私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
「ああ、おばさんのコスチューム、刺激強すぎだよ。絶対にいやらしい目で見てる奴がいる。」
角の生えた帽子を被ったツンツン髪で目つきが鋭い少年が叫んだ。
出水洸汰(信乃の殉職した従兄妹の子供)はニュースに映るマンダレイの姿に歯噛みしている。
マンダレイの本名は送崎信乃(そうざき しの)。プロヒーローチーム、ワイルド・ワイルド・プッシーキャッツのメンバーだ。プッシーキャッツは彼女とピクシーボブ、虎、ラグドールの4名で構成されているチームで、山岳救助などを得意として活動している。
雄英高校からの依頼によって、夏の林間合宿で生徒たちのサポートを行ったのだが、その際にヴィラン連合からの襲撃をうけた。神野の悪夢といわれる事件以降は、個性を消失したラグドールが事務方に転向する形で活動を継続している。
マンダレイはチームをまとめる司令塔。 個性はテレパス、赤いコスチュームでキックと猫の手型グローブを用いた肉弾戦を得意とする。
「マンダレイさん!事件の見事な解決おめでとうございます。いつものポーズやってください。」テレビ局の記者が水を向ける。
番組でマンダレイが眩しい笑顔でポーズを決める。31歳で決めるポージング!
プロヒーローは人気商売でもあり、ファンサービスはかかせないのだ。
「煌めく眼でロックオン!! 猫の手 手助けやって来る!! どこからともなくやって来る… キュートにキャットにスティンガー!!
ワイルドワイルド プッシーキャッツ!!!」テンポの良いそれは見ると止まらない中毒性がある。
「ああ、おばさん僕❤️」
何度も巻き戻しと再生を繰り返す洸汰。むっちりとした太ももがが可愛い、そしてポーズを決める瞬間にブルンと揺れるあの巨乳、
洸汰の手はいつしかズボンの中の硬く屹立したものを引きずり出して、狂おしくしごいた。
バストはFカップ、しかも完璧な美乳、腰のくびれと尻のラインの美しさはまさに今が全盛期といっていいだろう。健康的で快活な性格からそう見えないが、彼女はなかなかのセクシーヒーローなのだ。
「信乃おばさんは、僕を育てるために結婚もしないで、ヒーローと子育てを頑張ってくれてる。そんなおばさんで欲情する僕は最低だ。」
少年の性的欲求とは、時に激しい自己嫌悪を伴うものだ。その相手への愛が深ければ深いほどに心の中で穢したときの罪悪感は深い。「ああっ、おばさんっ!」
ドビュウっと音を立てて手の中に放たれたものを見て、彼は目をつぶり涙を流す。
自分の大切な人のことを思いながらの自慰行為は背徳的でありながら、何物にも代えられない快楽だった。
「うっうっ……」
だがその時、彼の部屋の扉が開く。
「洸太ただいまぁ❤️」そこには、お土産を抱えたマンダレイがいた。録画されたニュース映像を見ていた。彼は彼女がとっくに事件を解決して家路に着いたとは想像していなかった。ケーキを抱えた状態でマンダレイはフリーズした。洸太のことをいつまでも子供のように思っていただけに、その彼が他ならの自分の映像を見ながら、勃起したものをしごいている姿は衝撃だった。
「あの、その、これは……えっと……」
洸太は顔を真っ赤にして慌てふためく。彼には言い訳する言葉さえ出てこなかった。
「いいのよ❤️男の子だもんね❤️」マンダレイは優しく微笑むと彼の側に歩み寄った。
そして彼の前にしゃがみ込むと、ズボンを下ろし硬くなったものを見つめた。
「おばさんのこと想像してくれたんだね。こんな年上のどこがいいの?洸太の事、好きな女の子とかクラスにはいないの?」母親のように優しく尋ねながら少年のモノを握り上下に動かしたのだ。「あっ!おばさんっ!」思わず声を上げる洸太だったが、マンダレイの手の動きは止まらない! 彼女の手つきは包み込むように、優しく彼の分身を愛してくれた。自分の手で触るのとは比べ物にならない心地よさ、そして憧れのマンダレイが彼のものを握ってくれている感動。「おばさんのこと、本当に好きなの、洸太❤️」マンダレイは少年に問いかける。
