私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
八百万百(やおよろずもも)天は二物を与えずと言うが彼女についてだけは例外のようだ。
緑なす黒髪のポニーテール、気高い意志と知性を秘めた瞳、顔立ちは美形で美人ヒーローとして有名なスネークヒーロー「ウワバミ」からインターンに指名されるほどだ。そして大和なでしこ前とした清楚な佇まいでありながら肉体は男子生徒から発育の暴力と言われるほどに、セックスアピールに富んだグラマラスな肉体を持っている。
彼女の大胆にV字型に切れ込んだ胸の谷間からあらゆるものを創造する個性は周囲の男性の目を引きつけてきた。
八百万百は図書館にこもって勉強することが多い。。あらゆるものの構造や材質を理解することが彼女の創造に磨きをかけるからだ。例えば、今の彼女は刀や槍や構造の単純なフリントロック式のライフルなどは作ることができる。
しかし、女の子の常でより複雑な現代兵器は作れなかった。薬品などを巧みに作ることを思えば、彼女の能力には偏りがあるのだ。それは本人の得意分野、苦手分野が明確に出る部分だった。
ゆえにこそ彼女は図書館では極力自分が苦手な部分の知識の吸収に努めるようにしている。
「あのぉ、、地下の閉架式の書庫にある本を貸し出してほしいのですが」
百は図書館の男に、雄英の校章のはいった図書カードを差し出した。
雄英の生徒は望めば図書館にある地蔵の書籍も閲覧することができるのだ
「分かりました。それでは地下の書庫にご一緒します。」
閉架式の図書館の鍵は職員だけが持つことができる。男は後に百を従えて地下へと降りていった。
「私はここで待ってますのでお探しの本が見つかったら言ってください。」
男は書庫の中に入って、内側から鍵を閉めた。内側から鍵を閉める必要があるのだろうか、ふとそんな不安がよぎる。
男のねっとりとした視線が、彼女の体を眺めているように思えて身震いする。
(こんな地下室に、見ず知らずの男性と二人っきりなんて、もしあのおじさんが悪い人だったら、とても危険なことだわ)ヒーローの卵とはいえ大人の男性と密閉空間にいるのは、不安を禁じ得ないものだ。
そんな不安を追い払って書庫の奥へと入る。
男も何食わぬ顔で彼女の後ろをついてくる
男の瞳は粘っこい執着を感じさせる執拗さで彼女の顔と体を見ている。
彼女の肩から腰の流麗な曲線は早くも大人の女性の優美さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。
艶やかな黒髪をポニーテールにまとめている。凛とした佇まいの美貌。言葉遣いや態度で上品な育ちであると見て取れた。
「それにしても、お嬢ちゃんはべっぴんさんだね」
男は百の美しい横顔と豊満な肉体を性的な興奮を持って眺めた。
こんな極上の女は滅多にない。しかも所作も美しく気立ても抜群のようだ。
「あの?おじさん!図書館の中で、そういう話は」
ゾワリとするいやらしい視線に彼女が咄嗟に自分の胸元を隠した。
彼女は実のところ、大変危険な相手と最悪な場所で対峙していたのだ。
男は一般市民としての暮らしを想いながら、異能開放同盟に所属しているヴィラン。ラリーライブ 本田だ。
彼は、図書館の中であれば、目の前にいる人間の記憶や思考に本のストーリーを上書きすることができる。
「これは失礼した本探しを続けてください。」男は悪党の顔を引っ込めて頭を下げる。
そして、隠し持った秘蔵の官能小説の内容を彼女の頭脳に転写した。
本のタイトルは「お嬢様女子高生 おねだり調教」眉目秀麗な女子高生が用務員のおじさんに弱みを握られ犯され、調教されるストーリーだ。
百は気がついていなかった。彼の個性によって百は官能小説の被害者の少女の設定を刷り込まれた事を。
そして転写を終えた本田が百に話しかけた。
「八百万百さん、おじさんとSEXしないかい?」
百は汚物を見るような目で本田を見た。
「最低のケダモノですね、警察に行きたいのですか?」
「ねえ、八百万百さん、おじさんは君の人に言えない秘密を握っているんだけどね。」
本田は意地悪く言いながら彼女の体を舐めるように見回した。
「私の、、恥ずかしい秘密?」
百は男の執拗な視線に怖気が立つのを感じた。l
彼女の思考が混乱する。彼女の頭の中には、官能小説の設定が突然刷り込まれていた。
あるはずのない記憶が、男の言葉に合わせてリアルに脳裏に浮かぶ。
「おじさんは君が電車で行きずりの男達に痴漢されている写真も持ってるんだよ。君は「ストレス」で出来心から通勤電車の中の男性を誘ってしまった。そういうことだったよね。でも、雄英の生徒としてそれはまずいんじゃない?」
男がニヤリと笑う。
(私そんなことするはずないけど、何故か記憶がある、目の前のおじさんの言っている事は本当のことなの?)
