私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
その部屋は機械油の匂いがした。様々な機能の工作機械、計測器、シュミレーターが所狭しと置かれている。
そして空きスペースにはジャンク素材やメーカーから譲渡された試験素材、学校から支給の材料等が山のように転がっている。
サポート科の工作室の日常だ。その鉄と油で埋め尽くされた部屋の中にピンク色のタンクトップを着たグラマラスな少女が部品たちに囲まれて汗を流している。大胆なハーフパンツからは彼女の若々しい健康的な足が覗いている。その足が無骨な安全靴履いている。
それなりの格好すればかなりの美少女だろう。そしてプロポーションでは雄英高校の先輩の波動ねじれや同級生の八百万にも匹敵することだろう。
目の前の工作機械が耳障りな音で作業終了を知らせる。
ドレッドヘアーのようにまとまった癖のあるピンク髪を掻きながら彼女が席を立つ。
彼女の瞳はまるでスコープのようになっている。彼女の名前は発目 明(はつめめい) 雄英高校サポート科サポート科2年H組の女子生徒。サポート科内においても稀に見る天才であり、生粋のメカオタだ!自分の発明品を「ドッ可愛いベイビー」と呼び、怪しい発明品を作っては担当のパワーローダーを困らせている。
個性は『ズーム』。 物凄く目が良い微細な作業も正確にこなせるのはそのためだ。
ヒーローについても詳しく、緑谷とまともにヒーロー談義ができるのは彼女ぐらいだろう。
「出久君、新しいガントレット作るから、君の指の動きを確かめさせてよ」
明(メイ)はタンクトップを脱ぎ、突然Fカップの乳房を緑谷の手のひらに押し付けた。
指の繊細な動きをチェックするには、自分の体で最も敏感な部分を触らせるのが良いと彼女は思っている。まるで最適な検査器具を選ぶように彼女は自分の胸と割れ目を出久に触らせるつもりなのだ。
「あ、あの発目さん、これはどういう?」みずみずしい胸の感触に狼狽する出久!
「指の筋肉がよく発達している、でも体育祭で酷使した後遺症もあるみたいだね。ガンドレットはパワー強化と同時に保護機能も強化しなきゃいけないね。ほら左手はこっちを触ってよ。同時に計測したいんだ❤️」自分からホットパンツをずらして、彼の指を膣の中に受け入れる。
「発目さん、ぼ、僕、」彼女の柔らかい体に出久の特定の部位がマッスルフォームする。
「うん、別に勃起してもいいよ。出したくなったら、私の口でもおまんこでも好きな方を使いなよ。」あっけらかんとした言い方で彼女が言う。
技術開発の部は今でも男の世界だ。加工技術の向上や、新しいマテリアルの提供依頼で雄英生は早くから大企業の技術者なども交流を持つ。
女性である彼女にとって必要に応じて、男性とセックスする事は、画期的なマテリアルや技術を最短時間で入手するために最も合理的な方法だと思っている。
また、開発にはヒーローとのコミュニケーションが不可欠であり、生半可に言葉を重ねるよりも、肌を重ねる方がお互いの理解が深る事を彼女は知っていた。彼女は歳若くして発明の才能を表していたので、プロヒーローの装備品なども作っている。
彼女は一切口外しないがかなり有名なプロヒーローも彼女と肉体関係を持っている。
「うん❤️膣を掻き回してる左指の方が動きが少し雑だね。力に頼りすぎかな」彼女の瞳が勃起した出久のちんぽをズームした。半年前よりも着実に成長している。小柄な出久だが、ちんぽは18cmあり、裏スジがビキッと浮いている。
「じゃあちょっとテストしようか?」彼女は出久のガントレットの指や手首の動きを確認する。
明(メイ)はタッチパネルにデータを打ち込むと、また乳房を出久に押し付けた。
「さっきよりも硬くなってきたでしょ、ね❤️私ってさぁ一度発情するとしばらく治らない体質なんだよね❤️」彼女の白い肌が上気し、乳首もビンビンに勃起している。
「あの、これって装備の開発ですよね!」出久がいう。
「開発もう大体オッケーだよ。後は自動機におまかせ、それで❤️こんな凶悪なモンぶら下げてきたら、抜いてあげるしかないでしょ。男の子の体のメンテナンスも開発の仕事だよ❤️」明は出久のトランクスを引きずり下ろした。
「明さん、ちょっと、待って!」出久は抵抗するが彼女のテクには敵わない。
「もうこんなにビンビンにしちゃってるじゃん。ほら私の口まんこでスッキリしちゃいなよ❤️」
彼女は自分の指を舐めてから、出久のちんぽをしごき始めた。そして彼の亀頭をしゃぶり込んだ。
「ううっ」思わず声が出てしまう出久! 明(メイ)の細い指が優しく絡みつき、上下に動く。彼女のフェラと手コキは絶妙ですぐにでも射精してしまいそうだ。
「明さん、出ちゃいます」
「良いよ❤️私の口の中にいっぱい出して❤️」彼女は口を大きく開けて精液を待ち構えている。
出久は彼女の口に大量に射精してしまった!