「はい、大好きですぅ!」洸太は叫ぶように言った。
「じゃあ、いいよ❤️おばさんのおっぱい触っても」彼女はコスチュームの胸元をずらしその豊満なバストを露にした。そしてブラジャーを外すとぷるんとした大きな乳房が弾むように飛び出した!その先端にあるピンク色の乳首はツンと上を向いていた。
(洸太もお母さんが生きていたら、ちゃんと性教育をしてもらえたのだろう。彼に女の体を教えるのは母である。私の役割だ。)
「ああ……信乃、おばさん……」洸太はマンダレイの乳房に手を伸ばした。
柔らかく弾力のあるそれは手に余るほどの大きさだった。
「んっ❤️」
彼女は甘い吐息を漏らす。「おばさん、気持ちいい?」「うん、洸太、もっと強くしても大丈夫だよ」
洸太は言われるままに手に力を入れた。すると彼の指の間からはみ出るほどのボリュームになった。「ああ……すごいよ、おばさん!」彼は夢中になって彼女の胸を揉み続けた。「あっ!そこぉ❤️いいっ!」
彼女が反応を示した場所、それは乳首だった。洸太は指でつまんでコリコリと刺激を与えると、彼女は体をビクビク震わせる。「ああ……いいっ!それ好きぃ❤️」
彼女の口から漏れる甘い吐息が彼の興奮を高めていく。彼は夢中で胸を揉み続けた。
そして今度は乳首を口に含むと舌先で転がし始めたのだ。
(ああ、セックスなんてずっとしなかったから、体が求めすぎちゃう❤️この子ったらいつの間にこんなテクニックを、、、。)
「ひゃうん!だめぇ!」マンダレイの体がビクンッと跳ね上がった。
「おばさん、僕もう我慢できないよぉ」そう言って彼はズボンを脱いで下半身裸になった。
マンダレイはごくりと生唾を飲み込んだ。若い少年の勃起したペニスが目の前にあったからだ。
「洸太、私たちは血がつながってるのよ、手でやってあげるから、おちんちんを入れるのだけはダメ」
彼女は柔らかく拒絶した。しかし少年は彼女の手首を押さえつけて、無理矢理に足を開かせた。
「おばさんとセックスしたい❤️おばさんのおまんこ舐めたい。おばさんは僕のものものにしたいんだ。」
少年の性欲は、時にストレートで時に乱暴だ。彼女の承諾もなしに足を大きく開かせたかと思うと、彼女の割れ目に顔を埋めた。我が子のように可愛がっていた幼い男の子も気づけば中学生になり背丈だけならマンダレイと並ぶまでに伸びていた。洸太は彼女の割れ目を念入りに舐める。子供ながらに愛情がこもっているのがわかる。
「大好きだよおばさん、ここヒクついてる。」
マンダレイは恥ずかしさのあまり顔を背けた。「見ないでぇ……」
洸太は彼女の割れ目に舌を差し込んだ。「ああ……そんなとこ舐めちゃだめだよぅ❤️」彼女は体をくねらせて悶えるが、彼は逃さないとばかりにさらに強く吸い上げた。そして今度は指を挿入した。「ああぁ!だめぇ!」彼女は大きく背中をしならせた。中学生の男の子に絶頂させられたのだ。
しかし、彼の指の動きは止まらない。「ああ……もう許して、お母さんがいなくてずっと寂しかったのね、でもこれ以上の事はダメよ。私たち血がつながっているんだから、。」彼女は優しく拒絶する。
「イかせた女にはちんちんを入れてもいいって本に書いてあったよ。おばさん、僕もう我慢できないよ。」
彼の必死な表情に、彼女は覚悟を決めた。
「こんなやり方はおばさんだから許すんだからね。他の女の子にこんなひどいセックスのさせ方をしたら、おばさん許さないわよ。」「うん、ごめんなさい」
マンダレイは小さく頷いた。「洸太、最初はゆっくり入れるのよ」
洸太はゆっくりと自分のものを挿入していく。はじめての女性の膣の中はの中は温かくてヌルっとしていてとても気持ちが良かった。「ああ…洸太が…入ってきちゃう❤️」
彼はゆっくりと腰を動かし始めた。初めはぎこちなかった動きも徐々にスムーズになってくる。
「ああっ、いいっ!あっ!」彼女は快感に身をよじらせる。
やがてその動きは激しくなり、肌と肌がぶつかり合う音が響く。「おばさんのおまんこ、気持ちいいよぉ」彼は夢中で腰を振り続けた。「ああ……もうだめ、イッちゃう!」
「おばさん出すよ!」少年は膣奥にペニスを埋没させ尻を振るわせどぴゅどぴゅ!
