私のヒーローアカデミア インモラルなヒーローインターン編! ⭐︎各話読み切り⭐︎ 作:みなぽん
パンキッシュなコスチュームの少女が公園の木立の中で少年と抱き合っている。
相手の少年の小さな手のひらの中で男の熱い剛直ががビクビクと震えている。
何気なく握っているように見えて、その実、少女の指がたくみ男のカリ首や鈴口を撫でているのがわかる。
「上鳴❤️いいんだよ。出したいときに出しちゃって。」
「あ、耳郎さん、出る、出ちまう❤️」
金髪の少年が彼の愛する少女のテクニックに興奮して見っともなく腰を振っている。
「耳郎さんも一緒に気持ちよくなってくれよ!」
少年の掌は既に少女のミニスカートの中に潜り込み、もう片方の手は未熟な乳房の膨らみを確認するかのようにシャツの間から中に差し込まれている。
「あっんんっ❤️そこだめ、」
(上鳴❤️もうじき射精するんだ。すごく興奮にしてるみたいで可愛い❤️)
耳郎響香(じろうきょうか)はギターを奏でるかのような繊細さと男のものをしごいた。
響香は三白眼が印象的な、スレンダーな少女だ。髪型はボブカットで、耳たぶからプラグが伸びている。個性は『イヤホンジャック』。 その名の通り高度な音響探知と自身の心音を音の衝撃波として放ったり、彼女の音への敏感さは人間関係への敏感さであり、ロックな外見に似合わず繊細な気遣いのできる少女である。その個性は男のペニスの扱いにもいきていた。
「ああ、気持ちいい、もう出しちゃいそうだ。」
「上鳴❤️ウチの手のひらに出しなよ」彼女の子猫のような瞳がにっこりと笑って少年を見上げた。無邪気な魅力の中にかすかに漂う女の色香。それは少し背徳的なものに思えた。
少女のペニスが発する微細な音、息遣い、彼女の優れた聴覚はその全てを察知しながら上鳴を限界に追い込んでいく。彼女は男のペニスから精が弾ける瞬間のスプラッシュ音が大好きだ。
それは切なくいやらしく彼女の耳をくすぐる。
「ああ、、耳郎さん、俺、もう出る!」男が呻いた。彼女が広げた手のひらに白濁した液がびゅーーーびゅーーーとぶちまけられた。
背の高い金髪の少年が小柄な少女にもてあそばれて体をふるわせて射精する様は滑稽であった。まるで可憐な小動物に大きなライオンが仕留められるような光景だった。「耳郎さんの手すげえ柔らかくて温かくて気持ち良かった❤️」
「ウチは百みたいなおっぱいも、ねじれ先輩みたいな美貌もないからさ、ちゃんとテクニックを磨いて好きな男を満足させろってミッドナイト先生も言ってたよ。でも嬉しいなぁこんなにいっぱい出してくれて。
上鳴と耳郎はヴィランの監視任務についていた。
ターゲットは弥陀羅 寧々と蛸山 八郎のヴィランカップルだ。
三日間続いた張り込みで上鳴はすっかり精が溜まっていたのだ。彼女の手のひらに出された量は膨大だった。
「あのさぁ、これどうすればいい?」耳郎は困った顔をして自分の右手を見た。
そこには上鳴の精液がたっぷりと付着していたのだ。
「あ、ティッシュ持ってるから」上鳴は慌てて携帯ティッシュを挿し出す。
「ああ、ありがと」耳郎はティッシュを数枚とって右手を拭いた。
しかし、まさにその時、ビルに潜伏していたヴィランが動いた。
「あんたら、そこで何をしているの!」ゴスロリを着た茶髪の女ヴィランが叫んだ。
東横女子の地雷女メイク、成長期のみのりはみずみずしくゴスロリスカートからは、白い太ももがのぞいていた
「やべえ、見つかった!」上鳴は焦ったように叫んだがもう遅い。
「やだ❤️ヒーローが張り込み中にお楽しみだなんて、動かないで手を上げなよ」女ヴィランは銃を構えて叫んだ。
咄嗟の攻撃に耳郎響香と上鳴電気はすぐに戦闘態勢に入った。彼女の武器であるイヤホンジャックは音波で制圧できる非殺傷攻撃!
