良くなりたいでしょお?私なら出来るよ?」そう言って彼女は彼女の首筋に舌を這わせた。そして耳元で囁いたのだ。

「私の個性は酒乱。手や舌で相手の身体に触れる事でさらに相手をトロットロに酔わせられる事ができるの❤️まずはキスから❤️」「や、やめろ!」

「んちゅ❤️」

「あひっ!❤️」

彼女の唇がミルコの唇を奪う。舌を入れ込み唾液を交換するディープキスだ。

酒呑童子は舌に個性を乗せ、彼女の口内を犯し尽くすように舐め回す。

「んふぅ❤️れろぉ❤️じゅぷ❤️」

「んぶぅ!?」

長い舌が彼女の喉奥まで侵入する。息苦しさと快楽が同時に押し寄せる。

「んふぅ❤️れろぉ❤️ちゅぱぁ❤️」

やがて、唾液を貪るようなディープキスから解放されると彼女は呼吸を整えるのに必死だった。

そして息を整えた矢先、再び唇が重なる。今度は軽く触れ合う程度の軽いキスだ。しかし同時に童子は乳首を触ってくる。彼女の乳首がボッキしていた。

「あふっ!?な、なんだこれ……身体が熱い……」「んふふー?おっぱいどうしたのかな?ミルコのねーさん?」

童子はミルコの乳首にしゃぶりついた。「ひゃうん!?」ミルコは思わず情けない声を上げてしまう。

童子の口の中で乳首が転がされ甘噛みされる度に身体がビクリと震え上がった。

「ひっ!?あふっ❤️んひぃいいいぃぃぃ!!」

「ほらぁ、こっちも寂しいよね?❤️」そう言うと今度はもう片方の乳房にしゃぶりつき同じように愛撫を始めた。

「あっ!ああんっ!や、やめろぉ!うあぁっ!」彼女の身体はビクビクと痙攣し始めていた。

そして遂にその時が訪れる。童子の指先が彼女の股間に触れたのだ。

「ひゃん❤️そ、そこは……」

「あれれぇ〜?おかしいぞー?ヒーローのくせにヴィランに触られて濡れちゃうんだ?」

わざとらしく首を傾げる仕草をする彼女に羞恥を煽られるミルコ。

しかし彼女はもう既に抵抗する力すら残されていなかった。

「ねえ、なんでここ濡れてんの?」彼女が再び問いかけると……「うっさい!」とだけ答えた。

「ふーん、まあ良いけど、もっとグチョグチョにしてわかめ酒の器にさえてもらう❤️」そう言うと今度はゆっくりと焦らすように指先を這わせ割れ目をペロペロ舐め始めた。「ひゃっ!?あ、あっ!ああんっ!」

 

ミルコの口から甘い吐息が漏れる。彼女の秘部は既に大洪水であった。

「んふふー?気持ち良すぎてお漏らししちゃったね❤️」そう言うと童子は再び中指を膣内に挿入した。そして指を動かす度にグチュリッグチャリと卑猥な水音が響く。

「ひぃいいっ!!」彼女は一際大きな声で鳴いた。そのままGスポットを刺激するように動かし続けると彼女の腰が跳ね上がる。

「ひゃうん!そこ、だめぇっ!」

「んふふー?ここが良いのぉ?」童子は更に激しく責め立てる。

「あひっ!だめぇ!イクッ!イッちゃうぅうう!!」彼女は盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。しかしそれでもなお童子の手の動きが止まることはない。それどころか激しさを増していく一方だった。

そして遂に限界が訪れる。

「イグゥウウッ!!!」ブシャァアアッ!!!ジョロロッ!!ジョボォオオオッ!!!大量の潮を撒き散らしながら絶頂を迎える。

「ミルコ酒ゲット❤️」童子はそれを酒器に受けてうまそうに飲み干した。

「イグゥウウッ!!まだイッてるぅうううっ!!」ミルコはあまりの快感に絶叫を上げ続けた。

やがてようやく解放されると彼女はぐったりと地面に倒れ込むのだった。

裸で芝生に倒れるミルコを一般市民の男達が遠巻きに見ていた。

彼らを童子は手招いた。

「仕事帰りのリーマンのおじさんたち❤️こっちおいでよ❤️ミルコとさせてあげるよ!」

「な、なんだと!?」ミルコが慌てて起き上がろうとして転んだ。

既に酒に酔っているせいか足元がおぼつかないようだ。

男達は恐る恐ると近づいてくる。

「参加する人は童子ちゃんとハイタッチ❤️」童子は男達を酔わせてエッチな気分にさせていく。

酒呑童子の個性は「泥酔」。触れた相手を泥酔させ、意識を酩酊状態にさせるのだ。

男達が彼女の体に触れると次々に酔っていく。

そしてついに全員がお目目ぐるぐるの泥酔した状態となった。

「すげえミルコ、エロっ❤️」「めっちゃ美人じゃないか!」

彼らはズボンを下ろすと肉棒を取り出した。既にギンギンになっている。

「おいお前ら、そんなヴィランに操られてんじゃねーよ!」ミルコが男達を睨む。

「んふふー?ミルコ、まだそんな元気があるんだぁ?」童子はニヤリと笑った。

「じゃあおじさんたち、ミルコのおっぱいやおまんこに顔うずめていいよ❤️」

男達は一斉に飛びつくと彼女の胸に顔を埋めた。

「うおっ!柔けぇ!」「いい匂いだ……」口々に感想を漏らす男達。

やがて彼らは我先にと彼女の胸を揉み、割れ目を舐め始めた。

「ひゃうん!やめろぉ!」ミルコは必死に抵抗するものの力が入らない。

そして男達は彼女の股間に手を伸ばすと指先でクリトリスを刺激した。

「あふっ❤️そこダメェッ!!」彼女は思わず甘い吐息を漏らしてしまった。

「んふふー?ここ好きなんだ?男の人いっぱい呼んであげるね❤️」童子はそう言うと更に男達を招く。

何十本という手がミルコの褐色の肌に伸びる。長い足が群衆の中で揺れ、爪先を痙攣させている、

「や、やめろっ!あっ!ああっ!」ミルコの口から漏れる喘ぎ声が次第に大きくなっていく。

(やばい……このままじゃこいつらにイカされる……)彼女の心の中に焦りが生まれる。

しかしそんな事を考える余裕すら彼女にはなかった。

 