と大量の精子を放出した。「ああっ!出てる、いっぱい出ちゃってる!」彼女は体をビクビク痙攣させ絶頂に達した。
「はぁ……はぁ……」2人は汗だくになってベッドに横たわった。
「洸太、これで満足した?」マンダレイは優しく問いかけた。
「ううん、まだだよ」少年は彼女の体に抱きついたまま答えた。
彼女に預けられた、その日からずっと恋をしてきたのだ。自分を守ってくれて、食事を作ってくれて、身の回りの世話をしてくれて、優しい言葉をかけてくれて、こんな女を愛するなと言う方が無理だ。
洸太は再び硬くなったものを挿入するのだった。
「ああ、もう、年上のおばさんの体でこんなに元気になって、しょうがない子ね❤️」
マンダレイは優しく微笑む。そして形の良い尻をつき出した。
本人はおばさんの体と言うが鍛えた筋肉の上にほどよく脂肪の乗った体は最高の美ボディだ。彼は後ろから挑みかかり、大きな乳房を揉みながら腰を振った。
後から挿入すると、より深く彼女の体の中に入ることができる。この女の体の奥に、自らの子種を刻みたいと洸太は切望した。
「ああ、信乃おばさん!イクぅ!」ドビュウ!彼は思いっきり子宮口に亀頭を押し当てて大量の精子を放出した。
「はぁ……はぁ……」2人は脱力してベッドに倒れ込んだ。
洸太は満足感に浸りながら眠りについたのだった。彼女の子宮の中は甥っ子の精液で満たされていた。
彼の寝顔を見ながらマンダレイは思った。
(この子もいつか大人になるのね)と彼女は思ったが、それはまだ先の事だった。
ピクシーボブ
「ほら洸太!水流もっと絞り込んで!お父さんのシーホースの名を継ぎたいんだろう!」
泥人形を作って、彼のヒーロー訓練の相手をしてくれている女性。プッシーキャッツのメンバーで土を操る個性のピクシーボブこと土川流子(つちかわりゅうこ)31歳 青い吊り目に金色の長い髪の美女 結婚適齢期を気にしており、洸太に歳の話をされると、「心は18」と答える愉快なお姉さんだ。スレンダーな身体を青と白を基調としたヒーローコスチュームに包んでいる。
流子は親友の甥っ子の成長肌で感じていた。中学の思春期の成長、それは子供を少年に変えていく。
少年好きの彼女はその多感な時期の少年の愛らしさがたまらない。そして彼女は洸太が女を知ったことを敏感に感じていた。特訓の時、がむしゃらに体に触れてきた彼が流子に女への配慮を示すようになったのだ。
女に配慮すると言う事は、性の対象としてみなしていると言うことと同意語だ。
特訓の後、シャワールームでタオル巻きの状態で流子はその疑問に斬り込んだ。
「ねぇ、洸太、あんた最近、女を知ったよね。相手は誰?クラスメイト?それとも」流子にはある予感があった。
「まさか、信乃じゃないよね。」
「うん……」洸太は恥ずかしそうに答える。「やっぱりか、あんた、信乃のこと大好きだもんね。あいつもあんたに甘いし、そんなことじゃないかと思ってた。もう子供じゃないんだね」流子は彼の頭を優しく撫でる。
「でも僕はまだまだ子供でおばさんを満足させられる男に早くなりたいんだ。」