であり、上鳴の電撃も咄嗟の対応が可能だ。
「ヴィランめ!いいところ邪魔しやがって!」上鳴の電撃が
ヴィランに命中した。
「うっ!」ヴィランは感電して気絶した。
「上鳴!早くこいつを拘束するよ!」二人はすぐに捕縛用の個性を抑える拘束具でヴィランを縛り上げた。
「ふう、これでひと安心だな」耳郎が額の汗をぬぐった。
「ああ、でもまだ油断はできないぜ」上鳴は警戒を怠らなかった。
その時、耳郎のイヤホンジャックがかすかな音をキャッチした!
「上鳴!何か来るよ」耳郎は素早く反応した。
その瞬間、彼らのいた地面から触手のようなものが飛び出した!
「しまった!真下の地面から何か出てくる!」耳郎は叫んだ。
「こいつはヴィラン蛸山の個性だ!」上鳴が叫ぶ。
地面からは次々と触手が生えてきて二人を襲う!
「くっ、女ヴィランは囮、その隙に真下まで来たのか!こいつが本命!まずい!」耳郎はイヤホンジャックで応戦するが、触手の数が多すぎる。
(このままではやられてしまう)彼女は焦ったが、その時上鳴の電撃が炸裂した!
「うおおおお!!くらえ!」上鳴の電撃が触手を焼き払う。
「上鳴、ありがとう」耳郎はホッと息をついた。
しかし、さらに複数の緑色の触手が現れ彼らの体に絡みついた。
「しまった!」耳郎は叫んだ。
「どうする!このままじゃ二人ともやられっちまうぞ」上鳴が焦ったように叫ぶ。
そして触手はさらに彼らを締めあげる。
(く、苦しい)上鳴の電気と耳郎の音波では地中に潜む敵に相性が悪く、二人は完全に身動きが取れなくなった。
「う、動けない」耳郎が呻くように言った。
「くそお」上鳴が悔しそうに言った。
「うふふカップルなのに連携はからっきしなのね❤️」
拘束具を解いた女ヴィランが笑う。
寧々と蛸山はハニートラップ専門のヴィランカップルだ。
家出少女に扮した寧々が男を誘いセックスする。そこへ寧々の兄を名乗って蛸山が現れて恐喝するという手口だ。「くそ、離せ!」上鳴はもがき続ける。
しかし、タコ八の触手の締め付けは強く彼の抵抗を許さない。
「ふふ❤️お兄さん可愛いわね」女ヴィランは舌なめずりをした。
そして突然に、彼の唇にキスをした。弥陀羅 寧々の個性は催淫キスだ!