「うひぃ!しゅごいぃいっ!」男達はミルコの身体をまさぐりながら舐め回していく。

乳房にしゃぶりつき、乳首を舐め転がす、脇腹や臍にまで舌を這わせる者もいた。

そしてついにその時が訪れる。

「イグゥウウッ!!またイッちゃうぅうう!!」ブシャァアッ!!ジョロロッ!ジョボォオオッ!!大量の潮を吹き出す。

「ミルコ、またお漏らししたね?❤️」

童子が笑う。男が彼女の股間に顔を埋めた。そしてそのまま舌で舐め回す。

「あひっ!だめぇえ!」彼女はビクビクと痙攣し続けていた。

「んふふー?どう?中年親父の舌使い凄いでしょ?」

そう言いながらも彼女は旨そうに酒を飲む。

「ミルコのおまんこ❤️」

男は舌先でクリトリスを刺激しながら膣内へと挿入していく。

そしてGスポットを集中的に責め立てた。

「ああ、ふざけんな、やめろよ!あぐっ!イグゥウウッ!!イグゥウウッ!!」

ブシャァアアッ!!ジョロロッ!ジョボォオオッ!!何度も何度も潮を吹き出す。

そんな彼女に次々と男達の手が伸びる。今度は乳首を摘まれ、耳を舐められながら指先で乳房を弄ばれた。「んひぃいっ!」彼女は思わず甘い吐息を漏らした。

「ミルコ、おじさんたちの人参を食べるんだよ❤️」そう言うと男達はズボンを脱ぎ捨てた。既にビンビンになった肉棒が何本も並んでいる光景を見て、彼女は恐怖を覚えたが、酒に酔った身体は言う事を聞いてくれない。

彼女は四つん這いになると舌を伸ばして亀頭を舐め始めた。

「んふぅ……れろぉ……」舌先でチロチロと刺激する度にビクンっと震える男根。

「ミルコがしゃぶってるぜ、…すげぇエロい」

男達の興奮はさらに高まっていく。「んぐぅ!!」苦しそうな声を上げるミルコにお構いなしだ。そのまま腰を振り始めた。喉奥まで突かれて嘔吐きそうになる彼女だったが、同時に快感を覚え始めていた。(なんだこれ……気持ちいいかも……)

歯を立てないように気をつけながら必死に奉仕を続ける。

口の端からは涎が流れ落ちた。男はミルコの耳を掴むと腰をふり「うっ!出る!」と

呻いて射精した。

「んぶぅうう!!」

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が口の中に放たれた。

彼女はそれをごくりと飲み干すと、「ぷはあっ!ゲホォッ!」と息を吐き出した。

「次はおまんこだ!四つん這いで尻を上げるんだ!うさぎちゃん❤️」

そしてそのまま四つん這いになると尻を高く上げた。

「もうどうなってもい、早く入れてぇ❤️」と甘い声で囁く彼女。

男は彼女の尻を掴むとその割れ目に肉棒をあてがい一気に貫いた。「あひぃいいいっ!!しゅごいぃいっ!!」絶叫を上げるミルコ。

「んっ!あふぅ……しゅごい、奥まで来てるぅうっ!」

男はゆっくりと動き始めると徐々にペースを上げていく。

「んほぉおおっ!!しゅごい、しゅごいぃいっ❤️」ミルコは快楽に溺れていた。

褐色の尻をかち割るように腰を振り続ける!パンッ!パァン!という音が響き渡る。「んひぃいっ!!イグゥウウッ!!イグゥウウッ!!」ブシャァアアッ!!ジョボォオオッ!!盛大に潮を吹き出すミルコ。

「うおっ、すげー締め付けてくる!」男は更に強く打ち付けた!

「あひっ❤️だひて、いぃいいっ!!」彼女は涎を撒き散らして悶え狂う。そして遂にその時が訪れた。

「イグゥウウッ!!またイグゥウウッ!!」

 

ブシャァアアッ!!ジョボォオオッ!!大量の潮を吹き出すミルコ。

「うおっ!出る!」男は射精した。どぴゅーーーどぴゅーーーーー

「あひぃいんっ!おちんぽミルクきたぁああっ!!」

彼女は快感に打ち震えていた。しかし男達はまだまだ満足していないようだ。次々と肉棒が差し出される。

「ああ、張り詰めていた自分が馬鹿みたいに酔って悶えて乱れて❤️ああ、もっとお酒❤️もっとおちんちんちょうだい❤️」彼女は歓喜の声を上げ続けた。

「ほらしゃぶれよメス堕ちミルコ❤️」

「んぶぅうう!!イグゥウウッ!!」彼女は言われるままに肉棒を口に含むと、頭を前後に動かし始めた。

「んっ!んっ!んっ!」喉奥を突かれて苦しそうな表情を浮かべる彼女だが、その表情にはどこか悦びの色が浮かんでいた。

「出すぞ!全部飲めよミルコ❤️」ドビュッビュルルルーー!!大量の精液が口内に放たれた。

「んぶぅううっ!!ごくっごくっごくっごくっ❤️」喉を鳴らして飲み干していく。「ぷはっ……しゅごい、喉に絡み付いてくるぅうっ!」彼女はうっとりとした表情を浮かべている。「ほらミルコ!足を広げてオチンポ受け入れて!」男がそう言うと彼女は言われるままに足を開いた!「夢にまで見たミルコのおまんこ❤️」男が挑み掛かる。

「んほぉちんぽおおっ!!きたぁあああっ!!」彼女は歓喜の声を上げた。

男は激しくピストン運動を繰り返す。パンパンという音が響き渡る!