(信乃ーー!甥っ子を完全に手名付けてるじゃない。あの子、真面目なくせに、こういうところ、結構抜け目ないんだよね。)s
少年のいじらしさに、彼女はキュンとなった。
そして彼女は言った。
「じゃあ、私が洸太のセックスの特訓もしてあげる」と。
「えっ?」洸太は驚いた顔をした。「でも僕まだ中学生だし」
「関係ないわ!マンダレイとセックスしたんでしょ。これから私のマンションにおいでよ」
流子の水色の瞳が彼を見つめる。信乃とはまた違った女の魅力がある。
その30分後彼はピクシーボブのマンションにいた。
部屋に入るなり、彼女はさぼるように洸太にキスをした。
「洸太はおばさんとのセックスに抵抗ないんだ❤️」流子は彼の股間を優しく撫でる。
「だって、おばさんは僕の最愛の人だもの。」「でも君は今日ここで浮気ちんぽしちゃうんだよ。」「あっ!それは……」彼は顔を赤くした。
「ああ……流子おばさん……」洸太は切なそうに彼女の名前を呟く。その反応を見て、流子は生唾を飲んだ。
そして彼のズボンを脱がせた。パンツも下ろすと、そこにはまだ毛も生えていない皮かむりの小さなペニスが露になる
「ああ、もうこんなになっちゃって。でもまだ子供だね」流子は優しくそれをしごいた。
そして彼女は自分のコスチュームの胸元をはだけた。形の良い乳房がこぼれ落ちる。
「ほら、おっぱい吸ってごらん、女を気持ちよくさせる吸い方でやるんだ。」と彼の口元に乳首を差し出す。
洸太は彼女の胸に顔を埋めると乳首を吸い始めた。
「あっ……上手だよ❤️もっと強く吸ってもいいんだよ」彼は夢中になって胸をしゃぶった。
そして流子は彼の手を取り、彼女の秘所に導いた。
「ふふふ、少年が子犬みたいにがっついて、私の体に夢中になってるだって興奮するね。」
おっぱいを吸われながら、彼女は自分自身で割れ目を触っていた。
そこはすでに濡れており、ショーツに大きな染みを作っていた。
「さぁ……私のおまんこはめっちゃびちょびちょだよ。洸太?次はどうすんだっけ?」
「うん……」洸太は流子の秘部に手を伸ばすと優しく愛撫した。そしてゆっくりと指を挿入していく。
「膣は最初は浅く小刻みにそしてだんだん深く触ってくんだ。信乃はクリトリスを口に含んで、ペロペロされるとめっちゃ興奮するから今度試してみなよ」どうやらピクシーボブは叔母とのセックス経験もあるようだ。独身女性の多い彼女たちのグループでは高ぶる体を、お互いに慰め合うこともあったのだろう。
「ああ、そこぉ❤️もっと激しく動かしてもいいんだよ」彼女が喘ぐたびに洸太の興奮は高まるばかりだ。
彼は夢中になって指を動かし続けた。クチュクチュという音が部屋に響き渡る。
「あああっ洸太、、イク、、私、イっちゃう❤️」
やがて限界が訪れたのか、流子は体を震わせて絶頂に達した。
「ああ、またいったよ。イかされちゃうなんてねぇ……私のおまんこに君のおちんちんを入れちゃう?」と彼女は耳元で囁く。
洸太はコクっとうなずき、彼女の足の間に割り込んだ。そして自分のものをあてがいゆっくりと挿入していく。
「ああっ!すごい!ショタちんぽが私の中に入ってくる。」流子は歓喜の声を上げる。