彼女は、この事態を切り抜けようと迂闊なことを口に出してしまった
「お願い、、許してください。私に何でもしますからそれだけは、、。」
男にすがりつくように懇願する彼女、気立ての良い娘が涙を流して許しを乞う様は最高だった。
美しいほどに、気高いほどに、善良であるほどに貶め犯した時の満足感は高まるのだ!
男は卑劣な笑みを浮かべた。
「まぁそこまでいうんだったら、セックスで許してやってもいいかな。君も興味があるだろ、男と女のセックス。自分から進んで男たちに痴漢されに来るんだもんね。俺の言う通りにしていれば気持ちよくさせてやるよ」
「ああ、、そんな、、私、どうしたら、、」
男の隙を見て逃げることも考えたが書庫の奥では逃げようもない。
「百ちゃん、とりあえずおじさんに前で脱いで裸になるんだ。」
男は口の端からよだれをたらしながら叫んだ。
頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、男はねばつくような視線を燃やしながら彼女を見ている。
しかし、自分は確かに電車の中で男たちを誘惑し、痴漢をされた記憶がある。もはや言い訳ができない立場だ。
「お願いです。裸になるのは恥ずかしい。許してください。」
頬染めて涙を浮かべる彼女、その姿を見ているだけで男には肉食獣のような嗜虐心が燃え上がる。
(こんな上玉とセックスできるなんて!やるとこまでやってやるぜ)
男は万が一警察に捕まるようなことがあっても構わないと思った。
百は諦めたように服を脱いでいく、彼女は涙を滲ませながら男の前で下着を脱いだ。
羞恥心で顔を真っ赤にして両腕で胸と股間を隠している。
「うひょぉぉ、清楚な顔してるくせにいいおっぱいしてるじゃないか、手で隠すな!お前の裸が全部見えるようにするんだ。」
「わかりました。」立ったまま男の指示に従う百。
瑞々しく実った白い乳房、その上にピンク色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、まだ無邪気なスリットを見せていた。
まだ男の侵略を受けたことがない真っ白な無垢の身体だ。
「すげえなぁ、雄英のJKは!ムダ毛もなくて綺麗だぜ。なんだよこのおっぱい、芸術品かよ。クラスの男子とかに触られまくってんじゃねーの。ガキのくせにやばいもんぶら下げてんじゃねーか!この腰のくびれもたまらねぇな、、で、足なげーなー!お嬢ちゃんでもちゃんとエロいおまんこはついているんだな。どうだ?俺みたいな下賎な男におまんこを見られるのは?」男は百の羞恥心をあおった。
まさか、図書館限定の個性持ちにマインドコントロールされ、襲われているとは、彼女も想像していなかった。
「おじさん、お願い、ジロジロ見ないで、、ひどい言い方しないで、、。恥ずかしくて死んじゃいそうです、、。」
「へへへへ、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」
「いやぁ、、、やめてください、、」
「おいおい、朝の電車では男たちに気持ちよさそうに身を任せていたじゃねーかよ!」
彼女の頭の中で、官能小説のシーンが自らの記憶としてフィードバックされる。
男の指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。
「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、デカ乳の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」
男はハアハアと息を喘がせて百の体に夢中になった。
屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。