「あひっ❤️イグゥウウッ!!またイッちゃうぅうう!!!」

「うおっ、すげぇ締め付けてくる!」男はさらに強く打ち付けた!

「あひぃいいんっ!しゅごいぃいいっ!!」彼女は涎を垂らして乳房を揺らし悶え狂う。

「ほらミルコ!俺の上に乗って自分で動けよ!ヒーローだろ?」男がそう言うと彼女はゆっくりと起き上がり騎乗位の体勢になった。そして腰を動かし始める。

「ほら!もっと奥まで突いてやるよ!」男は彼女の尻を掴むと腰を強く打ちつけた。

「んほぉおおおおおっ!いぎぃ!ひぃ❤️」彼女は完全に快楽の虜になっていた。

「あはははミルコもおじさん達もストレスぶっ飛んだね❤️童子ちゃんもみんなを幸せにできて満足だよ❤️」

酒呑童子はミルコと男達のSEXに爆笑した。

 

耳郎響香と八百万百は酒呑童子の捜査を開始した。

「あいつは酒好きだから、繁華街や酒蔵にきっと現れると思うんだ。私は繁華街をあたるから百は酒蔵をお願い!」

響香が言った。

「分かりましたわ!」百は頷くと酒蔵に向かった。

響香が繁華街を歩いていると、案の定酒呑童子が現れた。

紅色のおかっぱ前髪、後髪を三つ編みにし大きなリボンで束ねたガーリーなヘアスタイル。

酔いの回ったぐるぐる目、チープでラフなファストフアッションに酒と描かれたスカジャン。

彼女は繁華街のライブハウスに入っていく。

「あいつ、ライブハウスでいったなにを?」後をつけて地下におりる

入り口には「酒呑童子❤️泥酔ハッピーライブ」と描かれていた。

(あいつミュージシャンだったんだ、、)響香は興味を惹かれライブ開始を持って中に入った。

客層は悩みを抱えた男達、高校生も大人もいる。

彼らに酒呑童子は酒を配りながら「みんな!私の歌でストレス発散して!」と叫ぶ。

そして酒瓶をマイクがわりに歌い出した。

 

「悩むより、泣くより、逃げて笑って酔いしれろ♪〜、、、」彼女は歌う。

その歌声は激しくも美しく透き通っていた。

響香も思わず聴き入ってしまうほどである。

しかしすぐに違和感に気づく。観客の目がぐるぐるだ

「あいつ観客を酔わせて!」響香が呟くと同時に酒呑童子がステージから消えた。

次の瞬間、彼女の背後から童子が響香のほっそりした身体に抱きついた。

「あれぇ雄英の子猫ちゃんが私のライブに紛れ込んでるね❤️」

「酒呑童子!」響香が叫ぶ。

「何よ?この私を捕まえようっての?」彼女が言う。

「お前を逮捕する!もう逃げ場はないからね!」

「へぇー、勇ましいじゃん❤️でもラブアンドピースでいこうよ」彼女は笑った。そして響香にキスをした、

「んふぅっ!」

酒呑童子の舌が侵入してくる。響香は抵抗しようとしたが、力が入らない。

「んっ❤️んふっ❤️」彼女は舌を絡めてくる。

そして彼女の胸を揉み始めた。「あっ!やめっ!」響香が声を上げると、今度は響香の敏感な耳たぶに舌を這わせてきた。

「ひぃいいいっ!!」ゾクッとする感覚に身体が震える。

そしてそのまま耳たぶを舐め回した。「あひっ❤️だめぇえ、」ビクビクッ!響香が痙攣する。

「んふふー❤️どうしたのぉ?随分可愛い声で鳴くじゃない?」童子はそう言うと、再びキスをした。「んっ!ちゅっ❤️くちゅっ❤」舌が絡み合う音が響く。

そして彼女は響香の服を脱がせ始めた。ブラを外すと形の小ぶりの胸が露になる。

「可愛いおっぱい綺麗じゃん❤️食べちゃおっと❤️」そういうと乳首にしゃぶりついた。

「ひゃうんっ!」突然の刺激に声を上げる響香。さらにスカートの中に手を入れてきた。

「あ、そこはだめっ!」しかし彼女の言葉など聞かずにパンツの中へ手を滑り込ませてきた。

「あれぇ?もう濡れてるじゃん❤️期待してたの?」童子はそう言うと指を挿入してきた。

「ひゃうん!だめぇえ!」響香が叫ぶ。そしてそのまま激しく動かし始めた。

「可愛い オーデェンスのみんなにも見せつけてあげようよ」

童子は自分の服を脱ぎ捨て全裸になった。そして響香に抱きつくと再びキスをした。

「んふっ❤️くちゅっ❤れろっ❤️」舌を絡め合う音が響く。ステージに引き上げられ響香は童子と絡み合った。

「はぁ、はぁ、、」響香は泥酔し乳首は硬くボッキしていた。膣の中を童子の指が動く。

「子猫ちゃん、私も触ってよ❤️」童子は自らの割れ目に響香の指先を導く。

「んふぅ、そこぉ❤️」響香は 魅せられたように彼女のクリトリスを刺激し始めた。

「あふっ❤️そこだめぇえ!イグゥウウッ!」童子が絶叫を上げながら身体を痙攣させた。

そしてそのまま倒れこむと、今度は自分の指で響香のオマンコを弄り始める。

「はぁはぁ、一緒に気持ちよくなりたいのぉ❤️」彼女はそう言うと指を響香の膣内へと挿入し激しく動かし始める。

「あああんっ!気持ちいいっ!もっと突いてぇ!」響香が叫ぶ。

「んふっ❤️いい声だね、じゃあこれはどうかな?」彼女はそう言うと、今度は乳首をつまみ上げた。

そして激しく揉み始める。「ああんっ!乳首いいっ!」

「ほらもっと感じてよ」童子は更に激しく責め立てた。

「あひっ❤️イグゥウウッ!!」響香は再び絶頂を迎えた。

 