そして根元まで入れると彼は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが次第に早くなる。
「ああ……いいっ❤️」彼女は彼のものを締め付けてくる。包み込んでくれるような信乃と違って、流子のセックスは自分からも腰を振ってぐいぐい攻めてくるタイプだ。経験の薄い少年はたちまち射精に追い込まれる。
「ああ……流子さん、僕もう……」と彼が限界を訴えると彼女は優しく微笑んだ。
「いいよ❤️中に出しても」
洸太は彼女の膣内に大量の精液を放った。そして彼は力尽きたように彼女に覆い被さるのだった。
「ふふふ、まだ未熟だけど、セックスのお勉強もちゃんとしてるみたいだね。気持ちよかったよ。洸太がやってみたいこと。何でも付き合ってあげるから言ってごらん。」流子が洸太にいった。
「じゃあ、流子おばさんに僕の精液飲んで欲しい。流子おばさんの金色の髪とか、青い瞳が大好きなんだ。」
少年のキラキラした瞳が彼女を見る。
「もう、あんた年上キラーの素質あるよ。いいよ。やってあげる。そこに立って仁王立ちして私を見下ろして。私は四つん這いになってあなたのおちんちんに奉仕するから。」
と、 流子はベッドの上に四つん這いになった。そして顔の上に洸太の性器が来るようにした。
「どう?おばさんをあなたは服従させているのよ。
「はい、」少年は目の前の光景に興奮していた。
(ああ……洸太が私のフェラチオ期待してるよぅ❤️)
彼女の割れ目からは愛液が溢れていた。少年のものは再び硬さを取り戻し始めていたのだ。
彼は我慢できずに、すぐにしゃぶりついた。少年の肉棒は、暖かいぬくもりがあった。
彼女はまるで親猫が子猫を舐めるように、彼のおちんちんを舐めた。
「すごく硬くなってるよ。私の口の中、気持ちいい?」水色の瞳が上目遣いに彼を見た。「はい、すごく気持ちいいです」彼は素直に答えた。
そして彼女は亀頭を優しく口に含むと舌で舐め回し始めた。
(ああ……洸太のおちんちん❤️)
彼女の舌使いはとても巧みだった。まるで蛇のように絡みつきながら、彼のものをしごくいていくのだ。
「ああっ!もうダメぇ!」少年はたまらず射精した。
しかし彼女は口を離そうとしない、それどころかさらに激しく吸い付いてくる。
「んんっ!」ドビュウ!彼女の口の中に大量の精液が放たれた。
「ああ、いっぱい出したね。でもまだ元気みたい」彼女は口に含んだものを飲み込んだ。
そして今度は自分の割れ目に手を伸ばした。
洸太はその光景を食い入るように見ていた。「流子さんのおまんこ、すごく濡れてる」彼は思わず口に出してしまった。
「ふふ……洸太が可愛いからだよ❤️ほらもっとよく見てごらん」と彼女は足を開いたまま腰を突き出したポーズをとる。その股間からは透明な液体が流れ出ており、シーツに大きな染みを作っていた。
「ああ……流子さんのおまんこ」洸太は興奮しながら言った。
「そうでしょ❤️これが君のおちんちんを飲み込むんだよ。さぁ入れてみる?」流子が誘うように言った。
少年は彼女の割れ目に自分のものをあてがい一気に貫いた!