「やめろ、くそお!」上鳴の抵抗が弱まる。女
(くっ!)彼は歯を食いしばったがその刺激に耐えられず甘い吐息が漏れ、体の力が抜けるのを感じた。
「キスだけでもう腰が抜けちゃったの❤️でも君の卑しい勃起ちんぽはまだ満足していないみたいだよ」
寧々はにやにや笑いながら、彼の股間を撫でた。
「やめろ!」しかし、彼は抵抗できない。
そして指先が上鳴の体をまさぐり始める。「うあ、ああ」耳郎と上鳴の口から喘ぎ声が漏れ始めた。
「うふふ❤️可愛い声ね。もっと聞かせてよ」寧々の指がズボンの上から股間を扱いた。
「んんんっもう、やめろ!」上鳴が叫ぶ。
しかし、女ヴィランは彼の口に舌を入れ込んだ。
「んぐ、んん、耳郎さん見るなぁ、、んん」彼は必死に抵抗するが、女ヴィランの舌技に屈服してしまう。
耳郎はその様子を見て悔しそうな表情を浮かべた。
(くそ、上鳴がやられてるのにウチは何かできない)彼女は自分の無力さを嘆いた。
「うふふ❤️あなたの彼氏のちんぽびんびんだよ」寧々は上鳴のズボンを脱がせた。
「んん!やめろ!」上鳴は抵抗したが、触手で体は動かなかった。
そして、寧々がキスをしながら手が上鳴のボッキちんぽを撫で回す。
彼女の指先は巧みに上鳴の性感帯を刺激し、彼の理性を崩壊させる。
「んぐ!んん!」彼は抵抗しようとするが、女ヴィランのキスで理性が溶けそうだ、
「あら?もう出ちゃいそうなの?」寧々は妖艶に笑った。
そして、彼女は上鳴の耳元で囁いた。「ねえ、彼女の前で射精しちゃおうか」
「やめて!上鳴をこれ以上、いじめないで!」耳郎は叫ぶが蛸山 八郎はガッチリ彼女を捕らえていた。
「ほら、私の手コキとキスで出しちゃいなよ❤️自分から腰振ってるじゃん!犬コロみたいで可愛いよ」
寧々はキスをしながら耳元で囁いた。
「んぐ、んん!だめだ見るの!耳郎さん!」
(くそお!もうダメだ!)上鳴のボッキちんぽは射精寸前であった。
耳郎も顔を真っ赤にして見ているしかできなかった。
「ほらっびゅーーーってイケよ❤️」女ヴィランの寧々はトドメとばかりに激しく手を動かした!
「んんん!射精るっ!」そして彼はついに限界を迎えた。ドピュッドピューー!!と勢いよく精液を発射する! その量は凄まじく、まるで放尿のように辺り一面に飛び散り、彼の体はガクガク痙攣した。
「あはは❤️すごい量だねえ」寧々は手についた精液を上鳴に見せた。
そしてそれを耳郎の顔に塗りつけた。「ほら、彼氏のザーメンだよ」
「うう、最低!」耳郎は屈辱で涙を浮かべた。
(上鳴がやられちゃうなんて)彼女の心は折れそうだった。
しかし寧々は更なる屈辱を与えた。
「さて、わんこ君、君がお願いするなら寧々とセックスさせてあげてもいいよ❤️」Gカップの乳房を剥き出しにして、上鳴に問う寧々。
「うう、耳郎さん、ごめん、お願いです!セックスさせてください!」
上鳴は悔しさで歯ぎしりしたが、その目は女ヴィランのGカップおっぱいに釘付けだった。
「あはは❤️もう完全にオス犬だね!」寧々は笑いながら上鳴を地面に寝かせてその上に跨った。
そして自分の性器を広げて見せつける!