しかしそれでもなお彼女の指の動きは止まらない。「あひぃいっ!!イッてるからぁあっ!!」

「まだまだこれからだよ♪」童子はそう言うとさらに激しく動かし始める。

「あひぃっ!!イグゥウウッ!!」響香は再び絶頂を迎えた。

しかしそれでもなお彼女の指の動きは止まらない。

「あひっ!まだイってるのにぃいいっ!」

そしてついにその時が来た。

ブシャァアアッ!!ジョロロッ!ジョボォオオッ!!ステージ上で大量の潮を吹き出す響香。

「んふふー❤️可愛いね子猫ちゃん❤️もうファンのみんなも興奮しちゃっておちんちんビンビンだよ❤️私と子猫ちゃんで

抜いてあげなきゃね❤️」童子は二ヘラと笑いファンのイチモツにしゃぶりついた。

「おまんこにもばっちこーい❤️」尻を振って男を挑発する。

「んふぅ❤️可愛いおまんこだね子猫ちゃん❤️」男達は響香の膣口に舌を入れ る。

そして舌で舐め回した。「ああ、ダメェ!」響香が悶える。

さらに男はクリトリスを舐め上げた。「あひっ!イクゥウウッ!」再び絶頂を迎えてしまう響香。

「ふふふ子猫ちゃんもノリノリだね、私もどんどんいくよ〜」酒呑童子は再びファンのイチモツにしゃぶりついた。

ジュポッ!グチュルルルッ!!卑猥な音が響く。

「あひぃっ!そこ舐めちゃダメ、しゅごい、いぐっひぇ!」

「んふふー❤️どう?気持ちいいでしょ?」童子が問いかける。

「そんなこと、ないっ❤️」響香はトロンとした表情で言った。

「そんなこと言わないで、お姉さんと一緒に犯されようよ。ここにいる人たち、みんな傷ついてる、ストレスに潰されそうでここに来たんだ❤️だから私は個性も体も彼らに全部あげるの❤️一緒に犯されてくれるよね」童子は響香に微笑んだ。

目の前には社会に打ちひしがれた男達。

男達の手が伸びてきて彼女の身体に触れる。「あんっ❤️だめっそこは敏感なのぉ!」男達は彼女の胸や尻を撫で回した。

「んふぅ❤️可愛いよ子猫ちゃん、ほらもっと感じて?」童子はそう言うと再びキスをした。

「最高にエロいね❤️」酒呑童子は響香の唇を奪うと舌を絡めた。そしてキスをしながら彼女の胸を揉みしだいた。

「あふぅううんっ!」響香は思わず声を上げる。

酒呑童子は唇を離すとその乳首を口に含み吸った。「ああんっ!おっぱいダメェッ!イグゥウウッ!!」響香は再び絶頂を迎える。しかしそれでもなお彼女は快楽を求める「んふっ❤️れろっ❤」舌が絡み合う音が響く。絡み合った二人に男達がちんぽを挿入する!「あひぃいいっ!」響香は絶叫を上げた。

「ほら、私のおまんこで気持ちよくなって❤️」酒呑童子が腰を動かす。

「んふっ!イグゥウウッ!!」絶頂を迎える響香。そして男達のイチモツから大量の精液が溢れ出す!

「あひっ!熱いのいっぱい出てるぅうう❤️」響香は身体を仰け反らせて絶叫した。

そして男達のイチモツが抜かれると次の男が挿入する。隣では童子がたくさんの男達に囲まれて腰を振っていた。

「んふぅ❤️みんな私のおまんこで気持ちよくなってね❤️」彼女は男達のイチモツを貪るように咥え込んだ。

そして響香も再び挿入された。「ああんっ!イグゥウウッ!」

「ほら、もっと感じて?可愛いよ子猫ちゃん❤️」男はそう言うと彼女の乳首をつまみ上げた。「あひぃいいっ!」

そしてそのまま腰を振り続ける。

 

「んふっ❤️どう?気持ちいいでしょ?」酒呑童子は騎乗位で腰を振りながら響香に問うた。「うんっ❤️こんなの初めて❤️」響香は蕩けた顔で答える。酒呑童子はさらに激しく動いた。「ああんっ!イグゥウウッ!」彼女が絶頂を迎えると男達も同時に射精した。

「んふっ❤️お疲れ様♪みんな気持ちよかった?」童子が言うと観客たちは拍手を送った。

そしてステージには大量の精液と愛液にまみれた全裸の響香が残されていた。

だらしなく開かれた細い両足の間からは白濁液が垂れていた。

「んふっ❤️みんな、私のライブどうだった?また来てね!」彼女はそう言うとウィンクをした。そしてステージを降りるとファンの男達に別れを告げた。

詰めかけたファンはみんなストレスから解放された顔でライブハウスを後にした。

酒呑童子は響香に歩み寄ると、「集まったみんなは元気になったよ。がんばったね子猫ちゃん❤️」と言ってキスをした。「童子、サイコーにロックだったよ❤️」響香もそれに応じて舌を絡めた。

自分の体に、男たちが興奮し浮かない顔をしていた者たちが、生きる希望を取り戻したかのように生き生きとした顔を見せたその体験が耳郎響香にとっては衝撃的だったのだ。

(酔っ払って、楽しくなって、本能を解放して、生きる希望を取り戻して、酒呑童子は何を悪いことをしてると言うのだろうか)響香は酒呑童子の笑顔に見とれた。「ん?どうしたの?」彼女は首を傾げる。