「ああっ!!」流子は思わず声を上げた。今まで経験したことのない激しさだ。彼女は身体をのけぞらせた。その反応に興奮したのか彼はさらに激しく腰を動かし始めた。パンッ!パァン!!肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
「ああっ!ダメぇ❤️洸太、激しいよぉ」流子は快感に悶えた。
少年のものは彼女の子宮口にまで達していた。彼は夢中で腰を打ち付ける。
「ああっ、イクぅ!」少年は膣内に射精した。ドクンドクンという脈動とともに大量の精液が流れ込んでいく。
「ああ……いっぱい出たね」彼女は満足げに言った。そして自分のお腹をさすった。「ここに君の赤ちゃんの種があるんだよ」
「流子おばさん……」洸太は彼女に抱きついた。
そしてそのまま2人は唇を重ねた。
ラグドール
ラグドール 知床知子(しれとこ ともこ)サーチという個性を表すかのような四白顔の大きな瞳、腰まで伸びた見事な緑髪、緑色の瞳、ひょうきんでチャーミングな美女。
彼女の敏感な直感は個性が奪われてなお洸太が女を知ったこと感知していた。
(最初の相手は信乃ちゃん、次に流子って感じかな❤️ここまで来て、私をスルーなんて事は無いよね)
プッシーキャッツはいつでも仲良し、信乃と流子が少年とセックスするなら、自分も同じ経験をしたかった。
ワンフォーオールに拉致されて個性と処女を奪われた。2週間近く監禁されてヴィランの少年たちにレイプされた。
その体験は彼女の心に深く傷として残っている。しかし、同時に抜きがたい被虐の快感が思い出される時があるのだ。
誰かに犯されたいそんな思い。そして頭脳明晰な彼女は知っている。
男は巧みに誘導してやれば餌にくらいつく肉食獣のように彼女に襲いかかるのだと言うことを。ましてやセックスを覚えたばかりの少年など、彼女にかかれば自在に操縦できる存在だった。
知子はプッシーキャッツの事務所の書類整理のアルバイトとかこつけて洸太を呼び出した。マンダレイにプレゼントを送りたいと考えている彼はその誘い喜んで乗ってきた。事務所で2人きりになる知子と洸太。
書類整理のふりをして、彼女の柔らかい体に触れさせる。少年の鼓動が高まっているの彼女は把握していた。
「洸太君、どうしたの?」知子は少年にしなだれかかる。
彼女の大きな胸が腕に当たると彼は顔を赤くした。そして彼の股間は硬くなりズボンを膨らませている。
(ふふ……可愛い❤️)
(知子さんはオールフォーワンにさらわれて辛い思いをしたんだ。セックスの対象として見るなんて僕は獣だ。何があっても我慢しなきゃ。)優しい洸太は彼女の心を思って必死に性欲を自制する。
そんな彼の心に黒い欲望を注ぎ込むように知子はカミングアウトを始めた。
「洸太君❤️君は信乃ちゃんと流子とセックスしたよね?でも、私に対しては一生懸命それを抑えているなんでかな?」
「えっ!そんなの僕は……」洸太は驚いて視線を逸らす。
「ふふ、私わかるんだ。君も知ってるんだよね。私はさらわれて処女をヴィランに奪われちゃったの。それだけじゃないよ。監禁されていた2週間の間、ヴィランたちと私はセックスさせられたんだ。中には女を抱いたことのない少年のビラもいたよ。あいつら、私をおもちゃにして容赦なく中だしして。そんなことされた女だから汚くて抱けないのかな。私って2人で比べて魅力ないのかな?」
と知子はしなだれかかって彼の股間をそっと触れる。彼女の細い指がズボン越しに肉棒の形をなぞるように動くと彼はビクッと体を震わせた。
「そんな事はないです。知子さんはとっても素敵です。僕はあなたは尊敬してるし、大好きです。」
「だったら信乃ちゃんや流子と同じように私を抱いて!」