あまりの想定外に彼女の思考が混乱した、汚らわしい男の手が彼女の胸を思いっきり揉んだ、淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。
屈辱と嫌悪感、しかし官能小説の主人公が感じためくるめく快楽が彼女の心にフィードバックされていく。
「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」百は自分の思考と記憶がジャックされていると、まだ気づいてはいなかった。
男の理不尽な要求に反応してしまう。体が呪わしく悲しかった。
「このボディを好きにしていいなんて、一生自慢できるぜ。こいつのおっぱいでパイズリされたらあっという間に射精しちまうだろうな!はぁ、、おおー気持ちいいぜぇ、もう我慢できねぇ、」
本田はズボンのチャックを下げ下着を脱ぐとすでにそそり立ったモノを彼女の目の前に突き出した。
男の生臭い匂いが立ち込める。
「ああ、私おじさんのおちんちんしゃぶりたい❤️」百の頭に官能小説の少女の心情がフィードバックされる
(私、そんなこと考えてないよ。なんで、そんな言葉言っちゃうの、いやぁぁぁあ!気持ち悪いぃぃい)「へへっ、このエロ女が。しゃぶらせてやるよ!俺のチンポをな、その無駄にでかいおっぱいでパイズリしろ!」
百の美しい唇が男の汚らしいモノを咥えた。
(私、こんなことしたくないのに、体が勝手に動いちゃう)
「ああん❤️おじさんのおちんちんおいひぃよぉ❤️おひんぽしゅきぃいいい!」彼女の口から淫らな言葉が紡ぎだされる。百の口から出る言葉だが、官能小説の中で主人公の少女が言っている言葉そのままだ。
男は彼女の頭を掴んで前後に動かした。喉奥まで突き入れてくる。
「うひょぉ!こいつの口はオナホみたいに気持ちいいぜ!」
百は喉奥を突かれてえずいた。それでも男の動きは止まらない。
男はまるでセックスをしているかのように腰を振ってきた。
「うひょぉー!出すぞ、飲めよ!おら!」どぴゅっ❤️どぴゅるるるる❤️ドピュッ❤️ゴクゴク❤️「ぷはぁ、、あへぇえええ❤️」彼女は涙を流しながら男のモノを咥えている自分を受け入れていた。
「ああ、おちんちん咥えて、精液飲まされてる❤️でも、これ私が望んだ事?」
「ふふ、気持ちよかったぜ!次はおまんこにぶち込んでやる!またを開いておねだりしろ!」
(そんなの絶対嫌!できるはずがない)百の本来の感情の上に、巨大なノイズのように、官能小説の少女の心情がフィードバックされてくる。(あれ、、どうしたの?私、体が勝手に?やだ。私、何を言おうとしてるの?)
百は男のモノをしゃぶりながら、自らの手で割れ目を開いて見せた。
「ああ、私おじさんのおちんちん欲しいです❤️百のおまんこにおちんちん入れてください❤️」(こんな男とセックスなんて絶対に嫌!なんで足を開くの?でも身体が止まらない)
彼女は自ら足を広げて男を誘うように腰を振った。
まさに官能小説そのままのセリフだ。
「へへっ、この淫乱女め!望み通りくれてやるぜ!」
男は彼女の両足を抱え上げ一気に貫いた。ズブゥウウッ!!メリメリメリィッ!
「ひぎぃいいいっ!!いだああぁっ、ああっ!あああっ!!」彼女の表情が苦痛に歪んだ。
思わずマインドコントロールが解けるかと思われたが、再び官能小説の主人公の心情が彼女の肉体の反応をも覆す。
「あーおじさんのおちんちんが入ってくる。気持ちいいよ。もっとずぼずぼして。百をめちゃくちゃにして!」
彼女の身体が操り人形のように動いて百はおねだりした。
「そこまで言われちゃ、俺のちんぽでわからせてやるしかないな!それにしても、でかいおっぱいしてやがるぜ」男が乳房を乱暴に掴んだ。
(私、こんな酷いことされてるのに、どうして感じちゃうの?)