「いや、なんでもない」響香は首を振った。「ねぇ、また一緒にライブしよ!」響香が提案すると酒呑童子は嬉しそうに笑った。

「うん!やろう!今度はもっとたくさんの人を幸せにしてあげたいな❤️」二人は笑いあったのだった。

響香は知らず知らずに彼女に込まれていた。泥酔状態の中でフリーダムなミュージシャンの血が童子に共鳴してしまったのだ。

 

パーーーーン 弾けるような音ともにマスケット銃の銃弾が童子の髪をかすめた、

この危険な状況から、彼女を救ったのは、パートナーの八百万百だった。

「耳郎さんから離れなさい!酒カスヴィラン !、、」怒りを滲ませる百!しかし

冷静な彼女は童子の個性を見極めて全身を包む防護服を着込んで彼女と対峙したのだ。

「泥酔は私には通じませんわ」

「ふーん、子猫ちゃんの次はおっぱいちゃんが来たか❤️雄英はレベル高いなぁ❤️」童子が笑う。

百は油断なくマスケット銃を構える。

「大人しく投降しなさい!」百が警告する。

「やだよ❤️私はみんなを幸せにしたいんだ❤️」童子はそう言うと酒瓶を投げた。

「何するの!危ないですわ!」百はマスケット銃でそれを撃ち落とした。

しかしその瞬間に童子は一気に距離を詰めてきた!そしてそのまま彼女の唇を奪をうとする。

しかし防護マスクがかろうじてそれを防いだ!

「残念❤️」童子はかすかに笑う。そして次の瞬間には彼女はマスケット銃を構えていた。

そして引き金を引く!放たれた弾丸が彼女の頬を掠める。

「んふっ❤️やるね!」童子は笑った。

「まだまだこれからですわ!」百は再び発砲する。「急所狙わない殺意のない攻撃なんて意味ないじゃん。」

童子は百の弱腰を見透かしていた。そして、そのまま一気に距離を詰めてくると、マスクを剥ぎ取り百の唇を奪った!

「んっ!?むぐぅうう!!」突然のことに驚く百。

 

そしてそのまま押し倒されてしまった!「むぐっ❤️んふぅうう!」彼女の口に酒を流し込んだ。

「んっ❤️ごくっ❤️ぷはっ!何をするんですの!」百は口移しで流し込まれた酒を吐き出すと、怒りを滲ませた。

童子は笑いながら言った。「私はね、みんなを幸せにしたいんだ♪おっぱいちゃんは真面目すぎて堅苦しいよ。肩の力を抜いて生きていこう❤️あなたも私のファンにしてあげる」彼女はそう言うと再び百に口付けをした。

一気に酔いが回りくらくらする。凛とした百の瞳もクルクルになってしまった。

「やめなさい!んんっ!んふぅうう!」百は必死に抵抗したが、童子の力が強く押し切られてしまった。

「見れば見るほど立派なおっぱい❤️あなたはちょっと趣向を変えて、露出散歩を楽しんでみようか?」童子は百のコスチュームの胸元を大きく開いて、豊満な乳房をあらわにした。さらに、ミニスカートに手を突っ込んで、パンティーも剥ぎ取った。「ふふふ、このエッチな格好で街を歩いてみようか?」童子が囁く。

真面目で理性的な彼女は童子の誘惑に必死に抵抗した。

「やめなさい!この変態!」

しかし、童子の個性は彼女の理性を溶かし、酒に酔ったような状態になっていた。

そして彼女は百を抱き上げると、そのまま繁華街へと連れ出した。「やだっ!離して!」百が叫ぶ。

「ふふ、可愛いよ❤️」童子が耳元で囁く。

「私はヒーローです!こんなこと許されませんわ!」百が必死に抵抗する。しかし、その抵抗も虚しく彼女は連れ去られてしまったのだ。

「うわぁ、あの子のおっぱいすげえ」「スカートの下何も履いてないんじゃねーの?」「シャンプーうねりのCMに出てる娘じゃないの?」男たちが道を歩く。彼女に注目する。ランウェイを歩くモデルに注ぐような熱い視線だ。「やだっ!見ないで!」百は恥ずかしさに顔を赤らめる。

「恥ずかしがる事ないよ❤️裸で歩くのって気持ちいいでしょ?❤️」童子が言った。

「そんなことありませんわ!私はヒーローですもの!こんなこと許されるわけありません!」百は必死に抵抗するが、既に酒と個性の影響で意識は朦朧としていた。

「ふふ、じゃあもっと気持ちよくしてあげるね♪」童子がそう言うと彼女のスカートを剥ぎ取った。

「いや、やめてください」拒む百

「うふふ童子お姉ちゃんも一緒に裸になってあげるから楽しもうよ❤️」

そして童子もほぼ全裸で露出散歩を始めたのだ。

「いや、こんな格好恥ずかしすぎますわ!」百は顔を真っ赤にする。しかし、彼女の体は酒に酔いしれ、既に抵抗できない状態だった。

「ふふ、可愛いよ❤️」童子が耳元で囁くと、そのままキスをした。そして舌を絡ませる濃厚なディープキスだ。「んふぅうう❤️」百の体がビクビクっと震える。

「ほら、もっと気持ちよくしてあげるね❤️」童子はそう言うとさらに激しく舌を絡めた。そして手コキを始める。「んっ❤️んんっ!」百は快感に耐え切れず思わず声が出てしまう。

「ふふ、もっと可愛い声を出していいんだよ❤️」童子が耳元で囁くとさらに激しく手を動かし始めた。そして絶頂寸前まで追い込むと手を止めた。

2人がキスをする様子を男たちが取り囲んで見ている。男たちの熱い視線とキスの心地よさに彼女はもはや理性を失っていた。

「んふぅうう!なんで止めるのぉおお!」百が切なげな声で叫んだ。

しかし童子は再び彼女の唇を奪った。

 