「ほら、これが欲しいんだよね、ペロペロ舐めなよ」
「ああ、俺は、、」上鳴が彼女の顔面騎乗位に服従した。奴隷のように寧々の割れ目舐める。「あはは❤️もう完全にメス犬じゃん!この変態が」寧々は上鳴の顔面騎乗位で腰を振っている。
「ああ、俺は雄犬です!」上鳴は屈辱と快楽で頭がおかしくなりそうだった。
そしてついに彼は理性を失ったように彼女の性器にむしゃぶりついた。
「あはは❤️もう完全に堕ちたね」女ヴィランは勝ち誇ったような笑みを浮かべて腰を振った。
(上鳴!)耳郎は自分の無力さを呪った。
しかし、彼女はまだ諦めていなかった。「上鳴!今、助けに行くから!」彼女は叫んだが触手に拘束されて動けない。
「あら?もう彼女なんてどうでもよくなったんだ」寧々は笑いながら腰を振る。
「ああ!俺は寧々様の奴隷です!」上鳴の性器は勃起しっぱなしで、彼は完全に理性を失っていた。
「あはは❤️じゃあ、そろそろ挿入させてあげるね」寧々は上鳴の腰の上にまたがりイきり立ったものを受け入れた
「くああっ!あったかくてぬるぬるで気持ちいい!」上鳴の理性は吹き飛んだ。
「あはは❤️もう完全に私の虜だね」寧々は腰を振っている。
「ああ、気持ちいい!射精るっ!」ドピュッドピューー!!と彼は再び射精した。
「あはは❤️早漏ザコちんぽ!また出したね」女ヴィランは笑いながら腰を振った。
そして彼女は彼の耳元であざけるようにいった。
「本当に使えないザコちんぽ。あはは❤️こんなんじゃ彼女、満足してないんじゃないの?うちのタコ八に本当の男ってものを教えてもらいなよ」そして催淫作用のある唇で響香にキスをした。
散々、上鳴とのセックスを見せつけられた上での催淫キス!響香は拒み抵抗したが、数分後には彼女の体は完全に発情していた。そしてパンティを脱がされ催淫性の唾液を塗った手で手マンされる。
「ああ!」蕩けるような寧々の手マンに響香は快楽のままに腰を振っている。
「あはは❤️もう完全にメス犬だね!」寧々は笑いながらいう。
「ひひひちっちゃなおっぱいも感じてるみたいだぜ」タコ八の触手が乳首を責める。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️上鳴見ないでぇ、あぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」響香は屈辱と快感で頭がおかしくなりそうだ。
「あはは❤️マン汁垂れてる!もう完全に発情したメス犬じゃん!この変態が」寧々は響香の耳元であざけるようにいった。「寧々、そろそろこいつにぶち込んでもいいかな?」タコ八が問う。
そこには上鳴の倍以上の大きさのある大人ちんぽがそり立っていた。
(あんなので犯されたら、私おかしくなっちゃう)
響香は恐怖と期待でおまんこを濡らした。
「あはは❤️このタコ八のちんぽには女をイカせるイボイボがついてるから!一回イカされたらもう戻れないよ」寧々は笑った。
そしてついに響香のぴったりと閉じた陰唇を踏み荒らしたタコ八のものが彼女の中に侵入していく!
「あ、ああ、やだ、痛いよ、おくまで、上鳴助けて!いやぁ入ってくる」響香が必死に叫ぶ。
そしてタコ八のものが彼女の中に全て収まる!
「あはは❤️どう?気持ちいいでしょ!」寧々が笑った。
しかし、響香には答える余裕はなかった。
「ううっ!痛いっ!抜いてぇ!」彼女は涙を流した。
「あはは❤️まだ入れたばかりなのに感じすぎだよ!」寧々は笑った。
そしてピストン運動が始まる。まるでちんぽそのものとセックスしているかのような感覚だ。
パン!パン!パン!と激しい音が鳴り響く。
「あ、ああ❤️だめ、上鳴見ないでぇ、いぐ、んあっ❤️」響香は快楽に抗えず腰を振った。
そして彼女はタコ八のイボイボが擦れるたびに絶頂に達してしまった。
「あはは❤️頭おかしくなるまでピストンにしてやんな!」寧々は笑いながらいった。
彼女の下腹部が、男のものが出入りするたんびに膨れたり縮んだりする。子宮をちんぽで殴られているのだ。「あ、ああっ、だめ❤️くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛
んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」響香は喘ぎながら叫んだ。
そしてタコ八のピストン運動はますます加速していく!
「あはは❤️ほらイけよ変態女!」タコハがイヤホンジャックを口の中にしゃぶりながらささやく。
「あ、ああん!上鳴見ないでぇ、いぐっ❤️いぐぅう゛〜〜〜〜ッ!!」
響香は激しく潮吹きしながら絶頂を迎えた。それと同時に膣内に大量のザーメンが放出された。
「あはっ❤️こいつ潮吹いてるじゃん!あはは!」寧々が笑う。
「あ、ああ、うう」響香は屈辱と恥辱に顔を真っ赤にした。
そして彼女は触手から解放され地面に倒れた。
「あはは♡いぐっ、、すごいおちんぽ様に犯されちゃった…♥」響香はすでに堕ちていた。
彼女は自らひざまずいてタコ八のちんぽをお掃除フェラした。
「耳郎さん!何やってんだよ。やめろよ。やめてくれよ。」上鳴が悔しさに叫んだ!