男のモノが激しく出入りするたびに、彼女の胸がぶるん❤️ばるん❤️と暴れる。
「あひぃいいっ!ああっ!ああん」
(何これ?気持ちいいよぅ)
百の抵抗とは裏腹に、官能小説の登場人物のような反応が出てしまう。彼女は自分の肉体の反応に困惑していた。
「このエロ女め!俺のちんぽがそんなにいいのか!」男はさらに激しく腰を動かす。
パンッ!パァン!!グチュゥウウッ!! 激しいピストン運動で愛液が飛び散る。
「ああん、おじさんのおちんちんすごいよぉお!もっと突いてぇえ!」百は自ら腰を振り始めた。(もうやめて!嫌なのに、ああ、自分から敏感な部分におちんちん当てに行くなんて!)
「へへっ、こいつ自分から腰振り始めやがったぜ。」
男は彼女の細いウエストを掴んでさらに深く突き入れる。
ズブゥウウッ!!子宮口を押し潰すように亀頭をねじ込むと彼女は身体を仰け反らせて絶頂した。
「あへぇええ❤️イッグぅううううう!!」ビクビクッビクンッ!!プシャァアアア!! 彼女の股間からは大量の潮が吹き出す。同時に膣内が激しく痙攣した。
「うひょぉお!なんて締め付けだ!こいつのおまんこ最高だぜ!」男は射精寸前でペニスを引き抜くと、百の顔に精子をぶちまけた。ビュルルルーッ!!ドピュッドピューーッ!!ビューッ! 彼女は男の汚らしい精液を顔で受け止めたのだ。
「ああん、おじさん❤️」(私どうして?)
彼女は蕩けた表情で男の顔を見上げた。
「へへっ、雄英のエリートがいい顔してやがるぜ」男はそう言うと、今度はバックから挿入してきた。
ズブゥウウッ!!「ああん❤️おじさんのおちんちんきたぁああ!!」
(私どうして?こんな酷いことされてるのに感じてしまうなんて)
「このエロ女め!たっぷり犯してやるからな!」男は彼女の胸を揉みながら激しくピストン運動を繰り返す。
「あ、ああっ、、おじさん❤️」彼女は官能小説の主人公のように淫らな行為に没頭していたのだった。
(もう、何も考えられない、ああん、気持ちいいよぉお)
「尻を突き出して!パイオツ揺らして、そんなにちんぽがいいのか!お前は俺のメス奴隷なんだな!」
パーーーンと本田は百の尻を打ち据えた!
「は、はい!百のおっぱいもおまんこもお尻も全部おじさんのものです。」
「へへっ、いいぜ、たっぷり可愛がってやる!」男はさらに激しく腰を打ち付ける。パンッパァアンッ!!グチュゥウウッ!!
「ああん❤️イクッ!またイッちゃいますぅう!!」プシャーーーッ!!ビクビクビクーーン!!!(私どうして???)
彼女は男の激しいピストン運動に何度もイカされてしまっていた。
「このエロ女が!俺のちんぽでイケッ!」男は彼女の膣内に大量の精液を流し込んだ。
「ああ、出てる❤️おじさんのせーえきいっぱい出されてるぅうう」百は絶頂に達して意識を失ってしまった。
しかし、男の欲望はまだ収まらないようだ。彼は再び彼女に挿入しピストン運動を再開したのだ。
(私どうして??)
彼女は心の中でそう叫んだが、官能小説の主人公の心情と自分の肉体がシンクロしてしまう。まさに絶対絶命の危機、しかしとある少女が百の危機を偶然に察知した。
雄英一の聴力を誇る耳郎響香、八百万百の親友だ。
百の喘ぎ声、彼女のものとは思えない卑猥な言葉、彼女は、何者かに催眠されているに違いない!図書館の地下、閉架式書庫に乗り込む彼女。
図書館職員の男が、虚な目をした百の上でよだれを垂らしながら弾むように腰を振っていた。
「百!大丈夫?今助けるからね!」
彼女はイヤホンジャックを本田の首筋に刺した。
「ぐわぁ、なんだこれは?」男は耳郎響香に反撃しようとしたが、彼女の個性は音波攻撃だ、男の脳に直接衝撃を与える。戦闘力は皆無に等しい本田、
「うぎゃあああ!!」男はその場に倒れてしまった。
百を介抱する響香。
(助かった?)と百は思ったが、すぐにその希望は打ち砕かれる。
「痩せっぽちのパンク娘め!露出狂にしてやる!」本田は響香の心に秘蔵の官能小説
「敏感スレンダー娘❤️公開露出、犯され志願」を刷り込んだ。
突然、公衆の面前で全裸になりたい欲求が湧き上がる響香!