そしてそのまま舌を絡めて唾液を流し込んだのだ。「んふぅう❤️」百はそれを受け入れると自らも舌を絡めてきた。

「んふぅ❤️」2人はしばらくディープキスを続けた。そしてようやく唇を離した時には、百は完全に蕩けた顔になっていた。童子の個性は酒呑童子、酔わせて理性を奪う個性だ。

「ふふ可愛いね❤️男たちが見ている前で、手マンでイカせてあげるよ」童子は彼女の敏感な割れ目に指を入れ。メロンのような乳房をがっつりつかんで、乳首を攻めた。そのリアクションに男たちも大喜びだ。

同時の指が、彼女の割れ目に入るたびに愛液が溢れ出る切ない喘ぎ声が響き渡る。

今度はさらに激しい動きを見せる。「んふぅうう!イグゥウウッ!」百が絶叫する。そしてそのまま絶頂を迎えてしまった。

絶頂と同時に彼女の体が痙攣した。童子はそんな彼女にキスをし、さらに追い込んでいく。

「ふふ可愛いね❤️もっとイカせてあげる❤️」そう言って今度はクリトリスを刺激する。

「んっ❤️」再びビクビクっと体を震わせる彼女だったが、それでも必死に最後の理性を保っていた。

しかし、それも限界に近づいていたようだ。

「あはは、良い格好だね❤️それじゃあ自分から男の人たちにおねだりしてみようか。今おちんちん入れてもらったらすごく気持ちいいよ。優等生の仮面なんで投げ捨てて自由になろうよ❤️」童子が耳元で囁く。

「わ、私はヒーロー、みんな見てる、そんなこと死んでもできませんわ!」百は必死に抵抗した。

しかし、繁華街から少し離れた場所にある裏路地に百を連れ込んで、彼女は実行を迫る

「あはは、ここなら誰にも見られないね❤️」童子が言う。

「おっぱいちゃんとセックスしたくて男の人がついてきてるよ。おちんちんで可愛がってもらいなよ。ほら、その綺麗な顔でおねだりするんだよ。できるでしょ優等生なんだから❤️」

童子は百を追い詰める。

「わ、私はできません!」百が叫ぶ。

しかし、彼女の体は正直で男たちの前で足を大きく開き腰を落としている状態だ。

「体は求めてるよ。自分から足開いちゃって、愛液でおまんこぐちょぐちょにしてさ。ヒクヒクしてるじゃん。君のエッチな穴が❤️」

酒呑童子はそんな彼女の耳元で囁く。

「ほら、もっと気持ちよくなりたいでしょ?おじさん、私とセックスしてくださいっておねだりすればいいんだよ。」童子が促す。百は必死に理性を保とうとするが、酒に酔った体と彼女のヒーローとしてのプライドがせめぎ合う。

「おじさん、わ、私とSEXしてくだ、、さ、、い」彼女は頬を染めてつぶやいた。

「おお!おじさんは最近、奥さんにも相手にしてもらえなくてね❤️君みたいな美少女とSEXできるなんて嬉しいよ。」

男はそう言うと、ズボンを下ろしペニスを取り出した。そして百の割れ目にぐいっと押し込んだ。

男の剛直に貫かれ「んぐぅうう!」と百は喘ぎ、抵抗しようとするが、酒に酔った体では力が入らない。

「あぁおっぱいちゃんのおまんこ❤️キツキツできもちいいぃ!」男がぎゅっと百の乳房を掴んだ。

「ひぃいい、だめぇえ!ああ!イクゥウウッ!」百は体をビクビク震わせ絶頂した。

「あはは❤️おっぱいちゃんイッちゃったね❤️」童子が言う。

「あへぇ、はきっ、や、、もう許してくださいぃい」百は涙を流して懇願したが、男は容赦しなかった。

 

リズミカルにピストンを始める。パンッ!パァンという音が響き渡る。

「あぁあああ!!出る❤️おっぱいちゃんの膣に出る❤️」男がうめいた。「だめっ!膣内はダメですわ!!」百が必死に抵抗する。しかし、男は彼女の腰をガッチリとつかんで離さない。そしてそのまま中に出した。

「おほぉっ!」「いやぁーーーーーーーーーー!」ビュルルっと熱い液体が流れ込んでくる感覚に彼女は絶望した。

しかしまだ終わりではなかった。今度は別の男が彼女に襲いかかる

「おっぱいちゃん❤️次は俺の番だよ」そう言ってズボンを下ろした。

「おっぱいちゃん、高校生だろ自分のうちの娘と同じ歳だよ」

「あ、、ああ、おじさん、お願いします。ああっん!」

「真面目な自分を壊したくなった?そんなとこかな?よくあることだよ」

自分の娘のようにと言いながら男の指は少女の未熟な性器から愛液が湧き出るのを楽しむかのように執拗に彼女のおまんこを責め、桃のように可憐な尻を値踏みするように揉みしだいた。