「ううっ!」彼は思わず声を上げる。びゅーーーびゅーーーーと吹き出す出久のザーメン!
明(メイ)の喉が鳴る。そしてゴクリと飲み込んだ。
「うん、濃いね、それに量も多いし健康的だ」彼女は満足そうな表情を浮かべている。
「発目さん、あの僕そろそろ行かなきゃ」出久が麗日への後ろめたさから立ち上がりかけると、彼女が不満げに言った。
「ねえ、自分が出したらはいさよならって、だめでしょ。お茶子ちゃんには内緒にしてあげるからちゃんと私も気持ちよくさせてくれなきゃ❤️」
明は出久とディープキスを交わした。そして再び彼のちんぽを勃起に追い込むと大胆にも足を開いて、彼の腹の上にまたがった。Fカップの乳房を縦揺れさせて腰を落とす
「ほら私のおまんこに君のチンチンを入れて❤️」とおねだりする。
「発目さん、本当に良いんですか?」出久が不安そうに言った。
「良いから早く、もう私もう出久ちんぽをしゃぶらされて、濡れちゃってるよ」明は妖艶な笑みを浮かべて言う。彼女の腰が落ちるとヌプっと挿入された。彼女は甘い吐息を漏らした。
「あんっ❤️」そして腰を振り始める彼女! パンッパンッと激しい音を立てて肌がぶつかり合う音が響く
「あんっ❤️出久君のチンチン、やっぱり最高だよ。私のおまんこが喜んでる」
「発目さん、そんなに激しくしたら出ちゃう!」出久の腰が思わず浮く。
「良いよ!出して❤️子作りしようよ❤️私まだ子供が作ったことないから、作ってみたいなと思ってるんだ。」明は更に腰を早く動かす。彼女の膣壁が絡みつくように動き、射精を促そうとする。
「発目さん、だめだったら、ほんとに赤ちゃんできちゃうよ!ああ、」
「いいから出しちゃいなよ。無責任中だしでいいから出して❤️」
そしてついに出久のちんぽから大量のザーメンが発射された。「うおっ射精るっ!」
「ああっ!!イクゥウウウッ!!」明の割れ目に出久の精液がぶちまけられた。
「はぁはぁ、いっぱい出したね❤️出久君。」
明は満足げに微笑んだ。
緑谷出久が去った後で彼女は出久が射精した精子を試験管に入れて分析した。彼の持つ個性の正体が、どうしてもわからなかったからだ。
「やっぱり分からないなぁ、特に変わったところは見当たらない。」明は呟いた。
彼の能力を持つクローンが作れれば、ヴィランとの戦いの切り札になるかもしれない。
「でもまあ、今日はこのくらいにしておこうか。」彼女は満足そうな顔で言った。
「うん!出久君のデータも取れたし❤️」
明は新しい発明品のアイデアを思いついたように目を輝かせた。
そして、それから1ヵ月後、彼女は、生態アンドロイドに出久の遺伝子データと今までの戦闘データを組み込んだ「デクのボウZERO号機」を開発した。しかし生態アンドロイドには致命的な欠陥があった。戦闘力も生殖能力も強化されていたが、彼の知能回路には、正義と言う概念が存在しなかった。つまりは、力と本能だけで動く怪物がここに完成したのだ。
その最初の犠牲になったのは、他ならぬ明だった!