彼女はそう言って少年をソファに押し倒した。そして彼の上に跨る。
「でも……僕は……」と洸太は言い淀む。
「ふふ、君は優しいね❤️でもね、私は君の優しさに付け込んでるんだよ」彼女は彼のズボンのチャックを下ろすと肉棒を取り出した。そしてそれを口に含んだ。
彼女の舌使いはとても巧みだった。まるで蛇のように絡みつきながら、彼のものをしごくいていくのだ。「ああっ!気持ちいい!」彼は思わず声に出してしまった。その反応を見て彼女はさらに激しく吸い付いてくる。
「何人もの男のものをしゃぶらされたからね、卑しい女だよね。あの時も犯されてるのに、最後のほうは、自分から腰を振っていたんだよね。ねえ、めちゃくちゃにしてよ、私、男の人に乱暴に犯されたいんだ!」
洸太の脳裏にヴィランたちに犯されて乱れる彼女の姿が想像された。純粋な少年の心の奥底に眠る男の獣心が騒いだ。
「知子おばさんは犯されたいんだよね。ほら、もっと奥までしゃぶれよ!パンティーの中もぐちょぐちょじゃないか。子供のちんぽにしゃぶりついておまんこを濡らす、変態女!」洸太がフェラチオしている彼女がスカートをまくり上げてパンティーの中をまさぐった。そして必死に荒々しい言葉を探して彼女にぶつけた。「ああっ!いいっ❤️洸太君、激しいよぉ」彼女はフェラチオしながら悶えた。
彼女の割れ目からは愛液が流れ出しておりシーツに大きな染みを作っていた。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃないか!イけよ!この淫乱女!」と彼は罵った。そしてさらに激しく手を動かす。
パンティーの中に手を突っ込みクリトリスを刺激する。「ああ……ダメぇ……」彼女が甘い吐息を漏らす。
「何がダメなの?おまんこぐしょ濡れにして、ちんぽしゃぶりながら感じてるくせに!ほら、もっと激しくするよ!」洸太は彼女の割れ目に中指を突き入れた。
「ああっ!そこぉ……いいっ❤️」彼女は快感に悶えた。そして彼のものをしゃぶりながら腰を振る。
「ああ、イクぅ!」ラグドールの膣が収縮して、彼の指をぎゅっと締め付けた。
チアリーダーのようなプッシーキャッツの衣装を見出して、彼女がボロ雑巾のようにベッドの上に横たわっていた。少年の心は激しく燃え上がる。彼女の黄色を基調にしたミニスカートをまくり上げる!形の良い尻があらわになる。
「おまんこヒクヒクしてるよ、おちんちんが欲しいんだよね。ヒーローのくせに、ヴィランの男のちんぽに何度も何度も犯されたんだよね。このまんこは。だったら僕が上書きしてやるよ。」
そして彼はズボンとパンツを下ろした。少年のものは猛々しくそびえ立っている。
「ああ……すごい❤️」知子はうっとりとした声を上げた。
彼女は自らの指で秘所を開く、その部分はテラテラと光っていた。愛液で溢れているのだ。
「ほら、これが欲しいんだろ!」洸太はそう言うと一気に貫いた!その瞬間、今まで経験したことのない快感が彼の下半身を走った。信乃も流子も経験してきたはずなのにまるで初めてのように感じたのだ。ちんぽで女を服従させる喜び、女を犯す喜び、信乃はセックスの愛を教え!流子はセックスのテクニックを教えた!そして知子はオスとしての猛々しさを彼に植え付けたのだった!「ああっ!洸太君に犯される!オチンポ入ってる❤️」彼女は歓喜の声を上げた。肉棒は彼女の膣壁を抉りながら奥に侵入していく。洸太は初めて味わう女陰の感触に酔いしれた。
そして彼は腰を振り始めた、最初はゆっくりだった動きも次第に早くなっていく。パンッ!パァン!!肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
「ああ、いいっ!もっと犯して、私をめちゃくちゃにして」知子が叫んだ。