「ふふふ、こんなおじさんにSEXさせてくれるなんて、優しい子だね」

男は下卑た声で笑った。

「可愛いのぉ、おじさんとキスしよか」

割れ目をさらされた状態で唇を奪われた。激しいディープキスに彼女が悶える。

彼女の両足が膝のあたりにガクガクと震えている。時折足の指をぎゅっと丸めて強い刺激に耐えているようだ。

そして彼女の豊かな白い丘が男の視姦に耐えていた。

「あん、おっぱい、触られるととっても敏感で変なスイッチ入っちゃう、、ああ」

「変なスイッチ入れちゃっていいんだよ。おじさんのおちんちんで押してあげるね。」

男は乳房の感触を楽しむようにじっくりと揉みしだき乳首をつまんでしごきあげた。

「ああ、やん、、ああ、、あ、ダメ、、キちゃう、、」

彼女の細い太ももに愛液がつたいポタポタとたれた。

「おまんこにおじさんの入れるよ❤️」

まがまがしいに肉の槍が百を射し貫いた。

薄桃色の花弁を貫く赤黒い汚物!足をM字開くように抱え上げられ、下から激しく突き上げられた。

男がうめき声をあげながら腰を振るたび、彼女の黒髪が揺れる、彼女の首が人形のようにガクガクと震えた。

そして、彼女のつま先が悲しげに揺れていた。

「あああ、ダメ、奥までズンズンきちゃう、、ああ、そこダメ、小刻みにするの反則ぅ!ああああ、ーいぐぅ、、いぎぃい、、、、ぐぅうううううううーーーーーー!」

彼女のつま先がぴんと伸びて大きく背中を反らせて絶頂した。

彼女の口の端から小さく白い泡が吹いていた。

美しい彼女の顔がその瞬間ばかりが醜く歪んで見えた。

「ふぅううううう、、わしも射精るぅ、お口でうけとめてや。」

ドビュウウウウウ、ドビュウウウウウ

むせ返るような濃い精液が彼女の口の中に大量に解き放たれた。

彼女はそれを口の中に受けとめ、コクリと嚥下した。

休む間もなく彼女の乳房に男が顔を埋める

「あああ、おじ様、おっぱいにスリスリするのはだめ。おひげチクチクして痛いです」

彼女はそう言いながらも男の頭をぎゅっと抱きしめて乳首を吸わせ続けた。

苅部の手はその間に彼女の割れ目に差し入れられてイったばかりの幼い花園を弄び続けていた。

彼女の愛液がおもらししたように溢れている。クチュクチュとおまんこがたてるいやらしい音が聞こえてきた

 

「おっぱいちゃんはエッチな子やなぁ、やらせてもらうでぇ」

「あん、おじさん、ケダモノの目をしてる 」

真奈は苅部に両方の手首を押さえつけられた。彼女の足の間に男の腰があり固くなったおちんちんを見せつけるようにぐりぐりとお腹に押し付けてくる。

そしてうつぶせにひっくり返して両方の足に足を絡めて大きくY字に開かせた。

潰れバックと言う屈辱的な体位で男の大きなものがゆっくりと百の中に入っていく。

「あ、それは嫌!あああああああああーーーーーーーーーーーー!」

深々と彼女の中に肉槍が突き刺さった。

男の支配の証を告げるように彼女は男に貫かれた。

苅部は服従を要求するようにがっちりと押さえつけ、身動きもできない彼女を貫いた。

「ああああ、らめぇ、、奥まで届いちゃう、おじさ、こわれちゃう、あああ、、いい」

熱い吐息を漏らし高い喘ぎ声を上げる百 男は悠然と百を犯した。

「あああ、奥まで貫かれて、身勝手に腰を振って、私おじさんに壊されてる!ああ、おじさまの性欲処理の道具にされて、いいぃひぃいぐううう、イったばっかりだから敏感なのぉ、、ゆるして、許して、あああ、またイっちゃうぅ!」

「おっぱいちゃん、やばい子やなぁ、泣きながら喘ぐなんて男を興奮させるだけやで、もっともっといじめたるで」

快感に泣き叫ぶ百をイっても許すことなく男は何度も何度も貫いた。

彼女はまるで狂ったように叫んでいた。

「あああ、いいっ❤️おじさんーのおちんぽでイきたいの、、ああ、イクゥ、百の中にいっぱい出してください。エッチな子でごめんなさい、許してぇ、あああんいくいくいくいきいいぐっあ、、ぐうううううう、、いぐううう、ふーーふーーーふーーーいぐううううう、いぐうううううううう」

彼女の整った人形のような顔が涙を流しよだれをたらし鼻水まで垂らしながら無様なイキ顔をさらした。

「ヒーローのくせになんて顔してるんだ。そんな顔したらセーシを中出しされても文句はないな!出すぞおっぱいちゃん、、おおお、少女のキツマンに射精るぅ!」

どぴゅうううううう!ピュピュ!男はしょんべんでも漏らすように尻を震わせながら射精した。

(ああ、モノのように扱われて射精されて、でも解放された気分、気持ちいいですわ❤️)

射精された瞬間、百の体が仕留められた小鹿のように震えぐったりと倒れふした。

「ふーー出した出した、咥えてお掃除してね。おっぱいちゃん。」

射精したばかりのおちんちんを口におしつけて清めるように命令した。

彼女は男に跪いてチロチロと小さな舌で男のペニスをなめていた。

「うん❤️いい顔になったねおっぱいちゃん❤️私は高校生が使命に命かけるとか大嫌いなんだ!ヴィランと戦うよりSEXの方が100倍いいし価値があると思うよ。」童子は百を介抱しながら言った。

「あなた変なヴィランですのね、、」百は呆れ顔で童子を見た。

 

エピローグ

こうして耳郎響香と八百万百は酒カスヴィランの酒呑童子とカフェで向かい合った。

紅色のおかっぱ前髪、後髪を三つ編みにし大きなリボンで束ねたガーリーなヘアスタイル。酔いの回ったぐるぐる目、チープでラフなファストフアッションに酒と描かれたスカジャン。肌を合わせた今、二人には目の前の童子(とうこ)が敵に見えなかった。

 

紅色のおかっぱ前髪、後髪を三つ編みにし大きなリボンで束ねたガーリーなヘアスタイル。酔いの回ったぐるぐる目、チープでラフなファストフアッションに酒と描かれたスカジャン。愛嬌のある娘だ。

「響香ちゃんに百ちゃんかぁ❤️お姉ちゃん二人が気に入っちゃった❤️ねえ、二人ともヴィランと殺し合うなんて危ないよ!ヒーローなんてやめて私と一緒に楽しいことしよ❤️」

「な、何言ってるの!あなたもヴィランでしょ」百は思わずツッコミを入れる。

童子は酒をぐいっと煽って二人を見た。その瞬間の瞳はぐるぐるではなく紅く澄んでいた。「正義も悪もない!ヴィランでもヒーローでも私は人殺しは嫌いだよ!お酒を飲めば分かり合える!セックスすれば愛し合える❤️それが酒呑童子のモットーさ」

「あははは、何いってるの?」響香が思わず笑顔で突っ込む。

和やかな空気が流れる。しかしそんな彼らを狙う者がいた。

彼らの目の前に現れる黒い影。

オールフォーワンのハイエンド脳無、黒い巨漢 ブラックディックだ。

彼は百と響香を攫うつもりだ!襲いかかる脳無!