「デクのボウZERO号機」は、彼女を見た途端押し倒して犯そうとした。
「やめてよ!私あんたとセックスする気なんてないから!」明が叫ぶ。
作ったものをドっ可愛いベイビーと呼ぶ彼女には、珍しく本能的な忌避感があったようだ。「やらしい身体!生殖対象!物理的拘束からの強制生殖開始!」
デクのボウZERO号機は彼女の乳首を吸い始めた。彼女は緊急ボタンを押し、時間稼ぎのために自らの肉体をデクのボウに差し出した。
「シャブレ!メイレイダ!」
彼女は恐る恐るその巨根を口に含んだ。
「うっ臭いしまずい……」と言いながらも奉仕を続ける明だったが、すぐに異変に気付いた。体が熱くなり呼吸が荒くなる。子宮の奥が疼き始めるのだ。アンドロイドの体液に媚薬を仕込んだのは明本人だ。
「なにこれ!体が変だよぉ!」
デクのボウZERO号機が彼女の頭を押さえつけて喉奥にザーメンを流し込んだ。そして明を押し倒し、足を開かせた。
「え?嘘でしょ?」彼女は恐怖と絶望を感じた。
「やめてよ!」デクは無情にも一気に挿入した。
痛みよりも快感の方が強かった。「ああん❤️」思わず声が出てしまう明 パンッパンッと
突き上げられ「あっ❤️あんっ❤️やめてぇ、もう許して!」
デクは容赦なく腰を振り続けた。そしてついに限界に達したのか、大量の精液を彼女の膣内に流し込んだ。同時に彼女は絶頂を迎えた。
「イグゥウウッ!!」明は白目を剥いて痙攣していた。
その後デクのボウZERO号機は「アラタナタネツケニムカウ」といって研究室の外に出て行った。
「どうしよう……私、とんでもないものを作っちゃった女子生徒たちを妊娠させちゃったらどうしよう」
拳藤一佳は騒ぎに気づいた。発目のいる開発棟のそばの中庭の静寂の中でトレーニング後の瞑想していたのだ。
オレンジ色のサイドテールの髪、水色瞳、容姿とスタイルに恵まれたことでウワバミの事務所のインターンになった。八百万と共にCMに出演したことででデビュー前からファンもできた。本人としては実力以外で評価されていることが不満だった。彼女には自分の能力に少なからぬ自信がある。個性は拳、両手の拳を巨大化して強烈な打撃を放つ。攻防共に使える便利な個性だ。フィジカルにも優れ、林間合宿中の腕相撲大会では、A組の武闘派である切島に個性を使わず圧勝している。ヒーロー名はバトルフィスト。学業も優秀、B組のクラス委員長、姉御肌的存在である。
開発等の窓ガラスを突き破りにでてきた人影を追う!どうやら逃亡者は全裸のようだ。
「止まりなさい、あなたは一体何者?」一佳は声をかけたが振り向いた。その顔に愕然とした。目の前にいるのは緑谷出久だった。その正体は発目の制作した生体アンドロイド「デクのボウZERO号機」だった。出久から正義感と理性を抜いて、性欲と戦闘力だけを残した。最低な存在だ。
「オンナ!ヤラセロ!」あろうことか。そいつは、同級生の彼女に対して、ちんぽ勃起させていた。それは女にとって宣戦布告に等しい行為だ。
「緑谷見損なったぞ!」
一佳は咄嗟にパンチを繰り出す!しかし拳が当たらない。
「残像?」一佳が驚愕する。相手が高速移動している、でくのぼうは、ワンフォーオールを使いこなしているのだ。
「シャブレ!」デクのボウZERO号機が一佳に抱きつき押し倒すと彼女の唇を奪った。
そしてそのまま舌を入れてきた。
「ちょっとやめてよ!気持ち悪い!」必死に抵抗する一佳! だがデクのボウZERO号機の力は強い。彼女の両手を押さえつけて、馬乗りになる形で犯し始めた。「やめてよ!私はあんたの事なんて何とも思ってない!」