「いや、私そんな趣味ないよ!」
しかし彼女の体は勝手に動き出してしまう。
「ああん❤️」彼女は制服を脱ぎ始めた。
(何これ!体が勝手に)
そして、下着姿になるとスカートをたくし上げ、パンツを下ろしてしまった。
「いやぁあああ!!」響香は悲鳴を上げるが体は止まらない。
「へへっ!いい体してるじゃねーか!もっとよく見せてくれよ!」本田が言った。
「いやぁあ!!来ないで!」響香の体は勝手に動き、本田に向かってM字開脚ポーズを取る。「ああん❤️恥ずかしいよ」(私どうして?)
「へへっ!よく見えるぜ!お前のおまんこが!」男は彼女の股間に顔を埋めて匂いを嗅いだ。
「いやぁあ!!見ないでぇえ!!」しかし、その声とは裏腹に彼女の割れ目からは愛液が流れ出していた。
「へへっ!もう濡れてやがる!今から上にいって図書館の利用者にその貧相な身体を見てもらうんだ!」
「いやぁああ!!そんなの絶対嫌!」しかし、彼女の体は勝手に動き始めた。
「あひぃいい❤️」彼女はスカートをたくし上げながら階段を上がると図書館利用者がいる上のフロアへと向かった。大勢の男が振り返る。彼女の小さな乳房や割れ目をじろじろ見る。目で犯される響香!「ああ、みなさん見て、ウチの恥ずかしいとこ見て❤️」
細い足を開きテーブルの上でオナニーする!周囲に男達が集まった。
「ああん❤️ダメェエ!イクッ!」
プシャァアア!!大量の潮吹きアクメをしてしまう。
「あへへぇえ、見られてるだけでイッちゃったよぉお」響香はトロンとした表情で言った。彼女の割れ目からは白く濁った本気汁が流れ出している。
男はズボンを脱いで勃起したペニスを取り出した。百の髪の毛を掴み引っ張って起こすと本田は命じた「おい貧乳女!周りの男達のちんぽをしゃぶれよ!」
「こいつは露出の変態なんですよ、めちゃくちゃにしてやってください」
周囲の男達は本田に促されてチャックを下ろした。
百は男のモノを口に含んだ。
(私がこんな変態だったなんて」)
「へへっ!こいつ自分から俺のちんぽしゃぶりやがったぜ!この淫乱女め!」
行きずりの初老の男は百の頭を掴み激しく動かした。
ジュポッ❤️ズブゥウウッ!!グポォオオオッ!
(私どうして?こんなことしたくないのに、体が勝手に動くのぉお!)
そして、本田は彼女の口に大量の精液を流し込んだ。
「うぐぅうう!!」ゴキュッゴクゥ
「はぁはぁ、おい貧乳女!お前の大好きなちんぽだぜ!たっぷり味わえ!」
若い大学生の男は百を椅子に座らせると足をM字に開かせそこに自らの剛直を差し込んだ。
「ああん❤️お兄さんの大きいおちんちん入ってきたぁああ」百は快感に喘ぐ。
男は腰を振り始めた。パンッ!パァン!!グチュゥウウッ!!
「ひぎぃいいっ!!」響香は男のモノが奥に突き刺さるたびに悲鳴を上げた。そしてついにその時
「ああ、出るっ!」ドピュッ!ビュルルルーッ!!