響香や百では太刀打ち出来ない強力な敵だ!

「二人は下がってな!童子姉ちゃんが守ってやるよ❤️」

しかし酒呑童子は冷静だった。彼女は脳無の拳をひらりとかわすとそのまま懐に入り込み一升瓶で殴りつける!巨漢が宙を舞う!脳無をダウンさせた。

「やったわ、酒呑童子!」百は思わずガッツポーズをする。

だが安心した瞬間、ブラックマッスルは立ち上がった。そして再び襲いかかってくる!

戦闘本能と性欲しかない危険な改造人間だ。ぬらぬら光るちんぽが戦闘の興奮でボッキしていた。「もう、しつこいな!」酒呑童子はそう言うと一升瓶を脳無の口に突っ込んだ!そしてそのまま押し込み酒を流し込んだ。ブラックディックが苦しそうに呻く。

脳無の巨体が揺らぎ地面に倒れた。酒呑童子はそのまま脳無の尻穴にも一升瓶を突き刺した!

「あはは、これで動けないでしょ❤️」彼女は笑いながら言った。

ブラックディックは泥酔して動けずもがいている。

「響香ちゃんと百ちゃん、ここは引き受けるから、逃げてね!」

微笑む童子、しかしブラックディックが起き上がり彼女の体を吹き飛ばした。

「ぐはっ!」酒呑童子は壁に叩きつけられた。

「何やってるのよ!」百と響香は怒りながら助けに入るが、ブラックディックの巨大な腕に薙ぎ払わてしまう。

そして倒れる二人に拳を叩きつけようとした瞬間、童子が飛び出した!

「やめてよ!殺し合うより愛し合おうよ!」脳無に微笑む童子。

「ぐぐぎゅるる」目の前の童子のタンクトップを引き裂く脳無!

豊満な乳房があらわになる。「ああん❤️」彼女は思わず声をあげた。

そしてそのまま彼女の乳首に吸い付いた!

「あ、やめぇ、、ああん❤️」脳無の舌が酒呑童子の乳首を転がす!

「ぐぎゅうう」脳無の手のひらの中で揉みしだかれる童子の乳房。。

「ああ、いやぁん❤️だめよ!許してぇ!」

脳無が彼女を地面に組み伏せる。そしてパンティを脱がせると一気に挿入した!

「ぐぎゃああ!いだいいい!大きすぎだよぉ!あん❤️すごい奥まで入ってくるぅうう!」彼女は絶叫する。ブラックディックの巨根に貫かれて彼女は白目を剥いた。「ひぐぅううううぐぎょるぎゅ」脳無のピストンが激しくなる!

「ああっ、だめっ❤️いぐぅうう!」彼女は絶頂を迎えた。

しかしそれでも脳無は動きを止めない。

「あひぃ、もう無理ぃいい!許してぇえ」彼女の体がビクビクと震える。

ブラックディックは彼女を抱き上げると駅弁ファックで犯し始めた。

そしてそのまま地面に投げ捨てると今度はバックから挿入した。

「ああん、また入ってくるぅう!ああ、いいっ❤️いぐぅうう!」

嵐のようなファックに彼女は連続絶頂に追い込まれる。

しかしそれでもブラックディックは満足しない。波打つように腰を振る!

「だめぇええ!死んじゃうぅう❤️」彼女の体が痙攣する。そしてついに限界を迎えた時、脳無の巨根から大量の精液が放たれた。子宮に直接注がれる熱に彼女の理性は完全に吹き飛んだ。

「しゅごいぃいい❤️精液いっぱい出されてるぅうう❤️」

「しゅごいぃいい!もう無理ぃい!」彼女は連続絶頂に白目を剥いた。

しかし脳無は彼女の小さな体にのしかかりさらに激しく腰を振る!

「だめっ、そんなしたら死んじゃいますぅう❤️死んじゃうよお!」

ブラックディックの巨根が彼女の子宮を突き上げる!そして再び大量の精液を流し込んだ。

「ひぐぅうう❤️イグゥウウッ!!」絶叫を上げる童子。

しかしつぶさにみれば童子は脳無の腰をがっちりホールドしている。

彼女はあえて脳無に自分を犯させているのだ。

「あはは、百ちゃんと響香ちゃん、見ていてこれが私の生きる道、ねえ、あんたも人間だったんでしょ、童子ちゃんの清めの酒で目を覚ましてよ、愛する心を取りもどうそうよ」しかし脳無はその言葉に耳を貸すことなく彼女を突き上げる

そして遂に限界を迎えたのか、彼女の股間から潮が吹き出した。

「あひぃいいいっ❤️イグゥウウッ!!」

「ぐぎゅううううううう、、あ、、童子、気持ちいい」

脳無が射精しながら人語を発した。

「ああ、お酒が効いたんだね❤️」彼女は嬉しそうに言った。

「酒呑童子、、❤️」脳無が言った。彼の目から禍々しさが消えていた。

百と響香は歓喜の涙を流して抱き合っていた。「やったね!お姉ちゃん!」「ええ、本当に良かったわ」二人は抱き合ったまま泣き続けた。

こうしてブラックディックはオールフォーワンの支配を脱し元の黒井珍宝に戻った。

そして酒呑童子の助手となったのだった。

 

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