「メイレイダ、ヤラセロ!」一佳は体力でねじ伏せられてレイプされた経験は無い。しかし今、デクノボウの怪力に押さえつけられてセックスを強制されようとしていた。
「一体何やってんだよ。ふざけるなよ。B組のデク野郎」遠くから駆けつけてくる男の声が聞こえた。物間寧人、一佳のクラスメイト、行き過ぎた言動や態度の悪さで、時折、一佳にしばき倒されているが2人の間には、夫婦漫才のような微笑ましい愛情が感じられる。普段はチャラチャラとした彼が一佳の上で全裸でのしかかる出久を見て怒りの表情を浮かべた。
「物間!助けて!」一佳が叫ぶ。
物間はデクのボウZERO号機の個性をコピーして格闘で応戦するつもりだった。しかし相手は人造人間力の源泉は個性ではない
「何だ?このデク野郎はぁ?いつもと違うじゃねーかよ」物間が力を奪えない歳って口で挑発する。
デクのボウZERO号機が突進するが、そこにA組の柳レイ子と鉄哲徹鐵が駆けつけた。3人はデクノボウに挑むみかかる!しかしそれは無残な結果に終わった。
「メイレイダ、ヤラセロ!」デクのボウZERO号機が鉄哲を殴ると彼は吹き飛んで転がった。
「クソ!何なんだこいつ?パワーもスピードも桁違いだ!」鉄哲は唇を切りながら呻く。
柳と物間は蹴りを放つが、デクのボウZERO号機にかわされ腕を掴まれた。
「この野郎!放しやがれ」物間が叫ぶ。しかしデクのボウZERO号機は、物間を地面に叩きつけた
「ぐわっ!」物間の体がバウンドする。「ヤラセロ」デクのボウZERO号機は柳にも襲いかかる!
「やめろよ!」鉄哲が叫ぶ。しかし無情にもデクノボウの拳が鉄哲の腹にめり込む、「グボッ!」口から反吐が吹き出る。そしてそのまま倒れた。
男たち2人は倒されてもはや動くことはできない
「メイレイダ、ヤラセロ!」デクのボウZERO号機が今度は柳レイ子に襲いかかる。
「緑谷!どうしたのよ。そんな怖い顔して、あんたらしくないよ。」レイ子は必死デクノボウを説得しようとする。
しかし、彼の答えは、シンプルだった。「オカサレルカコワサレルカエラベ」
「何いってんの?緑谷、私よ!柳レイ子だよ。」
「メイレイダ、ヤラセロ!」デクのボウZERO号機がレイ子に襲いかかる。
「ちょっとやめてよ!いやぁ」
しかしデクのボウZERO号機は彼女の言葉を無視して、強引に唇を奪うと舌を入れてきた。彼女の体内に何発もも媚薬を注入する。発目が女性ヒーローを殺害することなく、無力化する手段としてつけたレイプ機能が完全に裏目に出ていた。
「んっ❤️」レイ子は思わず甘い吐息を漏らす。そしてそのまま押し倒された。
「ちょっと!本当にやめてよ!」
「ヤラセロ!」デクのボウZERO号機は、レイ子の服を引き裂くと、彼女の胸を揉みしだいた。
「いやっ!ちょっと何するのよ」レイ子は抵抗するが、力の差がありすぎる。そして彼女はついにパンツも脱がされた。
「やめてよ!本当に怒るよ」レイ子が必死に訴える。
「メイレイダ!ヤラセテモラウ」デクのボウZERO号機が彼女のマンコに挿入した。
前戯もない突然の挿入!まさに自分勝手な獣の所業だ。
「ああ!痛い!」レイ子は悲鳴をあげる。
「オカサレテカンジロサモナイトコロス」デクのボウZERO号機は力任せにピストン運動を繰り返す。暴力的にレイプされながら感じることを強制されるレイ子、しかし命を守るためにはデクノボウの言う通りにしなくてはならなかった。
「ああっ❤️」レイ子はついに感じ始めた。デクのボウZERO号機がさらにピストンを加速させる!「中だしはやめてよ!お願いだから出さないで出したら嫌だよ。出さないでよ。」しかし、もはや引き返すことはできない。デクノボウは容赦なく突きまくり、ついに射精した。大量の精液が流れ込み彼女の子宮を満たしていく。そして彼女は絶頂を迎えた。