「あへぇええ❤️出てるぅうう!!」百は絶頂に達した。そして彼女は意識を失った。
「へへへっ!次は俺に犯されるんだ。ボインちゃんの後のデザートには貧乳だぜ」
本田が下卑た笑いを浮かべる。
響香の体は勝手に動き出し、本田の上に跨った。そして自ら腰を動かし始める。
「ああん❤️気持ちいいよぉお」彼女の割れ目からは愛液が流れ
「へへっ!どうだ?俺のちんぽの味は?」
「ああん❤️おじさんのおちんちん好きぃい、みんな見て❤️響香が犯されるとこ見てぇ❤️」そして響香は本田の上で細い腰を振る。
「おおっ!締まる!」男が呻くように言った。
ズブゥウウッ!!グチュゥウウッ!!バチュンッバチュンッ!!激しいピストン運動の末、響香は絶頂に達した。「あああ、、イグ❤️見られて❤️犯されてイグ❤️」
しかし男の動きは止まらない。
「おい貧乳女!まだまだこれからだぜ!!」男は彼女を突き
「ああん、私こんな変態じゃないよぉお」
「何言ってんだ!お前は露出狂の変態女なんだよ!」男はさらに激しく腰を振った。
パンッ!パァン!!グチュゥウウッ!!ズブッズブゥウウッ!!!(私どうしてこんなに感じちゃってるんだろう?)
「あひぃいいっ!イグぅううう!!!」響香は絶叫し潮を吹き出した。そしかし彼女の体は止まらない。今度は別の男が彼女の前に立った。「へへっ!今度は俺の番だぜ!」
「ああん❤️お願いします。響香をめちゃくちゃにしてください。」百はM字開脚ポーズを取る。そして自分の指で割れ目を開いて見せた。
「へへっ!この変態女が!!」男はズボンを脱ぎ勃起したペニスを取り出した。「ほら、舐めろよ!」
響香は男のモノを口に含んだ。チュパァアンッ!!
(私どうして?こんなことしたくないのに体が勝手に動いちゃう)響香の舌先が勃起ちんぽに絡みつく。
「うひょぉ!気持ちいいぜ!」男は彼女の小さな頭を掴み前後に動かした。
「ああ、出るっ!!」ドピュッビュルルルーッ!! 響香の顔に大量の精液がぶっかけられた。
「あへぇええ❤️出てるぅうう」彼女は絶頂を迎えた。
「へへっ!次は俺の番だぜ!」労務者風の男が四つん這いにしてバックから犯した。パンッパァン!!グチュゥウウッ!!バチュンッバチュン
「ああん❤️イクッ!イッグぅうう!」響香は絶叫し潮を吹き出す。
そして、今度は大学生が彼女の前に立ち、ペニスをしゃぶらせた。
「ほら、ちゃんと舐めろよ」彼は強引に頭を掴んで腰を振った。
「んぶっ!?んんーっ!!」(私どうして?こんなことしたくないのに体が勝手に動く)彼女は必死に抵抗したが無駄だった。
「おい貧乳女!お前の大好きなちんぽだぜ!」男は激しく腰を動かした。
「あひぃいい❤️んぶぅうう」
「へへっ!この変態女が!」男はさらに激しく腰を振った。そしてついにその時が来た。「ああ、出るっ!」ドピュッビュルルルーッ!! 彼女の割れ目に精液が流し込まれる。「あへぇええ❤️出てるぅうう!!」響香は絶頂に達して意識を失った。
「ひひひ、やりすぎたな!俺は騒ぎになる前にずらかるとするか!」何食わぬ顔でー逃げようとする本田。しかし催眠が解けた百が地下から這うように登ってきた。
彼女の身代わりに陵辱されている親友を救うためだ。
「本田!逃がさないわ」彼女は手に持った火縄銃を構える
「耳郎さん、今助けるからね!くらえ!」百は本田めがけて催涙弾を発射した。
「うぎゃああっ!」本田の顔面をそれは直撃し催涙するまでもなく悶絶させた。
「ヤオモモありがとう」響香は涙ぐんだ。
「耳郎さんありがとうございました。私、催眠されて逆らえなくて」響香は恥じらいながら感謝の言葉を述べた。
「いいのよ。気にしないで!」響香も笑顔で返す。
二人は抱き合って喜んだ。