彼女の大きな胸はぶるんっぶるんっと激しく揺れていた。
「ああ、出る!中に出すよ!」彼は限界を迎えた。
「ああっ❤️出してぇ❤️私のおまんこにいっぱい精子出して」
ドピュウゥ!!大量の精液が彼女の膣の中に注ぎ込まれた!「ああ……すごい……」彼女はうっとりとした表情で呟いた。そして2人は唇を重ねた。
ラグドールはセックスの後、彼を車で送って行った。まもなく家に着こうと言う時に、彼女は耳元でささやいた。
「ねえ洸太君❤️今日はありがとね。私、洸太君にならいつ犯されてもいいよ❤️やりたくなったら、どこでも私を捕まえてレイプしてよ。」彼女はそう言って自分の秘所を彼のものに擦り付けた。
「ああ……知子おばさん……」彼は再び興奮してきた。彼女もさりげなく人気のない駐車場に車を止める。
「挑発したおばさんが悪いんだからね。少年が狭い車の中で彼女のコスチュームを脱がしていく。
そして彼女の大きな乳房にしゃぶりついた!「ああっ!おっぱい吸っちゃだめぇ!」彼女は甘い声を上げた。そしてズボンのチャックを開けて彼のものをしごき始めた。「ふふ、また元気になったね。今度は私が洸太君のおちんちんを気持ちよくしてあげるよ」
彼女はそう言うと彼のものを口に含んだ。「ああっ!気持ちいい!」彼は思わず声をあげた。彼女の舌使いはとても巧みだった。まるで蛇のように絡みつきながら、彼のものをしごくいていくのだ。「ああ……知子おばさん……」彼は必死に快感に耐えた。
「ほら、もっと激しくするよ❤️」と彼女はさらに激しく吸い付いた。
「ああ……出るぅ!」ドピュウゥ!!大量の精液が彼女の口の中に放たれた。「ああ……すごい❤️」彼女はそれをゴクリと飲み干した。そして彼のものから口を離すと、今度は自らの手でパンティーをずらして割れ目を開いて見せた。
「ほら見て、私のおまんこは君のおちんちんが欲しくてヒクヒクしてるよ❤️今ここで車の中でレイプしてよ。」
と彼女は言った。
その部分はテラテラと光っていた。愛液で溢れているのだ。
「ほら、もうこんなに濡れてるじゃないか!イけよ!この淫乱女」と彼は罵った。ちんぽを挿入した状態でそしてさらクリトリスを刺激する。「ああ……ダメぇ❤️洸太君、激しいよぉ」彼女は悶えた。
彼女の割れ目からは愛液が流れ出しており車のシートを濡らした「ほら、もうこんなに濡れてるじゃないか!イけよ!」彼女の尻をがっちりとつかんで、後ろからピストンする!「ああ……いいっ❤️」彼女は歓喜の声を上げた。
「犯されたいんだよね。徹底的に僕が上書きしてやるよ。」と彼は言った。
「うん、知子を洸太君のおもちゃにして、絶対服従するように支配して!私そうじゃないと壊れちゃう❤️」
彼女の心の傷は癒えていないだからこそ、彼女には男の支配が必要だったのである。
「ああ……ダメぇ❤️イっちゃうぅ!」彼女は体をのけぞらせて絶頂を迎えた! 洸太のものは、まだ猛々しくそびえ立っている、「ほら、まだ終わってないよ!」彼はそう言うと再び腰を動かし始めた。パンッ!パァン!!肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
「ああっ!またイクぅ!」彼女は再び絶頂を迎えた。洸太のものがさらに大きくなる、彼はラストスパートをかけるように激しくピストンした!ドピュウゥ!!大量の精液が彼女の膣内に放出された。
「ああ……いっぱい出てる❤️」彼女は満足げな表情で呟いた。
少年たちは車の中という狭い空間の中で、獣のようにお互いを求めあったのだ。
こうして洸太はプッシーキャッツの面々とセックスした。虎ともセックスし、男ながらメス堕ちの快感に目覚めるのはこの後の話である。