「イグゥウウッ!!」レイ子が絶叫し潮を吹きながら絶頂に達した。
デクノボウはそのまま彼女から離れると物間と鉄哲の方に向かった。2人を殺害しようと言うのだろうか?2人の危機に一佳は自分の体を投げ出して、救う道を選んだ。
「犯したいんでしょ!まだ私がいるわよ。やりなさいよ。ほらやらせてあげるわよ。」
一佳はデクノボウを挑発するように尻を突き出した。
「メイレイダ、ヤラセロ!」デクのボウZERO号機は、一佳に襲い掛かると彼女のパンツを剥ぎ取り背後から抱きしめた。そしてそのままバックで挿入した。「ああんっ❤️」いきなり入れられて思わず声を上げる一佳。
「緑谷君もうやめてよ!物真の見てる前でかわいそうだよ一佳が!」
レイ子が懇願する。しかしデクのボウZERO号機には届かない。
「メイレイダ!ヤラセロ」出久はそのまま一佳を犯して腰を振る。
「ああん❤️やめてぇ、お願い、物間見ないで、、ああっ」
「ナカダシサセロ!」デクのボウZERO号機は一佳を激しく突きまくる。
「ああっ!やだ、犯されて、イクッ!!」
「ニンシンシロ!」そしてついに中だしされた。大量の精液が流し込まれていく。
「いやっ!出てる、これ以上中に出さないでよ!赤ちゃんできちゃう、、」一佳は絶叫した。しかし、デクのボウZERO号機には関係ない。そのままピストン運動を続けた。
「もう許してよぉ」一佳
「メイレイダ、ヤラセロ」デクのボウZERO号機は容赦なく犯し続ける。
そしてついに2度目の射精をした。「ニンシンッカクテイ!」一佳の中に大量の精液が流れ込んだ。「ああっ❤️熱い、いぐっもう許してぇ」一佳は涙を流しながら気絶した。
まさにデクノボウはセックスターミネーターだった。
「出久君の偽物はうちが許さない!」
そこに駆けつけたのがゼログラビティ麗日お茶子だ!ふんわりボディの癒し系の彼女だが、最愛の恋人を模倣されたことでお茶子の瞳が今まで見たことがない殺気をはらんでいる。
「ヤラセロ!」
デクノボウが恐ろしい形相で彼女をにらんでいる。
「うちの出久君は女の子にそんなこと言ったりしない!」
彼女のガンヘッドアーツが炸裂する。「オトナシクヤラセロ!」
お茶子の必死の抵抗が無敵のターミネーターに恐怖を与えている。
彼女の瞳には刺し違えてでもクラスメイトと出久名誉を守る覚悟があった。
しかしその覚悟の大きさがデクノボウの残酷な報復を呼び込んだ!
彼は圧倒的体力差のあるお茶子に全力の攻撃をぶつけてきた!
それはお茶子に対する一方的なリンチになった。
彼女の顔面をデクノボウは渾身の力で殴りつける。
「うぎゃ、げふっ、、ぐぅう、、絶対負けないんだから!ぎゃあ!」
「パンチレイプパンチ。レイプ、パンチ。レイプパンチレイプ」
出久の顔で卑猥な言葉を繰り返すデクノボウ
「やめて、、これ以上はお茶子ちゃんが死んじゃう、、」
一佳は種付にしがみつく。
「ウルサイ」
デクノボウは彼女を払いのける。そしてお茶子を殴り続ける
彼女の美しい鼻筋から鼻血があふれた。唇から血が流れる。
「お茶子ちゃん、もういいから逃げて」
お茶子の服がビリビリに破かれて彼女の美しい裸身が晒された。
それを見てデクノボウが呻く
「ハメコロス」
そう言ってデクノボウは彼女に覆い被さった。
デクノボウの巨大なペニスがお茶子の小さな膣の中にねじ込まれた。
カブトムシの交尾のように前戯もなく無理矢理ねじ込んでいく。
「ああっ、いたいっ!やめてぇ、いやぁ」
泣き叫ぶお茶子、だが容赦ないピストン運動が始まる。
ズブズブズブズブズブゥウウウウウ!