「あはは❤️もう完全に堕ちたね」寧々は笑いながら言った。そしてタコ八に目配せした。
すると、タコ八の触手が響香を拘束し上鳴の前で大きく足を開かせた
彼女の細くて長い足、そしてあどけない割れ目、しかし、そこからは、男の白濁したものが垂れていた。
「お前の彼女は美味しくいただいたぜ、見ろよこの中だし絶頂マンコ!」
「んん!やめろよ!くそぉお!!」上鳴が必死に叫ぶ。
「上鳴、見ないで、お願いだから、目をつぶっていて!」響香は叫んだ。
「あはは❤️タコハ!彼氏の見ている前でズッポリ入れちゃいなよ」寧々が笑った。
「オッケー」
そしてタコ八の触手が再び彼女の体を責め立てる。「ああ、だめ!またイっちゃう」
響香は快楽に抗えず腰を振った。
「あはは♡この変態女が!恋人の前で、またハメてやるからな」
「くそお!やめろぉおお!!」上鳴の絶叫が響いた。
しかし、その願いも虚しく響香の中にタコハのちんぽが再び挿入される!
「ああ、だめ、あ゛ッ❤️ん、おっきいオチンポ❤️ いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」彼女の三白眼がハートマークになり卑しいメス聲をあげた!上鳴とのセックスでは決して出さない声だ。
「あはは!このヒーロー女、ちっちゃくて気持ちいいマンコしてるぜ」タコハのものが彼女の子宮口を突き上げる!
「あ゛ぁ〜〜〜〜ッ!!そこッ、もっと突いてぇええ!やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう……イグ ちんぽ……好き❤️!」彼女は絶叫した。
「あはは!ほら、イキまくりなよ!」
タコ八の触手が彼女の小さな胸に伸びてきて乳首を弾いた。「ん……っ♥️お゛ぉっ❤️」そしてそのままピストンを続ける!
「あ、ああ……んッ!くうっ♥んんー❤」響香は涙を流しながら絶頂を迎えた。
その体はもう快楽に堕ちていた。
「あはは!こいつまたイったぜ。がっつり中出し決めてやるからな。」タコハは笑いながらさらに激しく腰を振った!
「ああ、らめぇ、中は、中はだめぇえ!」響香が叫ぶ。
「あはっ!もう遅いよ」寧々が笑う。そしてタコ八のものが彼女の子宮口を貫いた。
「いぐッ❤️イグゥウウッッ!!んぉおおっ❤️お゛っ……♥」彼女は白目を向いて絶頂した!
「ほら!出すぜ!」タコ八のザーメンが彼女の膣内に大量に放出された。その量は凄まじく、彼女の小さなお腹は妊婦のように膨らんだ。
「あ、あぁ……んッ!ひう❤️」彼女は放心状態だったがやがて正気を取り戻すと自分の惨状を見て泣き出した。
「うう、見ないで、ウチこんな奴にイカされちゃった……上鳴、ごめんなさい……ぐす……っ」
「あはは❤️気持ちよかったでしょ?タコ八のイボイボちんぽは」寧々が笑う。
「くそお!もうやめてくれ、耳郎さんにこれ以上ひどいことするなあ!」上鳴が叫んだ。
「あはは♡彼女はそう思ってないかもよ。よく見ときなよ。女の本性ってやつ!」寧々は笑いながらいった。
「ほら、まだダウンするには早いぜ!バックから子宮ガン突きしてやるぜ」タコ八は彼女の腰をがっちりとつかむ。そして彼女の乳首や口の中や尻の穴に触手をねじ込んでいく!そしてトドメはイったばかりの割れ目へのちんぽの挿入だ!「イったばかりで、らめ、、んぎぃいいっ❤️」
彼女は絶叫し、そして再び絶頂に達した。「あ゛ぁ!!イグゥウウッッ!またイッぢゃううぅうう!」彼女の割れ目から潮が吹き出す!