「うぎぃ、いだぁあい、ああ、、」
腰の動きに合わせて彼女のふっくらした乳房が揺れる。
「ハメコロス!ハメコロス!」
「あ、、、、、、、、、、、、あ、、あ、、、」
デクノボウの腰使いは荒々しく乱暴だった。
射精寸前になると、お茶子の首に手をかけて絞め始めた。
その表情には狂気が宿っている。
「ハラメ!」デクノボウは心地良さそうに叫ぶ
どびゅうううううびゅううう!
デクノボウが首を絞めながらお茶子の中に射精した。
彼女の小さな割れ目から嘔吐するように白濁した液が溢れでた。
「ああっ、、、、ひぃ、、あ?ああっ、、私はどうなってもいいから、、今のうちにみんな逃げて」彼女も四つん這いになって、必死に逃げようとする
「ケツカラタネツケ」
デクノボウが容赦なく後ろから貫いた。そして再び彼女の細いうなじを締め上げながら腰を振る。お茶子の唇からよだれが垂れて目から光が消えている。
見守る女たちが彼女の命の危険を察した。
そして一佳が必死に種付の足元に抱きついて叫んだ。
「このままでお茶子ちゃん死んじゃう。やめて!お願いだからやめてあげて!」
彼女の必死の懇願!そして彼女はお茶を守るために思い切った行動に入れた
「わかったわ、私のこと好きにしていいから、もうお茶子ちゃんは許して」
「私も抱かれるからお茶子ちゃんは許してあげて」
一佳とレイコはデクノボウの前に売られる女奴隷のように並んで立った。
一佳の両足が掴まれて大きく足が開かれ逆さ釣りのまま割れ目が舐められた。
「いゃ、いや、いや、いやーーー」
デクノボウの舌が一佳の中に侵入する。
「いや、やめてぇ、なめ、ないでぇ」
一佳の声が快楽に震え、彼女の割れ目から放物線を描いて尿が漏れた。
「ハラマセ!」デクノボウが彼女の腰を掴むとオナホのように一気に貫いた。
「ひぐぅぅ!」
衝撃で彼女の目線が宙をさまよった。
デクノボウの肉棒が童子の子宮をサンドバッグのように突き上げた。
「やめて、もう許して、ああっ、、いやぁっ、こんなの、だめだよ、、、、変になっちゃう、、ああっ❤️」
デクノボウの巨根がフィニッシュに向けてピストンを早めた。
巨大なペニスが一佳の狭い膣の中で暴れ回る。
腰使いが荒々しさを増して、激しい動きに彼女の体が振り回された。両手が彼女の胸を鷲掴みにして揉む。その指の間からはピンク色の小さな突起が顔を出していた。
「あ、、ああっ❤️、、いく、、」
激しく犯されて彼女は小さなアクメを繰り返していた。
激しい腰の動きが止まった。彼のペニスがドクンドクン脈打つ。
デクノボウは最後の一滴まで搾り出すようにゆっくりとペニスを引き抜いた。
ドピュウゥ!どぴゅううううううう!!
精液が一佳の顔に降り注いだ。彼女の美しいオレンジ髪にも白い液体が付着する。
そして次はレイ子がレイプされた彼女の首に手をかけて絞め始めた。
彼女の目が見開かれて涙が溢れる。
そして、首を締められながら彼女の割れ目は愛蜜で濡れた。
「ふ、ぅ“、うっ...、ぅうう”、ぅ“、あ”あっ...!?...ぁ“、あふっ......、はあッ...、はー...ッ......!!...あづ...ぅ“......」ペニスが勃起して天を指す。
彼はレイ子の口に突っ込んでフェラチオさせた。
喉の奥に当たる感触に嘔吐しながら必死になって舌を動かすレイ子
デクノボウその頭を掴んで激しく前後に動かした。
「んんんんんぐうううう、、んんん、、げほっ、、ぐぅ」
口の端からだらだらと唾液が垂れる。「ハラマセロ、」
四つん這いにさせると後ろから犯し始めた。
バックスタイルでの挿入。少女の割れ目には極太のペニスが刺さっている。
腰が激しく前後運動を繰り返す。
パンッ、パンッという乾いた肉の音と共に、二人の結合部からは透明な粘液が飛び散っていた。デクノボウは彼女の柳腰を掴むと激しく腰を打ち付けた。