「あはは♡イきまくりじゃん!この変態女!」寧々は笑った。
「どうだ俺様のちんぽは気持ちいいか、彼氏の前ではっきり聞かせてやれよ!」
「お゛ぉっ♥️オチンポ気持ちいい!奥まで突いてくりゅ、あ、だめぇっ♥️いぐっ、いぐぅううううっ!!」
彼女は激しく腰を振りながら何度もイカされ続けた。
「あはは、この子の顔見なよ!メス堕ちしての阿呆面をさらしてるよ!」寧々は笑った。
「あ、あああ……イくの止まらにゃい……っ♥️」響香は涙を流して喘いだ。
「あはは!この変態女が!彼氏の前で中だしキメてやるからな」
「あぁ……んッ❤️そこっ、もっと突いてぇえ!ああ、出てる、種付けされてるっ❤️」タコ八の触手が彼女の膣内に射精する!「あ、ああ……んッ❤️」彼女は白目を向いて絶頂した。
そしてタコハはちんぽを抜くと、響香の顔に精液をかけた。
「あはは♡彼氏の前で中出しされて腰振って、どんな気分?」寧々が笑った。
「あ、ああ……っ♥️」響香は放心状態だ。
「ふふふ、彼女を守れないなんて最低だよね。この素チン男!」寧々が上鳴の頭にタコハのザーメンでぐちょぐちょなった響香のパンティをかぶせた。
まさに耳郎響香はヴィランの2人組の前に、完全に快楽堕ちしてしまったのだ。
そして上鳴のプライドはズタズタだった!しかし、彼の心はまだ死んでいなかった。
「くそお、離せえ!俺は絶対許さないからな!」彼は必死に叫んだ。
そして彼の目には諦めずに戦う意思が宿っていた。
「あはは、この子面白いね!ここまでやられて歯向かう勇気があるんだ。」寧々が笑った。
「ガキが!思い知らせてやるよ!8パンチ」タコハの8本の腕による同時攻撃だ。
「うぎゃあああああッ!!」上鳴の全身にタコ八の8本の手によるパンチが叩きつけられた。
そして彼のコスチュームもビリビリに引き裂かれ体中傷だらけになった。
しかし、彼の中で新たな技が生まれようとしていた。
(リニアモーターカーのイメージで、俺の拳を加速させることができたら!)上鳴は帯電させた右の拳を電磁を帯びた左腕に沿って移動させ、拳と腕の間に見えないレールのようなものを作り上げた。
そして彼はその拳をタコ八の顔面に向けて撃ち放った!
「うおおおおおおおお!リニアパンチ!」彼の全身全霊をかけた一撃だった。
そして……バチィイッ!という音と共に上鳴のパンチがタコハの顔に炸裂した。
「ぐわあっ!!」タコ八は後方にふっ飛ばされて地面に倒れた。
(やった……!俺にもできたんだ!)上鳴は興奮を抑えきれなかった。
しかし、すぐに冷静さを取り戻した。
「何よ!タコハ!こんな奴に負けないでよ!タコハったら!」寧々が必死にすがる。
上鳴が近づくと彼女は目に涙を浮かべて彼を睨んだ!
「東横で生きる希望もなくして、男たちのおもちゃになっていた。私をタコハは助けてくれたんだ!お願いだから来ないでよ、私たちを見逃してよ、こんな子悪党!見過ごしたっていいじゃん!ダメダメな私たちでも生きる場所があったっていいじゃん!」寧々は必死に上鳴に殴りかかるが、その攻撃は空を切る。
そして彼女のパンチをいなした彼は彼女を地面に押し倒した。
「きゃあっ」と悲鳴を上げる彼女。
「俺は女は殴らない。でも大切な人を傷つけたお前たちを許さない!」上鳴はいった。
「どうするつもり、全く笑っちゃうわ。女を殴る勇気もないのね。」
しかし、そんな彼女の余裕は、上鳴がズボンを下ろした瞬間に砕けた。
そこには帯電したボッキちんぽ!
「俺のリニアちんぽは時速555キロでピストンするぜ!」
「え、あっ、な、何よそれ!」彼女は慌てて立ち上がるが足を捕まれて引き寄せられる。
「いくぜ!リニアちんぽ!」
上鳴は彼女を後ろから抱き抱え、その割れ目にちんぽを挿入した。
「んぎぃいいっ!❤️こんなの反則よ。」彼女は絶叫し上鳴は腰を振り続ける。
「あ、ああ……ッ♥️だめぇっ♥️イグゥウウッッ!!」
彼女は激しく腰を振って絶頂に達した。しかし、それでもなおピストンを続ける上鳴。
「やべえなこれ、すげえ気持ちいい。」
「あ、ああっ!だめぇっ♥️もう許してぇえ!」彼女は涙を流しながら懇願するが上鳴は止まらない。
そしてついにその時が来た。
「ああ、出るぞ!俺のリニアちんぽから音速でザーメンが出るぜ!」彼は激しく腰を打ち付けた!
「いぐッ!!イグゥウウッッ❤️!!」彼女の割れ目から潮を吹き出すと同時に大量の精子が強烈な勢いで
放出された。
「あ、ああ……っ♥️出てる!いぐぅ!」彼女は白目を向いて気絶した。
こうしてヴィランカップルは逮捕されたのだった。
エピローグ
耳郎響香と上鳴電気は病院にいた。なんだかんだで、2人は1週間の入院を申し渡されたのだ。
「ごめんね、ウチ、アンタには迷惑かけちゃったね。」耳郎が申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、迷惑なんてかけてないよ!世界で1番大事な女だから、こっちこそ守れなくてごめんな」上鳴は済まなそうに言った。
「そっか、ありがとう。ウチみたいなダメな女好きになってくれて……」彼女は照れ臭そうに笑った。
響香が寝間着姿のまま上鳴のベッドに入った。「ちょ、耳郎!?」上鳴が慌てる。しかし彼女は気にせずに彼の隣に潜り込んだ。そしてぎゅっと抱きついてきた。
「上鳴のこと本当に好きよ。だからこれからもずっと一緒にいて欲しいな……」
彼女の言葉に上鳴は胸が熱くなった。彼は彼女を強く抱きしめた。
「当たり前だろ!俺は絶対お前を離さないから!」
「じゃあここでうちにリニアちんぽ❤️してっ❤️」
響香が挑発的な笑みを浮かべる。
上鳴は彼女のパンティをずらして、その割れ目に指を入れた。
「んあ……♥️」耳郎響香の甘い声が漏れる。そして彼の指は愛液で濡れていた。
上鳴はゆっくりと指を動かし始めた。すると彼女の秘所からはどんどん蜜が溢れ出してくる。
「んっ……あぁっ……!上鳴っ!好きぃ……んんっ!」彼女が切なげな声を上げると上鳴はさらに激しく動かした。
「もうだめっ!イっちゃうっ♥️あはっ❤️上鳴のリニアちんぽぉ…最高…♥️」彼女は期待に満ちた目でそれを見つめる。
「いくぜ!耳郎さん」上鳴は彼女に覆い被さり彼女の中で果てた。
「あっ❤️上鳴のせーし……♥いっぱい出てるぅ……♥」彼女は幸せそうな表情を浮かべていた。
こうして2人は幸せな夜を過ごしたのだった。