「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……!♡鉄哲、lみ、みないれッ、ぇ“……っ!!♡♡!♡いぐぅああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!!♡、いぐぅッ❤️あ、ふっ、……ふ、ぅぁッ……」彼女の膣がキュッと締まる。
デクノボウのペニスが大きく膨らむ。
「ハラメ!」奥深くへと突き刺し熱い精を放った。
ドピュウゥ!どぴゅうぅ! 子宮内に流れ込む熱湯のような感覚が彼女を絶頂に導く。
デクノボウは最後の一滴まで絞り出すように腰を振ってペニスを抜いた。
3人の女を犯してなおデクノボウのペニスはいきりたっていた。
「もう、、こんな奴に勝てるわけないじゃん。」
一佳の表情が絶望していた。レイ子は尻餅をついた。
デクノボウがお茶子の茶色い髪をつかみ
「クワエロ」と一言つぶやいた。それは圧倒的な支配者の言葉だった。
お茶子は震えながら口を開けた。そこに男のペニスが押し込まれる。
「んん、、ぐううう、、げほ、、げぇえ、んんんぐうう」
彼女の小さな口腔がいっぱいになる。
お茶子はデクノボウが油断するのをまっていた。
彼はすでに3人の女を支配下に置いたと思っている。
男は激しく腰を動かした。その度に喉を突かれ嗚咽がもれる。
彼女の目からは大粒の涙が流れた。男根が膨れ上がった。
ドピュウゥ!どぴゅうう! 大量の精液がお茶子の胃を満たした。
「んんぐうう、、げぉっt、、生ぐさ、、い、、ぐげぇえええんんんんぐううううう」
お茶子は口の中に射精されながらこのチャンスを逃さなかった。いかなる強敵であっても、射精の瞬間は無力である。
「いくでゼログラビティ!」デクノボウが無重力で浮かび上がる!
そこへ!「空の果てまで飛んで行け。!」一佳が巨大化した拳でデクノボウを殴る!
まさに、空に向けて打ち出されるリニアモーターカーのように無重力でデクノボウは
打ち上がった!上空にはレイ子がサイコキネシスで壁を浮遊させていた。
1000メートル上空で、それにデクノボウが衝突した!それでも維持されている無重力は、今度は地面に向かって、音速の2倍の速度で彼を落下させる
「タイキュウゲンカイメーデーメーデー」
デクノボウが叫ぶ。
そして、そのまま地面に叩きつけられた!
ぐちゃあああ!生態パーツと金属でできた緑谷出久のコピーは砕けちった。
エピローグ
お茶子、一佳、レイ子が腕を組んで1人の少女を見下ろしている。その先には発目明!
そして発目にデクノボウの残骸を見せる
「ねえ、これ何に見える?」お茶子が言う。
「えっと……鉄屑と人口肉塊かなぁ……」と発目。
「違うよ!デクノボウだよ!あんたが作ったんだろう!」一佳がツッコむ。
「はい……私が作りました……」と発目。
「それで、こいつがなんで?出久君の能力をコピーできてるのかな?」
お茶子の目が怖い。彼女は女の感で出久がセックスしたことに気づいている。
「それは、私の作ったベイビーがちょっと性能過多だっただけなんです。」
あくまで白を切ろうとする発目明
「これ!」と一佳、ある検査証を見せる
「私たちの中に射精されてた精液、出久君のものと一致したよ」とレイ子
「恋人と浮気セックスされて、あんなの作られたらシャレにならないよね……」お茶子が完全に彼女を追い詰めた。
いつも飄々としている明だが今回ばかりは命の危険を感じた。
「すいません。もうしません。皆さんにはお詫びで装備品を無料で作ります。出久君には今後一切手を出しません。恋人のお茶子さんごめんなさい。」
出久の恋人と言われ、無料で装備品が手に入ると聞いて、彼女の怒りはおさまった。
「もう、ええよ。でもあんた男に不自由してるみたいだから、ちょっとしたペナルティーで堪忍したるわ❤️」
お茶子がいった。そして、2人の男子生徒を部屋に招き入れた。
「いいのかよ!こいつ好きにしちゃって」
砂藤力道と峰田実がうれしそうに部屋に入ってきた。それから15時間、発目明は2人に腰が抜けるまで犯されて快楽落ちするのであった。